応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >「十年後の約束、書いてくれない?」
    なんて甘い言葉♡
    チョコと明示されているので、バレンタインですよね。
    この二人がまだ付き合う前なのか、恋人同士なのか、夫妻なのかわかりませんが。 
    きっとここに書いた約束を、十年後も守ってくれるんでしょうね✨️
    とても素敵な言葉を聞いて、幸せな気分になりました!

  • 読んでいて、『会話』というのが思い浮かびました。
    でも、会話というものの先、話相手や、話す自分という〝人〟を表面化することで、『私たち』という意思の疎通というか、認識につながり、共感、共通という結果が生まれた……偉そうにも、そんな作品に感じました。

  • 新しい自分を発見できる装い
    いくつも重ねるうちに確固とした自分を心に宿す姿が輝いているようです♪

  • かけがえのない二人の絆
    昨日も今日も明日も交わる思い
    どこへ行ってもどんなことがあっても乗り越えて行ける
    そんな強い気持ちを感じます♪

  • 照らす光はいつでも平等に。
    でも、成長というものにはその助けとなって強く注ぐ気もします。

  • 13星座という題材を、単なる占いや運命の話ではなく、「言葉にならなかった心の声」や「自分で選びとる運命」と結びつけているところが印象的でした。

    特に、蛇遣い座を忘れられた星ではなく、“余白として残された星”と表現しているのがとても綺麗ですね。まだ名前のついていない感情や願いを象徴しているようで、この物語全体の核になっていきそうな予感がしました。

    「星々は未来を示すのではなく、問いかける」という考え方も好きです。最初から答えを与えるのではなく、読者自身にも「自分なら何を願うだろう」と考えさせる導入になっていて、静かなのに不思議と先へ進みたくなります。

    昔話のような優しい語り口と、星や暦をめぐる幻想的な雰囲気もよく合っていました。これから13の星座それぞれが、どんな“詩”や物語を見せてくれるのか楽しみです。

  • 言葉が風にのる——詩はまさに、詩(歌)ですね!

  • 羅針盤が示すのは「今の自分にとっての北極星」。
    時と共に目標が変わることもある。
    いつも勇気をいただいています!
    今日も頑張ろうと思えました!

  • 見えるかい?光が。深海のイメージだとつい、チョウチンアンコウ的な捕食者と生贄を頭に思い浮かべてしまいました。そうすると、そのセリフはなんともブラック… でも解説を読む限り早とちりでしたような (汗)

  • 癒やしとは忘れることではなく、経験したすべてを受け入れた先に生まれる、新しい心の在り方……こんな経験をしてみたいですね

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    本当に、そんなふうに過去の痛みまで優しく受け止められたら素敵ですよね。傷や悲しみは簡単には消えないけれど、それも自分を形づくってきた大切な一部。いつか振り返ったとき、「この経験があったから」と思える瞬間が訪れることも、ひとつの癒やしなのかもしれませんね🌸

  • 交わるほどに生まれる思い
    小さな思い
    大きな想い
    ページに記されていく日々の積み重ね
    風に導かれるような素敵な出会い
    遠い未来に綴られる詩集にドキドキする想いです♪

  • >「約束は果たした。次は未来だ」
    たった一文。
    なのに、とてもかっこよくて、ハッとさせられます。
    この言葉の奥にある世界、人物を想像してしまいました。

    >ゆっくり丁寧に自分の世界を築いていく
    そうですよね。
    大事なことだと思いました。
    新作の設定を固めている最中なので、とても励みになりました!

  • 綺麗な泉、
    そしてそこに咲く花。
    全てを受け入れ全てを自分の物にして歩き出す。
    素晴らしい前に歩き出す。
    素晴らしい物語でした°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントをありがとうございます。

    泉とそこに咲く透明な花から、込めた想いを丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    過去も傷もすべて自分の一部として受け入れたとき、きっと新しい一歩が始まるのだと思います。素晴らしい物語とのお言葉、とても励みになりました🌸

    編集済
  • コメント失礼します。

    この透明な花、きれいすぎて少しズルい。
    けど、そのズルさごと許したくなる優しさがある。
    涙が水に還る瞬間を、こんな静かな奇跡として見せられたら、もう抗えない。
    過去を消さないでいい、と言われたときの胸のゆるみが、そのまま風になって吹いてくる。
    傷が消えないまま咲くって、つまり最強やん、と小さくツッコミつつ、でもそれが一番人間らしい再生なんだとも思う。
    痛みの居場所がちゃんとあるから、この花は折れない。
    読み終えて、心の奥に水面が一枚増えたみたい。
    揺れるたび、きっとまた何かが咲く。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    心に沁みる素敵なコメントをありがとうございます。

    「痛みの居場所がちゃんとあるから、この花は折れない」というお言葉に、こちらまで胸が温かくなりました。傷を消すのではなく、抱えたまま咲くことも再生なのだと思います。「心の奥に水面が一枚増えた」という美しい表現にも感激しました🌸

  • ・感情を癒しの力へ変える
     ↑
     癒し系でありますなー('ω')!

    作者からの返信

    >ユーディ様、

    コメントありがとうございます✨

    まさに今回は「癒し」が大きなテーマであります(*´꒳`*)
    悲しみや傷を無理に消すのではなく、それも自分の一部として受け止めることで、いつか優しさや誰かを癒す力へ変わっていく。そんな想いを透明な花に託してみました🌸

    少しでも癒しを感じていただけたなら嬉しいです♪

  • 人生の目印
    気にしたり気にしなかったり
    少しの想いが道筋を決めていく
    振り返ればきっと素敵な思い出にあふれてます♪

  • 聖堂で祈る巫女。
    彼女の祈りは形となりきっと彼女の力になったことでしょう°・*:.。.☆
    素晴らしいお話でした°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥様

    ご感想をありがとうございます。

    巫女の祈りが誰かを照らし、やがて自らの力にもなっていく――そんな願いを込めて書いたので、とても嬉しく拝読しました。

    近況ノートでもお知らせしましたが、本作はこのエピソードを一区切りに休止し、新たに『Zodiac++:LunaScript XIII』を立ち上げる予定です。更新はゆっくりになりますが、これからも温かく見守っていただけましたら幸いです。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

  • コメント失礼します。

    月明かりの聖堂で、そっと差し出される一輪の花が、こんなにも大きな温度を持っていることに胸を打たれる。
    傷をなかったことにするのではなく、抱えたまま優しさへ変えていく姿に、人の心の強さを感じる。
    巫女という存在も、派手に奇跡を起こすのではなく「あなたの痛み、ちゃんと届いていますよ」と静かに寄り添う役割なのが、とても美しい。
    愛って時々、全力で抱きしめるより、そっと隣に花を置くほうが深く届くのかもしれません。
    少し不器用な心たちが、それでも誰かを思うことで繋がっていく。
    そんな優しい循環に、読後は心の奥がじんわり温まる。
    夜に響く鐘の音のように、静かだけれど忘れられない。

    作者からの返信

    >虎口兼近様

    コメントありがとうございました。

    心の花に込めた想いを、ここまで丁寧に受け止めてくださり、本当にありがとうございます。傷を抱えたまま優しさへと変えていく姿や、静かな愛の循環を感じていただけて、とても嬉しく拝読しました。

    近況ノートでもお知らせしましたが、本作はこのエピソードで一区切りとし、新たに『Zodiac++:LunaScript XIII』をゆっくり更新してまいります。これからも温かく見守っていただけましたら幸いです。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • ・感情を癒しの力へ変える
     ↑
     癒しは本当に大切であります('ω')本当にであります('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントをありがとうございます。

    「癒しは本当に大切」というお言葉に、私も深く共感しました。

    近況ノートでもお知らせしましたが、本作はこのエピソードを一区切りとして休止し、新たに『Zodiac++:LunaScript XIII』を立ち上げる予定です。更新はゆっくりになりますが、これからも温かく見守っていただけましたら、とても嬉しいです。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 祈りが届くって信じたいですね。地球に住むすべての生命が生きやすいように祈ります

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    祈りの気持ちに共感していただき、本当にありがとうございます。すべての命が穏やかに暮らせる世界を願う、その優しい想いに私も深く共感しました。

    近況ノートでもお知らせしましたが、本作はこのエピソードを一区切りとして休止し、新たに『Zodiac++:LunaScript XIII』を立ち上げる予定です。更新はゆっくりになりますが、また温かく見守っていただけたら嬉しく思います。

  • 書かないと苦しい。
    わかります!
    そうなんですよね!
    書きたくて書きたくてしかたない。
    自分のなかで溢れている。
    私だけじゃないと知って、嬉しいです♪

  • 泡のように溶ける声、差し出される琥珀(真珠じゃないんですね)。

    しみじみとする情景です

  • 未完成な想いが心の中にあふれてます
    夜明けとともに言葉にする必死な想い
    輝くほどに紡がれる想いが素敵です♪

  • 鳥の歌声は詩を吟じているのかもしれませんね

  • ふと、ロマンチックなようで、自省のようで。踊り、一つに溶け合う夜。そしてどことなく妖艶で。

  • 鳥の詩を耳にし伝える人物。
    その者の感じた詩は新たな一歩を歩ませるような素敵なお話でした!
    素晴らしかったです°・*:.。.☆

  • コメント失礼します。

    この人は“感じすぎる側”に立つ覚悟を決めたんだな。
    鳥の声ひとつで涙が落ちるなんて、普通なら「大丈夫?」と肩を揺すりたくなるのに、この一篇ではそれが世界と正しく接続している証に見えてくる。
    花が散っても、美しさは風として残る。
    その一行で、喪失の気配がまるごと救われてしまう。
    悲しみを否定せず、でもそこに留まらず、ちゃんと誰かへ渡しに行く。
    その歩みがやけに頼もしくて、ちょっと笑ってしまうくらいに優しい。
    詩人って孤独なはずなのに、この人は誰よりも人の中にいる。
    だからこそ、この涙は湿っぽくならず、妙に澄んでいる。
    読後、胸の内側に小さな風が吹き続けて、気づけばおいらも何かを誰かに手渡したくなっている。
    そんな静かな連鎖が、じわりと効いてくる。

  • ・感情を創造力へ変える
     ↑
     これはかなり面白いことを聞いたでありますな('ω')感情を創造にでありますなー('ω')楽観的が一番でありますね('ω')

  • 御作の言葉にいつも勇気をもらっています。
    自分の星座じゃないんですけど(笑)
    それでも、心の拠点を整えること。
    プロット作成中の作品、なんだか収まりが悪くて。
    上記の言葉で、自分のなかでまだちゃんと作品世界が整っていないんだな、と納得することができました♪
    ありがとうございます!

  • 朝から清々しい詩を見れました(/ω\)

  • なにを次世代に残すのか……。深く考えてしまいます。わたしはなにかを次世代に伝えることができるのか……。

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます😊

    「何を次世代に残せるのか」という問いは、とても深くて、私もこの度数を書きながら同じことを考えていました。
    大きな何かを残さなくても、誰かを思いやる言葉や、日々積み重ねた優しさも立派な継承なのだと思います。

    そして、そんなことを考えるきっかけになるコメントをいただけて、私自身も自分を励ますことができました、感謝申し上げます。

  • まさかのカマキリにびっくり!
    儚い命に生きる魂の叫び!
    熱い声の大切さが伝わる想いです♪

  • 海の音が聞こえる家の中。
    そして聞こえる三線の音。
    なんだかあの西の海を想像させられました。
    でも想像できる映像が素晴らしいですね°・*:.。.☆
    続きも楽しみです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます🏝️

    海や三線の情景を思い浮かべていただけて、とても嬉しかったです。今回は「ニライカナイ」のイメージを少し重ねながら書いてみました。家族や故郷への想いが、海を越えて受け継がれていくような雰囲気を表現できたらいいなあと。映像が浮かぶと言っていただけて励みになります。

    これからもゆっくり紡いでいきますので、また気軽に遊びに来てくださいね✨

    編集済
  • コメント失礼します。

    「ただいま」と言えない場所がある人ほど、この肖像はやさしく迎えに来る。
    静かなのに、ちゃんと胸を揺らしてくる。
    祖母の祈りが“音”で届くあたり、記憶って案外ロマンチストだなと少し笑って、でもちゃんと沁みる。
    過去に守られるだけじゃなく、未来へ手渡すための愛として息づいている。
    懐かしさに溺れず、一歩踏み出させる背中の押し方が絶妙で、「ありがとう」がこんなに前向きな言葉だったかと、静かにやられる。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます🏝️

    「ただいま」と言えない場所がある人にも届いたらいいなと思いながら書いたので、とても嬉しかったです。「ありがとう」が未来へ向かう言葉という受け止め方も素敵で、私自身が励まされました。

    これからも、そっと心に寄り添えるような作品を書いていけたらと思います。

  • 心が帰れる場所を育て続ける
    ・受け継いだものを未来へつなぐ
     ↑
     受け継ぐですよね。大切な伝統をでありますよね? 未来へ繋いだら、いい結果がであります('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます🏝️

    まさに「受け継ぐ」ことが、この度数の大切なテーマだと感じています。伝統や家族の想いは、そのまま残すだけではなく、自分なりに育てながら未来へ渡していくものなのかな、と。

    「いい結果が出る」と言っていただけて、とても励みになりました。これからも少しずつ紡いでいきたいです🍀

  • コメント失礼します。

    主任の言葉が格好良いですね✨
    先が見えない状況でも、焦らず自分の役割を心得て、前進しようとする姿勢、とても大切だと思いました。
    そう言う、地に足のついた人になりたいものです。

    ※最近、一方的にコメントをお送りするばかりですみません。ご迷惑でしたら控えますので、ご容赦ください。

  • 不意の出来事、出会い。
    そこに一歩踏み出せるかは、可能性というものに近づく方法ですね。
    ただ、それが良いとは限りませんが……。
    だとしても、前に進まなければなにもないまま。


  • 編集済

    自身の作品では、明かすつもりは
    ないのですが、
    実は私、獅子座なんですよね(/ω\)

    なので、自身を占って頂いていると
    いう気持ちでこの章は
    より楽しく拝読させて頂きました(/ω\)

  • おはようございます✨

    私も猫を2匹飼っているので、仕事を終えて帰宅した瞬間に迎えてくれる姿を見ると、一日の疲れがふっとほどけます🐈🐈‍⬛

    今日の詩を読みながら、何気ない日常こそが一番の宝物なんだなぁと改めて感じました。

    作者からの返信

    >犬神様

    コメントありがとうございます🐈‍⬛

    猫ちゃんを2匹も飼われているなんて初耳でした! 
    実は勝手に、柴犬あたりを飼われているイメージを持っていたので、ちょっと意外で思わず笑ってしまいました🐈✨ 

    お迎えしてくれる姿って、本当に一日の疲れがほどけますよね。何気ない日常の幸せを大切にしたいという気持ちに共感していただけて、とても嬉しかったです。

  • 風の声を聞く
    良きですね。
    言葉にならなくても
    心には届くはず

  • 良いですね。凄く好きなエピソードです。仔猫は世界から愛されている実感があるのでしょうね。
    ちなみになんと!うお座の運命に忠実な男の記念すべき応援コメント4000件目です!

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます🐈‍⬛

    そして、4000コメント到達おめでとうございます。本当にすごい節目ですね。こうして長く作品を追いかけてくださり、

    毎回あたたかい言葉を届けてもらえて、とても励みになっています。「仔猫は世界から愛されている実感がある」という一文が、この詩の想いを優しく受け止めてくださったようで嬉しかったです。

    カクヨムは私にとって終の住処だと思っていますので、これからも、これからも気軽に遊びに来てくださいね🐾

    編集済
  • 優しい母のくれる愛情を感じる子猫。
    こんなに温かいお話。
    素晴らしいお話でした.*・゚ .゚・*.

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます🐈‍⬛

    子猫の安心しきった表情を思い浮かべながら書いたので、「優しい母のくれる愛情」を感じていただけて本当に嬉しかったです。外で頑張ったぶん、帰る場所の温もりって大切ですよね。そんな気持ちが少しでも伝わっていたなら何よりです。

    編集済
  • コメント失礼します。

    読んだ瞬間、胸の奥の「ただいま」が先にほどける。
    かぎしっぽで帰路を描くなんてチート級に愛しいのに、その甘さが逃げにならず、明日を好きになる力にちゃんと変換されている。
    弱さを差し出す勇気って、こんなに静かで、こんなに強いんだと不意打ちで教えられる。
    世界は広いけど、帰る場所が一つあるだけで難易度が下がる。
    この一篇はその仕様を優しく暴露してくる。
    撫でられる側の哲学、沁みました。

    作者からの返信

    >虎口兼近様

    コメントありがとうございます🐈‍⬛

    仔猫は弱い存在ですが、その弱さを安心して預けられる場所があるからこそ、また一歩外へ踏み出せるのだと思っています。「撫でられる側の哲学」という言葉も、とても素敵で印象に残りました。

    丁寧に受け取ってくださって、本当に嬉しく思います。

    編集済
  • 安心して弱さを見せる勇気を育てる

    私もつい見栄を貼ってしまうであります💦

    作者からの返信

    >ユーディ様

    コメントありがとうございます🐈‍⬛

    見栄って、つい張ってしまいますよね。私も「大丈夫です」と言いながら、実は全然大丈夫じゃないことがあります(笑)。でも蟹座5度は、無理に強がらず「助けて」と言えることも大切なんだよ、と教えてくれている気がします。少しずつ肩の力を抜いていけたらいいですね🍀

    編集済
  • 一文字一文字が遠い君への橋になり、手紙が魂を宿す贈り物。
    素敵です。
    日々文章に向き合っていますが、この気持ちを忘れずに持ち続けたいですね。

  • コメント失礼します。

    雛と母鳥のやり取りが微笑ましいですね。
    胸に宿ったワクワクをかかえ、飛び立つ。その心はとても大事なことですよね。
    温かく、爽やかな世界が見えるようでした✨

  • よう子さん、こんばんは。
    詩の2人で観る花火、素敵ですね!

    孤独を溶かしていく、自由の花火いいです(*´ω`)
    自分が産み出したものが他人も幸せにする。一時でも楽しんでくれたら嬉しいですね✨

    読ませていただきありがとうございます。

  • 二人の想いが音になって響いてます♪
    静かな鼓動が共鳴して高鳴る想い♪
    幸せを分かち合うドキドキがうれしいですね♪
    先日は素敵なご紹介をありがとうございます♪♪♪

  • 光の螺旋階段とはなんと詩的な美しい表現でしょう……!

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます😊

    「光の螺旋階段」という表現を気に入っていただけて、とても嬉しいです。実は『少女革命ウテナ』が大好きで、その世界観へのオマージュを少し込めています。今回は雰囲気に合う曲も合わせてみました。詩と音楽が重なって、少しでもあの不思議な光景を感じていただけたなら幸せです。

  • 「もう漕がなくていいの?」

    「うん、きみは浮かんでいるだけでいい」

    それはそれでありだけど、
    私的には漕ぎたいかな と思ってみたりとか(汗)

  • 知の巨人を見つけそして自分の力と変える。
    そしてきっと目の前の何かを切り開いていけることでしょう。
    期待と高揚感を感じるお話でした°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます😊

    「知の巨人」を自分の力へ変えていく、という受け取り方がとても嬉しかったです。きっと知識は手に入れるだけではなく、自分なりに咀嚼して初めて未来を切り開く力になるのでしょうね。期待や高揚感まで感じていただけたと知って、この度数を書いてよかったなあと温かい気持ちになりました。

    いつも素敵なお言葉をありがとうございます✨

  • ・経験を知恵へ変える
    ・人へ希望を届ける言葉を育てる
     ↑
     そうでありますなー(#^.^#)いい人材は経験と希望であります(#^.^#)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます😊

    本当にその通りですね。経験は、うまくいったことだけでなく失敗や遠回りも含めて、人を育ててくれるのだと思います。そして、その経験から生まれた言葉が誰かの希望につながるなら、とても素敵ですよね。私も少しずつ学びを積み重ねながら、読んでくださる皆さんに何かを届けられるよう頑張ります。

  • コメント失礼します。

    静かなのにやけに胸の奥をノックしてくるやん。
    知を得るだけで終わらず、それを誰かに手渡す覚悟。
    光の螺旋階段って、上がってるのか同じところを回ってるのか分からなくなる瞬間があるけど、それでも足を止めない人だけが“使者”になる。
    其方は風、歌は光、って言葉の抜き方がずるいくらい美しく、読んだあとおいらの言葉も誰かの灯りになり得るのかと、少しだけ姿勢が変わる。
    壮大なのに押し付けがましくなく、むしろ「ほら、もう持ってるやん」と静かに指差される。
    知恵って、溜め込むと重たいけど、渡した瞬間に光になるんやな。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます😊

    「上がっているのか、同じ場所を回っているのか分からない」という表現に、思わずうなずいてしまいました。私も迷いながら一歩ずつ登っている気がします。受け取ったものを少しでも誰かの灯りにできたら嬉しいです。

    素敵な気づきをありがとうございました。

  • なるほど、仮面は隠すためのものではないと🤔

    作者からの返信

    >スズキチ 様

    コメントありがとうございます😊

    私も最初は「仮面=本心を隠すもの」という印象だったのですが、この度数を考えているうちに、むしろ相手と心を通わせるための道具なのではと思うようになりました。仕事や家庭、趣味で少しずつ話し方が変わるのも、その人に合わせようとする優しさなのかもしれませんね。

  • 設計図はまだ描かれていない
    だが風は知っている

    とても好き

  • 一夜の想い。
    考えや戸惑いも、朝の日差しを受けて輝けばあとは書くだけ。
    新しい詩。
    まさに新しい自分を見つけられる瞬間ですね。

  • 命を育む食に欠かせない器
    積み重ねてできたカタチは人を繋ぐたしかな絆ですね♪
    心もおなかもぬくぬくです♪

  • 宇宙へ周波数を合わせる、引き寄せの法則というやつですね。けっこう難易度が高いと思っています。引き寄せ難民なんて言葉もありますね

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます😊

    「宇宙へ周波数を合わせる」という表現から引き寄せを思い浮かべてくださったのですね。確かに、思うようにいかなくて「引き寄せ難民」という言葉が生まれるのも分かる気がします。私は「願えば叶う」というより、自分の在り方や言葉を少しずつ整えていくことで、ご縁やタイミングが重なっていくのかなと思っています🍀

  • 全てを受け入れさらけ出しそして宇宙と繋がり光となっていく。
    そんな状況は大きな光となり宇宙へ溶けていく。
    素晴らしい光景が見えました°・*:.。.☆
    素晴らしいお話をありがとうございました!(´▽`)

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます😊

    「宇宙へ溶けていく光」という表現がとても美しくて、思わずその情景を思い浮かべてしまいました。仮面は自分を隠すものではなく、人と響き合うためのもう一つの表現なんだろうな、と私も感じています。作品からそんな大きな光景を受け取っていただけて、本当に嬉しかったです。

    素敵なご感想をありがとうございました✨

  • 仮面は心を隠すためじゃない。
    君という宇宙へ周波数を合わせる、
    もう一つの言語だった

    よきですね
    考えさせられます

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます😊

    この一節を受け取っていただけて本当にうれしいです。仮面って「隠すもの」という印象がありますが、私は相手に寄り添うための翻訳機みたいなものだと感じています。人によって見せる表情が違っても、それもまた本当の自分なのかもしれませんね。そんなことを考えながら書きました。

    ギフトの方も送ってくださり、ありがとうございました。

    編集済
  • コメント失礼します。

    仮面を外す物語かと思いきや、むしろ増やしていくことで“私”の解像度が上がっていくのが粋。
    ちょっと笑って、ちゃんと刺さる。
    百の名前は嘘の数じゃなくて、誰かに手を伸ばした回数。
    言葉を靴音に変えて踊るだけで会話の全部が愛おしくなる。
    器用さって、ときに疑われるけど、それが優しさの技術として機能している。
    夜明けに私たちになる瞬間、個が溶けるんじゃなくて、重なって光る感じが美しい。
    孤独の扱い方が上手い。
    仮面は逃げ道じゃない、共鳴装置だ。
    その一言で世界の見え方が少しだけ更新される。
    軽やかなのに、ちゃんと残る。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます😊

    「百の名前は誰かに手を伸ばした回数」という表現に、思わず「そうそう!」とうなずいてしまいました。仮面って隠れるためじゃなく、相手に届く自分を選ぶためのものなのかもしれませんね。共鳴装置という言葉もすごく素敵で、作品の世界をこんなふうに受け取っていただけて本当に嬉しかったです!

  • 言葉や態度によって人との橋を築く。
     ↑
     何事も優しくでありますね('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます😊

    本当にそうですね。「橋」って大きなことじゃなくて、何気ない一言や思いやりから少しずつ架かるものなのかもしれません。優しさって遠回りに見えても、人との距離を縮める一番確かな力なんだなと感じます。私もそんな言葉を選べるよう、日々少しずつ成長していきたいと思います🍀

  • そうか! そうだったんですね!!
    ちょっかい出そうとした時のあの威嚇のポーズは、歌を聴けという、彼らたちの訴えかけだったんですね!

    今度ちゃんと聴いてみよう。

  • 優しく柔らかく羽ばたく想い♪
    心に芽生えた想いが飛び立つ瞬間が輝いてる♪
    虹色の軌跡を描いてどこまでもいけそうです♪

  • なにものにも揺らがない恋。
    さらにそんな今が最強だといわんばかりのテンション!
    いいですね!

  • 新たな光を見つめる二人。
    それは互いに翼を広げお互い見つめる先は違えど飛んで行く。
    そして交わり二人は。
    素晴らしい光景の見える話でした°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます😊

    「見つめる先は違えど」という言葉が、とても印象に残りました。それぞれ違う景色を見ているからこそ、最後に交わった時の光がより美しく感じられるのかもしれませんね。
    翼を広げて飛び立つ二人の姿まで思い浮かべていただけて、とても嬉しかったです。
    いつも作品の世界を一緒に歩いてくださって、本当にありがとうございます✨

    編集済
  • ・感情ではなく本質を見る目を育てる。
     ↑
     本質……でありますか('ω')某干物妹では、それに対して特化した子なら一人心当たりいますであります('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます😊

    本質を見るって、言葉にすると難しいですよね。私もつい感情に引っ張られてしまうことがあります(笑)。でも、そういう「本質を見抜くのが得意な子」が思い浮かぶのも面白いですね!

    作品やキャラクターを通して考えてみると、意外な発見があったりします。また気軽に感想を聞かせてくださいね。


    編集済
  • 「自分だけの価値観」や「本当に大切なもの」
    自分の外側に答えがあると思うと正解探しに沼る。自分の価値観が大切だと思います

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます😊

    私は自責思考なんで、個人的な問題に対して、外に答えを求めるというスタンスではないのですが、それでも人の考え方や価値観に触れると、「あ、こういう見方もあるんだな」と視野が広がることがあります。

    最後に選ぶのはやっぱり自分自身なんですよね。自分の軸を大切にしながら、少しずつ世界を広く見られたらいいなと思っています🍀

  • コメント失礼します。

    高い塔に登ったはずなのに、見えてくるのは世界の広さと自分の未熟さ。
    知性って、冷たくなるためじゃなくて、ちゃんと人に届く温度に整える作業。
    俯瞰してるのに孤立していない、この透明さが光る。
    静かなのに、次へ走り出す気配がある。
    まるで考えることがエンジンになる瞬間を見た。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます😊

    >知性って、冷たくなるためじゃなくて、ちゃんと人に届く温度に整える作業。

    という表現がとても素敵で、思わず何度も読み返しました。

    私は演技って、時には理不尽な躾や経験の積み重ねから生まれるものだと思うんです。だから人生とドラマの境界線って案外あいまいで、物語も現実もお互いを映し合っているのかもしれませんね。

  • 『欠ける』という言葉の様々な意味が、親子という二人の関係性から取れました。

    決して綺麗じゃないけれど、だから今こうしてひとつの話題になっている。
    特別な関係と時間。
    親からの子供。子供から親。これからも続く関係。
    沁みました。

  • 名前のない詩……人生は作品ではありませんし、タイトルも必要ないですよね。
    でも詩的な感覚を持っている、ということではないでしょうか

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます。

    「名前のない詩」という表現、私も好きだったりします
    ミスチルの「名もなき詩」は名曲で、よく聴いてました。

    私は、演技というものが時に理不尽な躾や周囲の期待の中から生まれることを思うと、人生とドラマの境界線は案外あいまいなのかもしれないと感じています。

    だからこそ、肩書きや筋書きではなく、その瞬間に交わされる言葉や出会いが、一番その人らしい「詩」になるのかな、と。そんなことを考えながら書いていました🍀



  • おはようございます🎶

    >献身、共に在る誰かのための光。

    とても素敵な思いですね(^^)
    愛を感じます♡

  • これは素晴らしいですね°・*:.。.☆
    街角での出会いはそこでステージを作り照らされたスポットライトも浴びることでしょう。
    素晴らしい作品でした°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽冥 様

    コメントありがとうございます。

    「街角がステージ」という表現、とても嬉しかったです。誰かと出会って言葉を交わすだけで、その場所が特別な舞台になるのかもしれませんね。こうしてコメントをいただける時間も、まさに即興詩が生まれる瞬間のように感じました。

    これからも一緒に物語を楽しんでいただけたら、励みになります✨

  • たぶんこの街角には、看板も舞台装置もないのに、ちゃんと拍手の気配だけはあるんだろうな。
    「こんにちは」が奇跡の始まりって、軽い顔してとんでもないこと言ってくるのに、そのまま本当に世界の起動音みたいに響いてしまう。
    すれ違うだけのはずの人間同士が、言葉ひとつで“観客”にも“旅芸人”にも入れ替わっていく。
    完成された詩じゃなくて、その場で生まれてその場で消えていく言葉だからこそ、あとからじわっと残る余韻がある。
    季節が枯れていく草を告げても、出会いだけは更新され続けるこの感じ、静かなのにやたらと生きてる。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます。

    「こんにちは」が世界の起動音という言葉にも、なるほど…と頷いてしまいました。その場で生まれて消える言葉だからこそ生まれる一期一会の言葉ってありますよね。そんな余韻まで受け取っていただけて、とても嬉しかったです。

    読んでくださったこと、そしてこんな温かな言葉を届けてくださったことが、私にとっても新しい物語の始まりのようで、嬉しかったです☺️

  • ・一方通行ではなく、交流そのものが創作になる。
     ↑
     あ、そうかであります(#^.^#)みんなの意見を集めればですよね?

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。
    そうそう、まさにそんなイメージなんです😊 

    一人で完成させる作品も素敵ですが、コメントや会話から思いがけない発想をもらえることってありますよね。みんなの言葉が少しずつ重なって、一つの物語や詩になっていく。

    そんな創作の楽しさも、この度数らしい魅力なのかなと思っています✨

  • 自分を好きでいられるってとっても尊いこと
    自信や不安
    いろんな感情を抱えながら見つめ思えることが素敵♪

  • 地に足をつけて確かな一歩を歩む
    いろんなことを思い返して想いを確かめる
    とても素敵な一歩に輝く未来が待ってそうな予感です♪

  • 自負の目覚め。
    でもそれは自信でもあって……。
    今までとは違うという不安や恐怖は、少しの言葉と笑顔でスッと繊細に拓けていくんですね。

  • 迷いながらでいい。→そうですよね。今の行動が正解か不正解かなんて誰にもわかりませんし、そもそも不正解は存在しないのだと思います

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます♪

    履歴書とか書いてたりすると、「正解」を探すより「真理」を追いかけることを無意識に選択してきた人生なんだなぁとつくづく感じずにはいられませんでした。歩いてみないと見えない景色もありますし、寄り道や迷い道も、あとから振り返ると大切な学びになっていたりするんですよね。

    だからこそ迷いも含めて、その時々の出会いや気づきを大事にしていきたいと思いました。

    共感していただき、嬉しかったです。



  • コメント失礼します。

    目標を定め、一心に進んでいく。
    とても格好良いですね。

    迷いの果てに決めた道をただひたすら。
    そんな決定力が私も欲しいものです(´・ω・`)
    見習わなければ、なんて思いました。

  • 興味深く拝読しております。
    去年ライオンズゲートの翌日に一念発起してカクヨムに投稿したのを思い出しました。
    乙女座は女教皇のような神秘的なイメージ有りましたが、むしろ牧歌的というか、働き者ですね……

  • 勇気が扉を開く。良い言葉ですね。一歩前に出てみようと本当に勇気が湧いてきます!

  • 封印された書を開く瞬間....✨️ビジュがいい...!!

  • 子供だからこその想像力!!!
    家は四角くないといけないとか、魚の形、猫の形。
    みんな彼らの中では、決まりが無く、自由なのかもしれません。
    未来への希望もそうして編まれたものにあるかもしれませんね。
    イラスト見ました!!
    めちゃめちゃ可愛いです!!(>▽<)

  • 花火。
    感情の発露でもあるんでしょうか。
    いや……自然じゃなく、爆発ですね。
    ある日、溜まっていたものが、ぱっと開くような。

  • 「果敢な挑戦」ですね。
    きっと怖さもあったでしょ上。
    乗り越えていく勇気が必要と。
    でも、未熟故に失敗することも有る。
    タロット見てるみたいです^^

  • クローズドβは、不可解なことや、不完全なことがいろいろ合って面白いんですよね。
    その先の期待値が上がります。
    スキルがポエムは、きっとそのうち有志が色々試してまとめてくれます笑

  • なんか、4人の会話が、、、
    演奏を合わせる人独特の感覚というか、、。
    床が遠いとか、このメンバだから通じる言葉選びみたいなところがあって、
    『会った』にも色々意味が含められそうです。
    呼吸や演奏、どれも会ったって言うとちょっと特別な気分です。

  • 最初からある水晶の透明度に気づけた……。
    自分の中に最初からあった光に。

  • 運命は風を動かしそして新しい行く先を指示してくる。
    そしてここから新しい道を示してくる。
    何か前に動かしてくれるような感覚。
    素晴らしかったです°・*:.。.☆

    作者からの返信

    >黒羽 冥 様

    コメントありがとうございます😊

    「風が行く先を教えてくれる」という表現、とても素敵ですね。看板って、自分から探しに行くというより、ふと目に入るものだからこそ、ご縁を感じます。何気ない出会いや言葉が、あとから「あの時の道しるべだったんだ」と思えることもありますよね。

    そんな小さな風を大切に歩いていけたらいいなと思いを馳せながら詩を書かせていただきました。

    嬉しいお言葉、励みになります。


    編集済
  • 風にめくられる看板を偶然じゃなく、呼びかけとして見せる優しさ。
    進むでも戻るでもなく、ただ一瞬立ち止まることを肯定してくる。
    選択肢が増える瞬間って、派手な分岐じゃなくて、こういう路肩の小さな合図で、未来が静かに手を振ってくる。
    その一歩目が軽いのが、いちばん信頼できる。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます😊

    「呼びかけとして見せる優しさ」という表現がとても素敵で、まさにそんな雰囲気を目指して書いていました。人生って大きな分岐よりも、ふと目に入る小さな看板や何気ない会話が進む方向を変えることがありますよね。

    「一瞬立ち止まることを肯定してくる」という言葉にも、私自身が励まされました。軽やかな一歩を大切にしたいと思います🦉

  • ・選択肢を増やす:一つの答えに固執せず、複数の可能性を持つことで未来が広がる。
     ↑
     可能性はいっぱい作ったほうが安全なルートもあるでありますよね?

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    選択肢を増やしておくことは、不安に備えるだけでなく、新しい出会いや発見につながるのかもしれませんね。遠回りに見える経験が、後から思わぬ近道になることもあるということだと思います。

  • そして私は、新しい詩になる。

    自分の人生を詩に例えられるなんて素敵ですね。きっと力まずに天命を生きているようです

  • 思春期か大人へ……。
    でもそれも、走ったから見つかった歩くで、いろんな考えや経験があったからの今見つめている一本道でもある……。

    うーん、沁みます。


  • 編集済

    おはようございます。

    子供の想像力は宇宙のように果てしなく広がっていきますよね☆
    私たち大人のように固定観念がまだないからでしょうか。思いもよらない考えを思いつきます(^^)

    新しい遊びや楽しみ、雲の形を色々なものに空想する力などなど☆

    未来こそ子供たちのためにあるものですね。

  • 心の羅針盤! 素敵ですね^^
    少女はそれを胸に描いて、進んでいくのでしょうね!
    己で開いていく未来が浮かびました。

  • いろいろ分からないことがあってもみんながんばってます♪
    自分たちで見つけていく喜び♪
    とっても楽しそう♪

  • 気がつくと手は動き歌を書く。
    それは自然になされる行動。
    でも素敵な詩を書かれる。
    素晴らしいお話をありがとうございました!(´▽`)

    作者からの返信

    >黒羽 冥 様

    コメントありがとうございます。

    「気がつくと手は動き歌を書く」というお言葉に、とても共感しました。創作って、考えて生まれるというより、心の奥から自然に湧き上がってくる瞬間がありますよね。この詩もそんな朝のひらめきを大切に紡いだ作品でした。

    素敵なお言葉をいただけて励みになります。
    これからも心に響く物語や詩を届けられるよう頑張ります!

  • 夜明けに間に合った心が、ちゃんと自分の名前で呼ばれる。
    失ったものまで朝露みたいに光る。
    「私は、新しい詩になる。」で背筋が伸びる。
    終わりじゃなく受け渡し、ここから世界に連れていかれる予感が静かに騒ぐ。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    コメントありがとうございます。

    「夜明けに間に合った心」という表現がとても素敵で、思わず何度も読み返してしまいました。失ったものまで朝露のように輝く――そんなふうに受け取っていただけたことが嬉しいです。「私は、新しい詩になる。」には、終わりではなく次へ進む願いを込めました。静かに騒ぐ予感まで感じ取ってくださり、本当にありがとうございます。

  • ・成功も失敗も「人生の素材」として活用する。
     ↑
     あきらめずにチャレンジでありますよね?('ω')

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    コメントありがとうございます。

    私自身も思うようにいかないことが多いですが、あきらめずに挑戦を続けることで、新しい景色や言葉に出会える気がしています。お互い無理のないペースでチャレンジを重ねていきたいですね♪