雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
最後の「ワイパーも効かないくらいだ」という描写は、主人公の心に溢れる涙と降りしきる雨が重なり、物語全体を美しく締めくくっています。
切なくも美しい、夏の日の出来事を描いた素晴らしい物語でした。
作者からの返信
お、神崎さん。応援コメとお星さま、ありがとうございました! ★が101から全然動かなかったので、ちぇ、って思ってましたw
「切なくも美しい、夏の日の出来事を描いた素晴らしい物語でした」と言って頂き、書いた意図を正確に汲んで頂けたようで、嬉しかったです!
あと、このお話は、サバミソニイさんの挿絵の力も大きいですね。作品にピッタリなアートを書いて頂いて、それで沢山の方が読んで下さったのだと思います。ありがたい話です。
神崎さんのお作も拝読させて頂きますね。
それではまた!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
美紀さんが伝えたかった言葉は、すごく気になりますが、たぶん知らない方がいい、そんな気もいたします。切ないという言葉だけでは言い表せない思いが残る、良い作品でした。個人的に夏目賞をお譲りしたいぐらいです…!
作者からの返信
ああ、平手さん。応援コメとお星さま、ありがとうございました!
おかげさまで、無事★101になり、わたくしのヒット作に連なりましたw
「良い作品」と言っていただいて、とても嬉しいです!
って、夏目賞? あ、そっか、夏目さんの企画に出した作品でしたものね。ありがとうございます。やったぞー! って思ったら「お譲り?」。夏目賞は平手さんの手に渡ったの? てか、そんなのあったのか。知らんかった。あとでちょっと確認します。
このお話は、いろいろとモヤモヤされた読者様が多かったようで、機会があれば続編を書いてみたいと思っています。
その節は宜しくお願い致します。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
こんにちは。
わたしも元カノから、似たようなことを言われて別れたのを思い出しました。
しかし、この話のように偶然元カノに会うことは、今のところないですね。
まぁ、あったところで、話すことばが出てこないと思います(笑)
作者からの返信
おお、もっちゃんさん。応援コメとお星さまをありがとうございましたー!
そうですか。。もっちゃんさんもそんなことがあったのですね。
芸術系の人は、日常が幸せだと、良いものを作れなくなったりすることって、あるんじゃないかと思います。自分を不幸にして追い込んで、それで高めていくという。
今度元カノに会ったら、微笑んで「元気にしてるか」からでいいんじゃないでしょうか。
このお話は、読者の方から「これで終わりか? 続き書け!」というようなご要望を頂いておりますので、そのうちスピンオフを書こうと思っております。
その際はまた宜しくお願いします。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
淡い後悔が残りましたが、これで良かったのだと思います。
切ないお話でしたね。
作者からの返信
ああ、六散人さん。応援コメとお星さまありがとうございました。
裕也君も、自分で自分を納得させたわけで、バッドエンドではないのですが、ほろ苦い結末となってしまい、読者の方からも「続き書いて下さい」という感想を頂いております。なので、ハピエンかは分かりませんが、そのうちまた一つ書いてみようかと思っています。
その節はまた宜しくお願いします。
六散人さんのお作も拝見しますね。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
昔の彼女と再会したら、すでに他の男がいた。
主人公にはつらい状況ですね。
そんな主人公の辛さが伝わって来て物悲しい気持ちになりました。
良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ああ、暇潰し請負人さん。応援コメとお星さま、そして素敵なレビューコメントをありがとうございました。「よかったです」と言って頂いて嬉しいです!
さっき、どんな方かと覗きに行ってみたら、ものすごい流行作家様なので、おったまげました。
なんでそんな方が拙作なんぞ読んで下さったのかと思ったら、企画からいらっしゃったんですね。ありがとうございます。
あれだけ読者様を抱えると、コメントの返事などが大変でしょうから、あまりお気を使われなくてもいいですよ。
お互い頑張って執筆しましょうね。
それでは!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
これは切ないですね。
イラストも悲しく美しいです(:_;)
作者からの返信
おお、縞間さん。応援コメとお星さまをありがとうございました!
このお話がこんなに読んで貰えるとは意外な展開でございました。
すぐに「エリトニー興亡記」を抜いてしまいそうです。それもなんか複雑ですけどw
黒い髪の人魚もそうでしたが、切ない恋愛ものは、読者の皆さんの心に響くようですね。また、アイデアが降臨したら続きも書いてみようと思います。
それではまた!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
こんばんは。
別の車だけど、再び出会えた奇跡。
彼女は何を伝えたかったのかな、と想像してみました。
隣の若い男の人は弟なの、が私が想像したもので、二人が会話することができたらなと思ったり、彼の車の後ろから、彼女が追いかけて来てくれたりしないかな、とかいろんなことを想像しました。
若い二人にはこれからも出会いがあると思います。
花火大会の日に降り出した雨と渋滞に巻き込まれる場面など、ちょっとした状況に心が揺れている風景なども一緒に、もどかしさなど想像できました。
素敵なお話をありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
おお、セイさん。応援コメとお星さま、そして素晴らしいレビューコメントありがとうございましたー!
「素敵なお話」と言って頂けて、嬉しいです!
このお話、いっぺん書きあげて、納得いかなかったのでボツにして、だけど、バサバサ削って3分の1にしたら、あら不思議、これ割といいじゃないの、っていう出来になったんです。
二人の出会いとか葛藤とかクドクド書いてたとこを全カットにして、雨の再会だけにフォーカスしたら、ぐっとよくなりました。
その分、細かい理由付けとか事実の開示とか、そのへんが少なくなってしまったのですが、そこは読者様ごとに解釈があってもいいのかな、と思っています。
続きを書くかも知れないので、確定的なことは書けないのですが、私の中では、「裕君にも今彼女がいる。だけど、こんな場面で急に再会してしまって、手を伸ばされて混乱した。夢中で後を追おうとしたけど、そこではっと我に返った。それで追いかけずに自分を納得させたのだけれど、気持ちは完全にはコントロールできず、道行くカップルに胸が一杯になる」というストーリーを一応考えていました。
ま、でも、読者様ごとに、いろんな解釈や感想があっていいんだと思いますよ。
また宜しくお願いします!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
わたし、大体いつも答えを書いちゃうんですけど、普通に考えて、答えがわからないことことのほうが多いですよね👀
リアルな展開と、せつない終わりがステキでした。
女の子のクセなど細かい描写が、小田島様らしかったです😊
作者からの返信
おお、茜旅ヒット中の宮本さんじゃありませんか。
応援コメとレビューコメントをありがとうございました!
この作品、あんまり力入れないで書いたんですけど、思いのほか、皆さんにご評価頂けて、嬉しいです!
だけど、多くの読者様から「彼氏じゃないって言ってるんだから、ちゃんと追いかけろよ。これで本当に終わりなのか?」というような感想を頂いておりますw
やっぱり、みなさん、ハピエンを読みたかったのでしょうね。確かに、やるせないラストだったなあ。。
「続き書いて下さい」というご意見も頂いているので、ちょっと考えてみますね。
宮本さんの感想とレビューも大変参考になりました。
ありがとうございました!
追伸 宮本さんのお作は、ちっともご都合主義じゃないですよ。一度も、不自然さを感じたことはありません。それに宮本さんのよさは、しっかりした設定の上で、リアルなバトルが展開されるところですから、ストーリー展開そのものは、あまり問われない作風ではないかな、と思います。茜旅も、ストーリーあってないようなもんですしねw いや、褒めてるんですよ。私にはマネしたくても出来ないですし。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
コメント失礼致します。
とても情緒味溢れる、素晴らしい短編でした!
美紀さんが腕を伸ばしてまで伝えたかったことは何か……謎のままでしたが、答えが分からないままからこそ、思い出を美しいままで終わらせることができたのだと感じました(^^)
なんと言っても雨の情景が似合いますね!
ありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
ああ、ファラドゥンガさん。応援コメとお星さまありがとうございました!
素晴らしいと言って頂いて嬉しいです!
この短編は一度書いて、納得いかなかったのでボツにして、バサバサ校正したら、なんかよくなったんで、アップしたんですw
考えたことを全部書くということと、作品の完成度って、全然リンクしてないんですね。やっぱり構成とバランスが大事なんだって、良く分かりました。
読者様から、「これで終わりなのか?」というコメントを頂いておりますので、そのうち、続きを書くかも知れません。けど、これ、続く? 心で泣いて惜別するからいいんじゃないのか、、、って言う気もしますw
その節はまた宜しくお願いします!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
目にはワイパーついてないからね。
作者からの返信
おっと、フリーマンさん。ようこそおいで下さいました!
まさかフリーマンさんに読んで頂けるとは。。
なんか適当とは言わないですけど、そんなに力量を込めていない本作なんですけど、案外評判がよくて驚いております。。
失恋話は、きっと、みんな身につまされるんでしょうね。
続きを書ければ書きますけれど、人魚編と同じ、本当はここで終わりにするのが綺麗ですよね。
最後のワイパーは、さすがにみんな理解してるなー。比喩ですけど、心を乱した裕君の心理描写ですよね。
それではまた!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
こんにちは。さっそく来てみましたw
いやぁ、このベンツの奴、けっこうな大物若手か、それともいやらしいどこかのドラ息子か。こっちはクラウン。違うんだと訴える彼女。いかにもありそうなシチュエーションで想像が膨らみますねえ。
わたくしはこういうプラトニックな物語が好きですw
作者からの返信
あはは、文鳥さん、応援コメとお星さまありがとうございました。
文鳥さんのコメ読むと、はっっと、我に帰りますね。しょせんこういうものだろう、っていうような。
すると運転席の男は、パトロン? の息子?
クラシックの女の人って、そうやってスポンサーがついてナンボっていうとこがあるので(余程の才能があれば別だが)、生きていくのに必要なんですよね。
あんまり前後を考えずに書いたんですけど、「こ、これで終わりにするつもりか?」みたいな、人魚編と同じ反響が出てきておりまして、なんかの折に続きを書くかも知れませんw
そんときは宜しくお願い致します。
てか、文鳥さん、近頃新作出てませんけど、どうなってんですか。戦記物描いて下さいよ。わたくし絶対読みますから!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
ちょっと読んで泣きそうになりました。身に覚えがありすぎて。
私が二十歳くらいの頃好きだった人が音大生でした。なんでも大学終わってから1日5、6時間練習するのが当たり前の世界らしくて、「好きだけど音楽に集中しないといけないから一緒には居られない」と言われてしまったのを思い出しました。
でもこの話には違う結末もありそうなのに、コレで終わりなのか、と。
作者からの返信
お、川中島さん、応援コメありがとうございました!
泣きそうになったって、嬉しいです。歌とか小説というものは、自分にシンクロさせて感じ入ると、より楽しめますからね。
芸大のピアノ学科は25名、うち10名が芸高ですから、15の椅子を150名程度の天才クラスが争います。そりゃ何浪もするわけです。
わたくし、「幸せでは、優れた芸術は生まれにくいのではないか。破綻や、混乱や、絶望から生まれるものも優れているのではないか」という考えを持っています。太宰とか、全然例えは違うけど、結婚してパワーダウンしてしまった今井〇樹さんとか。
そのあたりも、ちょちょっとだけですが、雰囲気を出してみました。ケイさんに汲んで頂けて嬉しいです。
このお話、夏コン用にサクっと書いたものなので、こんなに反響を頂けるとは思ってみなくて、ちょっと驚いております。
「これじゃあんまりだ。続き書け!」みたいなご意見も頂いておりまして、ちょっと考えてみようかな、とも思っております。
その節はまた宜しくお願いします。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
ふふふ、これはきっとまた続編が出るな。偶然はもう一度ありそうです。
まぁ、終わり方が綺麗だったからこのままの方がいいとも思うけど。
良かったです。切ない気持ちになりました。
ベンツはCLA、CLEどっちですか?どちらかがミスですね。すみません、誤記見つけると指摘したくなる性分なもんで。
作者からの返信
お、フヅキ女史。早速応援コメとお星さまと、素敵なレビューコメントをありがとうございました!
CLAですね。ありがとうございます。修正しておきます。なにしろこんな高級車と縁がないものですから(おんぼろクラウンに乗ってるw)。
フヅキ女史から、「追いかけろ。ヘタレ!」ってお叱りを受けるかと思ったらw、切ない気持ちになって頂けたようで、嬉しいです。そういう寂寥感が主題の小説ですから。
続きは、今のところ考えておりませんが、読者様から、「こ、これで終わりか?」というようなご意見もあり、そのうち、ちょっと考えてみましょうか。やっぱりピアノ絡み? 商業ビルのホールで素晴らしい演奏が聞こえて来たので、引き寄せられてみると、、みたいな?
人魚も、本編だけのはずが、スピンオフ3つも書いちゃいましたしね。続編出しても別におかしくはないですよねw
それではまた!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
えっ…終わり?!
( ゚д゚)
違うって伝えてた真意が知りたいトコロだけどぉ…
まぁイイかぁ…
(;´д`)
作者からの返信
おー、ママンさん。応援コメとお星さまありがとうございます。すんません! 唐突感がありましたかw
真意はどうなんでしょうねえw 実は私もそこはあえて考えなかったんです。「違う!」というゼスチャーが、何を意味しているのか、「彼氏じゃないから!」なのかも。
問題は、裕君が追いかけないで、心の中に収めてしまったことで、この事情は気になりますね。私も明確には考えてはいなかったですが、例えば裕君もお相手がいて、だけど突然こんなウェットな場面で美紀に遭遇して、心を乱してしまった、それを必死に収めている、そんなこともあるのかな、って、思いながら書いていました。
もちろん、そう書いたわけではないですから、読者様ごとに色んな読み方や感想があると思いますよ。
それをお聞かせ頂けるのも、作者の喜びというものですよね。
それではまた!
編集済
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
最初は車内の回想だけで終わるのかとヒヤヒヤしましたけど、小田島さんの作品は当然そこで終わる訳もなく、突然現れる元彼女。
別々の人生を歩んでいた二人が一瞬だけ近づいただけなのに、色々と思い出しちゃいますね🥲
好きだけど追いかけないって、おかしいですよ!ちょっと理性が過ぎる!
(もちろん気持ちは分かるんですけどっ!私も多分追いかけませんけど!)
これ自体がアフターストーリーなので続きは無いのかな、、
作者からの返信
おっと、なくのさん。応援コメとお星さま、そして顔文字付きの素敵なレビューコメントをありがとうございました。
「追いかけなさいよ!」って、わたくしの小説に出てくる男は、みんなヘタレなんですよw そうフヅキ女史に言われておりますw
だけど、実はもう、裕君にはお相手がいるかも知れませんよね。
急に、こんなウェットな場面で、美紀に遭遇して混乱したけど、落ち着きを取り戻し、だけどまた思い出してしまった、というようなことかな、と、書きながら思っていました。
もちろん、そう決めていたわけではないですから、真実は分かりません。そこは、読者様ごとに、いろんな読み方や感想があっていいんじゃないかと思いますよ。
続きはねえ、、今のところは考えていませんけど、そのうちプロットが降臨するかも知れませんね。ビルのホールで素晴らしいピアノの音色がするから、それに惹かれて行ったら、とかw
また宜しくお願いします。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
切ないです。
せっかく再会できて、何かを伝えてくれそうだったのに、時間が足りなくて途中で終わってしまう。
この後はしばらく「結局何を伝えたかったんだろう」って色々と考え込んでしまいそうですね。
「ワイパーが効かない」って一文がとにかく悲しみが伝わってきました。
作者からの返信
おお、心の師匠、カヌレさん。応援コメとお星さま、そしていつもながら素晴らしいレビューコメントをありがとうございました! やったー、カヌレさんからレビュコメ貰ったぞーw
そう、わたくしの小説に出てくる男は、みんなヘタレなんですよ。そうフヅキ女史に言われておりますw
だけど、実は裕君にもお相手がいるかも知れませんよね。
急に、こんなウェットな場面で、美紀に遭遇して混乱したけど、落ち着きを取り戻し、だけど思い出してしまった、というようなことかな、と、書きながら思っていました。
もちろん、そう決めていたわけではないですし、そうじゃないかも知れない。読者様ごとに、いろんな読み方や感想があっていいんじゃないかと思いますよ。
今回は大変ありがとうございました。
また改めてノートでお礼を言わせてください。
それでは!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
え、え……
切なすぎます。
どうにかなりませんか?!と思ってしまいました。
あと5センチなのに、、、
やっと再会できたのに、また手が届く前に離れてしまうなんて。
しかも、美紀さんは「違う」って必死に伝えようとしていたんですよね?!
この結末に美しさがあるのは、わかります。
それでも……どうしても、報われてほしかった。
その願いが叶わないからこそ、この余韻が、苦しくて仕方ありません。
作者からの返信
おお、晴久さん。応援コメとお星さまありがとうございました!
「苦しくて仕方ありません」ですか。。申し訳ありません。。優しい晴久さんなら、そうお感じになることでしょうね。
でも、どうなんでしょうね。裕君は今一人なんでしょうか? そこは私も明確には考えてはいなかったですが、充実した生活を送っている中で、急にエモーショナルなシーンでかつての恋人に遭遇して、思わず引き込まれて心を乱している、それが我に返った、でもうまく消えてくれなくて、ウェットな気持ちになる、というようなことなのかな、って考えていました。
もちろん作品をアップしたあとは読者様のものです。どんな読み方や感想を持たれてもよいのですよ。それをお聞かせ頂けるのも作者の楽しみなんですから。
また宜しくお願いします。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
小田島さん、こんばんは!
全然いいじゃないですか。そりゃ、ワイパーは効きませんよ。その前に涙を拭かなきゃでしょ。
作者からの返信
おお、夏目さん。応援コメとお星さまと、ノートでのご紹介ありがとうございました! 必死に校正した甲斐がありました。バッサバッサやってたら、「ん? これ思ったほど悪くないんじゃ……、てか、割といいんじゃ……」って思うに至ったのです。
日の目を見てよかったです。
夏目さんのおかげです。ありがとうございました!
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
切ない、、!儚い、、!
ワイパーが効かないほど悲しい、ってことですよね
すごく表現が好みです、。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
お、いなずまさん。応援コメとお星さまありがとうございました。
そうです。さすがいなずまさん、ちゃんと気付いて下さいましたね。大泣きはしないけど、心の涙がどんどん溢れてきて、ワイパーが追いつかないのです。
「これ、読者さま、気付いてくれるかな? いや、分かりやすい比喩なんだから大丈夫だよな?」って、ドキドキしてましたw
また宜しくお願いします。
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
めめめっちゃ良いです!
作者からの返信
めめめっちゃ良いですか! よかった!
サバミソニイさんのコメを見て「いやー、よかった。ありがとう」と思って平和な気持ちで寝ましたw
お星さまとファンアート、ファンソングもありがとうございました! めめめっちゃ良かったですよ!
改めてノートでお礼を言わせて下さい。
編集済
雨の甲州街道 偶然の再会への応援コメント
企画にご参加ありがとうございました。
文章はとても良く、主人公の心情が伝わってきました。夏の通り雨の様子も目に浮かびました。
彼女が何を伝えようとしていたか、ハッキリと書かないのはテクニックだと思いますが、個人的にはもう少しヒントが欲しいところです。
とはいえ、これだけ★もコメントも付いているのですから、その意味ではこれで良かったのかもしれません。
奇しくも私が企画に置いた作品も、一瞬の判断で恋愛に終止符を打ってしまう話でした。やはりこういう経験は多くの方がしているのかもしれませんね。
作者からの返信
お、企画主の瀬谷さん。感想コメとお星さまありがとうございました!
ハッキリかかなかったのは、まあ、評判よかったから続き書こうかな? みたいなスケベ心もございました。プロになって、駅ビルの吹き抜けのピアノのミニコンサートをしている美紀に偶然会うっていうストーリーをちょっと書いたんですが、あんまり出来が良くないように思って、ボツになりましたw
瀬谷さんのお作もあとで拝見しにお伺いいたしますね。
お互い執筆がんばりましょう!