第4話 消しゴムと折り紙(4)への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございました!
近未来ではナノマシンが日常に溶け込み、宿主の死をトリガーに独立して“幽霊化”するという設定が素敵です。ただ一点、気になりました。
幽霊がナノマシンなら、電気などのエネルギー源があるはずで、ナノマシン幽霊は一定期間しか活動できないというイメージでいいでしょうか?それともバッテリーが高性能のため、長期間活動できるのでしょうか?
もちろん、細かい理屈抜きに楽しめる作品でした!
「必要経費で」と言っていたくだりが、後のピアスにつながる展開など、小説としての構成もとても素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだプロローグも終わってない状態なので
これからいろいろと明かされていくと思います。
よかったら引き続きよろしくお願いします!
第4話 消しゴムと折り紙(4)への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
ここまで読みました。まだ主役さんの設定も良く分かっていませんが、どうやら電脳幽霊の退治屋さんの模様。僕って一人称好きです。ではでは、執筆頑張ってください。