エピローグへの応援コメント
名古屋愛に満ちた、甘くほろ苦く爽やかなボーイ・ミーツ・ガール、たいへん良かったです! まさに夏にピッタリな作品でした。
ケッタマシーンという言いかたは初めて知ったのですが、何だか味がありますね (*ˊᗜˋ*) 久しぶりに自転車に乗りたくなりました(いまでも乗れるのか……?)。
そしてまさかのラスト Σ(,,ºΔº,,*)
綾菜さんが石橋さんと再会できることを祈ります (>人<)
作者からの返信
ありがとうございます!
ボーイ・ミーツ・ガールはあまり書かずにいたので、新鮮な経験でした。
ケッタマシーンって変な呼称ですよね。省略してケッタ、今はチャリと呼ぶ人がほとんどではないでしょうか。自転車は何年も乗っていなくても意外と乗れるものでした。
ラストはちょっとひねくれておりますが、次作以降の含みを持たせる形で締めくくりといたしました。
エピローグへの応援コメント
平手さん、こんにちは! 【夏コン】にご参加ありがとうございました。
いや、戻れてないんかいっ(笑) 最後はバックトゥザフューチャーみたいに、ツノダのテーユー号で現代に戻るのかと思いましたよ。石橋君の名前ですが、僕は自転車メーカーの『ブリジストン』から取ったんじゃないかと思ったんですが、どうでしょう。
早速、近況ノートでご紹介させていただきますね。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画とご紹介をありがとうございます!
実は彼女が現代に戻る展開で当初考えていたのですが、ちょっと安易かなと思ったのと、戻ったら戻ったで彼もおじさんか、おじいちゃんぐらいになっていますので悩んだ末、もう少し物語の中で頑張ってもらう結末にしてみました。
石橋くんの名前は、完全に何も考えていませんでした!
エピローグへの応援コメント
なんと、帰れなかったのですか。
だけど、名古屋大に行けば彼に会えるという希望があって、良いですね。
というか、続きが読みたくなりますよ~
作者からの返信
応援、評価をありがとうございます!
帰ってしまうと石橋くんはおじさんか、おじいちゃんになっていますから、彩菜には物語の中でもう少し頑張ってもらう結末になりました。
続きは少し考えていまして、カクヨムの音声化短編コンテストのボイスドラマ部門に当て込んだ物語を構想中です。