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  • 第1話への応援コメント

    これは衝撃の新展開ですね!
    もし本人なら冷や汗が出ていそうです。
    この表現は良いですね!
    圧迫感凄いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    衝撃の展開と言っていただけて嬉しい限りです。
    主人公は絶望しておりますが汗汗)
    最後までお付き合いいただけますと幸いです!

  • 第5話への応援コメント

    見てはいけないものを見た時の背徳感、ドキドキ、この写真の存在が物語に絶妙なインパクトを与えていて面白い表現だと感じます。
    自分の遺体の写真、、、考えてみると、霊魂の世界では普通に起こる話ですよね。
    顔を見えないようにしているところが、またエッセンスですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分の死体を見るってショックですよね。
    本当に見てはいけないものを主人公は見てしまいました。
    霊魂の世界では普通に起こるのでしょうか……? 怖いです。
    主人公の顔は……想像するとこれもまた怖いです。

  • 第5話への応援コメント

    さいご、しんとした気持ちになりました
    現実世界のメタファーのような物語世界に見えてきました。
    こういうかたちとはいえ、主人公・大木七海はひとつ成長したようですね。

    はじまりの「?」から、展開がスピーディーで
    主人公がかっこよくバトルを乗り越えていくので
    彼女に乗っかるかっこうで、ノリノリで読み進みましたが
    だんだんこの山の神の作り出した世界の謎解きがはじまって
    それも興味津々で読み続けられました。

    途中は、七海が自分の現実を受け入れて、ここから脱出しよう! となるあたりで
    自分の現実と重ね合わせて、そうだそうだ、七海につづけ! みたいな気持ちでした。

    しかし、七海のいる世界は、甘くありませんでしたね。
    山の神の所業をなげくように雨が降るあたり、映画の一場面として頭に浮かんできたり。

    そして思いついたのは、山の神を小説家になぞらえることもできるかな、ということ。

    とにかく読んでいるとき、七海からもらった勇気はわたしにとってはほんものなので、そういうところに物語の力を感じました。物語を読んだ感想としてなら言える、そういう形で浄化される気持ちがあるんですよね。

    読めてよかったです、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ほんと、期待に添える物語でなくてすみません。

    この小説は、タイトルに全てが集約されています。ラストは苦肉の策でした。

    途中まで七海に共感していただけましたこと、嬉しいです。

    このままかっこよく進む道もあったのかなぁ、と今なら思います。ほんと感想頂くたびに七海の最後を思うとすみません、といいたくなっていました。

    謎解きの部分も、楽しんでいただけてよかったです。小説家になぞらえて‥‥も確かに。色々な書き方ができそうですね。

    ただ、山の神様は甘くありません。これは最初から考えていたことでした。
    映画の一場面として浮かんだのは、嬉しいのと共に、小山さんの想像力が豊かなのだと思います。

    最後までお読み頂き本当にありがとうございました。七海から勇気をもらったと言って頂けて大変嬉しいです。

  • 第3話への応援コメント

    三雲さんは、真っ暗やみでも幽霊と会話が出来る、平然と、、、、ちょっとお友だちになりたい感じがします!
    私も平気で入って行ってしまうところがあるので、あちら側の人に粗相の無いよう気を付けています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    三雲は割と平然と一人で色々なところへいきます。
    夜でも平気です。霊は見えるけど、変な人を寄せ付けない力があります。
    友達になってみたいですよね。でも真夜中の肝試しとかさせられそうな‥‥

  • 第4話への応援コメント

    うーむ、やはり神さまの考えることは、人間にはつかみきれませんよね。
    そして振り返ると、森山君は何かに気づいていたのでしょうか。
    主人公には狂っているように見えた、あの森山君。

    学校の庭にあるという、真っ白な砂場、あれが白紙を連想させるのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    森山くんは古くから輪の中にいます。たぶんなにかに気づいていたのでしょう。大学の砂場は、仰るとおり、白紙と繋がっています。
    あと一話、お楽しみ頂けましたら幸いです。

  • 第3話への応援コメント

    >無限大……。
    >私はやっとその意味を実感していた。

    静かで穏やかな時間が流れる中、わたしもやっとその意味がわかってきたような気がします。

    浄霊された人もいるのに、どうしてわたしだけ? というのが、主人公の気持ちなのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    静かで穏やかな時間が流れていますが、主人公は絶望してます。内心は地獄です。
    無限大についてはもう少し補足説明入りますので、よろしくお願いいたします。

  • 第2話への応援コメント

    雨の降る、静かな山間。淡々とこわさが沁みてきます。
    主人公だけがどうして? 
    駅前のスーパーは無人だし、榊原教授ももういない。
    なのに、また、少し出演者が変わって、あの悪夢が続くのでしょうか?
    この山のほんとうのこわさが伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    期待に添える話でなくてすみません(汗)
    前々からコメント頂いては申し訳なさで一杯でした。

    主人公もまた山に閉じ込められています。
    次回で少し分かると思いますのでよろしくお願いいたします。

  • 第15話への応援コメント

    自殺すると、無限ループにハマるって聞いた事がありますが、あれも不思議な話ですよね。
    無限ループの圧力がすごくて、圧迫感がありましたが、物語の中に少しだけ突破口が見えたように感じます。
    主が決めたルールを壊した後、どうなって行くのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あと「あのね、神様」の星もありがとうございました。

    自殺するとループするのは私も聞いたことがあります。
    あまり気にせず書いていましたが(汗)
    相手は山の神なので、一筋縄ではいきませんとだけ‥‥。
    毎日読んで下さりありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    これは…… 静かな山間の小さな町の光景があざやか、そこに主人公の「え?」という落胆がひびいてくる。
    ほかの人はいなくなっているのに、どうして主人公だけが?
    どうなるのか。早く続きが読みたいです

    作者からの返信

    町の光景が鮮やかと言って頂いて嬉しいです。
    どうなってしまうのか、すぐ明かされます。
    続きを楽しみにして頂きありがとうございます。
    もう少しで終わるので最後までお読み頂けますと幸いです。

  • 第14話への応援コメント

    浄霊、すごく寒くなるようですが、そのうち浄化されて消えていくのですね
    場面を想像すると苦しまないで浄化されていっているようなかんじで、よかった
    ここに7年も閉じ込められていた人もいたそうですから
    あとは、三雲さんが心配です。無事、脱出して欲しい。

    「これが本当の私なのだ。山奥にいた自分と同じ状況なのだ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    浄霊は成功したのですが、楠は苦しんでましたね。
    明日から4章が始まります。5話で終わりますが、お楽しみ頂けますと幸いです。

  • 第13話への応援コメント

    うーむ、7人が団結して、磨かれたバトルの腕で、邪魔者を封じましたね!

    ここで殺してしまえば、また楠君は振り出しに戻る、というのが、この世界の特殊さを表しています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    7人でついに団結しました。
    この世界は本当に特殊なので、最後までお付き合いいただければ幸いです。

  • 第12話への応援コメント

    三雲さんが命をかけて浄霊してくれる
    みんなも状況が分って、浄霊されることに同意した
    なのに、さいごにまた邪魔が入りそうですね
    どうなるのか?!

    死んだことを受け入れて、思い出話を語り合うところに
    ぬくもりを感じました。 みんな、生きてきたんだよね

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    皆さん、浄霊されることを望みましたが……。
    本当に、普通に生きていた人たちです。普通に生きてた人たちが霊になり、五感もあり思考もありました。

    そう思うとなんだか切ないですね。自分で書いておきながら言うのもなんですが……。

    思い出のところで、ぬくもりを感じていただけたのなら幸いです。
    この作品の唯一の癒しエピソードかもしれません。

  • 第11話への応援コメント

    いよいよ佳境ですね!
    あいかわらずバトルを続けながら、七海が状況を根気よく説明。
    生者と死者のありかたが逆転した世界で
    霊感のある寺尾さんにはうっすらと三雲さんの存在がわかる。
    そして、七海の遺体が発見され引き取られた、との報告。
    これで、もう、死んでいることが確定してしまった。
    なんだかほっとしていいのかがっかりしていいのか、よくわからない、ふしぎな世界です

    作者からの返信

    いつも読んでくださり&読み込んで下さりありがとうございます。
    みんなの死は確定しているのですが、仰る通り、生者と死者が逆転しております。

    この話は全体を通して書くのがかなり精神的にきつかった思い出があります。もうだいぶ前の話ですが(汗)
    公募は通らなかったのですが、こうして感想を頂けるのが本当に嬉しいです。ラストまであと7話くらいありますが、よろしくお願いいたします。。

  • 第10話への応援コメント

    うーん、いろんな人がいるわけですからね
    それに自分のほんとうの姿を受け入れるのは時としてとてもつらい
    まして、ほんとうは自殺してるんです! は、きつすぎます
    でも、三雲さんという味方はいるわけですよね
    次、どうなるか。待ち遠しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    メンバーにとって事実を突きつけられるのは精神えぐられると思います。
    ましてや自殺なので。
    三雲さんは味方ですが、山がどう反応するかが注目です。
    待ち遠しいと言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第9話への応援コメント

    三雲さん、動き出しましたね!

    それにしても、7年間もこの無間地獄にとじこめられていた人がいたとは。
    はやく、みんな抜け出て欲しい……

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    無間地獄は本当に、地獄です。
    三雲は動きましたが、山の神とどう抗うか、タイトルがポイントとなります。引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第8話への応援コメント

    ここで絶望して、はじめて希望を持てるようになった
    ここにいるのは自殺した人ばかりだけど
    ここで殺されるとき叫んだりパニックになるのは
    ほんとうは生きたかったから

    重いですね、そしてこういう気持ちわかるなって
    みんなにはやくこの無間地獄から抜け出してもらいたい

    山の神にあらがった白尾夫婦のためにも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、
    ここまで読み込んで頂けるのも嬉しいです。
    自殺されたかたって生きられる手段があれば、生きたいんじゃないかと思いまして。この辺の論点は難しいというか重いですよね。
    今後どうなっていくのか、お付き合い頂けますと幸いです。

  • 第7話への応援コメント

    いよいよ大詰めが迫ってきましたね!

    でも、五感があるんだ…… どうなることやら…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大詰めですがまだまだ色々あります。
    五感はあるんですよ‥‥

  • 第6話への応援コメント

    今回は謎解きのおもしろさでした
    でも、わかったこたえを乗り越えるのは、大仕事になりそうですね
    主人公と三雲さんのコラボに期待です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回は箸休め的な謎解きでした。
    ここからまた色々大変なことになっていくので、楽しんでいただけますと幸いです。

  • 第5話への応援コメント

    これは、ほんとに、ショッキングな一幕でした
    「もう、お母さんにも会えない。温かい料理もお酒も全て想像の彼方へ消えていく」というくだりが、読んでいるだけで具体的な絶望感となって伝わってきました

    古文書、最後の一頁が空白、ということは、主人公にはまだなにかできる余白はある、と、受け取っていいのでしょうか? 
    読んでいる方が希望を持ちたくなってきます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    絶望を感じていただけるのは幸いです。ここは結構力入れて書いた気がします。一ページ空白なのは、あとで少しだけ説明がありますが、描ききれていない部分もあり、反省しております。
    毎日楽しんで下さって本当に嬉しいです。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第4話への応援コメント

    うーん、主人公については、まだかすかに希望がのこっているようですが
    「私の体質上、第一発見者になりやすいの」という三雲さんは何者?
    そして、ほかの人たちは自殺したときの状態を反復している???
    次が待ち遠しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いていませんが、三雲は死体の第一発見者になりやすい体質で苦労してます。幼い時からの体質です。自殺は反復とそうでないものがあります。
    次も楽しみにして頂けて幸いです!

  • 第3話への応援コメント

    うわぁ、なにこれ……山の神がほんきで怒ったのか
    白尾夫婦の安らかに
    そして、三雲さんにはまったくちがう世界が見えているんですね
    このおはなしでは、三雲さんのほうがぶきみな存在になってますよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    山の神は本気で怒って白尾夫婦を消しました。
    三雲と主人公の世界は異なって見えています。
    この作品に置いて三雲が不気味との感想はとても嬉しいです。
    この先もよろしくお願いいたします!

  • 第2話への応援コメント

    うーん これはきびしそうですね 自分で浄化しなければならない? 
    主人公の次のうごきに注目します

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    主人公含むメンバー全員厳しい状況にあります。
    いつも読んでいただきありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    霊感の意味が逆転していますね
    それと
    「あなたは私に凌辱されたいの」
    このセリフ。やっぱカッケー! です。
    そんな彼女が何があってここに来てしまったのか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    霊感の意味、本当に逆転しています。
    描写ないのですが、主人公含めたメンバーはかなり精神的に追い詰められて、山に来ています。
    3章に入りましたし引き続き楽しんで頂けますと幸いです。

  • 第15話への応援コメント

    >寿命で死んだ者と、自殺で死んだ者では違いがあるということか。

    うーん。重いですね。死んだらみんなほとけさま、というのは、この山では通じないのですね。
    あと、味方になってくれた蛇さんたちは、自分たちの道を往っちゃうみたいですね。

    主人公の孤独が際立ってきました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この話というか山では仰るとおり、自殺した者とそれ以外は異なるという状況になってます。蛇さんちの末路も‥‥。
    主人公を含むメンバー全員孤独を感じています。
    先の展開では更に孤独になります。

  • 第14話への応援コメント

    蛇さんたちが味方についてくれた、と、おもったら、この展開…… 次、どうなるか、目が離せませんね
    この世をさまよっているよりは、成仏できたほうがいいのはわかるけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蛇さんたちは味方になってくれたのですが……。
    今後も楽しみにしていただけますと幸いです。というか嬉しいです!

  • 第13話への応援コメント

    日本の紙幣はとくに和紙で作られていて、とても精巧だと聞いたことがあります。
    山のものが珍重するのもわかります

    今回は、蛇の化身ですか、哲学的というか、人にはできない悟りを語ってくれてますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    日本の紙幣は独特ですよね。和紙で作られているのも聞いたことがあります。人もですが、人外のものにも価値があるんじゃないかと……。

    今回は、悟り回です(嘘)
    毎回読んでくださり本当に感謝しております。

  • 第11話への応援コメント

    >我が世誰ぞ常ならむ

    そのとおり、たんなるしんじつですが、受け入れるのがくるしいことはありますよね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    主人公にとっては耐え難い苦しみだと思います。

  • 第10話への応援コメント

    こ、これは…… こわいけどつづきがしりたい……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    続きを楽しみにしていただいて嬉しいです!

  • 第8話への応援コメント

    ああ、いよいよ、ループのしくみがわかる! 次回が待ち遠しいです

    作者からの返信

    いつも本当にありがとうございます。
    ループの仕組みについてはしばらく続きます。
    古い話になってしまいますがご了承頂けますと助かります。

  • 第7話への応援コメント

    「あなたの過去なんて興味ないわ」

    カッケー! この調子でいってもらいたいね

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この台詞、言ってみたいですよね

  • 第6話への応援コメント

    >私は長年この土地に住んでおりましたし、ループが始まってからあの二人のことが分かるようになりました

    うーむ。やはり山の神のしわざ? 人間にはどうしようもないのでしょうか? 主人公はまだここに染まり切っていないので、突破口を見つけて欲しいなあ

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    楽しんでいただけているようで嬉しいです。

    いろいろ言うとネタバレになるので言えませんが、山神の仕業ではあります。これ以上は本当にネタバレになりますので下手なことは言えません。

  • 第5話への応援コメント

    >サバイバルは苦手中の苦手だった。

    わたしもそうなんですよ、でも、この小説の中では主人公が自分の代わりにがんばってくれるんじゃないかと、どきどきしながら読んでます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サバイバル苦手ですよね。ゲームできません。サバゲーもすぐ負けると思います。
    どきどきしながら読んで頂けて嬉しいです!

  • 第4話への応援コメント

    「自分でバーン。死体を見ながら死んでいく、この快感がたまらない」

    闇が深すぎる。さいごに生き残ったら外に出られるのかと思ったりしてましたが、それですらない??? 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    闇深すぎますね。森山はもう狂っているので(汗)
    最後に生き残っても外に出られないんですよ……。

  • 第2話への応援コメント

    うーん、無間地獄感が漂い出してますね……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    無間地獄です‥‥‥‥。

  • 第13話への応援コメント

    読んでると、劇画みたいな絵が浮かんできます。主人公、応援してます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    劇画と言っていただけて嬉しいです。
    主人公はどうなるんでしょうね。

  • 第12話への応援コメント

    ついにバトルがはじまりましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    バトル始まりました。今後もお楽しみ頂けると幸いです。

  • 第11話への応援コメント

    主人公もそうだけど、ここの大学に来てる人は俗世を一時的に逃れて来てるのでしょうか? 次のステージ、なんだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに世俗から離れて増すね‥‥やはり鋭いです。
    主人公も含めたこの人たちの素性は後々明かされます。
    楽しんで頂けますと、幸いです!

  • 第11話への応援コメント

    タグの通り、バトロワになってきましたね。
    一体何のために……?続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    バトロワ混ざってますがあまりできがよくなく、読んでくれる人には申し訳なさがあります。説明も納得いくかどうか‥‥。ホラー書くんですけどむいてないのかもしれません。
    懲りずに読んでやってくださいませ

  • 第10話への応援コメント

    うーん。〇〇村なあれなんでしょうか。巳年だけに蛇が出てきましたね。
    冒頭で淡々と「わたしはもう食べられないから」とおっしゃった大学教授、なにもかもわかったうえでここにいた? 出られなかった? いろいろ妄想してしまいます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    鋭いところをついております。教授のことは今後少しわかってきます。
    妄想の余地があってよかったです。
    たまに妄想できないような話も書くので‥‥

  • 第9話への応援コメント

    思ってたより異世界ですね!
    展開が早いですが、主人公に乗り移ったような気分で読み進んでます
    つづきがたのしみ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    異世界設定のつもりではないのですが……。
    続きを楽しんでもらえて光栄です。ありがとうございます!

  • 第6話への応援コメント

    展開がはやく、次どうなるのかたのしみです。
    周りの人たちは場慣れしているのに、主人公だけが取り残されていて、読んでいる方もいっしょにどきどきしてます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お星さまも頂きまして、ありがとうございました。大変うれしいです。

    結構展開早い作品となります。
    主人公、取り残されてますよね……。
    しばらくどきどきが続くと思うので、楽しんでいただけましたら幸いです!

    編集済