第1話 金閣寺は飛ぶへの応援コメント
もっと書いて!
三島のこと書いて!(一時的狂気。千織は語彙を失っている)
作者からの返信
文体の上に乗って下にある火花が飛び散るかのような夢想の世界を見ていました。金閣寺の世界はまさしくダイブする感覚があります。多分私は同時に速読もしてるので右脳で読んでる割合が高いから(速読は右脳を使う)言葉のセンテンスとして1ページ使うとかもあるんですよね。そうやって見ると三島の世界はレースや絹が風になびき火が木を燃やすその感覚も絢爛豪華に伝わってきます。そして、これは小説の上で映画もやってる、むしろ音楽劇もやってるとなりました。そのまま映像化するとしたらかなりの割合でハウルの動く城の流れ星が歌うパートみたいな効果が必要な気がします。裏にある音楽が……早めの曲ですね。多分クラシックと歌謡曲の中間、つまりシャンソンみたいな感じを使ってる気がします。
第2話 チャー氏なりきりによる評論としての評価への応援コメント
やりませうあまるん殿。
あまるん語で言語化するのです。
我々は待ち、ついて行くにて候。
作者からの返信
ともにゆかん千織殿!!
我らここに集い己が真実の言葉でのみ三島を語り候!!
いざ我らが三島から継ぎし文を誇り時!