2025年6月26日 14:57
あの日のこと。への応援コメント
こんばんは。縦書き表示でも読ませて頂きました。空白が空間のようで、素晴らしいです。ぜひ、また歌を作って頂きたいと思いました。
作者からの返信
コメありがとうございます!😭そして嬉しいお言葉ありがとうございます😊私はみなさまのようなステキな短歌は無理でした_φ( ̄ー ̄ )←呆然(笑)ただ書いてみて自分的には楽しかったので10首の方にも書いて短歌生活を終了しようかと😤縦読みして下さったんですね!古風なものはやっぱり縦読みが似合うと私も思います☺️
2025年6月24日 03:46
「あの日、君が泣いた」——その瞬間に立ち会った語り手の無力さと切なさが、余白を通じてじわじわと伝わってくる作品でした。言葉にできない時間、踏み込めなかった距離、そのすべてが静かに胸に残ります。この企画にご参加いただき、静かで深い作品を届けてくださって、本当にありがとうございました。
コメントありがとうございます! 椎茸猫先生がそう感じて下さった事が本当に嬉しいです!本当に頂いた感想そのままのイメージで書いたので( *´艸`)自主企画に参加させていただいて本当にありがとうございました!執筆活動頑張ってくださいね!
2025年6月23日 21:03 編集済
おつかれさまです!テクニシャン!? 『た』『た』『た』と来て『も』『さえも』で締める。いや、絞める。凝ってますね。おみごとです。やるせない無力感を自覚。おん。まるでボクの後悔の人生を、ぺろんと、めくられたようです。きゃ~、えっち!
ひぐらし先生、コメありがとうございます!ほめてくださって嬉しいです!そしてひぐらし先生テンション高っ!楽しい( *´艸`)ひぐらし先生が無力なら私なんて脱力です、ハイ(謎)ペロンとめくる?!きゃーえっちー(≧▽≦)人(≧▽≦)♪(笑)
2025年6月23日 13:31
胸に痛く突き刺さる叙情的な詩ですね。
コメントありがとうございます!応募要項を読み、れき先生の短歌に感動して短歌を書くつもりがどうしてこうなったのかマ猫にもわかりませんが( ̄▽ ̄)一瞬の一瞬を切り取って後は読み手のみなさまの想像にお任せしちゃえ!と思ったらしいです、マ猫(呆然)。しかもめちゃめちゃ字余りだしΣ(゚Д゚)立ち寄って下さって嬉しいコメント、本当に本当にありがとうございました!
2025年6月23日 13:16
詠んでくださってありがとうございます!マ猫さんワールド。ポップに見せて、切なさが。改行が自由詩のようで、しっかり短歌。行間から寂しさを感じるの、本当にすごいです!
温かいコメントにレビュー、本当にありがとうございます!一首だとすぐに読み終えちゃうのと、れき先生のようにストーリーを短い言葉に詰め込めないことを思い知ったので、何が起きたかどういう状況かは読むみなさまに丸投げしちゃえ!と書いてみたらこうなりました。私のばか。今回も温かく見守ってくださり、応援して下さってありがとうございました!
おお、マ猫さんらしい空白を活用した短歌。 溜めに溜めて言葉を発してる感があって、また新鮮な感じがしていいですね。 短歌と空白、相性いいかも。
黒澤先生、コメントありがとうございます!私、気づきました。私の作品に空白が多い理由、頭が空っ(略)一首だとすぐ読み終えちゃうから溜めに溜めてみたはいいものの……という感じですが、嬉しいコメント本当にありがとうございます!(ノД`)
あの日のこと。への応援コメント
こんばんは。
縦書き表示でも読ませて頂きました。
空白が空間のようで、素晴らしいです。
ぜひ、また歌を作って頂きたいと思いました。
作者からの返信
コメありがとうございます!😭そして嬉しいお言葉ありがとうございます😊
私はみなさまのようなステキな短歌は無理でした_φ( ̄ー ̄ )←呆然(笑)ただ書いてみて自分的には楽しかったので10首の方にも書いて短歌生活を終了しようかと😤
縦読みして下さったんですね!古風なものはやっぱり縦読みが似合うと私も思います☺️