第2章 評価されない痛みと、書き続ける意味への応援コメント
読み応えのある創作論をありがとうございます。読み手側のコメントになりますが、私は長編避けてます。読む時間がかからない短編、エッセイ、創作論を読むことが多いです。なので、長編のみ書いてる方は、短編やエッセイなど違うジャンルを並行して投稿した方が良いと思います。
作者からの返信
これも読んでもらえて、
こちらこそありがとうございます。
>長編のみ書いてる方は、短編や……
アドバイスをありがとうございます。
たしかにそうですよね。
うちの作品も、
エッセイは、長編と比べると、
けっこう、読んでもらえてます^^
コメントをありがとうございました。
おまけ(投稿結果報告)への応援コメント
今回も勉強させていただきました。
先生みたいで尊敬します。
作者からの返信
こちらも読んでいただいて、
ありがとうございます。
先生だなんて恐れ多いですが、
自分が転びながら学んだことをまとめただけなので、
何か一つでもヒントになっていたら嬉しいです。
鈴懸さんの
『不思議の向こうの貴女へ』。
うちの主砲のロザリーナよりも
お★様が多くて、すごいなと思っています。
このタイトル、好きです。
次に考えている物語のタイトルに、
この雰囲気をちょっと使ってしまうかもしれません^^
コメント、ありがとうございました。
第5章 信頼される作家へ。届け続けるためにへの応援コメント
読んでいて耳が痛いというか、身につまされるというか……ああそう言えばやってなかったな、という内容で、変な言い方ですが、すごくためになりました。また、自分に今ついている数字がより大切に思えるのと同時に、やっぱりもっおいろんな人に見てほしいな、とも思いました。自分もSF、サイバーパンク系ディストピアを書いてる身として、分かる人だけ分かればいいや、と思ってしまってたので……
こんなためになるエッセイを書いてくださってありがとうございます
作者からの返信
感想をありがとうございます。
「ためになった」と言っていただけたのは、正直もったいないくらいで……
偉そうに語れるような立場でもなく、PV無風の帝王の自分自身、いつも迷ったり、逃げたくなったり、くじけたりしながら書いているような身です。
「分かる人だけ分かればいい」っていう気持ち、すごく分かります。
自分もミステリーやホラーみたいな、あまり人気ジャンルじゃないものしか書けないので、
正直、「また誰も見ないんだろうな……」って思う瞬間、何度もあります。
(娘に言われて、はじめて異世界ファンタジー(アデン大戦記)を書いたけどコケました。(笑))
……それでもやっぱり、誰かが『いいね!』を押してくれたり、こうして感想をいただけると、
すごく嬉しいし、“届けようとしたこと”にはちゃんと意味があったんだなって思えます。
SFやディストピアを書くという姿勢、それはいさぎがよくて、とてもかっこいいです。
プロじゃないからこそ、自分の信じた世界を、好きなように描いていい――それでいいんだと思います。
世界の誰の視線にも入っていない片隅で、自分たちだけが見ている光景を信じて、お互いに書き続けましょう。
割とマジで、それが一番、自由で、魂を籠められる、強い創作なのかもしれません。
あたたかい言葉、本当にありがとうございました。
編集済
おまけ(投稿結果報告)への応援コメント
なろうにしてもカクヨムに代表される様なWeb小説は、私も一番最初の頃は結構読んでいましたが、今は余程特徴がないと読まなくなりましたね。
・ファンタジー系…ワンパターン(テンプレ化)。
・純文学系は必要以上に技巧に凝っていて読みにくいものが多い。
…どうでも良い様な描写に多くの行数をかける。テーマが陳腐。
・エッセイ…日記化しているものが多い。個人の日常をただ描かれても興味がわかない。
私も他にないジャンルを目指して長編を1作だけ書いてみましたが、2024年1月に完結してからも毎月500以上のPVが継続して付いているので、繰り返し読んでくれる読者がついているみたいです。でも新作の長編はもう書く気力がないかなぁ?
本業の音楽の方が楽しくなってきた事もありますが…
八百比丘尼…鈴音先生の不思議授業https://kakuyomu.jp/works/1177354054922399527
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして――創作からの、ひとまずの“卒業”。
なんだか寂しくもあり……でも、そのぶん他の才能が輝いていることに、ちょっと羨ましくもあります。
文章だけでなく、音楽まで楽しめるなんて……才能、豊富すぎてズルいです!(笑)
月に500PVって……うちの子たちなんて、累計でもPV100に届かないのが9割以上なんですが……!?
それだけ長くじっくり読まれ続けているというのは、本当にすごいことです。
しかも、45万字の長編を、しっかり完結まで書き切るとは……!
Web小説界では「10万字書ける人は1割もいない」なんて言われる中で、それはもう、**ひとつの“偉業”**だと思います。
そんな物語を綴った方が、
「もう書かないかも」とさらっと言ってしまうのは――
……正直、もったいなさすぎて、私の悔し涙と鼻水で、
白狐姫さんのおでこに祝福スタンプ押しに行きたい……いや、なんでもないです。(笑)
でも、音楽という新しい表現の世界に心が向かっているのは、きっと今のあなたにとって、一番自然な“創作のかたち”なんですよね。
物語をやりきったからこそ見える景色。
音楽という“新しい章”の旅路に、心からのエールを送ります!
こんな場末のエッセイを見つけてくださって、
本当にありがとうございました!
第5章 信頼される作家へ。届け続けるためにへの応援コメント
見てもらえないのはつらい。
だけど、続けていれば誰かの目につくことがある。
出来る限りのことをしながら待つしかない。そんな気はしています。
見つけてもらえること自体が奇跡のようなもの。
なら、見つけてくれた読者には最大限の感謝を。
そんなつもりで、今も物語を綴っています。
少なくとも私にできるのは、
自分の中で練りあがってしまった世界観を形にすること。
コツコツと進むだけでも価値がある。
そう思わせていただけた貴重なエッセイでした。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「見つけてもらえること自体が奇跡」って、本当にそうですよね……!
私も投稿して、2~3分後に『更新順』で検索してみると、もう何ページも後ろに弾かれていて……
「えっ、今って1分間に何本更新されてるの!?」って、軽く目まいがすることもあります(笑)
そんな中で、たまたま見つけてくれて、読んでくれて、♡までつけてくれる人がいる。
それってもう、本当に「奇跡」以外の何ものでもないなって思います。
そしてあなたも、私にとっては、その奇跡の中のひとりです。
読んでくださって、本当にありがとうございました!
お互い、のんびりでもコツコツでも、物語を書いていきましょう。
心から、応援しています!
第1章 読まれない時代に、なぜ書くのかへの応援コメント
改めて読んで、コメントして、★を下さる方々に感謝の念がわきました。
良いエッセイをありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
改めて読んでいただけたこと、そしてそんなふうに感じていただけたこと……
こちらこそ、本当にありがとうございます。
「読んでくれる方がいる」というのは、書き手にとって本当にかけがえのないことなんだなと――
このエッセイを通じて、はじめてたくさんの感想をいただけたことで、私自身、強く実感しました。
言葉を届けてくださって、心から感謝しています!
第1章 読まれない時代に、なぜ書くのかへの応援コメント
こういったものを目にし、耳にする度に読んでくださる方々、評価してくださる方々にただただ感謝しかないと思うばかりです
作者からの返信
あなたが読んでくれて、言葉を届けてくれたこと。
そして出会えたこと――こちらこそ感謝しかありません。
本当にありがとう!
第1章 読まれない時代に、なぜ書くのかへの応援コメント
お仕事中の情シス様のレビューから来ました。
コメント失礼いたします。
☆を50もらえるというのは、とてつもなくありがたい事なのですね!
肝に銘じて、読者様方に感謝を表します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして……お仕事中の情シス様のところから来ていただけたなんて、めちゃくちゃうれしいですし、あんなすごいレビューコメントをもらった後で読みに来てくださった方に、本文で「え、これ?」って思われないかと、実はちょっとビクビクしてました(笑)
☆50……ほんと、それってすごいことなんです!
全体の85%の作品が埋もれていく中で、読まれて、気に入ってもらえて、さらに☆がもらえるって、もはや奇跡のコンボですよ……!
無風ポンコツ作家代表として言わせてもらうなら、
(デリカテッセン38さんは、楽にもらえていますので)
ちゃんとその奇跡、肝に銘じておいてくださいね!(笑)
これからも、お互いに物語を読んで・書いて・届けていきましょう!
本当にありがとうございました!
おまけ(投稿結果報告)への応援コメント
非常にためになりました。ありがとうございました。私は完成させない方が、読んでくださる方が楽しみにしてくれるのかなと思っていたのですが、完成させた方が良いのですね。
新しい視点をありがとうございました。まだまだビギナーなので、わからないことばかりですが、迷ったらまた、読み返しに伺います。
作者からの返信
咲ききらなかった花が、つぼみのままでも生きていれば、誰かの記憶に残ることもあります。
――“物語は、作者と読者の、今をともに生きています。”
私自身、ときどき他の方の作品を読みに行きます。
面白いと思って夢中で読んでいたら――ある日、更新が途絶えてしまった。
しばらくして、作品そのものが消えてしまったことがありました。
私には、「読み続ける」ことも、「ここで読むのをやめる」ことも、選べませんでした。
無料で読ませてもらっていたのですから、それは仕方のないこと。
……けれど、気に入ったキャラクターもいたので、少し寂しかった。
だから私はこのエッセイで、「完結は読者への最大の信頼」と書きました。
もしあの物語が今も続いていたなら、私は「読み続ける」ことも、「離脱する」ことも、自分で選べました。
――それは、寂しくは無いことです。
私はこうも思っています。
物語というのは、必ずしも「終わり」を目指す旅ばかりでは無いと。
もし物語が今も生きていて、
そこに寄り添い、続きを楽しみにしている読者がいるのなら。
あるいは、たとえ誰も読んでいなくても、
書き続けることで 「自分の中の何か」 が救われているのなら。
――その物語は、無理に終わらせるべきではないと思います。
そして今、あなたが
「終わらせた方がいいのだろうか」と少しでも悩んでいるなら、
それだけで、もう十分に、「あたなと一緒に生きている物語」です。
あなたの中で、まだ終わっていない物語を、無理に終わらせる必要は無いと思います。
鍵はいつも開いていますので、いつでも顔を出してください。
そのときは、「おかえり」って、いいます。(笑)
第3章 読まれるための「構造」を知るへの応援コメント
なるほど🧐
第2章 評価されない痛みと、書き続ける意味への応援コメント
🧐
第1章 読まれない時代に、なぜ書くのかへの応援コメント
なるほど…ためになります。
第5章 信頼される作家へ。届け続けるためにへの応援コメント
自信が全く無いのですが、書いてきたキャラクター達が愛おしいので頑張って完結しようと思います。
決して無理なく。
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます。
「キャラクター達が愛おしい」というその想い、とてもよくわかります。
きっと彼ら(彼女ら)も、あなたに出会えてよかったと思っているはずです。
自信がない、とのお話。
偉そうなことは言えませんが、ひとつだけ――。
たとえば、絵が好きな人は、誰に見せるわけでもなくスケッチブックを埋めていきます。
油絵を描く人も、ただ好きだからこそ、誰に見せるでもないのに、額に入れて飾ったりします。
レイジの場合も、小説が好きだから、自分の作品を額に入れて飾りたい。
確かに誰かに読んでもらえたら、それは飛び上がるくらいに嬉しいことですが、……。
自分の中にある物語を完結させて、自分の作品として、この世界に残しておきたい。
そんな気持ちで、続けています。
もちろん、書籍化を目指して努力されている方々を軽視するつもりはありません。
でも、創作する理由なんて、みんな色々でいいんじゃないかと思っています。
露氷さん、無理なさらず、ご自分のペースで。
応援しています^^
第5章 信頼される作家へ。届け続けるためにへの応援コメント
なかなか、興味深い考察でした。
以前から気になっていて、取り上げてもらいたい事柄が二つばかりあるのですが?どうでしょうか?
①自分は量産タイプの書き手なので、全体のPV数や★数を合計すると、それなりになるのですが。
一方で数作品だけの創作で、そのうちの数本がべらぼうに読まれている人(どうやっているのか疑問ですが、作品公開した一日後に爆上がりしている作品も)もいるのは確かですが……どちらがいいんでしょうかね?
量産タイプと少なめ作品数タイプでは?どちらにもメリットとデメリットはあると思うのですが?
②作品の読み数が爆上がりしている人のコメントとか、近況ノートを見ると過去に作品が書籍化された人が多いように感じました……そこの部分も次の考察にできれば加えてみてください
(創作初心者がセミプロのPV数と、自分の作品を比較して落ち込まないように)一度でも書籍化した書き手の、読み数が増えるのは当然だと伝えてあげてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭くて、かつ実感のこもったご指摘、とても深いテーマだと思いました。
【① 量産タイプ vs 少数バズ型タイプ】
おっしゃる通り、どちらにも明確なメリットと課題があると思います。
これは「どちらが良いか」ではなく、どちらが自分の執筆スタイルや、目指している作品に合っているかだと思います。
量産で試行錯誤を重ねていく人もいれば、一本の作品をじっくり磨く人もいて、それぞれに戦い方がある――そんな印象です。
【② 書籍化作家のPVについて】
これも、すごく大切な視点ですね。
たしかに、爆発的に読まれている方の多くは、
・SNSやブログなどでの認知導線
・過去作品からの既存ファン
・ランキングでの“名前”という信頼
……など、読まれる“地盤”が整っていることが多いです。
だから、創作初心者がそれと自分を比べてしまって落ち込むのは、本当にもったいない。
私としては、「読まれることは嬉しいけど、それを一番にしなくてもいい」と思っています。
(というか、みんな上手すぎてもう普通に勝てないし……!笑)
◇
ちなみに私は、量産型でもなければ、少数バズ型でもありません。(笑)
執筆速度は亀。PVは砂漠のオアシス級。ランキングは地の果て。ブクマは無人島からのSOS信号。
どちらにも当てはまらない「地味コツコツ型」として、今日もひっそりキーボードを叩いてます。
だから「どちらがいいんでしょうか?」と聞かれたら、
「両方いいと思います!(ただし当方は両方じゃない)」っていう、
若干寂しい正解になっちゃいます。(笑)
コメント、そして深いご意見とご期待を、本当にありがとうございました!
とても大切なテーマだと思うので、機会があれば、また掘り下げてみたいと思います!
編集済
第1章 読まれない時代に、なぜ書くのかへの応援コメント
マジでそう。思います。
ありがとう。
わかります。無風同士で戦いあっても仕方ないw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
無風上等!!――元気に行きましょうw
第3章 読まれるための「構造」を知るへの応援コメント
投稿数が少ないジャンルに投稿した方がランキングに入りやすいですね。私はホラー、ミステリー部門に短編を投稿すること多いのですが、毎日通知が2~3作品はきます。
作者からの返信
了解です。
ホラー、ミステリー部門の短編が、
ねらい目ですね。
毎日通知が来るのは、羨ましいです。
うちは、週に1,2度で、
先日、ロザリーナが、
異世界ファンタジーの3,926位でしたーw
(4,000位までくるみたいです)
コメントありがとうございます。