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  • お役所仕事はねぇ。
    市民の顔色を伺い、下手(したて)に出てればいいと思っているだけ。
    気が利かないし、臨機応変とかできない。前例を踏襲するしかできない。

    作者からの返信

    「詰まり」、そういうこと。友人に確認しましたが、今でもその変な「習慣」続けるお役所職員がいるそうです。

    凡例:
    利用客が使う「届け出用紙文面」では「ください」
    作業手順書(マニュアル)では「下さい」

    『見下していることになるからパンピーには使わない』という屁理屈は一生分からないな、私には。
    それこそ、『私達は上級』という特権階級意識の表れじゃないかと思う。
    パンピーを舐めすぎ。笑笑

    少なくとも、「普通の文書」や「小説」に応用出来る理屈ではない。

    これからも、よろしくお願いいたします。