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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話【星は流れて】への応援コメント

    本格的な歴史小説でしたか

    作者からの返信

    ありがとうございます。戦記物大好きなのです✨

  • 第1話【再びの風】への応援コメント

    シリアスな物語を読んでほしい! 企画から来ました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。生真面目に一人の主人公で書き続けている話なので、シリアス以外存在しません……お気に召すか分かりませんが、よろしければお楽しみいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第1話【再びの風】への応援コメント

    この度は「地に足のついた歴史・時代・伝奇BLの本棚」にご参加いただきありがとうございます。この自主企画は『テンプレ色およびファンタジー色のない・またその要素がメインではない』『BL作品』を並べる本棚になります。作品の内容全てに目を通すことは難しく、タグでの確認が困難だったため確認のご連絡に参りました。当自主企画の運営のため、一言で構いませんので御返事いただければ幸いです。
    追記。キックいたしました。ご参加頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    わざわざご連絡ありがとうございました! すみません。歴史・時代・伝奇で、私の話は若干男同士が情を交わすような描写があるので、逆に通常の歴史もの自主企画とかだと違うのかなあ……と常々思っていたのですが、BLじゃないなとは思いながらも、男性同士の描写はいいということかな……?と読み合いじゃなく本棚的ならいいのかな……と若干自分が合ってるのかどうかが分からず恐る恐る参加した感じでした。
    主催の方の判断で「ちょっと求めるものと違う……」と思ったら弾いてもらえるからいいか、などと思ってもいたため、

    御本人の印象で弾いていただいたら本当に何の問題もありません!✨

    ちょっと違ったようで申し訳なかったです!
    お手間取らせてしまってすみませんでした💦

    ____________

    作品に反応いただいてなんか本当に申し訳ないです……💦
    本当にもしかしたら求められてるものと違うかもなあとも思っていたので、全然取り消していただいて大丈夫ですので……
    私から参加したので全然ハートとか取り消していただいても構いません!
    歴史で男性同士の描写とかもいいと言っていただけるのは非常に珍しかったので、これなら平気なのかな? という感じで参加させていただきました……申し訳ないです:

    編集済
  • 第58話【誰もいない世界】への応援コメント

    徐庶の決して良い者にはなれないが悪いモノにはなりたくない、という気持ちが凄くよく分かります!
    なんだかどこにも彼の味方がいないようで切ないです。

    そして、司馬懿が陸遜の家庭的な様子にときめいているのにモヤつきました。笑
    誰もいない世界で1人きりなのは、馬超か、徐庶か、または司馬懿なのか、考えてしまいました。

    作者からの返信

    おおおおっ……!!! 確かに!! 月兎耳さん 好きです! そういう……題名は、作者としては一人のことを指してつけていたけど、話の中に複数、「それに当てはまる人がいて」、そこは読み手が一番そうなのは誰なのかな、とか考えるの私も好きです!

    月兎耳さんのこの感想を聞いてこの話はいいエピソード名自分が付けたんだな……!! と実感出来ました。ありがとうございます!

    うちの仲達さんはとにかくシンプルに「女性嫌い」なんですよね。
    女性嫌いにも色んな理由があると思いますが、うちの仲達さんの場合は非常にシンプルで、「女体」が嫌いなのです。女体のあの柔らかさ、男とは違う優しい感触は、ある意味で男を溺れさせるものなので、仲達さんは酒も女もやらないのは「理性を失うのが嫌い」なのですね。慎重なのです。

    しかし、陸遜と出会った時だけ、異常な状況で会ってしまったこと、そしてその時訳あって、女性の格好をしていた陸遜が戦っていたので、陸遜の戦う姿の美しさにこの人は惚れたので、その時も別に陸遜の女姿に惚れたわけでは無いのですよね……。
    仲達さんは非常に重要なキャラなので、やはりここに来て第一部の陸遜との出会いの部分もピックアップしないとこの辺の「仲達さんが何故陸遜にそんなに惚れているのか?」という部分が分かりにくくて、ちょっと良くないよなーというのは思い始めています……😇

    とにかく「この女無茶苦茶いい剣の才持ってんな!!」と剣の才に惚れて、剣の才、戦の才などは女性は持っていない(と考えるのがこの時代の男の常識)と思ったことから、女の姿の陸遜だけは仲達さんは「この女なら妾にしてやってもいいかもな」と初めて思えた人なんですが、

    仲達さんは嗅覚が鋭いので、暗にこの人はこの時点で陸遜を女と思い込んでいましたが、潜在的に「女ではない」と見抜いていた部分がある、という背景があります。


    うちの仲達さんはそんなわけで陸遜の剣の才・戦の才に惚れておりますので、ちょっと家庭的なことをされただけで案外ときめいてくれます


    でも私も分かるな……。私も立派な善人にならんでもいいけど悪者にはなりたくないってありますよね、そういう塩梅の感情。

    非常に実感を込めた徐庶のセリフなので、共感いただけてすごく嬉しいです。ありがとうございます!✨


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    第53話【心の湖面に】への応援コメント

    張春華殿、すごくお久しぶりな気がします!
    初めは「うーん…」って感じだったのですが、最近は強かさで空気が変わって楽しいです。頑張れ!
    追記:前回のコメントに丁寧なお返事をありがとうございます。勝手ながら後半を削除させて頂きました。お目汚し失礼いたしました。

    作者からの返信

    おわ~!!張春華にまでコメントありがとうございます!!
    この方はちゃんと史実の人(司馬懿の正妻)なのでオリキャラでは無いのですが例によって名前や家系図に名前があるだけで珍しい当時の女性の中でも、司馬懿との激しい(?)夫婦喧嘩や、司馬懿が若い側室にうつつを抜かそうとしたらハンガーストライキで抗議をするなど曲者の司馬懿すら女の熱意で従わせようとする力技見せたりと、面白いのが、司馬懿は【晋】の国の建国にすら関わってる建国の父とも言える人ですから、もっと神格化されてカッコ悪ぃエピソードとか隠蔽されててもいいよなと思うのに案外素直に女にしてやられたエピソードも伝道されておるのがなかなか可愛いですね

    春華は司馬懿の敵では無いのですが、「私への感謝、忘れるんじゃないわよ!!」みたいなのが妻としてすっごいある主張する女性なので、うちの司馬さんも「女に謝るくらいなら死んだ方がマシ」みたいな考え持った人なので意地の張り合いでこの二人書いてると結構面白いです

    三国志時代は女性の主張が罷り通らない時代ですから、それ考えるとちゃんと不満は主張する女性である張春華さん、私も嫌いじゃないです🤗✨

    勇気ある~✨ってこの方のエピソード見ると思います


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    第51話【嘆きの大地】への応援コメント

    趙雲将軍、孫夫人の時も思いましたが、真面目で優しくて、乱世では心労が多そう…。見ていると気の毒になります…。
    陸遜が使命が有る、と覚醒したの部分はワクワクしました。
    明らかに両軍嵌められてる感じですが、まだ第三勢力?の影が私には見えず不安です。

    作者からの返信

    月兎耳さん、血腥い戦闘シーンなのに読み進めて下さって本当にありがとうございます……😭✨

    私は恥ずかしながら血腥い戦闘シーン大好きなのですが、通常女性はそんな戦闘シーン大好きってことはないので面白くないかな~と思うんですが、読んでいただいてとても嬉しいです

    趙雲将軍は……。

    私劉備をそんなすごいと思った事ないんですが、趙雲があんな流浪時代から一筋に付き従ってずーっと側にいて、劉備が亡くなったあともずーっと亡くなるまで蜀を守り続けてるのを考えると、「こんな趙雲様が忠義を尽くしたんだからきっと劉備には特別な魅力があるのかもしれないなあ……✨」と思ったりするのです。
    劉備単体を眺めてても全然いいともすごいとも思わないのですが、趙雲を見てると趙雲がこんなに真摯に忠義を尽くすんだからきっと素敵な人なんだろうとそんな風にイメージ出来るのですよね

    趙雲は史実の経歴見ても、真面目で真摯で揺るぎない人だなと思うのですが、仰る通り乱世、特に劉備のように流浪時代長い人の下にいるとものすごく心労絶えないのではないかと思います……関羽と張飛は義兄弟だから一緒にいても別に不思議とも思わないけど趙雲なんか本当にどこ行っても重宝されるタイプの人だと思うから劉備や蜀に拘ることないと思うんですけどね。

    ただそれでも、彼が劉備の側に居続けたのが、趙雲すごく素敵な所なんですよね~✨確かに心労絶えなそうだけど、でも趙雲って凡人では耐えられない心労なんかも実は平気で飛び越えて行きそうな気がしてます。
    もしかしたら蜀で一番豪胆なの趙子龍なんじゃねえかなって私は疑ってますので、慢性人材不足の蜀では確かに心労絶えませんが、趙雲様なら全然平気であります🥰

    私は趙雲様大好き人間なので、どんなことがあってもうちの趙雲は大丈夫ですし元気いっぱいです!✨


    やはり三国時代の戦場で一番怖いことってなんだ? と思ったら「分からないこと」だと思うんですよね。敵の正体、敵の規模、敵がどこから来るのか。これが分からないことが一番当時は怖かったんじゃないのかなって私は思うので、「分からない恐怖」をこの辺りで描かせていただいております

  • 第48話【戦鉦が鳴る】への応援コメント

    お久しぶりです。
    陸遜が急にしゃっきりしましたね!
    甘寧の影が…うっ…泣泣

    孔明が話し相手が欲しい、という所がとても良かったです。
    やっぱり完璧超人じゃないほうが良いですよね。迷いや悩みを乗り越えてこそ活躍が輝くと感じます。

    作者からの返信

    月兎耳さん 続き読んで下さってありがとうございます……✨

    そうなのです! 私は陸遜は生粋の軍人、武官だと思っていますので、戦いに集中すればするほどドンドン強くなりますしドンドン凛としますしドンドン男前になって行くと思ってるので、いよいよ戦いに入って来ましたのでしゃっきりして来ました!

    うちの陸遜は剣を握ると強くなります!✨

    そしてうちの陸遜が司馬懿に籠絡されたのも、龐統の死&周瑜の死が心に棘となって、一時的に剣を振るう意志が弱くなってしまった、剣を持てなくなってしまった時期を、狙われてのことになってます

    剣を握っている限りは決して陸遜は負けない人だと私は思っているので、司馬さんに関しては本当に時期が悪かったとしか言いようがない……。
    心の隙を狙われてしまったわけです……。

    孔明先生は私もなんかスーパー賢者みたいに描かれてること多い人なんですが、私はそういう書き方とても嫌なので、厭世的に生きて来たからちょっと浮世離れしたようなペースはあるものの、真摯に劉備の力になりたいと思って頑張ってる人として書きたいなと思っています

  • 第46話【星許の庵】への応援コメント

    今回は読んでいてほっと和めた回でした。
    孫策と周瑜について語られましたしね…!←
    (名前が出るだけで幸せになれるタイプなんです。)
    涼州に入ってから、徐庶くんの雰囲気が別人のように柔らかくなって、ちょっと好きになってきました。ずっと悩んでて辛そうだなーと思ってたんですよね。25…若いですね。

    作者からの返信

    月兎耳さん、読み進めて下さってありがとうございます!
    この話は確かにちょっと穏やかな雰囲気でまとめました こういうのもないとしんどいですからね……!

    分かる😭 孫策と周瑜も私名前聞いただけで嬉しいですが 陸遜も名前聞くだけで幸せになれるので三国志書いてる人名前だけでもいいから陸遜出してくれってなります✨ すっごい分かります……!

    うあー!!! 徐庶が少し雰囲気柔らかくなってきた感じ伝えられてますか!! うれしい!! そうなんです この人は陸遜から見ると、最後まで打ち解けなかった龐統に出所が似てるので、冷たい印象、打ち解けない印象から始まってるのですが、勿論龐統と徐庶は違う人なので、龐統とは違って、徐庶は話せば話すほど、ちゃんと打ち解けてくれる人っていうのを少しずつ出したかったのです

    年齢に関してもそうなのです! 私は三国志の話単発で何回もテーマを変えつつ色々書いて来たんですが、今まで出て来た徐庶は陸遜とはあまり関りが無く、しかも年齢も四十代だったり三十代だったりする感じで書いて来たのですが、

    【花天月地】に関しては 陸遜の魂のパートナーを誰にするか? と吟味して何人か考えた時に初めてこう天啓みたいなのが下りて、初めて「今まで書いたことのないタイプの徐庶さん書いてみよう!!」って思って初めて二十代の徐庶さんにチャレンジすることにしたんです

    今までは彼が軍師で、曹操の招聘も場合によっては跳ね返すほど我が強い人で、結構飄々としていて動じない人という感じで徐庶は書くの好きだったんですが、それも【花天月地】では一からキャラ作り直しました

    実は今回の徐庶さんは経歴にある、「撃剣の使い手」っていう部分を大いに活用したくて、戦える人として書きたかったんですよ 別に三十代でも四十代でも戦える人としては書けるしそれもまたカッコいいんですが……なんというか徐庶を「まだ人をあまり愛したことがないひと」として書きたかったんです。

    だから【花天月地】の徐庶さんは初の二十代で若い感じに書いています。

    今誰一人徐庶さんが戦える人だと思ってない状態ですからね……✨

    こういう状況とても書いてて楽しいです😊

  • 第43話【季節外れの蝶】への応援コメント

    ようやく司馬懿くんが陸遜の心を思い遣り始めて感動しています。
    君そんな風に思えたんだ。←
    司馬懿が女に興味ない系サイコなのは私も同意なのですが笑
    こちらでの陸遜の気持ちになると本当に嫌な奴でしたからね……!
    (私が)甘寧にも早く会いたいものです。

    作者からの返信

    月兎耳さんもですか! いや司馬さん結婚ちゃんとしてるし鬼嫁とも衝突しながらもなんとなく添い遂げてるので経歴だけ見てると女の面倒ほどよくみるっぽくは見えるんですが……息子とかも気にかけてるし 兄弟沢山いるし

    なんでか私は司馬さん女に興味がない印象が強いんですよ
    曹操様の誘いにも絆されないほど我が強いからなんですかね?
    ほら男にとってある意味女ってそこにいるだけで心を籠絡して来るところもあるじゃないですか。

    うちの司馬さんって「自分で選び取っても無いものを勝手に押し付けられる」ことが大嫌いってイメージなのです

    張春華(奥さん)は当時の背景からして女が嫌いなのは分かったからいいから結婚しろって五月蠅く色んな人から言われて「あー 分かった分かった!!」って結婚した方が逆に五月蠅くなくなるからとっとと結婚したイメージがあります

    司馬さん嫌な事真っ先に済ませてあとは楽しみ残しそうなタイプというか
    気に入っちゃったらもう手放さねえ!ってイメージが……

    うちの甘寧は陸遜を人間として買ってますからね~✨
    あと一生懸命頑張る優秀な子大好きな兄貴肌の人ですから
    かしこい かしこい つってなにかと頭撫でてくれます🥰 

    まあでも司馬さんもやっぱ書いてると思うんですが凄い人ですよ。
    やはり董卓の側とかで生きても生き残った賈詡先輩張りのなにか生命力のタフさを感じます。
    曹操の側で疎まれながらも生き延びてる感じがなんとも頼りになります✨

    てか司馬さん最初は曹操様のお招きなんかしらーん。って感じでほっといたのに「いい加減に参殿しろ。そろそろ殺すぞ」って手紙が来たら慌てて参殿して「来ましたよー! 司馬懿ここにちゃんと来てますー! 来てますよー! 何でもします!! 全然反抗してませんー!」って感じになってるの人として愛くるしい行動だと私はいつもこの辺りの曹操さんとのやりとりニッコリして読んじゃいますね

    司馬さん間違いなく曲者で切れ者なんですけど、
    ちょっと曹操様とか鬼嫁とかとのエピソード読んでると間違いなく可愛いとこあるんすよ ちょっとだけども

    編集済
  • なんだかエンジェルナンバーの如く周瑜と孫策に触れる…!もう一度学びなおせと神が仰っている…。
    賈詡さんと郭嘉も本当に良い間柄ですね…!

    作者からの返信

    月兎耳さん~✨ 読み進めて下さってありがとうございます!
    孫策と周瑜は本当に関係性たまらんです! 周瑜は余程初めて会った時の孫策と波長が合って特別だなと思ったんでしょうね……あと個人的に周瑜は堅パパのことも「立派な人だなあ~ こんな人の軍師になりたい」とか思ってそうです 話の中でも何度か書いたんですが、策と周瑜の波長が合った最大の根幹は「孫堅への敬愛の念」な気がします。

    それってつまり、子供が父親を尊敬する念であり、
    そこが一致するともうその二人はある意味父を同じくした魂の兄弟になれるんですよね

    血は繋がってないけど、同じ男を父のように慕うみたいな因縁すごく好きだなぁ……✨

    賈詡と郭嘉のコンビも私は無茶苦茶好きなので、気に入っていただけて嬉しいです🥰

    わたし的に、郭嘉が周瑜のことを話してたり評価してたりするとすっごい嬉しいから つい書いてしまう

    双方生きていたら、絶対会って話をして欲しかったのがこの二人……✨

    郭嘉が赤壁後も生きてるのは私の【花天月地】特有のポイントなので、うちの郭嘉楽しんでいただけたら光栄です

  • 第35話【荒野の向こう】への応援コメント

    郭嘉さまと瑠璃さんの別れのシーン素敵過ぎます…!出先で泣いちゃいました。

    前半の楽進くんも可愛いし…!
    いよいよって感じがしてきましたね。

    作者からの返信

    月兎耳さん読み進めて下さってありがとうございます。
    兄妹ってやっぱり遠くに出陣するとかいう時、他人とちょっと気にする所が違うんですよね。
    他人は離れたら心が遠ざかったりしないかとか、そういうところを心配しますが、身内は本当にそういうのが無い分、シンプルに命の無事、「必ず帰って来てね」という気持ちただ一つになるところが好きで、こういう妹好きなんですよ……。

    全く三国志というか、人間の歴史はなんであんなに女性の記録を録らんのですかね😇

    例によって三国志の武将たちの姉妹の情報って全く残っておりません!
    身分高い人は残ってる人もいるけど正確じゃないし、詳細でもないし。

    気になるのにー!! ってなります。

    女の姉妹いるとやっぱり男兄弟って少しいないよりは女性の接し方変わりますよねえ。重要なんですよ……。

    まあしかし郭嘉はそれにしても女姉妹いなそうです✨郭家男しかいなそう! 私の勝手なイメージですけれど!

    だからこそ郭嘉にとって女性が未知な分、触れ方優しそうな感じします。
    郭嘉は女性と縁が深いように書きたかったので、絶対妹は出したかったんですよね……。この世でたった一人郭嘉が恋愛に絡めないで見る女性がいれば、郭嘉の恋愛に絡む女性と絡まない女性双方の描き方がより引き立つと思ったので。

    瑠璃オリジナルキャラなので、好意的に受け止めて頂けてとても嬉しいです。

    楽進君は私完全に性格名前からのイメージに引っ張られてますね「楽」が入ってるからなんか明るく元気よく可愛く書いてしまうけど、バリバリの武官なのでカッコよくもちゃんと書いていきたいと思います!

  • 第32話【青い花の情景】への応援コメント

    賈詡さん!お母さんじゃないと言いつつやっぱりお母さんじゃないですか…!好き…!
    袁術に使われてた頃の孫策と周瑜に触れて頂いてどきっとしました。その辺りの遠恋っぽさが大好きなので!←
    瑠璃さん良いキャラですね、続きも楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    賈詡は曹操の子供が死なせたことすらある降将なので、非常に人付き合い警戒していたとされる人なんですが、77歳までなんだかんだ重用されて生き抜いていることを考えると絶対誰とも付き合わず人付き合い完全に嫌って孤立してたら、重用されないし敬遠されて仕事出来なかったと思うんですよ。
    賈詡の仕事って人を動かなきゃいけない仕事だし。
    ですから私なんかは逆に誰とも飄々と付き合えるけど、深入りはしない。
    深入りはしないけど、「俺は深入りしないよ」って言ってそうするタイプというか、謎ばっかりで塗り固めたような人物像ではないと思うんですよ。
    自分は逆らう気とか裏切る気ありませんよーってある程度見せる面はあったと思うので、そんな秘密主義の人ではうちの賈詡先輩ないです。
    むしろ魏に来てからはそんなおっきい秘密を持たないことによって、俺を疑っても意味ないよーってやり方で人に疑われないようにしてたのかなって思います😊

    な、なにいいいいいいいい!!!!
    月兎耳さん袁術時代の策と周瑜の遠恋感が分かる方なんすかああああああああああああああ!!!!!!!!!!✨✨

    わかる!!

    すっごいわかる!!!

    一緒にいられなかったこの時期ーーー!!!! 私も大好きなんです!!

    何度も書いてる大好きな時期……。
    周瑜はなんでスマホも無い時代に孫策が袁術の許から独立した瞬間に合流できてるんですか!? あの合流のタイミング完全にスマホで「俺今から袁術のとこ出るから 良かったらお前も来いよ😊 あそこの川沿い綺麗なとこらへんで合流しよう~」って連絡来た合流の仕方ですよね!?

    すっごい分かります

    賈詡先輩と策と周瑜の良さ分かって頂けるなら
    もう何にも怖くないです……!✨✨

  • 第27話【暁】への応援コメント

    お邪魔します!
    以前近況ノートで、視点による地の文の重さについて話されてましたが、賈詡さんの語り口が私はとても好きです。
    呂布の話が出ると思わなかったので、ちょっと驚きました。

    作者からの返信

    おあ~~!!! 月兎耳さん 賈詡行けますか!!!✨✨ 嬉しいです~!!! 私大好きなんですよ!! 賈詡! 御存知かもしれないのですが、大体人生五十年などといわれてた昔の時代、しかも戦乱、しかも賈詡って呂布とか董卓とかの近くでも務めてたことあるので、一番まずい時代をマズい所で過ごしていたというのに、77歳まで史実では生きてるのです!!✨ カッコよすぎです!! 賈詡先輩!! どんだけ賢くタフなんすか~っ!!!ってものすごい好きなキャラなので、これからも結構出て来ます

    呂布さんは私が好きなので 時折飛び出します🥰

    賈詡の喋り方とか口調とか、言う内容とかもきつくなり過ぎず、でもどこか人の世を上手に世渡りする男ならではのユーモアさとかも入れたいな! と思って書いているので気に入って下さってすごく嬉しいです

    やたーっ!✨

  • 第22話【信じ抜くこと】への応援コメント

    呼び名が違うだけで冒頭からこんなに切ない…!
    と思っていたら、曹操と夏候兄弟のやり取りに不覚にもキュンとし、陸遜の涙に涙し…、
    感情ジェットコースターの回でした。

    現在甘寧推しなので沢山考えごとしてて嬉しかったです…!また来ます!

    作者からの返信

    わーっ!! 感想コメントありがとうございますー!!

    私は「陸遜」という名前がものすごく好きなのです。
    彼は元々の名前が「陸議」だったのですが、諸説ありますが、孫権の許に仕官する頃、どうやら「陸遜」と改名してこの名前になったそうです。
    陸遜の背景から推察すると、「遜」という字は遜るという意味ですし、元の名前の「議」も非常に縁起良い感じの漢字でありますから、察するに、孫家と戦った陸家の者ですが、これからは懸命に仕えさせていただきます、という意味を込めてこの字にしたようにしか思えないのですよね。

    陸遜は生涯呉という国、孫家という主君に仕えます。
    その為に彼は色んなものを犠牲にしても、仕え続けたのですよね。
    自分の名前まで、孫家の為に変えてしまっていたのか……!😭と改名のエピソードを知った時は号泣いたしました……✨

    私曹操様と元譲兄貴は昔からつるんでる設定が大好きなので、彼らはいつもこんな感じです✨

    現在……甘寧推し……!!!!

    なんという素敵な言葉!!

    ありがとうございます!! 私も陸遜小説を書くにあたって誰を陸遜最大のパートナーにしようか熟考に熟考を重ねて甘興覇さんに決定したので、ものすごく愛着持って大切に描いてる人です!
    今ちょっと離れちゃってますし、呉が戦闘シーンしばらく無いのですが、戦わせたら無茶苦茶カッコいい人として書きたいと思ってるので、ぜひこれからもお付き合いいただけたら幸いです😊✨

  • 第15話【ここに在る意味】への応援コメント

    辛すぎる〜〜〜😭!!
    スミマセン、ここ本気で泣けたので、黙ってられませんでした…!

    作者からの返信

    昔の人って携帯とか持ってないですからね……。それにコンビニエンスストアとかもないし。賊とかもいるし。
    戦場ではぐれて、それきり二度と会えなかったとか、本当にあったんだと思います。

    「連絡が取れない」って当時の人にとって、今とは考えられないほど深刻で不安な事だったんじゃないかなって思います。

    違う赴任地とかでも、今日無事でも、明日は亡くなってたりする可能性もある世界観ですからね。
    手紙はあるけど……すごくタイムラグがある。

    今日出した手紙。
    着いた時には出した本人が亡くなってる可能性だってある。
    すごく不自由で厳しい世界観ですが、

    でも……

    だからこそすごく! いいなぁって思うのです……!

    より強く会えない人のことを想ったりしたんだろうなあ。

  • 第4話【焦がれる変容】への応援コメント

    対の星、、
    龐統さん
    もっと生きて活躍して欲しかった
    そう思った人

    作者からの返信

    コメントありがとうございます 史実なんか見ると私はむしろ龐統さんはそんな戦に特化した軍師っていうよりは学びが好きな知恵者って感じがして、他の国の人とも場合によっては交流を持ち、戦は必要最低限にやってかなり長生きしそうな感じはするんですけどね……。

    この人の場合、ずっとバリバリに軍師として働きたかったわけではないけど、この戦にだけは関わるか、と心に決めて参戦した戦いによって命を落とすことになってしまったような所があるのかもしれないですね

    でも戦場は何が起こるか分からないから たった一度だけ参戦しようと心に決めようと、亡くなる時は亡くなるのが切ないです……。

    ただ私はかなり龐統さん好きなので、例え短い人生だったとしても、彼が生前人と結んだ縁とかが死んだ後も長く影響を及ぼす……みたいなのを書きたいと思いましたので、死んで消滅した星の光が地球に死んだ後も届いて、私たちは少しの間その光を眺め続けられるように、なんかそんな感じの物語を龐統さんで書いてみたいなと思っています

    編集済
  • 第3話【剣を取る】への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が読みごたえがあり、三国志が好きな僕は、大変に楽しく読ませていただきました。頑張ってください。応援します。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 私も三国志とても好きなのでそう言っていただけてとても嬉しいです✨ 読んで下さってありがとうございました!
    感謝です……🌈