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小野塚さま
こんにちは。
この半夏生、混乱また混乱でした。以下の理解で良いのでしょうか?
雑節の「半夏生」とは「半夏 生ず」であり、サトイモ科で薬草となるハンゲ(カラスビシャク)が生える時節を示す。
ドクダミ科のハンゲショウは「半夏生」のころに花をつける植物なので、その名がついた。
植物 --> 時節 --> 植物って、ややこしいですね (^^;)
草むらからちろちろ舌を出すハンゲ、人間の混乱(いや、私だけ?)を笑っているようです。
作者からの返信
そうですッ✨!!
まさに混乱を呼ぶこの命名…!自分も
てっきりお茶花の半分白いヤツが
ソレだと思っていましたが、まさかの
この不思議な植物の方でした…!!
どっちも同じ頃に咲くので余計に
紛らわしいですよね…。
自然の不思議さと文化的な知識がバランスよく詰まった作品だと思います。
作者からの返信
有難う御座います✨!!
野原を歩くのが好きで…。更に知識の
研鑽にも努めて行きたいと思います!