応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最後にへの応援コメント

    こんばんは。貴作を読了させていただきました。おすすめレビューの方で感想を述べさせていただければと存じます<(_ _)>

    作者からの返信

    コメント&お読みくださりありがとうございます。
    レビューを頂けるとのことで、ありがとうございます。

  • 慣れると怖いへの応援コメント

    こんばんは。こちらまで読了させていただきました。
    僕は子供は結構好きな方で、最近産まれた親戚の赤ちゃんにちょっかいを出しまくっています(;^ω^)
    僕には子供がいませんが、きっとそういう『微笑ましいところ』って、巧みに『大変なところ』(子供さんのご家族)が隠しているからなんだろうな、とは思っておりました。
    僕なんておしめ代えられないですし。離乳食の作り方も分からないですし。情けない限り……。

    僕のような門外漢にできること。それこそ、社会福祉の下で日々戦っていらっしゃる方々の『愚痴や弱音を拝聴する』ことなんですよね。
    人間同士のギスギスに対して、ある程度の効果を上げている=特効薬的なものが『話す・聞く』だと思っております。

    あ、もちろん信頼できる方をお相手に、十分な時間をとって、ということになりますけれども……(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も高齢独身なので子供はいません。
    ただ若いときに貴重な体験談をさせて頂きました。

    赤ちゃんいる家庭は大変ですが、どちらかに負担が偏らないようにすることも大事だと思っています。シェルターにも赤ちゃんがいましたが、お母さん一人で見ている状態なので、大変そうでした。

    私も門外漢なのですが、聞くことしかできませんよね。
    でも問題がある場合はなんとか解決法しないと、心は晴れないとも思っています。その解決のばが、シェルターの正規で働いていたスタッフだったと思うのですが‥‥。なかなか難しい問題です。

  • 子供たちへの応援コメント

    こんばんは。お邪魔します。
    介護や福祉といった『人を守る』お仕事というのは、間接的ですが僕も経験があります。祖父の実家=父の実家=僕の実家で安定した生活を送っていましたが(僕の大学時代)、ヘルパーさんをお願いするようになったんですね。
    皆さん大変よくしてくださって、祖父母が亡くなるまでこまめに家に来てくださいました。

    が、しかし。
    皆さんが口々におっしゃるんですよね。「岩井さんのお宅が一番お仕事がしやすい、気が楽だ」と。
    ……それって、他の家ではもっと厳しい状況に置かれているってことなのかな、と思い当たり、なんだか気分が悪くなった経験があります。

    僕は人を嫌いになることが嫌いなので、なんとなく受け流していました。でも、人を守りたいとか、お手伝いをしたいとか、そういった意志を他人は平気で曲げてきます。未だに「あれはいったい何だったのだろう……」と悩ましく思ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    岩井様も苦労されたようですね。

    介護や福祉は見直す点が多数あると思いますが、
    長く低賃金なのがよくないです。

    >守りたいとか、お手伝いをしたいとか、そういった意志を他人は平気で曲げてきます。

    これには共感しかありません。DVシェルターも、結局スタッフが都合よく使い始めたのでやめた部分もありますし。一体なんだったんだろうというのはあります。

    人を嫌いになることが嫌いって凄いですね。
    私はバサバサ切るタイプなので‥‥‥‥。とても嫌な思いをしたことがあるので、自分が苦しんでまで人とかかわらないことに決めました。10年かかりましたけどど(汗)

  • 最後にへの応援コメント

    大変ためになりました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ためになったのならよかったです。
    こういった場でしか経験が生かせず(汗)
    お読みいただきこちらこそありがとうございました。

  • 子供への影響への応援コメント

    よくぞ書いてくださいました。
    無垢なあなたの「無鉄砲」な思いから、大切な情報を伝えてもらえることとなり、世界のために本当に良かったです。
    子供達が集まって、経験を話し合っている場面に心打たれました。
    解決が難しい問題の一つですよね。

    今は何をしていらっしゃいますか。
    一言お礼を申し上げたくて、失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    無鉄砲な中にも女性のためになにかしたかった、という思いはありました。
    暴力をふるわれた女性も子供も傷ついています。
    それを書きたかったのですが。

    今は、ほぼ無職で時々バイト、あと家でできる仕事をしています。

  • 最後にへの応援コメント

    明様

    非正規でしたし、シェルターではありませんでしたが、一時期私もセーフティネット的な役割の施設にかかわっていました。

    恥ずかしながら、就職して、現場に出るまで、こんな現実があるということにまったく気づいていなかったんですよね。言葉はもちろん、知っていましたが。

    社会にどんどん余裕がなくなっているせいもあるかと思います。
    それでも、困難にある方への支援が整備されることを願うばかりです。

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます。

    セーフティネットの現場、緊迫する場面はありますよね。
    でも仰るとおり、もっと社会で大きく取り上げていく問題だと思っております。色々調べて頂きありがとうございます。

    今は昔より余裕がなくなっているのでしょうね。暴力の件数も増えてるだろうしカウントされていない事案もあると思います。

    シェルター、進化しているようなので、もう少し制度や施設自体が整っているといいのですが、暴力がなくなり、施設がなくなるのが一番なのかもしれません。


  • 最後にへの応援コメント

    貴重な体験、ありがとうございます。
    中々得難い経験かと思いますので何かしら作品に活かせるといいですね。

    平和だから、平常だからこそフィクションとしての暴力が楽しめるのだと、最近Xで記事が流れてきました。

    被害者や子どもたちにも平穏な日々が訪れていることを願います。

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます。
    本当になかなか体験できることじゃないので、その点はよかったと思いますが、なにしろいきない……。でも友人知人、周囲にシェルターを紹介する必要がないのはよいことだと思います。

    シェルターにいる女性と子供たちは平和ではありませんが、本当に暴力はフィクションだけになってほしいと思います。
    今でも多分シェルターに駆け込んでいる人がいると思うので、本当に香山さんのおっしゃる通り、平穏な日々が訪れることを私も願います。

  • 最後にへの応援コメント

     面白かったです。
     別の立場でシェルターに関わる事がありますが、自分の知らなかった舞台裏を学ぶ事が出来ました。

    作者からの返信

    お読み下さりありがとうございます。
    なんかあやふやな終わり方でしたが汗
    知らない一面を知って頂けてよかったです!

  • この子供たちはへの応援コメント

    親が暴力を振るうと、それが正しい教育なんだと信じてしまいます。
    泣かない子供って、暴力で押さえつけられた子供じゃなくて、ストレスのない子なんだって、最近知りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、家庭環境が暴力下にあるとそれが「普通」だと思ってしまいますよね。泣かない子供はサイレントベイビーならず、サイレントチャイルドになっている気もします。