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  • 第167話 メラニーの顛末への応援コメント

    オラシオさんの求婚じっくり書いていたの、冒険者の矜持という側面もあるわけですか。冒険者文化知らなければ軽薄そのものですし、文化知ってれば男気の発揮となるわけですね。手のひら半分ほど返ってるメイドさんかわいいし、メラニーさんといずれは本当の夫婦になる感じありますね

    作者からの返信

    女好きキャラを出したかったという欲望が書いている人としては大きいのですが、単なる色と欲の人間では面白くないので、オラシオはこんな感じになりました。
    オラシオの場合は育ててくれた師匠のイシドロが保護者としては優秀だったので、父がわりの師を越えたいタイプの息子兼弟子にしました。
    今のところ、メラニーに関してはこれからどのくらい回復するかは分からないので、結婚するかどうかは五分五分かなと思っています。

  • 第167話 メラニーの顛末への応援コメント

    メラニー…ここまで不幸な境遇なら病むし、歪むし、曲がるわな。
    覆水盆に返らずだけど、なんとかやり直せそうなのは良かったんじゃない?嫌な思い出だらけの故郷から離れて心機一転、冒険者組は渡りに船だ。

    絶対に間違えないグリンマー家
    ツェツィーリアのヘロヘロビンタが厄落としになってるといいなぁ…(´・ω・`)

    作者からの返信

    どんな国でも、どんな街でも本人の努力でどうにもならない家庭環境に生を受ける人は居るので、メラニーはその枠でした。
    どっちにしろ西の国の方が治安は悪いのですが、混沌としているというのは再起しやすいということでもあるため、オラシオに連れて行って貰うことにしました。


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    第166話 新しい乳母への応援コメント

    嫉妬か、欲に目が眩んだか、弱ってた時に優しくされて本気で惚れちゃったのか知らんけど、覆水盆に返らず、やっちまったなぁ…。
    慈悲深い辺境伯夫妻を大激怒させて屋敷から叩き出された輩なんて村八分確定だろう。真面目に乳母の仕事やってれば御役御免になっても次の仕事を紹介してもらえただろうに、全部御破算…馬鹿だなぁ。

    作者からの返信

    村八分、とまではいきませんが、針の筵は確定です。
    愚かなメラニー、次話に続きます!


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    第165話 セレブ式求愛行動への応援コメント

    アルバンが本質的に善人で、王家の人達や議会のおっさん達、グスタフさんや女官の皆さんの(見えない所での)必死のフォロー、なによりもツェツィーリア(何も知らずにのんびりしてた)への恋心が極太の楔になってくれたから、結果的にギリギリで踏み止まって闇堕ちしないで済んだけど…。
    王宮管理官(悪質ブリーダー)のアホどもはさぁ…!
    「よかれと思ってwフヒヒw(意訳)」で、最強無敵の大魔王が爆誕して国が滅んでた可能性すらあるからね!
    いやマジで火薬庫で焚き火するレベルの暴挙だわ、うん…(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    普通に考えたら最強無敵の大魔王ルートに乗るのですが、体が強くなる=脳味噌が強くなるということなので、元々頭が良かったのに、疲労やストレス、睡眠不足などのデバフが効きにくくなったお陰で、アルバンは発狂出来なくなっています。理性を失えないため、世界が最悪だと思っても、これまでの「良かったこと」を記憶から消せないため、どんなに酷い目に遭っても世界を滅ぼす選択が出来ない上に自殺も出来ないという感じですね!

  • 第164話 冒険者たちの休日への応援コメント

    これはオラシオもイシドロも春が来そうな展開ですがオラシオさんあんな軽薄さでも結婚願望あったのですね

    作者からの返信

    オラシオは好奇心が八割で恋人が欲しいと思っていますが、一方で、天涯孤独の身の上でもあるため、薄ぼんやりと自分の家族が欲しいと思っています。恋人が出来たらそのうち結婚して家庭を持てるん……だよな? くらいの認識だった感じです。


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    第164話 冒険者たちの休日への応援コメント

    本当の忠義は従うじゃなく慕う気持ちから来るってやつですかね〜wアルバンとツェツィーリアの性格や人柄が上手く噛み合って飴と鞭になって、領民たちの忠誠心が限界突破しちゃってそうっすねw
    「「「我等がフリートホーフの領主様と奥様は世界一ィィィ!!!できんことはなィィィーーー!!!」」」

    作者からの返信

    アルバン&ツェツィーリア「出来んことは山とある」
    農業漁業もその他技術職も、体とか手を使うし専門知識とテクニックが必要なので、相互に出来んことをしているという意識です。アルバンとツェツィーリアは割と領民をリスペクトしているため、それが領民にも伝わっているため「い、いい人だ……。」となっている感じです。隠しきれない善性。

  • 第163話 十四歳の怪物への応援コメント

    紆余曲折を乗り越えて、ツェツィーリアと結ばれて、夫婦仲は円満そのもの、アルバンの心配は全て杞憂に終わりましたとさ…めでたしめでたし
    よかったね、アルバン( ;∀;)

    作者からの返信

    アルバンは怒涛の勢いで懐くツェツィーリアという過剰供給を前に捻くれたりやさぐれたりする余裕がなくなった結果、バカップル甘やかし夫に進化しました!

  • こんだけ福利厚生が充実してる職場なら結婚願望は薄れそうですね、本人たちがしっかり現実を見据えてるし。
    ピンかパーかの冒険者(博打打ち)は論外だろうけど、みんなの憧れ騎手様(紳士な脳筋)を奥さんとして支えるのは超大変ってのは、屋敷で働いてれば自然とわかるでしょうしね。本来なら騎士と人気を二分するはずの文官たちは、容姿がトリッキーで色々と拗らせてるからなぁ…w

    作者からの返信

    その通りです。しかし、文官ズは双子を除いてみんな30~40代のため、メイドさんたちの結婚相手としてはちょっと世代がズレます。この世界では同い年±2くらいで結婚するパターンが多いので、お互いに対象外と認識しています。
    加えて、文官は仕事の拘束時間が長いのと、家と職場の往復しかしない派ばかりなので、彼らはそもそも出会いの場がない、という感じです!


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    第161話 自宅に連行への応援コメント

    イシドロとオラシオの凸凹コンビ感いいっすねーw
    ハインリヒにボコられ、うっかりアルバンのやる気スイッチを押してしまって質問攻めにされるイシドロ災難すぎるw
    食べ盛りの肉体労働者、それも限られた休憩時間に早食い大食いが必須技能になってるであろう冒険者や騎士を相手にフードファイトしたら絶対に競り負けるだろ、箱入りお嬢様じゃ分が悪すぎるwツェツィーリアなにやっとんねんw

    作者からの返信

    ようやくインターネットファンタジー小説の王道っぽい人々を出せて楽しいです。冒険者は何人か頭の中で作ってあったのですが、トップバッターならこの二人だろうと思いました。
    飢えたツェツィーリアは目の前にご飯があるともうそのご飯のことしか考えられないので……食べている間は著しく知能が下がります。食欲最優先ヒロインです!

  • 第160話 冒険者オラシオへの応援コメント

    オラシオは良くも悪くも竹を割ったような性格で、思ったことがそのまま馬鹿正直に口から出ちゃうタイプなんだろうねw
    相方のイシドロは苦労してそうだわ…w

    アルバンの悪評や悪い噂がなかなか払拭できないなぁ…と思ったけど、まともに社交するようになったのが結婚してからだから、まだ時間が足りないか。
    最近は社交大得意のコミュ力お化けさん達とも良好な関係を築けてるし、評判も徐々に良くなっていくんじゃないかな?

    作者からの返信

    くたびれおじさんを出すことが出来たので、これからどうしようかなと書いている方も楽しみです。

    アルバンは領地では評判が良いのですが、ユニコーン&バイコーン事件の時の噂が尾鰭背鰭胸鰭まで付いた状態で国の南の方に広まっています。まだ電話やラジオに類するメディアがない世界なので、人→人または新聞でしか話が拡散しないため、領地から離れるほど庶民の間ではビビられています。


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    アルバンとツェツィーリアの顔を知ってる地元民は絶対にやらないだろうから、他国から旅行者が勘違いでやらかしちまったのかな?
    二人が仲良し夫婦って知らなかったら、顔にデッカイ傷のある凶悪な顔したガチムチ巨漢(旦那です)に詰め寄られる華奢な女性(クマの返り血で顔が血塗れ)だからなぁ…しゃーないねw

    自分は妹に小遣い渡したら職質されそうになった事があります(すぐ誤解は解けたけど)
    妹と妹の友達に「少ないけどこれで美味い物でも食ってこいw妹と仲良くしたってくれや、ガハハw」して、見栄を張りたかっただけなのに…

    作者からの返信

    挙げ句の果てにはアルバンの手がまだ血まみれなので、ますますヤバさに拍車がかかっています。ツェツィーリアも、アルバンを気遣っているため、顔色を伺っているとか、怯えているようにも見えてしまったのも一因です。
    善意が善意によって誤解されてややこしくなってしまうのが哀しいこの世の理ですね……。

  • コミュ強の奥様たちと御令嬢からしたら全く予想外の方向に話が転がったのかもしれないけど、なんか良い感じでピタゴラスイッチして結果的に社交大成功だから無問題!ヨシッ!!

    ここにイザベラ様がいたら予想外の話題を振りまくるマイペースなツェツィーリアをツッコミ倒して息切れしてそう、なんて事を妄想してしまったw

    作者からの返信

    立場上、カテリーナやモニカはツェツィーリアに合わせる側であり、言ってしまえば取り巻きAとかそんな感じです。しかし、ツェツィーリアは特に人の悪口も言わず、自慢話もしないので、珍しいけど合わせやすいわ、と思われています。
    この場面だとイザベラ様は特にツッコミ疲れはしませんが、先にサッサと「大変でしたね」的な話題を出して済ませるタイプです。
    ただ、ツェツィーリア視点だとあの行動は「やらかし」なので褒められても薄ら笑いで誤魔化すため、イザベラから「胸を張りなさい」と怒られるパターンです。


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    第157話 学生寮の食事情への応援コメント

    衣食住で全く困らないように生活環境を整えることが出来たら、学費次第だろうけど結構な数の入学希望者が集まるかもしれないな(貧乏な家の体がデカい子は新弟子検査行け!みたいな、昭和の相撲部屋のイメージ)

    作者からの返信

    騎士科志望の子は多いかも知れませんね。ただ、立地が問題なのでどの程度集まるかな、という感じだと思います。

  • 第156話 淑女たちの昼食会への応援コメント

    女子会?ママ友会?旦那さんに言えない愚痴や女性にしか解らないあるある話、妊娠中や育児での失敗談や経験談、美味しい食事をしながらの赤裸々ぶっちゃけトークはとっても良いストレス解消になりそう。
    よし!次はパパ友会だな!良識人で常識人なマリウスさんの胃がストレスでブッ壊れそうだけど、押しが弱いけど気配り上手なタイプだからなんとかなるっしょw

    作者からの返信

    ステーキハウスと化した辺境伯邸です。
    アルバンはツェツィーリアが何をしようが許すので、ツェツィーリアと仲良しの貴婦人たちで集まってやりたい放題が出来ます。
    男子会についてはいつかやりたいのですが、アルバンが非社交的なのでいつになるのかは分かりません……。


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    顔とスタイルが抜群で見映えして、超良血で辺境伯婦人だから社会的地位も高くて、武勇伝持ちで知名度抜群だから、ツェツィーリアは理事長(広告塔やイメージキャラクター)にはもってこいなのよね。
    ツェツィーリアは全く自覚無いし否定するだろうけど、アルバンだけじゃなくフリートホーフの拗らせ文官達や議会のおじさん達が認めるくらい頭がキレるし、きちんと「報・連・相」をやってくれるから独断で暴走してやらかす可能性が限りなく低いし、いざって時は腹を括って「責任は取りますやってください!」が出来る。御飾りじゃない本当の意味での理事長(最高責任者)としても、かなり適性高そう。
    困ったらアルバンに泣きつけば何とかなるだろうし、それよりアルバンに超目立つ場所に初代理事長の馬鹿デカい肖像画を飾られる可能性について心配した方がいいと思うなぁ…w
    長文、失礼しました。

    作者からの返信

    そもそもこの話の舞台となっている国には「がっつり勉強できた女性」がほぼ居ません。王族の婚約者の女性以外では見られない上、万全の教育環境がなくとも趣味で何かしらの研究をする女性は大半が修道女(表舞台には出られない)なので、現時点では世間から見た「特定の分野で能力を発揮した人」がツェツィーリアしか居ない、という感じです。
    報連相としてはツェツィーリアには学校に行っていないこと、魔法が使えないことによるコンプレックスがあるため、失敗したらどうしよう、でやっている面もあります。ただ、もう半分はアルバンが好きな子にはなんでも伸び伸びやって欲しい派なので、安心して失敗を報告出来るというのもあります。
    肖像画は多分、アルバンが自分で個人所有して離さない可能性もあるかも知れません。


  • 編集済

    あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします!

    議会のおっさん達は善良なのは間違い無いけど、海千山千の古狸でもあるだろうからねぇ…w
    どれも根回し済みで断る事も出来ないっぽいし、今回はおっさん達に一本取られたと思って諦めるしか無いっすねw

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします!
    議会のおじさん達は善良だし頑張っているのですが、若者と正面から議論すると体力の差で押し切られて敗北します。なので、どうしても通したい「これだけは」というものについては、事前に王様に根回しして隙を突かないといけない感じです。

  • 第153話 春の幕開けへの応援コメント

    自分の友人から聞いた話だけど、母乳は美味しくないらしいよ…(嫁が乳が張りまくって痛がってるし、赤ん坊がゴクゴク美味そうに飲んでるから、好奇心が抑えきれずダイレクトアタックかましたらしい)

    アルバンをブチキレさせるって何が起きたんだ!?犯人は誰だッ!?気になるぜーッッ!?

    更新ありがとうございます!この作品に出会えた事に心からの感謝を…。また来年もよろしくお願いします!

    作者からの返信

    母乳が美味しくないという話は以前、何かのエッセイ漫画で拝読しました。
    胎盤を食べたがるパターンというのも考えたのですが、アルバンの性格上、手術に必死でそちらは思い付かないし無理だろうと判断して母乳ネタにしました。
    変な話をずっと続けていくものと思いますが、今年もよろしくお願いします!


  • 編集済

    第152話 長く幸福な冬への応援コメント

    髪色パルプンテになるどころか、父親が白銀なら子供も白銀確定。ツェツィーリアは超良血だし、容姿の良さも遺伝する可能性も高い…。
    王宮管理官(ブリーダー)が気付いたら、ヤベェ事(産む機械)を企みそう…。偉い人達を巻き込んで、特大の釘を刺すのは絶対に必要だろうなぁ…。

    作者からの返信

    その通りです!
    (顕性)四属性>白銀>黒髪(潜性)
    なので、これがバレたら壊れて死ぬまで子供を産め、になります。
    現状、他に黒髪が居ないので、王宮管理官バレしたら地獄が始まると思います。
    ポケ〇ンで言うメタモン、それがツェツィーリアです。

  • 第151話 義母襲来への応援コメント

    コルドゥラ様は可哀想な人と言うか、残念な人と言うべきなのか…
    絶望的なコミュ障だから、愛情が方向音痴で一方通行で、全部が空回りしちゃってるんだよなぁ

    作者からの返信

    子供から見れば毒親でしかないが、行動はダメなのに愛情はしっかりあり、かつ愚かという一番キツイパターンです。
    周囲も大人なら「根は悪い人ではない」と認識してしまうだけに厄介な人です。

  • 第150話 妊婦はつらいよへの応援コメント

    グリンマー子爵夫妻を交えてドタバタ、ワチャワチャしてる旦那様(アルバン)と奥様(ツェツィーリア)を見て、王都の屋敷の使用人さん達の好感度や忠誠心、モチベーションみたいな諸々がブチ上がってそうw

    作者からの返信

    少なくとも「あっ、怖くないタイプの奥様だ!よかった!」とは思われています!

  • 第149話 新事実発覚への応援コメント

    やったね!家族が増えるよ!
    今のところ食欲がちょっと落ちてるだけで悪阻が無いツェツィーリアは運が良いな、あれは本当にキツイらしい…

    作者からの返信

    世の中にはかなり週数が経つまで妊娠に気が付かなかったというパターンが存在するようなので、今回はそちらを採用しました。

  • 王都のシェフもベルンシュタイン城砦のシェフも間違いなく凄腕なんだろうけど、地元の厳選された食材を最高のタイミングで使用可能で、その食材の癖や特徴を完璧に掴んでる本邸のシェフに勝つのは厳しいよなぁ…

    作者からの返信

    ベルンシュタイン城砦に関しては普通の料理人なので、大量調理特化の人、という感じです。普通に美味しくはありますが、沢山いる兵士たちの健康維持を目的にしている感じなので、言ってしまえばこの世界でのミリ飯作る人です!

  • 第147話 剣豪ヘンリックへの応援コメント

    待てば海路の日和あり
    やっと運が向いて来たな!こっから二人の人生は順風満帆じゃい!!

    作者からの返信

    最初からイザベラにはヘンリックをぶつけると決めていたので、これからイザベラはしばらく大丈夫だと思います。

  • 第147話 剣豪ヘンリックへの応援コメント

    過去1くらいに力入った回ですしその当番がヒーローでもヒロインでもないというのは大変珍しい展開ですね(イザベラさんいいキャラですね。危うく惚れそうになるくらいには)

    作者からの返信

    書いている人が捻くれ者なので、この話は王道恋愛ファンタジーとはズレたものとして作っています。王道展開に関してはメイン二人にやらせる訳にはいかないと思い、そちらはイザベラに任せることにしました。


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    第146話 白昼の凶行への応援コメント

    近衛兵隊長ヘンリック参戦!フリートホーフ辺境伯参戦!絶対絶命のピンチでも冷静に対処したニーナのファインプレーだ!

    禍福は糾える縄の如し
    全てが裏目裏目に出てるイザベラ様だけど、ここらで流れが変わるはず!
    メッチャ良い女なのに、不憫すぎるよ…(´;ω;`)

    作者からの返信

    覚悟が常にキマっているのがニーナなので、それをしっかり書いていきたいと思っています。
    イザベラに関してはサブキャラですがお気に入りなので、良い女判定頂けて嬉しいです!


  • 編集済

    イザベラ様は悪くない、ただただ運が悪すぎる
    どこかで一つ歯車が噛み合えば一気に好転するんじゃないかと思うんだけど、その切っ掛けがなかなか難しい…

    作者からの返信

    特にツェツィーリアを妬んで意地悪をする訳でもなく、生まれついての善良さ故に苦労をし続けるのがイザベラです!


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    第144話 下着事情アレコレへの応援コメント

    食べ物のコレジャナイ感はすごくよくわかる気がする。味?旨味?風味?うまく言えないけど薄いと言うか、弱いと言うか…なんか違うんだよなぁ

    アルバンの危機回避能力は素晴らしいね!妹の買い物に付き合わされて女性下着専門店にうっかり入って待たされた事あるけど、マジで居心地悪かったなぁ…(遠い目)

    作者からの返信

    都会には大抵のものがあるし、お金を払えば美味しいものが食べられるが、真に美味しいものは地方にしかないの法則です。一番良いところは地元民しか食べられない的なアレです。
    アルバンはそもそも女性があまり得意ではないので、こういうお店にうっかり入ってもすぐ出たがるタイプです。


  • 編集済

    類は友を呼ぶというか、変人と変人は惹かれ合うというか…最高にお似合いだよ、末永く爆発しろー(棒読み)
    白銀の怪物と黒百合の魔女、白と黒…二人の出会いの切っ掛けになったチェスと同じだね

    作者からの返信

    単体でも見た目がホラーなのに、並ぶと余計にそれっぽさが増してしまう夫婦です。
    仲良しな夫婦なので、よく知らない人はそれだけに尚更怖いという感じです。

  • 王太子も王子も辺境伯も各々才覚発揮してるし、各々最高のパートナー選んでるあたり微笑ましいですね。そして辺境伯カップル自己評価低いし相手の評価は高い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色々な夫婦やカップルが居ますが、書く側としてもメイン登場人物は幸せなパートナー関係で埋めたい派です。辺境伯夫妻は相手に対する尊敬と好意が一体化しているため、あんな感じです。

  • 第142話 記憶の蓋が開く時への応援コメント

    王族の人達が言う「絶対に間違えないグリンマー家」は、自我があってもなくても自動で発動する特殊能力?パッシブスキル?みたいな感じなんだろうな(ピンチになればなるほどグリンマーの血が覚醒して効果がハネ上がる)

    作者からの返信

    パッシブスキルというのは合っていますが、グリンマー家のそれはちょっと系統が違うのと、ツェツィーリアはその中でも特殊なポジションの個体、といった感じです。


  • 編集済

    やったねツェツィーリアさん!友達(?)が出来たよ!
    なんとなく予想は出来てたけど、あの癖が強い王子様たちの相方の姫様たちも負けないくらい癖が強いw

    露出が低い人より露出が多い人に視線が吸い寄せられちゃうっていうか、こればっかりは男の本能だから仕方ないね…
    後日なんか切っ掛けがあって気付いて(デッッッッ!!??この人どうやって巨大な山脈を収納してたの!!??)までがセットです、男あるある

    作者からの返信

    残念ながら、シャルロッテは友達だと思っていますが、ツェツィーリアの方はまだ友達だと認識できていないですね。これまで友達が居なかったのと、親戚枠に入れつつあるので……。
    後日、というか晩餐会やら勘違いやらかし事件の時にも知る機会はあったのですが、王子たちは自分のパートナー以外をそういう目で見ていないので永遠に気が付かないと思います。

  • 髪の色素が薄いほどいいとされる世界で白髪が老けて見えるか?とちょっと思いました

    作者からの返信

    確かにそうですね。全てを思い付きで書いているため序盤の方ガバガバです。
    修正重ねすぎて把握しきれなくなってた所だったので、後で修正しておきます!
    髪の色濃い=魔力量多い、という設定に初期から変更しており、白髪がこの世界の人間の老化現象に含まれるものか迷っていました。

    編集済
  • 思ったよりやべえのがきた

    作者からの返信

    看板に偽りなく本当に怪物のような男をお出ししていきますよ当店では。
    登場時のAPP6の旦那でやっていきます。

  • 第140話 王宮の女たちへの応援コメント

    王宮の女官さん達のツェツィーリアへの好感度が凄まじい勢いで急上昇していくのが不思議とわかってしまうw
    このコミュ障、また無自覚無意識にパーフェクトコミュニケーション(心優しい貴婦人ムーブ)をキメてやがる…(; ・`д・´)

    作者からの返信

    パーフェクトコミュニケーションをコンボでキメられないと、コンプレックスとトラウマを抱えた疑り深いストーカー気質のアルバンとまともに恋愛が出来ないため、そこは友達が居ない癖に強いのです。
    本人がぼっちを極めている&怠惰バンザイなので、その基準を他人にも当てはめがちというものもあります。

  • 自害まで軽いノリで流されるの草

    作者からの返信

    実際問題、遠いところに行った娘がそこで自害しようという段になったとしても物理的に止められる訳はないので「まあ人なんて死ぬ時は死ぬよね〜」というノリです。

  • 第139話 女官たちの戦いへの応援コメント

    血統も産駒成績も優秀だけど、栗毛で小柄な若い牝馬(金髪ロリ)にしかナニが反応しなくて、ストライクゾーンが狭すぎる事が原因で種牡馬引退になった馬が本当にいるんすよね…

    作者からの返信

    大体そんな感じです。しかし、アルバンの場合は別な青毛を連れて来ても拒否するので更に駄目ですね。
    繁殖牡馬としての才能がまるでありませんwww

  • 第138話 麗しの黒百合姫への応援コメント

    なんとなく予想はしてたけど、クサヴェリアもアルバンやニーナの同類(ツェツィーリアに脳を焼かれた)ですね
    ツェツィーリアが絡むと少女の画家にも嫉妬する大人気ないアルバンwガルデーニア家のレオン君がツェツィーリアの超ミニスカドレスを目撃したのを知ったら発狂しそうだな…w

    作者からの返信

    見てくれと運の強さと図太さで大体全部解決する女、ツェツィーリアです。
    レオンが見たことを知ったら怖いことになるため、レオンは硬く口を閉ざしています。今後話題に出ることはないため安全です。

  • 類は友を呼ぶ
    フリートホーフには癖が強い人が集まるねw

    作者からの返信

    ツェツィーリアが癖強人間好きなのと、アルバンは奇妙な生態の人間が居ると「とりあえず気になるからもうちょっと見てみよう」を選択するので自然とそうなります!

  • イザベラ様に良い人を紹介しようにも、アルバンもツェツィーリアも友達がいないからなぁ…
    フェイルフェン子爵夫妻に話を振ってみたらどうだ?案外、悪くないかも…

    作者からの返信

    友達ほぼ居ない夫婦ですが、イザベラはそもそも相手に求める人格的な条件が厳しいので、人脈が広くてもなかなか見つからないのが実情、というのがあります。

  • 第135話 罪の数への応援コメント

    資料に目を通しただけで、紳士で真摯な侠気溢れる熱血漢のコンラートの兄貴の精神に大ダメージが…
    フンベルト・カクトゥス許すまじ( ゚д゚ )クワッ!!

    作者からの返信

    善良で繊細な男が二人も居る謎の小説を読んで下さってありがとうございます!

  • 第133話 トゥルペ伯爵夫人への応援コメント

    どハマリして読み進めてたら、1週間くらいで追いついちまったぜw
    更新、待ってます!

    曲がった〜事は大嫌い〜♪
    良くも悪くも不器用だな、イザベラ様…w

    作者からの返信

    この文字数を一週間でということに驚愕しています。
    イザベラの身の振り方を思い付いたら更新したいと思います!

  • お父様とお母様が優しくて好きです!
    世界観が面白いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    読んでくれた方が「えっ」と思ってくれたら嬉しいなと思いながら書いています。

  • ツェツィーリアというお名前、お洒落で好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ヨーロッパ人名録というサイトで検索して、ドイツの女性の名前でZ始まりの名前を選びました!