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  • 第42話への応援コメント

    おはようございます。

    まさかの心臓!?
    これは即死案件では!?(^_^;)
    私ならヒールの前に死んじゃいます(笑)

    作者からの返信

    千央さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    トラバルディ・ロリンダ(マサル)が認識する前に[ヒール]で治しているので問題ありません😅

    そのぐらい早業だったという設定です😂
      ↑クルシイ💦

    私ならその時は大丈夫でも抜かれた心臓見た瞬間にショック死します🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。


  • 編集済

    第41話への応援コメント

    おはようございます。

    本来出来る事が一切出来なくなるのは辛すぎですね(>_<打破しようとしていたみたいですが、解決策は今のところなし……

    体調不良など重なって、しばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)

    作者からの返信

    千央さん
    おはようございます、そしてコメントありがとうございます。

    マサルはトラバルディになった後に努力しようとしたものの、出来ずに今に至っています。

    不幸と言えば不幸な身の上ではありますが……。

    先月末くらいからでしたね、とても心配をしつつ、復調され快癒されたと拝見して安堵しておりました。

    拙作はゆとりがある時、読みたくなった時にお読みいただければ十分です(●´∀`●)

    まずはお身体大事です。

    御作の更新も楽しみにしておりますが、ご無理の無いようにしてください。

    それでもやはり、こうしてお越しいただけて、とても嬉しいです。

    編集済
  • 第47話への応援コメント

    こんばんは~

    「母上の実年齢知らん(キケナイヨ)」 確かに中身がおっさんなので聞くに聞けない気がww

    普通の子供なら余裕で聞くんでしょうけどね😅

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    確かにヘタに中がおっさんですから、ブレーキがきいてしまうのと、女性に年齢を聞くのは子供と言えど聞けないオーラも母上が出しているんでしょうね😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    こんばんは

    遅ればせながら、読了いたしました
    アルカースト、改心(神)ルートに入ってましたね(゚Д゚)
    意外でした
    さきに「可哀想な人」のほうを追いかけさせていただいてましたので、
    あの人の仇(`ヘ´) ポジションとして認識してました

    でも、死ぬほど反省してください、ほんとに

    あ、きな粉師匠! なるほど👀 こちらに
    繋がりましたよ~(^^)

    イシュ坊は、きっちり生き抜いてから、神様になったんですね(*^^)v
    気持ちのよいハピエンでした
    ありがとうございました

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    アルカーストの処遇はとても悩みました。

    本作のラスボスでもあり、全ての元凶でシルヴィの仇でもあるので処すべきなのか、改神にするのか。

    でも、テルミナス教の教義の話の所で『改神してからこい』と言うフラグを入れておりましたので、やはり当初の予定通り改神ルートにしました。

    因みに刑期はまだ終わっていません。

    当たり前です。

    本来であれば死刑でもおかしく無い所をテルミナスとイシュルのとりなしがあって免れているのですから。

    刑期を終える時がいつになるのか、シルヴィとの邂逅はあるのか、まだ未定ですが、喩えシルヴィと会うことがあったとしても多分シルヴィ的には「ああ、そんな事あったね」なくらい先になるんじゃないでしょうか😅

    イシュルはちゃんとアルカーストの事は覚えていますが、刑期明けにアルカーストが別の神生を送る事を選んだとて「そっか、じゃあお達者で!」くらいでしょうね。

    アッサリしている神なので🤣

    因みにテルミナス教とカシダート教の教義が酷似しているのも理由がございます。


    あ、きな粉師匠見つけていただけましたか!?

    ほんのちょこちょこしか出て無いんですが、結構イシュルと行動を同じにしているんです。

    きっと拙作の繋がりを実際にお読みいただいている方は、そんなにいらっしゃらない筈ですので、とても嬉しいです💕

    本作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。

    引き続き拙作共々よろしくお願いいたします。

  • 第328話への応援コメント

    こんばんは

    皇帝にも制御不能!
    帝国の中枢はもう機能していなかったってことですね(>_<)
    はたして何人逃れられたか
    皇帝は自業自得だけれども💦
    魔女に乗っ取られた大国の末路は……

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    はい、既に帝国は瓦解寸前というか、瓦解してます。

    幼子を敵国亡命させないといけない状況になっているなんて、末期の末期ですね。

    皇帝もまさかこんな事になるとはと思っているでしょうが、魔女の台頭を許したのが間違いではありますね。

    と言ってもどうにも出来なかったとは思いますが😅

    因みにこのレムスとアランは拙作『きな粉』に登場してます💕

    このアランの部隊にいるのがソーニャです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第325話への応援コメント

    こんばんは

    すっかりアルカースト教に染まってしまっている人間や、
    なにも実情を知らない人間にとっては、
    たしかにイシュルは「宗教弾圧で大量虐殺した男」
    になってしまいますね(~_~;)
    神頼みしたくなる気持ちもわかります
    神様が近い世界ですし

    そんな世界での神の横暴に、人の身でどこまでやれるか
    どきどきします

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    仰る通りですね、このままではこの時代はまだ良いとしても、後世で確実に「宗教弾圧した者」として名が残るでしょうね😓

    アルカーストさえどうにか出来れば、神から与えられる加護が物言う世界ですので、そこまでしないで済むんですけど、何とかして欲しい所であります😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第321話への応援コメント

    こんばんは

    あれ、この地獄っぽいところにアルカーストの代わりに捕らえられてるのが、ひょっとして、「彼女」ですか?
    これはまことに可哀想な……1000年……(>_<)

    第6皇子の婚約者、まずは成敗ですね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    そうです!
    この無も無き受刑者が彼女です。

    第6皇子の婚約者はしっかりと成敗します!

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第311話への応援コメント

    こんばんは

    帝国軍、ずいぶんゆっくり来ましたねぇ
    なにしてたんだろう🤔
    まさか、わざわざ砦の完成を待っていた??

    あれ、エマさん、さらっとリクルートされて(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    帝国軍が来なかった理由はちゃんとありますが、あるんですが……。

    間者(フィロウ)のせい(おかげ)でエマが🤣

    イシュルはもう限界を感じでおりますが、ヒルデとティーが張り切っております😅

    普通逆なら解るんですけどね……🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第305話への応援コメント

    こんばんは

    倍々ゲーム?
    そんなに人が余っているなら、耕作地を広げるとかしなさいよ、帝国貴族~(~_~;)

    5000人動かすとなると、戦争ですね
    どう取り繕うつもりなのか

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    サマンサのお兄ちゃん来ましたね。

    >耕作地を広げる

    仰る通りでございます。

    国力があるとはいえ、人は有限、発展させる為の努力は無限にある訳ですから、有意義に過ごして欲しいものです。

    帝国もそうですけど、5000の兵に攻め込まれたドゥビターテもどうするんでしょうね?

    大事だと思いますが😂

    いや、その前の時点でも大事です🤣

    まあ、国境警備なんて碌にしてないくらいのザルなので来た事も、それをイシュル達がパクッとしている事も知らないんですけど😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第298話への応援コメント

    こんばんは

    潜入編!
    ちょっとヘンテコそうな国ですね(-_-;)
    帝国へうまく揺さぶりをかけることができるかな
    なにを企んだのか、ロドニーP😁
    すてきなショーを期待しています

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    ドゥビターテ王国は執筆している私ですら、謎の国です。

    これならまだ圧政を敷いている国の方がわかりやすい、
    「なんでなん?」と言う国です。

    現代社会でありそうなことを誇張したらこうなりました😅

    広い心でお付き合いくださいませ。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第294話への応援コメント

    こんばんは

    いやはや、ひどいクラス転移もあったもんですね💦
    転移させるまえに、もっと良いクラスは選べなかったのか?
    あ、腐れがいるほうが、帝国的には、操りやすくてよいのか
    なら、成功ですか😣
    なんとか生きてここまでたどりつけた普通の子たちが、
    普通に暮らしていけますように!
    にしても、こういうことができちゃう帝国の力
    おそろしいですね(~_~;)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    思われた通り、このクラス転移はどちらかと、腐れやゴミ若しくはその素質がある者を喚ぶために行われてます。

    ですので、まともな人達はただ本当に巻き込まれて召喚されてます😓

    帝国ヤバいです。

    でも、イシュルもヤバいです😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第279話への応援コメント

    こんばんは

    釣り(?)いいですね(^^)
    たまには、羽を伸ばさないと、人生なんのために生きているのかってなっちゃいそうです
    楽しまないとね!
    鮫皮の財布とかもありますし、食べるだけではなく、なんか、いろいろ使い道がありそうだなぁ🦈

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    拙作は戦記メインなので、どうしても殺伐としますので、メンデスの飯テロ風と同じく箸休めでした。

    思えばイシュルに一切レジャーさせてないことに気付いてしまいまして、釣り風景を描いてほのぼのしようと思っていたんですけど、何か違うことを、していたガチムチとマリンカがいましたね🤣

    鮫も鯨も使える所いっぱいありますからね。

    多分、昔の人は滅多に取れない→捨てるの勿体なく感じる→やってみた→使える🤩

    だとは思うですけどね😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第271話への応援コメント

    こんばんは

    カメオ(笑)
    前世知識でチートしてたのか~
    いや、とても有意義な活用のしかたですね👏
    だれの邪魔もしてないし
    良いことしかない

    次はま〇ぷるか、る〇ぶか、こと〇っぷか……
    楽しみですね(^^)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    カメオ、転生者です😂

    そして自分が楽しむことに全力です🤣

    フーマにいるのに自由人。

    彼女をもっと描きたいんでふけど、彼女が出るとカオスになるので、別の任地に行ってもらいました🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第266話への応援コメント

    こんばんは

    人間の国のなかにも、ふつうの国がありましたね(笑)
    滅ぼしてしまうようなことがなくてよかったです
    そのうち自走して、助けとなってくれそうですね

    作者からの返信

    ・みすみ・
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    そうですね、今回策謀で嵌めているのはヴァンフォルストですから、どっちかというと悪者はヴァンフォルストです。

    つまり、まともな国はそもそも自分からヴァンフォルストに喧嘩を吹っ掛けないということです🤣

    そりゃ、まともな訳です🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第46話への応援コメント

    こんにちは~

    「私を含めたこの国を滅ぼしたくない」 この考え、カッコイイですね✨

    確かに一代で世界制覇したとしても統治は難しそうですよね。あちこちから恨み買いそうですから、暗殺が暗殺を背負ってやって来そうです💦

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    イシュルの考えに賛同いただけて嬉しいです💕

    普通なら希代の英傑で統一しても、地盤が固まる前に英傑は死ぬか衰えるのが、関の山です。

    それなのに無理に統一なんてするぐらいなら、脅威が少ない程に国土と国力を拡充させた方が建設的ですね😆

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第249話への応援コメント

    こんばんは

    外遊成功、よかったよかった
    聖樹国のひとたちとも仲良くなれてほっこりですね

    妻ごとの派閥……もしできたら、おそろしいことに😱
    内紛の元になってしまう💦

    ゲームという枠に縛られなくなってきたようですね
    このまま自由に生きて欲しいです(o^^o)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    イシュルが幸運な事は。正妻がヒルデとティーな事です。

    彼女達は初代聖女の薫陶をうけて育ってますので、妻たちを取りまとめることが出来るように、派閥等が出来ないように気を配っております。

    幸いな事にイシュルの妻になる者はそういった騒動を起こしそうな者もおりません。

    イシュルの【幸運】のおかげかもしれませんね。

    仰る通り、これが妻や子供達で派閥が出来たとしたら、本当に大変な事になります。

    一応、基本正妻の産んだ長子が家督を継ぐ掟があるので、問題は起こり難いとはいえ、じゃあ、そいつが消えたら?

    みたいなことが起きてしまいますからね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    もう、ゲームのキャラだから優秀とかキャラじゃないからダメとかは考えなくなって来ています。

    知力方面のキャラは良い働きをしますが、武力方面のキャラはどう考えてもガチムチさん達より弱いので🤣

    マサル曰く知力の最高峰のサミュエル(サム先生)を始めとする四天王は揃っていますし、他にも知力系のキャラもいますから、来てくれればいいね👍️

    ぐらいの感覚です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第241話への応援コメント

    こんばんは

    獣王国の人々はまっすぐで気持ちが良いですね🐾
    仲良くピクニックみたいに海賊の黒幕やっつけに行ってましたけど(笑)
    婚姻外交もうまくいったようでなにより🦁
    さてさて聖樹国とはどうなることか👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    獣王国は力こそパワーなので溶け込み易かったですね。

    たまにはまともな他国を作らないと、この世界どうなってんの? となってしまいますし🤣

    え? 海賊退治ですか?
    掃除と散歩でなくてですか?
    🤣

    次は聖樹国です。
    今回のメインは外交です🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第233話への応援コメント

    こんばんは

    おめでたい話と恐ろしい話が交互に来ますね💦
    ロリンダには、なにか深い謎が??
    恐ろしすぎるんですけど~(T^T)
    ベビーラッシュは、うれしいですね
    安心して産み、育てられる国は良い国です

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    本作指折りの生物兵器、おっと災悪のロリンダテロをお読みいただき、お疲れ様でございます。

    イシュルの勘通り、ロリンダに住むとロリンダ人になります。

    これは神テルミナスでも解っていない謎です。

    禁足地みたいな扱いになります。

    一方、ヴァンフォルスト特にイシュルの周りは平和にベビーラッシュです。

    本当は平和が一番なんですけど、そうも言ってられないのがこの世界です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第225話への応援コメント

    こんばんは

    えええっ(゚Д゚)
    なに、この闇ブローカーみたいな人たち💦
    と、それに乗せられてきた人たち
    不穏
    不穏ですよ!!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、コメントありがとうございます。

    闇ブローカーと乗せられて来た奴等が何処にいるのか……

    確かに不穏、というか乗せられて来た奴等ヤバいです😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第221話への応援コメント

    こんばんは

    トップもオカシイが、キャラもオカシイ国でしたね💦
    せっかくのキャラなのにね
    初期設定で「浅慮」でも、周りが良ければ学べたでしょうに、周りがおかしかったから、「浅慮」のままいっちゃったのかなぁ(>_<)

    帝国作戦参謀……気になります👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    浅慮くんはキャラなんですけど、こいつを使うプレイヤーいたのでしょうか🤣

    ま、まあプレイヤーが使った場合浅慮じゃなくなるから良いんでしょうけど、周りもおかしいですからね、難易度はかなり高かったのではないかと🤣

    余程下が苦労して何とかしていたんでしょうね。

    森王国のようにトップがまともなら、帝国に踊らされる事はないでしょうし、戦争になんてなっていませんからね。

    帝国作戦参謀はキレ者な事は確かですね。

    自分達に損害を出さずに此れだけの国々を踊らせる事が出来ますので。

    やはり規模が大きく侵略を繰り返す軍事国家ですから、そう言った者達は多くいます。

    イシュルもとても面倒臭いと思っています。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第40話への応援コメント

    なるほど!
    奥の深い設定に感服しました(^^)
    よく思いつかれましたね!?

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます。

    ふ、ふえ?

    自分では良くある設定だと思って執筆していました😅

    でも、お褒めいただき嬉しいです(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪

    マサルによると、ここはゲームの世界らしいのですが……。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第213話への応援コメント

    こんばんは

    まわりを(ロドニーまでも)ドン引きさせる妙案(奸計?)が提示された模様(笑)
    どうやら裏でほくそ笑んでいる奴らも叩く予定ですね(^_^)b
    阿亀の子、有能!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    阿亀の子はパンフレットを綺麗に作れるくらいなので、これくらいは出来るだろうと頼んだら、想像以上に出来てイシュル大満足です。

    >奸計?

    はい。

    これを思い付いた時、私も引きました🤣

    いかに私の性格が曲がっているかが判ってしまう作戦です😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第209話への応援コメント

    こんばんは

    国がすごい発展を遂げている……!

    13才のイシュルは、ガチムチにはならなかったのですね
    人間相手には金棒を振り回さなくなったからだろうか😁

    森王国ともふつうの行き来ができるようになって、お互い有益な関係ができてますね
    国家のやりとりも重要ですけど、
    人質の子たちが、草の根的に良い交流をしているのだろうなぁと思います(*^-^*)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    コメントありがとうございます。

    人が増えたことで今まで出来なかったことも出来てどんどん発展していっております。

    ヴァンフォルスト家はお祖父様を筆頭にしたガチムチ系とお父様、ランディールやマルコスのようなガチムチでない細マッチョ~丁度いいマッチョグループに分かれます。

    イシュルは後者ですね。
    マクニールのように突然変異させることも考えないでも無かったのですが😂

    普通の人間には基本、通常攻撃なのに不可避で即死魔法の[レイ]が基本になりました🤣

    オーバーキル過ぎるので😅
    暴れたい時は魔の森で暴れるようにしてます。

    森王国とは始まりこそアレでしたが友好的に交流が進んでいます。

    仰るように、痛ましい仕打ちを受けた同朋が幸せそうに暮らしているのも他のエルフ達への警戒が減った理由の一つになったのかもしれませんね💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第206話への応援コメント

    こんばんは

    森の国とのごたごたも、ぶじに解決して一安心です

    本筋というか、もともと進もうとしていた方向へも、順調に進んでいますね
    キャラのひとたち、たくさん見つけることができているようで、よかった👏
    人材が充実してきましたね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    あの王様も一安心です。
    神聖国に借りを作り、ヴァンフォルストには負い目を感じる事になりましたが🤣

    キャラも順調に揃ってきておりますが、主な目的は他国に渡さないですから、イシュルとしてはそこまでの活躍は望んでいません。

    活躍してくれたら嬉しいな、くらいです😆

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第200話への応援コメント

    こんばんは

    ええ……、王さま気の毒……(;゚ロ゚)
    ほんと、なんで、こんなのに使節任せたんだろう💦
    でもこの王さまは、ゆるしてあげて欲しい感じですよ~


    昨日のコメントは失礼しました
    シルヴィのいる世界とは異なる世界だったんですね
    勘違いしておりまして、申し訳ないです(_ _)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、コメントありがとうございます。

    この王様はとても善良な王様です。

    気の毒過ぎます😓

    使節になった奴等は謂わばやたら声が大きい者達で、「絶対に成功させてみる!」とか、「王の理念の人族との融和を果たしてみせる!」とか出来もする気もないことを言って王も「そこまで言うなら任せよう(まあ、お礼言って民の去就の確認だけで難しい使節でもないし)」となった感じです。

    それを何を勘違いしたのか、より大きな手柄を! と欲張った結果です😓

    王様には報われて欲しいものです。

    嗚呼、・みすみ・さんが謝る必要はありません。

    『スケープゴート』の中でも世界が違うのは最初の一文にしか記していないので、拙作を複数お読みなっていれば、解らなくなって当然なのです。

    今公開している拙作は『クズ豆皇子~』以外はどれか作品と少しだけ繋がっております。

    因みに今お読みいただいている略称『モブ公子』と『きな粉』とシルヴィの前世の世界は同じ世界です。

    シルヴィだけ時代が昔で違いますけど😅

    説明不足にて失礼いたしましたm(_ _)m

    こんな拙作でございますが、引き続きお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第196話への応援コメント

    こんばんは

    シルヴィの代には、エルフも良い感じの流れになっているのに、この時代のえらそうな態度ときたら(^_^;)
    このあと改心したか、友好的なひとだけが生き残ったのか……

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    シルヴィの世界とこの世界は別の世界です。

    シルヴィの世界の、特にトリウィアのエルフ達は戦闘大好きですけど、性格は温厚な者が多いです💕

    こっちの世界のエルフ、特にこいつらの一派は物凄く排他的で差別主義のエルフ最高思想です😅

    そういった輩に一切遠慮しないのが、イシュルです🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第189話への応援コメント

    こんばんは

    成長期は知っていましたが、この世には成長しすぎ期というものがあるのですね(笑)

    はっ(゚Д゚)
    肉……きなこ……肉……

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    流石ですね。
    時期はハッキリしておりませんが、きな粉は普及し始めています🤣

    そうだとしても、マクニール何があったんでしょう?

    私にも解らない成長を遂げ過ぎです🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第185話への応援コメント

    こんばんは

    奥さんに会えてよかったですねぇ
    前世では伝えられなかった感謝も伝えられて💕

    毒無効ということは、食中毒にもならないんでしょうか
    生牡蠣食べ放題!
    寄生虫もだいじょうぶなら、烏賊もイカソーメンにしなくてもたべられちゃう!
    うらやましい✨

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、コメントありがとうございます。

    やっと一話の後悔のシーンを回収出来ました😅

    毒無効は毒素になるものをだすなら食中毒は効きません。

    なので、ノロやO157なんてへっちゃらです。

    鶏肉を生で食べてもカンピロバクターにも負けません。

    河豚だって丸かじり可能です。

    丸かじりは生臭そう🤣

    寄生虫、例えば烏賊だと、多いアニサキスなんかだと、毒素じゃなくて胃の中でガブガブなので毒無効ではなくて、体の頑強さ大でアニサキス程度には負けません。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第38話への応援コメント

    この世界が本当にゲームの世界なのか、そこが1番気になりますよね。
    ゲームならそれなりのルールがあると思うので、なんとかその情報が欲しいですね!

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます。

    仰る通り、本当にゲームの世界なら既にバグが出ている状態ですし、制約等がある筈なので、イシュルは今後もそれが判明する日まで警戒し続けます。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第180話への応援コメント

    こんばんは

    おそらく史上最年少の枢機卿( ̄∇ ̄)
    このペースで生きてだいじょうぶなのだろうかと心配になるくらいの爆走ぶりですね!

    一見、イシュルにとって、おめでたいことが続いているように見えて、最後にめんどくさい出世が💦
    ますます責任重大になりましたね😅

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    間違いなく最年少です。

    九歳ですので🤣

    私が九歳の頃なんて、本当に何も考えずにアパーっとしてましたよ?😅

    私も執筆していて、生き急ぎすぎだとは思っているのですが、まあイシュルなので大丈夫でしょう🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第175話への応援コメント

    こんばんは

    おおお👀
    奇跡が起こった……!(゚Д゚)

    弟妹たち全員救出できて良かったですよ(≧▽≦)
    自由に生きて~

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    全くシチュエーションが違うんですけど、「クラ○が立った!」みたいなシーンじゃね?
    と思いながら執筆していました🤣

    イーサン一党はこの様子を見てイシュルを神の使いだと思ったとか、思ったとか🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第168話への応援コメント

    こんばんは

    せっかく転生してもコレ……しょぼい……
    いや、本人的には、過去の知識でうまくやっているつもりだったわけですよね(^_^;

    そして、勇者でも魔王でもなく、市民に紛れ込んでいる人々がいくらかいる、と

    で、イシュルみたいに、「ほかにも転生者がいて、敵対する可能性がある」と準備しているひともいるとなると、なかなかスリリングですね!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    複利くんは省みることもなければ、自分で何かをしようと言う気概もない者でした。

    そして前世と同じことを繰り返す。

    前世ではそれが元で刺されて死んでるのに😅

    イシュルはやはり他の転生者を警戒しています。

    ただ、イシュルは石橋を叩きすぎて壊したら、自分で安心できる橋を掛けて渡るタイプなので🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第162話への応援コメント

    こんばんは

    数の比率でいえば、1:いっぱい
    でしょうけど
    1=クジラ
    いっぱい=オキアミ
    みたいなものだから話になりませんね🐳

    「決闘」ということばに惑わされちゃっておばかさんたち(^_^;



    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    クジラとオキアミ……🤣

    例えが秀逸過ぎます🤣🤣🤣

    仰る通り、決闘しない=死
    と言うこともありますが、何とかなると甘過ぎる希望を持っております。

    無駄なのに😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第156話への応援コメント

    こんにちは

    麺デス良い町でしたね
    領主も

    このあとは、平和を保ってほしいです

    リモン🍋パスタ美味しそうでした♪

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    はい、麺ですは良い街です。
    領主が名前で殺しに来た以外は良い街です。

    🍋このパスタは私の実体験です。
    現実はリモンではなくレモンですが😂

    現実でも「何か変わっていて美味しいパスタ教えて」と言う鬼のような質問された時に教えているパスタです。

    かれこれ○十年布教しているメニューです🤣

    投稿前に調べたら、有名レシピサイトでも紹介していたので安心して掲載出来ました(●´∀`●)

    今回の麺デスは、ずっと殺伐としているので、箸休め的に軽い飯テロ回として入れされていただきました。

    お付き合いありがとうございました。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第151話への応援コメント

    こんばんは

    イーサン問題、解決の道が見えてよかったです
    あとはちびちゃんたちだけですね
    でも、きっと大丈夫な気がします
    明るい方へ――!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    イーサンならきっと大丈夫です。 あの不可能を可能にするエージェントと同じ名前なので😂

    明るい方へ――!

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第148話への応援コメント

    こんばんは

    まち歩きって楽しいですよねぇ(o^^o)
    カメオちゃん、やはり有能!
    市場もあるし、食文化が発達している世界で良かったですよね
    ジャイアントビーの蜂蜜おいしそう🐝

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    あい、カメオは自由人ですが出来る子なのです。

    ここメンデスはそのカメオがオススメする程に本来治安も良く、食文化が豊かな街です。

    ジャイアントビーの蜂蜜は凄く美味しく、凄いポーションの材料になるくらいの効能も高い食材です。

    収穫はヴァンフォルストの人達でも時に命懸けになるそうですが🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第145話への応援コメント

    こんばんは

    阿亀の子……っ!
    天然切り込み隊長でしたね😁
    1部隊に1人欲しい人材ですわ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    阿亀の子は自由人なのです😂

    仕事はとても出来るけど、自由人なのです🤣

    彼女はここメンデスでも自由に過ごします!

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第143話への応援コメント

    こんばんは

    マヌケる(笑)
    なぜ、このタイミングでイシュル一行が立ち寄るんだ~という気持ちかもしれませんが、
    悪事をはたらくから、こうなる

    領主様の無事を祈ります!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    自称代官代理の間抜けルは、御用です。

    メンデスの民の協力も無事受けてスムーズに領主の館まで着くことが出来ました。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第141話への応援コメント

    こんにちは

    阿亀の子、なにげにすごい技術!
    趣味と実益を兼ね備えてますね
    将来有望だなぁ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    阿亀の子は自由過ぎますが、仕事はとても出来る子です。

    たまに出てくるキャラですので、またお会いした時は可愛がっていただけますと嬉しいです。

  • 第45話への応援コメント

    こんばんは~

    マップ兵器(笑)と、移動系手段やそれに準ずるアイテムは是非押さえておきたい所ですよね~😊

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    そうなんです、あるのであれば使うかは別としても手に入れるか破壊しないと、他の誰かに取られたら不味いですよね😅

    当たり一面焼け野原にするマップ兵器なんて使われたら終了ですから🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第136話への応援コメント

    こんばんは

    あれ? 
    数話前まで、きゃわな女の子ときゃっきゃうふうふしていた幼子がいたような気がしたんだけど、見えなくなったな……迷子かな?


    坊ちゃん、楽しそうですねぇ👀

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    その子はちょっと用を足しに金棒を持って外してます🤣

    ちょっとハッスルしていた子と特徴が似ていますが、気のせいです😂

    既にオーガを簡単に倒せる幼子が敵からすると、本当に恐怖の象徴のように映ったことでしょう。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第131話への応援コメント

    こんばんは

    「命大事に」
    うん、うん
    普通の人は、転生・転移しませんから💦
    一矢報いて死ぬのは、最後の最後の手段にしてほしいものです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    コメントありがとうございます。

    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    仰る通りですね。

    イシュルも死んだら転生するかは別として、イシュルとしての人生は終わってしまいますからね。

    自分も含めて、まずは『命大事に』ですね。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第126話への応援コメント

    こんばんは

    ビジュアル的には、あどけない子どもたちの遠足なんですけどね(笑)
    なんか、人員がしれっと間引きされてるし(^_^;
    ぶじにミッション完了となりますかどうか

    作者からの返信

    ・みすみ・
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    確かに、幼子達が馬車に乗ってキャッキャウフフですからね😂💕

    はい。 怪しいと言うかクロな奴等はサクッと間引きです🤣

    この調子で神聖国に向かいます!

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第37話への応援コメント

    おはようございます!

    >ふぅ、頭悪いな。 証拠は全部揃っているなら『どうやったかは、分からないが』なんて言えるのさ?

    確かに(笑)
    その通りで思わず笑ってしまいました☆
    朝から良いもの読ませて頂きました(^^)

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます。

    こちらを突っ込んでいただきありがとうございます。

    デコメール・ピッカリーの印象でこちらにツッコミを入れていただく方が少ないので寂しく思っておりました!

    笑っていただけて嬉しいです😆💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第120話への応援コメント

    こんばんは

    間者っぽいの、確定されたようですね
    本職(?)の隠密がいるのに、「っぽいの」では、太刀打ちできませんね

    あとは罠にかかるのを待つだけかな(^^)

    鳥……いったいどれだけの数が……💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    間者擬きと間者が炙り出されました。

    擬きは所詮擬きですが、商人に扮している方は結構な凄腕です。

    動き出した所をダンズウ達で確保する予定です。

    因みにダンズウの娘達が食べた鳥はかなりの数の量になります。

    どうやってそんな量の鳥を持ち運んだかは私にも分かりません。

    鳩だったら、「くるっくー」と五月蝿かったことでしょう🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第115話への応援コメント

    こんばんは

    エルフと獣人発見!

    こちらの作品にエルフも獣人も出てきていないことに気づいていませんでした

    外交問題💦
    こわ~😱

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    拙作には獣人よりワイルドなガチムチさんがいっぱいいますし、エルフなんて目ではない魔法の使い手イシュルとオマケでマルコスがいますので🤣

    人拐いして奴隷にしてたなんて、人族同士でも外交問題ですが、種族間の問題にも発展する、ヤバい問題ですね😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第114話への応援コメント

    こんばんは

    バキュゥンでドカーーンにしてやる

    過激派がいる(笑)


    周りにも恵まれているし、イシュル君、うっかり統一しちゃいそうな勢いですねぇ


    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    サリアはイシュルが大好き過ぎて、過激過ぎる発現をしてます😂

    イシュルが本当に望めば、統一出来ると思います。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第109話への応援コメント

    こんばんは

    おやおや
    婚約者(候補)ふたり?
    これは、まさかの恋バナ、来たのか👀!?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    恋バナになるのでしょうか…―😂

    イシュルは感性が独特ですから……🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    舌が回らない2歳児が一生懸命喋っていると思うと頬が緩んでしまいます。
    「脳筋さん達」に笑いました。

    作者からの返信

    月兎耳さん
    コメントありがとうございます。

    イシュルは中身がオジサンが故に気付いてしまった、この窮状を何とかしたくて必死です😂

    しかし周りから見ると、とんでもない事を喋るけど、可愛い二歳児には変わりありません。

    その二歳児の言う事を真摯に受け止める父上やヨクトーは懐が深いですね。

    笑っていただけたとの事、とても嬉しいです😆💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第105話への応援コメント

    こんばんは

    九歳だから、もうちょっと先に激突かなと勝手に思ってましたが、敵国がイシュルの事情を汲んでくれるわけないですよね(^◇^;)
    準備を急げ~💨

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    イシュルも焦っております。
    ただ、未だに帝国とヴァンフォルストと神聖国双方はまだ隣接するには時間を要します。

    なので直接的に激突はないのですが、これでイシュルが帝国に完全に目をつけられるのは確定的になりそうです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    いつもお世話になっております。
    転生前のエピソードがなかなか泣けるものでしたが、切り替えが早い!
    前世に思いを残してもどうにもなりませんもんね……。
    なにはともあれ魔法がある世界で無双できそうとなったら、私も心躍ると思います!

    作者からの返信

    月兎耳さん
    コメントありがとうございます。 

    確かに性急ですね😅

    主人公のイシュルは中々のメンタルモンスターなので、切り替えが早いです。

    やっぱり月兎耳さんも心躍りますか!?

    私も魔法がある世界に行ったら、はしゃぎまくると思います。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第95話への応援コメント

    こんばんは

    なんか最後に面白そうなのキタヨ((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    カプランちゃんです♪

    よろしくね♪

    いけない! 何かのくせで、つい、☆ キラッ

    て書きそうに😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第91話への応援コメント

    こんばんは

    王国解体は仕方ないにしても、そのあとの統治も考えなければならないのは大変ですね💦
    おそらく、あの王政下では、いかされていなかった人材がわんさかいると思いますので、うまく発掘してあげてほしいですね

    あと、今更ですが、☆つけていなかったことに気づきました…すみませんm(_ _)m

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントと評価ありがとうございます。

    そうですね、倒してそれで終わり。
    と言う訳にはいかないですよね、そこにくらす民がいますので。
    ゲームとかであればそこの所はすぐに動きだすのでしょうが、そうではないですから。

    ☆の件はお気になさらず。

    全く気付いておりませんでしたし、評価をいただけた事は勿論、大変ありがたく嬉しいのですが、
    私にとっては・みすみ・さんが時間をさいて拙作をお読みいただき、こうしてコメントしてくださることの方が、とても嬉しいのです。

    いつもありがとうございますm(_ _)m

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第217話への応援コメント

    やっぱり強い😆
    いや、強すぎる。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    イシュルがようやく自軍が異常に強い事を理解した戦いです。

    以前は
    あれ? うち、強くね?
    くらいでしたので😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第78話への応援コメント

    こんにちは

    久しぶりに拝読しておりますが、
    『スケープゴート』と対比すると面白いですね
    イシュルと比べると、同じように強い主人公でも、シルヴィは、やはり、女性なのだなと思います
    感性的な部分で
    蠅の駆除、スムーズに完了して良かったです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、コメントありがとうございます。

    こちらもお読みいただき嬉しいです。

    そして、嬉しいです!
    イシュル等の男性の感性は同性として描きやすいのですが、シルヴィの感性は描けているのか不安しかありませんでしたが、違いが出せてていた事にホッとしております。

    蝿の駆除は半ばショーとして
    終わらせました🤣

    余計な手間がかかり、イシュルはうんざりしてますけど😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第216話への応援コメント

    戦力差が一対百五十
    それでもいけるかですよね✌️

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    今回は一軍にイシュルがいるので、最早その程度の数の差に過ぎません😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第12話への応援コメント

    >呉々も雑に扱わないでくれよ
    ↑国王。流石です。
     建国以来の忠臣の関係が、単なる主従関係ではなく、
     お互いが尊崇しながら成り立つ関係。
     諜報の民に見限られたら、この国は終わる事を、
     後継者に伝える機会だったのですね。

     逆に、横柄な態度であったなら、恐らく公子の地位を失くしたことでしょう。

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    これは初代様の時代から申し送りで伝えられている事でして、仰る通り彼等に見限られたらおしまいです。

    イシュルがイキリ公子でなくて、本当に良かったです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第11話への応援コメント

    ヨクトーさんがハゲてなくて良かったです。笑

    そして、ダンズウ氏の鬼の仮面から液体……。
    『鼻水だったりして』
    と思って、爆笑しました。

    さて。諜報活動の人員を、どのようにして増員するのか
    興味がわきます。

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    ヨクトーはハゲてはいませんが、白髪が大分増えました。

    イシュルの父と同じくらいの年なので、若いんですけどね💧

    ダンズウの汁は涙と鼻水です。
    ご賢察の通り、色んな液体がたれてます😂

  • 第10話への応援コメント

    七歳、おめでとうございます!!

    ガチムチ、わお!!
    やがて公子も、父に似て、ガチムチになるのでしょうね ♡

    >この体が凄いのか、教わった事をガンガン 吸収している。
    ↑羨ましいです。
     身体頭脳、共に素晴らしい遺伝子を受け継いだのですね。

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    二歳だと何も出来ないので、成長させてみました。

    が、七歳でもやれる事は少ない筈なんですけど、流石中身はオジサン。

    やれることは全力でこなしていきます🤣

  • 第9話への応援コメント

    >魔力増やす為に魔力を使い切ったり
    ↑いや。まだ体は2才児。
     魔力使い切ったら、危ないのでは??

     地道に、沢山食べて、しっかり寝て、育つのを待とう!! 笑

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    イシュルはファンタジーの世界に転生して所謂、転生ハイになってます。

    幸い魔力を使い果たしても気を失うだけですので、良かったです😅

    謎の使命感で貪欲に鍛えてますね😂

  • 第8話への応援コメント

    初代王がまさかの、某国の戦国時代の転生者説!!

    確かに、ヤベー奴ばっかりですよね……。
    首弾きの刑とか、有り得ない (っ °Д °;)っ

    織〇信長公が、実は職業軍人組織を作った最初の人物だったと
    先日知りました。(諸説あり)
    なので、農繁期関係なく戦闘出来たとか、領地を離れて遠征出来たとか。

    >『狂人の作った国』
    に、笑いました~

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    あくまでもイシュルの予想ではありますが、知っている人は知っている方にしておきました。

    あの当時の農民は戦場に出るとヒャッハーして、負け戦の落武者見つけてはヒャッハーしてたらしいてますけどね。

    信長公は最初家を継げない次男三男を供回りにして、その延長でやったらしいですね。

    そのおかげで繁農期でも戦えたとか。

    今の常識があるからだと思いますけど、昔の人達の所業はヤバすぎです💧

    きっとこの世界の人達の常識にも当てはまらなかったんでしょうね😅

  • 第7話への応援コメント

    こちらに、建国の経緯がありました!!

    人が少ないのは、魔物暴走……。
    まさか……魔物に食べられていたとは (;´༎ຶД༎ຶ`)

    しかし、山岳地帯を攻略したら、
    魔石に魔鉄鉱石に、宝玉にと、お宝ザクザクな気配に、
    成金魂が疼きます。笑


    コメント欄を拝読し、ナナシ(仮)さまも、
    投稿のきっかけが、病院のベッドの中だったと。
    実は、私もです~。
    (勝手に親近感)

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    先のコメントに答えを書いてしまいました💧

    開発するにも、安全性の確保か不可避ですので、人が揃わないと中々難しいですね。

    人が集まっても魔物が強いので常に保てるかの問題もあります。

    私は病院ではなく、自宅でしたが、於ともさんもそう言った事情があったのですね。

    お互い大変でしたね😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    領地は広いのに、『魔の森』を有していて、
    人が住める土地は限られている国。

    人が少ないのは、女性の性を持つ人の出生率が少ないからでしょうか。
    時々、土地の水質によって、男性性が多く産まれる地域があるのです。
    夫の実家の周辺が昔からそのようで……。
    (その逆に、女性が多く産まれる地域もあります。東北地方)

    近所は男ばっかり。孫の小学校でも男児数の方が多い。
    3男、4男がいる家庭もあって。我が家の孫の女児を連れていたら、
    何故かすごく喜ばれ……。ちょっと怖かったです~。
    (田舎の嫁不足問題)

    食品(食糧)自給率が100%は素晴らしい!!
    (日本はヤバいですからね)

    職業軍人。自国を守る為の、愛国心に満ちた軍隊!
    カッコイイです。

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    >男性性が多く産まれる地域

    噂には聞いておりましたが、実際にあるんですね!

    ヴァンフォルストが人口が少ないのは、魔物被害が多い、そんなところに住みたくない。
    実質鎖国に近い状況にされていて人が来ない。

    これが主な原因です。

    国土とお金はあっても人が少ないので、規模が小国レベルとなっています。

    ご説明は後程。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    かつてのヒッタイト王国では、
    他国人であっても有能であれば、文官として重用していたそうです。
    屋敷を与えて、厚遇していた形跡があるとか。

    この物語は、中世のようですし、弱小国だそうですから
    厚遇は難しいかも知れませんね。

    さて。どのような家庭教師がやって来るのでしょうか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    ヒッタイトにまで知識をお持ちとは、凄いです!

    ヴァンフォルスト公国は小国扱いではありますが、実は領土も広くお金等はあります。

    では、何故小国なのかは後程ご説明させていただきます。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    転生したのが、公子で、魔法が使える世界。
    羨ましい!!

    2才児の中身は、おじさん……。
    我が家の孫、2才児イヤイヤ怪獣の中身がおっさんだったら……。
    最近、4才児兄を慰め、イタズラを引き止め、兄よりお行儀がいい
    (お寺の保育園に通っていて、毎朝のお勤め時も正座してこなす)姿に
    『どうしよう……どっかのおっさんが入ってたら』
    と、正座して横でおやつ食べてるのを、思わず見ちゃったー。

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    お孫さん、転生者説😂

    いや、ありえますね。
    拙作は設定上、やむを得ず二歳からの活躍にせざるを得なかったですが、二歳でその落ち着き。
    そして兄を宥めることが出来るのは、並大抵のことではありません。

    先が楽しみですね💕

    お兄ちゃんも元気があって可愛いんでしょうね😀💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    記念すべき、初投稿作品に辿り着きましたー (≧∇≦)ノ

    >妻は、なんで俺なんかと結婚してくれたんだろうってぐらい出来るお人だから後の事は心配してないし、うちは子供はいなかったし、結構多趣味な人だったから、これからの人生は楽しんで過ごして欲しいな。
    ↑思わず、切なくて泣きそうになりました。

    実は、子供を授けてやれなかったことを、男性側も申し訳なく思っている方が多いので。独り残してしまう妻に、自分と添わなければ子を持って、孫を抱ける、普通の人生が送れていただろうに……。と。
    ちゃんとその想いを伝えてくれれば、妻だって「あなたが良かったのよ。」と言えるのにですね。男って、不器用です。

    転生した体が、丈夫そうで良かったです。

    作者からの返信

    於ともさん
    コメントありがとうございます。

    こちらにお越しいただきありがとうございます。

    このエピソードを拾っていただいたのは初めてです。

    ここのエピソードは私自身のことです。

    他の所もたまに私の実体験を織りまぜていますが、私はイシュル程人間は出来ていませんので、参考程度にしていただければ。

    苦労ばかりかけているのに、私に小説を描くことを勧めてくれた妻に対して感謝の気持ちを込めて拙作を執筆しました。

    妻は拙作を読みませんけどね🤣

    汲み取っていただき、とても嬉しいです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第43話への応援コメント

    こんばんは~

    魔力手術……失敗すると確実に死亡しますね💦

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    そうですね。
    確実に死にますね。

    ただ、イシュルのヒールは大抵の怪我(手術の傷)も治しますから、即死じゃなければ何とかなると思います😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第36話への応援コメント

    まぁ、城壁は壊れて(壊して?)こその城壁ですよね(笑)

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます。

    仰る通りです!

    壊さぬ城壁など何の価値もないのです😂

    特にヴァンフォルストの人達からすると―
    「壊れる造りにしているのが悪い!」
    ―ですから🤣💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第42話への応援コメント

    こんばんは~

    ロリが現世でもロリだった!? ロリンダを略してロリにしても違和感が無くなってしまったw

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    そこにお気付きいただき嬉しいです。

    マサル君(ブタさん)は前世でロリでもあり、強○魔でもあった訳でして、少女の知人に後ろから殴られてお亡くなりになりました😅

    ある意味因果応報です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第41話への応援コメント

    こんばんは~

    一切何も出来なくなるのはキツイですね💦

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    SLGとかでただただ様子を見るモードがあったりしますよね?

    私はあのモードをした事がないのですが、ゲームならいいですけど、実際にそうなったら地獄ですよね😓

    引き締め拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第335話 最終話への応援コメント

    コメント失礼します。

    ここまで読むのが遅れて申し訳ありません。
    それでもずっと楽しませていただき本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    集落 調停さん
    コメントありがとうございます。

    いえいえ、ここまで見捨てずに最後までお読みいただけて本当に嬉しいです。

    ありがとうございましたm(_ _)m

  • 第40話への応援コメント

    こんばんは~

    ブタの中の人が素晴らしい情報源になってますねw

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    ブタさんも話が通じる人が出て来て少しテンションが上がってペラペラ喋っております😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第39話への応援コメント

    こんばんは~

    神聖国へのお手紙の絶妙な煽り具合がこれまた😄

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    王国への愚痴を神聖国に良い感じにお伝えして外交的にも『王国アホなんですけど(((*≧艸≦)ププッ』
    と言うのを広めてます😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第38話への応援コメント

    こんばんは~

    「ゲーム開始時点で既にこの国は滅んでたはずだ」 この情報が本当なら豚さん一回逝って、強くてニューゲーム疑惑w(強くなるとは言っていないというオマケ付きw

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    豚さんことマサルは前世でこの世界観に似たゲームを何回もクリアしているので、熟知しています。

    そんな彼が転生豚になったのはお肉、間違えました、皮肉ですね(笑)

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第37話への応援コメント

    こんばんは~

    「ロリンダからブタが消えた」からの「早く解放しろ」が「早く解体しろ」に見えて「よしじゃあやるか」て思っちゃいました😅

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    解体🤣

    私はトンカツはロース派です😊

    でも、バラ肉で角煮も捨てがたいですね😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第36話への応援コメント

    こんばんは~

    鶏肉に塩コショウはダメですか!? 城壁破壊に加われますか!? 城壁はどれくらい破壊してもオッケーですか!?(最後趣旨が変わったような?😅

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    塩コショウで来ましたか。
    新たな勢力が生まれましたね😂

    勿論、片手間で壊せるのなら参加は問題ありませんよ?

    壊して良い時になったらどれだけ壊しても良いですよ?

    その代わり危ないので、上から壊してくださいね!

    崩れて危ないですから🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第35話への応援コメント

    こんばんは~

    旅のしおりとは一体(笑)
    破壊しながら強引に外交で話つけよーぜという姿勢、好きですわぁ♪
    ちゃんとお土産もあるのが更にいい味出してます(^^♪

    作者からの返信

    高峰 涼さん
    コメントありがとうございます。

    イシュルの悪ふざけですね(笑)

    戦争や武力行使も立派な外交手段と言う事ですね♪

    やはり行ったからにはお土産は欲しいですよね(((*≧艸≦)ププッ

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。


  • 編集済

    第100話への応援コメント

    100話とキリがいいところで、レビューを書かせてもらいました
    おそらく書籍化されたら、このあたりで1巻くらいなのかな?

    人材発掘→糞国粛清→そしてまた人材発掘、粛清と流れるように進んで、飽きさせないストーリー構成はさすがだと思いました。

    人材発掘パートは、適材適所で人を配置していく、まさに理想な流れで、読み手がストレスなく読み進められ、楽しく読めました。
    糞国粛清パートは、胸糞悪い身勝手な主張のオンパレードでヘイトを貯め、しかし、すぐに断罪シーンへとつながっていくので、フラストレーションを感じることなくカタルシスを味わせていただきました。

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメントと素敵なレビューをいただきまして誠にありがとうございます。

    心より感謝を申し上げます。

    こちらの作品が初投稿作品でして、書籍化とか、一切意識せず、つらつらと書いておりました😅

    今でもそうなのですが😂

    もし、そんな幸運が訪れる事があれば、エピソードを追加するなりしてキリが良いようにしないといけませんね。

    拙作は常に終わりが次の始まりに繋がっておりますので。

    >ストレスなく読み進められ、楽しく読めました。

    とても嬉しいお言葉です。
    執筆するにあたって目標としているのが、通勤通学の間、ちょっとした休憩時間に読んでいただいて、ストレスなく、お仕事や授業に向かっていただけるようにしたいと描いて、お時間がある時にまとめ読みしても楽しく読んでいただけるようにしようと描いております。

    そのお言葉で、目標に近付けていると思えて、とても嬉しいです。

    後程、私のノートでもお礼をさせていただきますが、大変恐縮でありますが、少しお時間をいただけます様、お願いいたします。

    あまり無いことなのですが、少し予定が詰まっておりまして、まとまった時間がとれるのは夜近くになってしまいそうです。
    拙い紹介文ではありますが、毎回お時間をいただいて書かせていただいておりますので、どうしても遅くなり申し訳ございません。

    ご寛恕いただけますと幸いです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第335話 最終話への応援コメント

    テンポがよくて面白かったです!
    個人的には「そもそも」は漢字じゃないほうがいいかな、が気になったくらいでした。

    作者からの返信

    沖石絃三さん
    コメントと評価及び、拙作を最後までお読みいただきありがとうございました。

    貴重なご意見ありがとうございます。

    抑、そもそも、でございますよね。

    文字数制限がある訳でも無く、
    ぱっと一目で読みやすい訳でもなく、

    文字数も一文字で文全体のバランスもあまり良くないので、次回推敲時にルビ振りにするか、ひらがなに変更するか、迷っていたんです。

    現在、連載中の作品もありまして、すぐにとは参りませんが、今回お声掛けをいただいた事を機に、ひながなに変更させていただきます。

    ご指摘いただきましてありがとうございました。

    そして、繰り返しになりますが、短期間にて、長い拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。

    心より感謝を申し上げます。

    これからの沖石絃三さんの読書生活が、より良いものになります様、心よりお祈り申し上げます。

  • 第35話への応援コメント

    スパッと割り切るその性格、好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます。

    なんだかんだとイシュルも父上もヴァンフォルストの人間は割り切りが早いです。

    その為脳筋ばかりになっているんですが🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第54話への応援コメント

    お姉様たちのビジュアルがいいですね!
    動きやすさを極限まで追求するためなのか、相手の精神状態にも攻撃を加える狙いなのか――
    いずれにせよ、これこそホンモノのダイナマイトなボディ!

    早く、コミカライズしてもらいたい

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメントありがとうございます。

    >これこそホンモノのダイナマイトなボディ!

    実は二人は思惑があってこの格好をしています🤣

    悩殺したい相手がそれぞれいる様です。

    因みに発案者はマリンカです😂

    エイダは本心では目茶苦茶恥ずかしがっています。

    確かにロドニーに確実に精神攻撃を与えておりますね🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです

  • 第42話への応援コメント

    敵に対して容赦ない対応

    ダークヒーロー?

    うん、新感覚のヒーローですね!

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメントありがとうございます。

    私自身はダークヒーローではないと思っているのですが、正統派のヒーローでもないですよね……?

    うん、何系のヒーローなんでしょ?

    質が悪いのが、新しいヒーロー像を目指して狙って書いてる訳でもないんです🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第40話への応援コメント

    おおっ!
    そういうことだったんですね!

    これは斬新な世界観!

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメントありがとうございます。

    イシュルは転生者でこの手のゲームはやっていたので勿論、すぐ理解出来ていますが、周囲に転生者と明かしていないので、あくまでも理解力が良いと思わせる話し方をしています。

    マルチエンディングのSLRPGの世界に酷似しているので、もし同じ様に転生者がいた場合、既に歴史が変わっていても可笑しくないので、当初豚さんはプレイヤーがヴァンフォルストに居ると思った様です。

  • 第38話への応援コメント

    ん?
    豚さんも転生者?

    ということは、ここは国盗りゲームの世界?
    なら、各国の王はプレイヤー?

    そんなわけはないか……

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメントありがとうございます。

    豚さんも転生者で、豚さん曰く、
    国盗りSLRPGゲームの世界の様です。

    本当にゲームの世界なのか、それは後々にお分かりになるかと。

    ただ、確実にお伝え出来るのは、各国の王が転生者でありません。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第65話への応援コメント

    イシュルの毒舌フルバーストw 爽快

    作者からの返信

    夏風さん
    コメントありがとうございます。

    時にイシュルは口が悪くなります。

    冷静に考えると、これだけ頭も回って口が悪い9歳児。

    どこぞの延々と小学生探偵をしてる方の様で怖いですね🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第35話への応援コメント

    非礼で接する相手に、礼儀は不要……ということですね

    うん、この割り切り、いままでの主人公にはなかった!

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメントありがとうございます。

    イシュルは敵と味方の区別がハッキリし過ぎる傾向があります😅

    彼のモットーが
    『礼には礼を、恩には恩を、仇には仇を』
    なので、今回の件は仰る通り最早、礼儀は不要です😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第30話への応援コメント

    うは、国民全員、自己中
    もはや倫理もへったくりもない。異世界史上最悪な国ですな
    ロリンダ外交を口実に王国が介入しても、「介入する口実を作ってやったんだから、兵は全部、そっちが出せ。だけど、それで得た領地は当然うちのモノだ」と言われそうですね(笑)
    大量の難民が隣国へ渡りそうだけど、その難民も「オレたちを養うのが当然だ。施さないなら暴れるぞ」と脅迫しそうですね
    それを粛清したら、「難民を手にかけるなんて、極悪非道な国だ!即刻滅ぼすべき!」と主張するのでしょうか?
    なにをやっても、損な役回りですね

    イシュル君お手並み拝見です

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメントありがとうございます。

    仰る通り、私が考えられる最も『異世界史上最悪な国』を目指してロリンダを生み出しました。

    そのせいで心優しい王の国は大変な目にあいました
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    長文失礼しました。
    コメントいただいた様に、喩え誰が見ても自分達に非があっても、相手が悪い。

    そちらが悪いのだから、賠償するのは当たり前。

    助けてやった?
    手助けさせていただいただろ? 
    そこまで言うなら金を寄越せ!

    を国の上層部だけではなく、一国民までが、本気でそう考えているヤバい国です😢

    しかも、自分達が弱い立場にいると分かるとしおらしくなったりします😅

    テツみンさんの例ですと、
    >介入する口実を作って
    >難民を手にかけるなんて

    正に仰る通りです。

    >オレたちを養うのが当然だ

    これは少し違ってきます。

    最初は力なき民の姿で、入り込みますが、救助された難民として受け入れられ、自分の生活が上手くいかなくなった時(ロリンダ的思考では上手くいく筈もないのですが)

    脅迫無しで暴れます。
    彼等にとって脅迫と言う議論は必要無いです。

    『何故なら自分が絶対的に正しいから』

    しかも、まずいのはそれまで、村人Cに過ぎなかった筈なのに暴動を起こす時はバーサーカーにクラスチェンジする事です。

  • 第28話への応援コメント

    ナナシ(仮)先生

    GAウェブ小説コンテスト中間選考通過、おめでとうございます!

    うん、さすがにおもしろい!
    弱小国に転生したという不遇を、転生前の記憶から国の長所(脳筋)を見極め、短所(知将の人材不足)を補う作戦はまさに『こういうのが読みたかった!』と思わせるに十分な流れ。
    フーマとかダンズウとかちょっと「クスクス」と笑ってしまうようなネーミングもいい!
    なにより、富国のためなら、犠牲はやむを得ない(不要な人材は粛清)という無慈悲な面も持ち合わせている主人公は、今のトレンドっぽいなと思いました。

    そして、ついにきました! 勘違いな国の状況を理解していない脅迫。
    この強国根性をどんなふうに粉砕してくれるのか、本当に楽しみです!
    うん、★3つ

    作者からの返信

    テツみンさん
    コメント及び評価をいただきましてありがとうございます。

    >中間選考通過

    ありがとうございます。
    拙作が中間とは言え通過出来たのは望外の喜びでしたので、とても嬉しいです。

    二歳からの国政への介入は私自身とても悩みました。

    二歳児が其処まで出来る訳がない!
    が本来の私の持論ですので😅

    ただ、物語の構想を練っていく内にやむを得ない事になり、二歳から介入し始める事にしました。

    と言っても幼少期パートは出来るだけ、サクサク進めましたが😅

    取り敢えず、国や自分や家族を守る為にイシュルは必死です😂

    ネーミングは折角国政もので、異世界転生ものを書くなら、そう言った事を入れたくてやってしましました😅

    クスっとしていただけて嬉しいです。

    これから、成長したイシュルとヴァンフォルスト公国が徐々に頭角を表し始めます。

  • 第34話への応援コメント

    ラドグリフはもしかしたら、最高の部下になるかもしれませんね(^^)
    戦力も高そうだし

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます。

    ラドグリフは優秀です👍

    優秀な部下なので、安心して別行動を任せられる程です😄

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第26話への応援コメント

    9万人という膨大な人口を食糧難も出さずに新都市建設まで繋げる、主人公陣営の圧倒的な経済力と実行力が爽快ですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん
    コメントありがとうございます。

    元々食糧自給率はほぼ100%で、更に増やしていたので、九万増えたとしても依然として100%に近い数値が出でいるそうです。

    しかも魔物の素材等を加工してから売れる様になった事で資金も潤沢にあります。

    これも全てヨクトーさんのおかげです☺️

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第27話への応援コメント

    盗賊三万人!再教育で二万九千人が更生に成功!
    ものすごい軍隊出来ましたね!
    さらに志願と合わせて十万!
    数はそろってきましたね。
    そして忍者教育も
    地味にすごいですね

    作者からの返信

    夏風さん
    コメントありがとうございます。

    これもマージェントさんとダルボアさんのお陰です。

    この土木兵は他の国には無い兵科でして、地味ですがとても活躍する兵科です。

    フーマの拡充も情報戦を勝ち抜く為に必須なので、順調に国力が上がって来てます。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第23話への応援コメント

    周囲が呆然とするほどの規格外な才能を持ちながら、本人は「力がない」と嘆いているギャップが面白いです

    作者からの返信

    銀騎士さん
    コメントありがとうございます。

    イシュルの悪癖の一つが集中し過ぎると他がおざなりになると言う癖があります。

    この時は会議を何とかしようと集中していたので、自分が何を倒したのかを判っていません(笑)

    なので力が無いと嘆いているのです😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第110話への応援コメント

    プレゼントって大変ですよね。。。
    がんばれ、イシュル君!!
    絶賛応援中です。

    作者からの返信

    藤城みゆきさん
    コメントありがとうございます。

    本当にプレゼント選びは大変ですよね、

    ずっと側にいる人ですら外す事あるのに、まだそれ程一緒にいなかった人なら尚更です(笑)

    もうドキドキです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと、嬉しいです。


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    天才なのに、微妙に舌っ足らず感が可愛らしい。
    ヨクトーさんも真剣になりますねっ!

    作者からの返信

    アタヲカオさん
    コメントありがとうございます。

    二歳なので、もう必死です(笑)

    ヨクトーさんが子供の戯言と一蹴する人で無くて本当に良かったです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    二歳児!天才🤣かわいいですねー。

    作者からの返信

    アタヲカオさん
    コメントありがとうございます。

    本当は二歳なんて非現実的過ぎる年齢にはしたくなかったのですが、諸事情がございまして(笑)

    優しく流していただいてありがとうございます。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    この転生素敵にナチュラルですね!楽しみです!

    作者からの返信

    アタヲカオさん
    コメントありがとうございます。

    転生の所はこんな感じでサラッとでいいかと思って書きました(笑)

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第213話への応援コメント

    黒板を使った作戦会議の描写が楽しかったです。
    そしてフィロウやロドニーのリアクションのギャップがクスッと笑えて面白かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    中々転生者らしさの知識チートネタを出さない本作ですが、黒板とチョークならひょっとしたら昔からあったとしても、それっぽさを出せるのではと登場させました。

    そこに注目していただき、とても嬉しいです。

    フィロウとロドニーのリアクションの理由はこの後、発表されますが、少し?悪辣な作戦になりますのが、お許しいただければと。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第220話への応援コメント

    破壊神の加護は、
    ヤバいですよね(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    神室海夜さん
    コメントありがとうございます。

    はい、破壊神の加護はヤバいです(笑)

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • あとがきへの応援コメント

    読了しました!


    脳筋ばかりの公国、頼れる文官は宰相ひとりという壊滅的な状況に、イシュルが幼少期から頭を抱える姿は笑いながらも応援していました。

    成長してからのイシュルの活躍はまさに“チート”。


    帝国との争いすらあっさり片づける展開には、爽快感と同時に「さすが転生主人公!」と思わず拍手(๑´ω`ノノ゙

    重い政治シーンも難しさを感じさせず、テンポよく読めるのも魅力です。


    全体的に読みやすく、成長物語としても、転生ものの痛快さとしてもバランスが良く、最後まで楽しめる一作でした!

    作者からの返信

    汐田 伊織さん
    コメント、読了いただきましてありがとうございました!

    ここまで評していただけて、とても嬉しいです!

    ありがとうございました。

    御作も楽しみに拝読させていただいております。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第210話への応援コメント

    ロリンダ王国の崩壊ぶりが痛烈で、むしろ皮肉すら感じさせる展開が良かったです。

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    現実世界では起き得ない事なんでしょうけど、そこは国民? 種族? 全体がおかしいロリンダなので起きてしまった惨状ですね……。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。