第10話 変化の兆しへの応援コメント
私はあなた様の使用人以外の何物でもありません
→ 使用人以外の何者でも かな
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
私もそこ、どうしようか迷ったところでしたが、色々調べてみた結果、慣用句扱いということらしく、漢字で書く場合には全部、物になるらしいです。
本当に日本語って紛らわしいですよね。
このたびは誠にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
第112話 ぼったくり商法への応援コメント
つよい(つよい)
編集済
第110話 西方諸国の珍食材への応援コメント
> 危うく、「うまいぞぉ~~!」と叫びそうになり、すんでで自制心を利かせた。
何か目や口からビーム出しながら宇宙に飛び立ってもおかしくなさそうな執事。
良いお年を~。
---
> まさしくおっしゃりとおりですわ
もしかして:おっしゃるとおり
作者からの返信
コメント、それから誤字報告ありがとうございます。
早速対応させていただきました。
来年もよろしくお願いいたします。
よいお年を~。
ぺこり
第64話 野犬vs猟犬への応援コメント
ヒーローじゃん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面目躍如といったところですね。
これを機に、ますます活躍していけるでしょう。
引き続き、次話以降もお楽しみくださればと思います^^
シュレイザーとグレイアルスへの応援コメント
まあ傍から見れば至極真っ当な危惧よな
実際は強固な首輪と鎖で(自ら)繋がれてるんだけども
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他者が知ったら確実に警戒されそうなぐらい、強大な力を身につけつつありますからね^^;
第64話 野犬vs猟犬への応援コメント
別人のようになったお嬢様と、愚王となった王太子…共通点は幼くして攫われた(攫われかけた)と言うこと…?
えげつない策謀が動いてそうで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共通点は……どうでしょうか?
既に多くの歴史が変わってしまっていると予想できますので、今後何が起こるかは……。
彼らの未来を生暖かい目で見守ってくださればと思います^^
第53話 会場視察と進捗状況確認への応援コメント
第一章と二章の間にある各種地図を見ながら読むと、
よりリアルに敷地・建物内の人物の動きや空間の繋がりが感じられます。
ここまで細かい配慮をされている作品は多くない。作者さんありがとう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が執筆するときもそうですが、より読者の皆様が作品を理解しやすいようにと毎回用意しているものですので、そうおっしゃっていただけると本当に嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございます。
第96話 お預け喰らう王太子殿下への応援コメント
>「それでは皆様方、とくとご笑味あれ!」
◯「それでは皆様方、とくとご賞味あれ!」
ご笑味だとニュアンス的に謙る事になりますので。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
本作では、日本の伝統的な作法における『ご笑味あれ』の謙虚さを表現したくて、あえてこの言葉を使わせていただきました。
自分の立場にかかわらず、お客人を立てておもてなしするという文化ですね。
今回はご指摘、ご愛読ありがとうございます。
引き続きお楽しみくださればと思います。
第103話 本気の仕合、魔法の神髄への応援コメント
王族がどいつもこいつも我儘すぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりにも度が過ぎるようであれば、きっとヴィクターさんがお仕置きしてくれると思います。
破滅を回避するためには手段を選ばない? はずですし。
もっとも、お尻ペンペンの刑になるか、それともバケツ持たせて廊下に立たせるか、あるいは他のお仕置きになるかどうかはわかりませんが^^;
第97話 狂わせの略奪者への応援コメント
○曜サスペンス劇場が始まる…!
---
> そのためにも、軽過ぎる攻撃では役不足なのだ。
もしかして:力不足
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正対応いたしました(ぺこり
第39話 商談という名の脅迫?2への応援コメント
これって商会の方にメリットすごい気がする(^_^;)過去ないお酒を独占販売かつ上級貴族の誕生会という宣伝効果で
作者からの返信
コメントありがとうございます。
商会側が勝手なことができないようにと、破ったら死亡するという恐ろしい守秘義務契約(手枷足枷)を結んでいますので、おそらくその辺に関しては大丈夫だと思います……たぶん。
何しろ、破ったら即死(ガクブル
第71話 公爵家の陰の部隊への応援コメント
これは…次回は「主人公おれツエー」の分からせ回になるのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四年間の修行の成果が試される展開になるかもしれませんね。
第64話 野犬vs猟犬への応援コメント
あっれ? お嬢様の専属だったのに、いつから公爵家の筆頭執事になったんだろ?
しかしカッコよ・・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公爵家には何人か執事さんがおりまして、その中で一番立場が上、という意味ですね。
業務内容に関してはお嬢様に関連するものが主体となりますが、まとめ役も兼ねているといったところでしょうか。
もし誤解を招いてしまったのでしたら申し訳ありません。
以降エピソードもお楽しみいただければと思います。
第46話 西のゴミ集積場2への応援コメント
そうよね
石なんていちいち焼却するわけもなく、その辺に捨てとけってなるのが普通よね~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりゴミの分別って重要ですよね。
生ゴミの中にスプレー缶が入っているようなものですし……
【追加登場人物一覧】への応援コメント
クラリスずっと怪しんでたけど普通に幼女なんかいw
まあ魔力量云々があるから出自に何かあるかもだけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただの幼女です(笑
もっとも、他の陰もそうですが、出自が不明なのでもしかしたらそういう意味では普通ではないかもしれませんが^^;
呑気な居残り組への応援コメント
一方その頃~テレシア・フェルメーレという狐族の娘だった。までが重複しています。誤記ではないかと思います。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
早速コピペし治して修正対応させていただきました。
昨日夜中に瞳孔と虹彩の部分の修正をしていたときに、ミスったようです。本当にお恥ずかしい^^;
エピソードラストのオチ手前でのミスということもあり、没入感を阻害することになってしまい、申し訳ありませんでした。
この場をお借りして、すべての読者の皆様にお詫びさせていただきます。
今回は丁寧なご報告、本当にありがとうございました。
また何かありましたらよろしくお願いいたします(ぺこり
そして、引き続き、本作をお楽しみくださると幸いです。
第3話 ヴィクター・ヴァンドールへの応援コメント
乙女ゲーに悪役令嬢なんてほぼ居ませんがね・・・。
30年前ということは54歳で白髭をたくわえた爺を気取っていたのか?
若くない? 若白髪かあ。やっぱストレスもすごかっただろうし、苦労してそうだもんねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の舞台が乙女ゲーなのかどうかは読者様のご想像にお任せするとして。
おっしゃるとおり、確かに悪役令嬢って、本来乙女ゲーには登場してこないんですよね(笑
私の書いた別作に、本来の乙女ゲーの形を成した乙女ゲー転生ものとして執筆したものがございますが、大抵の乙女ゲーって、単に、逆ハーレベルでイケメン軍団が大量に用意されていて、彼らとの恋愛事情を楽しむだけってパターンが多いみたいですね。
悪役令嬢っぽい悪役は少女漫画とかでは出てくるでしょうが。
まぁ、某有名作品の影響でそういうジャンルが確立されてしまったということですね^^;
いいのか悪いのかはさておき、といったところですが。
それから私が知る限り、40代入ると頭もお鼻の中もお髭も結構真っ白になってしまう人もいるみたいですね。他部分の体毛も、一部白くなってしまうとか。
遺伝なのかストレスなのかはわかりませんが、ヴィクターさんの場合は……どっちなんでしょうかね^^;
黒い毛がまったくないぐらいの真っ白というわけではないとは思いますが。
返信長くなってしまいました。
コメント、ご愛読ありがとうございます。
お菓子を作るお嬢様1への応援コメント
楽しそうな主従だこと。笑(2回目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お嬢様は年相応のわがままな部分はまだ残っていますが、いい方向に成長している――はず。
ですので、料理長、侍女たちとともに楽しい毎日を送っていけると思います^^
旦那様とフランツ(フランツの受難)2への応援コメント
楽しそうな主従だこと。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
上司と部下なのにどこか友達みたいにボケ突っ込みをするような関係が個人的には好きだったりします。
やり過ぎると緊張感なくなったりしますけれど^^;
第67話 そして大団円への応援コメント
おい!しっかりせぇ!おい!
何とは言いませんが某画像を思い出しました。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コメント楽しませていただきました(笑
どんな画像か気になるところです^^
編集済
第85話 お手柄お嬢様2への応援コメント
流石はエルフリーデ(@_@;)
高速移動は得意だもんな…
埃が舞うくらいの汚部屋限定でさえ、舞った埃で行き先の検討を付けるしか対処方が無いくらい速いから(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し癖のある少女ですが、さすが元隊長といったところですね。
ほこりが舞う……薄らと差し込む陽光に照らされたほこりが、キラキラと舞っているシーンが目に浮かびます。
【各種地図】【各種設定】9/5 更新への応援コメント
セバスチャンとかそういう執事系もたまには読んでみるかと、軽い気持ちで読み始めてた。世界観もしっかり作られてるようでおもしろい。この27話手前にある設定で思ったことを徒然なるままに書かせてくれい。
魔導車はわかるけど魔導馬車とはなんだろう?魔導抜きの単なる馬車との違いならわかるけど。
冒険者は魔獣を狩って魔石を得るなら、魔導機関の材料としての需要で潤いそうだけど、A以下がその日暮らしなら他作品より厳しい世界観のようだ。せめて中堅Cぐらいになったら、スポーツ選手ぐらいに体力衰えた頃に家と市民権を買って引退出来るぐらいの夢は欲しいと個人的に思った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いと思っていただき、本当に嬉しいです。
少し設定について補足しておきます。
馬車に関してはおっしゃるとおりです。
魔導機関を搭載しているかどうかの違いだけですね。
魔物に関する記述はあとの方で出てきますので、そちらを少し参考にしていただければと思います。
冒険者はあぶれ者とか、旅をしながらその日の路銀を稼ぎつつ生活しているみたいな側面もありますからね。
自由気ままな反面、稼ぎは乏しいという中々に厳しい世界です(戸籍は普通に持っています)。
ただ、ヴィクターさんみたいなケースも存在するので、まるっきり夢がないわけではないんですけどね。
BでもCでもパトロンさえ見つければ……。
あとは時代がもう少し進めば……もごもごもご。
長くなりましたがこんなところです。
貴重なご意見、ありがとうございます(ぺこり
第3話 ヴィクター・ヴァンドールへの応援コメント
A級です、最強になれないモブです、剣の腕も中途半端です、裕福とは程遠いです。
ちょっと何言ってるか分からない。
ごめんちょっとじゃなくて全然分からない。
どう控えめに見ても年収1000万円以上とかそういう水準ではありそうなんだけど。
逆に実力も収入も言う通りならそれはAという部分が間違いなのでは……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネット小説なのであまり冗長的になるのもあれかと思い、敢えて詳しく説明していませんが、丁度いい機会ですので補足しておきます。
①稼ぎについて
ランクが高かろうが低かろうが、お金が稼げるかわからないという世界。
仕事には需要と供給がありますので、冒険者がいっぱいいれば、請けられる仕事は限られています。上記ことから稼げるお金もそこまで多くはありません。
②強さについて
本編中でも触れておりますが、SとAの間にはとてつもない格差があります。
Aは相当数いますが、Sは限られています。いわゆる『英雄や勇者クラス』ですね。
この辺になると、貴族から直接依頼が来る可能性もあります。
これを夢見て冒険者になる人たちがいます。
③冒険者について
そもそも冒険者は現実世界の日雇い労働者みたいなものなので、これで一攫千金は無理です。
勉強不足なので他のなろう系作品がどうなっているのかわかりませんが、私の中での冒険者という職業に対する認識は、大体が「その日ぐらし」だったりします。
④当時のヴィクターさんの目標について
なんとか不遇な人生を打破しようと思い、日雇い労働ではあるが、冒険者の最高位を目指していました。そこまで行けば、ある程度の生活は保障されますので。
ですが、結局実力も運も伴わず、頭打ちになってしまったといった状態です。
それで少し燻っていた、自己嫌悪に陥っていた可能性があります。
それでも、その後、運良く公爵様に拾っていただいたので運がよかったのかもしれません。もっとも、貴族お抱えになろうとは思っておりませんでしたが。
少し説明が長くなってしまいましたが、こんな感じになっています。
コメント、それからお手にとっていただき、誠にありがとうございました。
第67話 そして大団円への応援コメント
大変良い。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、面白いとおっしゃっていただき本当に嬉しいです。
今後とも、ご愛読のほどよろしくお願いいたします(ぺこり
第81話 街角視察へへの応援コメント
役不足警察だ!!!
役不足:本人の力量に対して役目が軽すぎること
この場合だと力不足とかですかねー。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
早速修正しておきました。
また何かあったらよろしくお願いします(ぺこり
第81話 街角視察へへの応援コメント
ダメだお付きのメイドが内通者にしか見えないくらいに酷い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愛嬌たっぷりの侍女たち女性陣は内面が複雑にできていますからね。
コメディ要素のあるファンタジーという事で。
このあとの展開にご期待ください(笑
第78話 今後の方針への応援コメント
やはり、この公爵殿、軍務大臣としては十分な実力をもっているようで…
子爵あたりに降爵してあげたほうが、国のため、家族のため、民のため、お嬢様のためにもなるんじゃなかろうか(@_@;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地位が高くなってしまうと、どうしても仕事優先になったりもしますからね。
仕事と家庭、うまく立ち回ってほしいものです(笑
第35話 奔走するモブ執事への応援コメント
新入りに発注業務をさせた…料理長も敵対派閥に買収されてるな。
相手は、どこまで、仕掛けてくるんだろう?
暗殺でも出来そうなくらいにはザルだけど。(料理長もグルなら食中毒って手もある。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
料理長も料理の腕はいいんですけど、他が(笑
いつかそういう日が来るかもしれませんね^^;
第22話 わたくし、ぶち切れましたわ!1への応援コメント
普通に親の躾が出来てなかっただけか…
子供の躾は親の仕事だと言うことが分からない輩は乙女ゲーの世界にまで蔓延ってるんだなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実世界でも、精神年齢が子供のまま人の親になってしまう実年齢大人な方々も多いですしね。
そしていろいろな問題が生じるという(何とは敢えて言わない)。
結局、子供が幸福になるか不幸になるかは、親も含めた周りの環境によるんですよね。
すべての子供たちが笑顔でいられる、そんな世界が来て欲しいと常々思っております。
第15話 久しぶりの自室、そして復帰への応援コメント
左肘から先か…
サイコガンか?オーソドックス(手塚先生作)に刀か?何が付くんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いろいろ付けられそうですね。
第3話 ヴィクター・ヴァンドールへの応援コメント
> A級は上級冒険者と呼ばれる立ち位置にいるが、永遠に最強クラスの冒険者にはなれない中途半端な能力者の集まりでもあったことから、『永久に最強になれないA級モブ』と陰口叩かれることも多かった。
これ、多分主人公のコンプレックスが強すぎて強調されてるだけで、実際には陰口を叩く人よりも多くの人々に称賛されたり尊敬されてたんじゃないでしょうか。最強じゃないとは言っても、準最強、中堅冒険者よりも強い人類の上積みに居たんですから。それでも満たされない程コンプレックスが強いから禁術に手を出したのかな。この先どうなるのか、先が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、そういう思いもあったのかもしれませんね。
いつかヴィクターさんの努力が報われる日が来ることを祈るばかりです^^
第68話 四年後、相変わらずの公爵家への応援コメント
おお!暗部を指揮する執事!
これでお嬢様の護りは万全!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やばい力を手に入れたヴィクターさんが指揮しますからね。
将来的には相当にやばい戦闘集団になること間違いないですね(笑
まるで……もごもご(自主規制
お菓子を作るお嬢様1への応援コメント
>愛犬のジョンにおやつをあげている時みたい
犬と同列扱いは草w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと、それだけヴィクターさんのことが可愛く思えたんでしょうね(笑
第65話 事後処理と、残された謎への応援コメント
誤字報告です
「警備兵に誘導されて中に非難されていた方々」
→避難
物語はまだまだ序盤のようですが面白いです。頑張ってください。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
助かります。
応援メッセージもありがとうございます。
本当に嬉しいです(笑
引き続き、がんばって執筆していきたいと思います(ぺこり
第49話 マギアプロトコル3への応援コメント
そうか、そうだったのか。魔力とは……魔法とは……宇宙とは………今なら全てが手に取る様にわかるぞ…こんなにも簡単なことだったんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宇宙の真理にも気が付いてしまったかもしれないヴィクターさん。
全宇宙を手に入れる日もそう遠くないかもしれません(笑
そのうちビッグバ……(以下自粛
第42話 失われた素材を求めて2への応援コメント
個人的に漬物石が欲しくなり探しに出掛けた筆頭執事と淑女が2人
これには淑女も困惑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
漬物石を買い求める執事というのも、よくよく考えてみれば、笑える構図ですよね。
お姉様方は頭の中が『?』になっていてもおかしくねいですね(笑
第23話 わたくし、ぶち切れましたわ!2への応援コメント
orz
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意表を突く土下座顔文字が書かれていたので思わず笑ってしまいました(笑
例の御仁の姿そのものですね(苦笑
第64話 野犬vs猟犬への応援コメント
お嬢様よりも
余りにもヒーロー属性の高い執事に興味持たれる可能性の方が高まってないかww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かもしれませんね(笑
男性からも女性からも好かれる高潔な執事殿ですからね。
この先、いろいろと面白いことになるかもしれません(謎笑
第64話 野犬vs猟犬への応援コメント
これは王子も惚れてしまう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね(笑
何しろ、狂わせですから。
きっと、今後もいろんな人の人生を狂わせていくことになるのではないかと思います(笑
第40話 商談という名の脅迫?3への応援コメント
ヴィクターに脳焼かれる人は確かに多そうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィクターさんは見た目もいいですし、所作などの立ち居振る舞いも一流ですしね。
何より、主を一番に考え地の底から天上へと持ち上げてしまうという。
憧れを抱かれてもおかしくはないですね(笑
第39話 商談という名の脅迫?2への応援コメント
ここで前世の知識引っ張ってくるの熱い…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィクターさんは前世と一度目の人生(未来)の二つの知識を持っていますからね。
その二つをかけ合わせれば、何をすれば流行を生み出せるのかすべてわかってしまうという。
まさに反則技ですね(笑
第15話 久しぶりの自室、そして復帰への応援コメント
てぇてぇ(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の底から無邪気に喜ぶお嬢様と、そんな幼い主に心からの忠誠と愛情を注ぐ執事殿の図。
美しい主従愛? といったところでしょうか(笑
第14話 お嬢様のお茶会2への応援コメント
元の歴史においても、お嬢様を攫った後は特に何もなかった、あるいはする必要がなかったのかもしれない、という事を考えると、もっとスピリチュアルな特殊な目的があったのかもしれないなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来の歴史ですと、賊の目的がなんだったのかは結局わからず仕舞いでしたからね。
もしかしたら、主目的を実行に移す前に公爵家や王家にアジトを嗅ぎつけられたことで逃げてしまっただけかもしれませんが。
第9話 その後の事情説明2への応援コメント
一か月も経って、こんなに何にも敵の事が分かってないとは思いませんでした
かなり珍しい毒を持ってたから、そっちから足取りを掴んだり、襲撃現場からの痕跡から調査とかしてないのかな
遠隔自爆装置を仕込んでいるとか、かなり気合の入った連中のようですし、色々後手に回ってる感じがしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
足がつかないよう、かなり巧妙な手段を用いているのかもしれませんね、闇なんとかみたいに^^;
第6話 左手がうずく1への応援コメント
豪快そうな公爵閣下ですね
自宅に土足で賊が上がってきて、令嬢が攫われそうになったというのをなあなあで済ませるタイプには見えません
貴族らしく、多少の社会的、金銭的不利益を被ってでも、メンツやらなんやらのために敵を地獄の果てまで追い詰めて然るべき報いを受けさせそうです
逆に言えば、元の歴史では彼は賊に対してどう対処してたのかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
娘可愛さに地の果てまで追いかけそうですね(笑
第5話 暗躍し始める狂信者たち2への応援コメント
これだけ大ゴマがすぐ駆け付けられるくらいそばにいたという事は…ターゲットのお嬢様が無防備になった隙を狙って、とかではなく、本当に真正面に近い急襲だったんですね
敵は公爵サイド全員のスケジュールを把握するほどの内偵はいないか、あるいは時間がなかった。
建物の構造くらいは把握している
ということは、転移魔法からみによる強襲かなあ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若干計画もずさんで、だけれど計画性の高い犯罪、だったのかもしれませんね(笑
第4話 暗躍し始める狂信者たち1への応援コメント
刺青はこの手の犯罪には向きませんな~
逆遠山の金さんというか
魔法のある世界では、それを逆手に取ったミスリードとかもあるのでしょうが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
入れ墨が魔法の紋章とかだったら面白そうですよね(笑
第23話 わたくし、ぶち切れましたわ!2への応援コメント
>私のヴィクター
しれっと私物化しようとしているお嬢様www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう完全に自分のものだと思い込んでいるのでしょうね(笑
もしかしたら、今度は自分が守ってあげようという意識の表れなのかもしれませんが^^;
第37話 コッポラー商会への応援コメント
代替わりでもしたか、軌道に乗って商売が上手くいってる事に胡座をかいたか...
貴族とのやりとりが多くあるのに、あまりに杜撰ですなぁ
どうなることやら...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと、天狗になってしまったんでしょうね(苦笑
第35話 奔走するモブ執事への応援コメント
下手したらぶっ殺案件なのに反省室行きだけなんて優しいなぁ...(遠い目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の貴族だったらやばかったかもしれませんね(笑
第26話 公爵家の禁書庫2への応援コメント
どうやら、禁忌魔法によって運命が大きく変わっていく感じでしょうか。
これからも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからヴィクターさんがどうなっていくのか、期待していてください(笑
第33話 リセルとの面談1への応援コメント
お嬢さまはともかくとしてリセルさんも惚れてるのではないか感はありますね。というか何人惚れてるのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィクターさんは見た目がそれなりにいいですからね。
おまけに元々存在感があるうえに、一度目の人生、長年にわたって貴族社会に揉まれてきたエリート中のエリート。
立ち居振る舞いも相まって、憧れを抱いている人は多いのかもしれませんね。
女性の多い職場ですし(苦笑
第5話 暗躍し始める狂信者たち2への応援コメント
有能な執事というのは格好いいですよね。
ピンチの中でも、ちゃんと敬語に戻っているのが凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
格好いい執事は本当に絵になりますね。
いろんな意味で凄腕だと、その周囲の人間もより一層引き立ちますしね(笑
【簡易登場人物一覧】への応援コメント
メインヒロインがお嬢さまなんだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、そうなっています(笑
ただ、ヴィクターさんの周りは基本、女性ばかりの職業ハーレム状態なので、ヒロイン候補としては他にもいっぱいいますが。
現在だと、侍女2、看護師、護衛騎士2、ヤンデレ?女魔導士でしょうか。
内緒ですが、宮廷ものなので今後も王女様とか、某……(ネタバレになるので言えない^^;)とか、予定ではいっぱい出てきたりします(笑
第26話 公爵家の禁書庫2への応援コメント
面白くなってきました。
続きに期待してます。
より良い物語期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次章は、ヴィクターさんにとっても本作にとっても、いろいろな意味で大きな転換期となっていきますので、楽しんでいただけたら何よりです^^
いつも愛読、ありがとうございます(ぺこり
がんばりまっす!
第14話 お嬢様のお茶会2への応援コメント
娘ができた感ましまし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年も相応に離れていますし、本当に微笑ましい二人、といったところですね(笑
今後とも二人の動向を見守ってあげてください(ぺこり
第119話 フィリップ殿下の素養への応援コメント
色々と事情はありそうですが毎回楽しませて頂きました。ありがとうございます。今後の展開に期待しております
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして長い間お付き合いいただきありがとうございました。
とても励みとなりました。
今後ともがんばって活動していきますので、引き続き、拙作をよろしくお願いいたします。