第一話への応援コメント
和風ファンタジーを求めてやってまいりました。
企画にご参加いただき、ありがとうございます!
遊郭が舞台の和風ファンタジーですね。
まだすましている鉄様ですが、イケメンが変態を発揮するのはおおいに結構です。
あらすじにあるような夕霧とのやりとりを、早く拝みたいものです。
作者からの返信
この度は素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございます。
また、わざわざご挨拶くださったことにも、重ねて御礼申し上げますm(_ _)m
女性向けの物語として書き始めたので、ヒーローも格好良くなければいけないだろうと意気込んでいたはずなのですが、どうして変態要素が乗ってしまったのか……筆者にも分かりません(;´∀`)
鉄の変態性は割と早めに表れますので、お楽しみいただければと思います笑
舞台も遊郭だけではなく、外の世界へ移りますので、乞うご期待です!
第三十八話への応援コメント
遊女の頃の経験が役に立っていますね。
口下手な寛助さんから話を聞く方法を手繰り寄せる様は、なんだか頼もしいです。
寛助さんも、突然友人を亡くして心中穏やかではないんですね。
直前まで元気だったのに、急に病に倒れたと言われても、納得できないのも頷けます。
夕霧さんと話すことで、少しでも気持ちが楽になるといいですね。
作者からの返信
遊女として花開くことはありませんでしたが、十人十色の客と接してきた経験は無駄ではなかったようです。
仰る通りの頼もしさを、鉄も感じていることでしょう。
夕霧本人に自覚はないでしょうけれども(;´∀`)
理由も分からず友人を亡くした立場ですから、悲しみも絶望も凄まじいものでした。
「急逝」「原因不明」の二言だけでは到底、納得できないと思います。
夕霧は彼の心に寄り添うことができるでしょうか?
第三十七話への応援コメント
寛助さんへの聞き込み、少し手間取っていますね。
いくら能力があると言っても、その話題に持っていかないと力も使えないですし。
夕霧さんも饒舌なほうではありませんし、うまくいくといいのですが。
作者からの返信
夕霧の内面を正しく理解してくださっていて嬉しいです(´∀`)
彼女はあまり人当りの良い性格とは言えず、仰る通り対面での会話を得意としているわけでもありません。
もしもそんな人間であったなら、これまでの人生も大きく変わっていたことでしょう。
誰もが揃って気安く話してくれるわけではないので、今回のような場面でどう動くべきなのか、本人も考えあぐねているようです(; ・`д・´)
第三十四話への応援コメント
>末永く夫婦として歩んで行く
>僕たちは君と仲良くなりたい
これが、きっと鉄さんの本心てすよね。
真っ直ぐに伝えてくれたと思いますが、夕霧さんは飲み込めきれてない? のような感じがします。
時間をかけてでもいいから、鉄さんの言葉を受け入れられるといいですね(*´ω`*)
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
真っ直ぐすぎたが故に動揺し、飲み込み切れなかったようです(;´・ω・)
契約ありきの関係性だと思っている夕霧と、末永く夫婦でいるつもりらしい鉄。
心から通じ合うにはまだ時間がかかるやもしれません。
ですが、仰る通り時間をかけて少しずつ受け入れていけると良いなと、作者ながらに思います(´ω`)
第三十三話への応援コメント
やっと鉄さんが、夕霧さんの中の頑なな心に気が付いてくれましたね!
これに気が付いてくれたら、鉄さんならきっとなんとかしてくれると思います!
すでに夕霧さんに変化も起こっているようですし(*´艸`*)
阿片の事件解決もですが、夕霧さんの幸せも願います!
作者からの返信
話し合う中で、鉄が夕霧の微衷の在り処を見つけたようです。
夕霧の持つ真面目さは、自虐に直結している不安定な心情の現れでした。
すぐには変われないかも知れませんが、ここからまた鉄や周りの人々との触れ合いによって、良い方向へ前進してゆくのだと思います(´ω`)
夕霧の幸せを願っていただけて、とても嬉しいです(´;ω;`)
ありがとうございます!
第十七話への応援コメント
夕霧さんの誠実さと真面目さが、伝わってきました。
奉公人の方の本心にふれて戸惑う姿も、彼女らしくて胸があたたかくなります。
自分への好意にはまだ慣れていないのかもしれませんね。
鉄さまや周囲の温かさの中で、少しずつ受け取ることも覚えていくのかなと、ほっこりニヤニヤしながら?見守りたくなりました。
拙作への応援に加え、お星さままで本当にありがとうございました!!
作者からの返信
夕霧の真面目さが伝わってくれていて安心しました。
しっかり刷り込んでおきたい要素なので、今後もちょこちょこ描いていきます。
そして、自分への好意に慣れていない姿を「彼女らしい」と言っていただけるのも、内面を深く理解してもらえているようで嬉しいです(*´ω`*)
新しい時代、新しい環境、新しい人々の中で、夕霧がどう変化してゆくのか、ご無理のない範囲で引き続き見守っていただけますと幸いです。
こまめに感想を書くのが得意ではないため無言で読み進めてしまっておりますが、御作楽しませていただいております!
杏の気持ちはすでに碧へ向いておりますが、これから新しい章で完璧上司さんが現れた際にどのような変化が生じるのか、ドキドキしながら拝読させていただきますね(*´艸`*)
こちらこそ、応援ありがとうございます!!
第三十話への応援コメント
鉄さん、やっぱり夕霧さんのことを愛しく思っているんですね(*´艸`*)
その想いが届けばいいのに……。
夕霧さんはやはり真面目すぎて、少し心配になります。
もう少し、肩の力を抜ければいいのでしょうが、そうできるようになるには時間がかかりそうです。
作者からの返信
ふとした瞬間の表情や仕草を見ては「愛らしいなあ」と感じているようです(*´艸`*)
ただ残念ながら、夕霧は「いつもの軽口」+「自分を気兼ねなく休ませるための方便」くらいに捉えています。
想いが届くのはいつになるやら……。
夕霧の、異様なまでの真面目さは、鉄も感じ取っております。
実はこれ、単なる個性の一端として添えているわけではなく、ちゃんと本編の中でも触れる予定ですので、お待ちいただけますと幸いです(`・ω・´)
編集済
第九話への応援コメント
潔く快活なスケベがまた1人ww
きっぱりと鉄&夕霧が拒絶した上で爽やかに終わった、良い顔合わせでしたね。こんな為恭もまたアヘン問題の容疑者ではあるってとこがツラい!
そして乳と脚の話は絶対要らんかったよ、鉄!笑 これもわざとor敢えてでしょうか…おもしれー男です。
作者からの返信
話が進むごとに変な奴が増えてゆく本作です笑
仰る通り、為恭もこの屋敷の関係者なので、何らかの形で事件や夕霧と係わることになるやも知れません(; ・`д・´)
乞うご期待です!
彼の中では必要だったんですよ、きっと🤣
おもしれー男認定、ありがとうございます!(?)
夕霧にもそう思ってもらえると良いのですが、今のところ視線は冷たいようです。
第十四話への応援コメント
お邪魔します。
途中からの乱入?失礼します。
夕霧さんの言葉使いなどから察するにかなり勤勉な方であるようですよね。
だとしたら、本来であれば随分と高級な花魁と思われてもおかしくないだろうに、やっぱり一括りで扱われてしまうところが何ともなぁ…とちょっと悔しく?感じてしまいます。
元より女性の身分なんてあってないようなものでしょうから、お家柄次第というところなのでしょうけれど。
ガンバレ夕霧!
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!
乱入(?)大歓迎です!!
花魁だろうと新造だろうと、遊女であることに変わりはないですからね。
厳しい目を向けられることもあったのではないかと思います(;´・ω・)
夕霧の性質を正しく読み取ってくださったこと、そして彼女の扱いを「悔しい」と思ってくださったこと、双方とても嬉しいです。
百姓の家に生まれ、長らく遊郭へ身を寄せていた女性の夕霧が、新しい時代の中でどのような道を歩むことになるのか。
見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
第二十六話への応援コメント
完結お疲れ様です!
和風と契約結婚というテーマをうまく取り込んでいるなぁと思いました。
鉄が夕霧を想う背景が気になりますね。
微衷という言葉を初めて知りました。
心を読むという能力は、なかなか人と付き合う上で障害になりそうですよね。
鉄なら夕霧のことを大事にしてくれそうだなと感じました。
コンテスト応援してます!
がんばってください!😊
作者からの返信
ありがとうございます!
物語自体の完結は間に合いませんでした!😂
編集部インタビューにて、ゴリゴリのファンタジーというよりは日常生活プラスオンくらいのものを想定しているとのお話があったので、ファンタジーより歴史(和風)要素を強めに出してみましたが、如何だったでしょうか。
鉄の夕霧に対する気持ちは、一番最後に語る予定ですので、魔が差した際にまた遊びにいらしていただけると嬉しいです。
タイトルを考えるにあたり、なかなかしっくりくるワードが見つからなくて苦労しましたが、程好いものになったかなと思っております(´ω`)
自分の意思に関係なく発動する能力ですから、仰る通りかなりの障害となっています。
夕霧がどう向き合ってゆくのか、今後も見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
締め切りが過ぎたのでもう頑張れることもなさそうですが、本当の完結まで粛々と更新を続けていきたいと思います!
率直な感想や鋭いご指摘等も随時募集中です!
第二十五話への応援コメント
すごい緊迫感です!
こんな正気を失ったような人と対峙してなお、さよちゃんを守ろうとする夕霧さん、なんて勇気のある人でしょう!
そしてこの男の人の発言から、喜三郎さんの気について、いくつか情報も手に入れたよう。
冷静さも、まだ失っていないようです。
そして、助けに来てくれたのは、もしかして鉄さん!?
作者からの返信
ありがとうございます!
自分よりも幼く、か弱いさよを守らねばと立ち上がりました。
勇気を振り絞っております(; ・`д・´)
男の言動は滅茶苦茶ですが、夕霧はそこから断片的な情報を拾い上げました。
この場を切り抜けることができれば、事件の調査が大きく進展しそうです。
現れた声の主は一体!? ……もうバレてますね笑
第二十二話への応援コメント
生まれて初めて乗合のりあい馬車を利用して、人に道を尋ねながら、地図を頼りに見知らぬ土地を歩く。
夕霧さん、ちょっとした冒険をしましたね。
夕霧さんにとって、いい経験になったのではないでしょうか。
鉄さん、そんな過去があったんですね。
夕霧さんなら鉄さんの心に寄り添える、そんな気がします。
作者からの返信
尺の都合で割愛してしまいましたが、仰る通り夕霧のプチ冒険がありました(`・ω・´)
新たな時代、見知らぬ土地を一人で歩き、様々な気付きや学びを得たようです。
両親が亡くなっていることを鉄本人はサラっと告げていましたが(第八話参照)、未だ深い傷として心に残っています。
夕霧はそんな彼の支えとなることができるのでしょうか。
引き続き見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
編集済
編集済
第十七話への応援コメント
夕霧さんの自分に向けられた好意に戸惑う姿、彼女の自己評価を鉄さんや周りが上げられるように促していってほしい気もします。彼女の幸せのためにも。彼女に手を差し伸べられて、彼女を変えられるのは鉄さんなのかもしれませんね。
追記
読み方を間違え申し訳ございません🙇
自分の読解力が足らない上に、至らなく……次からは気をつけます(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
鉄はすでに様々なアクションを起こしておりますが、夕霧がそれを正面から受け入れられていない感じですね(´・ω・`)
夕霧の幸せを願ってくださる方がいて、とても嬉しいです。
これからも鉄は果敢に夕霧へ挑んでゆきますので、攻防の行方を見守っていただきたく存じますm(_ _)m
追記への返信です
!?
いえいえ、何も間違えてなどおりませんよ!?
むしろ私が言葉選びを間違えた可能性が……!
夕霧の幸せを願ってくださるコメント、本当に嬉しいです(*´ω`*)
果たして鉄は彼女の心を動かせるのか、乞うご期待です!
第六話への応援コメント
コメント失礼します。
ヒロインは異能力を持った売れない遊女という斬新な設定に、遊び人と思いきや正体は極秘任務を背負った武士。
ものすごく心を掴まれる導入でした!
ここから男女バディに発展していくのでしょうか?
文章も読みやすくて嬉しいです。
とてもワクワクしています!
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!
設定や導入への賛辞、とても嬉しいです(*´ω`*)
書いたことのないタイプの物語なのでドキドキしていたのですが、及第点は取れたでしょうか。
こう見えて腕っぷしが強く、世情にも詳しい鉄と、相手の心を読める夕霧。
噛み合えば無敵のバディになれる可能性も秘めておりますが、どうなるでしょうか(; ・`д・´)
引き続き、無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いです。
ここで言うのもアレなのですけれども、御作楽しませていただきました!
感想を書くのがあまり得意ではないため黙々と読んでしまいましたが、とても興味深い題材でした。
倶利伽羅峠の戦いの迫力が凄まじく、さらにそこで互いに愛を叫ぶ怒涛の展開に、手に汗握りました!
素敵な作品をありがとうございます!
第八話への応援コメント
ちゃんとお金と書状が送られていて安心しました。契約が反故にされたら遊郭もまた拾ってくれるかわからないので……。
夕霧のご両親への異常なまでの献身も、これで一区切りつくといいですね。これ以上、彼女に身を切るような思いはしてほしくないです。
作者からの返信
鉄は夕霧に信用されたいところですし、お店も事務処理はしっかりやっておかないと信用問題になりますから、双方ちゃんと動いてくれました(´ω`)
一旦、これで夕霧が両親のことを考え続ける必要はなくなりそうです。
>彼女に身を切るような思いはしてほしくない
心配してくださり、ありがとうございます(´;ω;`)
夕霧が心穏やかに暮らせるかどうかは、本人と鉄の頑張りにかかっているのかもしれません……!
第四話への応援コメント
>>「おやおや。君にそんな無体を働く輩がいるなんて、許せないな。僕が懲らしめてあげるから、連れておいで」
に「お前だよお前……!」
と全私が総ツッコミしました。
面白かったです。
しかし、最後の思考筒抜けを読み、確かにこれは知りたくないことを知ってしまうし萎えるし気持ち悪くなっちゃいそうだなと、難儀さを痛感いたしました。
作者からの返信
素敵なリアクションをありがとうございます!
本人もツッコミ待ちで言ってますからね笑
満足していることでしょう🤣
夕霧の苦悩にも寄り添っていただけて嬉しいです。
夜の世界とこの能力は相性最悪と言っていいと思います。
鉄との関係も、どうなることやら……(;´・ω・)
第一話への応援コメント
あの、好きです!!
企画へのご参加ありがとうございます!
おかげでこうして素敵な作品に出会うことが出来ました!
とても読みやすくて、美しい文章が力強く読み進めさせてくれました。
興味も湧かなかったところから、数行で引き込まれるとても素敵な文章です。
応援しております。
作者からの返信
え、あの、ありがとうございます!!
めちゃくちゃ嬉しいです!!
私は執筆する物語のテイストに合わせて文体や表記ルールを変えているのですけども、読みやすいと仰っていただけて安心しました。
たまに「クセが強い」とも言われるもので……(;´∀`)
今後も胸を張って書き進めることができます!
>興味も湧かなかったところから、
マイナスからのスタートでしたか笑
プラスにできたのなら良かったです😂
これからも精進致します(`・ω・´)
ありがとうございます!
引き続き、ご無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いですm(_ _)m
第十話への応援コメント
ずっと江戸風味だった舞台が、一気に大正にやってきた感じがしました!
閉鎖された空間にいた彼女にとっては、戸惑うことばかりでしょうね。与えられすぎて不安になる気持ちもわかります。
そして安定の鉄さん。
彼の本心は、こんなことばかりですけど笑
彼女を妻に選んだのは、本当に犯人探しのためだけなのでしょうかね。
作者からの返信
江戸の名残が漂いつつ、様々な文化が入り交じるのがこの時代の魅力ですからね。
文明開化の音が聴こえたでしょうか笑
遊郭街にいると、知識を蓄えることはできますけども、実際に自分で新たな物事に触れる機会が作れないので、一歩外へ出れば戸惑うことばかりだと思います。
一気にたくさんの情報や気遣いを与えられ、夕霧もたじろいでいる様子です(;´∀`)
>彼女を妻に選んだのは、本当に犯人探しのためだけなのでしょうか
嬉しい着眼点です!
為恭は完全に女性好きなのですが(笑)、鉄はどうなのでしょうね……?
今後、明らかになっていく予定です。
第七話への応援コメント
最新話の通知が来たわ!と、喜び勇んでやってきました。ここでお題の契約婚がきましたね!
手は取らなかったけど、この時彼が何を思っていたのか、とても気になりますね!
掴みどころのない鉄さんと、果たして本当の夫婦になれるのかしら。
作者からの返信
いつもありがとうございます(´;ω;`)
ようやくお題である契約結婚までたどり着けました笑
鉄が何を思っていたのかは、彼と本当に心を通じ合わせた時に分かるやもしれません……。
引き続き見守っていただけますと幸いです。
余談ですが、頂戴しましたギフトの返礼品として、第七話のその後の様子を切り取った番外編をご用意させていただきましたので、お暇な時にでも覗きにいらしてくださいm(_ _)m
第四話への応援コメント
和風ファンタジーの企画にご参加いただきありがとうございます。明治浪漫✖️サイコメトリ、新鮮で面白いです!遊女が人の心を読めるのはなかなか大変そうですね。
そして鉄さん、飄々としてるけどオープンすけべな美男子っていうギャップが良きです。すごい好き。このふたりがどういう恋愛をしていくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させてきただきまして、ありがとうございます!
遊女には似つかわしくないこの力とどう向き合っていくべきか、本人も悩み続けていきます。
鉄と関わることでその辺りの意識も変化していけたら、素敵な浪漫ファンタジーになってくれるんじゃないかなと思っています(´ω`)
鉄のことも好きだと仰っていただけて嬉しいです!
格好良いだけでは面白くないので、どこかに人間らしさを出したいと考えた結果、何故かスケベな感じになってしまったのですけど、受け入れてもらえて安心しました笑
落胆させてしまわないよう、引き続き頑張ります!
第二話への応援コメント
コメント失礼します。
待ってました。
舞台とお話の設定も好きです。夕霧がどうなるのか、そしてお書きになる変態ヒーロー……どんなものになるのか。kumeharaさんの和風ファンタジーの契約結婚、楽しみに待っております!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
いつも本格的な和風ファンタジーを書いていらっしゃるアワイン様にお読みいただくのはドキドキしますが、落胆させないよう精一杯頑張る所存です(; ・`д・´)
「Gemstone」では政略結婚を描きましたが、本作で扱うのは政治が絡まない個人間の契約結婚ですので、その違いも意識しながら執筆していきたいと思います。
第二話への応援コメント
コメント失礼いたします。
更新、ありがとうございます!(笑)
「相手の心が読める」なんて、まさに最強の力ですね。
……が、舞台が遊郭なので夕霧は
外へ自由に出ることはできないはず。どうなってゆくのか続きがとても気になります。
そして、鉄さまの正体も……怪しさ満点で目が離せません。
まだ第2話ではありますが、どうしても★を置かせていただきたく……
レビューは、もう少し物語を読み進めてから、ぜひ書かせていただきたいと思っています!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
こちらこそ、読みに来てくださり誠にありがとうございます!(泣)
一見、最強の力のように思えますが、本人が「読めてしまう」と表現している通り、良いことばかりではないようです……(; ・`д・´)
仰る通り、遊郭から出るための手段も確立せねばなりませんね。
さてさて、どう転ぶのでしょうか。
レビューは確約していただかなくて大丈夫ですよ💦
読み進めた結果、心から面白いと思えた場合にのみ頂戴できれば幸いです。
この先や終盤が壊滅的につまらなくなる可能性だって全然ありますからね!
ご無理はなさらず!
第三十八話への応援コメント
ついに何か知っている人に巡り当たったのか…?わくわく
作者からの返信
阿片のこと、密売組織のこと、そして喜三郎のこと。
夕霧が知りたい情報のうち、喜三郎のことを知っていそうな人物に巡り当たったのやもしれません。
順調に情報を聞き出せればよいのですが……?(; ・`д・´)