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  • 衝動的に飛ぶへの応援コメント

    最後の歌が、自分の人生と重ねて一番心に刺さりました。
    子どもの頃、自由になりたくてもなれなくて、やりたいこともできなかった時期に音楽に救われて何とか生きてきたのは、きっとこういうことだったんだな、と腑に落ちました。身体はどこにも行けなくても、音楽は心をどこへでも連れて行ってくれるんですよね。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    「自由になりたくてもなれなくて、やりたいこともできなかった時期に音楽に救われて」
    っていう部分、めちゃくちゃわかりますし、そんなふうに音楽に救われた人に刺さる作品になったことがうれしいです。
    こちらこそ素敵な感想をありがとうございます。

  • 衝動的に飛ぶへの応援コメント

    うわあ、なんというか…若くて、その頃独特の息苦しさで、たたきつけ先のわからない煮えたぎる感情というか。衝動が生産される過程、のようなものを見た気がします。自分じゃないものに変わってしまう前に飛ぶしかない、みたいな追いつめられた焦り、大人になってしまうと懐かしいです。

    作者からの返信

    三奈木様
    「衝動が生産される過程」「自分じゃないものに変わってしまう前に飛ぶしかない」この作品以上に素敵な言葉ではないですか…??
    どうもありがとうございます。小説よりも文字数が少ない短歌だからこそ、想像が展開されることを目指していたので、そのような素敵な言葉の感想をいただけて感動しております🥹

  • 衝動的に飛ぶへの応援コメント

    やだ(*´Д`*)青い!ずきんずきんするわ〜良き♪
    ニルヴァーナがきたということは、ロックスタープラスハイウェイで、ハイウェイスター、ディープパープルなのかしら、なんて。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    青いんです〜!脳内でロックが鳴ってくれたら最高です🎶

  • 衝動的に飛ぶへの応援コメント

    もう戻ってはこない夏の一場面を切り取ったような切なさが感じられました。
    ニルバーナは大好きです。まさに抉られる曲。
    自分もライブには行くと、そのギターとベースの音で血が沸騰し、飛んだことを思い出しました。

    作者からの返信

    飛ぶんですよね音楽って。でも抉ってもくるんです。血が沸騰するのもわかります。
    そして一瞬で過ぎ去ってしまうんです。
    星もありがとうございます!!🙇‍♀️