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第100話への応援コメント
100話とキリがいいところで、レビューを書かせてもらいました
おそらく書籍化されたら、このあたりで1巻くらいなのかな?
人材発掘→糞国粛清→そしてまた人材発掘、粛清と流れるように進んで、飽きさせないストーリー構成はさすがだと思いました。
人材発掘パートは、適材適所で人を配置していく、まさに理想な流れで、読み手がストレスなく読み進められ、楽しく読めました。
糞国粛清パートは、胸糞悪い身勝手な主張のオンパレードでヘイトを貯め、しかし、すぐに断罪シーンへとつながっていくので、フラストレーションを感じることなくカタルシスを味わせていただきました。
作者からの返信
テツみンさん
コメントと素敵なレビューをいただきまして誠にありがとうございます。
心より感謝を申し上げます。
こちらの作品が初投稿作品でして、書籍化とか、一切意識せず、つらつらと書いておりました😅
今でもそうなのですが😂
もし、そんな幸運が訪れる事があれば、エピソードを追加するなりしてキリが良いようにしないといけませんね。
拙作は常に終わりが次の始まりに繋がっておりますので。
>ストレスなく読み進められ、楽しく読めました。
とても嬉しいお言葉です。
執筆するにあたって目標としているのが、通勤通学の間、ちょっとした休憩時間に読んでいただいて、ストレスなく、お仕事や授業に向かっていただけるようにしたいと描いて、お時間がある時にまとめ読みしても楽しく読んでいただけるようにしようと描いております。
そのお言葉で、目標に近付けていると思えて、とても嬉しいです。
後程、私のノートでもお礼をさせていただきますが、大変恐縮でありますが、少しお時間をいただけます様、お願いいたします。
あまり無いことなのですが、少し予定が詰まっておりまして、まとまった時間がとれるのは夜近くになってしまいそうです。
拙い紹介文ではありますが、毎回お時間をいただいて書かせていただいておりますので、どうしても遅くなり申し訳ございません。
ご寛恕いただけますと幸いです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第335話 最終話への応援コメント
テンポがよくて面白かったです!
個人的には「そもそも」は漢字じゃないほうがいいかな、が気になったくらいでした。
作者からの返信
沖石絃三さん
コメントと評価及び、拙作を最後までお読みいただきありがとうございました。
貴重なご意見ありがとうございます。
抑、そもそも、でございますよね。
文字数制限がある訳でも無く、
ぱっと一目で読みやすい訳でもなく、
文字数も一文字で文全体のバランスもあまり良くないので、次回推敲時にルビ振りにするか、ひらがなに変更するか、迷っていたんです。
現在、連載中の作品もありまして、すぐにとは参りませんが、今回お声掛けをいただいた事を機に、ひながなに変更させていただきます。
ご指摘いただきましてありがとうございました。
そして、繰り返しになりますが、短期間にて、長い拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
心より感謝を申し上げます。
これからの沖石絃三さんの読書生活が、より良いものになります様、心よりお祈り申し上げます。
第30話への応援コメント
うは、国民全員、自己中
もはや倫理もへったくりもない。異世界史上最悪な国ですな
ロリンダ外交を口実に王国が介入しても、「介入する口実を作ってやったんだから、兵は全部、そっちが出せ。だけど、それで得た領地は当然うちのモノだ」と言われそうですね(笑)
大量の難民が隣国へ渡りそうだけど、その難民も「オレたちを養うのが当然だ。施さないなら暴れるぞ」と脅迫しそうですね
それを粛清したら、「難民を手にかけるなんて、極悪非道な国だ!即刻滅ぼすべき!」と主張するのでしょうか?
なにをやっても、損な役回りですね
イシュル君お手並み拝見です
作者からの返信
テツみンさん
コメントありがとうございます。
仰る通り、私が考えられる最も『異世界史上最悪な国』を目指してロリンダを生み出しました。
そのせいで心優しい王の国は大変な目にあいました
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
長文失礼しました。
コメントいただいた様に、喩え誰が見ても自分達に非があっても、相手が悪い。
そちらが悪いのだから、賠償するのは当たり前。
助けてやった?
手助けさせていただいただろ?
そこまで言うなら金を寄越せ!
を国の上層部だけではなく、一国民までが、本気でそう考えているヤバい国です😢
しかも、自分達が弱い立場にいると分かるとしおらしくなったりします😅
テツみンさんの例ですと、
>介入する口実を作って
>難民を手にかけるなんて
正に仰る通りです。
>オレたちを養うのが当然だ
これは少し違ってきます。
最初は力なき民の姿で、入り込みますが、救助された難民として受け入れられ、自分の生活が上手くいかなくなった時(ロリンダ的思考では上手くいく筈もないのですが)
脅迫無しで暴れます。
彼等にとって脅迫と言う議論は必要無いです。
『何故なら自分が絶対的に正しいから』
しかも、まずいのはそれまで、村人Cに過ぎなかった筈なのに暴動を起こす時はバーサーカーにクラスチェンジする事です。
第28話への応援コメント
ナナシ(仮)先生
GAウェブ小説コンテスト中間選考通過、おめでとうございます!
うん、さすがにおもしろい!
弱小国に転生したという不遇を、転生前の記憶から国の長所(脳筋)を見極め、短所(知将の人材不足)を補う作戦はまさに『こういうのが読みたかった!』と思わせるに十分な流れ。
フーマとかダンズウとかちょっと「クスクス」と笑ってしまうようなネーミングもいい!
なにより、富国のためなら、犠牲はやむを得ない(不要な人材は粛清)という無慈悲な面も持ち合わせている主人公は、今のトレンドっぽいなと思いました。
そして、ついにきました! 勘違いな国の状況を理解していない脅迫。
この強国根性をどんなふうに粉砕してくれるのか、本当に楽しみです!
うん、★3つ
作者からの返信
テツみンさん
コメント及び評価をいただきましてありがとうございます。
>中間選考通過
ありがとうございます。
拙作が中間とは言え通過出来たのは望外の喜びでしたので、とても嬉しいです。
二歳からの国政への介入は私自身とても悩みました。
二歳児が其処まで出来る訳がない!
が本来の私の持論ですので😅
ただ、物語の構想を練っていく内にやむを得ない事になり、二歳から介入し始める事にしました。
と言っても幼少期パートは出来るだけ、サクサク進めましたが😅
取り敢えず、国や自分や家族を守る為にイシュルは必死です😂
ネーミングは折角国政もので、異世界転生ものを書くなら、そう言った事を入れたくてやってしましました😅
クスっとしていただけて嬉しいです。
これから、成長したイシュルとヴァンフォルスト公国が徐々に頭角を表し始めます。
あとがきへの応援コメント
読了しました!
脳筋ばかりの公国、頼れる文官は宰相ひとりという壊滅的な状況に、イシュルが幼少期から頭を抱える姿は笑いながらも応援していました。
成長してからのイシュルの活躍はまさに“チート”。
帝国との争いすらあっさり片づける展開には、爽快感と同時に「さすが転生主人公!」と思わず拍手(๑´ω`ノノ゙
重い政治シーンも難しさを感じさせず、テンポよく読めるのも魅力です。
全体的に読みやすく、成長物語としても、転生ものの痛快さとしてもバランスが良く、最後まで楽しめる一作でした!
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメント、読了いただきましてありがとうございました!
ここまで評していただけて、とても嬉しいです!
ありがとうございました。
御作も楽しみに拝読させていただいております。
これからもよろしくお願いいたします。
第327話への応援コメント
脱字ですね
>入っていたので神の鉄槌ジャッジメント」を広範囲で
括弧「が抜けてます
…呼び出したやつ(邪神)の趣味なんですかね、此奴ら(・ω・`)
作者からの返信
綾坂 螢人さん
コメントありがとうございます。
脱字のご報告いただきましてありがとうございました。
ご指摘の箇所は加筆訂正いたしました。 魔法の括弧は[ ]で統一させていただいておりましたので、そちらに訂正させていただきました。
度々のご報告ありがとうございました。
類は友を呼ぶ的な感じですかね?
それにしても、こんな奴等が集まってる高校のクラスって何なの?って自分で書いていて笑ってしまいました。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第323話への応援コメント
十字軍等、その時の宗教等、勉強したの思い出します。今も執筆の時にゲームで出て来た神様等を掘り起こしたりしてますので、昔にゲームしてた時に、調べたりしたのを思い出します。
けっこう感慨深いです。
作者からの返信
篠崎 ムツさん
コメントありがとうございます。
素直に『お前ん所の土地寄越せや!』て言えないから思想とか宗教なんかを使うんでしょうけど、それをするから泥沼になっていくんだろうな、と思っています。
互いに好きなものや信じているものを貶しあったら、そりゃ戦争になるわな、と誰もがすぐ分かる事なのに、そう言った事って無くなりませんよね……。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第188話への応援コメント
静かな別れの回でした。
イシュルが義両親に深く頭を下げ、
「必ず守り、幸せにします」と誓う姿は、彼が単なる英雄ではなく、
“家族を背負う大人”として成長した証そのもので良かったです。
作者からの返信
なかごころひつきさん
コメントありがとうございます。
この王国~神聖国編は初めての戦争、初めての外国への親善の為の旅、初めて外国の街の文化に触れて、神様に会い、形式は婚約者ですが、妻達と結ばれて、義両親が出来た。
そんなイシュルにとって大事な節目になる旅でした。
嫌な事も沢山ありましたが、それ以上に良い思いも沢山あったのでここを去るのに寂しさを覚えたのだと思います。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第41話への応援コメント
こんばんは~
一切何も出来なくなるのはキツイですね💦
作者からの返信
高峰 涼さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
SLGとかでただただ様子を見るモードがあったりしますよね?
私はあのモードをした事がないのですが、ゲームならいいですけど、実際にそうなったら地獄ですよね😓
引き締め拙作をお読みいただけますと嬉しいです。