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  • あとがきへの応援コメント

    お疲れ様でした。
    気が付けば179話、連載途中からの読み始めでしたが追いかけてると全然長いと思わない不思議。
    毎日更新されていたのも理由でしょうか。
    あんぜさんのアイデアの豊富さと継続力に深い敬意を、そして口説くなりがちな感想に毎日返信して頂けた事に改めて感謝いたします。

    第三部も楽しみにしてます❗
    特にアイザくんとカナリさんがちゃんと幸せになってる事を祈って。

    作者からの返信

    あとがきにまでコメントくださいましてありがとうございます!

    いやー、ちょっと長すぎたなあとは思うのですが、そう言って頂けたことで浮かばれます。ありがとうございます。朝の連続テレビ小説みたいなもんですねw

    >あんぜさんのアイデアの豊富さと継続力に深い敬意を
     いやもう、とんでもないです。毎回思い付きでどんどん話を増やしていったにも拘らず、こんなに喜んで頂けたなんて、書いた甲斐がありました!

    >そして口説くなりがちな感想に毎日返信して頂けた事に改めて感謝いたします
     何を仰いますやら! ひとり寂しく投稿を続けていくのは心に来ます。こうやって、毎回コメントくださって、細かい所までネタを拾って頂ける、これ以上の幸せがありますでしょうか! 感謝いたします!

    >第三部も楽しみにしてます❗
     ありがとうございます! 楽しい物語にしたいと思います。

    >特にアイザくんとカナリさんがちゃんと幸せになってる事を祈って。
     あ、そうですね。この二人はいろいろ翻弄されそうですw

    では、長らくお付き合いくださいましてありがとうございました。第三部も御贔屓に宜しくお願い申し上げます。


  • 編集済

    第179話 天光の間への応援コメント

    残念無念。
    やはりアウラクナクサスに殺られていたのが痛恨。
    あのヤロウ、妄想の中でもっとボコボコにしておけば良かった。

    色々あったけど、この部屋に来るとノーサイド!感になってしまいますから不思議。

    『ハイ! 次いってみよー、次!』
    →ドリフターズ😆

    作者からの返信

    最終話、ご感想を頂きありがとうございます!
    ここまで見守っていただき、本当にありがとうございました!

    >やはりアウラクナクサスに殺られていたのが痛恨
    ですね。アウラクナクサスがネックでした。ただ、あいつと一戦交えたためエスラも成長できましたし、バルマシアとの不和はもっと深かったかもしれません。イズミ以外は幸せになれたことを願うばかりです。

    >色々あったけど、この部屋に来るとノーサイド!感になってしまいますから不思議
     それはありますね。イズミの記憶の消去もありますが、女神ジョーク(!)が世界を平和に!(?)

    >ドリフターズ😆
     テッテッテ テッテケテッテ テッテケテッテ テッテケテ……

    イズミの転生は続きます!
    お読みいただきありがとうございました!

  • 第179話 天光の間への応援コメント

    ああ、転生してしまうのですね。
    残された人たちがどうなっているのか、気になりますよ。
    次の転生では、シャワーやトイレを達成できるのか。
    恋は成就するのか。
    第三部も読ませてもらいます~

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださいまして、また、たくさんのコメントをくださいまして、本当にありがとうございました!

    お陰様で第二部最終回を迎えることができました。そしてイズミの転生の物語は、結局、転生を以て終えてしまいます。そしてイズミが作ろうとしていたもの、関わってきた人たちは、エピローグで語られる予定でしたが、あまりに膨大なため、第三部へと持ち越されることとなりました。

    >第三部も読ませてもらいます~
     第三部もお付き合いくださるとのこと、本当に嬉しいです!

    ご感想、ありがとうございました!

  • 第178話 悪魔との取引への応援コメント

    そう言えばドミネイトにリソース割いてましたね。
    フレーバーテキストといい、散りばめられた伏線。
    お見事です。

    イズミさんは宿願成就を目に出来ないのでしょうか。
    次回、震えて待ちます。



    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    ありがとうございます! ただ、ドミネイトもフレーバーテキストも、必ずしも計画的ではないんですよね。たまたま。偶然です!

    >イズミさんは宿願成就を目に出来ないのでしょうか
    >次回、震えて待ちます
     引き続きよろしくお願いいたします! 次回、どうなってしまうのか、お楽しみに!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第178話 悪魔との取引への応援コメント

    ど、どうなってしまうのでしょう!?
    イズミは無事なのか!?
    魂の取引は成立してしまうのか!?
    メチャドキドキしています~

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    イズミは最後の手段をとりました。これまでの突然死ではなく、選択の上での初めての死ではないかと思います。

    次回もお付き合いいただけますと幸いです!
    お読みいただきありがとうござましたー。


  • 編集済

    第177話 欲するままにへの応援コメント

    ここでミルヌが関わってくるとは。
    牢に入れて以降、すっかり鳴りを潜めてたから完全に意識外でした。

    ~なんとお前は欲深いィィ!!」
    「まんじゅうこわい」じゃないけど、なんか間抜けな魔族。
    気合い入れて喰らわんかい!

    作者からの返信

    最新話にご感想下さりありがとうございます!

    ミルヌさん、ちゃんと存在意義があったんですよw
    実は、さっさとやっちまおうゼ!――って言ってたイズミは正解引いてたんですよね。しかし、読者様も取り込まんとするマルグリードさんの演技で生き延びたのですよ!w

    >「まんじゅうこわい」じゃないけど、なんか間抜けな魔族
     こういう、いちばん厄介な相手が虚を突かれる原因が、主人公の計り知れない特性みたいなのって好きなんです。現代の欲望の限りを知っているイズミが、自分も含めた全員分の幸せを考えると、とてつもない欲望になると思うんですよね。

    >気合い入れて喰らわんかい!
     ほんそれw

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第177話 欲するままにへの応援コメント

    また転生したのか、それとも敵の幻術なのか、と思っていました。
    マルグリードからの攻撃だったのですね。
    打ち破れるのかな。ちょっと心配なのは、イズミの能力を信じていないからなのか。
    転生しまくり主人公だと思っているからなのか、わかりません~

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    転生にしては様子がおかしかったですが、敵の攻撃でした。そしてマルグリードと呼ばれるその名の通り、悪意を持って欲望を食い散らかす魔族でした。

    さて、最後の敵を前に死にまくり転生しまくりのイズミはどう出るのか。最終決戦をどうか見守ってやってください。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第176話 最下層への応援コメント

    突然の展開・・

    いつの間にか死んでた?にしては何か違和感が。

    作者からの返信

    最新話にご感想頂きありがとうございます!

    突然の展開ですが、いつもとはちょっと違う感じですね。女神さまも湧いてきませんし、何より世界の描写がおかしいんので。

    引き続き、お付き合いくださいませ。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第175話 火の君主への応援コメント

    一難去って、また一難。
    ドキドキする展開が続きますね。
    また女神さまの元にいった時は「またかあ!」と思いましたよ。
    この作品はだから気が抜けないのですよね。戦闘はドキドキしっぱなしです。

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!
    楽しんでいただけてるようでよかったです。この主人公、フラグ無しですぐ死にますからね。女神さまも女神さまで茶化すので、しんみり悲嘆にも暮れていられません。

    引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第175話 火の君主への応援コメント

    落盤クラッシュ・エクストラを発動。
    →師弟揃ってえげつない。
    真面目に?倒そうとしてきたラドンにしてみれば「そりゃないよ🥺」って思ったのでは・・

    「いま思い出しても震えが止まりません……」
    ~カナリにはちょっと怖かったね。
    →頭では分かってたって目の前に天井が迫って来るのですから。
    ちょっと所じゃなくメチャクチャ怖かったと思いますよ、イズミさん。

    (やっぱり私、強くなってるよね??)
    →冒頭の独白の際には魔術を覚えて身を守る引き出しが増えたからかと考えましたが、実は死ぬ度に「強くてニューゲーム」になってたりしないですか?
    今までは記憶が無いから気付かなかっただけで、今回は蘇生したので違いがはっきりわかっちゃった的な。

    階層主が情報と異なるのは変態神のイジワルなのか、マルグリードが情報漏れに気付いて対策打ち始めたのかが気になりました。
    しかし如何に強力な階層主でも真っ向勝負は見てて気持ちいいですね。
    それだけに前回のような搦め手で来る相手の恐ろしさが際立ちます。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!

    そうなんですよ。ラドンさん真面目に相手しようと待ち構えていたのにこのザマです。まあ、死なないのが悪いんですけどね。勝てばよかろうなのだ!

    >ちょっと所じゃなくメチャクチャ怖かったと思いますよ、イズミさん
     二度目な上に今度は部屋がほぼ全部埋もれましたしね。どんだけサニティあっても、死が目前に迫ると先が見えなくて怖いでしょうね。

    >実は死ぬ度に「強くてニューゲーム」になってたりしないですか?
     確かに魔術という手段が増えて生存確率は上がってると思います。知識も増えましたしね。ただ、あっさりワンパンされない程度にはちょっとずつ丈夫になってるようなことがありました。そこで、レベルが上がってるのかな? と、イズミは思ったようですが……。

    >階層主が情報と異なるのは変態神のイジワルなのか、マルグリードが情報漏れに気付いて対策打ち始めたのかが気になりました
     変態神は嘘を吐けないので、もしかすると上層に階層主が居なかったのは、その魔石を回収して、より強い門番を配置しなおしたのかもしれませんね。

    >しかし如何に強力な階層主でも真っ向勝負は見てて気持ちいいですね
     ここがアイリアの出番かなとか思います。強いメイジを護って、敵の攻撃を一手に引き受けられる勇者はやっぱり安心できますね。封じたまま永久化ってのも、勝てばよかろうなのだ! って感じですw

    >それだけに前回のような搦め手で来る相手の恐ろしさが際立ちます
     あれもある意味真っ向勝負ではありますが、アイリアにはどうにもできませんでした。もしかすると、アイリア単体で突撃した方がパパンの鎧もあって意外と勝てたかもしれませんね。

    色んな要素に触れて頂けて、書いた甲斐がありました。
    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第174話 数秘の王への応援コメント

    カナリさんに続いてイズミさんまで討たれて、恐らくパーティーは阿鼻叫喚だったでしょうに。
    そんな中で一人、精緻な演算を繰り出し続けてアウラクナクサスをやり込めた。
    エスラさんは師匠を越える才能だけでなく、とんでもなく強靭な精神をも開花させていたんですね。
    脱帽です。

    カナリは思ったより元気みたい。
    →早々に刈られちゃったせいで逆に精神含めてダメージ少ない?
    「え、何があったの?」みたいな。
    もしくは解放前にもっと悲惨な体験してた故?
    根本的にはサニティの加護があるからかもしれませんが。


    「やはり魔族は一筋縄ではいきませんね。あんなのが居るとは……」
    →もし今回の階層主がプリズキリーグと対峙したら・・とりあえず魔神ギレは相手にならなさそうだし、アウラクナクサスは肉体干渉に拘ってたら瞬殺されてそう、次元干渉なんかであれば対抗出来る?・・等。
    スミマセン、カナリさんに手を出した怨みが残ってまして妄想の中でボコボコにしました。

    すっかり自信を取り戻したのか、バルマシアが元気になっていた。
    →ムードメーカーはこうでないと♪
    新しい魔剣にもご機嫌なようで可愛い。
    あの人の手に渡ったのがこの魔剣だとしたら数奇だなぁと思います。

    作者からの返信

    最新話にめっちゃたくさんご感想頂きありがとうございます!

    そうなんですよね。エスラの普段からの頑張りと、心の成長が彼女を大きく変えたんでしょう。イズミが倒れたことで覚醒しました! 意外と本作、いちばん成長して成り上がるのはエスラかもしれませんね。エスラを見守っていただきありがとうございます!

    カナリは最初に倒れたのも大きいでしょうね。そしてサニティの影響もありますが、もうひとつの可能性。聖女として戦神様にお会いした可能性もありますね! 現地人にとって神々との時間は特別をもたらします。カナリも、もしかしたら成長したのかもしれません。

    >もし今回の階層主がプリズキリーグと対峙したら・・
     あんな非常識な相手、ちょっとやそっと世界を書き換えたからって何とかできるとは思えませんねw そもそも魔族の弱点である魔剣がてんこもりなのでw

    >スミマセン、カナリさんに手を出した怨みが残ってまして妄想の中でボコボコにしました
     カナリを大事にしてくださってありがとうございます!

    >ムードメーカーはこうでないと♪
     ですよね。バルマシアが居ないとみんな真面目過ぎるので困りますw

    >新しい魔剣にもご機嫌なようで可愛い
    >あの人の手に渡ったのがこの魔剣だとしたら数奇だなぁと思います
     そうかもしれませんね。そういえば、バルマシアが曲剣使うってことは師匠も曲剣使うんですよね。

    引き続き、見守っていただけますと幸いです。
    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第174話 数秘の王への応援コメント

    一瞬びっくりする展開でした。
    引き続きの話を楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメント嬉しいです! いつも読んでくださってありがとうございます!

    文章で驚かせられたなら書いた甲斐がありました!
    もちろん女神さまとイズミの仲なので無事帰還!

    引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。
    ご感想頂きありがとうございました!

  • 第173話 黒い護り手への応援コメント

    よくもカナリさんを💢💢💢💢💢💢
    ボッコボコのギッタンギッタンにしちゃえ👊👊👊

    平常運転の謎の魔杖さんがいて良かった。

    作者からの返信

    最新話にご感想頂きありがとうございます!
    魔族らしい本性を現す正統派魔族ですが、パーティのアイドル、カナリさんを狙うあたりが悪辣ですね! お怒りはごもっとも!

    >平常運転の謎の魔杖さんがいて良かった
     一見いちばん冷静なイズミは、なんだかんだトリガー引くとあまりに感情的なので、魔杖の存在は大きいですね。ミシャカラはイズミのサポートですし、アイリアは猪突猛進ですし。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第173話 黒い護り手への応援コメント

    いや~ ドキドキしました。
    これからどうなるのだろうと、本当に予測付きません。
    カナリのこともそうですけど、イズミがどうなるのかも予測できませんよ。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    楽しんで頂けたようで何よりです! やっぱり、冒険譚は予測がつかない方が楽しいと思うので、書いた甲斐がありました。

    次回、カナリとイズミはどうなってしまうのか。次回もお楽しみいただけますと幸いです!

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第172話 魔斧への応援コメント

    これが体内にある限り、ストーントゥフレッシュの呪文でも解けないかもしれません
    →つまり患部を砕かないとクリスタリンは取り除けないし、取った後に石化を解いたら体はスプラッタ・・
    地味でも凶悪😨

    まさか師匠が失った武器を、弟子のアイリアが再び手にすることになろうとは!
    →思い出いっぱいの大事な武器。
    アイリアさんがこの武器を手にしたのは吉兆と思いたい!

    真っ先に詠唱を終わらせたのはインスタントをさらに短縮詠唱したエスラ!
    →エスラさんの成長が止まらない❗

    そうだミーシャ!
    →変態剣も自己主張が止まらない❗
    今回のラビリンス攻略、精神的負担(疲労?)が一番大きいのはミシャカラさんかもと思いました。
    少なくとも現時点では。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想いただきありがとうございます!

    >つまり患部を砕かないとクリスタリンは取り除けないし
     なんとか上手い事針だけ抜けばあるいは……。まず解除方法知らないと難しいですね。

    >アイリアさんがこの武器を手にしたのは吉兆と思いたい!
     これまでの経過を考えれば、あって当たり前なのですが、それでも彼女の手に渡ったのは勇者ゆえの巡り会わせなのかもしれませんね。

    >エスラさんの成長が止まらない?
     頼もしい弟子です!

    >変態剣も自己主張が止まらない?
     キャラが多いと埋もれやすいんで、たまには主張しないと……。

    >精神的負担(疲労?)が一番大きいのはミシャカラさんかもと思いました
     イズミにしても、実力不足にしても、こんな魔剣に頼らなくちゃいけないことについても、気苦労が絶えませんね。安寧が訪れるとよいのですが……。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第172話 魔斧への応援コメント

    イズミは自分を犠牲にするつもりだったのですね。
    これだけ転生していたら、そういう考えになるわけです。
    一時の休息を経て、戦いの渦中に。
    いつも戦闘はドキドキするのですよね、どうなるのか先が読めないので。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    イズミは毎回、こんな感じだから叱られもしますね。しかも弟子に。まあ、これまでがこれまで過ぎて、毎回いきなり死んでましたが、今は魔術という財産があります。

    >いつも戦闘はドキドキするのですよね、どうなるのか先が読めないので
     そう言っていただけ、感無量です! 小説の戦闘シーンってどうしても結果だけを追ってしまうので、そこを何とか楽しめないかと色々と試しております。また面白い演出とかありましたら、感想頂けますと参考になります。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第171話 ベハルダントへの応援コメント

    このメンバーで手こずる、凶悪なのはいくらでもいるもんなんですね。
    サンクチュアリで態勢を立て直せるからいいものの、それが無ければ一方的に殺られてた可能性も。

    「ですが!……もし間に合っていなかったら今頃……」
    →イズミさんの突貫を目の当たりにして、全員必死の攻勢だったでしょうね。
    イズミさんは皆を死なせたくないでしょうけど、皆もイズミさんを死なせたくない。
    頭ではわかってたでしょうけど、ようやく心に響いた感じでしょうか。
    全員で生き残るためには大事な一戦だったかもしれないと思います。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    やっぱり予め心の準備をし、落ち着いていればやりようもあったのでしょうけれど、いきなりの鉢合わせは冷静さも欠くことから不利になりますね。しかもあいては全方位攻撃で不意打ちに強い。聖域2枚はやっぱり強いです。

    >イズミさんの突貫を目の当たりにして、全員必死の攻勢だったでしょうね
     イズミが無茶するのはこれまでの戦いで知ってましたから、予め作戦を告げずに無茶すると、当然みんな必死になりますね。聖域で余裕があるのだから、作戦を告げてからでもよかったはずなのです。

    >頭ではわかってたでしょうけど、ようやく心に響いた感じでしょうか
     イズミの悪い所が自覚でき、周囲にもバレてると分かれば考え直す部分ができたことだと思います。たぶん、色々思いなおすことでしょう。

    >全員で生き残るためには大事な一戦だったかもしれないと思います
     そういうことですね。ミシャカラもニッコリですw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第171話 ベハルダントへの応援コメント

    これなら消されないと思います。
    たぶん……

    イズミは生を軽くみている節がある。
    そうですよね、何度も転生しているせいもあるし、自分しか出来ないと思っているような気がしますし。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    >これなら消されないと思います
     よかったです!

    >たぶん……
     たぶんwww

    >何度も転生しているせいもあるし、自分しか出来ないと思っているような気がしますし
     本人も分かっちゃいるけど、どうしてもそういう思考に走っちゃうんでしょうね。割とすぐ死ぬのも本人の問題かもしれません。ただ今回は、その雰囲気を感じ取ってくれる身近な人がたくさん居たのです。

    ご感想頂きありがとうございました!


  • 編集済

    第170話 リントヴルムへの応援コメント

    私の詠唱を真似てくれる魔杖バアル~
    →魔杖バアル、一体何者なんだっ⁉️

    何でもありのアイリアさんも流石に空中戦では意のままに、とはいかないようですね。
    にしてもエスラさんの機転を効かせたえげつない攻撃がお見事。
    師匠の背を見て育つ、弟子の鏡。

    シャルヴィエが壁に手を預けて縦穴を覗き込む。
    →高所恐怖症にはキツい描写、血の気が引きました・・

    あいよ――と手渡された2本の棒~
    →あぁっ❗10ft棒さんが御臨終なされた😭

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >魔杖バアル、一体何者なんだっ⁉️
     何ブルさんなんですかねえ……。

    >何でもありのアイリアさんも流石に空中戦では意のままに、とはいかないようですね
     そうなんですよね。やっぱり、安易に空中戦はできませんね。簡単に飛んだり高くジャンプできるなら、落盤クラッシュに似た技なんていくらでもできますし。位置エネルギーは甘く見られません。

    >エスラさんの機転を効かせたえげつない攻撃がお見事。
    >師匠の背を見て育つ、弟子の鏡
     地下であることを活かした攻撃ですね。やっぱり地下は落盤がいちばん怖いです。ダンジョン物ってよくありますけど、恐くないのかなーとか思います。しかしどう見てもイズミの影響です。

    >高所恐怖症にはキツい描写、血の気が引きました
     下手に唾吐いたり余裕なバルマシアより、安全確保しながら手を突くシャルヴィエの描写の方が、怖さが伝わってきて怖いですね。

    >あぁっ❗10ft棒さんが御臨終なされた😭
     だが我々10ft棒四天王の中でも奴は最弱……ということで、まだ予備はあります。安いのでw

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第167話 徘徊する獣への応援コメント

    獣が死ぬまで戦うことは稀。目から鱗でした。そっか、そうですよね。
    異世界物だと、獣でも死ぬまで戦いますからね。そういうものだって、無意識に思っていたようです。

    作者からの返信

    さっそくのご感想ありがとうございます!

    負けると分かっても死ぬまで戦って主人公のために素材になってくれる異世界物の獣ってありがたいですよね。
    TRPGとかだと、士気喪失した相手は割と逃げていくので、意外と死力を尽くした総力戦にならないんですよね。逃げれば立て直すこともできますし。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第169話 階層主への応援コメント

    ちなみに私は十割だ。
    →運の問題なのか反射神経の問題なのか、沢山実体験しちゃったんだ。

    「――もし、誰かが死んでも
    →気持ちはともかく、避けてはいけないお話ですね。

    「イズミ! 私があれを落として参ります!」
    →エスラさん積極的で頼もしいです。

    どこからか輪唱のように同じ詠唱が聞こえ始めた。
    →もう一つのお口は一体どこに!?

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想ありがとうございます!

    イズミが罠にかかりやすかったのは、もともと自堕落というか、要領がよかったので運動不足でしょうかね……。

    >気持ちはともかく、避けてはいけないお話ですね
     そうです。イズミとしては、心残りは残したくない。これまでのことを考えると、避けられない問題でもあるのかもしれません。

    >エスラさん積極的で頼もしいです
     なによりイズミの優秀な生徒ですからね。成長著しいです。

    >もう一つのお口は一体どこに!?
     なんだか卑猥な表現(?)ですが、よくあるのは帽子が喋るやつですよね。さて、イズミの場合は……

    お読みいただきありがとうございました。
    あと、地母神様の聖域じゃなくて戦神の聖域だったので訂正してます、スミマセン。

  • 第168話 おにくへの応援コメント

    おにくに魅了されるカナリさんがメチャクチャ可愛かった。
    ミシャカラさんも気持ちの整理つけられたのかな?

    束の間の休息を大変リラックスして過ごすメンバー。
    今話の雰囲気とても好きです。

    作者からの返信

    最新話にご感想をいただきありがとうございます!

    >おにくに魅了されるカナリさんがメチャクチャ可愛かった
     よかったですw やっぱり、はらぺこ聖女は拙作の定番です。

    >ミシャカラさんも気持ちの整理つけられたのかな?
     そうですね。ただ、まだ思うところもあるような気もします。

    >束の間の休息を大変リラックスして過ごすメンバー
    >今話の雰囲気とても好きです
     ありがとうございます! 書いた甲斐がありました! こういうシーンって好きなんですよね。話長くなりますけどw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第167話 徘徊する獣への応援コメント

    バルマシアさんがいると(セリフが入ると)戦闘も良い意味で騒がしいというか、活気があるというか、うまく表現出来ないのですがテンポが一段上がったような感じがします。

    「あたしの師匠は~
    →バルマシアさんの剣技は祝福とは別物なんですね。
    祝福で受け継ぐ能力について、聖騎士のフォートレスのような祝福に纏わる能力以外だと、例えば彼女の剣技が次代に承継されるようになる為には一定の条件(『ネームドの魔物を殺す』みたいな)とかがあるのかな、等と考えていました。


    折角設置した罠もネタバレしてたら無意味、頑張って作った人は報われない😄
    今のところ順調ですが、あと変態神の情報に作為が籠っていないかも注意なんですよね。
    イズミさんはそれも込みで対策してるんでしょうけど。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想ありがとうございます!

    そうなんですよ! このうるさいのが居たからこそ、淡々と処理されるべき戦闘に活気が宿ります。イズミもアイリアも、喋ってる暇があったら行動するタイプですしね。ただ、バルマシアも喋ってる内容は文句ばかりだったりしますがw

    >バルマシアさんの剣技は祝福とは別物なんですね
     そうです。最初の彼女の話で、剣士としてやってきて、王都でワーデンの祝福を授かったと言っていました。ただ、彼女のワーデンの祝福が誰かに受け継がれた場合、この剣術もまた一緒に受け継がれたりするんですよね。どこまで受け継がれるかは謎ですね(物語的にちょうどいい塩梅でw

    >折角設置した罠もネタバレしてたら無意味、頑張って作った人は報われない
     小人さんが頑張って金型作ったのに!

    >変態神の情報に作為が籠っていないかも注意なんですよね
     そうです。イズミは嘘を見抜けますが、人を騙す際に嘘をつかずに騙す方法はありますからね。もちろん単純に罠を増やされる可能性もありますので、10ft棒だとか、鑑定を使っているのでしょう。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第166話 魔法の避難所への応援コメント

    豪華設備に興奮のアイリアさん。
    ホテルや旅館で部屋に着くなり全部の戸を開けて回る子供、みたいな様子で微笑ましい。

    トイレは仕組みも出来上がりつつあるようですね。
    実現に向けて、後は人々の意識の問題だけなのかと思います。
    それも「知の化身」として立場も確立したイズミさんが後押しすれば一気に普及させられるでしょうから、やはり何としても無事帰還して欲しい所。

    「いっけね!~
    →後半、バルマシアさんの一連の言動がまるでどこかのわんぱく坊主のよう。
    とてもラビリンスにいるとは思えない会話で、すっかりパーティーのムードメーカーですね。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!

    そう、子供のようにはしゃぐアイリアは好奇心旺盛です。あちこち開けて回るのは勇者病ってやつかもしれません!w

    >トイレは仕組みも出来上がりつつあるようですね
     普通は避ける話題ですが、地下迷宮でのトイレ事情も考えてみました。怪物の糞なんかも合わせると、床はきっと汚い事でしょう。ここの怪物は糞をしませんけどね。一般的には石灰を撒くのが安くて手っ取り早いかなと思いました。

    >「知の化身」として立場も確立したイズミさんが後押しすれば
     そうなんですよね。きっと一旦落ち着けば、イズミ大出世の予感しかありません。改革もやりたい放題なはず。

    >すっかりパーティーのムードメーカーですね
     そうなんですよ。他のメンバーは割と生真面目な人間ばかりで、しかもイズミという存在を尊重してる分、変化に乏しいのですが、彼女が居てくれるおかげでイズミも作者も助かってますw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第166話 魔法の避難所への応援コメント

    緊張の後に食事で弛緩。良いですね、お腹減ってきましたよ。
    このまま帰ってしまうので良いような。気のせいですかね?
    この後、緊張がまたやってくるのだろうな。無事にすみますように!

    作者からの返信

    早速のご感想、ありがとうございます!

    塩漬け豚(たぶんバラ)から出た脂と香草の根(たぶんニンニクみたいなの)の香りだけで食欲がわきます! 冬場なのもあって、保存できる食材がほとんどです。

    もちろんこれで帰ってしまう訳にはいきません。ここからが本番です。緊張の日々を、こうやって休憩する余裕でしのぎながら、先へと進みます。

    およみいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第165話 死にゲーの覇者への応援コメント

    転生トークに入って行けないカナリさん、セリフが皆無。
    頭に?くっつけてニコニコしてる様子を想像してました。
    可愛い。
    同じく無言のミシャカラさんはずっと傍に付いてきただけに何を思うのか。

    『公女殿下、もう少し丁寧に扱ってください』
    →棒がなんか言ってる・・

    ~階層主は王国軍が討伐済みです。
    →前話では軽く触れただけでしたが王国軍頑張ったんですね。
    現状まで遭遇戦が無いのも彼らのおかげなのかな。
    聖女様が特訓するからにはかなりキレイに掃除していったんでしょうね。

    ~バルマシアはきょろきょろと落ち着かない。
    →ヤバい場所に来た事を理解し始めたバルマシアさんの怯えっぷり、怖いものが出来ちゃいましたね。
    涙目ウルウルさせてそう。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想ありがとうございます!

    拙作、省略が多いのでこうやっていろいろ想像していただけるのは嬉しいです! ベタな演出とか割と面倒ですっ飛ばしますので。カナリはその通り、会話についていけていません。ミシャカラは普段から護衛に専念していて無口ですので……。

    >棒がなんか言ってる・・
     10ft棒「えっ」

    >前話では軽く触れただけでしたが王国軍頑張ったんですね
     そういうことです。ただ、あまり深くまで行くと兵站線を切られやすくなりますね。遭遇戦が無いのも彼らのおかげかもしれません。

    >ヤバい場所に来た事を理解し始めたバルマシアさんの怯えっぷり、怖いものが出来ちゃいましたね
    >涙目ウルウルさせてそう
     こう、地下へと潜る恐怖って好きなんですよね。ここは広いのでそこまでではありませんが、あのゾクゾク感をバルマシアも味わってるんだと思います。なにしろ、これだけ慣れたイズミが地下迷宮恐いって言ってるくらいですから。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第165話 死にゲーの覇者への応援コメント

    D&Dぽくって面白いなと思いました。
    罠への対処が、他の異世界物とちがうのも面白いです。
    こうして無事に目的地まで辿りつくと良いな。
    この物語は何があっても変ではない怖さがありますから。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    そう、D&Dと言えば10ftの木の棒! 安くて便利なあの装備品を色々とアイデアを出して便利に使ったものです。TRPGプレイヤーはガチになろう系主人公ですので、迂闊になろう系の便利な能力を渡すとやりたい放題してシナリオを破壊します。

    ボス戦始まると何故か勝手に締まる両開きの扉とかも、やらしいGMの定番ギミックなのでイズミが封じています。その辺考えると、他の異世界物は作者の思うように動く分、登場人物に危機感足りないのかも。

    >この物語は何があっても変ではない怖さがありますから
     そう感じていただけて書いた甲斐がありました。主人公でさえ死ぬかもしれない冒険じゃないと、ハラハラドキドキは味わえません。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第164話 イズミとアイリアへの応援コメント

    アンヘルくんとアイザくんのジェラシー、さぞ複雑だったんでしょう。
    正体わかってる方からしたら可愛いものなんですけどね。
    ともあれ待つだけの身となる二人の精神衛生上も出発前にカミングアウトは正解だろうと思います。
    驚きの男性陣、淡々と語る女性陣、対比が面白い。

    母が~と強く言うものですから
    →アイリアさんの男装理由がいじらしいです。
    ミリーさん、魂の籠った教訓ですね。

    ~地母神の聖女と違って純潔を求められる。
    カナリさんは性女へのクラスチェンジは無しと。
    アイザくんとくっつく為には聖女の祝福を返上しなければいけないということでしょうか。
    でも事が終わった暁には二人にとっては不要な祝福。
    むしろ枷でしかないでしょうし、さっさと返上するのが得策かと思います。

    そしてイズミさんがここでカミングアウトとは思いませんでした。
    なのに意外とサラッと流れて和気藹々。
    パーティーの繋がりの強さを垣間見た気がします。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!

    一応、イズミとしてはアンヘルの嫉妬を正面から受け止めていたつもりでしたが、アイリアがテロキと再会できてからは、もう流石に気付いただろうと思ってたのでしょう。アイザは講堂でちょっと嫉妬するシーンがありました。

    >ともあれ待つだけの身となる二人の精神衛生上も出発前にカミングアウトは正解だろうと思います
     そうなんですよね。この辺、テンプレNTR異世界ファンタジーを踏襲したつもりです。もちろん、イズミがそんなフラグはへし折りました。対して女性陣は、まあなんとなくわかるよねという。

    >アイリアさんの男装理由がいじらしいです
     一人旅にも向いてましたから、そっちの理由でも良かったのですが、母が母だけに……。

    >カナリさんは性女へのクラスチェンジは無しと
     これはハルカとルシャの話でもありましたけど、聖女はハシゴできるんですよね。もちろん、聖女をやめた方がアイザと平穏に暮らせそうですけどね。どうするかは本人次第だと思います。

    >そしてイズミさんがここでカミングアウトとは思いませんでした
     流れ的にここでいいやみたいなw もういい加減、不自然極まりない存在なんですよ。特にラビリンス攻略に入ってからは。

    >なのに意外とサラッと流れて和気藹々
     たぶんこれ、シャルヴィエのノリで流されてるだけで、エスラとカナリは二人とも「???」だと思います。エスラは無駄にイズミを信頼しているので、半分天然に受け答えしてる感じです。さらにこのネタは次回も引っ張ります。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第164話 イズミとアイリアへの応援コメント

    アイネバルトは女性だった! 気付かなかったです……
    地下迷宮に入って、果たしてイズミは無事に帰って来れるのか心配です。
    アンヘルとの結婚もですけど、シャワーの完備をみられますように。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    おっと、男子側でしたか! 長らく騙していてごめんなさい。女性だったのです。イズミは最初からわかってましたので、地の文ではひたすら代名詞を避けていたのですが(一度、間違って彼と書いてしまいました)、いちばん大きいヒントは『第86話 霊廟』でアイネバルトが脱ぐシーンですね。

    イズミは帰ってこられるのか。ただ、本人は難しいと思っているようです。シャワーの完成をイズミは見られるのか。次回も引き続き宜しくお願いします。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第163話 出発への応援コメント

    今回、見ていて辛かった。
    メンバー全員の無事帰還を祈念いたします。

    作者からの返信

    ご感想頂きありがとうございます!

    普通の物語なら勇者の旅立ちのシーンって盛り上がるところなのですが、本作ではそうはなりませんね。イズミの言葉と、頭の中の想いの食い違いがそれを物語っています。

    次回も引き続き、見守ってやってください。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第163話 出発への応援コメント

    戦闘でないのに、とても緊迫感ある回だと感じました。
    今生の別れ。そんな場面ですね。
    どうか、また転生しないですみますように。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    ちょっと息の詰まるような雰囲気は、たぶん、イズミの心境によるものが大きいと思います。

    >今生の別れ。そんな場面ですね
     見送る方にとっては、必ず帰ってきてほしいという願いが篭っていますが、イズミにはきっと、これで最後と言う想いがあるでしょうね。

    >どうか、また転生しないですみますように
     次回のイズミも見守ってやってください。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第162話 バルマシアへの応援コメント

    最終決戦装備がアツイ❗ものの、いくら強いとは言え腰に変態剣を佩く事となったミシャカラさんに少し同情。

    グロズィール製ホールディングスバッグとユーキ君達のバッグ、方や家一軒、方やドラゴン突っ込んでたし、どちらが容量大きいのか。
    家とドラゴンてどっちが大きいんだろう?
    等と想像膨らましてました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    本当を言うとアシススはエスカイユに持たせてあげたかったのですが、ミシャカラがアンリットの傍を譲らなかったので仕方ないですね。異世界物では鎧なんかはすっ飛ばされるか、或いは肌見えててもバリアがあります系鎧だったりしますが、やっぱりこう、ちゃんと鎧の描写がある方が私は好きです。

    >グロズィール製ホールディングスバッグとユーキ君達のバッグ
     おっと、そこに気が付きますか。どうでしょうね。同じくらいかもしれませんね。ちなみにD&Dのドラゴンは、ゲーム上での扱いもあって意外と小さいです。ただ、重量はしっかりそれなりにありますね。

    やっぱり、異世界で地下を探索する場合、どんな装備を用意するのかって想像するのがTRPGなんかでも楽しいです。ちなみにゲーム中で必要な装備はひと通り用意してあります。

    あと、バックパックをキャスターが装備するのも変わってると思います。この辺は、鎧を着た者はバックパックを降ろす余裕が無いんじゃないかという部分が大きいです。そのためにイズミは、MOLLE規格のコブラバックルみたいなのを開発したかったみたいです。この辺はサカザキの時代には普及済みです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第162話 バルマシアへの応援コメント

    順調に事が進んでいるな、と思いました。怖いくらい。
    「私が勇者と関わってしまった時点で、運命は決まっていた」フラグかな、なんて思ってしまったのですよね。
    そうなのですよね、勇者と関わって無事でなかったりしましたからね。
    フラグでないことを祈っています~

    作者からの返信

    さっそくのご感想、ありがとうございます!

    >順調に事が進んでいるな、と思いました。怖いくらい
     何しろ魔剣を打ったのがもともと敵勢力のドワーフですしね。おまけにハシスの言葉を喋る剣。攻略情報はハシス提供となると、不安もぬぐえません。

    >フラグかな、なんて思ってしまったのですよね
     これまでのことがありますからね。だから、勇者と関わらないようにうかつに他人を鑑定するのをさけてたイズミなのですが、今回は勇者に助けてもらったこともあって、鑑定を十二分に使いこなせた代わり、待ち受けていたのも魔族との決戦でした。

    >フラグでないことを祈っています~
     イズミを見守ってあげてください!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第161話 勇者一行への応援コメント

    おっと、エスラさんもパーティーに参加ですか。
    ここまでの役割を担う事になるとは、初登場時には予想も出来ませんでした。

    女性オンリーの構成となりましたが見知った間柄、見ず知らずの実力者を入れるより連携も容易ですかね。
    現れたのがワーデンの彼女だとすればアイネバルトさんとは共闘済みでしょうし、前衛が更に分厚くなりそう。

    ゼブルも同行出来れば便利だったかもですが、アイネバルトさんがいるからそうもいかないかな?

    作者からの返信

    ご感想たくさん頂きありがとうございます!

    エスラは祝福で成長が早かったのと、デーテの教育もあって、初登場時とは別人のようですね。ちなみに彼女が何故祝福を授かったかと言うと……やっぱり、ゼブルの存在が大きかったんじゃないかと思います。

    >見ず知らずの実力者を入れるより連携も容易ですかね
     この辺、ミシャカラの代わりは大勢いたと思うんですよね。だけど、アンリットを護るということなら彼女以上は無さそうです。

    >現れたのがワーデンの彼女だとすれば
     ワーデンなら聖域を置いて味方を護れますし、魔女の術で場合によっては聖女より強力です。あと単純に前衛は多い方がいいです。

    >ゼブルも同行出来れば便利だったかもですが、アイネバルトさんがいるからそうもいかないかな?
     ゼブルはどこへ行ったのか。それはそのうち分かるかも。

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第160話 参戦する者への応援コメント

    ミルメイヤさんのセリフの、
    「~別に殴り合いをしろって言われたんじゃないだ。~」は、~じゃないんだ。もしくは、~じゃない。のどちらかにされようとしたのかなと思いました。

    彼女、「また戦場で~」てことは順軍経験有りな様子。
    塔を仕切る手腕、いきなりやってきた貴族の小娘の説得を受け入れる度量、戦地へ赴く事に怯まない胆力、きっと多難を乗り越えしっかり糧にして来たんでしょう。
    なかなかに得難い人物。
    イズミさんにも信頼寄せてくれているようだし、戦時のみならず平和になって本懐を遂げようとする際にも良い同志になってくれそう。

    ~アイネバルトが勝手についていっちゃって!」
    →アイネバルトさん的には「義を見てせざるは~」なんでしょうけど、最近彼女に猪突のイメージを持ち始めてしまって・・どうしよう。
    でも最後の帰ってきた様子が微笑ましくて、そのギャップもとても好き。

    ~やってたら頭おかしいよ)
    →後年、ユーキ君の報告を聞いて何を思ったんでしょうね!

    ところで、ライハルトさんはどっちもイケル人ですか?


    作者からの返信

    ご感想たくさん頂きありがとうございます。
    脱字報告ありがとうございます! 訂正しました!

    >彼女、「また戦場で~」てことは順軍経験有りな様子
     すみません。この「また」は感嘆を含む強調ですので、ちょっと分かりやすいように変えておきますね。従軍経験はありません。従軍経験のある魔女が増えてくるのは、もっとずっと後の時代になります!

    まあただ、姐さんと呼ばれているくらいには胆力のある人物で、イズミを見定めたり、或いはイズミの意見から自身を省みたりするくらいには優れた人物なのはその通りですね。

    >平和になって本懐を遂げようとする際にも良い同志になってくれそう
     やっぱりイズミにとってはこっちの方が大事ですよね。戦時は敵が共通するから味方になっても、平時はそれぞれの立場や欲求が異なりますからね。

    >最近彼女に猪突のイメージを持ち始めてしまって・・どうしよう
     それはそう!w その無茶とも言える積極性が無いと、エグゼリーヌの時点で死んでましたし。

    >でも最後の帰ってきた様子が微笑ましくて、そのギャップもとても好き
     よかったですw

    >後年、ユーキ君の報告を聞いて何を思ったんでしょうね!
     なんか酷く冷めた目で呆れてた気がしますがw

    >ところで、ライハルトさんはどっちもイケル人ですか?
     どうでしょうね? 単に子供好きなのかも!? でも、どっちもいけそう??

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第115話 神殿都市への応援コメント

    人類最古の商売ですか……実は商売の「商」はそれを意味した形の文字だと高校の時とある先生が言っていたことを思いだしますね。

    作者からの返信

    引き続きお付き合いいただきありがとうございます!
    中国にもそんな話があるのですね。まあ、漢字の成り立ちってどれも諸説ありすぎて、新しいネタを考えるのが商売みたいになってる所もありますね。

    ご感想頂きありがとうございました!

  • 第159話 神殿都市との和解への応援コメント

    面倒見てきた娘達を戦場に連れ出すと言われれば顔も強張るでしょう。
    例え護衛付いたとしても魔族相手では安心出来ないてしょうし。

    どうやって説得するか、イズミさんの隠し球が炸裂するかな?

    作者からの返信

    最新話にご感想いただきありがとうございます!
    ようやく女たちを護れると思ったシグヴァルドが、早々首を縦に振るような話でもありませんよね。

    イズミの隠し玉、どうなんでしょうねw 完成された物語では10を解決するのに10を準備することが多いですが、物事を上手く進めようとすると15準備する余裕も必要だったりしますね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第159話 神殿都市との和解への応援コメント

    おお、神殿の問題が解決していく。
    めでたしめでたし。
    この調子でシャワーも進むと良いな、なんて思いました。

    作者からの返信

    さっそくのご感想、ありがとうございます!
    ジグヴァルドとしては、しめしめと言ったところでしょうか。魔族のおかげで内の敵を排除できて、イズミのおかげで貴族とも上手く行きそうですし。まだちょっと問題は残ってますけどね。ライハルトとしてはこっちが本命です。

    シャワーは手を付けるのが難しそうですが、神殿からの税収が認められれば大浴場の実現が近いかもしれませんね。帳簿がしっかり作られれば、租税徴収人がちょろまかせなくなりそうですし。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第158話 たぬきへの応援コメント

    本日気づきましたが、157話・158話はジグヴァルド→シグヴァルドでしょうか?

    主神官は宰相に噛みついた上に貴族の身内とわかってての暴言。
    「救国の賢女」が来てるとは思わなかったのか、欲に溺れてケンカ吹っ掛ける相手を完全に誤りましたね。
    雉も鳴かずば撃たれまいにとはこの事かといったところ。
    まあ女神様も怒らせちゃったし、しおらしくしてても『やっちゃえ』されてたかも知れませんが。

    挙げ句に逆ギレ暴発。
    短剣仕込んでて、端から何かやらかすつもりだったのでしょうか。
    からのまさかの聖域発動で、カナリさん居たの!?と思ったら傭兵さんの介入。
    ワーデンの名を体現した活躍が素敵です。
    両者「護る者」「護り手」同じ字を背負ってるのに行動の落差がヒドイ。

    作者からの返信

    うわ、ほんとだ! ありがとうございます! シグヴァルトになってた所は治したんですけど、ボケてました。しっかり読んで頂きありがとうございます!

    まああの神殿都市で好き放題していた生き残りですから、しっかり止めを刺していきたいとこです。女神さまも怒らせましたしね。もしかすると、罰を与えるために女神さまが生き残らせてくれたのかもしれません(?)

    >挙げ句に逆ギレ暴発
     根っからの自分勝手な人間って、追い詰められると責任を他人に求めるんですよ。その結果が暴力。

    >短剣仕込んでて、端から何かやらかすつもりだったのでしょうか
     グアラマキから逃げる際に持っていたんでしょうかね。怯えて腕を吊った際に仕込んだのかも。力を得たと勘違いするので、ナントカに刃物を持たせてはいけません。

    >ワーデンの名を体現した活躍が素敵です
     そう言って頂けてよかったです。彼女には彼女の物語があって、これもまた数奇な巡り会わせのひとつとして描かれるでしょう。彼女の祝福もまた、受け継がれていきます。

    >両者「護る者」「護り手」同じ字を背負ってるのに行動の落差がヒドイ
     そこを読んで頂けてよかったですw

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第158話 たぬきへの応援コメント

    アレクシオスを追い詰めるところは、スカッとしました。
    賢者の父母がわかる能力がこう使われるなんて思いもしませんでしたよ。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    >アレクシオスを追い詰めるところは、スカッとしました
     よかったです。シンプルにアホなキャラって出しづらいんですよね。善人の主人公ほど、声だけでかいキャラって追い詰めづらいですから。今回は証拠(?)があったのでイズミでも追い詰めることができました。

    ちなみにネーミングは適当につけたんですけど、意味を調べてみたらギリシャ語で『護る者』だったのであまりにもピッタリでしたw

    >賢者の父母がわかる能力がこう使われるなんて思いもしませんでしたよ
     本来なら面倒くさい男女関係の解決に向いてるんですが、イズミ自体が興味ないのでそういう目的ではあまり使われなかったりします。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第157話 護る者への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ワーデンて希少な祝福なんですね。
    彼女の祝福は後世誰かに受け継がれるのかな、などと夢想してしまいます。

    主神官の言ってることがイマイチ整合性がないように思えますが・・。
    居丈高にわめき散らすことで何か誤魔化そうとでもしてるんでしょうか。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!

    どこかにも書きましたが、聖騎士ほど希少なわけではなく、聖堂騎士よりは少ない――といったところでしょうか。今の時代、聖堂の力が大きく、求められてもいるので聖堂騎士が多いです。

    おそらく、地母神社会と戦神社会が融合した結果、戦い護るという役割が聖堂に集まったため、ワーデンが少なくなったのではないかなと思います。神殿が救いを求めているとも言えるかもしれませんね。

    >主神官の言ってることがイマイチ整合性がないように思えますが・・
    >居丈高にわめき散らすことで何か誤魔化そうとでもしてるんでしょうか
     まったくですね。そもそも逃げだせたとして、どうして戻ってこないんですかね。ただ、この場には鑑定でミステリーじみた問題をハナから解決しちゃう系主人公がいるので……。

    ご感想を頂きありがとうございました!


  • 編集済

    戦神様の奇跡でしたか。
    1人の人間に複数の神様が力を授ける事もあるのですね。

    『――あと私の実家、天上じゃないもーん』
    →実家て・・白いフワフワな部屋に住んでるわけじゃないと。

    地母神の秘儀の間は、必ず地下に~
    →洞窟を胎内に見立てる話はチラホラ聞きますし、なんとなく腑におちました。

    神殿の入り口で立ち上がったアザラシ…………
    →アザラシが立った❗はともかく、まっとうな反論。
    イズミさん、気持ちが先走ってしまっているようにも見えます。
    惨状を目の当たりにした動揺を引き摺ってるんでしょうか。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想をありがとうございます!

    地母神の奇跡はあっちが勝手に送ってきているもので、一応、戦神の信徒という扱いではありますが、多神教の世界って、その時々で都合よく違う神に祈るところがいいんですよね。日本やローマのように。

    >実家て・・白いフワフワな部屋に住んでるわけじゃないと
     白いフワフワ部屋は謁見室みたいなものですね!

    >洞窟を胎内に見立てる話はチラホラ聞きますし、なんとなく腑におちました
     そういうことです。黄泉の国に見立てたり、墓を胎内に見立てる信仰もあり、どれも再生、新たなる命の誕生を意味しますね。たぶん、出産の際の原初の記憶にも通じるんじゃないでしょうか。死者の復活は自然な事であり、この世界にアンデッドという概念がない理由でもあります。

    >アザラシが立った❗はともかく、まっとうな反論
     ですね。被災側に責任が行かないような配慮だと思います。文句は国に言えと。

    >イズミさん、気持ちが先走ってしまっているようにも見えます
    >惨状を目の当たりにした動揺を引き摺ってるんでしょうか
     こういう上からの視点はイズミがようやく身につけてきたところで、やっぱり元々が小市民なイズミには、その場その場の感情が優先されてしまうんだと思います。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • イズミに新たな力が加わったのですね。
    これが大きな力だと良いのですけど、どうなのか……
    神殿での食料配布はできない。この辺のことで、後に何か起きないと良いのですけど……

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    この物語、伏線が散りばめられているようで実は大して意味もなかったりするのですが、神さまが実在する世界で英雄として振舞うと、力が伴っちゃったりするわけです。まあ、イズミの自爆ですね。

    神殿は、本来なら地母神様の救いの場なのですが、今回は違うようですね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第155話 小祝福への応援コメント

    足がなくてスカートで浮いてるのは、
    某公国のあれがモチーフかなあと。
    まだ戦いは続く様子、引き続き楽しみにしております。

    作者からの返信

    お久しぶりのコメントありがとうございます! 嬉しいです!
    某公国のホバー移動するあれですねw

    >まだ戦いは続く様子、引き続き楽しみにしております
     ありがとうございます! 戦いばかりなので、できるだけ飽きないよう頑張ってみたいと思います。続きも宜しくお願いします!

    ご感想頂きありがとうございました!

  • 第155話 小祝福への応援コメント

    足がない、浮いてる、平行移動、後は半透明になれば幽霊の出来上がりですね!

    冗談はさておき、本来ならとっても悲壮な場面になるはずなのに平常運転のイズミさん。
    周りの皆さんも感情の持っていき所がわからないように見えました。

    ライハルトさんへの直談判。
    イズミさん自ら「神聖娼婦」の呼称と彼女らの地盤固め、「知の化身」として絶大な実績を示したこの瞬間なら断行しやすいですね。

    ~賢者サーラの生まれ変わりである!」
    →どこぞの誰かさんと違って、事実なので問題ナシ❗

    「若いのにゃ負けてらんねえよなあ!」
    →シレっと群衆に混ざってるエドさんも仕官希望ですかね。

    ~小祝福ブレスの魔法が発動したのだ。
    →お風呂の時みたく、女神様が合いの手を入れてくれたのかな?

    作者からの返信

    ご感想たくさんありがとうございます!

    いやあ『スカート付き』って書こうとしてやめましたwww
    冗談はさておき、イズミはまた以前の調子に戻ってしまってます。理由は……。

    >周りの皆さんも感情の持っていき所がわからないように見えました
     そうなんですよね。困りますね。イズミって元々そういう、ちょっと浮世離れした所があったのを、アンヘルが引き寄せてくれてたのですけどね。

    >イズミさん自ら「神聖娼婦」の呼称と彼女らの地盤固め、「知の化身」として絶大な実績を示したこの瞬間なら断行しやすいですね
     そういうことですね。やっぱり、自分で動かないと実家は動いてくれませんでした。

    >どこぞの誰かさんと違って、事実なので問題ナシ
     たぶんどこかの誰かさんが騙ってたので、意識してる所はあると思います。

    >シレっと群衆に混ざってるエドさんも仕官希望ですかね
     どうでしょう。もういい加減年ですし……。

    >お風呂の時みたく、女神様が合いの手を入れてくれたのかな?
     こちらは待て次回! 次回もお楽しみいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第154話 ハシスの法への応援コメント

    マルグリードを早期に討つ。どうするのか気になりますね。
    王都襲撃で、イズミは大きな戦果を挙げましたけど、彼女一人では問題解決まで至らないですからね。
    まだまだ、人材が必要なのか。それとも、違う何かが必要なのか。

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    >王都襲撃で、イズミは大きな戦果を挙げましたけど、彼女一人では問題解決まで至らないですからね
     そうなのです。功労者であるイズミは両脚まで失っている。ハシスの情報を提供してアイネバルトやライハルトに後は任せるのが本来のイズミです。ですが、マルグリードという不安要素が残るんですね。

    >まだまだ、人材が必要なのか。それとも、違う何かが必要なのか
     確かに勇者一行とするにはネームドキャラが少ないですね。竜騎士は手伝ってくれそうにありませんし。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第107話 夏休みデビューへの応援コメント

    女子も男子もこの時期はマウントの取り合い笑こちらの世界にもありましたか。早い方ならゴールデンウィークも。

    作者からの返信

    引き続きお読みいただきありがとうございます!

    魔術学院は年齢がバラバラなので、数名の生徒の間でのマウントでしかないのですが、それでもやっぱり優越感ってあるかもしれませんね。数えで14歳のベルカイエですが、婚約相手が居るのでたぶん問題ないはず……。

    ご感想頂きありがとうございました!

  • 第154話 ハシスの法への応援コメント

    弱点ではないもののマルグリードの秘密が事前に知れたのは大きいですね。
    どんな策を用意するのか?

    神殿都市の惨状、神官は自業自得でしょうが単純に信仰から従った人がいるとしたら悲惨ですね。

    まあ、割り切って考えれば膿は勝手に壊滅して且つ信用も失ったろうし、良い形で再建出来るチャンス。
    アザラシがちゃっかり生き残ってればいい感じにしてくれそうな気もしますが。

    作者からの返信

    最新話にご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    >弱点ではないもののマルグリードの秘密が事前に知れたのは大きいですね
     ですね。ただ、無敵の身体と言うからには弱点を探らなくてはなりません。さて、そうなると、アイネバルトに全て任せる――という選択肢がイズミから無くなっちゃうんですよね。

    >単純に信仰から従った人がいるとしたら悲惨ですね
     女衒って女を逃がさないようにするのが得意ですしね。もしかすると、信仰を盾にされたかもしれません。単純に逃げればいいのにという話で解決しないのは今の世も変わりません。

    >膿は勝手に壊滅して且つ信用も失ったろうし、良い形で再建出来るチャンス
     そういうことですね。ただ、そんな割り切りができないのがイズミなのです。

    >アザラシがちゃっかり生き残ってればいい感じにしてくれそうな気もしますが
     アザラシがきっと何とかしてくれるはず!w

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第153話 本物のチートへの応援コメント

    出だしからハシスとイズミさんの軽妙なトークが楽しい。
    ハシスは必死なんでしょうけど。

    ~私が大事に預からせていただきます」
    →後世になって流出しちゃいそうな気がしますが・・


    地下迷宮に何故か配置されてるレアアイテム。
    階層ボスがボス部屋に籠ってる理由。
    迷宮探索で奇妙に感じる部分にも納得の説明ですね。
    セレルシャルについての会話はアカシックレコードなんかが頭を過ったり、色々空想してしまいました。

    ハシスなんかは賢神として別格なのかも知れませんが、こういう人外との会話や知識、ほんの限られた人間しか知り得ない事柄だし、書物にしたらトンデモない価値。
    やはり焚書は赦しがたい悪行。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!
    こういう掛け合い好きなので、楽しんでいただけて嬉しいです!
    力じゃどうにもならない相手は知恵で勝負ですね。

    >後世になって流出しちゃいそうな気がしますが・・
     いずれ誰かさんに発掘されそうですね……。

    >地下迷宮に何故か配置されてるレアアイテム。
    >階層ボスがボス部屋に籠ってる理由。
    >迷宮探索で奇妙に感じる部分にも納得の説明ですね。
     そう感じていただけてよかったです。ナーロッパの謎の部分にファンタジー的な理由をつけるのって楽しいですよね。『かみさま~』や『死鎧の騎士』でもそうでしたが、こういうナーロッパの謎的な部分、例えば勇者が王になるとか、少数精鋭での攻略だとか、謎として投げっぱなしよりも背景があるほうが楽しいです。

    >セレルシャルについての会話はアカシックレコードなんかが頭を過ったり、色々空想してしまいました
     すみません、めっちゃ誤字ってました。この回だけセレスシャルがセレルシャルになってました! アカシックレコード! 実はこのネタもあるのですが、まだまだ先の話ですね。ちなみに私はアカシックレコードは存在しない派です。理由は単純。N次元世界に、N次元世界の全ての情報を記した記録は内包し得ないからです。

    >書物にしたらトンデモない価値
     決して知りえることのない情報ですね。ただ、イズミが言うように照明できない事実は絵空事と変わらないんですよ。ハシス自体はほんの一部がこの世界に召喚されているだけですので、本来はもっとすごい存在なのかもしれません。偽神ですがw

    >やはり焚書は赦しがたい悪行
     この事実だけは変わりません!

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第152話 書物の力への応援コメント

    暴露本で脅すイズミさん、ついでに覗きの件も書き残しちゃえ♪

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    ハシスの無駄に長い鑑定結果が役に立ちました。

    >ついでに覗きの件も書き残しちゃえ♪
     そんなひどい!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第152話 書物の力への応援コメント

    ハシスの召喚魔術。
    情報を上手く引き出せないな、と思っていたら。
    なんとハシスは恋しているなんて。面白いなと思いましたよ。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    古来より、神や竜といった相手には、力で解決するよりも、懐柔や騙し討ちといった手段の方が伝説で多く用いられているように思われますが、イズミもまた、頭を使った手を選びました。

    >なんとハシスは恋しているなんて。面白いなと思いましたよ
     古代の神様ってしょっちゅう恋してますしねw いろんな神さまがいるものです。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第151話 テロキへの応援コメント

    …………裸じゃないよね!?
    →イズミさんは何かを想像したんですかね♪

    ~面映おもはゆそうに呟く。
    →アイネバルトさんの様子が甘酸っぱくてニヤニヤしてしまいます。

    猫シゼアが自分のポジション確立しちゃってますが第三者目線で見るとお邪魔虫というか、出歯亀というか、アイネバルトさんに正体バレたら二重の意味で只では済まない気が・・。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >イズミさんは何かを想像したんですかね♪
     突然の理不尽な『性描写なし』のコンプライアンスがイズミを襲う!

    >アイネバルトさんの様子が甘酸っぱくてニヤニヤしてしまいます
     これは何というか、これまでの作品と違ってエロ無しなので難しいんですよね。イズミ視点ってエロさが無いので、アイネバルトの性質も相まって、初心な表現になりがちです。これがもし、アイネバルト視点だと凄くバカだと思いますw

    >アイネバルトさんに正体バレたら二重の意味で只では済まない気が・・
     きっとイズミも怒られる事でしょうねw 一応、同じ魔族でも女っぽい見た目の魔族の覗きは許されてますが、男っぽい見た目の魔族の覗きは許されないかもしれませんw あ、猫かw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第151話 テロキへの応援コメント

    アイネバルトはテロキをどう守るのか。
    利用しようとする魔族は後を絶たないような気がしますし。
    それこそ本当に、一生守らないといけないような。
    う~ん、重い覚悟だと思いましたよ。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    >アイネバルトはテロキをどう守るのか
     はい、そこ大事ですよね。これからどうするのか。今までのアイネバルトのまま、自由気ままに人を救っていては護れません。もちろん、一生ですね。

    >う~ん、重い覚悟だと思いましたよ
     アイネバルトはどうするのか。まだ今の時点ではわかりませんが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第150話 次の手への応援コメント

    ハシスは変態❗
    女神様が嬉々としてテキスト追記してそうですね、フレーバーテキストの方かな?

    ~余計な心配を掛けないよう、このことは秘密で」
    →アイネバルトさんへの秘密がまた一つ。
    どこかでボタンの掛け違いが起こらないか少し心配ですが、二人の仲なら大丈夫と思いたい所です。

    作者からの返信

    最新話をお読みいただきありがとうございます!
    そうなんですよ。変態なんですよ(?)
    いやあ、それ以前にハシスの情報にはなんか色々書きこまれてるらしいんですよね。第141話の通り。

    >どこかでボタンの掛け違いが起こらないか少し心配ですが、二人の仲なら大丈夫と思いたい所です
     そうですね。秘密を共有していたり、互いに嘘を悪びれた仲ではありますから大丈夫だと思いたいですね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第150話 次の手への応援コメント

    王都を襲撃した魔族は壊滅。ホッと一安心しました。
    イズミはこれで、シャワーとか学院に専念できるのかな、と思ったけど、まだ魔王問題が残っていましたね。

    ハシスへの儀式魔法。どういったものか気になりました。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    あとはラビリンス内のマルグリードと、大森林から進軍してくる魔族の軍団だけですね。入ってきた近隣の情報では、ミリニール領の魔族軍が問題のようではあります。情報伝達が遅い世界なので、遠方は今の所わかりません。

    魔王についてはどうするのでしょうね。情報を持っている人間が限られてますからね。

    >ハシスへの儀式魔法。どういったものか気になりました
     召喚するらしいですけど、情報収集が主なので……どうなるでしょう。次回も引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第149話 残された者への応援コメント

    少し気落ちしてしまいましたが、やはり何もかもを守る事は出来ないのですね。
    せめてデーテさんの回復を祈ります。

    エスカイユさんは竜騎士様と良好な関係を築けたようで、その上で自身の道を歩むと。
    加えてアンヘルくんの決意、イズミさんがいなくても成すべきを成した生徒の皆さん。
    次代の成長が救いです。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    シスは貴族としての矜持とアンヘルへの教育を全うし、カイネンは平民出のちょっとした英雄らしく子供たちを護ったんだと思います。アンリットと同じく何を犠牲にしても護る側だったのでしょう。デーテには直接救ってもらっただけに、イズミとしては何としても癒してもらいたいでしょうね。

    >エスカイユさんは竜騎士様と良好な関係を築けたようで、その上で自身の道を歩むと
     彼女はもう待つだけの子供ではありませんね。

    >アンヘルくんの決意、イズミさんがいなくても成すべきを成した生徒の皆さん。
    >次代の成長が救いです
     この物語の大事な部分ですね。イズミがひとり活躍するんじゃなく、彼女が居なくても遺志を継いでくれることが世界をよくするみたいな。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第149話 残された者への応援コメント

    犠牲者が出ていましたか。
    あれだけ激しい戦闘でしたからね、仕方ないのかも知れませんね……
    学院やイズミの評価は上がったでしょうから、水道の普及が進むのかな、と思いました。

    作者からの返信

    さっそくのご感想をいただきありがとうございます!

    物語の登場人物の死って難しいですね。感情を揺さぶる道具にするのはあまり好きではなく、どちらかと言えば戦記のように人が居なくなっていく。そういう死の方が好みです。

    >あれだけ激しい戦闘でしたからね、仕方ないのかも知れませんね……
     勇者周りはまだ命が護られた方だったんじゃないかと思います。

    >学院やイズミの評価は上がったでしょうから、水道の普及が進むのかな、と思いました
     イズミの評価が上がることで、水道やその他の主張が通るというのがあるでしょうね。今後の展開に期待いただければと思います。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第148話 祖竜の最後への応援コメント

    信じてましたよ、赤竜王。
    ところで忠誠を示す先は未だ賢王様でしょうか?
    それともテロキくんに変わりました?

    そしてアイネバルトさんにも感動の再会が❗
    彼女が感情を昂らせる様はなんだか新鮮です。

    ふよん――
    →カナリさんに新情報追加、立派なモノをお持ちのようで・・

    『あんなの魔術師には飾りです』
    →イズミさん、そのネタよく知ってましたね・・。
    皆を落ち込ませないようにとはいえ、MSの脚と人間の脚じゃ全然違いますよぉ。
    それでもケリが付くまで関わろうとする彼女を支えるアンヘルくんの心中、察するに余りある😢


    魔族の軍団の対処にはライハルトさんやメレア公の有能っぷりが光ってますが、騎士や聖堂騎士の活躍もアツイですね。
    さらっと語られてますけど。

    ラビリンスとマルグリードの対処もですが、ミリニール公は捕縛出来てるのか?とか、ミルヌは怪しい事してないか?とか気になる点が多々。

    そしてハシスはまだ観戦中なのか?
    下手にペラペラと入れ知恵されても困るので、もう飽きて帰ってて欲しいですが。

    作者からの返信

    ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
    信じていいのかなあ、赤竜王……。

    忠誠を示す先は、色々考え方があるかもしれませんが、現魔王であるテロキであるべきなんですけど、ロオンダイトがビビってるのは賢王じゃないかなと想います。シセアが生きてるとわかった上、脅しをかけてきたので、賢王もどこか力の及ばない所で健在。下手するとやられかねないと思ったのかも。

    >彼女が感情を昂らせる様はなんだか新鮮です
     アイネバルトはテロキの前以外では徹底して勇者でしたしね。感動の再会シーンですが、イズミが気絶してまた描写を省かれます!

    >カナリさんに新情報追加、立派なモノをお持ちのようで・・
     聖女はね、みんなの癒しじゃなくちゃいけないんだ……。癒しってのはね、やわらかくて温かくなくちゃいけないんだ……。

    >イズミさん、そのネタよく知ってましたね・・
     最近では当たり前のようにネット民は知ってますが、昔はそうでもなかった気がします。イズミも割とネット依存してますね。足の二本や三本の紫外線照射装置の歌もそうですが。

    >彼女を支えるアンヘルくんの心中、察するに余りある
     初登場時から比べると大人になりましたね。アンヘル、かわいそうがすぎる!

    >騎士や聖堂騎士の活躍もアツイですね。さらっと語られてますけど
     拾っていただきありがとうございます! こう、主人公だとか主人公周りだけが有能っぷりを発揮するのはweb小説の悪い癖だと思うんですよね。自分以外みんなバカ、みたいな。みんなそれぞれに物語があって、それぞれ頭を使ってがんばってる。そういう話が好きです。

    >ミリニール公は捕縛出来てるのか?とか、ミルヌは怪しい事してないか?とか気になる点が多々
     ミリニール公はあの状態からはさすがに逃げられなさそうです。ミルヌは怪しい事……めっちゃしてそうですねw

    >ハシスはまだ観戦中なのか?
     ハシスはどうでしょうね。入れ知恵するかもしれませんね。イズミも起きたばかりなので、順番に整理していきましょう!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第148話 祖竜の最後への応援コメント

    ウィッシュの代償は足だけですんだのか、まだ安心できていません。
    転生しなくともすんで、そこは一安心ですけど。
    戦いは終わってなくとも、イズミ側優勢のようで、そこも一安心ですね。
    まだ何かありそうな気がしていますけど。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    ウィッシュの代償はおそらく両脚だけだと思いますが、イズミすぐ転生しますからね。今は無事でもこの先は安心できませんね。

    >イズミ側優勢のようで、そこも一安心ですね
     そうですね。何より人間側が団結できている部分が大きいです。ここを切り崩されていたら内部崩壊したり、竜騎士がゴリ押ししても後に遺恨を残したりしたかもしれません。

    >まだ何かありそうな気がしていますけど
     正体を現さないマルグリードを倒すまで安心できません!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第147話 空からの襲撃への応援コメント

    グリちゃん・・立派になっちゃって😭

    首の金貨をぶらさげてるのは紐なのか鎖なのか、どちらにしろ経年劣化するだろうし、ハリヤさんが傷んだそれを交換してあげてる光景を想像してホッコリしてました。


    そして現れた赤竜王、果たして敵か味方か?

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!

    本作、主人公が他人任せなので誰が活躍しようが問題なし! そこで登場したのが銀竜でした! 一応、存在は仄めかされていましたので、そんなに突然の登場でもないとは思いますが。ドラゴンブレスの範囲が広いので、巨大な敵ほど狙い撃ちできます。

    金貨はもしかすると鱗の一部になってしまってるかもしれませんね。或いは他の鱗に絡んでるか。銀色の鱗も元は銀貨でしたし、どちらにしても大事にしてると思います。

    >そして現れた赤竜王、果たして敵か味方か?
     レッドドラゴンというとゲームでは昔から悪の象徴! 紅組白組の頂上決戦です!

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第146話 参りますへの応援コメント

    安定のアイネバルトさん、勝利を約束された存在。

    ところでこの描写ですが、
    後出しジャンケンをされた後に、物凄いスピードで更に後出しジャンケンでやり返す。
    みたいな解釈でよろしいでしょうか?
    理解力足りず申し訳ございません。


    満を持して?現れた竜騎士様。
    ハリヤさん、お孫さんすぐそこにいますよ~。

    作者からの返信

    最新話へのご感想をたくさん頂きありがとうございます!

    因果律が逆ですが、勇者は勝利するからこそ勇者なのです!

    >理解力足りず申し訳ございません
     すみません! よくわかっていないイズミの視点なので分かり辛いですが、その通りですね。ポイントは、ハリヤの言うように相手の攻撃タイミングを強制的に固定しちゃうところですね。流れを断ち切っちゃうことで、アイネバルト側もその一点に集中できます。武器を背後に隠すのは、変異抜刀霞切りの元になったアテナの薙刀術と同じですね。

    >満を持して?現れた竜騎士様
     果たして今から役に立つのか!

    >ハリヤさん、お孫さんすぐそこにいますよ~
     本作、脇役の心理が語られないのが特徴ですが、きっとエスカイユも複雑な想いでしょうに、ハリヤは知らずのままです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第145話 血を奪われてへの応援コメント

    タイトルが不穏過ぎて開くのを相当躊躇してしまいましたが、イズミさんが無事で一先ず安心。
    プリズムがまさか伏線だったとは、すっかり存在忘れてました💦

    グロズィールも厄介な力を持ってますね。
    言い方的に予知の力を得たのは竜騎士様と戦った後なんでしょうか。

    サートさんとミリーさんがどうやって予知を打ち破ったのか読み返しに行ったら、そのまま読み耽って暫く戻って来れませんでした。
    楽しいです♪

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!

    タイトルはですねえ、すっごく適当に付けてるのでホントすみません。プリズムはもっとあからさまな設定を出しておいても良かったのですが、あまりに未知の力すぎるので説明を放棄してました。アンヘルとのことがあって締まってしまう予定でしたので、話題にもなりませんでしたしね。

    グロズィールは竜騎士に負けたので、ハシスに予知の力を貰ったっぽいですね。話しぶりからすると。

    >そのまま読み耽って暫く戻って来れませんでした。
    >楽しいです♪
     嬉しいです! 過去作を何度も読んでくださることが、何よりも嬉しいです! ありがとうございます! あっちは愛(エロス)のパワーで勝ったみたいなもんですね。こっちはこっちでまた別の物語、別の相手となりますので、お楽しみに! あでも実を言うと、イズミも予知持ち(都度詠唱)のマルマリリと戦ってるんですよね。結局、本体の強さなんですよ。

    およみいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第144話 アンリット奮戦すへの応援コメント

    スペースバンパイアって映画で、口とか目からズビビビビッてエナジーだかを吸い取るシーンがあったの思い出しました。
    ゼブルさんの場合は逆に送り込んでるわけですが。

    傍観者になったハシスがなんだか憎めないです。
    多人数プレイの対戦ゲームで脱落したような程度の感覚なんですかね?

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    ありましたね、スペースバンパイア。クイーンみたいなのと配下がふたり。宇宙船のデザインがよかったです。レーザー推進とかソーラーセイルっぽい感じの。

    実は恋人同士のキスの後の唇と唇の間にかかる橋をイメージしたんです、これw 最初はリーリアスからマリマリリの姿のゼブルにキスする描写を書いてたんですが、リヴィールされて蠅頭になってしまったんですよ。リーリアスとマルマリリは男女の関係にもありましたし。

    >傍観者になったハシスがなんだか憎めないです
     それはよかったですw いろいろ作戦練ってたのに、初っ端に脱落してしまって、せめて計画だけでも見届けようとしたらボロ負けしたので脱力してしまったんでしょうね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第144話 アンリット奮戦すへの応援コメント

    緊迫した状況。
    イズミ側が優勢になった。のに、意識を失う。
    う~ん、もしかしたら、また転生になるのかな、なんて思いました。

    作者からの返信

    さっそくのご感想を頂きありがとうございます!
    主人公すぐ死ぬ――で定評のあるイズミさんですので、主人公特有の絶対死なない安心感というものがありません。ですが、イズミは割と度々気を失っております。身体がまだできていなかったり、無知だったり、或いは魔法によって。魔力だとかMPというリソースが見えない世界なのもあって気を抜けませんが、果たして……。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第143話 願いの呪文への応援コメント

    そうせざるを得ない状況だったとはいえ、そこで「私の全て」と躊躇なく言ってしまえるのがイズミさんらしいというか、以前感じた自身への諦観を思い出してしまいます。
    とはいえ、生き残ってこそですからね。
    周りの人達が曇ってしまわないか心配、特にアンヘルくん・・

    作者からの返信

    最新話にご感想頂きありがとうございます!

    イズミの強い所であり、ダメなところですね。せっかく、この生を大事に生きようとしたところなのに。ただ、エスラを始めとして彼女には大事な物がありますからね。

    >周りの人達が曇ってしまわないか心配、特にアンヘルくん・・
     そうです。イズミは与えるものがいつも大きすぎるんです。そしてそんな彼女に振り回されるのは男。アンヘルは辛い事実を知ることになるでしょう。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第143話 願いの呪文への応援コメント

    ウィッシュの呪文で反撃のはじまり。見事!
    だけど、代償は大きいかも知れない。
    アンヘルとの婚約に影響しないと良いな、と思いました。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    エスカイユの時にウィッシュを使わなかったのは代償が大きすぎるからですね。

    何を引き換えにしても救いたいイズミなのですが、アンヘルと心を交わし合って自分を大切にしようと思ったばかりなんですよね。そこでこの代償は大きいです。

    次回もお楽しみいただけますと幸いです。
    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第142話 星界からの使者への応援コメント

    一寸先は闇。
    エスラさんはもう駄目なのでしょうか・・

    ハシスはペラペラと喋っちゃって、黙っていれば対策されずに策を完遂出来るでしょうに。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます。

    イズミはエスカイユを失いそうになったときもウィッシュの行使を考えました。エスラを救うためなら当然同じことをしますが、現状も含めて打開することができるのでしょうか。

    >ハシスはペラペラと喋っちゃって、黙っていれば対策されずに策を完遂出来るでしょうに
     本当にそうですねw ただ、今の時代に残った魔族は力もなく、頭を使うしか無かったわけで、利己的な存在が頭を使うと、どうしても自己顕示や承認欲求で、自分の凄さを謳わなくてはいられないようですw

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第142話 星界からの使者への応援コメント

    魔族にしてやられた回だと思いました。
    そこまで大規模に動いていたなんて。
    そしてウィッシュの呪文。D&Dとかだと、効果が一定しなかったような。
    果たしてどうなるのでしょうね。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    吸血鬼の入れ替わりは氷山の一角でした。やっぱり、考える頭と勢力が複数あると、それぞれにやらかしてくれるわけですね。逆にマルマリリがやらかして内側に入られてもわからなかったわけですが。

    D&DのウィッシュはDM裁量なので、プレイヤーが面白いことを考えればDMが乗ってくれる分、強いですね。さて次回、願いの呪文です。お楽しみ頂けますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第141話 賢神ハシスへの応援コメント

    イズミさん、冷静でしたね。
    奇襲は大成功でこのまま蹂躙、というわけには流石にいきませんか。


    恋する彼に、ハートを奪われた乙女が無敵なようにね(はあと
    →フレーバーテキストにかこつけて、イズミさん揶揄ってる(祝福してる)とか考えすぎですかね?

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    たまたま上手く行っただけの命知らずな作戦ので、イズミの悪い所が出ていると思います。ただ、相手を驚かせるのが好きな悪戯好きは、実際の戦場でも戦術家になれるらしいですけどね。

    このまま上手く行くでしょうか。第五部は激動の物語です。

    >イズミさん揶揄ってる(祝福してる)とか考えすぎですかね?
     なるほど、そういう風にも読み取れるかもしれませんが、どうなるでしょうか。この部分、目立つだけに大事な要素です。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第141話 賢神ハシスへの応援コメント

    お茶目な女神さまw
    イズミは多彩な魔法を使いますね。最初のころより強くなったな、と思いました。
    それでも勝てるのか…… ドキドキして読みましたよ。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    女神さまに笑っていただけて良かったですw

    イズミは誰からの魔法でも学んで使いこなすことができるのが長所ですね。学んでこその賢者なのです。魔法もこれまで出てきた魔法ばかりなので、ゲーマー思考ならこういう使い方するだろうなって思い、やってみました。

    ハシスとその配下がまだたくさん残ってます。次回もお楽しみいただけますと幸いです!

    お読みいただきありがとうございましたー。


  • 編集済

    第140話 怒りへの応援コメント

    焚書は不味い、2世代後くらいには絶大な影響が出てきそう。
    イズミさんにもスイッチ入ってしまいましたね。
    本は好きだろうし、何より連綿とした知識の継承を骨身に感じてるはずだし、私怨も籠りそうな光景。
    アツくなりすぎないように周りがサポートしてくれる事を祈ります。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    イズミの根っこの部分での怒りですね。これまでむしろ、どちらかと言えば貧乏で文化的な悩みが無かっただけに、それだけ本とは無縁だっただけに、こんな機会は無かったのですが、魔族の企みとぶつかってしまいました。

    >本は好きだろうし
     イズミは中身ちゃんと覚えてないですけど本は大好きなんですよね。

    >連綿とした知識の継承を骨身に感じてるはずだし、私怨も籠りそうな光景
     人間なりの祝福ですね。イズミの少しずつ善くしようという考えにも反します。

    >アツくなりすぎないように周りがサポートしてくれる事を祈ります
     勇者のこと言ってられない困った子です。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第139話 ゲレンヌクへの応援コメント

    王城なんて物品にしろ情報にしろ機密の宝庫ですものね。
    早く対処しないと後々禍根が残りそう。

    しかしながら、ここでアイネバルトさんがパワーアップ!
    ・勇者の祝福あります。
    ・魔族との戦闘経験が豊富、どころか無双していたサートさんからの英才教育受けてます。
    ・竜騎士様にも師事してます。
    ・汚いやり口含めた魔族の知識も家族から共有されてます。
    ・エスカイユさん経由でロックオン機能あります。
    ・聖盾装備します。←NEW!

    魔族からすれば彼女はチートもいいとこでしょうね。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!

    そうなんですよね。こう、大国の機能として文官が集中していると、紙の記録というのは国の運営にも防衛にも重要です。

    >ここでアイネバルトさんがパワーアップ!
     アイネバルトは盛りに盛った勇者なのですよね。しかも他の作品を読んだ方でしたら、正統派じゃない、どちらかといえばダークヒーローなふたりに鍛えられたこともわかります。非道な行いに対する冷酷さも持ち合わせていて弱点らしき弱点が無いんですよね。

    >聖盾装備します。←NEW!
     母の鎧の上にさらに防御を重ねて、腕が飛んでも治せるくらいの回復力も得られることでしょう。

    >魔族からすれば彼女はチートもいいとこでしょうね
     周りの人間の教育あってのものなので、アイネバルトとしては努力の積み重ねなのですが、魔族としてはこんなの相手にするならそりゃあ搦め手も必要ですね。聖盾まで合流して手が付けられませんw

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第138話 王都襲撃への応援コメント

    聖誕祭?
    気になるワードですが、何をしようとしてるのでしょうか?

    さらに股間を狙って踏みつける!
    →女性は容赦無いですよねぇ・・(涙)

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    >気になるワードですが、何をしようとしてるのでしょうか?
     すみません! 下っ端魔族のフレーバーテキストです! 特に意味はありません! クリスマスの飾りつけにもしません!

    >女性は容赦無いですよねぇ・・(涙)
     エスカイユはまだ身体ができてないので、あとの2人のようにパワー押しできないんです! 許してあげてくだそ!

    ちなみに今回、女性ばかりの組み合わせが多いですね。いちばん活躍してる男性キャラってゼブル(?)でしょうか。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第138話 王都襲撃への応援コメント

    アイネバルト強い。アイネバルト無双だ、と思っていたら……
    イズミはどうなってしまうのでしょう?
    せっかく婚約までしたのに、またも転生なのか!?

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    イズミの物語は半分、死に芸・転生芸となっておりますので、いつ死ぬかわからない、ご都合宜しく守られない特殊な主人公枠なんで、よくフッ飛ばされて気を失ったりしますね。

    ただ、イズミも魔術を覚えてちょっとは強くなってるっぽいので、まだまだ次回をお楽しみいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第137話 倒すべき敵への応援コメント

    ありがとごじぇえますぅっ!
    →ここで笑いを取りに来るミルヌさん、不覚にも好感度が上がってしまいました・・
    いや、本人そんなつもりじゃないのは解るんですけど。

    人類VS人魔連合、字面で見ると改めて危機的状況、ドミネイトの秘密が暴けないままなのは痛いですね。
    後出しで支配を拡大されると手に負えないですが、それならとっくに仕掛けて来てそうだし大丈夫かな?


    次々に搦め手で攻めてくる魔族、常に後手に回る人類の構図はゲリラに手を焼く正規軍のように思います。
    敗者が知恵を搾り、勝者は勝者故にアップデート出来ずひっくり返される。
    かも知れなかった時代にイズミさん転生って、女神様の一手だとしたら流石、神様は伊達じゃないとか考えてました。

    作者からの返信

    ご感想たくさん嬉しいです!

    >不覚にも好感度が上がってしまいました・・
     フフフ、どうやらミルヌの術中に嵌ってしまったようですね……。まあ、イズミも同じくなんだか半信半疑ではあるのですが、さて、ミルヌの本心や如何に。

    >ドミネイトの秘密が暴けないままなのは痛いですね
     やっぱり、考える頭が多い方が手数は多いのですが、逆に内輪同士で揉めることもありますね。ドミネイトも、これまでのイズミは地道に人を使って調べてましたので危険はありませんでしたが、ここからは身体を張る必要もありそうです。

    >それならとっくに仕掛けて来てそうだし大丈夫かな?
     そうなんですよね。暗躍する敵が、リスクも無しに情報や手段を得まくる展開ってあまり好きでは無くて、敵側もリターンに対するリスクや戦場の霧ってものがちゃんと存在している方が好きです。

    >常に後手に回る人類の構図はゲリラに手を焼く正規軍のように思います
     正規軍らしく、地の利を生かした一発逆転をかましましたが、先手を取られた部分については対処しきれませんでした。

    >女神様の一手だとしたら流石、神様は伊達じゃないとか考えてました
     それは考えてませんでした! 女神スゴイ! 褒めたら調子に乗るかもw 魔族についてはその通り、負け続け、力を失ったからこそ搦め手を試行錯誤してきたわけですね。逆に条件さえ揃えれば、人間側は力に頼れるのでそちらへ持って行きたいところですね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第137話 倒すべき敵への応援コメント

    魔族たちの反撃がでてきました。騎士を操る。
    なんとなく、決戦前って感じました。
    どうなるのか予想できませんよ。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    想定外の騎士たちの反乱で、こちらもまずは情報を得る必要がありますね。集結している敵も竜と賢神なので、当たるとなれば決戦相当だと思います。

    次回も引き続き、お付き合いいただけますと幸いです!
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第136話 アイザとカナリへの応援コメント

    祝❗カナリさん奪還。
    トラウマ抱えた彼女、このまま静養させてあげたい所ですが首魁共を潰すまで安心出来ないし、
    酷ですが更なる戦いに引っ張り出すしかないのでしょうか。
    アイザくんの支えで立ち直れるとよいのですが。


    しかしながら、王様。
    立て続けの精神的な衝撃は解りますが国の一大事です、腑抜けないで下さいね。
    ようやく窮地を覚った人類側の足並みを揃えるにはトップの号令が不可欠だと思いますよ。

    作者からの返信

    最新話にたくさんご感想を頂きありがとうございます!
    カナリを奪い返せました! おそらく、アイザの元で長期的な療養が必要でしょう。そのためならアイネバルトも力を貸してくれると思います。

    >酷ですが更なる戦いに引っ張り出すしかないのでしょうか
     そうかもしれませんね。今は一時の休養と分かっているからこそ、イズミはそっとしておきたいのかもしれませんね。

    王様はねえ……。魅了に掛かっていたのも、やはりその辺の意志の弱さもあったのかもしれませんね。国自体は大臣が居れば動きますが、今はマルエルが代役ってとこでしょうか。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第136話 アイザとカナリへの応援コメント

    アイネバルトが無事で、ホッとしました。
    初戦はイズミ側の勝利。そんな感じがしました。
    けれども、まだ初戦。これからどうなるのか……
    魔族側の巻き返しがあるのでしょうね。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!
    すみません、伏線伏せすぎてわかり辛いかもしれませんが、倒れたのはランヴェナでした。まあ、ここでランヴェナ&ミルヌ相手に負けてる暇はありません。

    >魔族側の巻き返しがあるのでしょうね
     ですね。マルグリードも居ませんし、名が明らかになった他の魔族も出てきていません。送喚されたのならいいのですが、敵側の人間の動きは把握できていても、魔族の動きは想定外のものがありますね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第135話 勇者vs聖堂騎士への応援コメント

    「父が作った母の鎧は、そんなにやわじゃありませんよ」
    →重い?愛情たっぷり籠ってますしね♪
    ここでも家族の絆が感じられてホンワカしました。

    そして、卑怯な手段だろうが真正面から打ち砕く。
    アイネバルトさんは正しく勇者ですね、とても凛々しいです。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!

    父親の重い愛情ですね。けど、母親からしたらお下がりの鎧をあげちゃっていいんだろうかとも思いますね。何しろ、この鎧にまつわる逸話を知ってるなら……。

    >ここでも家族の絆が感じられてホンワカしました
     しっかりした子供を送り出すことができたのは、両親の愛情の賜物ですね。

    >アイネバルトさんは正しく勇者ですね、とても凛々しいです
     よかったです! やっぱり勇者はカッコよくないとですね。正統派な勇者を描くのは好きです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第135話 勇者vs聖堂騎士への応援コメント

    アイネバルトォォ!
    どうなってしまうのでしょう、ドキドキしていますよ。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    すみません、わかり辛かったですね。第129話にある通り、ランヴェナも髪がちょっと赤いんです。
    次回もお楽しみいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第134話 真打登場への応援コメント

    アイネバルトさんキターッ❗

    あの女神様の勇者なのだからアイザくんとカナリさんを見捨てるハズがない‼️
    もう、安心感しかないです。

    作者からの返信

    最新話にご感想頂きありがとうございます!
    純愛の女神がふたりを捨ておくわけがないですね!

    ランヴェナ「安心するのはまだ早い! あたしを忘れてもらっちゃ困る!」

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第134話 真打登場への応援コメント

    魔術合戦って回でした。
    イズミでなく、他の者がオチをつけるのは相変わらずですね。彼女は非力なのだと、改めて思いました。
    ザッカースを逃したのは痛かったのかな。まだ己の力を把握していない内に倒したかったですね。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    >他の者がオチをつけるのは相変わらずですね
     いつものイズミですw 敵がチートコンボをかましてくるので、こちらも全力で対処しますが、やっぱり聖女が強いですね。そして対抗できるのが勇者。イズミは他力本願ですが、ザッカースも実はイズミ以上に非力なんですよね。

    ただ、逃したことで厄介な敵になるかもしれません。イズミも甘っちょろい攻撃はしませんでしたが、相性が悪かったですね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第133話 聖域への応援コメント

    「――なんで避けたァ!!」
    →お茶目なイズミさん・・

    こんなもの……こんなものォ!――
    →元気玉喰らったフリーザを思い出しましたが、自力で戻って来たりしませんよね?

    アイザくんの叫びはカナリさんへ届くのでしょうか。
    よしんば届いたとしても立ち位置的に、すぐそこに敵が居るのに心配です。

    ミルヌの反撃!
    羽虫の大群は厄介ですね、生理的にも。
    聖域の中からレイラインの力で仕掛ける、イズミさんでも気付かない事をやってのけるのは祝福の記憶でしょうか。
    ビビるばかりで賑やかし要員かと思ってました。
    ゴメンナサイ。

    劣勢のイズミさんを覆う影、デーテさんの見せ場?虫除けに何か被せたのかな?

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    >お茶目なイズミさん・・
     もともとガサツですからね……。年を取るにつれ、だんだんと素が27歳のイズミに戻っていきます……。

    >自力で戻って来たりしませんよね?
     そういやフリーザそんな感じでしたっけw さすがにそんな力は無いと思いますが、ゼブルの時と同じく効果時間短いので安心はできません。

    >すぐそこに敵が居るのに心配です
     これは危なっかしいですね! でも、アイザとしてはカナリの目を覚まさせたいのです!

    >羽虫の大群は厄介ですね、生理的にも
     アブやイナゴの大群もそうですけど、聖書に書かれるくらいは忌み嫌われてますよね。そういうところが魔女っぽくて好きです。

    >イズミさんでも気付かない事をやってのけるのは
     ミルヌに騙されてはいけないってミルメイヤも言ってましたからね。たぶん、イズミにとって、いちばんの要注意人物です。

    >デーテさんの見せ場?虫除けに何か被せたのかな?
     さて、どうなるのか! 次回をお楽しみいただけますと幸いです!

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第132話 支配された騎士への応援コメント

    お色直し完了のフェルンギ侯爵、セリフ的にもどう見ても強キャラ。
    彼我の騎士同士が拮抗している中でネームドの参戦は頼もしい。

    とはいえドミネイトされた騎士は殺せないだろうし制圧にはまだ手数が足りない感じがします。
    どんな仕掛けか、解除出来ないのは厄介ですね。
    後はアイネバルトさんとシャルビエさん到着まで持ちこたえればこの場は勝利確定?

    そう言えば、この状況でもカナリさんは棒立ち状態なんでしょうか。
    自暴自棄になった敵に人質に~なんてなりませんように。

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさん頂きありがとうございます!

    侯爵、相手の実力を見ての言葉でしょうね。あと辺境伯っていうと強キャラ率高いですよね。

    >制圧にはまだ手数が足りない感じがします
     そうです、ディスペルで消せない上に、相手を殺せないのでネームドキャラの活躍が頼りです。この場はアイネバルトが来さえすればおそらく勝ち確定ですが、屋敷までは遠いので粘るしかないです。

    カナリは今の所、棒立ちです。人質はよくある手段ですね。ただどうも、作者の性格でしょうか。人質戦法ってだいたいロクでもない斬り返しで破られるんですよね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第131話 決行!への応援コメント

    一網打尽が気持良かった!
    後は残敵掃討っとあっさり片付くといいのですが。

    しかしファルツさんを始めとしてこんな形で家族を奪われた貴族達の心中いかばかりか、戦時でもないのに。
    王様や王族にも手を出してるし、全て終わった暁には全貴族階級から凄まじい怒りがミリニール公に注がれるのでしょうね。
    公爵本人どころか公爵家そのものまで消滅させられるのでは?

    作者からの返信

    ご感想たくさんありがとうございます!

    >一網打尽が気持良かった!
     そう言って頂けてよかったです~。地位のある人間に化けているのがいちばん厄介ですからね。ただ、残ってる敵もなかなか癖のある相手ばかりです。

    >こんな形で家族を奪われた貴族達の心中いかばかりか
     まさか、王都の内側から攻められるとは思いませんしね。ミリニール公への怒りは相当なものになるでしょう。聖女まで利用しての大逆です。おまけに国王魅了してましたからね。生き残れたら、次に活かして欲しいところです。

    >公爵本人どころか公爵家そのものまで消滅させられるのでは?
     おっと、そこに気付かれましたか! 実はミリニール公の家名って出てきてないんですよね。さて、どうなるのか。次回もお楽しみいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第131話 決行!への応援コメント

    送喚の魔法で、魔族を一掃。良い策だと思いました。
    魔族を追い出すことができるし、乗っ取られていない者へ真実を見せることもできる。一石二鳥。
    でも、まだ大物が残っているようで、安心はできませんね。

    作者からの返信

    さっそくお読みくださりありがとうございます!

    そう言っていただけると、イズミも苦労した甲斐がありましたね! ただ、確実を求めるため後手に回った部分も数知れず。想定外の要素もありますね。

    >でも、まだ大物が残っているようで、安心はできませんね
     マルグリードがこの場に居ないようですし、当然人間には効きません。聖女も未だ向こうの手の内でしょうから、安心できませんね。

    ご感想ありがとうございました!

  • 第130話 ランヴェナへの応援コメント

    ただ、他人から見れば私もあいつと同じなんだよね……
    →イズミさん、そんなに卑下しないで。転生と乗っ取りは全く別物ですよ。

    ザッカースがやっと出てきたと思ったら小者感たっぷりで失笑です。
    敵勢力の一連の陰謀、イズミさんがいなければ出来レースで楽勝だったのでしょうに、ツイてなかったですね・・。

    荒事に突入、サクッとやっちゃえるといいのですが果たしてどうなる⁉️

    作者からの返信

    最新話にご感想たくさんありがとうございます!

    >イズミさん、そんなに卑下しないで
     これたぶんイズミはですね、先月の神殿での事を考えてるんです。あのとき、ハッタリ利かせるために、珍しくサーラの生まれ変わりを名乗ってしまったので余計にw

    >ザッカースがやっと出てきたと思ったら小者感たっぷりで失笑です
     そんな! 彼は推しのサーラを侮辱されて怒ってるだけ!……のはず。まあ、賢者の祝福で金稼いでた時点で小物です。

    >イズミさんがいなければ出来レースで楽勝だったのでしょうに
     ほんとそれなんですよね。だから、ザッカースが多少アレでも賢者として役には立つから連れてきたし、詰めを甘く見たのでしょう。

    さて、次回から荒事に突入いたしますが……お楽しみいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第130話 ランヴェナへの応援コメント

    魅了の魔術でことを進めるのは、対話でないですよね。
    力で丸め込もうとする。
    なので、言い合いが少しでも不利になると、暴力で抑え込もうとするのでしょうね。

    作者からの返信

    さっそくのご感想をいただきありがとうございます!

    よくSNSなんかで見かけるのですが、暴力を上から目線で否定する人ほど自分の暴力は棚上げってことが多いですね。おまけに、高尚なことを語る人ほど自己陶酔的で自己中。そんな連中の集まりがお互いを尊重して協調できるわけがありません。

    そういうわけで、狂ったと情報を得ていたザッカースを攻めたら本性を現しました。レスバに負けて暴力に訴えてきたみたいな。

    もちろん、彼らは奥の手を隠し持っているので、最悪、暴力でなんとかできると思っているのですが、果たして……。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第67話 聖女あらわるへの応援コメント

    聖女様と聞いただけで、吹き出してしまうこの特性は、あんぜ様作品固有でしょうか笑。

    作者からの返信

    引き続きお付き合いくださり、ありがとうございます!

    実は聖女は聖女でも、これまで性女だったのは地母神様の聖女ばかりなんですよね。こちらの聖女は聖堂、つまりアイゼの信仰していた戦神の聖女なので、処女性を失うと力を失ってしまうはずなんです。なので、カナリは第六の性女にはなれませんでした!(5人もおるんかい


  • 編集済

    第129話 開幕への応援コメント

    ジャナス、いかにも邪っぽい名前に見えるのは偏見でしょうか💦

    彼等は王様の宣言にも呼応せず、様子見もしないでランヴェナが動き始めてるし、イズミさん達の事を舐めてて自分達の勝利を疑ってないのかな?

    とはいえザッカースが見当たらないのは気になります。
    安全圏から観察なのか、暗躍中なのか。

    アイザくんの活躍にも期待。
    カナリさんを取り戻せ❗

    作者からの返信

    ご感想たくさん頂きありがとうございます!

    ネーミングはだいたい音感で適当に付けてますので、悪そうに聞こえたなら丁度良かったかなと思います。ローマの某神様のイメージでつけました。

    >自分達の勝利を疑ってないのかな?
     イズミはとにかくバレないように情報収集したり、リガノ疎開やマルマリリの暴走という偶然が重なって情報が入りましたので、イズミたちの隠蔽工作が成功したのかもしれませんね。最後まで慎重なイズミたちと対照的です。

    >ザッカースが見当たらないのは気になります
     第一話から出てるくせに即死んだり、話が入ってこない彼ですが、ようやく登場できそうです。敵サイドの無い陰謀物って、あまり敵を出し過ぎても不自然なので難しいです。

    そしてアイザ、ようやくカナリを取り戻すチャンスです! ご期待ください。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第129話 開幕への応援コメント

    開戦前って感じがしました。
    魔族との衝突が控えているようで、少しドキドキしました。
    さて、ランヴェナがどうでるのか。続きが気になりますよ。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    どちらも計画を伏せ合っての決戦。荒事の前の口上ですが、まずは敵側からのようですね。ランヴェナについては正体がバレてますけど、どう出てくるかですね。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第128話 落成式へへの応援コメント

    どこかの奥さんに手を出した~
    →寝取り人間はどこにでも沸いてくる・・しょうがない奴らですねぇ。


    ディヴィニティを拒絶する他のルール、それは――、での引っ張りに期待が高まり、
    アンヘルさん達をアイネバルトさんが守ってくれるのは心強いですが、最大戦力が離れてしまうのもそれはそれで心許ないし・・
    貴賓室に王族と聖女が一緒、そう言えば王様も鑑定出来なくなってるし不安しかないし・・
    影武者を送ってくるメレア公に、キナ臭さを感じ取ったのかお色直しに行ってしまうフェルンギ辺境伯、こちらも気になり・・

    いよいよ空気が張り詰めてきてテンションが上がります。

    作者からの返信

    ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
    色々読み取って頂けて嬉しいです!

    >寝取り人間はどこにでも沸いてくる
     これたぶん、浴場での浮気なんじゃないかなと思います。リラックスして解放的な気分になった女と、湯上りの女に惹かれた男が交流を重ねて……みたいな。地母神様的にはokだとしても、人間としてはダメですねw

    >引っ張りに期待が高まり
     この辺は新たなギミックではなく、既に登場したギミックの使いまわしなのでご期待ください。

    >最大戦力が離れてしまうのも
     一応、アイネバルトは計画の外でしたので、不在でもなんとかなるのでしょう。ただ、心許ないのはその通りです。

    >王様も鑑定出来なくなってるし不安しかないし
     男女なので同室ではないとは思いますが、王様もその通りなので不安材料ですね。ここはイズミが踏み込めなかった部分です。

    >キナ臭さを感じ取ったのかお色直しに行ってしまうフェルンギ辺境伯
     そうなんですよ。この世界の辺境伯って戦い慣れてるせいか、やけに鼻が利くんですね。ここにきて新キャラですが、トラウニスの曾おばあさんなので許してください。

    >いよいよ空気が張り詰めてきてテンションが上がります
     ありがとうございます! 次回もぜひお楽しみいただけますと幸いです。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第128話 落成式へへの応援コメント

    嵐の前の静けさな回だと思いました。
    年末あたりの設定が面白いなとも思いました。
    戦士たちの家族への施し。そうしないと不平不満がでるでしょうし。

    作者からの返信

    最新話にご感想を頂きありがとうございます!
    いよいよ決戦の時。その導入ですが、前回と合わせて静かな始まりにしてみました。

    >年末あたりの設定が面白いなとも思いました

    そう言っていただけて嬉しいです。問題が生じた後をどうカバーするかって部分に、世の中の仕組みの面白さってあるんじゃないかなって思うのです。

    これは確か、昔読んだ北欧かどこか……ヴィーキングか何かの相互扶助が元ネタだった気がします。原典忘れて探しきれてないんですけどね。まあ、そういうのと、web小説でも頻繁に出てくるノブレスオブリージュを絡めた独自背景を作ってみたのです。楽しんでいただけましたなら幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第127話 年の瀬への応援コメント

    決戦前の一時、いい感じの二人。
    ~未来の私かも知れない。にイズミさんの諦観?を感じてしまいます。
    幸せな記憶と悲しい記憶は表裏にもなりますし、生まれ変わると記憶を失くすのは女神様の優しさですね。
    少し切ない。

    作者からの返信

    最新話にご感想をくださりありがとうございます!

    この何となくの切なさをご理解頂けて本当に嬉しいです!

    イズミという特殊な境遇の主人公にしか感じられない言葉に共感を頂けて嬉しいです。そうなんですよね、記憶を失くすということは、女神さまの優しさなんです。愛した分だけ、失った時の悲しみは大きくなり、それを背負い続けることは心をすり減らすことに繋がります。

    イズミの諦観はつまり、自分のシンプルな欲求を満たすため、まず王国を良くしたいという、利己的利他なのかもしれません。複数の視線で見ることのできる彼女は、王国にとっての救世主なのかもですね。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第126話 女神の言葉への応援コメント

    シグヴァルドは実は真っ当なアザラシだった‼️

    作者からの返信

    実はそうだったのですよ!w
    魔女たちもシグヴァルドには特に嫌悪感を抱いてませんでしたしね。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 第126話 女神の言葉への応援コメント

    浴場にトイレ。イズミの目標が一歩進んだような回だと思いました。
    というか、途中からイズミ自身がやりたいことを言っているような……
    気のせいですよね。イズミ以外の女性のためになることですからね。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    自分ひとりでどうにかするよりも、他人任せでどうにかした方が世の中は動きますからね。扇動とも言いますけどw

    >途中からイズミ自身がやりたいことを言っているような
     女神さまもきっと、腹を抱えて笑っている事と思います。でも、清潔にしましょう――と上から指示されるのと、髪や手が汚れてるのは嫌!――という自発的な欲求はやっぱり違います。イズミは女神さまとの橋渡しをしたんじゃないかなと思います。

    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第125話 地母神様の秘儀への応援コメント

    恥じらうエスカイユさんにイズミさんが
    「ああもう、エスカイユはかわいいなあ」
    ってスリスリする場面を想像しましたが、真面目に喋ってますね。
    ライハルトさんが居たからかもしれませんが。
    あと、彼が分別ある人物で良かったです。
    ドバル家の良心、的な存在・・

    作者からの返信

    こちらもご感想を頂きありがとうございます!

    >「ああもう、エスカイユはかわいいなあ」
     イズミは正にそんな感じですね! ライハルトの前では一応、言動をちゃんとするようにしています。デーテに叱られますしね。

    >彼が分別ある人物で良かったです
     さすがにあれだけ釘刺されて手を出さないでしょうw 血統的に性欲は強そうなので側室多いですけどね。彼とロカレスは良心ですね。ドバル家はタチの悪いのがどっちも悪すぎたので……。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第124話 最後の調整への応援コメント

    アイネバルトさんの話しぶり、テロキさんに特別な感情がありそうにも見えますがどうなんでしょう。

    魔王の傷付いた心に寄り添う勇者、絵になりそうと思ってしまいました。

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!

    >テロキさんに特別な感情がありそうにも見えますが
     おっと、そう思われますか。フフフ、どうなのでしょう?

    >魔王の傷付いた心に寄り添う勇者、絵になりそうと思ってしまいました
     魔王ってweb小説のモチーフとして常にワイルドカードですからね。何があっても不思議ではありませんが、この勇者の場合はどうなるでしょう。救われるのでしょうか。

    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第125話 地母神様の秘儀への応援コメント

    女神さまのサービス(?)で娼婦たちを説得できそう…… なのかなと思いました。
    これでも全員は難しかったりして。油断できないですからね、この物語は。
    だけど魔族に対抗するには、まだまだ不十分。
    イズミの活躍(?)に期待しますよ。

    作者からの返信

    ご感想を頂きありがとうございます!
    女神さま、これまで一応、冗談が過ぎることはあっても、余計なことはしていないので大丈夫なんじゃないかなと思いますw

    神殿都市の内部までは魔族が手を出していない様子なので、ここは未開拓の資源地。イズミの説得に期待です。次回も引き続きお付き合いくださいませ。
    お読みいただきありがとうございましたー。

  • 第124話 最後の調整への応援コメント

    アイネバルトを動かないようにはできたけど、シゼアのことで諍いの種ができたのかな。
    ひとつ上手くいくと、ひとつ問題ができる。こういうところが面白いなと思いました。

    作者からの返信

    早速のご感想を頂きありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです。
    シゼアのような不安要素に頼らなくてはならないイズミにとっては、信じるほか無いんですよね。ちゃんと役目を果たしてくれればいいのですが……。

    お読みいただきありがとうございましたー。