シン・短歌*黄昏への応援コメント
コメント失礼いたします。
最初の一首で、もう夕焼けの光が胸に差し込むようでした。
「無垢な心で笑顔ふりまき」──そこから始まる淡い気持ちが、時間を追うごとに複雑に、変化していく様子に、胸がきゅっとなりました。
「よそゆきだねと照れる仕草に」など、目の前に風景が浮かぶような場面描写が本当に素敵…。
やがてすれ違い、途絶えていく関係。
「それは愛かと訝るからだ」──最後の一首に、すべての余韻が込められているように感じました。
本当に、素敵な時間をありがとうございました✨
そして、拙作への星をありがとうございます。
また寄らせていただきます。
作者からの返信
返信遅くなり
申し訳ありません。
嬉しいお言葉に
素晴らしい本文レビューまで
ありがとうございます。
短歌は初めてでしたが
詠んで良かったと思う瞬間です。
黄昏*解説への応援コメント
ランキングの見方わかりました。(今更)ありがとうございます🙇♀️🙇♀️🙇♀️感謝、感激雨あられ🙇♀️🙇♀️🙇♀️
作者からの返信
返信遅れて
ごめんなさい。
先程ふらっと確認したら
3作品ほど
しゃもこ様ランクインしてました。
(7月24日・朝)
私は……全滅です。