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  • 設定が秀逸ですね!
    こういう自由度が高いゲームは好みです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分の中であれこれ決めての、言葉通りのロールプレイっていいっすよねー。(笑)

  • グノーシアもアニメ化しましたし、今はインディーズでも夢がある時代になりましたよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グノーシア、そろそろやってみようとか思ってたらアニメ化されてメジャーになっちゃったんで、却ってボンクラの食指は引っ込んでしまったという……。(笑)

    まあでも、おっしゃるようにインディーズのゲームでもスポットが当たるってのはいいことですよね。
    ……そういや、近畿霊務局もマンガになるとかって最近見た気がしますなー。

  • これぞインディーズゲームの底力……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさしく。(迫真)
    こういうありえへんほどの熱量に触れたくてインディーズをやっているのだぜ……! 多分!(笑)

  • こういうゲームもプレイしている辺りに、ボンクラさんの趣味趣向が垣間見えます(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやー、だって……ねえ?
    いかにもダメそうなゲームみたら、「どんだけダメなんやろ……!?」て実際にやってみたくなるじゃないですか!(断言)

    …………ならない? マジで?

  • 任天堂法務部は厳しいことで有名ですから、今だったら危なかったかもしれないですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよねー。いやホントに。
    さらに昔ほどではないにしろ、まだまだ大らかな時代だったってことっすかねー。(笑)

  • でもこれくらい振り切れてるゲームのほうが、話のネタにはなりますよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ごもっとも。(笑)
    まあまあなヤツ、とかホントに書くの大変っすもん。

  • フィオナの森再生イベントは、本作ならではの名イベントでしたよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あれ、いいっすよねえ……。
    感動もするけど、中世のフィールドで頑張って働いてるロボのミニキャラがかわいい。(笑)

  • これ、今の最新ゲーム機でフルリメイクしたら、面白くなりそうですけどね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……でもやっぱり、「ロード時間激遅&頻繁」「フレームレートガックガク」「味方AIがアホ過ぎ」とかで別の形でクソゲー判定食らいそうな気も……。(笑)

  • これは如何にもボンクラさんがお好きそうなゲームですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いかにもこういうの大好きでござる。(真顔)
    これでねー、もそっとガッツリ、クトゥルフ系なストーリーなら言うこと無しなんですが。

    ……あ、ちなみにですが……本文では書いてなかったんすけど、このゲームのストーリー、根幹にあるのは実は「百合」ですよ兄やん。(ニヤリ)
    なんせ、隠しエンドに行くための重要アイテムがそのものズバリ「百合の花」ですもん。(笑)

  • 柴犬可愛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……ほんそれ。(真顔)

    ちなみに、(夏祭りみたいな)お祭りに参加出来るシナリオだと、やっぱり屋台の一つで柴犬が番をしてるんですが、ちゃーんとお祭り仕様なカッコになってるという。(笑)


  • 編集済

     ❆( ❅▽❅)❆ 来ましたね、アトリエシリーズ……。

     ❆(❅▽❅)❆³³ 氷の精霊は、色々あって2作目のエリーのアトリエで止まってしまいましたね。
    (T_T )「リリーは買ったのにな」

     ❆( ❅▽❅)❆ ちなみに、エルフィール……エリーはこう言ってましたね。

     ❆(❅▽❅)❆ 「これ、うに? 栗じゃね?」と。
    (T_T)「意訳ですよ」

     ❆( ❅▽❅)❆9 あと、仲間全員に『うに』投げさせて、「うに!」と喋らせるのはマスト。
    (T_T )「何がだ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「うに!」とか「たる!」はアトリエやってると絶対やりたくなる要素ですよね、ええ。(笑)

    エリーと言えば、お店にある水槽を調べると、調べるたびに延々色んな魚の名前を言い続けるとか、地球儀をブン回し過ぎてブッ壊して買い直すとかが印象に残ってます。(錬金術どこいった)

  • 2010年どころか、2025年現在も、スペースコロニーが出来る気配すらありませんが、その代わりスマホやプレステといった電子機器の発展は目覚ましいものがありますよね。
    人類は意外と引きこもり体質なのかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    逆に言えば、それだけ宇宙に出るのは難しい、ってことでしょうね。
    ついでに、利権やら何やらで足引っ張り合うし。(苦笑)

  • 一週間くらい休みを取って、こういうゲームをじっくりやりたい……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時間がドロドロに溶けるままに、中毒性のあるゲームをやり続けるってたまらんすよね。(笑)

  •  >(シルエット的にそう見えるけど、もしかしたらゲルググかも知れない)

     ❆( ❅▽❅)❆ ラツマピックを唱えれば、不確定名が分かったかもしれない。
    (T_T )「不確定名じゃねぇよ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ……でもって、また贈り物ありがとうございます!

    そして、ラツマピックで識別した答えが「シャアザク」とかだったらどうすればいいのやら。(笑)

  • 在野の士でプレイするの面白そうですね!
    異世界転移モノの主人公気分が味わえますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、プレイヤーはすべてを識る俯瞰視点の持ち主なわけですしね。(笑)

    とりあえず、一武将プレイは「三國志の世界に浸る」という、最高のロールプレイ的楽しみだと思います。(笑)

  • こういうのでいいんだよこういうので

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゆえに、心底、最新機種でリメイクしてほしいんですけどね……。(苦笑)

    売れると思うんだけどなあ。

  • 本作が発売されていなかったら、〈逆転裁判〉や〈ダンガンロンパ〉も生まれなかったかもしれないと考えると、偉大なゲームですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよねー。
    でも、発売された当時は、ぶっちゃけ「サクラ大戦っぽい」とか「底の浅いギャルゲっぽい」みたいな感じであんまり話題にならなかった(上記のような理由により、名前は知っててもやってないって人間が多かった)んですよね。
    ボンクラも、実はADV好きの友人に借りてプレイして衝撃だったんですよ……自分じゃ絶対買わなかったでしょうから。(笑)

  • SaGaシリーズの熟練度システムは、当時としては斬新でしたよね!
    そのシステム上、スーファミのロマサガ1は、素早さの速いキャラが強くなりがちでしたけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんすよねー、「行動して初めて熟練度になる」システムだと、必然的に行動回数の多くなる素早いヤツが頭抜けて成長するんですよねー。
    ……そして、ちから上げようと剣振ってて、戦闘後にクルリと回し蹴りで喜ぶのもつかの間、基本的にほぼ戦闘に関係ない「愛がアップ!」「魅力がアップ!」で、なんでそこ……とガックリするのがロマサガ1。(笑)

  • 今の最新ハードでリメイクしたら、名作になりそうな雰囲気はありますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうっすよねー。
    ちょっとレトロフューチャーな雰囲気のオープンワールドRPGとかにしたら、結構イイ感じになりそう。

  • 楽しそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しいぜ!?(サムズアップ)
    ……さあ、キミも今日からジャンファイト――とか言いたいところですが、筐体置いてるゲーセンが今も存在するのかどうか……。(苦笑)

  • でも、こういうゲームのほうが、長く親しまれますよね!
    簡単なゲームは、最初は流行っても、すぐ飽きられちゃいますし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かにそういう面もありますよねー。
    難しくても、それが確かな面白さに繋がってれば、コアなファンが末永く支えてくれたりとか。

  •  ❆(;❅▽❅)❆ 名前ボケ(『あっちのひと』とか)が許されない、数少ないゲームですね。
    (T_T )「ボケるな」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ある意味、逆に常にボケてるとも言えますが。(笑)

  •  ❆( ❅▽❅)❆ マッカを渡すだけ渡して、立ち去られた時の悲しさたるや……

     ❆(❅▽❅)❆³³ その、序盤しかプレイしていないんですけどね。
    (T_T )「おい」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    持ち逃げはメガテンあるあるですね。(笑)
    ちなみにですが、後のシリーズでは、逃げられても友好的に接していたなら、種族的な友好度は高まっているため、段々仲魔にしやすくなるという面もあります。
    最高レベルになれば、会話するだけで「仲魔がいるのか? 任せとけ!」ぐらいにソッコー(かつタダ)で仲魔になってくれるようになります。
    あと、そこまでいかなくても、持ち逃げされて次の遭遇時にすぐ会話すれば、「前はすまなかった」と謝罪から会話が始まり、そのまま仲魔になってくれる――ときもありますが、やっぱり何か色々要求された挙げ句また逃げられたりも。(笑)

  • こういったゲームのプレイ経験が、『屍喰神楽』の執筆にも活かされているのですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    事ほど左様に、ボンクラの思考の根幹はゲームで出来ております。(笑)

  • 頑張ってる感じは伝わってきますけどね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんですけどねー。(笑)
    その頑張りが、ビミョ~……に方向性がズレちゃってるのがまた何とも。(笑)

  •  ❆(;❅▽❅)❆ この改変っぷりは、ボインゴの漫画の予言能力を持ってしても読みきれないですね……。
    (T_T )「なんのこっちゃ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……きっとムリですね。(笑)


  • 編集済

     >敵や一般人はナナメ移動も出来る(しかもこっちより速い)くせに、こっちは4方向にしか動けん……!


     ❆(;❅▽❅)❆ この部分読んで、氷の精霊「なんか、ワルキューレの冒険みたい」と思ってしまいました。
    (T_T )「別のゲームタイトルを出すんじゃないふ」

     ❆(❅▽❅)❆ まあ、『ワルキューレの冒険』の方がまだ敵よりも移動速度は速いですが。

     ❆(❅▽❅)❆³³ あと、バッテリーバックアップって、ドラクエ3が最初だと思っていたら、このゲームが初だったんですね。初めて知りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ファミコン時代のゲームにゃわりとありますよねー、「敵だけナナメにも移動出来るゲーム」。(笑)
    ワルキューレの場合は、敵だけ飛び道具をナナメにも撃てますしね。(笑)

    それと、一応改めて調べ直してみましたが、ジャーヴァスは正確には「ファミコンRPG初」のようですね。
    ちなみにセーブ機能だけなら、ディスクシステムは既にあったので、そちらのゲームは概ね搭載してたことになります。それがディスクのウリの一つでもありましたしね。
    あと余談ながら、ドラクエ3は一度発売延期してるので、実はFF1の方が早いようです。
    ……消えるときのインパクトのせいで印象深いのはDQですけどね。(笑)

  • 検定1級レベルは凄いですね!
    私は未だにタイピングは遅いです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……ですが、それで昔のノートPCのキーボードに慣れすぎたせいで、最近の、キーの間が広く空いたキーボードだと思った以上に誤爆してしまうという……。(涙)

    というか、兄やんがタイプ遅いって信じられんのですが。(真顔)

  • よく考えたら、ゲームソフトの値段って、大昔からあまり変わってないですよね。
    ハードの値段はどんどん上がってますけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    むしろ、スーファミ全盛期ぐらいが一番高かったんじゃないでしょうか。
    FF6とか1万超えてましたし。
    ……まあ、カセットの方がCDとかより原価が高いってのもあったでしょうが、それにしても――ですね。時代だなあ。(笑)

  •  ❆(;❅▽❅)❆9Σ 出ましたね、『大往生』!! 氷の精霊は、施設で課金する派でした!
    (T_T )「怒首領蜂つけろ。あと、ゲームセンターを施設言うな」

     ❆(;❅▽❅)❆9゛ 2周目をプレイするために条件を達成しようと頑張ったものです!
    (T_T )「その頑張りが他に活きてればなぁ」

     ❆(❅▽❅)❆ 1周もクリア出来ませんでしたけど。
    (T_T )「だろうね」

     ❆( ❅▽❅)❆ 2周クリアを達成している方々は、本当全員神ですね……。
    (T_T )「遠い目」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあねえ……ゲーセンで普通に1周クリアするだけでも、連コインどんだけ積まにゃならんやら、ですもんねえ……。
    敵の出現場所やらパターンやら覚えて、さらに自分の腕前も磨いて……とか、気が遠くなりますね。
    でも、2周クリアする人も、きっとコツコツやり続けてそこまで漕ぎ着けたんでしょうし……。
    そういう努力の面でもホント頭が下がりますね。(笑)

  • やはり刀にはロマンがありますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはりKATANAはジャパンの魂でありますことよ……!(笑)

  • こういうゲーム大好きです(ニッコリ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兄やんの好みにバッチリ合致だと思いますぜ!(笑)

  •  ❆(❅▽❅)❆ ソーサリアンは、兄がメガドライブ版を持っていて、それをプレイさせてもらいましたね。懐かしいです。
    (T_T )「兄、いたのか」

     ❆( ❅▽❅)❆ ちなみにその兄は、あるシナリオで天空に昇るアイテム、『天女の羽衣』?を天女? から借りるという形で手に入れるのですが、兄はそのシナリオをクリアすると光の速さで街に帰ろうとするので、氷の精霊は
    (T_T )「? 多いな」

     ❆(❅▽❅)❆ 「羽衣、返さなくて良いの?」

     ❆( ❅▽❅)❆ と聞いたところ、兄は「良いの、良いの」と言い、羽衣を借りパクしましたとさ。

     ❆(❅▽❅)❆ そして、氷の精霊はそれを真似しましたとさ。

     ❆( ❅▽❅)❆ノ゛ あ、一回は返しましたよ?
     (T_T )「手遅れ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ボンクラもメガドラ版やったはずなんですが、そこまで細かくは覚えてないっすなあ……。(笑)

    ただ、そもそもソーサリアンって初代の頃からそういう面はあるんですよね。
    シナリオアイテムを使わずに持ち帰ると、そのままで意外と便利に使える武具だったり。
    まあ、大半は「きのぼう」とかの何の役にも立たない二束三文のアイテムに化けるんですが。

    まあ、どうせ同じシナリオを何回も出来るわけですし……借りパクは正しいプレイスタイルの1つということで。(笑)

  • 2のためにプレステ2を買い、×3のためにプレステ4を買った、個人的伝説のハード書いタイトル「かまいたちの夜」ですね!

    中学生の時、友達の家に泊まって夜にプレイしていたのですが、当然最初はストックでひと突きにされ、明け方までやってもさっぱり真犯人が分からずでした。
    黒猫のジェニーが掃除用具入れから出てきて……のシーンで
    全員で「ヒッ……」って息を呑んだのも懐かしい。

    当時ゲームの攻略情報はなかなか手に入りにくくて「金のシナリオ」があるらしいと噂に聞いても自力ではたどりつけず、しばらく寝かせて、実際に金のシナリオを読んだ時には高校生になっていました。

    今は詰まるとすぐに攻略に頼る大人になってしまい、数年越しのシナリオに大感動……!みたいな経験はきっともうできないんだろうなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありますねえ、ハード買いにつながるタイトル!
    ボンクラはメガテンやバイオがそれに当たる気がします。
    セガサターンはメガテンのために、ゲームキューブはバイオ4のために買いました。(笑)

    そしてやはり最初はストックの道を辿られましたか……みんな洗礼を受ける真理の必殺ストック。(笑)

    確かに、当時は何となくウワサがあっても、今のように明確な攻略情報とかそうそう手に入らなかったですもんねえ……。
    そう考えると、今は便利ではあるものの、仰るように溜めに溜めた大きな感動ってのは得にくくなってるわけで――その感覚を知ってるがゆえに、尚更ちょっと勿体ないような気にもなりますよねえ……。

  • 聖地巡礼するとイメージと違うっていうのはあるあるですよね(笑)
    思い出補正で美化されてるところもあるでしょうし(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ、ボンクラの聖地巡礼は後にも先にもこの1回だけなわけですが……。(笑)

    でも実際どうなんですかね?
    あるいは逆方向にイメージが違う(より良く見える)――ってことはあんまりないんでしょうか?

  •  ❆( ❅▽❅)❆ 氷の精霊も、このゲームは考えるのをやめたくなってしまいましたね。主人公の嫁さん、強いよ。
    (T_T )「カ〇ズ様、入ってる?」

     ❆(❅▽❅)❆ なにせ、コンテニューをする時(パスワード方式)にも、ゲームオーバーになってしまいますしね……
    (T_T )「一字違いでな」

     ❆( ❅▽❅)❆ おやじを殴って♪
    (T_T )「そっち?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……氷の精霊さんは「こんてにゅーや」をどついていたのか……。(笑)
    あの全方位のフリーダムっぷりはホントスゴいっすよね。
    あと嫁さんの強さね……最強ですもんね……。
    何とかブッ倒そうとしてお葬式直行した人間は数知れず。(笑)

  • システム的にしょうがないとはいえ、昔のゲームって敵に接触したらこちらだけ一方的にダメージ受けるの、納得いかないですよね(笑)
    敵の身体から電撃でも出てるのか?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよねえ。(笑)
    まあ、人間とモンスターとかならまだいいですけど、トランスフォーマーとか「どっちも機械生命体やのに!」ですもんねえ。(笑)

  •  ❆(❅▽❅)❆ 投稿、お疲れ様ございます。
    (T_T )「ございます」

     ❆( ❅▽❅)❆ 氷の精霊、初めての『FF』は『2』だったので、その感覚で『FF1』にプレイして、

     ❆( ❅▽❅)❆ ……全然、MP上がらないなー……

     ❆(❅▽❅)❆ とか思ってました。

     ❆( ❅▽❅)❆ そして、9回までしか上がらないと何となく悟ったのは、メルモンドかクレセントレイクの街あたりでした……
    (T_T )「自分語りすごいな」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あと、なんか氷の贈り物ありがとうございます!
    この猛暑の夏、ネオブリさんは引く手数多でしょうな……。(過労にお気を付けて(笑))
    慣れてないもんでどうお礼を申し上げていいか分かりませんが、ひとまずここでご挨拶をば。

    でもって、2からでしたか、それは確かに混乱しそうですね。ゼンゼン違いますもんね!
    ……というか、2が飛び抜けて異端なんですよね……製作に関わったのが河津さん(サガの人)だから、FFながらむしろサガに近いというか……。(苦笑)

  • わぁい、ファイナルファンタジー!
    4~6と9、10(10-2)、12をプレイしました。私は6と9が好きです。
    キャラクターに名前つけて、擬似冒険。やりましたねー!
    クラスの男子から借りたゲームのセーブデータが、男子、友達1、友達2、と『クラスの女の子』の名前になっていて、
    「……あの子のことが好きだったのか……!!」
    って知っちゃったりして。……良い時代でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    6と9もいいですねえ……!
    6はスーファミの性能を限界まで使ったような、とにかく「すげえ!」な演出が多かった……。
    そして、それで描かれる群像劇なシナリオも名シーンがいっぱいでしたよね。
    9も、一旦原点回帰したような雰囲気が良かったと思います。ビビー!(涙)

    擬似冒険も共感いただけて良かったです。
    そして、何とも甘酸っぱい思い出話をありがとうございます!
    ……ありましたよねえ、そういうの。時代ですねえ……。(笑)

  • ルパン三世って今でもバリバリ現役のコンテンツですから、マジで凄いですよね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうっすよねえ……。
    そして、今後もまだまだ続くんでしょうなあ。

  • 昔のゲームって、理不尽なほど難しいのが多かったですよね(笑)
    調節してる余裕もなかったんでしょうけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この頃のゲームって、製作期間ンヶ月とかわりとザラでしたしね……。(笑)

  • ポプテピピックのアニメでもパロられてましたね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんせインパクトありまくりっすもんね。(笑)

  • 2にとてもハマりました。アクションが致命的に下手なので、難易度ハードがクリアできなくてできなくて……。
    やりすぎると、駅とかの人混みで人の頭に赤いバーの幻が見えるようになって「ヤバいぜ……」ってなっていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    2は面白かったですよねえ……。
    そして、事実確かに最近の作品よりも(時代ゆえか)難しかったと思います。
    難易度上がると弓兵の攻撃力がアホほど高くなって、弓兵の一団にあっと言う間にハリネズミにされるんですよねえ……。(遠い目)

    ……にしても、体力バーの幻とは! それは確かにヤバい!(笑)
    でもお気持ちはよーーーっく分かります。
    「あの辺で乱舞かませば一気に吹っ飛ばせるな……」とか考えちまうんですよね。(これまたヤバい)

  • 競馬の結果を確実に当てられたら、それだけで大金持ちになれますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そして、後にインタビューとかで「成功の秘訣は?」と聞かれたとき、「コレのお陰です!」と颯爽とマインドシーカーを取り出す……とか面白すぎますね。(笑)

  •  ❆(;❅▽❅)❆ 正しく「こいつ、立ってるぞ!」なんですね。
    (T_T )「まさしく?」

    作者からの返信

    どうも、コメントありがとうございます!

    ……そーなんすよー、ホントそーなんすよー……。
    まあ、その後ザクマシンガンでブッ壊される哀れさを思えば、もはや些細なことなのかも知れませんけどね……。(ホロリ)

  •  ❆(❅▽❅)❆ こちらでは、初めまお久しぶりです。ネオ・ブリザードです。

     ❆(;❅▽❅)❆ 氷の精霊、今まで『げつふう・までん』だと思っていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どもですネオブリさん、いつも応援ありがとうございます!

    ……そうそう、それか、「げっぷうまでん」がわりと多いと思うんすよね。
    ややこしい名字なのがいけない。(笑)

  • 名字が『月』って、一周回って斬新ですね!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんせ遙か未来っすからね!
    3周ぐらいしてるのかも。(笑)

  • ある意味なろう小説のパイオニアですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあでも、よくよく考えると、わりと昔からちょくちょくそのテの話はあったんすよね。
    で、気付けばいつの間にか世に溢れに溢れ返っているという……何ででしょ?(笑)

  • 昨今のユーザーフレンドリーなゲームの真逆をいってますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いやでもね兄やん、これがまた、最近は最近で、「大事なことを説明しない(アンユーザーフレンドリーとでも言おうか)」ゲームも増えてるんすよね。
    ICOはそのへんはちゃんと説明書とかで解説されてたんで、メーカーには「大事なところを取り違えるなよ」と言いたい。(苦笑)
    というか、紙の説明書が資源の問題とかでなくなってるのはしゃーないにしても、オンゲームの「解説書」ぐらいは全ゲームで実装してほしい……。
    メジャーどころでも、それすらなくて手探りとかわりと多いんすよ……いくら今は攻略サイトとかがあるとはいえ、ねえ……。

  • ピックアップ作品経由で、お邪魔させていただきました。
    〈カエルの為に鐘は鳴る〉は見逃せない!
    とても良いゲームでしたよね。
    戦闘シーンでボコスカされながらちょっとずつハートが減っていくのをハラハラしてがら見つめていたのを思い出します。
    後半、ここと繋がっていたのか!みたいなマップも秀逸でした。
    懐かしい気持ちになりました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    懐かしいと思っていただけて嬉しいです!
    〈カエル〉は本当に良いゲームですよね……ストーリー分かってるし、ランダム要素があるわけでも無いのに、ついまたやりたくなってはプレイして、何度も何度もクリアしました。(笑)
    戦闘の、往年のマンガのケンカシーンみたいなボコスカ感、良かったですよね。
    オートだからこその、リチャード王子との一騎打ちとかの演出もまた良い味出てるんですよね~。

  • PSってこういう実験的なゲームが多かったですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そっすねー。
    前衛的過ぎて、「これゲーム???」みたいなのも結構ありましたもんねー。
    でもまあ、そういうところがまた名作奇作を生み出して、楽しい時代ではありましたね。

  • こういうセンス大好きです!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ボンクラも大好きです!
    だからデコゲーはやめられんのだぜ……!(笑)