2025年6月25日 07:43
一服の清涼剤への応援コメント
やさしい すずかぜがこころを癒していきます🎐
作者からの返信
見えない風、感じていただければ幸いです。
2025年6月24日 15:49
黒澤さんと同じ「読んで心にすず風が吹けばよい」が気に入りました。ヤマシタさんの詩は、すず風を感じます。
ありがとうございます。ときどき熱い風も吹かせたいです(^ー^)
2025年6月24日 13:02
「読んで心にすず風が吹けばよい」これ、本当に素敵なことですね。何かに感動して心の中がすぅっと来るような感じ。そういうのが欲しくて日々生きているような部分もあります。耳元で鈴の音が鳴るような感じとか、読んでいてすごく健やかな気持ちになれました。
当たり前のことを見つめ直して、新鮮さをつけ加えることができたら、と思いました。「一服の清涼剤」とは手垢のついた言葉ですが、海の水で洗えば、また輝くかと。レビューありがとうございます!
2025年6月24日 12:29
青い海の中で揺れる砂をイメージできました。涼しいイメージですね
海は生命の源。どこか懐かしさを感じますね。
2025年6月24日 12:01
僥倖の中の垚土干——土たちの中に、真砂。そして真砂の中に、あなたやわたし。素敵です。
時には分解してキレイに磨く。言葉もメンテナンスが必要ですね。
2025年6月24日 11:36
ピュアな詩人の心に応えられるのはピュアな心だけ。いくつになっても綺麗なものは綺麗と言いたいです。
ありがとうございます。伝わる誰かがいることが幸せです。
一服の清涼剤への応援コメント
やさしい すずかぜが
こころを癒していきます🎐
作者からの返信
見えない風、感じていただければ幸いです。