2025年8月4日 22:19
第5話への応援コメント
こんばんわ。「あ、そうだ。ラーメン」——この何気ない一言が、異世界での日常のリアルさを際立たせていて、静かな感動がありました。スマートスピーカーも未来的なのに、ラーメンと唐揚げ弁当に戻ってくる感じ、すごく好きです。4,000メートル級の高地の寒さに息を白くする描写、思わずこちらも肩をすくめてしまいました。続きをのんびり楽しみにしています。では、また★彡
作者からの返信
何時もありがとうございます。励みになります゚+.(ノ*・ω・)ノ*感想を書くのが苦手な拙は悠鬼さんの丁寧な感想に何時も感心してしまいます。見習いたいと思います!ありがとうございました。
2025年8月1日 17:33
第4話への応援コメント
いつもありがとうございます!ここまで読みました!渋ーい!良い雰囲気ー!文章力すげー!どうなるか気になるー!SFな作品内用語もすんなり入ってきてすごいですね。雰囲気もドライかつダーティで好みです。
此方こそ、何時もお世話になっております。感想ありがとうございます!励みになります、頑張ります(人・∀・)
2025年7月21日 23:41 編集済
第3話への応援コメント
こんばんわ。異邦の風が吹き抜けるバベルタワーの空気、まるで夢とうつつの境界を歩いているようでした。アリアさんの差し伸べた手に、あの日の雨のぬくもりを重ねてしまったのは私だけでしょうか…。璃蘭くんのまなざしが、少しずつこの世界に色を灯していくのが愛おしいです。
おはようございます。詩的で美しい感想ありがとうございます。異国情緒あふれる雰囲気をもっと書いていけたらなあと思います。
2025年7月16日 23:32
第2話への応援コメント
こんばんわ。なんて幻想的な幕開けでしょう……「ようやく会えた……俺の運命ステラよ」という言葉が胸に残って離れません。現代から異世界への転移、その孤独と戸惑いに寄り添うような描写が美しく、アリアさんの優しさにもほっとしました。現実と夢の境界が曖昧になるような、不思議な読後感ですね。続きを楽しみにしています。作品をフォローしました。
感想ありがとうございます!この後どんどん不穏になる、予定ですが璃蘭君は酷い目に遭わない事は保証します( ・3・)続き、頑張ります!
2025年7月16日 22:18
バベルにリビングがあるからBL。間違いない!(迷探偵)
第5話への応援コメント
こんばんわ。
「あ、そうだ。ラーメン」——この何気ない一言が、異世界での日常のリアルさを際立たせていて、静かな感動がありました。スマートスピーカーも未来的なのに、ラーメンと唐揚げ弁当に戻ってくる感じ、すごく好きです。4,000メートル級の高地の寒さに息を白くする描写、思わずこちらも肩をすくめてしまいました。
続きをのんびり楽しみにしています。
では、また★彡
作者からの返信
何時もありがとうございます。
励みになります゚+.(ノ*・ω・)ノ*
感想を書くのが苦手な拙は悠鬼さんの丁寧な感想に何時も感心してしまいます。
見習いたいと思います!
ありがとうございました。