応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話への応援コメント

    ホーリーハンズの皆さんはやはり人格者……!

    お貴族様が癇癪を起こした際はどうなるものかと焦りましたが、なんとかお互い縁を守れましたね。

    十一日……修復の件もそうですが、ギルドや貴族達の方も収拾がつくでしょうか……。

  • 第9話への応援コメント

    男爵が殿下とか意味不明

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正しました。

  • 第2話への応援コメント

    新たな門出が着々と進んでゆくワクワク感、新たな章に入ったという実感が湧きますね!

    激戦と熱愛とその他諸々で失念していましたが、ギルドや外の方々の動きも気になる所!
    なんだか不穏な気配も有りましたからね……。
    ホーリーハンズの方々が少し懐かしく思えます。

    これからの更新がますます楽しみです!

  • 第86話への応援コメント

    偶然お見掛けして読んでみたら……あまりに面白くてここまで一気読みしてしまいました!

    緊迫のサバイバル、人間より感情的でAIだからこその葛藤を抱えるセクサロイドの皆さんの心情描写、後を引くストーリー……今後が楽しみすぎます!
    これからも応援させていただきます!


  • 編集済

    第53話への応援コメント

    へえ、これは素晴らしいダンジョンマスターの導入ですね
    ここに着地したかったんですね
    あっこれダンジョン化してると思って読み進めてきましたが新しい導入で驚きました
    間違いなくこれから現地人、国、或いは派閥と対立しますしねえ

  • 第4話への応援コメント

    新しい星というのはいつでもワクワクさせてくれますね。他に生き残った人がいてくれるといいんですけど。 企画参加もありがとうございます。

  • 第5話への応援コメント

    宇宙ものはいいですよね。
    宇宙戦艦の浪漫。

  • 第3話への応援コメント

    大破した宇宙船という絶望的な状況下で、3人のアンドロイドが主であるマリアを救うために奮闘する姿に胸を打たれました。関西弁のローズ、健気なサクラ、冷静なリリィと、個性は違えど、その行動の根源にあるのはマリアへの深い愛情と忠誠心です。

    自身も重傷を負い、ナノマシンで体を修復しながらも、ひたすらに主の身を案じる様は、機械でありながら人間以上に人間らしい献身を感じさせます。緊迫した状況と、絶望の中でも希望を捨てない彼女たちの強い意志が描かれた、感動的な物語でした。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    【重】主機エンジン
       ※「主機」は船舶や機械を動かすための『主』要な『機』関のことで、簡単に言えば「エンジン(のメイン部分)」なので『主機エンジン』は重言。ルビの失敗?

    【誤】〈主機エンジン・緊急温度上昇〉
       ※「緊急」ではなく「急速(に)」「急激な/急激に」「異常(な)」

    【誤】〈外部センサー、超新星爆発兆候確認〉
       ※既に超新星爆発は起きているのに「爆発兆候確認」はおかしい。

    【誤】閃光が、加速度的に拡大していく。
       ※通常空間で光速は一定(のはず)なので、「光が加速度的に拡大」する事は物理法則としてあり得ない。

    【誤】主機系統への負荷が――
       ※前述したように「主機」は雑に言ってエンジンのことだが、主機という言い方は主機+補機=機関(ニアリーイコールでエンジン)の文脈で使われる。なので「主機系統」という語は基本的におかしな言葉。この場合であれば「エンジン系統」あるいは「機関(部)」となるはず。

    【余】「私が全て指揮する。
       ※「指揮権は完全に副艦長であるマリアに委ねられている」と書いているのにこの宣言をする意味が不明。物語で良くある宣言だが、それは「指揮権の所在が不明瞭」な場合や、本来は権限を持たないから宣言しているだけ。

    >〈主機エンジン・緊急温度上昇〉
    >〈エネルギー波干渉、異常値検出〉

    >衝撃波到達まで百秒を切ります。主機系統への負荷が――」

    >〈主機エンジン:出力限界突破〉
    >〈航行管制システム:異常波検知〉
    >〈外部センサー:超新星爆発まで残り2分18秒〉

    >主機シールド最大出力中やけど、数値跳ねとる!

    >すでに空間の歪みが可視化され、星図がどんどん乱れていく。
     
    1)「超新星爆発まで残り2分18秒」とあるが、超新星爆発は既に起きているはず。
    2)1が「衝撃波到達まで〜」だとしても副官の「百秒を切ります」と「残り2分18秒(138秒)」が不整合
    3)状況の不明瞭さ、整合性の無さが酷い。
      「変なエネルギー(波?)干渉でエンジンに負荷→衝撃波に耐えられない」という状況のように見えたらいつの間にか相手が「空間の歪み」に変わっている。
      「シールド」は対衝撃波(物理)なのか対空間変動(時空)なのか。前者なら到達前に負荷がかかっているのはおかしい。

    【?】操縦席横に仁王立ち。/ローズは天井の取っ手を握り、
       ※「全乗員、即座に耐衝撃シートに固定!」という命令が出ているのに何やってんの? 命令違反上等?

    【?】「みんな、大丈夫……?このままだと本当に危険だよ」
       ※誰の発言にせよ(サクラっぽい?)緊急事態の真っ只中でする発言ではない。

    【誤】操縦席/操舵席
       ※どちらですか?

    【誤】主機シールド/遮蔽シールド
       ※どちらですか?

    【?】マリアは全周モニターに手を走らせ、操舵席へ。
       ※「全乗員、即座に耐衝撃シートに固定!」という命令を出しておいて何やってんの?

    【?】ローズは天井の取っ手を握り、「祈る時間もないな」 と呟いた。
       ※関西弁どこへ行った?

    【?】〈ジャンプシークエンス完了――ジャンプ開始〉「ジャンプッ!」 マリアが叫ぶと同時に、船は次元の断層を突き抜けた。
       ※人間によるマニュアル宣言が無いと作動しないならばその前は「開始」ではなく「(開始)可能」
       ※通常はマニュアル宣言が必要であっても、緊急事態であれば「宣言を省略して即時実行」とか指示しそうなのだけれど。

    【脱】まるで全宇宙の音が、一瞬で消え失せた【かのようだ/ような/ように】。

    【誤】色鮮やかな緑一面に染め上がった。
       ※色鮮やかな緑一【色】に染め上がった。
       ※色鮮やかな緑一面に【覆われ】た。

    【?】地球のどんな星図にも該当しない大陸の曲線
       ※地球(の大陸)の意味なら「地図」だし、既知惑星の地形図を「星図」と言っているなら『全部覚えていて判別できるとかどれだけー』という。覚えられる程度の数しか星/星図がないとか?

    【?】「あれが……新天地か。
       ※意味不明。

    【?】呼吸圧も地球近似。大気組成は分析中……!
       ※呼吸圧(大気圧?)は大気組成に拠る(重力と大気の組成からの質量に拠る)と思うので矛盾しているような。

    【誤】オレンジ色の大気摩擦炎が映し出される。
       ※良くある勘違いだが、大気圏突入時に発生する熱は「大気の断熱圧縮」によるものが主であり、摩擦熱も発生はするが多くはない。

    【?】「全員、耐衝撃体勢!
       ※最前から耐衝撃体勢でシートに固定されてますよね? 一人以外は() 再度宣言するとして「耐衝撃体勢を維持!」とか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっほぉ~ 目ん玉から唐辛子でそうですわ!

    長文で修正ありがとうございます。 なんとか、訂正しました!

  • 第1話への応援コメント

    宇宙船ごと異世界転移というとんでもない発想に一気に掴まれました。
    巧みな表現力によって文章から臨場感がひしひしと伝わってくるのもすごいです!
    これから物語がどう展開していくのか楽しみです!
    自主企画参加感謝です🙇