第24話 選んだ先に待つものへの応援コメント
この決断は今の状況だと間違いとは言えないと思いますが、断れない状況を作られたとも思いますね。
作者からの返信
いろんな人にいろんな事情があるようです。
お読みいただきありがとうございます。
第23話 逃げ場のない選択への応援コメント
うーん。
現実でいうと治水のためにダムを作りますというのに対して、山の動物が犠牲になるから反対です、というようなもの、ですかね?
作者からの返信
これからいろんな思惑が絡み合ってきます。
楽しんでいただけると嬉しいです。
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
面白いテーマでした。
でも、人による絶滅種について考えさせられることもあるので、読んでいて心が寒くなることもありました。
人の道具にされるための命は、なんだか空しくて。
数の問題ではないですが、人の方がたくさんいるのに。
どうして人の声に縛られる性質を持ってしまったんだろう、無関係ならまだ無事でいられたんでしょうか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人間は何よりも優先されるべきなのか?って考え出すと答えはでないですよね。
線引きとは何なのかと改めて考えたりします。
人間が力を持ってしまったら?がテーマのひとつでもあります。
深く読んでくださりありがとうございます。
第22話 祈りと引き換えの命への応援コメント
セイランさんの言葉が真実だと仮定して。
日本がなぜ異世界の事情に協力してるかも気になりますね。
なにかメリットがあるんでしょうけど。
作者からの返信
はい、それもこれから明らかになります。
続きを楽しみにしていただければと思います。
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
「祈りの灯り」読後から読ませていただきました。全く違うお話しなのでどうだろうと思いましたが、とても楽しめました。
どちらも主人公が近いキャラクターで、違和感なく読めました。
異世界物とは言え殆どが静かな流れなのが、儀式の際の緊張感ある展開を、より盛り上げてくれたと思います。
登場するキャラクターもまだまだいろいろありそうなので、続編、日本編も期待しています。
ありがとうございました。
作者からの返信
2作とも読んでいただきありがとうございます。
テイストはガラッと違いますが、どっちもアラサー女性の主人公、真面目だけど現代に生きづらさを感じてるところは似てますよね。
楽しんでいただけて嬉しいです。
続編も読んでいただけると嬉しいです。
いろんな裏事情が補完できてさらに楽しんでいただけると思います。
こちらこそありがとうございました。
第21話 祷雨の代償への応援コメント
この世界の法則が分からないですが、どっかで雨を降らせたら別の場所の雨が減る、とか色々ありそうですよね。
天変地異の上に龍の命と引き換えとは…。
でも古文書を読めるのがセイランさんだけなら、本当かどうか、から考えないとですね。
作者からの返信
現実でも気象は微妙なバランスで成り立ってるのかなと思います。
これからも色々情報は出てきますが、楽しんでいただけると嬉しいです。
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ハローワーク+異世界という設定に興味津々で読み進めさせて頂きました。有り得そうで有り得ない。色々感じるものがありました。
またお邪魔させて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。最後まで読んでいただけて嬉しいです。
ハローワーク+異世界という入口から始まって、思った以上に重い話になってしまいましたが、何か感じていただけたなら本当に光栄です。
斎藤視点のスピンオフもいくつか公開していますので、もし気が向いたらそちらも覗いてみてください。
またいつでもお待ちしています!
最終話 祷雨は、祈りか絶望かへの応援コメント
ついに最終話に辿り着きました。
ここで終わり……
お上手ですね(笑)
タイトルの回収も本当にその通りでしたね。
最初はほんの好奇心で異世界へ龍の世話に行きましたが、最終話では真剣に命(龍と人間)と向き合っている。
想像できませんでした。
楽しませていただきました!
ありがとうございました!
作者からの返信
最終話までお付き合いいただきありがとうございます。
タイトルはややネタバレかなと思いますが、いい意味で回収できたかなと思ってます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
第44話 国益の名のもとにへの応援コメント
再び失礼します。
斎藤さん。ズルい人ですね。
家族のことを言われたら何も言えません。
シオガに行った人の中で唯一、こうなることを最初から知っていた人でした。
これほどのやり手なら主人公の性格も理解していたのでしょう。二度目の祷雨がどうのこうののあたり、あるいはもっと前から。
日本に帰ってきてからすぐにこのことを話さなかったのも計算のうちだったんですかね?
一度寄り添われていい印象になったところからのこれは疑心暗鬼になりそうです……
この後はタイトルの伏線回収をしていくフェーズな気がします。
シオガと同じようなことを日本がしようとしている。
ハウエンの時は見ず知らずの苦しむ人たちを救いましたが、日本には家族という圧倒的に大切な存在がいて、かつ自分の故郷で住んでいる国です。それ以外のシチュエーションは全て同じですが、想いの大きさが違います。
このことを主人公がどのように悩むのか、そして最終的に祷雨をやるのかやらないのか。
最終章が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
斎藤は最初っから怪しさを隠さない黒幕?でしたからね。
斎藤が何を考えてどう計画したのかは私も分かりきれてないところがあります。
是非ラストまで見届けていただけると嬉しいです。
第13話 龍声紋の威力への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ハローワークで異世界に行く。面白い展開ですね。
そして、ようやく、龍や巫女などある程度背景が見えてきました。
今後、どのような展開になるか楽しみです。
★を置いていきます
よろしければ私の作品も見に来てください。
作者からの返信
企画立て、ありがとうございます。
いろいろ込み入った設定ですが、楽しんでいただけると嬉しいです。
またお邪魔させていただきますね。
第20話 涙が結ぶものへの応援コメント
感情を吐露したのが良かったんですかね。龍と仲良くなれて良かった…んですよね?
なんとなく不穏…。
作者からの返信
不穏さはずっと続いていきます…
続きも楽しんでいただけると嬉しいです
第32話 祷雨の裏側への応援コメント
度々失礼します。
これはなんというか……
「読む人を選ぶ」の意味がようやく分かりました。
ここまでに至る過程。
人々を救うため雨を降らせよう(希望)
→龍の命と交換です(葛藤・疑心暗鬼)
→でもやっぱり人の命には変えられない。やりました。大成功です!でも……(主人公の喪失感と周りの人々の歓喜の対比)
→政治的思惑があります(絶望)
徐々に黒くなっていくところがとても生々しいですね。
こういう過程を経る場面は日常生活の至るところにあります。
それを教えてくれる作品は多くの人に読んでもらいたいですよね。
完結までの話数に反して半分ほどのところで当初の目的を果たしてしまい、これからどうするんだろうと思っていたところに衝撃の事実……
個人的にこういうのは大好きです!
今の段階ではハッピーエンドもモヤモヤエンドも想定できるので、この物語の真の結末を見届けたいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
纏めていただいて感謝です。
そうなんです、特に祷雨のシーンで脱落される方もいます…
そしてその祷雨はまだ中盤、その奥に潜む思惑がこの物語の本懐ですね。
大好きと言っていただけて嬉しいです😊
是非最後まで見届けていただけると嬉しいです。
第10話 課された使命への応援コメント
設定があきらかになってきて、ますます面白くなった!
早川さんの声、聴いてみたいな。
作者からの返信
ありがとうございます😭
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
早川の声、いろいろ想像が膨らみますね。
第20話 涙が結ぶものへの応援コメント
何度もすみません。
龍と仲良くなれましたね……
オイハル食ってから……
コレは何かものすごいパワーがあるのかもしれませんね。
余計に食べたくなりました。
龍との雰囲気が良くなったのはいいですが、まだまだ祷雨を安全に行うのは難しそうですね……
セイランさん……龍たちの名前となんとなく響きが似てるので一瞬脳に龍が過ってしまいます。
早く慣れないと……
作者からの返信
オイハルがどう影響するのかはこれからの展開になります。
ウサギは世界各国で食べられてるので、美味しいんじゃないかと思ってます。
名前似てましたか。
気がつきませんでした😅
第18話 雨の日の出会いへの応援コメント
再び失礼します。
主人公、いつのまにか高坂さんと仲良くなってたんですね!
時の経過が自然と感じられてよかったです。
私の中では全然時間が経ってなかったのでちょっと驚きましたが、何話か前に何ヶ月たったみたいな文があったことを思い出しました(笑)
龍と仲良くなれないことだけが障害なのかと思っていたら、新たな障害の予感ですね。
100年以上成功なしの事実。
祷雨に反対する人?
うまく物事は進むんでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます😊
この時点で2ヶ月ちょっとは経ってます。
これからもいろんなキャラとの距離感が変わってくるのでそこもお楽しみください。
祷雨はいろんな意味合いが絡んできます。
それがこれから明らかになっていきますので、楽しんでいただけると嬉しいです。
第19話 静かな警告への応援コメント
文化の違いは難しいですねー。
現代日本の価値観では身分差別は忌むべき悪習ですが、それをこの状況で非難するのは怖いし…。
作者からの返信
文化に正しいも間違いもないですしね。
差別はダメと言うのが今の常識ですが、普通に差別がある時代もあったし国もあるしいろいろ考えてしまいます。
第8話 龍声紋とはへの応援コメント
再び失礼します。
正直、異世界転生や転移は私の好みではないのですが、現実世界での仕事として異世界へ行くというのはなかなかないですよね(普段読まないので分かりませんが)?
珍しさもあって楽しんでいます!
固有名詞がたくさん集まってきましたね。
あちらの世界の日本風な人物名、シオガ、アズミル、オイハル、龍声紋。
何か意味があるんでしょうか?
オイハルに関しては名前だけですが、これから食べたり出てきたりするのでしょうか?
そろそろ明かされそうな龍声紋。周波数だったらあちらの国の人も満たすのでは?
考えすぎてしまうのが私の悪いクセですが。
特別な意味があるのか、そうでないのかも含めて楽しんでいます。
作者からの返信
読み込んでくださってありがとうございます😊
ハロワで異世界の仕事があったら面白いなと思ったので、他にあるかは分からないです😅
固有名詞や設定は、徐々に明らかになっていくので続きをお楽しみいただけると嬉しいです。
龍声紋についてのご推測も、物語が進むと「あ、そういうことか」と思っていただけるかもしれません。
ぜひこのまま見守っていただけたら嬉しいです。
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
企画への迅速な参加ありがとうございます!
さっそく1話を拝読しました!
今のところ、読む人を選ぶ感じはなさそうですが……完結済みとのことなので、最後まで読めば企画参加の真意もわかるのでしょうか?
普通の現実で龍の話。
それでいて職員の方も平然としている。
続きしか気になりません!
面白そうなのでフォローして適宜読みたいと思います。
最終話まで読んだら星もつけようかと思います!
作者からの返信
企画立て、ありがとうございます。
一応導入は親しみやすく、途中で読む人を振り落としていく物語になっていると思います😅
テンプレ無視だし、残酷描写タグもつけてますので……
面白そうと言っていただけて嬉しいです!
最終話まで楽しんでいただけると嬉しいです。
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
とってもユニークなはじまりですね。異世界からの求人しかも龍jのお世話?
次話が気になります
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
無機質なハロワで異世界求人があったら面白いかなと思いました。
本作の龍も楽しんでいただけると嬉しいです。
お星さまありがとうございます✨
第17話 空白の神事への応援コメント
これまで成功してないなら、気が楽になる人もいますが、アユミさんは優しくて真面目ですね。
作者からの返信
アユミは苦しんでる人たちを救いたいって思いが強いので、成功させなきゃって思ってるのかなと思います。
第23話 逃げ場のない選択への応援コメント
命の線引きには考えさせられますね。どうなるやら、すごく気になります。
作者からの返信
命の線引きはこの話の重要なテーマになります。
改めて考えると……答えは難しいですよね。
第32話 祷雨の裏側への応援コメント
うわ……政治でしたか。
見解を求められても不確かな情報しかなかったら、回答も絶対と言い切れないから仕方がないですね。
作者からの返信
異世界派遣に日本政府が絡んでるので、話が大きくなってます。
不穏な展開が進みますね……
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
コメントお邪魔します♪
企画へのご参加ありがとうございます!
妹の結婚や会社の経営不振、就活の苦戦といった現実パートが丁寧に描かれていて、主人公の不安や焦りに共感しました。その地に足のついた日常があるからこそ、「異世界で働きませんか?」という求人の異様さとワクワク感が際立ちますね。
作者からの返信
素敵な企画を立ち上げていただきありがとうございます😊
冒頭、現代女性のリアルな焦りや不安感を描きました。
だからこそ異世界という胡散臭そうな求人に応募する理由になるかなと思います。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
はじめまして。
大人の女性向けという企画名を見て、お邪魔しました。
今、私が投稿している作品は、残念ながら該当しないのですが、とても読みやすくスーッと物語に引き込まれました!
ハローワークの求人が異世界の仕事ってとても素敵です!
作者からの返信
はじめまして。
コメントありがとうございます😊
読みやすくて引き込まれるって書いていただけてとても嬉しいです。
自分だったら応募するかな?って目線で読んでいただけると楽しめるかもしれません👍
第15話 龍に好かれる男 避けられる女への応援コメント
大型犬みたいでかわいいですね。
高坂にも何か秘密が?それとも人徳のなせる技?
作者からの返信
はい、本作の龍は気まぐれな動物みたいな存在です。
高坂の秘密はかなり終盤に明かされますのでお楽しみに😊
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
大人が「異世界」と言う場所に行く──それにはどんな理由が必要となり、そこ(異世界)に行くならどんなことをしなければならないのか。
そうした理由を考えさせる骨太なストーリーでした。
他の方が仰有る通り、今のラノベ界隈には「異世界」が溢れかえり、それは何処かフワフワしているような気がします。
それだけ私達はリアルな世界に絶望していて、ただフワフワに身を委ねたいのかもしれませんが…
此方の作品は「現実」とフワフワの合間を探ろうとする、非常に真摯なものを痛いほどに感じました。
大人とふわふわ。
少しでもその隙間が埋まるような御作、私は大好きです!
力作、お疲れ様でございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
異世界と言う未知の世界に足を踏み入れるとはどう言うことか?を描こうと思ったのがきっかけです。
リアルって本当にしんどくて、異世界と言う楽しそうな非現実に夢を見たくなる人も多いのかもしれませんが、私なりに異世界もユートピアじゃないだろうなと思って書きました。
楽しんでいただけて嬉しいです。
大好きって言っていただけてありがとうございます😭
第13話 龍声紋の威力への応援コメント
うーむ、ことここに至っても、最終的に何をさせられるのか分かってないのは怖いですね…。
作者からの返信
結構引き伸ばしてますね😅
じわじわと不穏な空気を感じていただければ嬉しいです
第12話 龍との邂逅への応援コメント
ついに龍と邂逅。
一匹かと思ってたんですが、なんと何匹も。迫力が伝わってくるようでした⋯!
作者からの返信
そうなんですよ。
龍はどんどん頭数は減ってるみたいですが、このシオガでは集まって過ごしてます。
5頭もいるとまあまあ迫力があると思います。
第11話 祷雨の巫女への応援コメント
ついに龍登場。
細長いということは、東洋系の龍なんですかね?本格登場が楽しみです。
作者からの返信
はい、龍のイメージはドラゴンボールの神龍をかわいくした感じです。
東洋系の龍が好きなので。
第10話 課された使命への応援コメント
龍がいるという大きな違いよりも、端々に現れる微妙な文化の違いに若干の不安を感じますが、これがどうなっていくのか…。
作者からの返信
龍が注目を集めがちですが、似てるようでちょっとした違和感の描写もこだわりました。
見守っていただけると嬉しいです。
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
とても読みやすい文体でかつ、扱われるテーマはそのどれもが身近で馴染みやすいものでした。そのためスッと世界観に入り込め一気に読んでしまいました。
静かですが確かな訴求力のある作品だと思います。
ラストも、個人的にはとても好感的な形だったと思います。
素敵な読書体験をありがとうございました。
作者からの返信
一気に読んでいただいたなんてありがとうございます😭
読みやすいと言っていただけること、本当に嬉しいです。
扱ってるテーマが重くなりがちなので、読者さんに受け入れてもらえるよう試行錯誤しました。
こちらこそありがとうございました。
第9話 異世界で向かえた朝への応援コメント
似ているとは言え見知らぬ世界は気が休まりませんよね。これからさらに重い使命が明らかになりそう…。
作者からの返信
新しい環境で緊張もあると思いますし、異世界なので色々体に影響が出てるんだと思います。
アユミはあまり体力がないんだと思います。
第22話 祈りと引き換えの命への応援コメント
アユミの気持ちは真っ当だと思います。
周りはアユミに隠し事をしてます。ほぼ、騙していますね。
作者からの返信
アユミに共感していただきありがとうございます。
いろんな思惑と謎が絡んできます…
第14話 祷雨実行計画への応援コメント
異世界には、切実な事情がありそうですね。
一方で、なんか思っていたのと違う感じです。
あと、給料が安すぎませんかね。(ノ゚0゚)ノ
作者からの返信
はい、異世界といえど人がいて国があるので、色々事情があありそうです。
これからの展開は予想を裏切るかもしれません。
半年で500万円、安いか高いか、私もどうかなあと思ってます😅
第16話 焦りへの応援コメント
カノンみわ先生
はじめまして
神室先生の自主企画参加作品を巡って、読ませていただきました
主人公の気持ちや、情景がとても良く伝わってきました
本当に読みやすい文章で、上手いなあ……と思ってしまいました
伏線の作り方も巧みで、(ああ、斎藤さんは何か知っているんだな)とか、(この高坂という男もタダ者じゃないな)とか、いろいろ想像しながら読めるのも、この作品の素晴らしさだと思います
まずは、ここまで一気読みしたので、感想を書かせていただきました
作者からの返信
はじめまして。
企画からお越しいただきありがとうございます😊
読みやすいと言っていただけるのが本当に嬉しいです。
おっしゃる通り斎藤や高坂は後々事情が明らかになっていきます。
楽しんでいただけると嬉しいです😊
第4話 三人目の同行者への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございました!
こんなにリアリティのある異世界転移初めてです。スラスラ読めて面白いです!
作者からの返信
素敵な企画をありがとうございます!
導入部はこだわったので早速参加させていただきました。
面白いと言っていただけて嬉しいです😊
第7話 カルチャーショックへの応援コメント
似ている世界だから余計違いが際立つのかもしれませんね。
これがバリバリのファンタジー世界ならちょっと違ったかも?
作者からの返信
似ている国だけどあくまで異世界、異国と言うのが際立ちますね
敢えてのリアル感を表現してみました。
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。
最初は「龍の話か~読んでみよう」ってただひたすら竜が好きなので手に取ってみただけでしたし、望むものは竜の活躍だけだったのですが、読んでるうちに話の組み立て方が非常に丁寧で上手に書かれてるなあと思いました。
「異世界に行く」という設定もあんまり正直好きではない設定なのですけれど、こちらはあとがきでも書かれてるように「大人が異世界に行くにはどれだけの準備と覚悟がいるのか?」というポイントにとても作者さん自身が重きを置いていたということが分かり、本当に丁寧に「戸惑いながらも異世界に行ってみる」というのが描かれていて、私がいつも異世界に行くものに感じる「異世界突然言った割りに全然その世界のことに戸惑ったりしないのおかしいだろ」っていう不信がこちらの話にはほぼ発動しなかったです 読みやすかった! 異世界に行く話なのに!
あと異世界に行ったあとも、主人公が特別な力を持っていることが分かったんだけど、だからといって突然主体的に色んな事をし始めたりせず、あくまでも「期限付き契約者として仕事を行い、あまり重要な国レベルのことを言われても答えられない」みたいなところも、美点ではないのですが、でも描き方がリアルなのです。
そういう部分がとても説得力を感じました。
あと異世界で国の思惑とかを近くに感じて、日本に帰った時に、今まで普通のOLには必要ないみたいになっていた国防への意識とかがちゃんと変化してる所も良かったです。
メイリンが苦しんで死んだ瞬間は竜好きとしてとても辛かったんですが、でも起きてしまったその出来事を受け止めて、「あんなことは二度と出来ない」のような部分もきちんと描かれていたので、主人公の後悔とか、悩みもとても共感出来ました。
最後日本に戻って家族に出会った時、異世界の文化や価値観に触れることで、妹の結婚について心から安心して幸せを祈る気持ちになっている変化もすごく素敵な描き方だと思いました。
こちらの龍とても可愛らしかったです🐲
素敵な話をありがとうございました
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます😭
七海ポルカさんは龍がお好きとのことで、祷雨で折れてしまわれるのではないかと気になっておりましたが、完走していただき感謝です。
現代人が異世界に行くと言うのはたくさんある設定ですが、強制的に第三者につれていかれたり転生すると言うのが多いので、私のなかでは自分で異世界に行くことを決めてほしいと言うのがありました。
主人公も現代の平凡な女性にしたので読者さん受けはどうなんだろうと心配ではありましたが、成長と意識の変化を汲み取っていただき感謝です。
リアルとファンタジーの融合を目指した本作を楽しんでいただきありがとうございます。
余談ですが、斎藤視点のスピンオフもありますので、ご興味があればそちらも覗いてみてください🙏
龍はほとんど出てきませんが…
第6話 シオガ国の人々への応援コメント
日本のホテルっぽいのは落ち着けてよさそうですね。その中でちょっとした違いで異世界感を演出していて、先が気になります。
作者からの返信
この部屋はアユミにとって居心地のいい部屋となるように描写しました。
日本に似ているもののなかに違いがあると、結構目立ちますよね🤔
第10話 課された使命への応援コメント
雨乞いの儀式ですか!
今年の日本も水不足で、あちこちで雨乞いのニュースを見ました。
とても、重要な役目だと思います。
和風で現代に近く、一夫多妻ありというのは、新鮮な世界観です。
作者からの返信
水不足だったり、方や洪水が起きたり極端になってますよね…
人間が気象を操れるとしたら?と言うお話になります。
日本にとても似てる分、文化や価値観の違いが分かりやすく描けるかなと思いました。
楽しんでもらえると嬉しいです😊
第5話 異世界で始まる日々への応援コメント
西洋ファンタジーかと思っていたらほぼほぼ日本!?これは意表を突かれてワクワクしますね。
リョウガさんの思わせぶりな反応。過去や前世の恋人!?とか思い浮かんでしまいましたが、果たして…!?
作者からの返信
はい、このシオガ国は昭和~平成初期の日本のイメージです。
リョウガの前世😅
その視点はありませんでした。
続きも楽しんでいただけると嬉しいです。
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
カノンさま、はじめまして。
企画ご参加ありがとうございます!
タイトルからして惹き込まれましたが、読み進めるうちに「ハローワークで異世界求人!?」というワードの破壊力に完全に心を掴まれました。
結婚や仕事にまつわるリアルな葛藤が丁寧に描かれていて、だからこそ異世界求人に飛び込むシーンに説得力があるんですよね。
日常と非日常が自然につながっていて、共感しながらワクワクしました!
続きを楽しみに追わせていただきますね!
作者からの返信
大人女性向けと言う素敵な企画を立てていただきありがとうございます😊
即参加させていただきました。
ハロワという無機質な場所から異世界に繋がったら面白いなと思い冒頭部を書きました。
気に入っていただき嬉しいです。
アラサーの焦りと悩み、仕事のモヤモヤは多くの方が共感されるのではと思います。
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです😊
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
企画参加させていただいて来ました。
素敵な企画を立てていただきありがとうございます。
こちらの小説もすごく面白そうなのでどんどん読んでいこうと思います!
(当方ハロワ経験者なのですが、こんな面白求人見付けたら応募せずにはいられない気がします🥰)
作者からの返信
企画からお越しいただきありがとうございます🙏
面白そうと言っていただけて嬉しいです。
私もハロワにはお世話になったので、描写はリアルになりました😅
続きもお楽しみいただけると嬉しいです。
編集済
第6話 シオガ国の人々への応援コメント
ハローワークで異世界就職の国家プロジェクト(?)、紆余曲折のスピード感がおもしろいです!
満洲植民とかブラジル移民とか、地上の楽園とか、不穏な歴史イメージもありますが……。
高坂さんは、まあ、ドンマイです✨
作者からの返信
面白いと言っていただけて嬉しいです😊
国がなぜ異世界派遣を主導してるのか?と言うのがこの話の軸になります。
お察しの通り色々思惑がありそうです…
高坂の成長も見守っていただけたら嬉しいです。
第11話 祷雨の巫女への応援コメント
おおお。ついに龍とご対面ですね(感動
龍は光合成ができるっていうの興味深いです。
それならば生贄とか供物を求められたりしなさそうだし、何より自分が食べられる心配が減りました(笑
この龍ならば大丈夫そう……ですよ……ね?
(カノンみわさんを信じます!(笑)
作者からの返信
龍の描写はこだわりました。
食事を取らないとなると栄養補給は?と考えて光合成にしました😅
はい、国主導のプロジェクトなので、身の危険はないはずです。
でもこれから、大変な目には遭いますが…
第3話 異世界へ行く覚悟への応援コメント
あばばばば(慌
思った以上に重大任務でしたね(うひゃ~
国家の未来がアユミさんの双肩に!
(いや、そこまでは言っていない笑
無事、仕事を完遂してヒロミさんの結婚の祝福をしないとですね。
頑張りましょう〜!
カノンみわさん、ありがとうございます。
面白いです〜♪
引き続き拝読させていただきます!
作者からの返信
はい、実は結構ヘビーな任務になる予定です。
国家の未来はあながち間違ってないかも😅
妹ヒロミの存在はのちのち効いてきます。
アユミにはちょっとこれから過酷な展開になりますが、頑張ってほしいです。
第2話 不思議な面接への応援コメント
面接が本当に普通に企業に面接する感じで面白かったです♪
試験とはつまりあれですね。ファンタジー異世界で言うところの「能力鑑定」ですね。
おおー。そして非凡な才能を秘めていたと判明する流れは嬉しくなりますね♪
いやー、龍に抵抗があるかないか突然聞かれましても、龍に会ったことがないので、なんとお答えしたら良いか……。ですね(笑
アユミさんが、なんとお答えするか楽しみです♪
私なら「漫画日本昔ばなしの龍ならOKかもしれません」という答えになるかもです(あはは
〜♪ 坊や〜 良い子だねんねしな〜♪
懐かしいです♪
作者からの返信
ハロワの職員も面接官も普通っぽさを出しました。
そこで謎の検査、最後の質問で異世界へファンタジーへの扉が開いた感じですね。
一応求人票の仕事内容に龍の世話と書いてるので、その確認のようです。
本作に出てくる龍はアジア風の龍なので、まんが日本昔話の龍は雰囲気が似てるかもです!
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
カノンみわさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は、拙作の「気をつかい過ぎて疲れた私は異世界で魔王のお母さんをします!!」にイイネ!をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼といってはなんですが、拝読に参りました。
宜しくお願い致します♪
ハローワークで異世界の求人が出ているという導入が面白いですね〜。
半年間で500万円は、とても魅力的な条件です(笑
淡々と手続きが進んじゃいますが、本当に異世界に行くことになるのかな?(まだ半信半疑
続きが楽しみです♪
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます。
リアルとファンタジーの融合を目指しました。
ハロワの導入は、社会人や転職経験のある人なら刺さるんじゃないかと思いました。
お楽しみいただけると嬉しいです。
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
終わってしまった……。楽しんでいたのに……。色々考えさせていただきました。
有難うございました。お疲れ様です。
龍が殺されないようにと祈りながら読みました。
スピンオフ、待ってます。斎藤さん、怪しすぎます。彼女こそ龍神神社の末裔かと想像していましたので。何者?です。
作者からの返信
最後まで楽しんでいただきありがとうございました😭
感想もいっぱいありがとうございます。
斎藤は作者からしても謎が多いなと思っていて、どうしてもアユミ視点では描ききれないのでちょっと掘ってみることにしました。
別シリーズ公開なので、作者フォローしていただけると通知が行くと思います。
そろそろ公開日の告知ができそうです😊
第49話 龍穴の目覚めへの応援コメント
斎藤さん、何者? ですか
本当に神社の鳥居をくぐると、空気が変わりますね。諏訪大社の下社の、背筋が凍るような空気感を思い出しました
作者からの返信
神社の描写もこだわりました。
一応モデルにした神社もあります。
人気のない参道ってとても厳かだろうなと思います。
第46話 皮肉な導きへの応援コメント
高坂さんがすぐ龍になつかれたわけがやっとわかりました。
シオガ国のカワラギは、日本ではカズラキ(葛城)山につながっているのかなと、思っていましたが、そのまま神羅儀神社だったのですね
作者からの返信
高坂は緩衝役でバランサーでしたが、最後に重い事情を背負わせました。
神羅義神社は架空ですが、名前は気に入ってます。
名前の繋がりはそのままでしたね😅
第4話 三人目の同行者への応援コメント
“コモドドラゴンの世話してました!”って💦
経歴そんなんでいいんかーい(笑)
高坂さんの経歴が異世界仕様すぎてウケました🤣
作者からの返信
コモドドラゴンは飼育が難しいので、かなり精鋭の飼育員が担当するらしいですよ😅
ドラゴン繋がりでどこまで通用するかですが…
第44話 国益の名のもとにへの応援コメント
出た! 核抑止力ならぬ龍抑止力?
それにしても、官僚の皆さん、怖い!
ニコニコして目が笑ってない男性って、それだけで怖いです。
作者からの返信
まさに龍抑止力ですね。
本編で使えばよかったです。
官僚は圧が強めな表現になってますが、堀江課長も意外な一面を持ってますので、お楽しみいただけると嬉しいです。
第43話 変わったもの、変わらないものへの応援コメント
帰ってきましたね。
メイリンの鱗、お守りですね。没収されなくて良かった。
さあ、これから何が始まるのでしょうか。
作者からの返信
これから日本編が始まります。
シオガでの祷雨が日本でどういう意味を持つのか、これから第2章です。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第41話 心に残るものへの応援コメント
祷雨
シオガ国が変わるには、まだまだ時間がかかると思いますが、王の決意だけでなく、カレイ博士の勉強会に集う人たちの力が希望を感じさせました!
何より、早川さんの祷雨を行ったことが大きな原動力になったのですね。竜が核兵器のようににならないでよかった。
龍のメイリンの深い青い目が見守っていますね!
作者からの返信
カレイ博士はお気に入りキャラなので、言及してくださって嬉しいです。
勉強会の描写は地味ですが、シオガの希望の象徴として書きました。
祷雨は犠牲を伴う神事であり、災害と紙一重、そして多くの人の心に影響を与えるもの、いろんな意味を込めました。
メイリンのことを心に止めていただいて感謝です。
第35話 束の間の安堵への応援コメント
そうか、だから龍の飼育場に行けと斎藤さんは言ったのですね。次々に龍を殺すために仲良くなれって言ってるみたい。
これは半年契約の仕事でしたね。
まだまだ、要求は出てきそうですね。
作者からの返信
斎藤は謎が多いですが、これから明らかになっていきます。
いろんな人や国の思惑が絡んでるので、それも明らかになっていきます。
第27話 黒龍祷雨 後編への応援コメント
そうだったんですね。
龍が。メイリンが。
女性たちが一緒に言葉を唱えてくれて、良かった。早川さんの重荷が少しでも軽減されますね
作者からの返信
メイリンは最初から犠牲になる龍として書いていたので、最期のシーンは私も泣きました。
女性たちが一丸となってくれたのが早川の支えになったと思います。
第24話 選んだ先に待つものへの応援コメント
王様が出てきましたね。
本物? 信じていいの?
心配で、気落ちが先へ急いでます
作者からの返信
はい、二人の王は本物です😅
読み込んでくださりありがとうございます。
第19話 静かな警告への応援コメント
シオガ国はどんな所なんでしょうか。
封建的国家ではすまない何かがありそうですね。
そう言えば国のトップ(国王?首相?)にお目かかっていませんね。
龍って、国の存続をかける大切な物なのでしょうかでしょうか?
作者からの返信
シオガ国も色々事情を抱えていそうです。
国王もこの後出てくる予定です。
結構、龍の存在が大きな意味を持ってくる展開になります🙂
第15話 龍に好かれる男 避けられる女への応援コメント
龍かわいい!
本当は怖いのかな?
信頼関係、これからですね
この先の展開を楽しみに読んでいきます
作者からの返信
龍をかわいいと思っていただけて嬉しいです。
本作の龍は気まぐれで猫っぽい性格だと思ってます。
これからもよろしくお願いいたします。
第12話 龍との邂逅への応援コメント
深い青色の竜の目。
蛇みたい?でキモ怖かった竜が一機に、素敵な生き物に感じられました。
作者からの返信
龍ってパッと見、爬虫類っぽいかな?と思って描写しました😅
深い青色の目と言うのが神秘的なイメージに繋がればいいなと思いました。
第4話 三人目の同行者への応援コメント
カノンみわ様
始めまして。春日いとと申します。私の「白い家」を読んでいただき、有難うございます。そして、竜の世界にご招待嬉しいです。ビジネスライクに求人票に応募して、さあ、ここから始まりますね、ワクワクです
作者からの返信
初めまして!
こちらにもお越しいただきありがとうございます。
楽しんでいただけると嬉しいです😊
第11話 祷雨の巫女への応援コメント
万が一の時は体を張ってもらう……リョウガさんまた言うことが怖い……不穏です。
作者からの返信
リョウガさんはすごくシビアな人なので、割り切ってる感じですね。
不穏な雰囲気がこれからじわじわ感じられると思います。
第7話 カルチャーショックへの応援コメント
一夫多妻って、実際は夫婦とも大変だろうなあと想像します……。ユイさんも何か悩みがありそうですね。
作者からの返信
この国では夫は妻と子供を全員養う義務があるので大変だと思います
妻同士も気を遣いそうですね
ユイさんはこれからの重要なキーパーソンになります👍
編集済
あとがき そしてお知らせへの応援コメント
完結おめでとうございます!
同じイベントに参加させていただき、そこでこの作品と出会い、軽く拝見するつもりが世界観に引き込まれて一気に最後まで見てしまいました!
龍を操るという物語は数多くあれど、ここまで優しく、時には無情な現実が待っている龍使いは、この作品にしかいないと思います。大義の為の祷雨の儀と、無邪気な龍達の命を秤にかけたアユミさんの葛藤が、こちらにも痛いほど伝わり、メイリンの死は思わず泣いてしまいました。
斎藤さんはなかなか食えないキャラクターだったので、スピンオフ楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます😭
龍使いという言葉、まさにその通りですね。
神聖であり残酷、心の繋がりと犠牲になるもの、気象を操るという神事、祷雨にはいろんな意味を盛り込みました。
読み取っていただき嬉しいです。
斎藤の内面は本編では語りきれなかったので、スピンオフで補強したいと思います。
お待ちいただけると嬉しいです。
別シリーズ公開なので作者フォローしていただけると嬉しいです😊
第28話 神事のあとの現実への応援コメント
ああ、カノンみわさん。
とっても面白かったですよ。この後の展開はどうなるのか分かりませんが、キリのいいところまで拝読致しましたので、このくらいにして、また参ります。
良い作品だと思いますので、お星さまもぱらぱらしておきますね。
それでは。
作者からの返信
面白いと言っていただきありがとうございます😭お星さまも✨
はい、ここで第一部の区切りですね。
ここから話は思わぬ方向に行くことになります。
なんと言っても日本政府が絡んでますから…
これからもよろしくお願いいたします。
第27話 黒龍祷雨 後編への応援コメント
おお、泣かせる。。
しかし何かが犠牲にならないといけなかったのか。
儀式には生贄がつきものですからね。
メイリンよ安らかに。。
作者からの返信
このシーンは私も泣きながら書きました。
前もって決まってた流れだったんですが、初見の読者さんは結構ショックを受けられた方もいるみたいで…
祷雨は残酷な儀式と言うのが、重要なテーマになります。
第15話 龍に好かれる男 避けられる女への応援コメント
ほう、高坂君も特殊能力の持ち主なのかな?
彼がいてくれてよかったですね。
ロマンスには発展するのでしょうか。。
作者からの返信
高坂の謎はかなり後に回収されます。
高坂の存在はいい緩衝材なので、私も助けられました。
ロマンスは、どうでしょう…
第10話 課された使命への応援コメント
ほう! 面白い! カノンみわさん、このお話いいですね。
ストーリーが分かりやすいし、キャラ造形も個性的で魅力的です。高坂君もいい味出してます。
あと、文章がすごく読みやすい。すごい勢いでスイスイ読めます。ちゃんとストーリーを追いながら、一話1分くらいで読めますね。
ちょっとゆるめの社会派異世界ファンタジー、素敵なんじゃないでしょうか。
また来ます。
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
さきほど作品を置かせて頂いたので、企画主さんのお作を拝見しにきたんです。だけど、作風が全然違いますし、読みにくいと思いますから、別段無理して読まなくてもいいんですよ。
それでは。
作者からの返信
ありがとうございます😊
読みやすいと言っていただけるの、とても嬉しいです。
キャラの造形もこだわりました。
私の場合は勝手に彼らが喋るのですが😅
高坂もこれからのキーパーソンになります。
またお邪魔させていただきます。
第2話 不思議な面接への応援コメント
大企業って何となく財閥系で三菱とかかなー、ちょっと捻って四菱とか……と予想していたら五菱でニアピンでした!
特殊な業務なので、筆記試験とかなくすぐ面接で、何らかの適性を見られるのかな、と思っていたら声紋とは! 世界観を感じられる面白い設定、とっても良きです✨
作者からの返信
五菱ならロゴは星みたいな五角形かな?と考えてます。
声がこの物語の核になります。
楽しんでいただけると嬉しいです😊
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
とても惹き込まれる導入でした!
半年で500万円……ハローワークじゃなかったら絶対受けない怪しさ満点の高額報酬。でもハローワークだから、ちょっと聞いてみるだけ聞いてみようかな……という匙加減が絶妙ですね✨
作者からの返信
ありがとうございます!
なんで高額報酬なのか?も一応意味を持たせました。
ハロワで高額報酬の異世界求人を職員が淡々とこなすのが我ながらシュールだな思ってます。
第38話 愛するものへの応援コメント
マジかぁ……
龍に会いにいきませんかのあたりで人の心とかない系の人かなと思ったら、本気でそういう設定だったのか。
お見事です、凄く納得させられたとともに、人物の造形がしっかりしているんだなと思わされました。
一方で異世界側は、日本や世界がいろいろと辿ってきた世界情勢や社会的失敗と成長をシオガ国は急いでなぞったりしてる感じですね。
帰った後のPTSDの治療とかは五菱の保険とか効くんだろうか。なんて思いました。
続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
斎藤は軸が全くぶれないので作者的には書きやすいキャラでした。
異世界であっても人がいて国があれば、同じような諍いや駆け引きがあるんだろうなと思いました。
そこに日本政府が絡むと言うややこしい事態になっております。
ケアはどうでしょう…
五菱は巫女選定の委託と言う設定ですが、国はその後のことも頼んでるかもしれませんね。
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
第3話 異世界へ行く覚悟への応援コメント
30代後半で本省の課長補佐、キャリア官僚のお出ましですね。
純粋な国益なのか、政治なのか、目的が気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、キャリア官僚です。
なぜ国が異世界派遣プロジェクトを推進してるのか?が本作の鍵になります。
これからも楽しんでいただけると嬉しいです。
編集済
第23話 逃げ場のない選択への応援コメント
始めまして、ウタゲと申します。
まだまだ続くようですがとりあえずここまで読んできての感想をば。
専門用語を使いながら、世界が上手く閉じられたとても理解しやすく、読みやすいお話だなと思いました。
その中で、早川さんと高坂さんの言葉遣いなど、人間関係の進歩や心構えの変化など、異世界での日常が進んでいるんだなと思わされました。
龍の命との引き換えという祈祷や、そもそもちゃんと帰った人たちの話は出てきているんだろうかとの不安など、斎藤さんへの不信感は募るばかりですね。
そもそも、龍の命を使うことに関しては早川さんよりも斎藤さんとリュウガさんがしっかりと使わせる責任を負うべきだろうなとも思いました。
まだまだお話は続くようですので、この後も楽しませていただきます。
楽しいお話をありがとうございました。
作者からの返信
初めまして。
お読みいただきありがとうございます。
本作は設定や展開も軸ですが、人間関係の変化や心理描写も丁寧に描くことを目指しました。
読み取っていただき嬉しいです。
龍の命については、価値観や考えの違いを描こうと思いました。
人間のために犠牲になる命の線引きは何か?というのは大きな問いかけとして書きました。
これからも楽しんでいただけると幸いです😊
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
企画からお邪魔させていただきました。雨山木一と申します。
現代日本からのスタート、そして会社の業績不振に就職活動と描写がリアルで思わず「わかる、わかる」と頷きながら読んでしまいました。
ハローワークに異世界への求人が出ているという設定がとても面白く、カノンみわ様の読みやすい文体がとても好みで、とても感情移入しやすく、これから異世界で主人公にどのような未来が待っているのかとドキドキしてしまいました。
これからも継続し読ませていただきます。
作者からの返信
企画からお越ししただきありがとうございます。
結構前に立てた企画なので嬉しいです😳
リアルな導入とそこにじわじわ忍び込むファンタジー要素を楽しんでいただけたら嬉しいです。
結構大変な目に遭う主人公ですが、これからもよろしくお願いいたします😊
第3話 異世界へ行く覚悟への応援コメント
企画からお邪魔してます。
緩い導入から外務省が出てきた途端に、空気感がガラっと変わりましたね。
こういうの重厚設計大好きなもので、
気合い入れて続き追わせていただきます!
作者からの返信
企画からありがとうございます😊
国益とか外務省に反応される方には楽しんでいただける作品だと思います。
私も気合い入れて書きましたので💪よろしくお願いいたします。
第10話 課された使命への応援コメント
雨乞いの儀式をするために黒龍と信頼関係を築くなんて素敵ですね。
龍の正体も気になります。
早川さん、頑張れって、応援したくなります😌🌱
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
龍と信頼関係を築く過程もこれから描かれますが、その後は…と言う展開になります。
主人公を応援してくださってありがとうございます😊
第3話 異世界へ行く覚悟への応援コメント
「国益」という突拍子もない言葉が飛び出して、一気にスケールが拡大しましたね。龍の世話どころか国家プロジェクトの一端を担うことになるとは……思わず「これ、生贄じゃないよね?」と疑いたくなる緊張感が漂ってきますw
一方で、妹さんとのやり取りが温かく描かれていて救われます。姉妹仲の良さが物語全体に安心感を与え、「来年のお式には参列してね」という一言が支えになっているのが伝わってきました。
読んでいて私はつい「結婚式かあ、いいなあ……でも高いよねw」と現実的なことを連想してしまいましたが、物語としては家族の絆と異世界への大きな使命感が対照的に描かれていて、この先どう展開するのかとても楽しみです!
作者からの返信
この物語の根幹は、異世界派遣プロジェクトを国が主導しているってところです。
何で国が?と言うのが後半明かされます。
なので身の安全は保証されてる設定です😂
結婚が決まった幸せそうな妹の存在は終盤の伏線に繋がります。
妹は現実的なので、身内だけでこぢんまりした式にするかもです😅
第2話 不思議な面接への応援コメント
まさに「シャウト」シーンを彷彿とさせる展開でしたね!声を出した瞬間に空気が割れるような描写、スカイリム好きにはたまらない一幕だと思いますw
主人公の戸惑いと、面接官たちが真剣に「ソル値」「龍声紋」とか専門用語を飛ばして盛り上がるギャップが面白くて、読んでいるこちらもニヤリとしてしまいました。
ドラゴンがどんな姿なのか――西洋ファンタジーのドラゴンなのか、アジア系の神獣っぽい竜なのか、それとも全然違う独自の存在なのか、とても気になります。
それにしても五菱(どう考えても某大手電機メーカーを連想しますw)が、こんなファンタジー面接をしている不思議さ……この現実と非現実の入り混じり方がクセになりますね。
声という能力を試された早川さんが、どんな「祷雨の巫女」としての役割を担っていくのか、次回が待ち遠しいです!
作者からの返信
スカイリムを知らなかったので調べました!
龍つながりでそう言うシーンがあるんですね。
一見堅苦しそうな人たちがテンションが上がるシーンは書いてて楽しかったです😊
本作の龍はアジアテイストの龍です。
ドラゴンボールの神龍を少しかわいくした感じでしょうか(笑)
五菱はおっしゃる通り某財閥系をもじりました。
一発で大企業だと分かるので😅
祷雨の巫女の役割と試練を楽しんでいただけると幸いです。
第1話 ハローワークで異世界求人!?への応援コメント
結婚や仕事への価値観がリアルに描かれていて、「そうそう!」と頷きながら読ませていただきました。妹さんの結婚報告に置いて行かれるような感覚や、職場の経営不振で将来を思い悩む姿は、誰もが一度は共感する部分だと思います。
そしてそこから「異世界求人」に繋がる展開が絶妙ですね。現実の延長線上に突然ファンタジーが顔を出す、このギャップが面白いです。
私自身、結婚して「責任」というものを実感した身なので、独身の自由さにもちょっと羨ましさを感じますw それにしても半年500万、しかも異世界で龍の世話――現実ではまずありえない条件に心が揺れますね。住民税や保険から解放されるなら最高の転職先かもしれません(笑)。
現実の厳しさと異世界の夢が絶妙に混じり合った第1話、これからどんな冒険が待っているのか、とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
アラサー女性の焦りと孤独感、ここではないどこかへ希望を見いだす感じは、多くの方が経験してるのではと思います。
リアルとファンタジーの融合を目指したので、感じ取っていただけて嬉しいです。
私も500万円と言われても、もろもろ引かれて手取りは400万円ちょっとじゃない?と思ってます(笑)
これからもお楽しみいただけると幸いです😊
第26話 黒龍祷雨 前編への応援コメント
いろんな意味でこの仕事給料安すぎる。
作者からの返信
そう仰る方、多いですね。
パッと見の額は大きいんですけど……