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  • エピローグへの応援コメント

    たった3話しかなく、強引な展開だというのにホロッときてしまいました…面白いお話を読めて嬉しいです。

    作者からの返信

    本当に駆け足で強引なお話なのですが、面白いとおっしゃっていただき、大変嬉しいです。
    次作への評価についてもありがとうございます。そちらでは、やはりファンタジーですが、もう少し丁寧な展開を心がけています。

  • 前編への応援コメント

    ツンツンツノダの テー・ユー・号ー

    懐かしいですねw

    作者からの返信

    ツンツンツノダ、ご存知でしたか!
    当時の世代ではないため、色々調べつつ書いてみております。

  • エピローグへの応援コメント

    なんと、帰れなかったのですか。
    だけど、名古屋大に行けば彼に会えるという希望があって、良いですね。
    というか、続きが読みたくなりますよ~

    作者からの返信

    応援、評価をありがとうございます!
    帰ってしまうと石橋くんはおじさんか、おじいちゃんになっていますから、彩菜には物語の中でもう少し頑張ってもらう結末になりました。
    続きは少し考えていまして、カクヨムの音声化短編コンテストのボイスドラマ部門に当て込んだ物語を構想中です。

  • 前編への応援コメント

    つのだのてーゆー‼️懐かしい‼️

    作者からの返信

    ご存知の方、いらっしゃった!

  • エピローグへの応援コメント

    名古屋愛に満ちた、甘くほろ苦く爽やかなボーイ・ミーツ・ガール、たいへん良かったです! まさに夏にピッタリな作品でした。
    ケッタマシーンという言いかたは初めて知ったのですが、何だか味がありますね (*ˊᗜˋ*) 久しぶりに自転車に乗りたくなりました(いまでも乗れるのか……?)。
    そしてまさかのラスト Σ(,,ºΔº,,*)
    綾菜さんが石橋さんと再会できることを祈ります (>人<)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ボーイ・ミーツ・ガールはあまり書かずにいたので、新鮮な経験でした。
    ケッタマシーンって変な呼称ですよね。省略してケッタ、今はチャリと呼ぶ人がほとんどではないでしょうか。自転車は何年も乗っていなくても意外と乗れるものでした。
    ラストはちょっとひねくれておりますが、次作以降の含みを持たせる形で締めくくりといたしました。

  • エピローグへの応援コメント

     な、なんですとー! これ、続きがあるんでしょうねえ?
     
     まあ、でも、いろいろドキドキしました。
     続きに期待して、お星さまぱらぱらしておきますね!

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!
    おかげさまで作品への気づきがたくさんありまして、感謝いたします。続きは、きっと書くと思いますので、その時はまた!

  • 後編への応援コメント

     は、速っ! 展開はやっ! まあ、吊り橋効果か。。
     いやしかし、エピローグで回収されるはず。。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    急は急な展開なんですが、やっぱり深夜のノリで書いてはいけないことがはっきりと分かってしまいました笑
    こちらも最低限の修正をかけました。

  • 前編への応援コメント

    おお、平手さん、これいいじゃないですか。昭和45年の名古屋。
    二人が、なんでタイムスリップに瞬時に適応しているのかは謎ですがw、グイグイ引き込むパワーがこの小説にはありますね。

    読み進めます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読み直すと確かに気になってしまい、推敲が不足していたようなので最低限の手直しをしました!

  • エピローグへの応援コメント

    道を見つけましたね(。-∀-)

    作者からの返信

    彼女の進む道はきっと平坦ではないと思いますが、頑張ってもらいます。
    これは余談ですが、物理的にも、テレビ塔から名古屋大学まで、坂道がめちゃくちゃ多いです!

  • エピローグへの応援コメント

     平手さん、こんにちは! 【夏コン】にご参加ありがとうございました。
    いや、戻れてないんかいっ(笑) 最後はバックトゥザフューチャーみたいに、ツノダのテーユー号で現代に戻るのかと思いましたよ。石橋君の名前ですが、僕は自転車メーカーの『ブリジストン』から取ったんじゃないかと思ったんですが、どうでしょう。
    早速、近況ノートでご紹介させていただきますね。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画とご紹介をありがとうございます!
    実は彼女が現代に戻る展開で当初考えていたのですが、ちょっと安易かなと思ったのと、戻ったら戻ったで彼もおじさんか、おじいちゃんぐらいになっていますので悩んだ末、もう少し物語の中で頑張ってもらう結末にしてみました。
    石橋くんの名前は、完全に何も考えていませんでした!


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした♪
    とても良いお話でした。ETのあの名場面が浮かんできました。
    綾菜はケッタマシーンで名大に行き、彼と出会えるでしょうか。
    きっと出会えますね!

    作者からの返信

    素敵なレビューまで、ありがとうございました!
    ファンタジーなので自由にお話を考えてみました。結末は少しビターな感じにしましたが、彼と再会する話もゆっくり考えてみたいと思います。

  • 後編への応援コメント

    おお〜、いきなりのキスシーン!これは現代から来た綾菜だからこその狼藉(笑)か⁈

    平手さんは名古屋の方なんですね!名古屋弁って本当ににゃーにゃーいうんですか?猫みたいで可愛いんですけど。

    作者からの返信

    現代っ子らしく、彼女には奔放に振る舞ってもらいました…!
    名古屋に住んでいるのですが、元からではないので、このお話はネット調べが結構入っています。にゃあにゃあ言う人は、相当年配の方か、河村元市長ぐらいなのではと思っています。

  • 前編への応援コメント

    ケッタマシーンという言葉は使ったことはないけど、ありましたね。昭和45年というと自転車には後ろに荷台があって、学生カバンをゴムみたいなカラフルな紐で括り付けていたのかな。勿論人も座れる頑丈な荷台でした。

    作者からの返信

    私もケッタマシーンという言葉があるのは知っているのですが、実際に使われているのを聞いたことがないです…!
    自転車のイメージは、まさにソレです。自分の近況ノートで、また触れておきます。