ナツガタリへの応援コメント
まきむら様、1首部門も応募しておられたのですね。まきむら様のページで「最新作」にまず目が行ってしまっておりました。失礼しましたm(_ _)m
こちらも楽しみに見させていただきます。
短歌の場合、「拝読する」とか、読むという表現(詠む、ではなく)がなんとなくしっくりしない気がするのですが、なんて言えばいいんだろう(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、こんにちは。
この度は一首の方も見て頂けたようで、とっても嬉しいです。いつも有難うございます。
とんでもないです。何かしらの折に、目に留まればなんて思っております。
ひとつの物語きっかけで繋がり、こうしてわずかでございますが交流が出来ている事に幸せを感じております。
短歌、そうですね。私もいつも戸惑っています。
脳内ではつい「読む」になっちゃっていますね。
編集済
わたしの住み処への応援コメント
まきむら 唯人 様
はじめまして。
天音空と申します。
フォローとレビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
まきむら様の歌で、この詩(11句)が一番心に響きました。
あのひ、
あなたとわたしは、
吐息をかさねていた——
二人のおもいが繋がっていたという、印象を感じました。
今後のご活躍をこころより応援しております。 天音空