編集済
第41話への応援コメント
おはようございます。
本来出来る事が一切出来なくなるのは辛すぎですね(>_<打破しようとしていたみたいですが、解決策は今のところなし……
体調不良など重なって、しばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)
作者からの返信
千央さん
おはようございます、そしてコメントありがとうございます。
マサルはトラバルディになった後に努力しようとしたものの、出来ずに今に至っています。
不幸と言えば不幸な身の上ではありますが……。
先月末くらいからでしたね、とても心配をしつつ、復調され快癒されたと拝見して安堵しておりました。
拙作はゆとりがある時、読みたくなった時にお読みいただければ十分です(●´∀`●)
まずはお身体大事です。
御作の更新も楽しみにしておりますが、ご無理の無いようにしてください。
それでもやはり、こうしてお越しいただけて、とても嬉しいです。
編集済
あとがきへの応援コメント
こんばんは
遅ればせながら、読了いたしました
アルカースト、改心(神)ルートに入ってましたね(゚Д゚)
意外でした
さきに「可哀想な人」のほうを追いかけさせていただいてましたので、
あの人の仇(`ヘ´) ポジションとして認識してました
でも、死ぬほど反省してください、ほんとに
あ、きな粉師匠! なるほど👀 こちらに
繋がりましたよ~(^^)
イシュ坊は、きっちり生き抜いてから、神様になったんですね(*^^)v
気持ちのよいハピエンでした
ありがとうございました
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
アルカーストの処遇はとても悩みました。
本作のラスボスでもあり、全ての元凶でシルヴィの仇でもあるので処すべきなのか、改神にするのか。
でも、テルミナス教の教義の話の所で『改神してからこい』と言うフラグを入れておりましたので、やはり当初の予定通り改神ルートにしました。
因みに刑期はまだ終わっていません。
当たり前です。
本来であれば死刑でもおかしく無い所をテルミナスとイシュルのとりなしがあって免れているのですから。
刑期を終える時がいつになるのか、シルヴィとの邂逅はあるのか、まだ未定ですが、喩えシルヴィと会うことがあったとしても多分シルヴィ的には「ああ、そんな事あったね」なくらい先になるんじゃないでしょうか😅
イシュルはちゃんとアルカーストの事は覚えていますが、刑期明けにアルカーストが別の神生を送る事を選んだとて「そっか、じゃあお達者で!」くらいでしょうね。
アッサリしている神なので🤣
因みにテルミナス教とカシダート教の教義が酷似しているのも理由がございます。
あ、きな粉師匠見つけていただけましたか!?
ほんのちょこちょこしか出て無いんですが、結構イシュルと行動を同じにしているんです。
きっと拙作の繋がりを実際にお読みいただいている方は、そんなにいらっしゃらない筈ですので、とても嬉しいです💕
本作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
引き続き拙作共々よろしくお願いいたします。
第328話への応援コメント
こんばんは
皇帝にも制御不能!
帝国の中枢はもう機能していなかったってことですね(>_<)
はたして何人逃れられたか
皇帝は自業自得だけれども💦
魔女に乗っ取られた大国の末路は……
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
はい、既に帝国は瓦解寸前というか、瓦解してます。
幼子を敵国亡命させないといけない状況になっているなんて、末期の末期ですね。
皇帝もまさかこんな事になるとはと思っているでしょうが、魔女の台頭を許したのが間違いではありますね。
と言ってもどうにも出来なかったとは思いますが😅
因みにこのレムスとアランは拙作『きな粉』に登場してます💕
このアランの部隊にいるのがソーニャです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第325話への応援コメント
こんばんは
すっかりアルカースト教に染まってしまっている人間や、
なにも実情を知らない人間にとっては、
たしかにイシュルは「宗教弾圧で大量虐殺した男」
になってしまいますね(~_~;)
神頼みしたくなる気持ちもわかります
神様が近い世界ですし
そんな世界での神の横暴に、人の身でどこまでやれるか
どきどきします
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
仰る通りですね、このままではこの時代はまだ良いとしても、後世で確実に「宗教弾圧した者」として名が残るでしょうね😓
アルカーストさえどうにか出来れば、神から与えられる加護が物言う世界ですので、そこまでしないで済むんですけど、何とかして欲しい所であります😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第305話への応援コメント
こんばんは
倍々ゲーム?
そんなに人が余っているなら、耕作地を広げるとかしなさいよ、帝国貴族~(~_~;)
5000人動かすとなると、戦争ですね
どう取り繕うつもりなのか
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
サマンサのお兄ちゃん来ましたね。
>耕作地を広げる
仰る通りでございます。
国力があるとはいえ、人は有限、発展させる為の努力は無限にある訳ですから、有意義に過ごして欲しいものです。
帝国もそうですけど、5000の兵に攻め込まれたドゥビターテもどうするんでしょうね?
大事だと思いますが😂
いや、その前の時点でも大事です🤣
まあ、国境警備なんて碌にしてないくらいのザルなので来た事も、それをイシュル達がパクッとしている事も知らないんですけど😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第294話への応援コメント
こんばんは
いやはや、ひどいクラス転移もあったもんですね💦
転移させるまえに、もっと良いクラスは選べなかったのか?
あ、腐れがいるほうが、帝国的には、操りやすくてよいのか
なら、成功ですか😣
なんとか生きてここまでたどりつけた普通の子たちが、
普通に暮らしていけますように!
にしても、こういうことができちゃう帝国の力
おそろしいですね(~_~;)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
思われた通り、このクラス転移はどちらかと、腐れやゴミ若しくはその素質がある者を喚ぶために行われてます。
ですので、まともな人達はただ本当に巻き込まれて召喚されてます😓
帝国ヤバいです。
でも、イシュルもヤバいです😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第279話への応援コメント
こんばんは
釣り(?)いいですね(^^)
たまには、羽を伸ばさないと、人生なんのために生きているのかってなっちゃいそうです
楽しまないとね!
鮫皮の財布とかもありますし、食べるだけではなく、なんか、いろいろ使い道がありそうだなぁ🦈
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
拙作は戦記メインなので、どうしても殺伐としますので、メンデスの飯テロ風と同じく箸休めでした。
思えばイシュルに一切レジャーさせてないことに気付いてしまいまして、釣り風景を描いてほのぼのしようと思っていたんですけど、何か違うことを、していたガチムチとマリンカがいましたね🤣
鮫も鯨も使える所いっぱいありますからね。
多分、昔の人は滅多に取れない→捨てるの勿体なく感じる→やってみた→使える🤩
だとは思うですけどね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第249話への応援コメント
こんばんは
外遊成功、よかったよかった
聖樹国のひとたちとも仲良くなれてほっこりですね
妻ごとの派閥……もしできたら、おそろしいことに😱
内紛の元になってしまう💦
ゲームという枠に縛られなくなってきたようですね
このまま自由に生きて欲しいです(o^^o)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
イシュルが幸運な事は。正妻がヒルデとティーな事です。
彼女達は初代聖女の薫陶をうけて育ってますので、妻たちを取りまとめることが出来るように、派閥等が出来ないように気を配っております。
幸いな事にイシュルの妻になる者はそういった騒動を起こしそうな者もおりません。
イシュルの【幸運】のおかげかもしれませんね。
仰る通り、これが妻や子供達で派閥が出来たとしたら、本当に大変な事になります。
一応、基本正妻の産んだ長子が家督を継ぐ掟があるので、問題は起こり難いとはいえ、じゃあ、そいつが消えたら?
みたいなことが起きてしまいますからね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
もう、ゲームのキャラだから優秀とかキャラじゃないからダメとかは考えなくなって来ています。
知力方面のキャラは良い働きをしますが、武力方面のキャラはどう考えてもガチムチさん達より弱いので🤣
マサル曰く知力の最高峰のサミュエル(サム先生)を始めとする四天王は揃っていますし、他にも知力系のキャラもいますから、来てくれればいいね👍️
ぐらいの感覚です。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第233話への応援コメント
こんばんは
おめでたい話と恐ろしい話が交互に来ますね💦
ロリンダには、なにか深い謎が??
恐ろしすぎるんですけど~(T^T)
ベビーラッシュは、うれしいですね
安心して産み、育てられる国は良い国です
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
本作指折りの生物兵器、おっと災悪のロリンダテロをお読みいただき、お疲れ様でございます。
イシュルの勘通り、ロリンダに住むとロリンダ人になります。
これは神テルミナスでも解っていない謎です。
禁足地みたいな扱いになります。
一方、ヴァンフォルスト特にイシュルの周りは平和にベビーラッシュです。
本当は平和が一番なんですけど、そうも言ってられないのがこの世界です。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第221話への応援コメント
こんばんは
トップもオカシイが、キャラもオカシイ国でしたね💦
せっかくのキャラなのにね
初期設定で「浅慮」でも、周りが良ければ学べたでしょうに、周りがおかしかったから、「浅慮」のままいっちゃったのかなぁ(>_<)
帝国作戦参謀……気になります👀
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
浅慮くんはキャラなんですけど、こいつを使うプレイヤーいたのでしょうか🤣
ま、まあプレイヤーが使った場合浅慮じゃなくなるから良いんでしょうけど、周りもおかしいですからね、難易度はかなり高かったのではないかと🤣
余程下が苦労して何とかしていたんでしょうね。
森王国のようにトップがまともなら、帝国に踊らされる事はないでしょうし、戦争になんてなっていませんからね。
帝国作戦参謀はキレ者な事は確かですね。
自分達に損害を出さずに此れだけの国々を踊らせる事が出来ますので。
やはり規模が大きく侵略を繰り返す軍事国家ですから、そう言った者達は多くいます。
イシュルもとても面倒臭いと思っています。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第209話への応援コメント
こんばんは
国がすごい発展を遂げている……!
13才のイシュルは、ガチムチにはならなかったのですね
人間相手には金棒を振り回さなくなったからだろうか😁
森王国ともふつうの行き来ができるようになって、お互い有益な関係ができてますね
国家のやりとりも重要ですけど、
人質の子たちが、草の根的に良い交流をしているのだろうなぁと思います(*^-^*)
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
人が増えたことで今まで出来なかったことも出来てどんどん発展していっております。
ヴァンフォルスト家はお祖父様を筆頭にしたガチムチ系とお父様、ランディールやマルコスのようなガチムチでない細マッチョ~丁度いいマッチョグループに分かれます。
イシュルは後者ですね。
マクニールのように突然変異させることも考えないでも無かったのですが😂
普通の人間には基本、通常攻撃なのに不可避で即死魔法の[レイ]が基本になりました🤣
オーバーキル過ぎるので😅
暴れたい時は魔の森で暴れるようにしてます。
森王国とは始まりこそアレでしたが友好的に交流が進んでいます。
仰るように、痛ましい仕打ちを受けた同朋が幸せそうに暮らしているのも他のエルフ達への警戒が減った理由の一つになったのかもしれませんね💕
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第206話への応援コメント
こんばんは
森の国とのごたごたも、ぶじに解決して一安心です
本筋というか、もともと進もうとしていた方向へも、順調に進んでいますね
キャラのひとたち、たくさん見つけることができているようで、よかった👏
人材が充実してきましたね!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
あの王様も一安心です。
神聖国に借りを作り、ヴァンフォルストには負い目を感じる事になりましたが🤣
キャラも順調に揃ってきておりますが、主な目的は他国に渡さないですから、イシュルとしてはそこまでの活躍は望んでいません。
活躍してくれたら嬉しいな、くらいです😆
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第200話への応援コメント
こんばんは
ええ……、王さま気の毒……(;゚ロ゚)
ほんと、なんで、こんなのに使節任せたんだろう💦
でもこの王さまは、ゆるしてあげて欲しい感じですよ~
昨日のコメントは失礼しました
シルヴィのいる世界とは異なる世界だったんですね
勘違いしておりまして、申し訳ないです(_ _)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、コメントありがとうございます。
この王様はとても善良な王様です。
気の毒過ぎます😓
使節になった奴等は謂わばやたら声が大きい者達で、「絶対に成功させてみる!」とか、「王の理念の人族との融和を果たしてみせる!」とか出来もする気もないことを言って王も「そこまで言うなら任せよう(まあ、お礼言って民の去就の確認だけで難しい使節でもないし)」となった感じです。
それを何を勘違いしたのか、より大きな手柄を! と欲張った結果です😓
王様には報われて欲しいものです。
嗚呼、・みすみ・さんが謝る必要はありません。
『スケープゴート』の中でも世界が違うのは最初の一文にしか記していないので、拙作を複数お読みなっていれば、解らなくなって当然なのです。
今公開している拙作は『クズ豆皇子~』以外はどれか作品と少しだけ繋がっております。
因みに今お読みいただいている略称『モブ公子』と『きな粉』とシルヴィの前世の世界は同じ世界です。
シルヴィだけ時代が昔で違いますけど😅
説明不足にて失礼いたしましたm(_ _)m
こんな拙作でございますが、引き続きお読みいただけますと嬉しいです。
第185話への応援コメント
こんばんは
奥さんに会えてよかったですねぇ
前世では伝えられなかった感謝も伝えられて💕
毒無効ということは、食中毒にもならないんでしょうか
生牡蠣食べ放題!
寄生虫もだいじょうぶなら、烏賊もイカソーメンにしなくてもたべられちゃう!
うらやましい✨
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、コメントありがとうございます。
やっと一話の後悔のシーンを回収出来ました😅
毒無効は毒素になるものをだすなら食中毒は効きません。
なので、ノロやO157なんてへっちゃらです。
鶏肉を生で食べてもカンピロバクターにも負けません。
河豚だって丸かじり可能です。
丸かじりは生臭そう🤣
寄生虫、例えば烏賊だと、多いアニサキスなんかだと、毒素じゃなくて胃の中でガブガブなので毒無効ではなくて、体の頑強さ大でアニサキス程度には負けません。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第168話への応援コメント
こんばんは
せっかく転生してもコレ……しょぼい……
いや、本人的には、過去の知識でうまくやっているつもりだったわけですよね(^_^;
そして、勇者でも魔王でもなく、市民に紛れ込んでいる人々がいくらかいる、と
で、イシュルみたいに、「ほかにも転生者がいて、敵対する可能性がある」と準備しているひともいるとなると、なかなかスリリングですね!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
複利くんは省みることもなければ、自分で何かをしようと言う気概もない者でした。
そして前世と同じことを繰り返す。
前世ではそれが元で刺されて死んでるのに😅
イシュルはやはり他の転生者を警戒しています。
ただ、イシュルは石橋を叩きすぎて壊したら、自分で安心できる橋を掛けて渡るタイプなので🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第156話への応援コメント
こんにちは
麺デス良い町でしたね
領主も
このあとは、平和を保ってほしいです
リモン🍋パスタ美味しそうでした♪
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
はい、麺ですは良い街です。
領主が名前で殺しに来た以外は良い街です。
🍋このパスタは私の実体験です。
現実はリモンではなくレモンですが😂
現実でも「何か変わっていて美味しいパスタ教えて」と言う鬼のような質問された時に教えているパスタです。
かれこれ○十年布教しているメニューです🤣
投稿前に調べたら、有名レシピサイトでも紹介していたので安心して掲載出来ました(●´∀`●)
今回の麺デスは、ずっと殺伐としているので、箸休め的に軽い飯テロ回として入れされていただきました。
お付き合いありがとうございました。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第148話への応援コメント
こんばんは
まち歩きって楽しいですよねぇ(o^^o)
カメオちゃん、やはり有能!
市場もあるし、食文化が発達している世界で良かったですよね
ジャイアントビーの蜂蜜おいしそう🐝
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
あい、カメオは自由人ですが出来る子なのです。
ここメンデスはそのカメオがオススメする程に本来治安も良く、食文化が豊かな街です。
ジャイアントビーの蜂蜜は凄く美味しく、凄いポーションの材料になるくらいの効能も高い食材です。
収穫はヴァンフォルストの人達でも時に命懸けになるそうですが🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第120話への応援コメント
こんばんは
間者っぽいの、確定されたようですね
本職(?)の隠密がいるのに、「っぽいの」では、太刀打ちできませんね
あとは罠にかかるのを待つだけかな(^^)
鳥……いったいどれだけの数が……💦
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
間者擬きと間者が炙り出されました。
擬きは所詮擬きですが、商人に扮している方は結構な凄腕です。
動き出した所をダンズウ達で確保する予定です。
因みにダンズウの娘達が食べた鳥はかなりの数の量になります。
どうやってそんな量の鳥を持ち運んだかは私にも分かりません。
鳩だったら、「くるっくー」と五月蝿かったことでしょう🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第91話への応援コメント
こんばんは
王国解体は仕方ないにしても、そのあとの統治も考えなければならないのは大変ですね💦
おそらく、あの王政下では、いかされていなかった人材がわんさかいると思いますので、うまく発掘してあげてほしいですね
あと、今更ですが、☆つけていなかったことに気づきました…すみませんm(_ _)m
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントと評価ありがとうございます。
そうですね、倒してそれで終わり。
と言う訳にはいかないですよね、そこにくらす民がいますので。
ゲームとかであればそこの所はすぐに動きだすのでしょうが、そうではないですから。
☆の件はお気になさらず。
全く気付いておりませんでしたし、評価をいただけた事は勿論、大変ありがたく嬉しいのですが、
私にとっては・みすみ・さんが時間をさいて拙作をお読みいただき、こうしてコメントしてくださることの方が、とても嬉しいのです。
いつもありがとうございますm(_ _)m
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第78話への応援コメント
こんにちは
久しぶりに拝読しておりますが、
『スケープゴート』と対比すると面白いですね
イシュルと比べると、同じように強い主人公でも、シルヴィは、やはり、女性なのだなと思います
感性的な部分で
蠅の駆除、スムーズに完了して良かったです
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、コメントありがとうございます。
こちらもお読みいただき嬉しいです。
そして、嬉しいです!
イシュル等の男性の感性は同性として描きやすいのですが、シルヴィの感性は描けているのか不安しかありませんでしたが、違いが出せてていた事にホッとしております。
蝿の駆除は半ばショーとして
終わらせました🤣
余計な手間がかかり、イシュルはうんざりしてますけど😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第8話への応援コメント
初代王がまさかの、某国の戦国時代の転生者説!!
確かに、ヤベー奴ばっかりですよね……。
首弾きの刑とか、有り得ない (っ °Д °;)っ
織〇信長公が、実は職業軍人組織を作った最初の人物だったと
先日知りました。(諸説あり)
なので、農繁期関係なく戦闘出来たとか、領地を離れて遠征出来たとか。
>『狂人の作った国』
に、笑いました~
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
あくまでもイシュルの予想ではありますが、知っている人は知っている方にしておきました。
あの当時の農民は戦場に出るとヒャッハーして、負け戦の落武者見つけてはヒャッハーしてたらしいてますけどね。
信長公は最初家を継げない次男三男を供回りにして、その延長でやったらしいですね。
そのおかげで繁農期でも戦えたとか。
今の常識があるからだと思いますけど、昔の人達の所業はヤバすぎです💧
きっとこの世界の人達の常識にも当てはまらなかったんでしょうね😅
第7話への応援コメント
こちらに、建国の経緯がありました!!
人が少ないのは、魔物暴走……。
まさか……魔物に食べられていたとは (;´༎ຶД༎ຶ`)
しかし、山岳地帯を攻略したら、
魔石に魔鉄鉱石に、宝玉にと、お宝ザクザクな気配に、
成金魂が疼きます。笑
コメント欄を拝読し、ナナシ(仮)さまも、
投稿のきっかけが、病院のベッドの中だったと。
実は、私もです~。
(勝手に親近感)
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
先のコメントに答えを書いてしまいました💧
開発するにも、安全性の確保か不可避ですので、人が揃わないと中々難しいですね。
人が集まっても魔物が強いので常に保てるかの問題もあります。
私は病院ではなく、自宅でしたが、於ともさんもそう言った事情があったのですね。
お互い大変でしたね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第6話への応援コメント
領地は広いのに、『魔の森』を有していて、
人が住める土地は限られている国。
人が少ないのは、女性の性を持つ人の出生率が少ないからでしょうか。
時々、土地の水質によって、男性性が多く産まれる地域があるのです。
夫の実家の周辺が昔からそのようで……。
(その逆に、女性が多く産まれる地域もあります。東北地方)
近所は男ばっかり。孫の小学校でも男児数の方が多い。
3男、4男がいる家庭もあって。我が家の孫の女児を連れていたら、
何故かすごく喜ばれ……。ちょっと怖かったです~。
(田舎の嫁不足問題)
食品(食糧)自給率が100%は素晴らしい!!
(日本はヤバいですからね)
職業軍人。自国を守る為の、愛国心に満ちた軍隊!
カッコイイです。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
>男性性が多く産まれる地域
噂には聞いておりましたが、実際にあるんですね!
ヴァンフォルストが人口が少ないのは、魔物被害が多い、そんなところに住みたくない。
実質鎖国に近い状況にされていて人が来ない。
これが主な原因です。
国土とお金はあっても人が少ないので、規模が小国レベルとなっています。
ご説明は後程。
編集済
第2話への応援コメント
転生したのが、公子で、魔法が使える世界。
羨ましい!!
2才児の中身は、おじさん……。
我が家の孫、2才児イヤイヤ怪獣の中身がおっさんだったら……。
最近、4才児兄を慰め、イタズラを引き止め、兄よりお行儀がいい
(お寺の保育園に通っていて、毎朝のお勤め時も正座してこなす)姿に
『どうしよう……どっかのおっさんが入ってたら』
と、正座して横でおやつ食べてるのを、思わず見ちゃったー。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
お孫さん、転生者説😂
いや、ありえますね。
拙作は設定上、やむを得ず二歳からの活躍にせざるを得なかったですが、二歳でその落ち着き。
そして兄を宥めることが出来るのは、並大抵のことではありません。
先が楽しみですね💕
お兄ちゃんも元気があって可愛いんでしょうね😀💕
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第1話への応援コメント
記念すべき、初投稿作品に辿り着きましたー (≧∇≦)ノ
>妻は、なんで俺なんかと結婚してくれたんだろうってぐらい出来るお人だから後の事は心配してないし、うちは子供はいなかったし、結構多趣味な人だったから、これからの人生は楽しんで過ごして欲しいな。
↑思わず、切なくて泣きそうになりました。
実は、子供を授けてやれなかったことを、男性側も申し訳なく思っている方が多いので。独り残してしまう妻に、自分と添わなければ子を持って、孫を抱ける、普通の人生が送れていただろうに……。と。
ちゃんとその想いを伝えてくれれば、妻だって「あなたが良かったのよ。」と言えるのにですね。男って、不器用です。
転生した体が、丈夫そうで良かったです。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
こちらにお越しいただきありがとうございます。
このエピソードを拾っていただいたのは初めてです。
ここのエピソードは私自身のことです。
他の所もたまに私の実体験を織りまぜていますが、私はイシュル程人間は出来ていませんので、参考程度にしていただければ。
苦労ばかりかけているのに、私に小説を描くことを勧めてくれた妻に対して感謝の気持ちを込めて拙作を執筆しました。
妻は拙作を読みませんけどね🤣
汲み取っていただき、とても嬉しいです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
編集済
第100話への応援コメント
100話とキリがいいところで、レビューを書かせてもらいました
おそらく書籍化されたら、このあたりで1巻くらいなのかな?
人材発掘→糞国粛清→そしてまた人材発掘、粛清と流れるように進んで、飽きさせないストーリー構成はさすがだと思いました。
人材発掘パートは、適材適所で人を配置していく、まさに理想な流れで、読み手がストレスなく読み進められ、楽しく読めました。
糞国粛清パートは、胸糞悪い身勝手な主張のオンパレードでヘイトを貯め、しかし、すぐに断罪シーンへとつながっていくので、フラストレーションを感じることなくカタルシスを味わせていただきました。
作者からの返信
テツみンさん
コメントと素敵なレビューをいただきまして誠にありがとうございます。
心より感謝を申し上げます。
こちらの作品が初投稿作品でして、書籍化とか、一切意識せず、つらつらと書いておりました😅
今でもそうなのですが😂
もし、そんな幸運が訪れる事があれば、エピソードを追加するなりしてキリが良いようにしないといけませんね。
拙作は常に終わりが次の始まりに繋がっておりますので。
>ストレスなく読み進められ、楽しく読めました。
とても嬉しいお言葉です。
執筆するにあたって目標としているのが、通勤通学の間、ちょっとした休憩時間に読んでいただいて、ストレスなく、お仕事や授業に向かっていただけるようにしたいと描いて、お時間がある時にまとめ読みしても楽しく読んでいただけるようにしようと描いております。
そのお言葉で、目標に近付けていると思えて、とても嬉しいです。
後程、私のノートでもお礼をさせていただきますが、大変恐縮でありますが、少しお時間をいただけます様、お願いいたします。
あまり無いことなのですが、少し予定が詰まっておりまして、まとまった時間がとれるのは夜近くになってしまいそうです。
拙い紹介文ではありますが、毎回お時間をいただいて書かせていただいておりますので、どうしても遅くなり申し訳ございません。
ご寛恕いただけますと幸いです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第335話 最終話への応援コメント
テンポがよくて面白かったです!
個人的には「そもそも」は漢字じゃないほうがいいかな、が気になったくらいでした。
作者からの返信
沖石絃三さん
コメントと評価及び、拙作を最後までお読みいただきありがとうございました。
貴重なご意見ありがとうございます。
抑、そもそも、でございますよね。
文字数制限がある訳でも無く、
ぱっと一目で読みやすい訳でもなく、
文字数も一文字で文全体のバランスもあまり良くないので、次回推敲時にルビ振りにするか、ひらがなに変更するか、迷っていたんです。
現在、連載中の作品もありまして、すぐにとは参りませんが、今回お声掛けをいただいた事を機に、ひながなに変更させていただきます。
ご指摘いただきましてありがとうございました。
そして、繰り返しになりますが、短期間にて、長い拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
心より感謝を申し上げます。
これからの沖石絃三さんの読書生活が、より良いものになります様、心よりお祈り申し上げます。
第30話への応援コメント
うは、国民全員、自己中
もはや倫理もへったくりもない。異世界史上最悪な国ですな
ロリンダ外交を口実に王国が介入しても、「介入する口実を作ってやったんだから、兵は全部、そっちが出せ。だけど、それで得た領地は当然うちのモノだ」と言われそうですね(笑)
大量の難民が隣国へ渡りそうだけど、その難民も「オレたちを養うのが当然だ。施さないなら暴れるぞ」と脅迫しそうですね
それを粛清したら、「難民を手にかけるなんて、極悪非道な国だ!即刻滅ぼすべき!」と主張するのでしょうか?
なにをやっても、損な役回りですね
イシュル君お手並み拝見です
作者からの返信
テツみンさん
コメントありがとうございます。
仰る通り、私が考えられる最も『異世界史上最悪な国』を目指してロリンダを生み出しました。
そのせいで心優しい王の国は大変な目にあいました
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
長文失礼しました。
コメントいただいた様に、喩え誰が見ても自分達に非があっても、相手が悪い。
そちらが悪いのだから、賠償するのは当たり前。
助けてやった?
手助けさせていただいただろ?
そこまで言うなら金を寄越せ!
を国の上層部だけではなく、一国民までが、本気でそう考えているヤバい国です😢
しかも、自分達が弱い立場にいると分かるとしおらしくなったりします😅
テツみンさんの例ですと、
>介入する口実を作って
>難民を手にかけるなんて
正に仰る通りです。
>オレたちを養うのが当然だ
これは少し違ってきます。
最初は力なき民の姿で、入り込みますが、救助された難民として受け入れられ、自分の生活が上手くいかなくなった時(ロリンダ的思考では上手くいく筈もないのですが)
脅迫無しで暴れます。
彼等にとって脅迫と言う議論は必要無いです。
『何故なら自分が絶対的に正しいから』
しかも、まずいのはそれまで、村人Cに過ぎなかった筈なのに暴動を起こす時はバーサーカーにクラスチェンジする事です。
第28話への応援コメント
ナナシ(仮)先生
GAウェブ小説コンテスト中間選考通過、おめでとうございます!
うん、さすがにおもしろい!
弱小国に転生したという不遇を、転生前の記憶から国の長所(脳筋)を見極め、短所(知将の人材不足)を補う作戦はまさに『こういうのが読みたかった!』と思わせるに十分な流れ。
フーマとかダンズウとかちょっと「クスクス」と笑ってしまうようなネーミングもいい!
なにより、富国のためなら、犠牲はやむを得ない(不要な人材は粛清)という無慈悲な面も持ち合わせている主人公は、今のトレンドっぽいなと思いました。
そして、ついにきました! 勘違いな国の状況を理解していない脅迫。
この強国根性をどんなふうに粉砕してくれるのか、本当に楽しみです!
うん、★3つ
作者からの返信
テツみンさん
コメント及び評価をいただきましてありがとうございます。
>中間選考通過
ありがとうございます。
拙作が中間とは言え通過出来たのは望外の喜びでしたので、とても嬉しいです。
二歳からの国政への介入は私自身とても悩みました。
二歳児が其処まで出来る訳がない!
が本来の私の持論ですので😅
ただ、物語の構想を練っていく内にやむを得ない事になり、二歳から介入し始める事にしました。
と言っても幼少期パートは出来るだけ、サクサク進めましたが😅
取り敢えず、国や自分や家族を守る為にイシュルは必死です😂
ネーミングは折角国政もので、異世界転生ものを書くなら、そう言った事を入れたくてやってしましました😅
クスっとしていただけて嬉しいです。
これから、成長したイシュルとヴァンフォルスト公国が徐々に頭角を表し始めます。
あとがきへの応援コメント
読了しました!
脳筋ばかりの公国、頼れる文官は宰相ひとりという壊滅的な状況に、イシュルが幼少期から頭を抱える姿は笑いながらも応援していました。
成長してからのイシュルの活躍はまさに“チート”。
帝国との争いすらあっさり片づける展開には、爽快感と同時に「さすが転生主人公!」と思わず拍手(๑´ω`ノノ゙
重い政治シーンも難しさを感じさせず、テンポよく読めるのも魅力です。
全体的に読みやすく、成長物語としても、転生ものの痛快さとしてもバランスが良く、最後まで楽しめる一作でした!
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメント、読了いただきましてありがとうございました!
ここまで評していただけて、とても嬉しいです!
ありがとうございました。
御作も楽しみに拝読させていただいております。
これからもよろしくお願いいたします。
第42話への応援コメント
おはようございます。
まさかの心臓!?
これは即死案件では!?(^_^;)
私ならヒールの前に死んじゃいます(笑)
作者からの返信
千央さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
トラバルディ・ロリンダ(マサル)が認識する前に[ヒール]で治しているので問題ありません😅
そのぐらい早業だったという設定です😂
↑クルシイ💦
私ならその時は大丈夫でも抜かれた心臓見た瞬間にショック死します🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。