プロポーズみたいなへの応援コメント
辛い、のでしょうな
自分は会社都合で首になった経験はなく、全て自分の怠慢やら会社と合わなくて、ですので気持ち解るとは言いませんが
自分の責任じゃないからこそ(部署で成績下位だった所為とかもあるかもですが、一週間前通告とかする会社が流石にアレ)、家族にも言えなかったのかもですな
そして言えないまま過ごすとどんどん言えなくなる……また違うかもですが、子供が何かしら失敗をしたのをずっと言えなくなるのに近いかも
そういう意味では主人公も、まだ成長しきっていない(息子さんの年齢的に多分に30代?)のでしょうね
とはいえ、こんなポジティブ且つ勘の鋭い奥方には感謝ですな
(後きっかけを作ってくれた公園の子供にも^p^)
彼女の様な素晴らしい人間を娶れた(これも差別的?)事に感謝&その彼女を信じられなかったのを反省しないとですねぇ
創作話ですが、願わくば前の会社をクビになって良かったと笑って言えるほど、良いご縁があればいいですな
作者からの返信
あるまんさん
「辛さ」が伝われば幸いです。
普通は三十日前ですよね。酷い会社です。会社都合だから家族に言えなかったのはあるかも知れません。「どんどん言えなくなる」まさにその状態です。
「まだ成長しきっていない」、そう思います。
「奥方には感謝」、本当にそうですよね。主人公は彼女によって救われたのですが、それにも関わらず言うまで彼女を信じることが出来ていなかった。そこにも未熟さがあると思います。
「良い縁」があるといいですね。祈るばかりです。
読んで頂きありがとうございます。
真花
編集済
プロポーズみたいなへの応援コメント
※訂正いたします。
実感しますなあ、失業の空虚感。私もたびたび「今日まで」と解雇されては
「明日からどうしよう?」と思いました。できることなら隠したい気持ちも
よくわかります。
(不適切な文になっていたら訂正、削除も行いますので指摘してください)
作者からの返信
舟筏さん
「実感」とは……。何と言っていいか分かりません。
読んで頂きありがとうございます。
真花
追記:不適切とは思いません。私が言葉を失ったのです。お気を遣わせて申し訳ありません。