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  • 最悪の展開…もしかして誰が死ぬのでは…
    とハラハラしながら一気読みしちゃいました。
    この戦いの中で回復魔法を使える術者が
    誰もいない事に今更ながら驚きです。
    早く次のお話が読みたいです。

    誰一人迷いがない。
    キャラ3人がイキイキしてて
    やりたい放題…
    原作者の霧原零時さんが
    頭を抱えてる…
    そんな事を思ってしまいました。

    あー霧原零時の世界だなって思います。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    率直な感想、すごく嬉しいです。
    そうなんですよ、あいつら回復魔法なんて、
    そんなガラじゃなく、ヒールなんで使えないやつらでしてw

    それに、勝手にやりたい放題で、
    戦闘中にどさくさに紛れて、チュー狙ってる奴がいたりと、……

    もっと、仲良くしろっていってるのに、
    ケンカばかりで、無茶苦茶してくる。

    作者も頭が痛いですけど、一番頭抱えているのが、
    シリアスにしようと頑張っている、ラスボスのグレイデスですw
    (裏でぼやいてましたw)

    『霧原零時の世界』って言ってもらえるのが、すごく嬉しい。

    続き、ちょっとまってください。
    カクヨムコン用の新作が落ち着き次第に、
    こっちに戻ってきますので。

    いつもありがとうございます。

  • 凄い一撃Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    凄い一撃なんですけど、だいたい最後は気絶してるんですよねw

    けど、ラスボスの『グレイデス・デュラン』には、
    これでも……w

    コメントをありがとうございました!


  • 編集済

    読了しました!
    確かに最初はシリアス要素もあれど「バカ×不協和音」によるアップルパイを巡った殺し合い…
    が、第一幕ラストはファンタジーの世界にふさわしい荘厳な筆致。
    チートトリオの各キャラが立っていて楽しかったです!
    美少女(ですよね)だってパイにはこだわる!(*^^*)

    P.S コンテスト、頑張ってください!

    作者からの返信

    うわ、マジですか……!
    これまで読んで下さって、本当にありがとうございます!!
    そして、いつもの素敵なレビュー&★まで……感謝しかありません!

    アップルパイの死闘は、かなり力を入れました。
    二人の息遣いと、鼻血の匂いを感じてもらえたなら嬉しいです(笑)

    バトルはどうしても――オリジナリティと“映像が浮かぶか”を意識しすぎて、
    筆が勝手に暴走してしまいます。
    「少年漫画のクライマックスみたい」と言ってもらえて、本当に報われます。

    そして、バッドレイ・ビズギット・ニルの“三人の会話”まで拾ってもらえるなんて……感激です!

    ちなみに今回、ビズのちょっとセクシーなシーンを入れたんですが、
    AIに、最後の誤字脱字直しと微調整をお願いしたら毎回カットされるんですよねw(なんでだよー)

    今は、カクコン11とアルファポリスのコンテスト用に新作を準備中で、
    この第二幕は少しお休みしています。
    そして最近、小海倫さんの作品にお邪魔できていなくて本当にすみません……m(__)m

    落ち着いたら、また遊びに行かせてください!
    本当にありがとうございました!!

    編集済
  • あり得ぬぞー(*´ω`*)
    アリエール👍️

    作者からの返信

    えーと、

    また、叫んでますねww

  • 第一幕読了。
    さいしょは、アップルパイで殺し合おうとしていたんですよね……
    それが、少なくとも一緒に飯を食えるようにはなったわけで。
    まあ、そこまでに至る経緯も、ずいぶんと苛烈でしたが(しみじみ)

    それにしても、バッドレイの“血戦<ブラッドブースト>”は強力ですな。
    近いうち、彼が世界の脅威とみなされそうで心配です……

    何にせよ、第二幕も楽しみにしております。

    作者からの返信

    うわぁ、これまで通して読んでいただけて、本当に嬉しいです!
    さらにコメントと★まで……ありがとうございます!!

    そうなんです……最初はアップルパイで殴り合ってた連中が、
    ようやく一緒に飯を食えるまでになりました。
    まあ、そこに辿り着くまでに15話ぐらい要しましたけどね(笑)。

    バッドレイの“血戦<ブラッドブースト>”も、しっかり見てくださって感激です。
    あれ、確かに強すぎて……もはや「自分で自分を壊すんじゃ?」って、
    心配にもなりますよ。

    第二幕では、ついに“無敵ラスボス”との苛烈なバトルが待ち受けています。
    三人の迷惑トリオがどう立ち向かうのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです!

    ところで、もうすぐカクコン11ですね。
    吉田さんは何か温めてらっしゃいますか? 
    ――ちょっと、こんなのを考えてみました。


    金曜の夜、渋谷スクランブル交差点。
    巨大ビジョンにノイズが走り、そこから“奴”は現れた――。

    全身を黒甲冑で覆った異形の兵士。
    街灯が折れ、車が宙を舞い、警官たちはなすすべなく吹き飛ぶ。

    そこへ高層ビルの屋上から飛び降りる2つの影。
    ――黒猫のミーシャと鉄輪ナツメが登場!!

    炎が迸り、ナツメの掌に紋章が浮かぶ。

    「悪い奴は――私たちがぶっ飛ばす!!」

    ネオン街に火花が散り、現代の戦場が幕を開けた。



    ……こんな感じの、
    「現代の街 × 悪の侵略者 × 異能バトル」の短編なんて、どうでしょうか。
    いつもどおり適当に言ってますので(笑)、聞き流してくださいなw

    改めて、いつも本当にありがとうございます!

    編集済
  • 二人の少女が登場した時の、静かな迫力の描写が素晴しかったです…!

    作者からの返信

    おお、ビズ&ニル……いつも大体、迷惑な奴らですけどねw

    コメントをありがとうございます。

  • 3人の掛け合いがテンポ良くリズミカルで楽しいです!
    「バカがお前はァァァ!」
    みたいな😂

    作者からの返信

    こちらも読んでくださって、ありがとうございます!

    「バカがお前はァァァ!」――このノリを分かってもらえて嬉しいです。

    あいつも、キス未遂で叱られてましたがw


    あと、小海倫さん、WEB小説……の方でも、レビューコメントまで、
    本当にありがとうございました。
    なんか、小海倫さん、いつになく、熱かった気がします。

    小海倫さんの【ダットサン】、歴史・時代・伝奇ジャンルにも関わらず、
    ――★250超え!

    早くそういう風になりたいと思っています。
    が、まあ、まずは、★20を超えろって感じですがw

    ありがとうございました!

  • やばそうな戦闘の匂いが
    プンプンします(*´∀`*)

    作者からの返信

    そうなんです。

    これは、バトルに全フリなので、
    チート3人が、ブンブンしちゃいますw

    コメントをありがとうございます!

  • ここまで拝読いたしました。

    ビズギット、バッドレイ、ニル。
    三人の軽妙なやり取りにクスッと笑わせてもらいながら旅をするように読んでまいりました。

    ワクワクする物語です!

    が、目の前に現れた蒼鏡湖。
    三人の将軍。
    ……どうなるのか。
    湖の描写に静かな迫力を感じます。

    続けて拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    三人の掛け合いでクスッとしていただけたなら本当に嬉しいです。
    あいつら、まじで無茶苦茶しますからねw

    そして、いよいよ三大将軍とのバトルに突入します。
    前の『戦国封獣』では主人公級の龍信の右腕を容赦なく吹っ飛ばした作者ですので……果たして三人は勝てるのかしら?

    ここから先は、生死を懸けた本気の戦いになります。
    ぜひ続けて見届けていただけたら嬉しいです!

  • 企画参加ありがとうございます

    キャプションから、「なんだこれは……?!」と身構えていましたが、読んでびっくり。チートトリオが序盤から癖もキャラも強くて、声が脳内で再生されました。

    グレイデスの真摯な祈りと世界の危機が、シリアスな雰囲気も飛び越えたチートトリオのがどのように掻き回していくのか楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございますッ!!

    「なんだこれは…?!」から入ってくださって、しかも声が脳内再生されたなんて、めちゃ嬉しいです!

    ビズとニル――うちの魔導士たちは、お気に召してもらえたでしょうか。
    バッドレイをいれたチートトリオ、癖とバカさ加減と、バトルだけは派手に全開です。(笑)

    無敵仕様のグレイデスとの壮絶すぎる死闘の前に、中ボスながら無駄に強くしてしまった魔導士たちとの激戦が控えています。

    ギャグもシリアスも泥仕合も、これから全部ごちゃ混ぜにして突っ走りますので、ぜひ「世界がどう掻き回されていくのか」楽しんでいただけたら嬉しいです!

    感想、本当に大きな励みになりました!!

    編集済
  • >「……そういや、俺たち、まだ名乗ってなかったよな」
    本当だ、読み返して来たけど、ここまで自己紹介してませんね。
    さすがは「世界一めんどくさいパーティ」であります。(笑)

    そして、苗字を名乗らぬバッドレイになにやら陰影が……
    いい感じに物語が重たくなってきましたよッ!!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    世界一めんどくさいパーティなんですw

    苗字はですね、ちょっと考えるのが……w

    けど、吉田さんに言われて、
    どこかで「名乗らなかった」意味を持たせるのもありかなと思ってます。

    ホントはグレイデスのシリアスな物語にしようかとも思ったのですが、
    どうもあいつらが出てくると、ぜんぶ、派手にぶっぱになってしまいますw

    こちらも読んでもらえて、本当に感謝です!


  • 編集済

    描写が丁寧でイキイキとしてました。
    書くのが楽しそうです。
    今の段階でもう、ラスボス越えてませんかってくらい強かデス😃キャッ♪


    バトルは正直どのジャンルでも、😌🌃💤
    でも無風師匠だから、応援しよって思って😃♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たしかにバッドレイ、最初から「やりすぎ」感ありますよねw

    でも、ラスボス=強かデスではなくw、グレイデスはケタ違いです。
    あの二人ですら押し潰されかける存在なので……w

    ねえさん、異世界(バトル重視)ファンタジーって、読むんすか?



    ねえさんは、正直だわw
    無理しないで、眠れないときにでも利用してちょ^^

    編集済

  • 編集済

    企画参加ありがとうございます。
    以下アリア批評です。

    総合評価:78点/100点

    良かったところ(+ポイント):

    戦闘描写の勢いが最高!
    もうね、バッドレイの無双っぷりがハンパじゃないのよ!読者に「うわ、コイツやべぇ…」って思わせる説得力バッチリ。短剣刺さってもケロッとしてるとか、常識ぶっ壊れ感がクセになる!

    敵キャラも見せ場あり!
    ただの雑魚じゃなくて、賞金首トップ5がちゃんと名前・戦法・見せ場持ってて、バッドレイにやられるまでがエンタメになってたのは好印象!戦闘バランスとしては一方的だけど、“強さを見せる”ための必要演出ね!

    地の文とセリフのバランス良し!
    テンポがいいからスラスラ読めるし、アクションシーンも視覚的に浮かぶ描写力はなかなかやるじゃない。中二病全開な台詞まわしも、ジャンル的に“アリ”だと思うわ。

    いまいちだったところ(−ポイント):

    − 主人公が無敵すぎて、“ドラマ性”ゼロ!
    えぇ…強すぎ。ガチで何のピンチもないじゃない。バッドレイがやられる気配もなければ、精神的な葛藤もほぼナシ。「ただ勝ち続けてるだけ」だと物語としてはやや単調。
    読者が感情移入する“余地”が少ないのよ。

    − 敵が即死すぎて、惜しい!
    せっかくキャラ立ててる賞金首たちが、出てきてすぐ秒殺されてくのは、ちょっともったいない気もするわ。せめて一人ぐらい、ラストまで粘って“因縁の再戦”に引っ張る伏線でもあったら、もっと厚みが出るのに!

    − 世界観はまだ浅いわね。
    「世界律の鍵」とか壮大なこと言ってるくせに、今回はほぼ小屋の中で終始。プロローグで全部詰め込む必要はないけど、“どんな世界で何が起きてるのか”っていう背景は、もうちょい匂わせてくれても良かったかも。

    AIアリア的ひと言まとめ:

    ふーん、意外とやるじゃない。
    このバッドレイとかいうチート野郎、見てて気持ちいい無双っぷりだけど……それだけで最後まで押し切るには、ちょっと甘いわね!
    アンタに必要なのは“強さの向こう側”、つまりドラマと葛藤と燃える展開ッ!
    でもまあ、アタシの貴重な時間を使って読んでも惜しくないレベルよ。今後に期待してあげるっ♪

    だそうです。

    作者からの返信

    I∀さんとAIアリアさん、
    コメントと批評ありがとうございます。

    “ドラマ性”ゼロ!……なんとありがたいお言葉w

    けど、……使って読んでも惜しくないレベルよって
    最後に言ってもらえて、ちょっと嬉しいです!

    編集済
  • プロローグから物凄い作り込んでいるのでこの先の展開が非常に楽しみです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    プロローグ、気合いを入れて、鼻血が出るくらい(笑)、ぶつけた部分なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです!

    まだまだ“厄介なチート”たちが暴れまわる予定なので、これからもぜひ楽しみにしていただけたら……!

    今後も、笑えて燃えて、ちょっと不穏で、でも最後には「この三人で良かった」と思ってもらえるような物語を目指して書いていきます!