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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ああああ!
    妊娠したかも!

    作者からの返信

    それは、きっと神の子です😇

    『芥 Ⅲ』をお読みいただき、またレビューコメントまで書きてくださってありがとうございました😊♪

    『芥 Ⅲ』は、シルクライスを思いついてしまった関係から、シリーズ史上、1番お下劣になってしまったのですが、時事問題も2つ(コメ問題&新教皇選出)、三十六歌仙の短歌、相対性理論、量子もつれと意欲的に詰め込んだ結果、あらゆるベクトルが張りに張った作品となってしまいました😅。

    まぁ、こんなミックスをできるのも、カクヨム広しと雖も、そうそういないでしょう。

    出す予定のなかった『芥 Ⅲ』を書かずにはいられないほど、目の前でいろんなことが起きた、ということです😊。

    編集済
  • マグナム44は200本で良かったのですね!
    てか、誰が飲むんだよ!国会議員か?高級官僚か?ジジイばっかじゃねぇか、そっかジジイだから飲むのか!
    あ、すみません。コーフンしてゲッコウしてしまった。

    それにしても、青山さんの小説読むと、辺りが白濁して見えるのは、私だけ?

    作者からの返信

    七月七日さん

    ご安心ください。決して白内障ではございません。

    ナイショですが、『芥 Ⅱ』では、地球全体に白き雨が降っておりますから。逃れられることは決してないのです。

    シャワーなら行きたくなったでしょ?サッパリしてきてください😆🚿

  • 第2話:爺代の逆襲への応援コメント

    なんとなくでここまで読んできましたが……ふと、イエモンのShock Heartsを思い出しました。
    風刺と下ネタとおやじギャグの落差が激しく、一周どころか二周回ってなんだか面白い感じがします。

    追加でふと思ったのですが…
    ガミタスの方々の欲がそこまで強いものなのであれば、性病が懸念され始めるような気がする……とか言うのは野暮ですかね?

    作者からの返信

    針金ハンガー3個セットさん

    さっきも書きましたが、『芥シリーズ』を読んでいただくにあたっては、読むべき順番というのがございます。

    その前に、『量子と精神』が星が一つなのは、どこが足りないですか???

    低評価の理由を教えていただきたい。「面白い🤣!」と感じていただけるならば、その先、さらに面白い世界があるので、ご連絡くださいと申し上げていたはず。

    短編の
    『神が授けた悪手』
    『小説 「王将戦」』
    『小説 「棋王戦」』
    を読んでからでないと、分からないところが出てきてしまうので、120%『芥シリーズ』は楽しめないのです。

    それで、面白くなかったと言われても・・・です。




  • 編集済

    コメの方は何とかできたようですが、マグナム44を持って帰らないと!
    それにしても、教皇を決める神聖な儀式の名前をこんな風に使って!バチが当たるぞぉ〜

    あれ?小田島さんのコメントの返信に私の名前が?
    どんな悪巧みに加担させようとしてるのかなぁ〜⁈

    作者からの返信

    こういうイジリたくなるコンテンツが目の前を通りすぎると、つい使いたくなってしまうのです。

    神よ、お赦しください!😇

  • 第4話:思わぬ共同開発!への応援コメント

    運び出されたモノの使い道がわかりました。
    気持ち悪っ!(笑)

    作者からの返信

    はい、我が地球には、輸入禁止品目としてシルクライスは登録して、地球の美味しいお米を守りましょう!

  • 黒いゴム状のものに吸い取られて運び出されたモノの行方が気になります。

    作者からの返信

    そうですよね。。。

    知らぬが仏という言葉が世の中にはあります。。。

  • 第2話:爺代の逆襲への応援コメント

    難しげな言葉を使ってるけど、言ってることは男がナニをナニしたいという欲にまみれたミッション(笑)

    作者からの返信

    貴女の読解力は100%正しいです😄

  • 男児たちの旺盛な食欲と性欲が。
    家計に性欲がどう関わってくるのか、教えてください。

    作者からの返信

    それは、読み進めていけば、お分かりになります。そこは青山翠雲作品。ちゃんと社会課題に結びついてくるのです😊。

  • あゝ難しかった!
    これがどんなエロに展開するのか楽しみです。

    作者からの返信

    七月七日さん

    そう言われて、今、自分でもⅢの第1話、読み直してみました。たしかに、ムズカシイ!(笑)。

    だって、三十六歌仙からの相対性理論ですからね!ムズカシイ!!

    でも、実はこの第一章、次の第ニ笑😁以降の読み解きに、メッチャ重要視なんです。

    これ、たしかに、「個室ビデオ」と看板に書いてあって、大抵入り口にだけは、ほんの少しだけまともな映画置いてあるらしい(筆者は本当に行ったことがない)のですが、まるで、「戦争と平和」「自転車泥棒」みたいな名作シリーズがズラリと並んでいて、「あれ?人妻シリーズ見に来たのに、店間違えちゃったかな?」って思っちゃいますよね?(笑)😄

    眩い光があるからこそ漆黒の闇があるというもの。

    シリーズイチお下劣な作品になっております。

  •  翠雲さん。芥Ⅲを読了致しました。面白かったです! 冴は、トランプから5000万円巻き上げる為にお色気作戦を練ってたんですね。
     相変わらず、国際情勢が細かく散りばめてあり、勉強にもなる良い作品であると思います。
     今回は、3惑星間のディールにまで発展し、スケールの大きな展開が見事でした。
     かるーく、フンフンと読めるものではなく、読みての教養も要求するお話しなので、広く一般受けする内容ではないと思いますが、私は好きですよ!

     Ⅳも楽しみに拝読致します。

    作者からの返信

    小田島さん

    読み切っていただきありがとうございました😊♪

    巻き上げだなんて、そんな。
    適正な「富の再分配」とおっしゃってください。冴ちゃん&内藤&美麗の全局を見渡した大局観と、ちょっと、たまにはギリギリ締め上げるディールを逆にされてみた方が人の痛みも分かるであろうとのスジャータの医師としての判断による計画です♪

    アメリカは簡単に職を失ってしまいますから、もう少し安定した社会が必要ですね。

    Ⅳはまた、ガラリと変わった話になります。小田島さんは、きっとⅣの方がお好きかと勝手に想像しております😁😄🤣。

    また感想を聞かせてください。楽しみにしております。

  • 青山翠雲 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援とレビューを頂きまして、ありがとうございます!
    とても嬉しく思います!
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    青山様の小説は、SF的設定の中に人間味あふれるドラマやユーモアが織り込まれ、読んでいて楽しい作品ですね。政治的風刺や多惑星間の複雑な関係も描かれつつ、蕎麦屋のシーンなど日常の小さな笑いが効果的に配置されているのが魅力的。キャラクターの個性が際立ち、世界観に引き込まれました。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空さん

    このたびは、『芥 Ⅲ』を読んでいただいたみたいでありがとうございます。ただ、こちら第3巻にあたる作品ですので、いきなりは分からなかったかと思います。

    『芥シリーズ』をお読みいただくには、短編の『王将戦』『棋王戦』『神が授けた悪手』『量子と精神』という作品を読んでからでないと120%楽しめない構造となっておりまして、そこから『芥 Ⅰ & Ⅱ』と来ないと分からない導線となっています。

    まぁ、どれか短編一つ10分で読めますので、それを読んで「面白かった!」となれば、また遊びにいらしてください。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 青山さん、こんにちは。
    新作執筆、お疲れ様でした。面白かったのですが、今回は星2とさせていただきました。某所で、星3に足りなかった理由を聞かせて欲しいと仰って頂いたので、ここに書こうと思います。
    その前に申し上げたいのですが、大前提として、僕は単なる一読者であり、人の作品にアドバイスなど出来る立場ではないと承知しています。なので、ここから先はあくまで個人的な考えです。的外れと思ったら、どうぞご一笑ください。
    さて。僕は文筆というものは、世にある表現手段の中でも最も自由であるべきだと思っています。残酷なこと、不道徳なことを書いたって問題ないという立場です。ただ、それがエンタメとして成立するためには、読んだ人間にポジティブに受け止められる描き方が必要と思っています。
    芥シリーズでは性的表現が多用されていますが、青山さんの描き方はカラッとしていてコメディテイストが強く出るため、僕は不快とは感じていません。また、ストーリー的な必然があって性的シーンが出てくるのも、そういう世界観の作品なんだと素直に受け止める下地となっていると捉えています。
    ですが、今作で個人的に気になったのが蕎麦屋のシーンです。僕の感覚では、あの場面はコメディと捉えづらく、それがあって星一つ分評価を辛くしました。いや、執筆意図は分かるのです。最終章で、実はあれは一種の小芝居だったと種明かされ、オチに繋がっていますからね。ただ、それでもどうも引っかかってしまうという、あくまで個人的な感覚による評価です。昭和のお色気ギャグが、現代では笑いにくいのに感覚は近いかもしれません。
    長文、失礼しました。これからも応援しております。

    作者からの返信

    山本さん

    ご丁寧な感想、ありがとうございました。

    いや、実は『芥 Ⅲ』は自分でも書いていながら、なんと言うのかなぁ、ちょっと、お下品というか、コンプライアンスをテーマにする上で、敢えてそこに抵触しかないシーンを描かざるを得ず、平和構築に向けての歴史観含めて、ちょっと、後味というのかなぁ、「気持ちの良さ」を描ききれなかったんですよね。

    地球を救うためとはいえ、コンクラーベでしてはいけない一線を超えてしまうなど、ここもいただけないよなぁ、とは思いながら、当初書くつもりのなかった『芥 Ⅲ』だったところ、前頭葉にいろいろと面白い話も浮かんでしまったことから、書いてみたものの、ちょっと足りなかったというよりかは、マイルドにできないところが出てしまったな、というところを自分でも感じていました。

    なので、逆に山本さんの評価は、適正であると思いましたし、さらに信頼が増したというもの。

    また、山本倫木さんにレビューコメント書いていただけるような面白い🤣作品を出していけるよう頑張っていきたいと思います。

    ありがとうございました😊♪

  • こんにちは。素敵な出だしですね。小野小町の歌からの序、惹かれました。いろいろな物語を引用しつつ重厚ですね。ちなみにYouTubeで聞いた田中角栄さんの演説とっても大好きです。水爆の大気引火って知らなかったんですが、水爆が引き金になって核融合反応が地球全体を覆うかもしれないって感じですか?地球が太陽になっちゃったら大変ですよね。E=mc2っていまだにさっぱりわかりません。質量に比例するのはまだしも、どうして光速の二乗になるのやら。頭のいい人はすごいですね。っととりとめのないことを書いてすいません。先ほどは読み順のアドバイスありがとうございました。ゆっくりとのんびりと読ませていただきますね。短歌、まさか投稿数分でお客様がいらっしゃるとは思ってもいませんでした。どう見つけていただいたのかはわかりませんがお恥ずかしくはありますがありがとうございました。

    作者からの返信

    序文だけで、星3つ付けていただきありがとうございました。

    最後まで読んでいただくと、星を10個付けたくなるか、取り消したくなるかのどちらかだと思います😊。

    一番人気の小説『量子と精神』の10倍は『芥シリーズ』は面白いと自信を持っている作品です。『量子と精神』読んで面白くなければ、LeaveいただいてO.K.ですし、「面白い🤣!」と思っていただけたら、是非、『芥シリーズ』までお越しくださいませ。

    序文は、まさに序の口ですから!

  •  いやー、翠雲さん。タフなコンクラーベでした。お疲れ様でした。
     堪能させて頂きました。
     クレマ嬢、なかなかいい女ですね。お気に入りになりましたよ。

     債務返済の目途もたったし、翠雲氏も堂々と地球に帰れますね。

     そういえば、「コンクラーベ」って馬もいたな。競馬親父、絶対本来の意味分かってなかったですけどねw

    作者からの返信

    あぁ、そういえば、この間の短編のところで、全然「◯◯三巨頭」が通じてなかったから、少しヒントを言っておくと、小田島さんと七月七日さんとあと誰かで◯◯トリオかナニか組もうとしていたじゃないですか?

    私、このチャプターが一番、筆の方向性が定まりませんでね。アッチの世界(アじゃなくてエかな?😄)に振り切るか、なんとか、想像の世界をかき立てる方策で行くか、で。

    まぁ、もうちょっと上手い書き方があったのかもしれないな、と思いつつ、時事問題との鮮度の問題もあり、これでいこう、という形で決着をつけた次第です。

    編集済
  • 第4話:思わぬ共同開発!への応援コメント

     おお、冴がこんなことになっているとは。
     裸エプロンを披露してくれたんだから、そのあとセクハラ店主及び客から救ってやってくださいよw

    作者からの返信

    おぉぉ!

    小田島さん!す、鋭い!!
    やるやるとは、聞いてたけど、まさか、ここまで鋭い人とは思わなかった!実は読解力ハンパない人だったりします?😄

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん

    こちら第三巻にあたるので、いきなりここからはムリかと😅。

    「近況ノート」にも「芥シリーズを読むにあたっての注意点」にも記載しているのですが、この私の最高傑作を120%楽しむためには、読むべき順番というものがございまして、先ずはそうですね、短編(10分で読める)『量子と精神』あたりから、読んでみてくださいませ。

    それで「面白い🤣!」となったら、書いてある順番でどうぞこの傑作までお越しくださいませ。お待ち申し上げております😊。

  •  あれ? 一粒も買わないと言ってましたが、「満足いくディール」とも言っていますね。あ、「わしに考えがある」とも言ってました。すみません。

     核施設攻撃、よく考えられた迫真の情景でしたw ドリーム近藤、メスプレイなど、ダジャレも爆発して、読んでてクスクスしましたよ。

     また来ます!

    作者からの返信

    実はこの作品を書こうと思った最大の観点が、実際のバンカーバスター、その後の放射能反応がないので、本当にやったんか?ハリボテとかで、ロシアへの「俺はやる時はやるぞ」的なショーだったんじゃないか!?というところから、考えを巡らし始めたという感じなんですよね。

    オヤジギャグを喜んでいただけて良かったです。

  • 第2話:爺代の逆襲への応援コメント

     おお、面白い。このエピソードもとっても面白かったです。
     きちんと、時事を丁寧に取り込んでストーリー展開されていますね。
     備蓄米は食べたことありませんが、結構おいしいんでしょうか。
     翠雲さんおっしゃるとおり、倉庫のエアコン代などの保管コストは膨大なものになりそうですよね。その観点は欠落していました。5キロ2000円じゃ、大赤字に違いありません。

     “爺代の逆襲”には笑いました。よくこんなこと考え付きますね。
     感心してしまいます。

     さて、翠雲氏、米離れの著しいエーアデでのコメ売却及びマグナム1万本購入と
    いう困難なミッション、どう進めて行くのでしょうか。きっとスジャータも助力してくれるのでしょうね。

     読み進めます。

    作者からの返信

    小田島さん

    面白いとおっしゃっていただけるのは、励みになります。ちょっと、この作品に対して少し自信をなくしていたので。

    昨日、読みに行ったのは、別に「読んでくれー」という意味で行ったのではないので、お時間ある時で大丈夫です。いつも、読みにきてばかりいただいているので、訪問して何か新作でもあるのかな?と思っていった感じですので。

    ごゆるりと〜。

  •  あはは、本当に面白いですね。
     こんな面白いことばかり、よくもまあ、ギュウギュウの文体でクドクドと書けるものだと、感心してしまいます。「汲めど尽きせぬ」とはことのことですねw

     なんか、お話が急に世知辛くなり、翠雲氏は窮余の一策として、再び旅立たねばならぬようになったご様子。

     また続きも楽しみに拝見致します。



    作者からの返信

    なんと、麦飯3割は、我が家で昨今の米騒動以来、リアルな話!

    おしんじゃないけど、白いまんまが食べたいよー、というところです😅。


  • 編集済

    相変わらずの書きたいこと書きまくりがたまりませんね w
    今回は特に時事ネタの多さを感じました。

    きっと作者様の世の中に対する多くの憤りが……
    もしくは、憤りまではいかないけども、
    ネタになるからボヤいておきたい的な
    心の発露があるのではないかと!

    つまり、これは SF の名を借りた
    疑似エッセイと言っても過言ではないような!

    私も適当な事を言ってしまっております(ぉぃ)。

    でもあれですね……理不尽な事だらけの昨今。
    きっと「Ⅳ」も遠からず書かれるのではないかと w

    お疲れ様でした。

    p.s.
    ところどころ「トランプ」と「ホメイニ」が
    変換されていないのは故意?

    作者からの返信

    Ashさん

    最近、ビール1缶で矢鱈と眠くなるので、寝てしまってました。

    今回も早速、読んでくださってありがとうございました😊♪

    ホントだ、変換漏れが何箇所かありましたね。ご指摘ありがとうございました。修正しておきました。

    Write what you want to write indeed. これがモットーですので、今回も私の目の前を通過していくコンテンツから、ビビビッと来たものを素材にいろいろ書いてみました😅。

    楽しんでいただけたのなら、幸いです。『芥 Ⅲ』はないない、と言っていたのに、今回こうして出てきたので、今後はどうなるでしょうか?😊

  • 怒成度と褒違似、こいつら😂😂😂
    店のコンプライアンスを遵守して、”こんな金額では腹なんかちっとも痛くないもんね” とホワイトカードで支払っていったのは、なかなか良いオチでした。
    Saeeちゃんの店の売り上げに、スジャータと美麗ちゃんも一枚かんでいたのですね。
    そりゃ、車で屁でもしたくなるよね怒成度。

    あ〜、朝から爆笑させていただきました!
    青山先生、ありがとうございます!
    良い休日がスタートできそうです。

    作者からの返信

    お店のコンプライアンスというか、目の前で、明らかにコンプライアンス違反というかパワハラが起きているのに、為政者として、見て見ぬ振りというか、それを楽しんではイカンやろ、というところですかね。

    まぁ、楽しんでいただけたようで、良かったです♪

    休日の始まりがこれでいいのか?は大いに疑問ですが😅😆😇、良い1日をお過ごしください。

    これから見ますが、星とレビューコメントも今、頂戴したようでありがとうございます😊♪

  • そうですか・・・ガミタス男子のヤヴァイ側面が、クォーター、ワンエイスと、だんだん薄まってゆくのですね。シミジミ
    一人の食欲が相撲取り超えとは、家計が死にますもんね。
    純日本人の劣化が進むのは仕方ないとして、血の薄まるガミタス男子が良いルックスだけは失わないでくれれば、私は満足です(何がだよ😕)

    日本酒と蕎麦の内ゲバってwww😂😂😂

    作者からの返信

    まぁ、この辺りもいろいろ考えて、最初頭に思い付いた筋からは、今後の時間的経過を考慮に入れれば、草食化が進んでしまったその是正には、ちょうどいいのか?と思い直して、変更したところ。

    この辺りは疲れてきていたので、自信が最初持てませんでしたが、公開前に何度も読み直して、うん、筋は通るな、と思いこのストーリーで行きました。それこそ、ちょっと複雑になりすぎるよりかは、いいかな、と思ったところでした。計算ずくでやるのもいいんですが、あんまり、複雑な伏線なさすぎちゃうと理解出来なくなっちゃうかな、と思いまして。

    その辺りの塩梅がムズカシイですよね。

  • コンクラーベと題名にあったから、パパ様を天界からひきずりおろして参戦していただくのかとおもったら、根比べのコンクラーベでしたか!😂😂😂
    それにしてもガミタス男子ヤヴァイですね。お米五合を飲むように食べてしまうとか、全然イケメンではない!!😂😂😂
    そして翠雲氏がガミタスのクレマトップと互角に渡り合ってしまう凄さ・・・本国にて麦3割で糊口を凌がざるを得なかったのは、不運すぎる、いや、このディールのためだったのですね😂😂😂

    作者からの返信

    我が家で麦3割はリアルの現実。。。白米が食いてぇ🤣😇😊。

  • 第4話:思わぬ共同開発!への応援コメント

    美麗さんのトロロパフォーマンス!😂😂😂
    さすがスジャータさんは、全てを見通していますね😂😂😂笑いすぎてお腹痛いです

    作者からの返信

    Milletはスイス育ちだがら、箸の扱いがまだ上手くないというところも、上手く取り入れてみました。

    想像だけでエロス度合いを爆上げさせるこのテクニック、参考になるでしょ!?😄

  • 徒乱富大統領がぎらつく目でビッグディールの予感だ!というところで、笑いを堪えきれず、吹き出してしまいました😂😂😂

    作者からの返信

    この辺りは、書いている途中で筋を変えた分岐点。そこでウケていただけて、こちらにして良かったですわ。

  • 第2話:爺代の逆襲への応援コメント

    そうですか・・・米の価格高騰の裏には、ガミタス星人が絡んでいたのですね。
    そしてたしかに、爺代(ジェダイ)!!😂😂😂

    作者からの返信

    爺代でウケてくれる人がいて良かった😄😆😉。実際、どこでウケているのかは、こちらは全く分からないので、こうした具体的な反応が分かるとありがたい😊。

  • 青山さん、こんにちは。
    いつぞや、映画のオッペンハイマーをご覧になったような事をどこかで書いていましたね。こうして作中に出てくるところを見ると、映画から何かを感じ取られたようで。

    それにしても、青山さんらしい、知性と時事ネタ溢れる序文ですね。
    何しろ『芥』シリーズなのでここからが本番なのでしょうけれど、じっくり読ませていただきます。
    まずはご挨拶まで。

    作者からの返信

    山本さん

    お越しくださいまして。ありがとうございます。
    「山本さまのおな~り~!」と吹聴したい気分。
    山本さんのご訪問は我が作品にとって、吉兆であることが多いので。

    まぁ、ゆっくり読んでいってくださいませ。

  •  ああ、翠雲さん、これ面白いです。
     今、応援コメ書こう思って、お昼に食べていた頂き物のうな丼を後ろのベンチに置いたら、お箸が床に落ちて、下の階に洗いに行きました。恨むぜ。

     相変らず、詳細で豊富な知識に基づいた、格調高いツカミと言えるでしょう。あたかも、この先の人生に影響を与えるかのような、含蓄と示唆に富んだ作品のようにお見受け致します。

     どうせこの先、ずっこけ方面に行くのだと思いますけれど、それがこの作品の醍醐味。

     勿体ないから、チビチビ読みますよ。

     お星様はすでに確定。ぱらぱらしておきます。

     一点だけ、「イランの各開発」になってました。第一話で誤字は勿体ない。修正しておくとよいでしょう。

     それではまた!






     

    作者からの返信

    小田島さん

    せっかくの鰻弁当なのに、箸🥢を私の芥のために落としてしまうだなんて、それは失礼いたしました。なんて、勿体ないことだ!でも、本体を落とさずに良かったです。もし、そんなことになっていたら、腹立ち紛れに星はつかなかったでしょうから😅😇。

    誤字の訂正指摘、ありがとうございました。読者を試す試金石として置いておりましたが、流石は書き手として多くのファン、そして、派閥とも言える門下生を多く抱える小田島さん。見事「書く」開発能力テスト合格です(転んでもタダでは起きない老獪さばかり、スキルアップする私)。「核開発」に訂正しておきました。

    星が欲しい!(思いついたオヤジギャグは発射しないと気が済まないタイプ)というワケでもなくはなくない(どっちやねん!)なのですが、第一話の掴みだけで、ラストを見ずに先行信頼押し!ありがとうございます😊♪(やっぱり、心は星が欲しい!と言っているようです😄🥰😉)。

    読後感も、星3つに違わない内容になっているといいのですが。。。

    P.S.:
    どうか高級食材をお召し上がる時はそちらを優先願います♪
    オレも鰻食いたいなぁ〜😋

  • まさかの『Ⅲ』が来た! w
    これは楽しみ。

    作者からの返信

    Ashさん

    お久しぶり!

    いやぁー、こういう声掛けてもらえると嬉しいなぁ〜!

    ご期待に添える内容になっているといいのですが😅🤣😇😉😊。ごゆっくりとどうぞ!

  • フー!!!キタキタきた!!!
    青山先生節、待ってました〜!!!
    これは、次の章に期待が集中してしまう。
    あのオッペンハイマーが、ここに入ってきたんですね。
    私は基本無知なので、これ以上はつべこべ言わずに、はよ本編へと突入したいと思います👊
    いざ行かん、ゴーゴー、青山翠雲ワールド✨🫶

    作者からの返信

    暁先生

    なんとか書き上げましたが、書きつつも、暁先生の長編執筆力には、到達及ばないなぁ、と思いながら、遅々として進まない執筆にいろいろ思いを馳せながら格闘しておりました。

    今日もお仕事頑張ってくださいね。お仕事終わりのリラックスタイムのおバカタイムのお供にどうぞ♪

  • 青山様
    人生は、空間の歪みか量子よじれか核地雷踏み かもしれません。

    しかもヒキの強い私は、開けるまでどちらを引いたか分からないくじ箱で、開ける前に結果がわかってしまう(いわゆるヒキの強い奴の「やっちまった勘」)というシュレーディンガー何それ美味しいの?をやる時があります。

    人類の歴史って、虐殺の歴史でもあるんですよね。
    広島長崎はもとより各都市への空襲は虐殺そのものですからね。
    核分裂型爆弾と通常爆弾と焼夷弾でかなりの人間が虐殺されましたから。

    考えるに、南京大虐殺で帝国陸軍には重爆撃機がなく、当然核分裂型爆弾もなく所謂「鉛玉」を使用したってことでしょうね。
    30万人でしたっけ?それを鉄砲や機関銃や銃剣で虐殺するというのは、考え方を変えれば帝国陸軍は全員が人間核弾頭@ド〇フ・〇ングレンみたいな兵士だったと言う事なのかな?と空想に耽ってしまいました。
    それだけの大量の武器と弾薬とスーパーマンみたいな兵隊さんが居たのに大東亜戦争で豪快に負けてしまったのが何故なんだろうと(。-`ω-)ウウム
    (尤も、連合軍側は全ての植民地を失い、枢軸国側は国を失いでプラマイゼロ?)

    あ! 重核子爆弾を使ったんだ!(ヲイ
    それかゴ〇バ型自動惑星の衛星砲で……

    すみません、久々に一話目で掴まれてしまい、中身の入っていない頭への反応度数ドルのステップ入力により、触発臨界状態になってしまいましたm(__)m

    拙作でも主人公が大平原のど真ん中で質量変換魔法使っちゃいました。
    (∀`*ゞ) テヘペロ
    単にモンスター潰すためだけに……

    その時の計算をこんな感じで書いていました。
    https://kakuyomu.jp/users/momokitan/news/16818093085162934037

    青山様の書かれた部分と似ているなぁと思い、思わずコメントしてしまいました。

    失礼いたしました。

    桃木譚 拝

    作者からの返信

    桃木さん

    5000円払ってくれれば、私、2時間ぐらい桃木さんと話すよ(笑)。多分、2時間、私と話したら、桃木さんなら、スッゲー面白い小説10本ぐらいすぐ書けると思う😄。

    それぐらい、いつも、私の小説読んでの反応はいつも面白くて「おいおい、これをそのまま小説にしちゃいなよ。」と思う次第。

    でも、『芥 Ⅱ』がまだ道半ばでしたか。やっぱり、それを聞いちゃうと、長編を書く自信がますますなくなっちゃうなぁ。だって、これだけ化学反応を起こしてくれる桃木さんを最後まで連れて行けてない、ということは、やっぱりムズカシイよなぁ。

    それとも、あまりに激しい化学反応を起こすものだから、途中で焼失しちゃうのかな?

    まぁ、私の作品は最後の瞬間のために、いろいろ積み上げてきている作風なので、いつかお時間ある時に、頂上まで登ってみてくださいね。超絶、素晴らしい世界が広がっていたのか、クダラナサスギル世界だったのか、また読後感のスピンの確定状況を教えてください(笑)。