第4話への応援コメント
ネタキャラかと思ったらクソ強いタイプの敵すこ
第6話への応援コメント
がんばれ主人公…!ロマンを追求するものは諦めてはならんのだ…!
第27話への応援コメント
ヤンデレはこいつかぁ!
第25話への応援コメント
おい1号君、お前の大好きな曇らせ悪堕ち別れシーンだぞ
第27話への応援コメント
ここにきて予想外の展開!
より続きが楽しみになってきた
第27話への応援コメント
😨
第27話への応援コメント
ひぃ 主人公が息してないと思ったら
真綿で締め付けられるような 包囲網がぁ
第26話への応援コメント
潤滑な組織運得のために被害者モブAには事後処理ときちんとした誠意ある謝罪をその場でしておけばよしってわけよ
モブBからモブXまでは?感知しないでしょうね笑
粘着力が強すぎてベタベタドロドロの悪意で癒着してない?爆発力がまるで無いよ
第26話への応援コメント
主人公が息してない気がするぅ
第26話への応援コメント
面白い。
第26話への応援コメント
思いのほか、かなりシリアスなストーリーだね。
編集済
第25話への応援コメント
(*´ー)ノ(ノд`)❤️
第1話への応援コメント
14歳で悪堕ちが趣味とか、
転生前から業が深すぎない?
第2話への応援コメント
その精霊はクソだぞ笑
編集済
第24話への応援コメント
「不幸せになると分かりきっている道を進ませるわけにはいかない」
まぁ、“正義”は遅いので…
ツバメちゃんが無理をしないなら… ただ脱出計画が必要かも(難しいがもっと楽にできる)
第24話への応援コメント
つよーい…。
第24話への応援コメント
妖精ぽいなとか
編集済
第22話への応援コメント
「純然たる正義では太刀打ちできない悪人を、ありとあらゆる手を使って殺し尽くす」
ふーむ、これを思い出させるなぁw
寛容のパラドックス。無限の寛容を持つ社会は、非寛容な人々を受け入れることになり、最終的には自己破壊の危険を冒すことになる。非寛容な人々が増え、他の人々も影響を受けてしまい(傷つけられたり、逆の極端に変わったりする)、結果的に非寛容な社会になってしまう。
したがって、寛容な社会を維持するためには、非寛容に対して非寛容である準備が必要だ。
「最後に残った悪人である私が命を断つ事で、穢れた世界を浄化するのだから」
いえいえ、そんなことはする必要はないと思う
それに、未来の世代は先祖の間違いを忘れがちだった…(最新だけはなく)
「カナミ先輩、本人だった」
うーん、怪人一号かな…w
編集済
第21話への応援コメント
全ては応じた通り、幸せな人生だった
それに、いいバトルシーンです〜
第17話への応援コメント
普通の少女がDVや貧困から抜け出すためのシェルターとかNPOみたいなのはないの?最悪ネカフェとか住み込みのアルバイトで生活のベース作るとか、そういう選択肢を知らず、母親を見て一足飛びにハルヒサ(春を鬻ぐ)しかないと思い込む負の連鎖だね、、、
第18話への応援コメント
(☆ω☆)
第17話への応援コメント
「なんというか、正義を重んじる魔法少女の鑑過ぎるな、この子達は。」
あ、あの二人はまだ純粋だ…
何かが悪いと理解するのに痛みを経験する必要はないので、彼らに悪いことが起こらないがいいのですがね
「色々と下衆な真似をしている奴らに、爪の垢を煎じて飲ませたいくらいだ」
これは彼らが犯した悪事に比べれば大したことでならないは悲しいことだね
彼らは罪のない人に同じやそれ以上の経験を強いたかも…
第1話への応援コメント
構成員がボスと自分だけという零細組織。
あれ?これ、正義の味方がめんどくさくなったボスが、お世話係として主人公作っただけの自称悪の組織では?
第17話への応援コメント
魔法みたいな 強大な力得たら 人の心失くす
人多そうだし仕方ない ほんっとクソマスコット
第16話への応援コメント
❤️❤️❤️
第13話への応援コメント
やさしいせかい…。
第12話への応援コメント
ヒロインちゃん覚悟ガンぎまりだぁ…(恍惚)
第6話への応援コメント
この厨二心がわからないとは…。
どうやら新人ちゃんは悪の組織としてはまだまだだな。
第26話への応援コメント
こうやって殺し合いするのいいね