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  • 第157話への応援コメント

    誤字報告です。
    >偲ぶは無しじゃ。 → 話
    意味がまるで逆に……(笑)。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第156話への応援コメント

    「人誑し」などと殿下の事をかつては【居た】と聞く。→【言っていた】?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第155話への応援コメント

    その場でその話を聞い【た】おった。→【て】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第151話への応援コメント

    さて、儂がここに居る理由は何時もの如く「魔」の悪いことに

    魔→間

    ですね。
    主人公、悪魔にでも魅入られてんですかね(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。


  • 編集済

    第149話への応援コメント

    毛利【元就】の感嘆の声と共に→【輝元】?

    仰せには従わざるを【お】えない。→【 】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    毛利輝元を元就と幾つか間違えていたのは把握していたのですが、駆逐出来ていませんでした・・・

  • 第148話への応援コメント

    北条氏規(うじのり)=北条美濃守

    北条氏邦(うじくに)
    ・・・降伏後前田利家の家臣となり氏邦の死後跡継ぎとなった末っ子は前田慶次郎の娘を嫁にしたってウィキに描いてある!?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    読み仮名間違いです。

    北条氏邦の四男の采女さんですね。
    京都で喝食行と言う名の乞食僧をしていたところを氏邦が死去と共に前田家で探し出して還俗・元服までさせた子です。
    養子の直定は徳川家に仕え、子孫は紀州藩の藩士と・・・意外と最終勝ち組?

  • 第148話への応援コメント

    寿分に味を堪能するため

    充分に味を堪能するため


    動揺しすぎですぞ(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    確定申告で動揺してます・・・あ~面倒。

  • 第146話への応援コメント

    皆が注目するから【進め】てみた。→【薦め】? 推薦

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    食事などは【勧める】ですね。
    【勧めてみた】に訂正しました。

  • 第145話への応援コメント

    「雲八よ、何でしょう・・・」

    「儂の事は」

    「はい、はい、ジョアン様でしたね」

    「うむ!」

    となってますが、おそらく

    「雲八よ」

    「何でしょう・・・」

    「儂の事は」

    「はい、はい、ジョアン様でしたね」

    「うむ!」

    になるかと思われます。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    ご指摘感謝です。
    早速修正させて頂きます。

  • 第145話への応援コメント

    雲八がかなりの数 八雲 になってます

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    ご指摘感謝。
    修正しました。


  • 編集済

    第145話への応援コメント

    相対する時は気【負】付けよ!」→【を】

    【収集】できる者たちが必要→【収拾】

    最後等々を【効】いた訳じゃな。→【聞】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    【収集】できる者たちが必要⇒【招集】
    に変更しました。

  • 第143話への応援コメント

    改宗を積極的に【行いわい】。→【行わない】

    百姓は従わざる【お】えないよね?→【を】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第140話への応援コメント

    一目【起】こととなろうと→【置く】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。


  • 編集済

    第139話への応援コメント

    「徳川(駿河大納言)様と言えど」

    駿河大納言(徳川)様と云えど

    かと思います

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    私としては読者の方にも解り易くのつもりで書いたのでどちらでも良いのですが、おっしゃる通り、安土桃山時代等の時代的通常でいえば官職ある方に対しては官職呼びが普通なので「駿河大納言様」というのが普通でしょうね。
    主人公が「徳川様」呼びとした為、先に付けただけですのでご意見取り入れ変更して「駿河大納言様」のみに変更させて頂きます。
    まぁ文章の前後読めば徳川家康=駿河大納言は解るでしょうから。
    ご指摘感謝です。

    編集済
  • 第138話への応援コメント

    顔見【世】行ったら、→【せ】

    『人選間違【いてま】すよ』→【えてま】【いで】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第137話への応援コメント

    丿貫か

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    正解!!
    おめでとうございます♪

    あ~誰でも解りますね(てへぺろ)

    雪駄話も有名でしょうか?
    雪駄の発明者とも云われていますね。

  • 第137話への応援コメント

    利休のわざと落とし穴に落ちたエピソード、強がりというか負け惜しみに感じるので、こっちの方が面白いですね

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    実際は予定調和的にどちらもどちらだったのかもしれないと私的には考察しています。
    利休は解っててあえて落ち、茶席の亭主の意を酌もうとした。
    丿貫は相手の意外性を突き、如何客を楽しませるか考えてそれを実行に移した。
    ただこの作品では利休は怒りお覚えたけどその怒りすらどうでもよくなる程にその時のもてなしと茶の味が素晴らしいと思えた的な方が良いと考えこのような仕儀と致しますた。
    気に入って頂けたのなら何よりです。

  • 第137話への応援コメント

    【新し生き物】が用意され、→【新しい着物】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第136話への応援コメント

    何とでも【良いが】いいさ!→【言えば】【言うが】?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    一度ある事は二度・・・
    確認したらまた最終確認部分が反映されていなかった様で、またまた少しだけ加筆しました(汗)

  • 第135話への応援コメント

    以下細かい指摘なので放置しても意味は通じているので大丈夫。

    兄上が私【の】声を掛けて来た。→【に】

    難色を示されたの【 】数が多いことも→【は】

    翌年の年頭の挨拶を拒否され【 】までに至った。→【る】

    多くは宗易(千利休)【 】通じそちらからの報告で→【を】

    海外に売っていたことに対する【凶弾】が含まれ、→【糾弾】

    南蛮貿易は儲かるから優遇してん【 】じゃろう。→【の】

    ここぞとばかりに【凶弾】した→【糾弾】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字脱字報告ありがとうございます。
    あまり多いので全て見直してみたら、最終で行った修正が反映されていなかった事が解りました。
    ご指摘箇所以外も多く修正・加筆させて頂いております。
    この話は切が悪かったので二話分のボリュームだったですが、どうやら最終確認が甘かった様ですね(汗)
    今回のご指摘は特に非常に助かりました!!
    また何か今後ともお見つけ頂いた際はご報告頂けると幸いです。

  • 第133話への応援コメント

    今現在でも歴史ある古い宗教ではある事は解っ【よ】る。→【ちょ】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字脱字報告感謝です。

  • 第124話への応援コメント

    いや、そんな事を言ったら今度【こ】そざ・・・→【く】?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    編集ミスで文字が欠けてました。
    ご指摘感謝。

  • 第121話への応援コメント

    あけましておめでとうございます。


    現在はその一歩手前【て行った】所じゃった。→【と言った】?【まで行った】?


    戦の火ぶたが切【って落とさ】れた。→【ら】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。

    あけましておめでとうございます
    本年も宜しくです

    誤字等のご指摘感謝。
    早速訂正入れさせて頂きました。

  • 第121話への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    更新、ありがとうございます!!

    作者からの返信

    コメありがとうございます。

    明けましておめでとうございます
    本年も宜しくです

    現在は時間が十分にあるので、何とか更新頑張っております。
    三が日は毎日一話更新を考えております。

  • 第121話への応援コメント

    あけましておめでとうございます
    今年もよろしくお願いします

    作者からの返信

    コメありがとうございます
    あけましておめでとうございます
    此方こそ宜しくお願い致します

  • 第117話への応援コメント

    ワンちゃんからは凄く感謝さ【ら】たぞ。→【れ】

    【火】の打ちどころがな→【非】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第115話への応援コメント

    言ってしまえば織田政権の秩序に従わないことを長宗我部元親は【従わないことを】宣言した様なものじゃな。→【 】

    または

    言ってしまえば長宗我部元親は織田政権の秩序に従わないことを宣言した様なものじゃな。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    変な文章になってますね。
    修正させて頂きました。
    ご連絡感謝。

  • 第111話への応援コメント

    この城を兵糧攻めとすることを【お米に】なった。→【お決めに】?

    何の事や【れ】である→【ら】?

    味方【のの】宇喜多秀家勢に→【の】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第107話への応援コメント

    腹から【引き攣り】出して→【引き摺り】 「ひきつり」と「ひきずり」

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第105話への応援コメント

    失敗しても仕方【 】い事じゃな。→【な】

    徳川様【が薦めだ】と書かれているようだ。
    →【が勧めた】または【の勧めだ】       降伏勧告

    「【運】八・・・」→【雲】

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字脱字報告感謝です。
    非常に助かります。

  • 第87話への応援コメント

    儂の隊の助勢があったれば「ころ」であると言ってくれた。

    こそ、ですね。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第3話への応援コメント

    ダイエットメニュー【真柄】の食生活を→【さながら・宛ら】

    猛将・真柄のダイエットメニュー的なものでなければ

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。
    助かります。

  • 第86話への応援コメント

    雲八と平八郎なら、武闘派純粋戦士同士で話が合いそうですねえ。しかもこれはたしかに将来への良い布石となりました。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    布石作ったのは良いんですけど、今、どう絡ませるか思案中です。
    大島光義と本多忠勝の絡みってあったかどうかも定かじゃないので残ってないんですよね・・・
    でも、出したかった武将なので絡ませました・・・

  • 第86話への応援コメント

    忠勝とのやり取り2回ありませんか?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    2回ありますね。
    1回目は77話にてありますね。

    追記です。
    この話で2回という事ですかね?
    後から考えてみてそう言う事かもと思いました。
    同じセリフを2回書いていますが、視点が違います。
    紛らわしかったですかね?
    次回同じ様な形の場合は解り辛くない様に工夫したいと思います。

    編集済
  • 第73話への応援コメント

    誤字報告
    『高田軍』が一時的に動きを止めたことにも
    『武田軍』が一時的に動きを止めたことにも
    歴史物はよく読んでいたが、まだまだ知らないとんでも武将がいて面白いです。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    主人公がドマイナー武将ですが、実際は中々のチート!!
    戦国の世にはこういう人物が何人も居ますから実に面白いですね。
    大島光義以外では水野勝成とか内藤正成(作中で出ましたね)とかはあまり知られていないけどチート能力持ちですね。
    水野勝成とか「倫魁不羈(りんかいふき)」と呼ばれた剛の者です。
    「倫魁不羈」は、凄すぎて誰も縛ることができないという意味です。
    関ケ原の戦いで井伊直政、本多忠勝らから「水野勝成でなくては、手に負えないので、直ちに島津勢に軍勢を差し向けてもらいたい」と懇願されたとか。
    この人物も作品にしたら面白そうな人物なんですよね~
    面白い逸話としては、放浪していた時に宿屋で急病になったその宿の子供に自分の体の垢を丸めて薬として飲ませ治癒・・・
    就寝中に刀を盗まれ、盗人を捕まえ成敗したのですが、裸で追い掛けて・・・
    有名になってる武将たちも大概チートですけどね!!

    追記です。
    内藤正成は77話登場でした^^;
    丁度これ書いてた時はUP前で予約入れていたので混同しました。
    内藤正成は徳川随一の弓の名手。
    徳川十六神将の一人で、徳川家において「軍神」と呼ばれる程の人物でした。

    編集済
  • 第74話への応援コメント

    強右衛門かっこよすぎるんすよ。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    強右衛門の話は次も続きます。
    長くなったので2話に分けました。
    続きもお楽しみください。


  • 編集済

    第66話への応援コメント

    本能寺の変♪

    ヽ(・ω・ )ゝヽ(・ω・ )ゝ

    ほん~の~じの変♪

    ┏(・ω・┏) ┏(・ω・┏)



    ‌   ∧_∧
       (´∀`)   命!
       /    `ヘ
      / 人  人 \
    ⊂_// ハ ヘ \_⊃
       ( └f }
        ̄ヽ」 /
         L

    \\\└('ω')┘////デデン

    なんというGJ(๑•̀ㅂ•́)و✧☆☆☆☆☆!

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    楽しんで頂けた様で何よりです!

  • 第64話への応援コメント

    信玄入道は色々と順位しておった

    順位→準備

    かと。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第61話への応援コメント

    一人が越前の上杉謙信

    朝倉飲み込んじゃったんですかね(笑)。
    越後だと思います。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第63話への応援コメント

     ピチピチの64歳様!
    応援\(^o^)/!射てかましてくださいませ〜!
    ヾ(`・д´・)ー|) ≫――>ーーー>ーーーーー☆

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    次は弓以外でも活躍予定です!!


  • 編集済

    第4話への応援コメント

     (°ω°)ぉ?
    鴉八様の、無垢な一言、、、♪!
    風が吹いた〜〜
     そして……もしか……!?


     桶○○……、、、〜〜 〜
    そして もしか?!
    ーーー!

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    桶屋が儲かるって奴ですかね?
    続きをお楽しみ頂ければ幸いです(ニヤリ)

  • 第56話への応援コメント

    雲八戦記なのにただの有名歴史紹介になってきている気がします。閑話、とかその他視点レベルではなく主役の存在感がありません。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    感想凄く解ります。
    書いてても話を飛ばそうかとも思いましたが、歴史的流れを知る為には重要だと判断し、歴史を追うこととしました。
    実際に大島光義って所詮は弓大将で、華々しい活躍もありますがこの時期は戦も多く戦果的には埋没することも多い為どうしても・・・
    一般的に言われるモブ武将でもありますから仕方ないのですがね。
    あまりにも劇的に毎回活躍しても歴史改変過ぎるので抑え気味に書いております。
    後数話ほどは歴史を追う形となります。
    主人公の活躍としては数話先かな・・・

  • 第49話への応援コメント

    鴉殿は本物のカラス並みにモノ考えてないからなぁ……
    いや、カラスの方がきっと有能かwww

    ただし裏表がない分取り繕わないか?……単に思った事をそのまま口に出してるだけなんだと思うんだ(読者視線の判定です)けれども……そのあたりは他の連中とは違いますかねぇ

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    お馬鹿キャラの主人公ですから、率直に物事言って一波乱はお約束です!!
    率直に言ったこと等々が周りに色々な影響を与える主人公ですが、意外とリアルでもある出来事。
    深読みしたりして思っても無い行動取ったり、逆に相手を動かす為に情報をリークした策士の思惑と違う行動を取り思っていない方向に物事が向かったり・・・
    主人公ではないですが、私自身はリアルでは変に思わせぶりな行動・言動をしないように心掛けています。
    変に策を弄して人を動かそうと思うと後でその行動を相手に知られると信用を失い兼ねないですし、何より疲れます!!
    後者の比重が高いのですが、そう行動していますので書いていて主人公に変に共感できますね。


  • 編集済

    第48話への応援コメント

    まぁ信長さんも義昭が此処までポンコツだとは思ってもいなかったのよね多分
    『ババ引いたな』と思った可能性は高いが他に担ぐ候補が無いのも事実ww
    (ただしこの時代にババ抜きというカード遊戯はまだない)

    足利の嫡子以外は寺に追いやられて寺内で養育されると決まっているから
    血筋的にはストックにはなっているが武家として身が立つようにはなってない
    後継者候補に為政者の何たるかを教育する環境が無かったから仕方ないね
    下手に教育されててもそれはそれで『我こそは後継者なり』って内乱の旗頭が増えるだけなんだろうしなぁ……
    残ってた幕臣も我利我利亡者で主導権争いばっかり……酷い時代だ

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    足利義昭の場合は彼が主人公でない限りろくでもないキャラになる事の方が多いですね。
    本来将軍職を継ぐ予定になかった者で、流浪して継いだ形なので仕方ないですけどね。
    実際は過酷な状況でよくやったと思える将軍様なんですけどね。

  • 第45話への応援コメント

    これドラえもん的展開だな……
    のび太がひみつ道具で逆襲するけれどオチ的にそのまま終わらないあたりがwww

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    ドラえもん的展開かは解りませんが、あるある展開ではあります。
    伏線話でもあるのどう繋がるかお楽しみください。

  • 第44話への応援コメント

    お市様にお団子を貰ったその場で口の中に仕舞っちゃえば
    さすがにファンクラブ連中も手を出せまいにwwwと書いて

    ああ、事情を話して『泥団子』を作って貰えば意趣返しが出来るぞって
    そういう性格の悪い計算高い行動は似合わないか……

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    食い物の恨みは恐ろしいという事でしょう。

  • 第43話への応援コメント

    鴉八はカラスほど頭が良くないと思われているかもしれないがそれは違う!
    カラスは小学生低学年程度の知能を持っている。鴉八は中学を卒業している!!

    そう!鴉八のほうが頭がいいのである!(なお種族)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    一応は50を過ぎたおっさんですよ!!


  • 編集済

    第43話への応援コメント

    敵に回すと厄介だが味方にすると突飛な行動に困るwww
    高確率で役に立つがそこそこ失敗や勘違いも起こす それが鴉八クオリティ

    >こんな事になるのであれば、漫画の三国志より徳川家康を優先して読むべきじゃったな。

    徳川家康読んでても詳しい知識はきっと神様ブロックの対象やんwwなお三国志は史書で嗜むべき教養だけど前世で読んだ(多分)横山光輝先生の三国志の底本たる『三国志演義』は娯楽小説だからね

    >儂の渾身の前世【ギャクは】ここでは通じんようじゃ。
    →儂の渾身の前世【ギャグは】ここでは通じんようじゃ。

    そもそもとして語彙が違うから仕方ない
    語彙的に通じたとてお頭のギャグは滑ってるじゃないか?それを言っちゃおしまいよ(寅さん)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。
    経緯から言えば、最初ジョークって打ち込んで何だか私的にしっくりこなくてギャグって打ち込み、ジョークの「ク」だけ残っててギャグクってなってしまったみたいで、文字の消し間違いですね。
    横山光輝先生の『徳川家康』は全巻持ってます!
    家康主人公なので家康がぜんぜん狸に感じない作品ですが、作品としては面白い作品ですよ。
    原作が山岡荘八先生というのもその要因でしょうね。

  • 第42話への応援コメント

    自覚全くないけれど素でバケモンなんだよなぁ……

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    この作品の主人公である大島光義はまさに弓の化け物ですね。
    戦国時代~安土・桃山時代では間違いなく一番か二番位の弓の名手だと思います。
    序に、この作品を書く前に検討した「戦国×弓」で主人公にしようか考えたもう一人は、内藤正成で、彼も弓の化け物ですね~
    この人も凄い!!
    徳川十六神将の1人で、弓矢の腕に関しては並ぶ者なしだったとか。
    徳川家の功臣中の功臣である本多忠勝をカス呼ばわりするような強者。
    この人も色々とぶっ飛んだエピソード持ちで、その内彼を主人公にして書いてみたいとかも思いますね。
    実際に書くかどうかはまたその時考えますけどね。

  • 第41話への応援コメント

    ロリコン死すべし慈悲は無いwwwww

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    ロリコン大名として有名な前田利家ですが、戦国時代頃の価値観で言えば少し早い程度。
    今の感覚だと16歳(女性の最低結婚年齢)と結婚した感じですかね。
    14歳前後が成人年齢だったことを考えるとですけどね。
    今の時代は完全に法に触れるので駄目です!!


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    >片目でも虎ガラのチャンチャンコなぞ【来ておらぬ】ぞ。
    →片目でも【ないし】虎ガラのチャンチャンコなぞ【着ておらぬ】ぞ。

    あれ?隻眼じゃなかったっすよね
    言葉足らずで有ったようなので書き足す:(一色龍興は)隻眼じゃなかったっすよね?(そこまで細かく知らんのです)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。
    ゲゲゲでは片目は親父となったので主人公は隻眼と聞いた様な気がしましたが。違いましたっけ?
    要確認ですね。

    追記です。
    主人公は隻眼で間違いないようです。
    おやじはひとり残された生後間もない主人公の身を案じるあまり、朽ち果てようとする肉体から左の目玉だけが蘇りって奴らしいです。

    追記です。
    少し文章を弄ってみました。
    解り易くなっていればいいんですけどね・・・

    編集済

  • 編集済

    第39話への応援コメント

    勝負に勝ち負け付けない満点引き分けでお互いの面目を保ちつつ
    一石二鳥ならぬ一射で三羽貫くという離れ業で相手の度肝を抜くwww
    しかも旨い鳥ってコトでその日の酒宴の肴にすることで実質ノーサイド
    狙って出来るんだったら凄いんだけれど残念ながらこれ天然なのよね
    ……多分脊髄反射で動いてるwwwww

    >あの正確無比の弓が己が眉間を的に【しなことを】祈るばかりじゃろう。
    →あの正確無比の弓が己が眉間を的に【しないことを】祈るばかりじゃろう。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    脱字報告感謝。
    武士の面目を潰すのは本来タブーですしね。
    主人公らしい落としどころ?だったと思います。

  • 第38話への応援コメント

    ストレス解消目的で晒し者(ノД`)・゜・。にされるんですねわかりますwwwww
    逆襲……気にくわない奴の眉間にでも継矢するんですかね(。´・ω・)?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    如何なりますか次話でご照覧あれ!

  • 第13話への応援コメント

    元不良な主人公でも馬の小便を傷にかけたらヤバいってことくらい分かるのね、ホント戦国時代の迷信は恐ろしすぎる(笑)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    戦国あるあるですね。

  • 第37話への応援コメント

    『夜眠れんので昼寝する』よりは多分マシ(違うそうじゃない)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    お約束の常套句ですが、私も偶にリアルで使います。
    気にしてはいるけど寝れん程じゃない的な?

  • 第20話への応援コメント

    誤字?

    『言質』案内人を付けて貰えるのは非常に有難い。

    言質→現地

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。

  • 第10話への応援コメント

    誤字?

    今回も侵略を退ける事は出来たが、『志岐家』の家督争いは間違いなく激化し

    志岐家→土岐家

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。
    まだ駆逐出来ていなかったようですね。
    非常に助かりました。
    またありましたらお教えください。

  • 第5話への応援コメント

    誤字?

    美濃国守護職を代々歴任しておる志岐家

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。
    まだ駆逐出来ていなかったようですね。
    非常に助かりました。
    またありましたらお教えください。

  • 第36話への応援コメント

    >馬鹿な儂じゃが馬鹿のままでは居られぬのは辛いな。

    ギャグパートじゃないから仕方ないとはいえ(をい)活躍の場が無いのが寂しいな
    そして40過ぎならこの時代だと孫が居てもおかしくはない年齢……

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    実は大島光義の活躍はここから!!
    三国志で言う黄忠とかと一緒で晩年以降の活躍が凄いです。
    「老いて益々栄えん」を地で行くような人です。
    という訳で、40過ぎてどんな活躍するかお楽しみください。

  • 第36話への応援コメント

    嫁は?一族率いるなら子供が居ないと無理だべ、特に田舎なら大人としての立ち位置とかあるから、けど幾ら一族を率いるとしても性格変わりすぎじゃね?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    嫁話は少し先で語る予定です。
    性格は年齢とともに?ですかね。
    36話時点での主人公の年齢は40オーバーですしね。
    まぁ変わった部分、変わらない部分はありますけどね。

  • 第34話への応援コメント

    アホが売りなのに時事ネタで作者が透けてくるのは正直うーん

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    そのような感想もありますね。
    でも、実際にリアルで馬鹿ヤンキーと思ってたら意外と政治詳しかったりってあるあるです。
    私自身もそんな人と少し話してみて、今の学生は政治に興味があって凄いな~と思いましたし。
    情報ソース聞いたら作中にも書いてますがWebの動画配信らしいです。
    TVとか見てても全く面白くないが、Webは興味持って貰えるように面白可笑しく構成しているので見ていて楽しいらしいです。
    まぁ気持ち解ります。
    時事ネタになったのは多少仕方ないですが、意外とあるあるなので盛り込んでみました。

  • 第33話への応援コメント

    >斎藤道三が「娘で【なれれば】後を継がせてものを」と悔しがり、嘆いた娘の嫁入り前の宴の【一説】。

    →>斎藤道三が「娘で【なければ】後を継がせてものを」と悔しがり、嘆いた娘の嫁入り前の宴の【一節】。

    一説は『密室の会話故に史実として残らない』から『多分こんな事だったんじゃないか』って意味なら一説でええんかな?

    ニホンゴ ムズカシイネーwwww

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    「男であれば後を継がせてものを」に変更しました。
    時間が無く読み返しがここ最近できていないので、後で見返して修正入れる所も多々あり、教えて頂ければ非常に有難いので助かります。

  • 第32話への応援コメント

    正直『粗忽の使者(古典落語)』ならぬ『粗忽の間者(鴉)』ですからねぇ
    『三郎殿の為人を見聞に参った』まぁウソは言ってない(腹芸も出来ない)よね!
    信長側が道山入道に『先制パンチ(ローブロー)』を喰らってる感があったかもです

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    この物語では現代用語を口にした件(くだり)は意外とギャグパートなので、結構考えて構成しました。
    昔の人間が解らない言葉を聞きどんな反応を示し、どんな勘違いや行動するかを考えるのも楽しいです。
    今回の『チート』は「訳解らんこと言いよる」的に流された感じですが、それが「よく聞いとけば」的に後々なる面白さを感じて頂けたのであれば幸いです。
    それにより信長に窘められる道三の絵面考えると面白いですよね~

  • 第31話への応援コメント

    「だから『人の話はきちんと聞きなさい』って前から先生が
    口を酸っぱくして言ってたでしょ?ねえ聞いてるの斎藤くん!」
    ってヒステリー気味の先生の声が聴こえてきそう(演出)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    まぁ次話辺りに・・・
    主人公が馬鹿やらかして意味不明な言葉言えばってとこですね。

  • 第30話への応援コメント

    八咫烏のナビ機能が当てにならんのはメモリ劣化の所為なのかCPUがバッタもんレベルなのか……それでもイマイチ通じてないヒントの中から役に立ちそうな何かを見出すサブちゃんぐう有能(違)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    2つのアドバイスは信長編(そう言う括りにするかは判りませんが)の重要ワードになる予定です。
    歴史を知る読者様たちにとってはあの事かと思うと思いますが、作中の信長は勿論知らなければ訳解りませんから、どうなるか?
    読者の皆様に楽しんで頂けるように構成して行きたい所存です。


  • 編集済

    第29話への応援コメント

    >施設軍隊を秘かに育てている様に感じる。
    →【私設軍隊】を秘かに育てている様に感じる。

    まぁ手勢とか直衛・親衛隊とかになるんかな……ヤンキーの語彙に直衛は無さそうww
    外見はわざと愚連隊に見せて他勢力からの警戒視を回避してたのかもしれませんが
    ……内部からも侮られるからトレードオフなんでしょうけれど難しいですね
    (だから歴史もののifで守役に行動の真意を知らせて切腹回避……な展開が頻出するのかもしれない)
    単に『外見に金使うより軍備に掛けよう』とかいう合理性の発露かもしれんけれど真相は歴史の彼方……
    確かに鉄砲とかむちゃくちゃ高価だったからいくら金持ち織田弾正忠家とはいえまだ当主じゃないし有り金そっちに使ったらあんまり残らなかったかもしれない

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。
    この当時の信長と共にしていた連中は後に母衣衆(親衛隊)となりますね。
    ヤンキーがあんまり専門用語使うのもな~とか思って言葉選びに苦慮することもありますね。

  • 第28話への応援コメント

    また患者が尾張に送り込まれてる……ああ!バイオテロか(絶対違う)

    ……天丼は鉄板だが擦りすぎると飽きる(それも絶対違う)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。
    探している時に更に他の誤字も見つけてしまいました(汗)
    この作品では天丼がまだ飽きる程の話数では無いですけど、お馬鹿な主人公なので・・・

  • 第27話への応援コメント

    >次に訪れる患者の報告を聞き
    →次に訪れる【間者の】報告を聞き

    >またぞろ信長が怪しい風袋の者どもを招き入れており
    →またぞろ信長が怪しい【風体の】者どもを招き入れており

    風袋:1)包装袋・パッケージ 2)うわべ・見かけ
    風体:身なり
    人相風体(にんそうふうてい)ってよく時代劇の同心や岡っ引きが使ってた気がします

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。

  • 第26話への応援コメント

    >彼らが本当に通じ合う時は来るのだろうか?

    たまたま巧くハマる事はあっても偶然でしかないでしょう
    横紙破り的に波長が合うかもしれない?……その可能性の方が高そうですねぇ
    尾張と美濃の薬種問屋から胃薬の在庫が払底するのが目に見えるwwww

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    どうなるかは続きで楽しんで頂けると幸いです。

  • 第25話への応援コメント

    八咫烏は神武天皇の東征を先導したんだっけな
    三本足だからってトシちゃんのセクハラとは関係ないはず……多分www

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    『日本書紀』では天照大神のお使い、『古事記』では高木大神のお使いと記されていますね。
    だから、天照大神=高木大神説を提唱する方もいますが、神様って姿変えて顕現はあるあるなのであるのかも?
    神武東征の際に神武天皇を熊野から大和への道案内した三本足の鴉の姿をした神使or神と云われますね。
    後はミサキ神(死霊の神?、先導神)のお使いとも云われますね。
    それから、八咫烏は熊野の神の使いとか、それこそ熊野の神の依り代だとか・・・色々な場面でよく道案内します。
    それからなのか、八咫烏自体が導きの神と云われたりもします。
    大陸(中国や当時高麗)から伝来した『三足鳥(さんそくちょう)』がモチーフとか、「ヤタ」というのがオセアニアら辺の何処かの古代語で「聖なる女神」の意味らしく、そっち経由からの物との説もありとか。
    中国神話では三足烏は太陽に棲む鳥らしいので凄い鳥なのは間違いないです。
    そこからなのか、太陽の化身とかも云われます。
    セクハラとは関係無いですね・・・
    セクハラと八咫烏でつい思い出しましたが、高杉晋作の都々逸「三千世界の烏を殺し、主と朝寝がしてみたい」の三千世界の鳥は八咫烏の事らしいです。
    熊野の牛玉宝印の札に書かれた鴉(八咫烏)はその札で誓約した約束が破られると死に、破った者を一緒に死出に導くとか云われるそうで、「命賭けても良いから今思っている主(遊女)と朝までしっぽりと過ごしたいぞ」って感じの内容の都々逸だとか。
    まぁ高杉晋作だからこそ似合う都々逸ですけどね。
    話が絶えないのでここまでに

  • 第24話への応援コメント

    うん……天丼もお約束だね(゚д゚)(。_。)ウンウン
    まだこの時代のテンプラは有ったとしても薩摩揚げの様なモノの筈だけどな!

    江戸時代前期に現代の物に近いものが立ち売り屋台で供されたらしいが
    串刺しなので現代のコンビニスナックの感覚か
    全国普及は関東大震災で被災した天ぷら職人が各地に散ったことに因るそうで
    意外と近年なのね……

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    一般的に「テンプラ」は南蛮料理(ポルトガル料理)が発祥ですね。
    小麦粉を使った西洋式の揚げ物の「テンポーラ」が伝来してって言う起源が一般的ですかね。
    安土・桃山時代にポルトガル人が長崎にて伝えたと言われ、長崎テンプラが日本初のテンプラとかいう説ありますね。
    鉄砲伝来とともに説とかもありますし、面白いものだと唐揚げ起源説もあるみたいです。
    唐揚げ起源説はテンプラより先に唐揚げが朝鮮半島経由で伝来し、形を変えてテンプラに成った説です。
    奈良・平安時代には中国伝来の揚げ物があり、米粉の衣の物だったそうです。
    江戸時代前期頃には「てんふら」って料理名が書物に記載あるとか何とか。
    あれ?何故テンプラの話に?

    編集済
  • 第23話への応援コメント

    雉(鴉)はお前じゃ!!

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    鴉八が雉となるかは続きて語らせて頂きます。

  • 第23話への応援コメント

    これは『潜入調査には全く向いていない人間を送り込んだ美濃側の人選ミス』なのか
    『粗忽の使者(古典落語)並みに粗忽者な鴉八が悪い』のか……
    そしてどっちにしろ巻き込まれた藤吉郎は泣いていいと思うwwwww

    推奨BGM:馬鹿は死んでも直らない(ハナ肇とクレイジーキャッツ)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    この流れはコント的にお約束ですね。
    是非ともお楽しみください!
    楽しんで読んで頂ければ本望です。

  • 第23話への応援コメント

    本物の桃太郎(三郎君)に呼び出される
    猿(藤吉)犬(又左)雉(カラス)ですな

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    いい線行ってますね。
    どうなるか続きもお楽しみください。

  • 第22話への応援コメント

    もう少し賢かったら…いや、この程度だから、うーん…。判断に困るけど、面白そうです!

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    歴史もので本格的な物は現在の所は他の方々にお任せしております。
    私流にはライトでポップに読み易くを考えて書いておりますので、現在のこの形が作風として受け入れて頂ければ嬉しいです。

  • 第15話への応援コメント

    両社とも

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告ですね。
    感謝です。
    早速修正しました。

  • 第22話への応援コメント

    魚信が来るまでもう少し……信長は釣れるのか?釣れないのか?
    でもこの主人公だと『実演販売が興に乗っちゃったせいで本業の調査関係を
    まるっと忘れてそう』な疑いがあるんじゃが大丈夫かなwww

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    さて、どうなるかは次回以降でお楽しみくだされば幸いです。

  • 第10話への応援コメント

    土岐と志岐が混在していて目が滑る

    ちなみに志岐氏は天草の国人領主としてこの時代存在しますわ。土岐氏とは一切関係無いです

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    修正して正解の「土岐」に統一しております。
    また誤字ありましたら
    ご報告頂ければ有難いです。


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    なんでか土岐がところどころ志岐になってますね
    主人公の覚え間違い?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    単なる誤字です。
    ご報告感謝。
    正解の「土岐」で修正しましたがまた間違いありましたらご報告頂ければ有難いです。

  • 第10話への応援コメント

    守護が土岐だったり志岐だったりしてますが、これ意味あってのことですか?

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    単なる誤字です。
    ご報告感謝です。
    正解の「土岐」で修正しましたがまた間違いありましたらご報告頂ければ有難いです。

  • 第19話への応援コメント

    キターーーーーー!!!小間使いの「彼」!!!!!

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    恐らくは予想道理だと思いますよ。
    次話登場です。

  • 第1話への応援コメント

    転生先に大島光義を選ぶその選択眼に感服です。
    某歴史小説1篇のみでしか知らない、戦国時代を最初から最後まで堪能した生き様。読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    お褒め頂き感謝。
    マイナーだけど面白い人生を歩んだ人物にクローズアップするのは歴史好きの醍醐味ですからね。
    楽しんで読んで頂ければ幸いです。

  • 第3話への応援コメント

    この長井新九郎こそが蝮と呼ばれ恐れられたのちの斎藤道三である、ってやつですね!アツいですねー!

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    斎藤道三が『美濃の蝮』と呼ばれるようになったのは死後かなり立ってからと云われますね。
    坂口安吾先生の『梟雄』で書かれたのが最初とか何とか。
    司馬遼太郎先生の『国盗り物語』で一般化しましたが、それ以前は『蝮』とは言われていなかったみたいですね。
    主人公は斎藤道三を知らない設定ですので、この作品では『蝮』と呼ばれないと思います。

  • 第17話への応援コメント

    豚の生焼けはおっかないぞwww

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    ですね!!
    でも、無菌豚という特殊な育成したブランド豚が居ます。
    トンカツとして初めて食べた時、ミィディアムレアで出て来て、店員さんに「生焼けですよ」と言ったら詳しく説明してくれました。
    まぁ主人公は野生の猪食って食当たりなので・・・

  • 第16話への応援コメント

    わかりやすい天丼ネタでスバラシイwww

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    お褒め頂きありがとうございます。
    天丼は蹴襲してこそ光りますからね!!

  • 第1話への応援コメント

    美濃国出身、大島姓、弓の名人、関ヶ原に最高齢参加って、火縄銃に弓矢で勝ったという逸話を持つ御方に転生ですか。鉄砲変換期故に歴史に埋もれた戦国時代のアーチャー。
    ステゴロ派の元不良という事は日本史知識は基本を抑えてるのかも怪しそう。
    三英傑か信玄謙信あたりを憶えているかぐらいでしょうか?
    まぁ日本史知識が無い方が変に疑われずに済みそうだし、処世術は身に付いてそうだから三英傑の家臣の家臣ぐらいで天寿を全う出来そう。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    大島光義は史実では大名になっていますね。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    面白いお話ありがとーございます。
    >鴉八
    なんて読んだらいいのでしょうか?
    からすはち?あはち?

    追記
    回答ありがとーございます。
    人名の謎ですねー。
    候補の中だと”からはち”が読みやすそうで一票w。


    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    「鴉八」の読みとしては、現代の漢字読み仮名だと、「からすはち」か「あはち」のどちらかとなりますが、昔は「鴉」の読みは大昔は他にもあったようです。
    カラスが「ガーガー」と鳴く事からとりへんに牙(が・きば)と書いて「鴉」を「が」と読ませたようです。
    また、カラスは色が黒いので「くろ」と読む場合もあったようですが、現代ではその読み方をしなくなったようです。
    可能性としてですが、「鴉八」は「がはち」ないし「くろはち」のどちらかの可能性もあるかもしれません。
    また、「からすはち」の「す」を抜いて「からはち」と読ませたかもしれません。
    他にも知らないだけで既に失われた読み方ももしかしてあるかもしれませんので実際は不明です。
    この作品の場合は最終的に「雲八(うんぱちorくもはち)」(広くは「うんぱち」と読ませることが多い)になるし、現代ではどれが正しい読みかよく解りませんのであえてルビを付けず話を進めていましたので、お好きな様にお読み頂ければと存じます。
    回答となっていれば幸いです。

  • 第14話への応援コメント

    土岐に志岐が混じってる……志岐氏は肥前天草の地頭系国人がいるけれど此の作品には関係なさそうだから検索で一括置換でいいのかな

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝。

  • 第8話への応援コメント

    泥団子エピソードめちゃ笑いました!被害が甚大すぎる…

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    楽しんで頂いたのなら何よりです。
    しかし、泥団子の話はまだ続きが・・・

  • 第1話への応援コメント

    誤字報告
    元号が永世になっている。正しくは永正(えいしょう)

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    誤字報告感謝です。
    また何かお気付きの際は教えて頂ければ幸いです。

  • 第2話への応援コメント

    企画にご参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメありがとうございます。
    新作書いたので丁度良いので企画参加させて頂きました。