第七話:月見草 旅路の友と また巡るへの応援コメント
こんばんわ。
まるで森そのものが詩を詠んでいるようでしたね。ひとつひとつの情景が、静けさと神秘に包まれていて、読みながら胸の奥がじんと震えました。光苔のさざめき、果実の変化、少女の言葉……すべてが季語として立ち上がってくるような、不思議な余韻を残します。旅の終わりに訪れる別れも、悲しみというより、命の循環を讃えるようなやさしい瞬間で、とても印象的でした。今夜は、満月を見上げながら、心のどこかで「また巡る」句がこだまするような気がします。
完結お疲れ様でした。
またまだ途中ではございますが、ゆっくりと大事に話を追わせていただきますね。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!とても嬉しく、心に沁みました!
プロローグ:ゴブリンって夏の季語?への応援コメント
夏クサヤ
兵どもが
ホブゴブリン
ホブゴブリンは夏ですか?
作者からの返信
とても素敵な俳句ですね!ゴブリンともマッチしていて、感動です!
ホブゴブリン、夏にしましょう!
編集済
第一話:目覚めれば、緑の豚と青い茸への応援コメント
ゴブリン 季語?
俳句と異世界がコラボしていますよ。
この物語はどこへ向かっていくのでしょう。
面白すぎるので、じっくり読み進めていこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しい感想をいただき、大変励みになります!
第一話:目覚めれば、緑の豚と青い茸への応援コメント
ゴブリンを季語にしてしまうという発想のおもしろさ。
しかも異世界に行っちゃってるのに全く関係ねぇよとばかりに十七音を追い求める、ブレない姿勢。素敵です。
作者からの返信
感想をいただきありがとうございます!
とても励みになります!
第一話:目覚めれば、緑の豚と青い茸への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、Xにてご縁をいただき、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、水星愛様の作品を拝読しに伺いました。
まず、「ゴブリンって夏の季語?」――この着想だけで既に胸が高鳴りました。異世界でも、なお季語を探し続ける悠月翁の情熱に、思わず笑って、でも胸が熱くなりました。そして、青い茸を見つめる場面、美しくて幻想的で……まるで一句そのもののようでした。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローいたしました。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
悠鬼よう子様、ご丁寧にありがとうございます!
作品の感想までいただき、本当に嬉しいです!
悠鬼様の作品、ぜひ読ませていただきます!
今後ともよろしくお願いいたします
第五話:目玉の実、甘く熟れるは夏の味への応援コメント
開いた口が塞がらない。
個性的な主人公の独創的な解釈で、周囲の常識をぶっ壊してく話は、わりとよくありますが。
これはなかなか。
読んでて楽しくなります。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!とても嬉しく、励みになります!