第三十七話への応援コメント
いきなり話を切り出すわけにいきませんし、どう話を聞くのか。
作者からの返信
自然な会話の流れを作りたいところでしたが、失敗してしまった模様です(-_-;)
さてさて、次なる一手は……?
第三十話への応援コメント
夕霧の一生懸命さが、鉄の心配を呼んでいるんですね。
作者からの返信
夕霧の一生懸命さと鉄の心配が上手く噛み合っていない状態です(;´・ω・)
どうにか噛み合うと良いのですが、果たして……?
第三十七話への応援コメント
寛助さんへの聞き込み、少し手間取っていますね。
いくら能力があると言っても、その話題に持っていかないと力も使えないですし。
夕霧さんも饒舌なほうではありませんし、うまくいくといいのですが。
作者からの返信
夕霧の内面を正しく理解してくださっていて嬉しいです(´∀`)
彼女はあまり人当りの良い性格とは言えず、仰る通り対面での会話を得意としているわけでもありません。
もしもそんな人間であったなら、これまでの人生も大きく変わっていたことでしょう。
誰もが揃って気安く話してくれるわけではないので、今回のような場面でどう動くべきなのか、本人も考えあぐねているようです(; ・`д・´)
第三十六話への応援コメント
少なくとも為恭さんは、事件と無関係なようですね。
良かった。
万が一為恭さんが関わっていたら、鉄さんのショックは計り知れないですから。
そして、新たな手がかりが!
寛助さんから、なにか有益な話を聞けるといいですね。
作者からの返信
身内の間者が一番の戦友だったら……確かに鉄のショックは相当なものになりますね:(´◦ω◦`):
今のところ、その心配はなさそうに見えますが、どうなるでしょうか。
奉公人同士の交友関係もまた、調査において重要な要素です。
喜三郎と仲の良かったらしい寛助は、どんな人物なのでしょう?
第三十五話への応援コメント
身内に、間者がいる可能性がある。
これは、鉄さん、辛いですね。
鉄さんの周りに、賊と通じている人がいなければいいですが、これは夕霧さんの調査待ちですね。
いい結果だといいのですが……。
作者からの返信
恐らく鉄が最も否定したかった可能性ですが、残念ながら無視できないものとなってしまいました。
彼の周囲に間者はいるのか、誰が敵で誰が味方なのか。
そして、夕霧は真相にたどり着けるのか。
捜査パートも後半戦です……!(; ・`д・´)
第三十四話への応援コメント
>末永く夫婦として歩んで行く
>僕たちは君と仲良くなりたい
これが、きっと鉄さんの本心てすよね。
真っ直ぐに伝えてくれたと思いますが、夕霧さんは飲み込めきれてない? のような感じがします。
時間をかけてでもいいから、鉄さんの言葉を受け入れられるといいですね(*´ω`*)
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
真っ直ぐすぎたが故に動揺し、飲み込み切れなかったようです(;´・ω・)
契約ありきの関係性だと思っている夕霧と、末永く夫婦でいるつもりらしい鉄。
心から通じ合うにはまだ時間がかかるやもしれません。
ですが、仰る通り時間をかけて少しずつ受け入れていけると良いなと、作者ながらに思います(´ω`)
第三話への応援コメント
鉄さん?どうしたんですか、鉄さん?それを夕霧を聴かせてどうしたかったのですか??
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます笑
鉄がそれを聴かせた理由は、次のページで分かるかもしれません。
(分からない可能性もあります🤣)
第三十三話への応援コメント
そうか、そういうふうに思っていたからこその頑なさだったのね、と、鉄様と同じように納得しちゃいました。
作者からの返信
自分のことを好きになれないため、人からも好かれるはずがないと考えていたようです。
せめて邪魔にはならないように……と思い詰めた結果が、頑なな真面目さとして反映されていました。
ここから少しずつでも変わってゆけると良いなと作者ながらに思います。
第三話への応援コメント
同情かはたまた好奇心かと思いつつ覗いてみればとんでもなく下世話な欲望だったという結果に思わず笑ってしまいました。そりゃ夕霧さんも投げ捨てたくなるというものです。
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!
柔和な笑顔の裏に下世話な欲望を隠し持っているのが拙作のヒーローです笑
夕霧も思わず投げ捨てました🤣
こんな二人を中心に、どのような物語が広がってゆくのか見守っていただけますと幸いです。
第三十三話への応援コメント
やっと鉄さんが、夕霧さんの中の頑なな心に気が付いてくれましたね!
これに気が付いてくれたら、鉄さんならきっとなんとかしてくれると思います!
すでに夕霧さんに変化も起こっているようですし(*´艸`*)
阿片の事件解決もですが、夕霧さんの幸せも願います!
作者からの返信
話し合う中で、鉄が夕霧の微衷の在り処を見つけたようです。
夕霧の持つ真面目さは、自虐に直結している不安定な心情の現れでした。
すぐには変われないかも知れませんが、ここからまた鉄や周りの人々との触れ合いによって、良い方向へ前進してゆくのだと思います(´ω`)
夕霧の幸せを願っていただけて、とても嬉しいです(´;ω;`)
ありがとうございます!
第三十二話への応援コメント
すれ違い……というより、夕霧さんの暴走、といったところですね。
根本的なところがわかっていないから、齟齬が生じる。
さすがに鉄さんが怒りましたね。
しっかり話し合って、お互いの誤解が解けるといいのですが。
作者からの返信
契約(もとい両親への援助)打ち切りの可能性が脳裏を掠めるようになったことで、冷静さを失っております。
それも元は夕霧自身の思い込みなので、仰る通り暴走ですね(;´・ω・)
あまりにも自分を蔑ろにしている夕霧の言動に、とうとう鉄も怒りを露わにしました。
話し合いはどのような方向へと進むのでしょうか……?
第十七話への応援コメント
夕霧さんの誠実さと真面目さが、伝わってきました。
奉公人の方の本心にふれて戸惑う姿も、彼女らしくて胸があたたかくなります。
自分への好意にはまだ慣れていないのかもしれませんね。
鉄さまや周囲の温かさの中で、少しずつ受け取ることも覚えていくのかなと、ほっこりニヤニヤしながら?見守りたくなりました。
拙作への応援に加え、お星さままで本当にありがとうございました!!
作者からの返信
夕霧の真面目さが伝わってくれていて安心しました。
しっかり刷り込んでおきたい要素なので、今後もちょこちょこ描いていきます。
そして、自分への好意に慣れていない姿を「彼女らしい」と言っていただけるのも、内面を深く理解してもらえているようで嬉しいです(*´ω`*)
新しい時代、新しい環境、新しい人々の中で、夕霧がどう変化してゆくのか、ご無理のない範囲で引き続き見守っていただけますと幸いです。
こまめに感想を書くのが得意ではないため無言で読み進めてしまっておりますが、御作楽しませていただいております!
杏の気持ちはすでに碧へ向いておりますが、これから新しい章で完璧上司さんが現れた際にどのような変化が生じるのか、ドキドキしながら拝読させていただきますね(*´艸`*)
こちらこそ、応援ありがとうございます!!
第六話への応援コメント
いきなりプロポーズとは曲者ですね!
「お嫁さん」という言い方がやわらかくて好きです。
作者からの返信
曲者という評価をもらえるのはとても嬉しいです(´ω`)
口調も表情も柔らかい印象の男なので、柔らかい言葉が似合いますね。
台詞選びも楽しいです。
編集済
第三十一話への応援コメント
夕霧さん、なんだか誤解してる?
これは鉄さんが知れば、悲しいでしょうね。
機嫌を損ねて契約打ち切りになったら、なんて心配、夕霧さんにとったら、鉄さんとはまだ契約の関係から抜け出てないのですね。
阿片事件も気になりますが、やはりこの二人の今後が非常に気になります!
作者からの返信
心配されたことよりも、機嫌を損ねたかも知れないことを重く捉えてしまいました。
鉄を信頼する気持ちが芽生えつつも、根本的には契約ありきの関係性だと認識しているようです(;´・ω・)
事件捜査の進展と共に二人の関係も進展できると良いのですが、果たして……?
第三十一話への応援コメント
またもすれ違いですね。真面目な夕霧さんに、もうちょい肩の力を抜いて欲しいと思ってしまった回でした。
作者からの返信
人からの思い遣りを上手に受け取ることも、肩の力を抜くことも、なかなかできない夕霧さんです。
ここまでもちょこちょこ描いてきた要素ではありますが、ようやくしっかり焦点を当てるパートに差し掛かりました……!(; ・`д・´)
第三十話への応援コメント
鉄さん、やっぱり夕霧さんのことを愛しく思っているんですね(*´艸`*)
その想いが届けばいいのに……。
夕霧さんはやはり真面目すぎて、少し心配になります。
もう少し、肩の力を抜ければいいのでしょうが、そうできるようになるには時間がかかりそうです。
作者からの返信
ふとした瞬間の表情や仕草を見ては「愛らしいなあ」と感じているようです(*´艸`*)
ただ残念ながら、夕霧は「いつもの軽口」+「自分を気兼ねなく休ませるための方便」くらいに捉えています。
想いが届くのはいつになるやら……。
夕霧の、異様なまでの真面目さは、鉄も感じ取っております。
実はこれ、単なる個性の一端として添えているわけではなく、ちゃんと本編の中でも触れる予定ですので、お待ちいただけますと幸いです(`・ω・´)
第二十九話への応援コメント
夕霧さんがさりげなく手を握り、さよちゃんの考えを読めるようにする手腕、鉄さんさすがですね。
本当に、優秀な人なんだと思います。
そして夕霧さんに、鉄さんへの信頼が生まれてきているのがもう!
たまりません!(≧∇≦)
作者からの返信
夕霧の不思議な能力を信用した上で、最も上手く使いこなせるのは鉄なのかも知れませんね。
さよには つらい事をさせてしまいましたが、更なる情報を得られました。
契約結婚をしてからまだそれほど時間は経っていないのですけども、夕霧の中で鉄に対する意識が変わってきているようです……!(*´艸`*)
第二十九話への応援コメント
さよの辛い気持ちが伝わってきて切なくなりました。早く犯人捕まってー
作者からの返信
さよは唯一の肉親をなくして天涯孤独となり、犯人は喜三郎の妹を夕霧だと誤認したまま逃走中。
状況が好転するには、まだ時間がかかりそうです……(;´・ω・)
第二十八話への応援コメント
鉄さん、夕霧さんが心配だけれど、離れるのは寂しいんですね(*´艸`*)
しかし、あの襲撃犯が逃走。
しかも狙いは夕霧さん。
これは、ますます目が離せなくなってきました!
作者からの返信
離れるのが淋しかったこと、バレてしまいましたか(*´艸`*)
淋しいけれども、夕霧が望むなら……という心持ちでいるようです。
襲撃犯のターゲットが、さよから夕霧へと切り替わりました。
まだまだ安心とは程遠いようです……(; ・`д・´)
第三話への応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
わざと読ませた心の声がやばすぎて笑ってしまいました。
続きも楽しく読ませていただきます!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます。
お互いに結果を出せると良いですね。
第二話への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。時代背景がよく描写されており、続きが気になります。
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます。
時代背景については必死に調べながら書いておりますので、評価をいただけると安心できます(;´∀`)
この先も、ご無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いです。
第二十七話への応援コメント
お邪魔します。
続きを楽しみにしていました!!
いろんな伏線?がどのように回収されていくのか、鉄さんと夕霧が恋愛できるのか?
ドキドキワクワクしながら追いかけて行きます😍
作者からの返信
ありがとうございます!
皆様の温かな応援のおかげで執筆を続けられます(´;ω;`)
本作は、ストーリーとしては恐らく単純な部類です。
ミステリーを自称できるほど凝っていませんし、壮大な伏線とかも用意できていないと思います(;´・ω・)
何せ、普段ほとんどミステリーに触れない人間が書いておりますから……。
せめて皆様を落胆させない程度のものをお出しできるよう頑張ります!
第二十六話への応援コメント
お邪魔します。
一気に読んでしまいました。
時代背景と異能と推理と恋愛要素が絡まりあって惹き込まれました!!
続きを楽しみに待っています。
作者からの返信
一気読み、ありがとうございます……!(´;ω;`)
通知が嬉し過ぎて書く気が漲りました!!
自分の大好きな日本史とファンタジーに、あまり触れてこなかったミステリっぽい要素を掛け合わせてみた本作。
読めるものになっているのかとドキドキしながら更新しておりましたが、温かい反応がいただけて安心しました(;´∀`)
続きも鋭意制作中ですので、少々少々もう少々お待ちください!笑
編集済
第九話への応援コメント
潔く快活なスケベがまた1人ww
きっぱりと鉄&夕霧が拒絶した上で爽やかに終わった、良い顔合わせでしたね。こんな為恭もまたアヘン問題の容疑者ではあるってとこがツラい!
そして乳と脚の話は絶対要らんかったよ、鉄!笑 これもわざとor敢えてでしょうか…おもしれー男です。
作者からの返信
話が進むごとに変な奴が増えてゆく本作です笑
仰る通り、為恭もこの屋敷の関係者なので、何らかの形で事件や夕霧と係わることになるやも知れません(; ・`д・´)
乞うご期待です!
彼の中では必要だったんですよ、きっと🤣
おもしれー男認定、ありがとうございます!(?)
夕霧にもそう思ってもらえると良いのですが、今のところ視線は冷たいようです。
第八話への応援コメント
身請けから挨拶回り、お家事情などしっかり押さえて速やかに動くとこ、鉄は頭がきれるなぁと感じますね。そんで、潔いスケベです。笑
作者からの返信
夕霧を相手に隠し事はできないので、早々に開き直った部分もあります笑
やるべきことは迅速に対応しつつ、夕霧を構うことにも余念がありません🤣
第十四話への応援コメント
お邪魔します。
途中からの乱入?失礼します。
夕霧さんの言葉使いなどから察するにかなり勤勉な方であるようですよね。
だとしたら、本来であれば随分と高級な花魁と思われてもおかしくないだろうに、やっぱり一括りで扱われてしまうところが何ともなぁ…とちょっと悔しく?感じてしまいます。
元より女性の身分なんてあってないようなものでしょうから、お家柄次第というところなのでしょうけれど。
ガンバレ夕霧!
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!
乱入(?)大歓迎です!!
花魁だろうと新造だろうと、遊女であることに変わりはないですからね。
厳しい目を向けられることもあったのではないかと思います(;´・ω・)
夕霧の性質を正しく読み取ってくださったこと、そして彼女の扱いを「悔しい」と思ってくださったこと、双方とても嬉しいです。
百姓の家に生まれ、長らく遊郭へ身を寄せていた女性の夕霧が、新しい時代の中でどのような道を歩むことになるのか。
見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
第二十六話への応援コメント
完結お疲れ様です!
和風と契約結婚というテーマをうまく取り込んでいるなぁと思いました。
鉄が夕霧を想う背景が気になりますね。
微衷という言葉を初めて知りました。
心を読むという能力は、なかなか人と付き合う上で障害になりそうですよね。
鉄なら夕霧のことを大事にしてくれそうだなと感じました。
コンテスト応援してます!
がんばってください!😊
作者からの返信
ありがとうございます!
物語自体の完結は間に合いませんでした!😂
編集部インタビューにて、ゴリゴリのファンタジーというよりは日常生活プラスオンくらいのものを想定しているとのお話があったので、ファンタジーより歴史(和風)要素を強めに出してみましたが、如何だったでしょうか。
鉄の夕霧に対する気持ちは、一番最後に語る予定ですので、魔が差した際にまた遊びにいらしていただけると嬉しいです。
タイトルを考えるにあたり、なかなかしっくりくるワードが見つからなくて苦労しましたが、程好いものになったかなと思っております(´ω`)
自分の意思に関係なく発動する能力ですから、仰る通りかなりの障害となっています。
夕霧がどう向き合ってゆくのか、今後も見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
締め切りが過ぎたのでもう頑張れることもなさそうですが、本当の完結まで粛々と更新を続けていきたいと思います!
率直な感想や鋭いご指摘等も随時募集中です!
第二十六話への応援コメント
完結、となっていたので、少し焦りましたが、また続きが読めるんですね!
良かったです!
鉄さん、カッコいい登場です。
喜三郎さんの事件も進展を見せましたし、夕霧しんと鉄さんの関係もそろそろ進展するでしょうか(*´艸`*)
作者からの返信
本当はちゃんと完結していないと駄目だったのですけれども、間に合いませんでした。
もう少しだけ続きます(;´∀`)
ありがとうございます!
ようやく格好良いところを見せられました笑
仰る通り、事件の調査も二人の関係も進展しそうな気配がしますね(*´艸`*)
第二十五話への応援コメント
すごい緊迫感です!
こんな正気を失ったような人と対峙してなお、さよちゃんを守ろうとする夕霧さん、なんて勇気のある人でしょう!
そしてこの男の人の発言から、喜三郎さんの気について、いくつか情報も手に入れたよう。
冷静さも、まだ失っていないようです。
そして、助けに来てくれたのは、もしかして鉄さん!?
作者からの返信
ありがとうございます!
自分よりも幼く、か弱いさよを守らねばと立ち上がりました。
勇気を振り絞っております(; ・`д・´)
男の言動は滅茶苦茶ですが、夕霧はそこから断片的な情報を拾い上げました。
この場を切り抜けることができれば、事件の調査が大きく進展しそうです。
現れた声の主は一体!? ……もうバレてますね笑
第二十六話への応援コメント
執筆お疲れ様でした。大変な状況にも関わらずよく頑張りました。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
皆様の温かな応援のおかげで頑張れました(´;ω;`)
続きも鋭意制作中ですので、もう少々、今しばらく、末永くお待ちください!笑
第二十四話への応援コメント
え、不審者!?
不審者が建物の中に、入り込んできたんですか!?
しかも、この様子ただ事ではないような……。
もしかしたら、阿片の中毒者とかの可能性もありそうです。
作者からの返信
紛うことなき不審者です!
であえ、であえ~!!( `ー´)ノ
突然現れた、何やら様子のおかしい男。
果たして彼の正体は……?(; ・`д・´)
第二十二話への応援コメント
生まれて初めて乗合のりあい馬車を利用して、人に道を尋ねながら、地図を頼りに見知らぬ土地を歩く。
夕霧さん、ちょっとした冒険をしましたね。
夕霧さんにとって、いい経験になったのではないでしょうか。
鉄さん、そんな過去があったんですね。
夕霧さんなら鉄さんの心に寄り添える、そんな気がします。
作者からの返信
尺の都合で割愛してしまいましたが、仰る通り夕霧のプチ冒険がありました(`・ω・´)
新たな時代、見知らぬ土地を一人で歩き、様々な気付きや学びを得たようです。
両親が亡くなっていることを鉄本人はサラっと告げていましたが(第八話参照)、未だ深い傷として心に残っています。
夕霧はそんな彼の支えとなることができるのでしょうか。
引き続き見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
第七話への応援コメント
もうこの二人が大好きになってしまいました。
計算も感情も込みで婚約するしっかりした夕霧、家事情も下心も込みで手を差し出し、取ってはもらえない鉄……!!
二人の関係性も、アヘン問題の行く末も併せて気になりわくわくです。
作者からの返信
二人に好感を持ってもらえて嬉しいです!(*´▽`*)
それぞれの性格や考え方も、ある程度は伝わったでしょうか。
ここからようやく動きが出ますし、人も増えます。
鉄が手を取ってもらえる日は来るのか、そしてアヘン問題はどうなってゆくのか。
ご無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いですm(_ _)m
第二十三話への応援コメント
ようやく読めましたー!!私生活が忙しすぎて全然読む読むできず。さよさんの純粋な人柄に癒されました!
この物語は嫌な人が出てこないからストレスなく読めます。さてさて、謎はどうなっていくのか?
作者からの返信
お返事が遅れてしまい申し訳ありませんm(_ _)m
お忙しい中いつも遊びに来てくださり、本当にありがとうございます(´;ω;`)
嫌な人の代わりに変な人がいっぱいいますが(笑)、お楽しみいただけていれば幸いです。
まだ幼さの残る純粋なさよは、兄の死にどう関わっているのでしょうか……?
第二十話への応援コメント
なにができるわけでもないけれど、鉄さんの心を思い、そばに寄り添う夕霧さん。
そしてそんな夕霧さんの気持ちをきちんと汲み取ることのできる鉄さん。
少し、二人の距離が近づいたのではないでしょうか。
素敵なシーンです♪
作者からの返信
これまでたくさん他人の心に触れてきた夕霧が、今回はそれをせず静かに寄り添うことを選びました。
本人の中で何かしら変化が起きている予兆かもしれません。
そして、そんな夕霧の思い遣りが嬉しかった様子の鉄。
「客と遊女」ではない関係性が芽生え始めたのかも……?
第十八話への応援コメント
紺地に薄桃色の山茶花の着物、素敵ですね。
それを鉄さんが、夕霧さんのために丹精込めて選んだ、なんて聞いてしまったら、照れてしまいますよね。
このままいくと、阿片の真実以外にも、知ってしまうことになるんじゃないでしょうか(*´艸`*)
作者からの返信
夕霧に似合いそう、かつ本人が気に入ってくれそうなデザインを彼なりに一生懸命選んだようです(´ω`)
その努力の一端を知ってしまい、夕霧も赤面してしまいました。
仰る通り、阿片や事件について探るはずだったのに、別のことも気にかかるようになってきておりますね(*´艸`*)
第二十二話への応援コメント
Kumeharaさんの文章は、すらすら読めちゃいますね。誰にも覗くことのできなかった、鉄さんの寂しい心のうちまで、何も言わずともわかってしまう存在が夕霧さんなんですね。それはもう、あれですね、くっつくしかないやつですね!!
作者からの返信
ありがとうございます!
夕霧は特異な能力のことも含めて、人の心に敏感です。
そして鉄に対しては、これまでの触れ合いを通して能力を使わずとも何となく察せられるようになってきた様子。
本人に自覚はありませんが、くっつく予兆なのかもしれませんね(´艸`*)
編集済
第三話への応援コメント
読ます心、それwwww でもここそういう店だし多少はね??
イイ、とてもいいです……
夕霧の苦労にしんみりしていたところに
>> 握り潰して遥か彼方へ投げ捨てた。
はズルいです、笑ってしまうw
ここから鉄がどうにじり寄るのか楽しみです(ネットリ)
作者からの返信
お気に召していただけましたか笑
言われてみれば、遊郭街へ通う男性の内心なんて、9割くらいはこんな感じなのかもしれないですね🤣
本作はコメディ要素がやや薄いので、ふざけられる時に思いきりふざける方針です笑
笑っていただけて安心しました(´ω`)
夕霧の変化と鉄の活躍(?)にご期待ください(ニチャア…)
第一話への応援コメント
面白そうですね。 今の所鉄さんはまともそうですが……。応援しています!
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!
「今の所」まともに見える鉄さんですが、これから少しずつ、どんな人間なのかが見えてきます。
感想の変化が楽しみです笑
ご無理のない範囲でお付き合いいただければと思いますm(_ _)m
第十九話への応援コメント
強いヒロイン特集に掲載されてましたね!おめでとう御座います🥳
作者からの返信
少し見ない間に、フォローやPV数がえげつない伸び方をしていてビビり倒しました:(´◦ω◦`):
公式様の御力添えでしたか笑
コメント通知のおかげで気が付きました。
ありがとうございます!😊
第十八話への応援コメント
本日も公開、お疲れ様です。雑巾ダッシュ懐かしい。
作者からの返信
ありがとうございます(´;ω;`)
更新する度に読みにいらしてくださる方々がいらっしゃるので、これからも頑張ろう! と思えます。
しまった、描写が足りなかった……!Σ(゚Д゚)
雑巾がけはダッシュではなく、後ろに下がりながら少しずつ拭いてゆくタイプを想定して書いておりました……。
言葉足らずで申し訳ありません😱
編集済
第十七話への応援コメント
夕霧さんの自分に向けられた好意に戸惑う姿、彼女の自己評価を鉄さんや周りが上げられるように促していってほしい気もします。彼女の幸せのためにも。彼女に手を差し伸べられて、彼女を変えられるのは鉄さんなのかもしれませんね。
追記
読み方を間違え申し訳ございません🙇
自分の読解力が足らない上に、至らなく……次からは気をつけます(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
鉄はすでに様々なアクションを起こしておりますが、夕霧がそれを正面から受け入れられていない感じですね(´・ω・`)
夕霧の幸せを願ってくださる方がいて、とても嬉しいです。
これからも鉄は果敢に夕霧へ挑んでゆきますので、攻防の行方を見守っていただきたく存じますm(_ _)m
追記への返信です
!?
いえいえ、何も間違えてなどおりませんよ!?
むしろ私が言葉選びを間違えた可能性が……!
夕霧の幸せを願ってくださるコメント、本当に嬉しいです(*´ω`*)
果たして鉄は彼女の心を動かせるのか、乞うご期待です!
第十六話への応援コメント
コメント失礼します。
夕霧さんは真面目ですね。使用人さん達と仲良くなってほしいですが、一線を引いているのが本当にわかります。
夕霧さんの心を解せる日はいつか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
屋敷にいるのも、奉公人たちと関わるのも、全て仕事のうちだと捉えておりますので、一線を引いているように見えるのも致し方ないですね(´-ω-`)
必要以上に踏み込むことはしない、と考えているのかも知れません。
仰る通り、いつか心を解ける日が来ると良いのですが、まだ遠いようです……。
第十七話への応援コメント
ふとふれた他人の好意ほど、嬉しいものはありませんよね。鉄さんとのいちゃいちゃにも一歩近づいたか?
作者からの返信
意図せず聞いてしまったこともあり、驚きと戸惑いが隠せない様子の夕霧です(´ω`)
素直に「嬉しい! ありがとう!」と思える日は来るでしょうか。
>鉄さんとのいちゃいちゃにも一歩近づいたか?
奉公人たちと関わる中で、自然と主君である鉄の人柄も見えてきます。
今はまだ夫婦としての体裁を取り繕おうとしているだけですが、夕霧の中で彼の印象が変わり、男性として意識するようになったら、あるいは……(´艸`*)
第十七話への応援コメント
夕霧さん、真面目✨️
それに女中さんの心の声、偽りない本心だからこそ、夕霧さんも照れてしまったんじゃないでしょうか。
なんとなくですが、夕霧さんは能力ゆえに、他人からの好意に慣れていない気がします。
ここのお屋敷で、そういったことにも慣れてくれるといいな、と思います。
作者からの返信
仰る通り、偽りのない本心で称賛され、むずむずしてしまった模様です(´ω`)
両親を助けることだけ考えて真面目に生きてきた人なので、自分が何かを与えられることには慣れていませんね。
鉄や奉公人たちがくれる好意を、正面から受け取れるようになると良いのですが、果たして……?
第十四話への応援コメント
芸妓、遊女から正妻になるケースは確かに珍しいですが、全くないわけでもないので全然アリだと思います。
有名なところでは、木戸孝允の妻・松子がいますね。
作者からの返信
実例があるにしても、それを周囲の人々がどう思っていたのかは分からんよな……と想像しながら書きました🤔
芸妓と遊女ではまた印象も違いそうですし、難しいラインかなと思います。
本作では、夕霧が幸せになってゆく過程をより際立たせるために、あまり快く思われていない方向性で進めてみました。
幕末オタクの血が騒ぐコメントをありがとうございます!笑
有識者の方からのご意見、嬉しいです!(*´▽`*)
第十六話への応援コメント
そんな言い訳使って実は春画は鉄自身が調達したものだったりして😁
作者からの返信
勘の良い読者様に敬意を表してバラしますと、正解です。
実際に為恭が置いて行ったものもありますが、そうでないものも混じっています笑
いつの時代も、日本人はHENTAIばかりですからね🤣
第十六話への応援コメント
夕霧さんは、とことん真面目ですね。
お屋敷の案内、夕霧さんはお仕事の一環だと感じていると思いますが、これを気にお屋敷の使用人の人たちと仲良くできるといいですね。
作者からの返信
仰る通り、夕霧は屋敷の内情を把握することも、奉公人たちと触れ合うことも、仕事の内だと捉えています。
鉄や奉公人たちは純粋に夕霧と仲良くなりたいと思っておりますが、本人に届く日は来るのでしょうか……?(;´・ω・)
第十六話への応援コメント
ちょっと鉄さんが可哀想になってきた!もう少し構ってあげて〜
作者からの返信
夕霧は、あくまでも自分を鉄の協力者であると認識しているため、妻として夫を構うという役割意識は薄いようです(;´∀`)
鉄が拗ね始めてしまいましたが、そんなことより仕事を頑張ろうと意気込んでいます笑
第六話への応援コメント
コメント失礼します。
ヒロインは異能力を持った売れない遊女という斬新な設定に、遊び人と思いきや正体は極秘任務を背負った武士。
ものすごく心を掴まれる導入でした!
ここから男女バディに発展していくのでしょうか?
文章も読みやすくて嬉しいです。
とてもワクワクしています!
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!
設定や導入への賛辞、とても嬉しいです(*´ω`*)
書いたことのないタイプの物語なのでドキドキしていたのですが、及第点は取れたでしょうか。
こう見えて腕っぷしが強く、世情にも詳しい鉄と、相手の心を読める夕霧。
噛み合えば無敵のバディになれる可能性も秘めておりますが、どうなるでしょうか(; ・`д・´)
引き続き、無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いです。
ここで言うのもアレなのですけれども、御作楽しませていただきました!
感想を書くのがあまり得意ではないため黙々と読んでしまいましたが、とても興味深い題材でした。
倶利伽羅峠の戦いの迫力が凄まじく、さらにそこで互いに愛を叫ぶ怒涛の展開に、手に汗握りました!
素敵な作品をありがとうございます!
第八話への応援コメント
ちゃんとお金と書状が送られていて安心しました。契約が反故にされたら遊郭もまた拾ってくれるかわからないので……。
夕霧のご両親への異常なまでの献身も、これで一区切りつくといいですね。これ以上、彼女に身を切るような思いはしてほしくないです。
作者からの返信
鉄は夕霧に信用されたいところですし、お店も事務処理はしっかりやっておかないと信用問題になりますから、双方ちゃんと動いてくれました(´ω`)
一旦、これで夕霧が両親のことを考え続ける必要はなくなりそうです。
>彼女に身を切るような思いはしてほしくない
心配してくださり、ありがとうございます(´;ω;`)
夕霧が心穏やかに暮らせるかどうかは、本人と鉄の頑張りにかかっているのかもしれません……!
第十一話への応援コメント
厠でも眠れるのなら、僕の横でも眠れるね?
まさか、こういう主張で同室で寝るとは。。。
考えてもいませんでした!
作者からの返信
「お前の横で寝るくらいなら便所で寝た方がマシだわ!」と言われたように取れなくもないですからね。
流石に少しカチンときた模様です笑
夕霧にはそれが伝わっておりませんが(;・∀・)
第十五話への応援コメント
真面目ゆえに素直な好意を受け取れないのね…
作者からの返信
仰る通りです。
厚意も好意も受け取り慣れていないので、丁重にお断りしてしまいました。
いつか上手に受け取れるようになると良いのですが……(;´・ω・)
第十四話への応援コメント
うーん。まぁ、よく思わないかぁ。うーん(不満げ)
作者からの返信
まぁ、快くは思われないですよね……。
ここでの松平夫妻とのやり取りも割と重要だったりするので、省くことができませんでした。
不満を感じる読者様がいてくださること、とても嬉しく思います(´;ω;`)
第十三話への応援コメント
爵位を蹴り、武士であることに誇りを抱く。
これが、鉄さんの為人を表しているんですね。
変態だけじゃない、鉄さんの一面を知れました!
作者からの返信
時代の移ろいに流されない誇りを抱く武士。
夕霧の前だと変態性が全面に出てしまいますが(笑)、本来はこんな人間なのです。
新しい一面も、鉄の魅力として受け入れていただけたでしょうか(´-`*)
第十三話への応援コメント
まともっぽい人だ!今度は変態じゃない!
作者からの返信
ついに、変態じゃない人間が出ると驚かれるようになってしまいましたね🤣
鉄の上司にあたる御屋形様。一体どんな人物なのでしょうか?
第二話への応援コメント
鉄ちゃん、て呼びますね。
現代であれば迷惑客に分類されそうな、バックヤードであだ名をつけられかねない客ですが、お目当ては夕霧さんでしたか。
そして夕霧さんも異能の持ち主であると。それを鉄ちゃんが知っていて絡んでくるのか、どうなのか、気になります。
作者からの返信
親しみを持って呼んでいただけるの嬉しいです!
読み方は「てっちゃん」でしょうか(´ω`)
バックヤードであだ名w
確かにつけられている可能性はあります😂
そんな厄介な常連さんに絡まれる夕霧も不憫に思えてきますね。
夕霧の話を聞き、鉄は何を思うのでしょうか?
第一話への応援コメント
こんばんは。
今回は成熟しているであろうおふたりが主人公のようですね。
変態ヒーローが待ち受けていると思うと早く読みたくなりますね。
今のところ弁えた紳士ですが、どう変身するのか楽しみです。
作者からの返信
こんばんは。
こちらにも遊びに来てくださって、ありがとうございます!
そうですね。「Gemstone」の二人と比べれば、精神的にかなり成熟しているかと思われます笑
噂の変態ヒーローさんが活躍するのかも知れないし、しないのかも知れない本作。
無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いですm(_ _)m
第四話への応援コメント
>>「おやおや。君にそんな無体を働く輩がいるなんて、許せないな。僕が懲らしめてあげるから、連れておいで」
に「お前だよお前……!」
と全私が総ツッコミしました。
面白かったです。
しかし、最後の思考筒抜けを読み、確かにこれは知りたくないことを知ってしまうし萎えるし気持ち悪くなっちゃいそうだなと、難儀さを痛感いたしました。
作者からの返信
素敵なリアクションをありがとうございます!
本人もツッコミ待ちで言ってますからね笑
満足していることでしょう🤣
夕霧の苦悩にも寄り添っていただけて嬉しいです。
夜の世界とこの能力は相性最悪と言っていいと思います。
鉄との関係も、どうなることやら……(;´・ω・)
第十二話への応援コメント
この微妙な距離感がなんともいえないですね。
ある程度関係が進んだ後に読み返すと、ふふふってなるやつですね。
作者からの返信
今はまだ「客と遊女」以上の関係性を築けておりませんからね。
進展しないと、鉄がセクハラ野郎のままで終わってしまうので、頑張ってほしいところです笑
いつも優しく見守ってくださり、ありがとうございます!(*´▽`*)
第十一話への応援コメント
あらー。鉄様。やっぱり、これは事件解決のためだけではありませんね?
作者からの返信
変態性の裏に隠されていたものが、少しずつ転び出てきていますね(´艸`*)
さてさて、彼の微衷(本心)は何処にあるでしょうか?
第十一話への応援コメント
この後、初夜でのムフフなアレコレを期待しちゃうんですが、朝チュン以外カクヨム的に無理だろうなと思うと悲しいです😭
作者からの返信
現段階ですと、あくまで契約上の偽装夫婦なので、誰の視線もないところで初夜まで済ませる必要はないんですよね。
夕霧に誘われれば、鉄は遠慮なく手を出しそうな男ではありますけれども😂
ムフフなアレコレがあるとしたら、ちゃんと恋愛をした後になりますね(´艸`*)
どの道、カクヨムでは書けませんが……。
第十話への応援コメント
これは……いわゆるスパダリ、というやつでしょうか。
すごいですねー。
夕霧さんへの愛情?
契約婚なのに、と夕霧さんが戸惑うのも当然ですね。
それでも鉄さんへの好感度がぐーんと上がったところで、最後の一言が!!
やっぱり変態さんなんですかねぇ(^_^;)
作者からの返信
筆者は世で言われる「スパダリ」の定義がよく分かっていないのですが、鉄はスパダリを名乗っても許されるのでしょうか……!?(; ・`д・´)
彼の行動原理は愛情なのか、別のものなのか。
これからゆっくり描いていきたいと思います!
好感度を上げてからの変態発言。
絶妙なバランスの取り方をする男です笑
第三話への応援コメント
口に出すのがはばかられる程の明け透けな本心ッッ!!!
夕霧さん、ファイト……!
作者からの返信
涼しい顔の裏でこんなことを考えているのが、本作のヒーローです😂
果たして夕霧は耐えられるのでしょうか?笑
第二話への応援コメント
わ、思ったより展開が早い……。
作者からの返信
本作はコンテスト用の中編として書き始めているため、なるべく間延びせずサクサク進めることを心掛けております。
ついて行けない、意味が分からない等ございましたら、修正を検討しますので遠慮なく仰ってくださいね(`・ω・´)
第一話への応援コメント
あの、好きです!!
企画へのご参加ありがとうございます!
おかげでこうして素敵な作品に出会うことが出来ました!
とても読みやすくて、美しい文章が力強く読み進めさせてくれました。
興味も湧かなかったところから、数行で引き込まれるとても素敵な文章です。
応援しております。
作者からの返信
え、あの、ありがとうございます!!
めちゃくちゃ嬉しいです!!
私は執筆する物語のテイストに合わせて文体や表記ルールを変えているのですけども、読みやすいと仰っていただけて安心しました。
たまに「クセが強い」とも言われるもので……(;´∀`)
今後も胸を張って書き進めることができます!
>興味も湧かなかったところから、
マイナスからのスタートでしたか笑
プラスにできたのなら良かったです😂
これからも精進致します(`・ω・´)
ありがとうございます!
引き続き、ご無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いですm(_ _)m
第十話への応援コメント
ずっと江戸風味だった舞台が、一気に大正にやってきた感じがしました!
閉鎖された空間にいた彼女にとっては、戸惑うことばかりでしょうね。与えられすぎて不安になる気持ちもわかります。
そして安定の鉄さん。
彼の本心は、こんなことばかりですけど笑
彼女を妻に選んだのは、本当に犯人探しのためだけなのでしょうかね。
作者からの返信
江戸の名残が漂いつつ、様々な文化が入り交じるのがこの時代の魅力ですからね。
文明開化の音が聴こえたでしょうか笑
遊郭街にいると、知識を蓄えることはできますけども、実際に自分で新たな物事に触れる機会が作れないので、一歩外へ出れば戸惑うことばかりだと思います。
一気にたくさんの情報や気遣いを与えられ、夕霧もたじろいでいる様子です(;´∀`)
>彼女を妻に選んだのは、本当に犯人探しのためだけなのでしょうか
嬉しい着眼点です!
為恭は完全に女性好きなのですが(笑)、鉄はどうなのでしょうね……?
今後、明らかになっていく予定です。
第九話への応援コメント
為恭さん、なかなか強烈な人です。
でも、夕霧さんが受け入れられたようで良かったです。
鉄さんと似たりよったりとの夕霧さんの感想、私も同感です(^_^;)
作者からの返信
強烈な人になっちゃいました笑
クセのある連中に好かれがちな夕霧。
これからも上手くやっていけるでしょうか。
鉄と為恭は、何だかんだで気の合う腐れ縁みたいな関係性です。
夕霧には似たり寄ったりな奴らに見えてしまいました🤣
第九話への応援コメント
新しい変態が出てきた…!
作者からの返信
シンプルな感想に噴き出してしまいました😂
私には、王子様的な男性キャラは作れないのだと思います。
変な奴ばっかりですが、見放さないでやってくださいm(_ _)m
第七話への応援コメント
おお! 契約結婚ですね!
しかし夕霧さんの、手を握らず三つ指をつくのがいいですね。
なんというか、言いなりにならないぞという、彼女の意思を感じます!
作者からの返信
やっと契約結婚まで漕ぎつけました笑
夕霧の意志の強さを感じ取ってもらえて嬉しいです!
一筋縄ではいかないのはお互い様。
果たしてどんな生活が幕を開けるのでしょうか?
引き続き見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
第七話への応援コメント
夕霧にとっては「はい。喜んで」とまではいかないけれど、事実上は鉄様の婚約者ですね!この2人の距離感がなんともいいですね。
舞台は花街から武家屋敷へ、でしようか?
楽しみにしております!
作者からの返信
手離しで受け入れることはできませんでしたが、両親のためにと何とか飲み込んだ様子です(;´∀`)
二人の距離は縮まるのでしょうか?
次回からようやく動きが出るし、人も増えます!笑
初めて訪れる武家屋敷で、夕霧は上手く立ち回れるのか……!?
引き続き見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
第七話への応援コメント
最新話の通知が来たわ!と、喜び勇んでやってきました。ここでお題の契約婚がきましたね!
手は取らなかったけど、この時彼が何を思っていたのか、とても気になりますね!
掴みどころのない鉄さんと、果たして本当の夫婦になれるのかしら。
作者からの返信
いつもありがとうございます(´;ω;`)
ようやくお題である契約結婚までたどり着けました笑
鉄が何を思っていたのかは、彼と本当に心を通じ合わせた時に分かるやもしれません……。
引き続き見守っていただけますと幸いです。
余談ですが、頂戴しましたギフトの返礼品として、第七話のその後の様子を切り取った番外編をご用意させていただきましたので、お暇な時にでも覗きにいらしてくださいm(_ _)m
第六話への応援コメント
ええ?!鉄様が!プロポーズ!!♡どういう性癖なのかわかりかねるのでちょっと警戒しつつも好奇心のほうが勝りますね。「はい、よろこんで」(笑)
作者からの返信
性癖のせいで読者の皆様にもちょっと警戒されているの面白いです笑
大成功!v(^-^)v
果たして夕霧は、好奇心で「はい、よろこんで」をしてしまうのでしょうか……!?笑
第六話への応援コメント
おおっと、いきなりお嫁さん!?
夕霧さんを、自然に家にいれるためでしょうか。
しかし、いくらなんでも突然すぎますね。
このあたりも変態さんだから?(*´艸`*)
作者からの返信
おお! 素晴らしい勘の良さ……流石ですね!
真相はこの後すぐです!
ようやく契約結婚要素を出せました(;´∀`)
変態さんのプロポーズ、夕霧はどう感じたでしょうか……?
第六話への応援コメント
コメント失礼します。
おおっ!
クセの強い男の人からの告白!
いいですね。けど、夕霧さんはこの時の気持ちを読んでしまうのでしょうか……?(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クセの強い男の人w
平凡な男と言われなくて安心しました🤣
触らなければ気持ちは分からないので、今はまだセーフです笑
第六話への応援コメント
わあ、突然のプロポーズ! 読めない人ですねえ。でも嫌いじゃなくってよ…!
作者からの返信
読めない&食えない男を目指しているので、その感想をいただけたら筆者としてはガッツポーズです(๑•̀ㅂ•́)و✧
嫌われなくて良かった笑
プロポーズの真相はこの後すぐです!
第五話への応援コメント
夕霧さん、その特殊な力の関係か、自分を卑下しがちですね。
これから鉄さんとの関わりで、それがかわっていくといいのですが。
鉄さんには、夕霧さんをかえてくれそうなパワーを感じます!
作者からの返信
夕霧はこれまでの人生において、自分の能力を良い方向に捉えることが一度もできなかったため、それを持つ自分を誇ることもないまま現在に至っております。
仰る通り、鉄との関わりを深める中で変わってゆけると良いのですが、果たして……?(; ・`д・´)
第四話への応援コメント
和風ファンタジーの企画にご参加いただきありがとうございます。明治浪漫✖️サイコメトリ、新鮮で面白いです!遊女が人の心を読めるのはなかなか大変そうですね。
そして鉄さん、飄々としてるけどオープンすけべな美男子っていうギャップが良きです。すごい好き。このふたりがどういう恋愛をしていくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させてきただきまして、ありがとうございます!
遊女には似つかわしくないこの力とどう向き合っていくべきか、本人も悩み続けていきます。
鉄と関わることでその辺りの意識も変化していけたら、素敵な浪漫ファンタジーになってくれるんじゃないかなと思っています(´ω`)
鉄のことも好きだと仰っていただけて嬉しいです!
格好良いだけでは面白くないので、どこかに人間らしさを出したいと考えた結果、何故かスケベな感じになってしまったのですけど、受け入れてもらえて安心しました笑
落胆させてしまわないよう、引き続き頑張ります!
第三話への応援コメント
親孝行が、経済的な援助と一刻も早く親元を離れることとは。
なんとも切ないですね。
でも、そう考えてしまうほどの特殊な力、でもあります。
作者からの返信
こちらに関しては、あくまで夕霧がそう思い込んでしまっているだけであり、実際に両親がどう思っているのかは分かりません(;´・ω・)
中編につき、あまり深く掘り下げる予定のなかった部分なのですが、救済措置があってもいい気がしてきました。
少し考えてみます……。
第四話への応援コメント
鉄さまは変態なのでしょうか?!
もうあまりにも素敵すぎてどーでも良いのですが!(笑)
続きが大変気になります!
作者からの返信
素敵に見えますか!?
初めていただいた感想です! ありがとうございます! やったー!笑
いつまでそう思ってもらえるか戦々恐々としながら続きもガリガリ書いていきます!
第四話への応援コメント
またまた鉄の変態な本音が駄々洩れですね。読者としては嬉しいです(笑)が、夕霧にとってはゾッとするでしょうね。それでも夕霧は両親のために取引を考えるとは涙ぐましいです。
作者からの返信
変態要素を楽しんでいただけて嬉しいです笑
ようやくエンジンがかかって参りました🤣
現在の夕霧は、両親が平穏に暮らせるなら自分のことはどうでもいいと考えています。
しかし、鉄と関わりを持つ中で、今後その辺りに変化が現れるやもしれません。
乞うご期待です!
第二話への応援コメント
おお!
早速夕霧さんの秘密が明かされましたね!
触れた相手の心の内が読める。
これは、すごいことですね。
ですがその力は、この仕事には不向きなのでは……。
夕霧さん、苦労されているのではないでしょうか。
作者からの返信
本作はなるべく余計な寄り道を挟まず、サクサク展開していけるように意識しております。
夕霧の能力もパパっと発表しちゃいました(;´∀`)
一見、すごいと思われるこの力を夕霧自身はどう思っているのか、それもすぐに分かります。
少なくともトントン拍子の人生ではなかったようです(;´・ω・)
第三話への応援コメント
鉄の本心、たぎりますね。夕霧はゾッとしたでしょうけど、私はそういうの好きです。でもカクヨムでは、そういう具体的な描写を読み書きできないのが残念です。
作者からの返信
たぎりますか笑 嬉しいです🤣
外面だけ紳士のオープンスケベな男ですが、見放さないでやってください笑
設定や世界観的には、TL向けの要素が入っていても全く不自然じゃないんですよね。
仰る通りカクヨムでは描けませんけども(;´∀`)
第二話への応援コメント
コメント失礼します。
待ってました。
舞台とお話の設定も好きです。夕霧がどうなるのか、そしてお書きになる変態ヒーロー……どんなものになるのか。kumeharaさんの和風ファンタジーの契約結婚、楽しみに待っております!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
いつも本格的な和風ファンタジーを書いていらっしゃるアワイン様にお読みいただくのはドキドキしますが、落胆させないよう精一杯頑張る所存です(; ・`д・´)
「Gemstone」では政略結婚を描きましたが、本作で扱うのは政治が絡まない個人間の契約結婚ですので、その違いも意識しながら執筆していきたいと思います。
第二話への応援コメント
コメント失礼いたします。
更新、ありがとうございます!(笑)
「相手の心が読める」なんて、まさに最強の力ですね。
……が、舞台が遊郭なので夕霧は
外へ自由に出ることはできないはず。どうなってゆくのか続きがとても気になります。
そして、鉄さまの正体も……怪しさ満点で目が離せません。
まだ第2話ではありますが、どうしても★を置かせていただきたく……
レビューは、もう少し物語を読み進めてから、ぜひ書かせていただきたいと思っています!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
こちらこそ、読みに来てくださり誠にありがとうございます!(泣)
一見、最強の力のように思えますが、本人が「読めてしまう」と表現している通り、良いことばかりではないようです……(; ・`д・´)
仰る通り、遊郭から出るための手段も確立せねばなりませんね。
さてさて、どう転ぶのでしょうか。
レビューは確約していただかなくて大丈夫ですよ💦
読み進めた結果、心から面白いと思えた場合にのみ頂戴できれば幸いです。
この先や終盤が壊滅的につまらなくなる可能性だって全然ありますからね!
ご無理はなさらず!
第一話への応援コメント
これが、近況ノートで仰っていた変態ヒーローのお話ですね!
鉄さんがヒーローなんでしょうが、今のところ変態要素は見当たりませんね。
舞台といい、登場人物といい、とても興味深いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
はい! 近況ノートで零した変態ヒーローの話です!笑
最初は格好良い優男だと思っておいてください。
そのほうが、いざ変態要素が出てきた時により楽しめるかと思います🤣
興味深いと仰っていただけて嬉しいです!
更新頑張ります!
第一話への応援コメント
遊郭街の店の描写がとても美しく、まるでその場にいるかのような臨場感がありました。夕霧の麗しさと、謎めいた鉄の登場には心が躍ります。続きが気になって仕方ありません。
作者からの返信
ありがとうございます!
もともと日本史は好きなのですけども、自分の言葉で表現するって難しいなと痛感しております(;´・ω・)
少しでも作中の世界観に惹き込めたのなら幸いです。
よろしければ、引き続き夕霧と鉄が紡ぐ物語を見守ってやってくださいm(_ _)m
第三十八話への応援コメント
遊女の頃の経験が役に立っていますね。
口下手な寛助さんから話を聞く方法を手繰り寄せる様は、なんだか頼もしいです。
寛助さんも、突然友人を亡くして心中穏やかではないんですね。
直前まで元気だったのに、急に病に倒れたと言われても、納得できないのも頷けます。
夕霧さんと話すことで、少しでも気持ちが楽になるといいですね。
作者からの返信
遊女として花開くことはありませんでしたが、十人十色の客と接してきた経験は無駄ではなかったようです。
仰る通りの頼もしさを、鉄も感じていることでしょう。
夕霧本人に自覚はないでしょうけれども(;´∀`)
理由も分からず友人を亡くした立場ですから、悲しみも絶望も凄まじいものでした。
「急逝」「原因不明」の二言だけでは到底、納得できないと思います。
夕霧は彼の心に寄り添うことができるでしょうか?