第5話 秋の祈りへの応援コメント
これが愛の行きついた姿だとしたら、
とんでもなく悍ましいことが起こってるんじゃないか。
そんな予感がしましたが……
うん、気のせい気のせい。
……ですよね?
作者からの返信
詩歌の解釈はご自由ですゆえ……
|▽°)ジー
編集済
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第1話 秋の月への応援コメント
気まぐれに
微笑み向ける
満ち欠けは
少し隔てた
粋なツンデレ
普段はあまり意識することもありませんが、ふと夜に外に出て見上げる月は不思議なほど優しかったりしますが、冬の空の冷たい空気のほうがより美しく見えたり、満月の夜に見たいと思うと大抵天気が悪くて見られなかったり……w
ツンデレな君をなんとなく想像してしまいました。
(短歌や詩の感想はやっぱりコワイです…💦なんか的はずれなことを書いてしまっているようで💦)
作者からの返信
おー!天川短歌良いではありませんか!
山暮らしの中の月はまた見え方が違いそう。
「ツンデレ」を使うことで読む人との距離が近くなり、親しみやすい天川さんの人柄が出ているでやんす!
案外、人の句に返歌したり、同じ情景を思い描いてみると作りやすかったりするんですよね。
ぜひ思いついたら、コメントでも作品でも✨✨
第13話 輪廻への応援コメント
生まれ変わっても、また会えるといいね。
きっとそんなロマンチックな話。
……のはずなんですが、ここまでの通過点の影響か、
不穏さを感じてしまうのはなんでだろう。
不思議な読後感でした。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
背景をちゃんと書けてないのですが、恋をした少年と戦争で死に別れ、生まれ変わって同性同士で結ばれるも、次の転生で母子になってしまい、片想い→両思い→親子愛を経験する歪な話でした!
しっかり書いてるバージョンも作ってるんですが、ちょっと公開がためらわれるw