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  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    ああ…機械だと思っていたのに、この子だけが、だったんですね

    終末の世界です
    ありがとうございました

    作者からの返信

    どんでん返し成功ですね(笑)
    コメントと★ありがとうございます!

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    ♡ありがとうございました。
    早速短編を読みに参りました。
    絵本のような世界観ですが、謎解きのようでもありました。
    いろいろ考えさせられる作品でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の方もユーザーフォローさせていただきました。

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    拝読しました
    どんでん返しが鮮やかな作品で、思わず頷いてしまいました
    まさか、××××を思われた主人公が、実は××××だったとは……(ネタバレ配慮)
    オイルの色でようやく気が付きましたが、それでもあのラストは想像できませんでしたね
    単純な文章力も高く、スラスラと読める滑らかさがあります
    そして、この短い文字数に、この内容を詰める圧縮率
    文章が上手いだけでなく、小説が上手い作者様だと思いました
    ★★★評価を置いていきます
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    実績のある作者様にお褒め頂き光栄です。
    フォローさせて頂きましたので、遊びに伺います!

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    自主企画で読み返しに来ました。
    短い話でもすごく満足感があり、面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    約1,000文字にぎゅっと凝縮してみました。

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    短編の読み合企画から来ました。
    とても面白かったです。
    機械の街が稼働する真実に驚愕させられました。

    作者からの返信

    ★とコメントありがとうございます!
    最後の一文がうまく機能したようで、良かったです。

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    はじめまして。
    最後に残った人類である少年。
    彼が寂しくないように、少年の両親が機械たちを残したのでしょうか。
    この世で人間は自分ひとりだとわからせないために、同じ『機械』として暮らすようにと機械たちを設定して……などと想像は尽きません。
    役目を終えた機械たちが一斉に『いのち』を終える潔さが侍のようでもありました。
    余韻の残る物語が読めてうれしいです。

    作者からの返信

    コメントと★ありがとうございます!
    気に入って頂けたようで何よりです!


  • 編集済

    最後のペンキ塗りへの応援コメント

    こんにちは。
    コメント失礼します。

    終末世界ものですね。
    でもなんか、静かな優しさを感じます。

    主人公を仲間の機械として扱ったのは、
    最後の一人という孤独感を感じさせない配慮だったんでしょうね。
    その後の殉死みたいなロボット達の停止も胸に残ります。

    しみじみとした人類の幕引きでした。
    良い物語でした。

    作者からの返信

    コメントと作品を読みたくなるようなレビューをありがとうございます!
    励みになります!!

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    はじめまして。

    機械たちは、最後の人間=この少年 のためだけに町を動かしてくれていたんですね。そして自分たちと同様に、平等に扱っていた。

    人間が絶滅するストーリーはいろいろありますが、こんなに温かい物語は初めてです。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントと★ありがとうございます!
    私の作品が心に届いたようで非常に嬉しく思います!

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    最後の人間を過保護に厳重に守るのではなく、
    自由にさせているところに、
    ロボットたちの優しさ……もしくは諦め?
    そのようなものを感じました。
    とても良い雰囲気の作品でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんで頂けたようで何よりです。

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    蒸気に霞む街の中、赤いオイルの匂いと水色の煙突が、そっと胸に沁み入るような物語でした。機械たちの静かな生活の隅々に、人間の残影や誇りが滲んでいて、ひとつひとつの行動が愛おしく、儚く、眩しく感じられます。

    読後も空気の温度と風の匂いが残っているようで、街の孤独と静寂、そして小さな勇気の光が、鮮やかに瞼の裏に焼き付いて離れないような……
    人間が去った後の世界でも、「生きる」ことの美しさ。

    煙突の水色が、オイルの赤が、そして最後に消えてしまう機械たちの姿が、切なくも愛おしく感じます。

    作者からの返信

    削りに削った表現にも関わらず、ここまで汲み取って頂き作者冥利に尽きます。
    素敵なコメントをありがとうございます!

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    コメント失礼します!

    最後の一文で衝撃を受けました。
    物語の景色が一気に塗り替えられました。

    とても静かで切ない物語で、読後もしばらく余韻が残りました。
    素晴らしい作品だと思います。

    私のシュガーと少し似てますね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後の一文はあーでもない、こーでもないとサイレント修正を繰り返してしてようやく今の形に落ち着きました。
    気に入って頂けたようで何よりです。

    先ほど拝読した『おもちゃの村の、ひとりぼっちのシュガー』ですね。(宣伝)
    https://kakuyomu.jp/works/16818622173033908695

    覗きに来てくださってありがとうございました。

  • 最後のペンキ塗りへの応援コメント

    「心がない」とされる機械が、誰よりも誠実に、前向きに“生きようとしていた”姿がとても印象的で、静かに胸を打たれました。
    読後にふっと余韻が残るような、美しい物語でした。
    企画にご参加いただき、このような素敵な作品を届けてくださり、本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の力不足以外の何物でもありませんが、恥を忍んで作品外で補足を少々……
    精進いたします……

    ・心あり
    ・ロボット三原則の第二原則:ロボットは、人間から与えられた命令に服従しなければならない
    ・工房で部品がすぐに出ない
    ・赤いオイル

    2025/06/22 本文を修正したため企画の参加条件から外れてしまいました……

    編集済