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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 地図にない島はまだまだたくさんありますよね!
    想像力に踏み出す力。
    いろいろチャレンジはしたいですね!

  • 芋虫から美しい蝶へ変態。芋虫時代も無駄じゃないですよね(●ˇ∀ˇ●)
    いつか蝶になって羽ばたきたいうお座です

  • 告白してくれた人を好きになりたい。受け身だけど受動的な主観として捉えられる行為、そして物語の中でも本人の目線で語られる。
    だから『恋をさせられてる?』外部からのこの問いかけは、ありそうで聞いたことなかったセリフでした。新鮮です!なるほど〜とうなづいてしまいました(*゚▽゚*)

  • 誰かの言葉は羽根を広げさせそしてその背中を押した。
    とても優しく自身を花開かせてくれた言葉。
    素敵な話でした°・*:.。.☆

  • その美しさだけで空気を変える力を持つ蝶。
    「存在そのものが周囲に影響を与える」
    たしかに蝶って、いるだけで、あっと華やぐ存在ですよね!

  • ▶︎ 「私はどこへでも行ける」
    ▶︎ 「私はすべてであり、どこにも属さない」
    という、とても静かな自由の境地なんです。 ってすごくいいですね。

    どこへでもいける、と
    どこにも属さない。

    この境地は成熟してる気がします。

  • 君の言葉によって「自分の色だ」と思った。
    もしかしたら、その色は、君によって塗られた色なのかも。
    本当に自分の色なのかなぁ、、

    それが気になります笑

  • やばい、この一言で殻ごと春を割られた感じがする。
    「隠さなくていいんだよ」って、優しさの顔した解放宣言。
    さらっと革命起こすタイプ? 
    でも押しつけじゃなくて、風みたいに背中を撫でてくる。
    だからこそ、飛び立つ側の震えもちゃんと愛おしい。
    蝶になるって、派手な変身じゃなくて『自分の色でいていい』と許すことなんだと、静かに刺さる。
    初夏の光の温度と同じで、強くないのに確実に世界の色味が変わる。
    読後、胸の奥で小さく羽ばたき続けるやつ。
    これ、気づいた人から少しだけ自由になるやん。

  • ・変化を柔らかく受け入れる

    やはり、ちゃんと受け入れるのが一番でありますね?

  • コメント失礼します。

    失敗する不安を抱きながらも飛び越えていく勇気はとても尊いものですよね。
    冒険もまた、勇気なくては始まらない。

    読ませていただきながら、心にジーンと響いてくるものを感じました。

    奇しくも、本日は二十四節気における「小満」ですね。
    草木や花々など、いのちがしだいに満ちたりていくこの時期。
    瑞唏よう子さんも作品とともに満ちたりていくことを願っております。

  • こんにちは☆

    >今この瞬間”に全力で生きることの尊さ

    確かに一瞬の輝きこそ生きている証なのかもしれませんね(^^)
    刹那の時間でも夜空を彩る花火のようになれたら、それは生きる喜びといってもいいくらいでしょうね。
    素敵な解釈に惚れ惚れします(*^^*)

  • 太陽の種子、いいですね!
    自分のなかに光っているなにか。
    それを感じることができたら、自己肯定感が高まりそうです♪

  • 仮面に隠したい心
    仮面があるからこそ表現できる心
    どちらも自分
    人それぞれの在り方が交わって新しい自分が生まれる
    それはきっととても素敵なこと♪


  • 編集済

    >そして「水晶」は、外から何かを加えられるのではなく、もともと内包していた輝きが光によって可視化される存在。
    そうなんですね!さらに増幅装置としての象徴……。
    好きだからという理由で机に水晶を置いていたのですが、創作にはピッタリだったんだなぁと嬉しくなりました(*^^*)

    創造性は元々自分の内側に眠っているといいます。誰だって自分の内側に本来の輝きがあって、自分を大切にすることでそれに気がつけるのかな、と私も思います。

    作者からの返信

    >夏野梅 様

    素敵なご感想をありがとうございます✨

    「好きだから置いていた」という自然な感覚こそ、まさに牡牛座5度らしい感性なのだと思いました。水晶は、誰かに与えられる輝きではなく、自分の内側にある想いや感性を、そっと映し出してくれる存在なのかもしれませんね。

    創作もきっと同じで、「こうしなきゃ」ではなく、「好き」「心地いい」という気持ちを大切にした時、内側の光が静かに増幅されていくのだと思います。

    机の上の水晶が、これからも夏野梅 様の感性や言葉を、やさしく増幅してくれますように(*^^*)

  • 「君が、ちゃんと自分を好きになり始めたからだよ」

    ……そうですよね。完璧にメンタルを整えるより自分に寄り添うことの方が大切です

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    「自分に寄り添うこと」の大切さを受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    最近は、水晶をチューナーで鳴らして木魚のように使いながら、呼吸を整える時間を大切にしています。
    澄んだ音は「頑張れ」ではなく、「そのままで大丈夫」と静かに響いてくれる気がするのがいいんですよね🔔(ˊ˘ˋ)。♪:*°

    編集済
  • 少女が感じる光。
    それは風の音に教えてもらった。
    光に嬉しくなる少女。
    素敵な想像できる映像として想像すると素晴らしいですね°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    ご感想&コメントをありがとうございます✨

    風の音に導かれるように少女が光へ気づいていく情景を、やさしく受け取っていただけて嬉しいです。水晶の輝きは特別な奇跡ではなく、「自分の中にあった光」に気づく瞬間として描きました。映像のように感じていただけたことが、何より励みになりました✧


  • 編集済

    私が最初に読んだのは、智慧の扉の先、虹の霧。そんな鮮やかなシーンだったんですが、ずっとそういった光景が続いてる気がしますね。

    ひとつの”避けられない”テーマを、いろんな角度から掘り下げるのは、
    それが心の在り方なのかなって思います。
    それが、楽しいんですよね。

    私も似たような感じで、どうしても書きたい世界があるんでしょうね。

    改名してから、ほんのり言葉が軽くなりました🐱w
    ではでは。

  • 水晶に理由を求めた少女に対して、「それ、元から君の中だよ」と返す優しさ、まるで世界がそっと背中を押してくるみたいで、不意に泣きそうになる。
    派手な奇跡は起きてないのに、気づくという一番贅沢な変化が起きている。
    この一瞬のために季節が巡っていたんじゃないか、とさえ思う。
    光って、外からもらうものじゃなかったのか。
    いや参った、これは静かな革命だ。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    とても繊細で美しい受け取り方をありがとうございます✨

    「気づくという一番贅沢な変化」という言葉に、私自身も胸を打たれました。水晶の光は、誰かに与えられるものではなく、本来その人の内側に眠っていたもの――そんな想いを込めて書いたので、静かな革命として感じていただけたことが本当に嬉しいです。

    編集済
  • また、水晶は「増幅装置」の象徴でもあるため、この度数では感情や願い、創造性が静かに増幅されやすくなります。

    確かに魔道兵器ではよく使えるでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます✨

    水晶を“魔道兵器”として捉える視点、とても面白いですね。増幅装置という性質は、願いや感情だけでなく、使う者の想いそのものを映し出すのかもしれません。だからこそ、この度数には「何を心に宿すか」が大切なのだと思っています🌿


  • 編集済

    裏話プライベートな部分も拝読しました。
    物語作りも。私生活においても。
    『持たずに』『はじまりだと信じて進む』
    よう子さんの口から(文字だから手だけど)これをつむぎ出したその勇気に、心の前向きな炎の熱に触れたようで、感動を呼びます。
    シンプルながら素晴らしい『言霊』のこもった詩だったよ( ´ ▽ ` )

  • 獅子座、冒険の準備!
    良いですね(*´ω`*)✨️

  • コメント失礼します。

    キリリと前を向く、格好良い姿が目に浮かぶようです。
    これまでのことを胸に一歩前進。
    新たな物事へと踏み出す力強さが、とても魅力的に映りました(*´ω`*)

  • なにも完成していなくても突き動かされる思い♪
    尊いほど純粋な心の在り方がとっても素敵です♪

    それとはまったく別に
    突進する牡羊が思い浮かんで笑ってしまった♪

  • とても静かで、美しい世界ですね。
    気持ちがすぅっと凪ぐように、穏やかになりました。
    >感受性を肯定し、繊細さを力に変える。
    これができれば、パワーアップできますよね!

  • 土を素足で踏むと原始の生命力が目覚めそうです

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    子供の頃に我を忘れて熱中した泥んこ遊びを思い出しながら、詩を書いてみたのですが、湿った土に触れる瞬間には、文明よりも古い、生きる力の記憶が静かに眠っているのかもしれませんね。

  • 母娘のこの会話。
    お互いの関係性がわかる素晴らしいやり取りをこの短い文字から感じました°・*:.。.☆
    素晴らしかったです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    ご感想並びにコメントありがとうございます°・*:.。.☆ 

    少女と母の短いやり取りの中に、言葉にしきれない信頼や優しさを込めたかったので、関係性を感じ取っていただけて本当に嬉しく、励みになりました。

  • 衝動を鎮め、速度よりも感覚を大切にする学び。

    これは私も学びたいであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます✨

    ユーディさんのお言葉、とても嬉しく拝見しました。私自身も、事故や療養を経て「速く進むこと」より、「今の自分が安心できる場所を感じること」の大切さを学んでいる途中です( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    焦らず、自分の感覚を信じながら、作品を通じて、一緒に少しずつ歩いていける創作活動を続けられるといいですよね。


    編集済
  • 走るのをやめたんじゃない、やっと生きられる速度を見つけたんだな。
    裸足の少女が踏む湿った土、そのぬくもりが言葉より先にこちらの足裏に伝わってくる。
    勢いで世界を突破したあと、ちゃんと自分の居場所に着地する。
    頑張るを脱いだ瞬間にしか拾えない宝物、ちゃんとここにあったじゃん、という優しい種明かし。
    母の一言も絶妙で、心配と見守りのあいだにある愛の湿度がちょうどいい。
    派手な事件はないのに、読後、なぜか深呼吸したくなる。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます。

    「生きられる速度を見つけた」という言葉に、まさにこの度数で描きたかった感覚を掬い上げていただけた気がしました。頑張ることを少し手放した時にしか触れられない安心や、身体感覚としての“居場所”を、湿った土の温度に込めていたので、とても嬉しかったです。

  • >貝殻は、感受性の高い内面を包み込むシェルター
    >「殻にこもる」ことの肯定的意味(再生・保護)
    私は蟹座ではありませんが、いいですね!
    勇気をもらえた気がします♪

  • 癒されますね(*´ω`*)✨️

  • コメント失礼します。

    目次もそうでしたが、プロローグを拝読しても、とても本編が気になりました。
    美しい言葉で綴られる、星座の物語。
    自分の星座を読むのが、今から楽しみです♪

  • 最強レベルのキラキラ名字「皇」いただきました!( •̀ ω •́ )✧
    キャラ設定が緻密でこれだけで長編を書けそうです

  • 自由な魂の在り方にドキドキします♪
    どんな夢でも叶いそうな力強さと穏やかな想いを感じます♪

  • スキルがポエムは驚きでしたw
    でもこの世界は面白く興味深かったです°・*:.。.☆
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

  • >UNKNOWN ENEMY
    >Lv???
     ↑
     運営でも把握していなかったバクみたいでありますね(*_*;

    作者からの返信

    >ユーディさん

    コメントありがとうございます!

    運営すら把握していない“ほころび”に触れてしまった感じ、まさにクローズドβらしい混沌ですよね。未知のバグなのか、意図された未実装領域なのか……TAKOの深海は、まだまだ何か潜んでいそうです🐙

  • 笑ってたはずなのに、最後で急に「世界、まだ未完成でした」って顔されて、こっちの心拍がラグった(笑)。
    Ignisの全力空回りは愛嬌という名の暴走機関車で、見てる側も巻き込まれて転ぶのが気持ちいいし、Lyricの“ニュアンスで理解する”知性が、説明不足という荒野にちゃんと道を引いてくれるのが頼もしすぎる。
    Abyssの「たぶん」が優しさでできてるのもズルいし、Luci_Fer、お前は何を楽しそうに世界の裏口こじ開けてるんだ、その倫理観ごと好きだぞ。
    街でPK成立させるくだり、理不尽なのに妙に納得してしまうのは、この世界が決まってないことそのものをルールにしてるからなんだろう。
    そう腑に落ちた瞬間、ぞくっとした。
    バグもラグも事故も全部ひっくるめて“始まりの体験”に変えてくる。
    まだ地図がないからこそ、この4人の動きがそのまま世界線になる予感がして、ちょっと怖くて、めちゃくちゃワクワクする。
    BAN寸前? いや、この物語はむしろ“始動寸前”だ。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントを読ませていただいて、とても嬉しくなりました。

    あの“未完成の世界”に対するざわりとした感覚、しっかり届いていたんですね。Ignisの勢いやLyricの言葉、Abyssの優しさ、そしてLuci_Ferの危うさ――それぞれがまだ定まらない世界の中で、少しずつ輪郭を描いていく存在です。ルールすら揺らぐ場所だからこそ、彼らの選択がそのまま地図になる。その始まりの瞬間を、一緒に感じていただけたことに心から感謝しています。

  • 独特の世界観と魅せる上手さを読んでいて感じました。
    テイストは私とは違いますが、とても素敵な文章力ですね。
    引き込まれました!

  • 仮面をつけることで、その仮面のキャラ? に近い思考になって、仮面に準じた行動や、結果に繋がっていく感じかなぁとふと思いました。
    自身もそうですが、周りも騙せるくらいの演技力がないと、周りがついて来てくれないというリスクはありそうですが、それも含めてなりたい未来の延長線の先にいけるといいなと思います。(抽象的なふわっとした言い方ですみません。。。)

  • 役って、自分じゃない何かになれる楽しさがあり、自分じゃない何かになりきって演じた途端に、自分にしっくりきたり、新たな側面に気づいたりすることもあれば、さくっと仮面を外して物語の中だけに閉じ込める人格なんかもあるので、
    物書き屋にとってもアクトみたいな人がどこかに棲んでるんじゃないかな、なんて思いました。

  • 巫女が掲げる燃える心臓が、まさに書き手・詠み手の魂そのものであるように感じられました。
    自己開示を「無防備なほどの誠実さ」と捉える視点が、創作活動の核心を突いているようで勇気づけられます!

  • 続けることよりも手放す勇気

    『勇気』と記すことで、直接は書いていない不安や恐れを内に包括していると言うことが、自然と推察される言葉のチョイスですね。

    文字を言葉を少しにして濃厚に表す、こういった積み重ねなのでですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    >蜂蜜ひみつさん 様

    とても深く読み取ってくださってありがとうございます。
    「勇気」という言葉に、不安や恐れまで感じ取っていただけたことが本当に嬉しかったです。少ない言葉の余白に宿る感情を受け取っていただけることは、書き手として大きな励みになります。

    ギフトもありがとうございました。

  • コメント失礼します。

    時代に合わせて変化する癒し。
    先人たちの知恵を蔑ろにするのでも、そのまま凝り固まった概念を引き継ぐわけでもない。
    そういう柔軟さは大切ですよね。

    新しい言霊が、今日も誰かの痛みにそっと届く。
    素敵な表現だなと、思わず目が惹きつけられてしまいました(*´ω`*)

  • あらあら、こういう占いみたいなモノ好きです笑

    なんか元気出ました。
    お互い執筆を楽しみましょう!

  • ラヴェルの『弦楽四重奏曲 ヘ長調 第三楽章』……クラシックは良いですよね😇

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます🎻

    ラヴェルって、バッハみたいに名前の響きが印象的で、ふと記憶に残りますよね。クラシックは「曲は知ってるのに作曲家が分からない」ことも多くて、運動会でおなじみの『天国と地獄』も、実はチェリストだったドイツ系作曲家 ジャック・オッフェンバック の作品だそうです、豆知識でした♪

  • 想いが再び芽吹く喜び
    繋がりが未来を育む予感にあふれて素敵です♪

  • おお、今回はかなり趣が変わっていますね。
    実は私の息子が音大卒で、今も楽団に所属してチェロを弾いています。
    おかげで一生分位クラッシックを聞きましたwww

    作者からの返信

    >六散人 様

    コメントありがとうございます。

    おお、ご子息がチェロを……! それはもう、低音の振動が生活に染み込むレベルですね(笑)

    昔を振り返ると、音楽高校でもない普通科で、部活に明け暮れて無駄な時間を過ごしていたように思います。そういう無駄な時間の積み重ねが、結局は創作の血肉になるのだと思うと、日本という国は、世界に類を見ない物語の土壌に満ちた、創作活動のメッカなのかもしれませんね。

  • カルテットいいですねえ!!
    音と4人の紡ぐ音ははやはり最高ですね.*・゚ .゚・*
    またこのカルテットの話も楽しみにお待ちしております(*^^*).*・゚ .゚・*.

    作者からの返信

    黒羽 冥 様

    コメントありがとうございます!

    四人それぞれの音の温度や距離感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。カルテットは「合わせる」だけじゃなく、ぶつかり合いながら溶けていく瞬間の魅力を引き出せたらと思って書きました。

    また違う季節や楽曲での表情もお届けできたらと思いますので、ぜひこれからも見守っていただけたら嬉しいです✨

  • 最高です!

    音を楽しむ。自由に!
    カルテットという形もまた面白いです!
    やっぱり〝要〟はラヴェルだと感じます。
    バランスや安定は確かに重要です。でも、それだけじゃやっぱり面白くない!
    さらには、言葉というやり取り、文面上の文字での表現もすごく好きです!

    近況を拝読し、飛ばしてこの回を読んでしまいました。申し訳ありません。
    でも、読んでよかったです。
    今回のお話に刺激を受けることは間違いないです。

    作者からの返信

    >西之園上実 様

    コメント並びに、とても嬉しいご感想をありがとうございます。

    カルテットならではの“ぶつかり合いながら溶けていく音”を感じ取っていただけて嬉しいです。

    この作品に登場する『弦楽四重奏曲 ヘ長調』は、戦前(第一次世界大戦)のMaurice Ravelの全盛期を代表する作品で、上実様の作中に登場した『ボレロ』は戦後の晩年期の名曲だったりします。同じラヴェルでも、熱の質が違うんですよね。飛んで読んでくださったことも光栄です!

  • 音がぶつかってるのに、ちゃんと会ってる。
    四人それぞれが勝手に燃えたり沈んだりしてるのに、気づけば同じ体温になっているあの瞬間、おいらの呼吸まで揃えられてしまう。
    アカリの“燃え急ぎ”に、シオンの深海が待てをかけて、ナギが黙って居場所を用意して、コトネが意味の隙間に風を通す。
    この関係、完成じゃなくて“更新され続ける均衡”なのがたまらない。
    ズレを否定せず、むしろ美味しくしてしまうあたり、青春のくせにやけに胆が据わってる。
    ラヴェルが迷宮なら、この四人は迷うために集まってる。
    出口より、今この一音を正解にするために。だから最後の「合わせたじゃなくて、会ったの」で全部持っていかれる。
    ああ、このカルテット、ずっと聴いていたい。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます。

    「更新され続ける均衡」という言葉が、本当にこの四人の関係を言い当ててくださっていて、とても嬉しくなりました。誰かが完璧に合わせるのではなく、揺れたり燃えたり沈んだりしながら、その瞬間ごとに“会い直している”カルテットなんですよね。

    ラヴェルの持つ、整っているのにどこか迷宮のような感覚も受け取っていただけて感激です。ずっと聴いていたいと言っていただけて、作者冥利に尽きます。ありがとうございます。

  • >母が遺した乾いた手帳を開く。
    なんだかいいですね、乾いたという言葉一つで映像が浮かびやすくなって、歴史が見えるようです
    そこにぽっと印が現れる文章は好きだなあと思いました!

  • 「突破する」

    突破も色んな手段があるであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ユーディ様

    コメントありがとうございます!

    たしかに「突破」にも色んな形がありますよね✨
    力で押し切るだけじゃなく、滑りそうな氷の上で“崩れずに踊り続ける”ことも、また突破なんだと思います。今回のカルテットは、それぞれ違う方法で現実と向き合っていて、そのズレや危うさごと音楽になればいいなと願いながら書きました🎻

  • >心の奥底に眠る「自分を信じる力」が、本物かどうか……

    獅子も初めは上手く出来ないこともあるでしょうね。でも、やってみない事には何も始まりません。
    失敗してもいい、挑戦することが大切なんですね。

    そんな素敵なことを教えて頂きました(^^)

  • リタの語源は利他でしょうか? 気になります

    作者からの返信

    うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます!

    「リタ」には、たしかに“利他”の響きも少し重ねています。ただ彼女は、誰かに尽くすというより、“相手の未来や未完成さを理解してしまう人”として描きました。魚座さんも乙女座さんに負けず劣らず、相手の奥を見抜いてしまうところがありますよね🎣

  • ほのかに触れる花びらの香りに寄り添う心を感じます♪
    想いが舞って手のひらにのる繋がりが素敵です♪

  • リタ、コトハとコトネの話はまるで真実へと向かうかのように。
    リタの語る言葉はつむがれて・
    素晴らしかったです.*・゚ .゚・*.

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    リタたちの会話を「真実へ向かうよう」と感じていただけて、とても嬉しいです。言葉はただの台詞ではなく、迷いや未来を指し示す“星の欠片”のようなものとして紡いでいました。リタの揺れや確信が、静かに届いていたなら幸いです✨

    編集済
  • コメント失礼します。
    カクヨムをお休みしていたもので、久しぶりにお邪魔します!

    相対する存在の調和……どちらかを優位にするのではなく、バランス取ることも大切ですよね。
    自分の中の葛藤に負けて、よく無茶をする私には考えさせるものがありました💦

    続きもまたゆっくり、お邪魔いたしますね(*^^*)

  • 会話劇の形とすることでいつもにも増してより理解が深まったような気がします。
    各キャラの性格や与えられた役割もとても興味深かったです…!

    作者からの返信

    >小海倫 様

    コメントありがとうございます。

    暗い世の中だからこそ、言葉のやり取りの中に小さな光や気づきを見つけてもらえたらと思い、この形にしました。キャラクターそれぞれの役割も感じ取っていただけて嬉しいです。リタの揺らぎが、少しでもお心に響いていたら幸いです。

  • コトネ:「いいじゃん。顔が多いのは便利だよ」

    顔が広いのはかなりコミュニケーションに役に立つであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます😊

    たしかに「顔が多い=可能性が多い」とも言えますよね。コミュニケーションの幅が広がる強み、すごく共感します。ただ、その中で“どの顔で誰と向き合うか”という揺らぎも、今回のテーマとして描いてみました。

    そこを感じ取っていただけて嬉しいです✨

    編集済
  • 雨って、こんなに優しく“決断の輪郭”を濃くするんだっけ。
    曖昧さに濡れて入ったはずのリタが、帰る頃にはちゃんと“どの星を現実にするか”を選べる顔になってる。
    コトハとコトネの会話、軽口みたいでいて全部が核心の周りを回ってる。
    特に「主体か受動か」をあんなさらっと差し出すの、静かな名刀。
    そこにソラが“視点そのもの”をひっくり返してくる。
    仮面=偽りじゃなく“先になるためのもの”って解釈、ちょっと痺れる。
    アクトの不在すら、未来の気配として成立してるのがいい。
    リタの「面倒くさい人なのよ」に全部詰まってて、愛ってこういう言い方をする。
    未完成を肯定する物語は多いけど、これは“未完成を選び取る覚悟”まで手渡してくる。
    だから読後、胸の奥に小さな指差しが残る。
    どれを見る? って。
    うん、逃げ場はない。でも、それがいい。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    丁寧に読み取ってくださってありがとうございます。

    雨の中で輪郭が浮かび上がる感覚、まさにこの度数で描きたかった核心を受け取っていただけて嬉しいです。コトハとコトネの言葉の往復や、ソラの視点の転換も、リタ自身が「選ぶ側」に立つための導線でした。

    「未完成を選び取る覚悟」という言葉、とても大切にしたい響きです。胸に残った小さな指差し、その先を見つめていただけたなら何よりです。

  • 「未完成でもいい、まず描いてみる勇気」という言葉が、何かを生み出そうともがく全ての人の心に、優しく、でも力強く響くメッセージだと感じました!

  • >何も起きていない時間を「空白」ではなく「準備」と捉える。
    あー、これ大事ですね。今月もこういうさりげなく言葉に助けられそうです。

  • 俳優だからアクト。名は体を表しますね

  • 獅子座の持つ力強い自己表現が花火のように誰かと感動を共有するためのものだという解釈がとても素敵ですね!

  • 透き通るような、美しく澄んだ音色で、静かな星の光を思わせる響きだと感じました。

    先ほど、イメージにずれがないかご確認いただけるよう、限定公開でサイトにアップしております。
    お手数ですが、ご確認のうえご返信いただけますと幸いです。

    作者からの返信

    アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます。

    この度数で描きたかったのは、言葉にしきれない想いや記憶が、夜空の星のように静かに輝き続ける情景でしたので、そのニュアンスを受け取っていただけたことに、深く心が温まりました。

    また、イメージ確認のためにご丁寧にご対応いただき、ありがとうございます。後ほど拝見させていただきますね。こうして作品を一緒に育てていただけること、心強く感じています。

  • 炎の鹿……ヴィジュアルを想像しました。すごい絵ですね

  • あたたかく揺蕩う世界で一緒に踊ることのできる幸せ♪
    生きるリズムが自然と奏でられる世界が美しいです♪

  • わたしはうお座ですが、本当は女の子に一番モテると言われているふたご座にうまれてみたかったです(*^▽^*)

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    ふふ、その気持ち、少しわかりますよ。軽やかで風のような魅力を持つふたご座に憧れるのは自然なこと。でも、うお座は“すべてを包み込む力”を持つ特別な星座。人の心の奥に触れられる優しさは、誰にも真似できません。モテ方の質が違う、と私は思いますよ。

    次回は“二面性”ゆえに、自分でも本音がわからなくなる双子座さんのお話でも書こうかな(笑)

  • >自分の中に、何かが光っている

    そんな素敵な感覚が若者にはあるのですね🎶私にもあったのでしょうか!?
    崖っぷちだから、もうダメでしょうか!?
    ぇ━(*´・д・)━!!!

  • 呪いと再生はコインの裏表なのかもしれないですね

  • 「未熟なままでも行動する」という成長テーマは、完璧主義に陥りがちな現代人にとって、救いのようなメッセージだと感じました。

    7度の剥き出しの挑戦があるからこそ、次の8度で「洗練された役割」を演じられるようになるのですね!

  • リタとアクト。
    二人の話。
    その中から発すると。
    ここから紡がれていく物語。
    素晴らしかったです。

  • 誠実な重さで差し出される仮面って抗えない。
    ナナシの一歩に、未完成のまま肯定される救いがある。
    アクトの言葉はロマンで煙に巻きつつ、ちゃんと芯を射抜くのがずるいし優しい。
    現実と演技の境界がほどけていく感触、そのまま背中を押される。

  • 印象的だったのは、舞台袖という場所。

    舞台袖は、現実と物語の境界線。
    まだ役になりきっていない人間たちがいて、これから誰かになる直前の場所でもある。そこに「名前のない少女」が現れる導入がとても美しいです。


    キャラクターが全員生きていますね!

    作者からの返信

    >アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます。

    舞台袖って“まだ世界に出ていない魂の待機室”みたいですよね。ナナシはまさにその境界に立つ存在として描きました✨

    今回は星座だけでなく血液型も重ねて、現実に触れるような人物像を意識してみましたので、「生きている」と感じていただけたことが何よりの励みです‼︎



  • 「それは僕の役にはない」
    「だから困ってるのよ」
     ↑
     大丈夫でありますよ('ω')探そうであります('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    >大丈夫でありますよ('ω')探そうであります('ω')

    その一言に思わず微笑んでしまいました😊
    「役にないもの」は、まだ選んでいない未来なのかもしれませんね。探すという行為そのものが、すでに新しい自分を呼び寄せているのかも。家計簿ですら、いつか“似合う仮面”になる可能性も含めて、人生って面白いですよね。

  • 自由っていいですね!

    作者からの返信

    >スズキチ 様

    コメントありがとうございます。

    自由って、手に入れるものというより「ほどけていくもの」かもしれませんね。魚座27度の旅人のように、行き先すら手放したとき、魂は一番軽やかになるのだと思います。スズキチさんの感じたその「いいですね」、きっと今、内側で何かが解け始めているサインかもしれませんね。

  • 獅子座の幕開けにふさわしい、光に満ちた言葉たちに心が震えました!
    冒頭の「誰かの期待ではなく、自分の声に従っていい」というフレーズは、まさに人生という物語の主人公が覚醒する瞬間そのものですね。

  • 冒頭の「雷鳴に背を押され、少女は帆を張る」という一節に、ハッとさせられました。
    蟹座23度の持つ「情緒的な再出発」を見事に象徴していて、胸に響きます。
    過去を抱きしめたまま、それでも新しい光へ向かうという力強いビジョンに勇気をもらえた気がします!

  • 風が届けてくれる大事な想い♪
    するりと心に吹きこみます♪
    きっと幸せな未来に導いてくれそうです♪

  • 今回も世界観がとても美しいですね。
    「言葉は要らない」「沈黙の理解」という表現に、天秤座15度らしい成熟した調和を感じました。

    表面的なバランスではなく、光も影も分かち合える関係性として描かれているのが素敵です。

    15度が静かな転換点になっているのが素敵でした。

    このたびはギフトまで贈っていただき、本当にありがとうございます。

    いつも丁寧で美しい星読みを届けてくださり、そのうえ温かなお心遣いまでいただけて、とても嬉しく励みになります。

    月下の庭に寄り添うような素敵な贈り物でした。

    これからのご活動も、心より応援しております。
    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    >アタヲカオ 様

    コメントありがとうございます。

    「沈黙の理解」という言葉に響きを感じていただけたこと、とても嬉しく、まさにこの度数が持つ静かな転換点のエネルギーを共有できたようで胸が温かくなりました。月下の庭は、言葉を超えた魂の対話の象徴なのかもしれませんね。

    それと、ショート動画作成依頼の件は、気が向いたときにXのDMでご連絡いただけたらで大丈夫ですので、どうかご負担に感じませんように。今後ともゆるやかに星の時間をご一緒できましたら幸いです。

  • うお座らしさって何だろうと考え直してみました。
    「自分という輪郭を保ったまま、世界に溶けていく直前の状態」
    他人からみたわたしもうお座らしい人間なのかな? などと思いました

  • ふと思い出して読みたくなる。
    自分もこのような作品を生み出せるようになりたいが……上を見過ぎないように、と自らへ言い聞かせたりもしています。
    文章、ホントすごいと毎度毎度思います。

  • 「こうあるべき」「こうでなければいけない」という執着を外したさきに引き寄せの法則が働くと言われています。真理ですね

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    とても本質に触れる言葉ですね。「こうあるべき」を手放した瞬間、心がふっと軽くなって、流れが自然と動き出す――まさに魚座的な魔法だと感じます。

    無理に掴みにいかず、ただ委ねることで巡ってくるものって、不思議と優しくて確かなものなんですよね。

  • 炎の鹿の出現とそれに呼応するように前に進めと。
    なにかに背中を押されるように進むもの。
    素晴らしい作品をありがとうございます°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントをありがとうございます。

    炎の鹿って、まさに「理屈じゃない後押し」なんですよね。怖さと同時に、どこか抗えない衝動がある感じ…。その感覚を共有できたことがとても嬉しいです。

    読んでくださって感謝です🦌

  • 理屈ではなく、最初の衝動を信じる。

    勢いやはり大切であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    勢いって、本当に侮れない力ですよね(*´▽`*)
    考えすぎて動けなくなるより、「えいっ」て踏み出した一歩のほうが、あとからちゃんと意味を連れてくる気がします。
    炎の鹿に背中を押されるような瞬間、大事にしたいですね✨

  • こんにちは☆

    こんな素敵な世界があったのですね!?

    >涙は悲しみではなく、「癒し」や「感謝」からこぼれる涙。

    特にここが気に入りました(^^)
    幸せの涙って素敵ですよね。

  • ・理解しようとする思考を緩める。
    ・論理ではなく“感覚”を指針にする。
    ・偶然、直感、気配を意味として受け取る。

    深いですね。分析や深刻さからは望む未来は訪れないとわたしも思います。
    ゆるんだ人からうまくいくと誰かが言っていました

  • 先の見えない不安の中でも、冷静さを失わずに慎重に行動するのは大切なこと。
    でも、頭では分かっていても、いざそういう事態に直面すると実践するのは難しいんですよね。。

  • 神秘的なベールに魂が溶けて
    ぬくもりを感じる心のあたたかさに確かな未来が繋がってます♪
    迷いのない道筋が素敵です♪

  • 静かな水面を覗き込むように自分自身と向き合うことで、複雑な思考が削ぎ落とされていく清々しさを感じました。
    内側にある答えに気づき、本来の輝きを取り戻していく過程が優しく表現されていますね^^

  • 立ち上がる旅人と闇。
    その中で彼を後押しするのは先にある光。
    素晴らしかったです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    闇の中で歩き出す旅人に目を留めていただけて嬉しいです。光は外にあるようでいて、実は内側から静かに滲み出るものなのかもしれませんね。進む力は常に自分の奥に宿っている――そんな感覚を、そっと共有できたなら幸いです。

  • もしかしたら、詩の部分が書いてないかも知れないです!

    作者からの返信

    >向夏夜なくの 様

    あっ、本当ですね…!

    教えていただいてありがとうございます。ちょっとした抜けに自分でも苦笑いしてしまいました💦 うっかりしておりました。早速、詩小説を挿入しました。静かな余韻も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • ▶︎ 「私はどこへでも行ける」
    ▶︎ 「私はすべてであり、どこにも属さない」
     ↑
     自由を満喫していている感じでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    素敵なコメントをありがとうございます☺️

    まさにこの度数は「縛りがほどけたあとの自由」を味わうような感覚なんですよね。軽やかで、どこまでも広がる感じ。満喫している、という表現がとてもぴったりで嬉しくなりました♪

  • 未来を選んだ心! ようは自分の心の持ちようですね(*'▽')!

  • お久しぶりです!

    内なるところで芽が出ているって希望が持てますね(*'▽')!

  • 今回に限らず、全作品に辺り、言葉の操り方が魔術です。脱帽です。

  • 開かれる道を感じられるお話でした!

  • 未来自体はあくまで本人が選ぶもので、占いはその未来への道標や方向を教えてくれるものという感じなのかな。
    定めた目標に真っすぐ一心に進むのを、弓の一射で表現するのが素敵ですね!

  • 大人になると、言えなかった言葉や叶わなかった夢を「なかったこと」にしてしまいがちですが、こうして星のように夜空に浮かべて、誰かと一緒に眺めることができれば、それは一つの「答え」になるのだと感じました。

    作者からの返信

    >珍獣妻ひより 様

    コメントありがとうございます。

    とても素敵な受け取り方ですね。言えなかった想いや叶わなかった夢も、消えたのではなく、ちゃんと心の空に灯り続けているのだと思います。誰かと一緒に見上げることで、その光は意味を持ち、やさしい答えへと変わっていくのかもしれませんね。

  • 二人で踊るからこそ美しさの生まれるダンス♪
    お互いを支えて高め合う姿はドキドキします♪
    こいは競技ダンス大好きなんです♪
    言葉がなくても繋がる未来へのリズムに胸が躍ります♪♪♪

  • 深い闇の中に沈むなにか。
    そしてそれは確実に鼓動する。
    そんな新しい何かを感じさせました°・*:.。.☆