応援コメント

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  • 犬時先生

    はじめまして
    神室先生の自主企画参加作品を巡ってこちらを読ませていただきました。

    ただの非力なカエルかと思えば実はとんでもないスキル持ち!
    ――という設定がイイです!
    『井の中のカエル』なので、そのスキルがどれだけスゴイのかカエル自身は理解していないというシチュエーションも面白い!
    うん、★3つ。

    作者からの返信

    初めまして。
    読んで下さって、応援コメントありがとうございます。

    評価に素敵なレビューコメントもありがとうございました。

    異世界ファンタジーで、カエルが主人公などと、非常識な設定受け入られないと思って居ました、しかも定番の転移転生が無い、そのわりに善戦して居るのは読んで下さる読者様が居るお陰! 感謝して居ります!

  • カエル可愛い…。かわいそうに真水ではないんだ…。

    作者からの返信

    皮膚の弱いカエル君、海水は大敵でした。
    落ち込んだカエル君が復活するまで、ここで完結してました。

  • この技極悪すぎるだろ!
    一瞬ひえってなりました…。水攻めの中でもトップクラスに怖い…。こんなのを通常技にするな

    作者からの返信

    非力なカエル君の、唯一の必殺技
    案内人と勘違いしてるイチの協力が有り出来た技です。
    後に肺に入れた水を消す事も出来るようになります。

  • 第1話 野井戸の底への応援コメント

    うお!カエル強い!
    外出ようとする発想もチャレンジャーだし、さてはかなりイレギュラーだな!?

    作者からの返信

    読んで下さってありがとうございます。
    随分前に書いて未発表、カエルが主人公では奇をてらい過ぎ、読者にソッポを向かれると放置していた作品です。

    6月に一色様のカエルを募集企画を期に発表しました。
    コンテストなど、関係無くのんびり投稿続けています。


  • 編集済

    完結!!
    まだまだ長くカエルくん達の冒険が続くかと想像していましたが、このように冒険の予感を匂わせながらいちどストーリーをとめるのも、とても魅力的なものですね。

    私は序盤のほうの、カエルくんが排出した水をイチが飲むシーンがツボでした。カエル水……、旨いんだろうか(笑)。また、私はいつも少しいやらしい感じの想像をしてしまうので(すみません汗)、大切なバディから与えられるものを身体に取り入れて生きてゆくと言うのが……、またツボでした。(作者様はそのような意味深なことを示唆したわけではないとは思いますが……、すみません2回目)
    贅沢を知っても今のカエルくんのままでいてほしい、とイチが言ったところも良いですね……(*´ω`*)

    執筆、お疲れ様でした。素敵な物語を、ありがとうございました。
    (カエル好きの私にとって、目に浮かぶ光景にとても癒される作品でした)

    作者からの返信

    丁寧なコメントありがとうございます。

    あらすじ紹介で呟いて居た、読まれないだろうとの未発表作品。
    発表の場を提供して下さってありがとうございました。

    拙作を投稿しながら、『今日からカエル? 契約解除だぁ!!』って
    カエル君とイチ冒険者の冒険、異世界ファンタジーを随筆してました。
    こちらの話は王都に到着して居ます。

    後7日あるので、発表させて下さい。
    宜しくお願いします。

    編集済