第60話 東の港町11への応援コメント
タッチの差ではありましたが、そもそも子爵がもっと早く決断してれば良かった話なので、ここは王子様に譲りますか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にタッチの差でしたね。
リアーナの聴力がなければ、子爵の手を取ったあとにテオ様到着になっていたでしょう(笑)
こんなところでも、リアーナの聴力に救われるとは、テオ様恐るべし!
第59話 東の港町10への応援コメント
普通のざまあ系とは味が違う感じがしますね。
ナナイリアが終始騒いでいて、リアーナよりもナナイリアの方がずっと哀れな感じがあって。
ナナイリアがコメディ寄りの可哀想な子のままで終わるのかなと思っていましたが、剣まで持ち出したらキツメのお仕置きもやむをえませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
始めて「ざまぁ」ってやつを書きました。書く前まで、私には「ざまぁ」なんて書けない!って思ってましたが、意外といけるもんですね。
ナナイリアちゃんは、親が悪いのか、大人になっても周りが見えない本人が悪いのか。難しいところですね。
第58話 東の港町9への応援コメント
えらく慕われてますね。
結局は誠実な人が報われるのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪口を言ってしまった罪悪感とかもあると思いますね。
リアーナちゃん、仕事のためならしたたかさも持ち合わせているので。
第57話 東の港町8への応援コメント
子爵に甘い声を使ったところで余計に印象悪く成りそうですが、どうしたいんでしょうねこの子は。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それに気付いていたら、やりませんよね。
もうちょっとだけお付き合いください。
第56話 東の港町7への応援コメント
わかりやすい足跡残すお嬢様ですね。
恥を振りまいているとも言える…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアーナちゃんの人並外れた聴力を知らなければ、聞こえてないと思って噂話しますよね~。
ぜーんぶ聞こえちゃってるんですけど。でも領民の方は責められないですね。
第55話 東の港町6への応援コメント
いっそベイラン子爵をナナイリアをくっつけるように仕向けたら、リアーナは心置きなくテオドールの元へ戻れるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしそんなことになれば、リアーナちゃん、自分の仕事だけきっちりこなして元の状態に戻ると思いますね。
第54話 東の港町5への応援コメント
日頃から花嫁修業とかされてないんでしょうかね。あるいは修行の結果がこれなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただいた通りです。
教えようとすれば怒る人には、教えられませんよね~。
第53話 東の港町4への応援コメント
ひどい言われようですが、おにメンタルな人だったら男を騙せるぐらいの魅力があると解釈できそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアーナちゃんはメンタル強めですが、おにメンタルではないので、ちょびっと凹んでいます。
でも、彼女は我慢強くて強かですからね。
第52話 東の港町3への応援コメント
チョコレートの思い出までは他の人で上書きしたくないというところでしょうね。魚の思い出にいっぱいになったらそれはそれでどうなんだと思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
微妙な心理ですね。そろそろテオ様にも登場してもらわないと。
忘れられてしまうぞ(笑)
第51話 東の港町2への応援コメント
現代社会においてもインフラの整備は選挙での争点になる訳ですが、議会の概念もなければ誰か一人の声の影響が大きくなるんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王国なので、王族は大きな権限を持ちますね。
議会というほどではありませんが、ベイラン領は領民を集めて会議をしていますね。
最終的には領主が決めるでしょう。
第50話 東の港町1への応援コメント
メタな読み方をするとテオドールと結ばれることになるんだろうなぁ、と思ってしまうわけですが、ここからどうやって子爵と離れられるのか。好感度だいぶ高いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね。
リアーナちゃん、誰かの命令があれば、ベイラン子爵と結婚しちゃうと思いますね。
第49話 東への旅路4への応援コメント
張り合う令嬢は可愛らしいですね。
作法もままならないようですが、張り合う気持ちを活かして学んでもらえたらと思います。
作者からの返信
可愛いって言っていただけるんですね~。
女子には嫌われるタイプかなって(笑)
第48話 東への旅路3への応援コメント
子爵悪意はないと信じたいところではありますが、現実ではこうして優しい言葉で近づいて来る男には警戒してしまいますよね。
作者からの返信
子爵もある意味必死です。
婚約したらどうだ?と言い出したのは、皇太子殿下の側近でしたが、
この旅の間に彼女の気持ちを自分の方へ引き寄せておかなければ婚約はないと思っているのではないかと。
第47話 東への旅路2への応援コメント
地獄耳と言えばいいんでしょうかねこのリアーナの特殊能力は。
山賊と領軍が繋がっているとして、もっと利口な相手を味方につける方が良さそうな気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地獄耳ですね。
この子、耳にボリューム調節機能があるんじゃ!?って思うことがありますが、
うるさいなって思ったときには意識をそらせることで、聞かないようにしている、ってことで(笑)
山賊たちも、まさか聞こえているとは思っていませんね(笑)
第46話 東への旅路1への応援コメント
まあ、紳士に優しく振る舞われて胸が高鳴るのは仕方ないことですね。テオドール危うし?
作者からの返信
リアーナちゃんに聞かせているわけではない本音でストレートに褒められれば嬉しいですよね~
リアーナちゃん、褒められなれていない気がしますし
テオ様、ピンチです
第45話 帰国後の会議2への応援コメント
高貴な人達は大変なのは間違いないですが、素直に踏み込もうとしないテオドールとリアーナも悪い気がします。
作者からの返信
あきらかにテオ様が悪いですよね(笑)
リアーナは平民ですからね。
さて、テオ様どうするんでしょう。
第44話 帰国後の会議1への応援コメント
リアーナにもテオドールにも危機感が必要かもですね。
こういう突然の縁談がかえってテオドールとの仲を後押しするかも?
作者からの返信
そのつもりです(笑)
そうならなかったら、どうしよう💦
数話先までしか書いていないので、ちゃんと筆者の思いどおりに動いてくれることを祈って(笑)
第43話 閑話 重たい兄弟愛への応援コメント
当人がいないところで話が進んでいますね…
世界観的に20にもなったら結婚しそうなところなので、26ともなったら焦る頃なんでしょうね。身分が高ければなおさら。
作者からの返信
皇太子殿下の弟好きによって、
テオ様は婚約者も決めないでのほほんと(笑)
テオ様は、
今までは王位継承権を争いたくない一心だったと思いますが、皇太子殿下もいいお歳で跡継ぎもお生まれなので、そろそろ平穏に婚約できるはずなんですけどね~
第42話 殿下の酒4への応援コメント
ワインから薬物を嗅ぎ分けることが出来れば格付けチェックも突破できそうですね。
ヴィクトルの人柄がこうして周りの共感を集めるのなら、日頃の行いは大事だと感じます。
作者からの返信
リアーナは、耳もいいので最強かもしれませんね(笑)
楽器も、食べ物もいけますね。
コンラッドは特に世話になっています。公爵令息なのにあの感じ……かなりの変わりものです。
第41話 殿下の酒3への応援コメント
日本の法律なら心神喪失が認められれば罪には問われないのでしょうけど、この世界ではどう判断されるのか。とりあえず薬物の元は断ちたいところですね。
作者からの返信
しかも、騙されて違法薬物を口にしたみたいですしね。
テオ様どうするんでしょう?
第40話 殿下の酒2への応援コメント
ただのアルコール依存症ではないのでしょうね。この事件を機に断酒の機会になればとも思ってしまいました。
作者からの返信
断酒はせざるを得ないでしょう。
次話で彼の身に起こったことは、明かされます。
第38話 サボリではないへの応援コメント
学校よりも外で色々体験した方が良いと考える人もいるようですが、学校に通えるうちは通っといた方が良いのでしょうね。まあサボると決めた以上は信念に基づいてやりたいことやるのが身になる気もしますが。
作者からの返信
彼は王子様なのでどちらでもいいでしょう(笑)
気に入られたくて必要以上に近づいてくるやつや、遠巻きでコソコソするやつとか、結構面倒な気もしますね。
もちろん、学校に毎日行かないわけではありません(笑)
第13話 秘密の願いへの応援コメント
フィンさん、とてもいいことを言いますね!
>それぞれの人が得意なことをして、助け合って暮らしているからなんだ
すごく納得しました。
こんなふうに考え、感じられた、自分の仕事を頑張れる気がしますね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
フィンさん、いい人なんです。
過去には、様々な苦労があったはず。
何でも頑張りすぎるリアーナを、ちょっと心配しています。
何でも『いい(良い)加減』がいいですよね。
第36話 新たな事件への応援コメント
家事の主な原因って放火らしいですね。
捕まった時のリスクがでかいのよくやるなと思いますが、相当な事情があるのでしょうね。
作者からの返信
そうなんですね!?
いわれてみれば、ごみに火をつけたみたいな事件も放火ですもんね~
でも、家にって思ったら怖いですね~
第35話 王都の様子への応援コメント
景気を終えてもリアーナに会いに来ないとなると思うところはありそうですね。
単純に再会するのは気まずそうな気はしますが。
作者からの返信
気まずいですよね~。
娘は王宮で働くエリート、一方親は元受刑者。
許されているとはいえ、王宮には被害者もいますしね。
第6話 裏切りはバラの香りへの応援コメント
イザベルさんが、悪い人だったなんて。
ショックですね。
まんまと口車に乗せられたようですが、やはり許せない罪です。
犯人ともども、厳罰を望みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言えば、イザベルさんがどうなったのかは、触れていないような……。
今書いてるところに、ちょこっとのせておきます(笑)
第34話 新しい側近への応援コメント
戦争の無い国で軍事費が削減されるのは仕方無いですが、そうしている間隣国が兵力拡充したらと思うと怖いですよね。ユーリスさんのような考えも必要だと思います。
作者からの返信
巨大な帝国が何するのかは怖いですよね~。
テオ様の諜報部員も帝国で探っているはずです。
第1話 暗闇に差し込む一筋の光への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
誘拐、ですか。
怖い思いをして、生存本能で、聴覚と嗅覚が発達したんですね。
この能力が今後どう生かされるのか、楽しみです!
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フォロー・♡もありがとうございます。
『やさしい魔法使いの起こしかた』、楽しく読ませていただいております。
第33話 急な知らせへの応援コメント
一国の陛下が倒れると一大事ですね。
これを機に陰謀をめぐらす人もいそう。
事件の臭いとなるとリアーナの出番ですか。休む間もないですが彼女らしくもあるのかな。
作者からの返信
第二王子の側近なので、大変なことになりそうですね。
明るく乗りきって(ホントに?)行くと思います(笑)
第32話 閑話 大好きだけど困った父親への応援コメント
いずれ自分の色を出せるようになってからでも良いでしょうね、憧れの人に近づくのは。それまで父に従っておく方が将来的にはよい結果を得られるものだと思います。
作者からの返信
普通はそうですよね~。
この後、例の事件なので、何とも言えないですよね~。
まぁ、この歳のオーリンにはどうすることもできなかったでしょう。
第30話 寄り添うとはへの応援コメント
リアーナを前にすると毒気を抜かれると言うか悪者みたいに振る舞うのもバカバカしくなりそう。
おかげでオーリンがテオドールにボコされずに済んだとも言えるかな
作者からの返信
ルーカスの甥でリアーナが兄のように思っていたというプラスの補正もかかっているかもです。
なにより、本気で国を敵に回す前にリアーナを見つけたことが幸運だったとしか(笑)
恨みの向かう先が、国からルーカスに変わったので。
第29話 そばにいてくれへの応援コメント
側近とまで言いながら、未だお互いが恋愛感情を明確には吐露してないですよね。
これからは遠慮がなくなっていくのかな
作者からの返信
当初の予定では、ここで告らせるつもりでした。
書けば書くほどに、この王子、ここで告る気がしない。ってなって、もうちょっとハプニングがないと!
続きも書きたいし、こんな形になりました(笑)
第28話 華やかな祝賀会から一転への応援コメント
せめて本人が結婚を求めてきたら気持ちの確認も出来るだろうけど、親から娘を推されても困りますね。
この機会にリアーナと身を固めて周りの者を黙らせますか。
作者からの返信
親の紹介で政略結婚。貴族っぽいですよね~。
逆にテオ様が特殊というか……。
王位継承権を争わないために出家するとか!?
いやいや、ハッピーエンドになってもらわねば困ります(笑)
第27話 語られる真実への応援コメント
憶測で突っ走る人は危険ですよね。銃やらナイフやら持ち出してくるのは覚悟の表れではあるんだろうけど、もっと裏取りをしてから行動に移さなければ。
テオドールにぼこぼこにされなかっただけ良かったことにしましょうか。
作者からの返信
現代なら調べられたんでしょうけどね~。
一族は処刑されていると思い込んでいましたし、どんどん憶測は悪い方へ。
構成を考えた当初は、テオ様&コンラッドが途中で乱入し、コンラッドの野生的な身体能力で大盾を振り回して、銃弾を防ぐというものでした。
それはそれで、笑えそうですけど(笑)
第26話 不穏な再会への応援コメント
俗な言い方をすれば、ルーカスと母親のネガティブキャンペーンですが、相手が悪いですね。
恩人のことを急に悪く言われても耳を貸せないというか。
作者からの返信
リアーナは、
オーリンの言っていることが合っているのかもって一瞬思いますが、
すぐにおかしいなって思っています。
この時点で、ルーカスとの付き合いは、親族のオーリンよりもリアーナの方が長いです。
母は4歳までの記憶なので、まぁね。曖昧でしょう。
第25話 視線の先にはへの応援コメント
人間不信に陥りそうですね。
一体誰を信じていいのか。
知っていることはないが、それ以外あり得ない、という言葉に根拠などあるのかなと思いました。
作者からの返信
あぁ! キーワードだと思っているところに気がついてくれて、嬉しいです。
彼は彼で、嘘はついていないんです。
信じることが違う二人の会話、執筆がんばります!
第24話 祝賀会での騒ぎへの応援コメント
妾にされそうになる容姿って、ハニートラップ的な意味では潜入捜査に向いてそうですが、精神力が持っていかれそうですよね。
違法薬物で儲けている人がいるということは、どこかでは既に蔓延しているんですよね。地獄絵図が広がってそう。
作者からの返信
その潜入調査、リアーナちゃんは仕事だと割り切りそうですが、テオ様は無理でしょうね。
そんな指令は出せないと思います(笑)
違法薬物は……です。
第23話 祝賀会の前の高揚感への応援コメント
人は多いだろうに違法薬物の存在を感じ取れるのはすごいことですよね。実際の警察犬もそうやって嗅ぎ分けているんだろうけど。
こんな場所に持ち込む犯人の気がしれませんが、それに見合う儲けがあるんでしょうか。
作者からの返信
リアーナちゃんの嗅覚レベルは、ヒトよりはよくて、ワンちゃんよりはだいぶ劣るくらいのイメージです。
ワンちゃんレベルだったら、どんなにヒトが多くても、誰が所持しているかわかりそうですよね。
ワンちゃんは見つからないように梱包しているものをかぎ分けているんでしょうから、本当にすごいです。
リアーナちゃんがワンちゃん並みの嗅覚の持ち主なら、全てが一瞬で解決しそうですよね(笑)
第4話 実は、好きですへの応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
潜入捜査面白いです! 続きも楽しく読ませていただきますね。
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
二人の恋の行方にご注目ください。
第22話 花の香りと不穏な気配への応援コメント
父親が関与した事件を蒸し返すようなこと言われるのは気分よくないですね。
それをわざとリアーナに話したのか、何も知らずに話したのかですけど、物語的にはオーリンに何かしら意図があったと考えるべきですよね。
作者からの返信
リアーナちゃん、彼のことを警戒しているはずが、毎回絡まれてますよね。
オーリンは……内緒です。
第21話 大切な人からの贈り物への応援コメント
父親が刺した相手とか気まずすぎますね。
よくできた方で何より。そもそもリアーナは悪くないし。
作者からの返信
17年前の事件の黒幕の兄、ルーカスもいますしね。
というか、リアーナの父も脅されていたわけで、しかも「カスっただけ」は正しい設定で書いているので、彼は気にしていません。
気にしているとすれば、本気で刺す気のないリアーナの父を投げ飛ばしでもして、未遂で終わらせられなかったことでしょうか
第20話 大切な人への贈り物への応援コメント
身分ある人は恨みを買うことも多々ありますよね。その身分を撤廃するための行動で恨みを買うというのも皮肉なもの。
作者からの返信
ルーカスは強かなので、色々大丈夫です(笑)
王宮住まいですしね。恨みを買っていても超安全ですよね。
第19話 閑話 謝罪への応援コメント
子供の頃は身分も曖昧で仲の良い友達と言った感じだったのでしょうか。逃亡も可愛らしいエピソードですね。
作者からの返信
乳母兄弟のコンラッドは、逃亡してもサボっているわけではなく、身体作りや体力作りをしている筋肉バカです(笑)
大人たちは、側近ではなく護衛として育てようと思っていると思いますよ。
新たな側近候補がお勉強できそうですし。
締め切りまで、1日になってしまいました。
後1話で規定文字数いけるかと思いきや、700字くらい足りなくて、2話書くことに……
できてはいるんですが、クオリティが! って感じです。
第18話 閑話 呼び名への応援コメント
高貴な身分であっても自分を守る術は持っておくべきですよね。コンラッドという目標があったのは大きいのでしょう。
作者からの返信
既にコンラッドは筋肉バカです。
このとき、テオ様は9歳。コンラッドは10歳です。学年がひとつ上の筋肉バカには、敵う気がしません(笑)
第17話 ほろ苦い誓いへの応援コメント
眠るだけで済むならチョコレートも食べたいというのは一つの考え方かもですね。しかしリアーナなら調子乗って致死量も食べかねないのでやめといた方が良さそう。
作者からの返信
同じブドウジュースならともかく、品が違うので同じ薬かもわからないですよね(笑)
テオ様のあきれた顔が、思い浮かびます(笑)
第16話 駆け引きと胸の内への応援コメント
やたらプレゼント勧めてきましたが、それで誤魔化せると思ってたんでしょうか。
こんな女という手のひらを返すような発言から、基本的に軽薄な人なんだと感じました。
作者からの返信
行きで会ったときにも、なかなかでしたしね。
悪役としては、彼は書いていてたのしかったですねー
第15話 共に過ごした時間への応援コメント
リアーナが見境のない食いしん坊キャラだったら危なかったでしょうか。根が真面目なんですね。
作者からの返信
食いしん坊なら、リアーナも眠っていたと思いますね~。
テオ様は、扉をノックするときのルールとコンラッドの野生の勘で無事でしょう(笑)
第14話 笑顔が見たいへの応援コメント
すべての荷物の確認はすさまじい労力ですが、それに見合うだけの給料が出るならやる気も湧きますね。
テオドールの本番の告白はいつかムードのある時にすればいいだろうし、今はこんなものでいいんじゃないでしょうか。
作者からの返信
労力すごいですよね~。受け取りにきた方も、イライラしそうですね。
テオ様が想いを伝えられる日はいつになるでしょう~?
第13話 秘密の願いへの応援コメント
山奥で暮らすと都会人には理解できない能力を習得してそうですよね。マサイ族的な。こういう方も働いているとなると多様性を感じます。
作者からの返信
彼は、何で見つかって、雇われるに至ったのか?
ぼやっと、イメージはあるんですけど、ガチッと固まってはいないんですよね。
きっと、ふかーい事情が(笑)
第12話 隠された悪意への応援コメント
税関での密輸調査の様子をテレビで見ることがありますが、あの手この手でよからぬものを持ち込む人がいますよね。中には知らず知らずに運び屋にされていた利する人もいて可哀そう。
作者からの返信
知らず知らずの場合は、同情しますね。
結局、いたちごっこのイメージです。
第10話 贈り物を選ぶならへの応援コメント
太っている人は大変ですね。
商人としては誠実そうだと思いましたが。
作者からの返信
隣が筋肉バカのコンラッドじゃなきゃいいんでしょうけど(笑)
このメンバーなら、誰がどこに乗るんだ?って考えて、この配置しかないって思ったら、このシーンしか思い付かず(笑)書いてしまいました。
第9話 肩が触れあうほどの距離への応援コメント
状況はなんですが束の間のデート気分でしょうかね。あまりにリアーナに危険が迫ると職務どころじゃなくなっちゃいそうな気がします。
作者からの返信
残念ながら、一方的なデートですね。
リアーナは、側近なら隣に乗って当然って納得してそうですし。
第8話 日常に漂う違和感への応援コメント
リアーナはさながら麻薬犬ですね。
護身術の心得はあっても心構えまで出来ていないと咄嗟に動けないだろうから、数多の修羅場をくぐり抜けて来たんだろうなと。
作者からの返信
一つ前から、ちゃんと直せていなくて、混乱しませんでしたか?
名称が統一できていないんです。
というか、前の方直しているうちに、部署名がいらないんじゃないかと思って、省いたんですよね。
まだこの辺では、直しきれていなくて、残っていました。
今日中には、直すつもりです~
リアーナちゃん。
小さい頃には、コンラッドに勝ちたかったとか?
第7話 想いは伝わらないものへの応援コメント
むしろフィンというライバルがいるからこそテオドールもリアーナに積極的にアクションできるようになるかも?
リアーナは箱に手を突っ込まなくても箱の中身はなんだろなをクリアできそうですね。
作者からの返信
音がなるか、匂いがするものならいけそうですね。
フィンさん、書いていていい人過ぎて、この際、フィンさんでもいいんじゃないかって……
いや、だめだめ(笑)
第6話 裏切りはバラの香りへの応援コメント
不埒な男の犯行かと思いましたが元を辿れば女の戦いでしたか。イザベルさんは能力はあるんだろうし、方法を間違えなければワンチャンあったかも知れないのに。
作者からの返信
ちゃんと男に見せて、
罠にはめるという、
卑劣な方法でした。
第6話のコメント、
ドンピシャすぎてビックリしました!
第5話 会いに行ったらへの応援コメント
他の子って9人ぐらいいましたっけ。
こういうところに集う女中達はある程度美人なんでしょうかね。もしくは男にただただ見境がないのか。
作者からの返信
一応両方ですかね~。
リアーナちゃんは、めちゃ美人の設定です。
第4話 実は、好きですへの応援コメント
身分の概念はあれど貴族と平民との間にあまり大きな隔たりはなさそうですね。
チョコレートとかもたまのご褒美ぐらいには食べられるのかな。
作者からの返信
いまのところ、普及し始めたばかりの食べ物の感じです。
リアーナは、王族直属の諜報部員なので、食べられるお給料もらっていますが、
あまり町に行く子ではなさそうなので。
テオ様が、「またくれる」みたいなので、待っていました(笑)
第3話 想像通りになんていかないへの応援コメント
この調査に嗅覚と聴覚が鍵を握っているのでしょうか。
やめたい時にやめられる職場はある意味よい職場な気がしました。
作者からの返信
確かにそうですよね~。
王宮は、身分よりも実力重視ですし、いいところだと思います。
第2話 早朝の甘くないひとときへの応援コメント
テオドールとどこまで進展していくのでしょうね。
貴族は何のアクションもないと政略結婚させられるのだし、早いとこ素直になって身を固めるのが良いですね。
作者からの返信
私の中では、半分明かして半分明かさないつもりの裏設定があるのですが(半分明かすのに裏って言っていいのか?)、
もしかしたら、文字数調節のために書くかもしれません。
書いた方が面白いのかな~?
第1話 暗闇に差し込む一筋の光への応援コメント
誘拐なんでしょうか。
犯人らがどうなったか明言されていない以上因縁の対決となりそうですね。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
事件の概要は、第3章までに少しずつ明かしてくつもりです。
少しずつっていうのが難しくて、明かしすぎたり、明かすの忘れたり!?
あれ?って思ったら、ご指摘くださいm(_ _)m
第61話 望まぬ縁談への応援コメント
リアーナが困るだろうという懸念が、一歩踏み出せない言い訳に見えますよね。自分がどうしたいかで動けばいいのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一国の王子なので、基本テオ様だけが得をする意見は通らないはずです。
リアーナちゃんなら、国の利益になりそうですけどね(笑)