最終話 このシェルターの定員は1000人です。例外は認めませんへの応援コメント
完結お疲れ様でした。デルタが万能で好き
最終話 このシェルターの定員は1000人です。例外は認めませんへの応援コメント
完結させてくださりありがとうございます。
とても楽しめました。
最終話 このシェルターの定員は1000人です。例外は認めませんへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最終話 このシェルターの定員は1000人です。例外は認めませんへの応援コメント
完結おめでとうございます!楽しめました。予想外はやはり1番はミナの正体ですかね。
最終話 このシェルターの定員は1000人です。例外は認めませんへの応援コメント
お疲れ様でした。完結おめでとうございます。
登場人物がみんな理性的で嫌悪感なく楽しんで読めました。次作も楽しみにしています。
最終話 このシェルターの定員は1000人です。例外は認めませんへの応援コメント
完結おめでとう御座います!面白かったです!ヒロインとハッピーエンドなのが素敵ですね!
第42話 地上を再興しようへの応援コメント
エネルギーの問題をどう解決してるのか分からんが、外の工場で自動掘削機や川ごと浄水可能な浄水器なんてのが作れるならナノマシンなんてのが使えるぐらい技術が進んだデルタならそれ以上のが作れそうで儀式せずともシェルターの拡張工事出来そうだが…深い土はウィルスには汚染されていないみたいだし。なんかデルタにまだあるのか?
第41話 さよならを言う日への応援コメント
デルタは保守型ではなくて学習型なのね。その所為か妙に人間臭いし。
そしてカイトとミナに溜息つくほどにw
第41話 さよならを言う日への応援コメント
デルタもロボット工学三原則に基づいてるのか…第一条をめっちゃ拡大解釈して適用していかないとシェルターの統治難しそう。工場動かすなら半導体も分けてもらわないと制御するコンピューターとかも動かないが、今度は分けてもらえるといいね
編集済
第40話 二人の管理AIへの応援コメント
シェルターの人員にワクチン接種させないのは妥当だ。残念だけど二人大丈夫だからって効果実証済みです安心とはならないし…
そんなのよりこのナノマシン技術あればなんでも出来そう。それこそウイルス攻撃するナノマシン出来るんじゃなかろうか
有機体の身体使ってさらに管理AIとしても動けるなら転写の問題解決してるんじゃないか?永遠の命ゲットしてるかも
わざとならすみません。下のカイトのセリフがミナっぽいというかデルタに対して今まで一度も敬語ぽい喋り方してないのにこのセリフだけ違うのは違和感ある。突然知らない女性に会って緊張してテンパった?
「……たしかに。もしミナと出会わずに過ごしていたらいずれ自分で外に出ていたかもしれません。ここの暮らしは快適ですが、やっぱり退屈ですから」
第40話 二人の管理AIへの応援コメント
ワクチン打って外に出るよりもデルタシェルターの中の方が安全だものね。
絶滅危惧種の保護と育成みたい
第40話 二人の管理AIへの応援コメント
これから儀式で外に行く人達に投与するのか。中にいる人に存在を教えたらデルタの管理から外れそうだし。その結果デルタシェルターと言う最期のカードが失われる
第39話 長い道のりの果てにへの応援コメント
流れがある川の水の中にも大量に存在する?ウイルスのくせに自己増殖してないか?もはやウイルスではないかもしれん
第39話 長い道のりの果てにへの応援コメント
デルタ本体の所かな
第38話 徒歩移動の過酷さへの応援コメント
カイトは遅めの反抗期?思春期?かな
デルタが機械とロボで全部やってるわけでなく、シェルターの維持管理は人間がやってるんだから、守られているだけ、与えられているだけ、生かされてるってのは違うんだが。中々そういうことまでは気づけない時期か…
第38話 徒歩移動の過酷さへの応援コメント
徒歩で未整備の道を70キロ・・・数日は掛かるかな。
誤字 こっちを選んだことに交換はしていません。交換→後悔?
作者からの返信
修正しました。
ありがとうございます。
第37話 再びデルタシェルターへへの応援コメント
宇宙に逃げた人たちがいるみたいだが、宇宙技術が失われたとは衛星とかは維持してないのか?地球の衛星軌道上や太陽系圏内にコロニーでも作って時たま地球から物資補充してるのかと思ってたが…もしかして新天地目指すぐらい宇宙船技術があったのかな
第37話 再びデルタシェルターへへの応援コメント
通信機器は全滅か。そして季節が変わるだけの月日の流れ。たぶん儀式もやったかな
第36話 希望の光への応援コメント
「ウイルスを継続して摂取した場合ワクチンは無効果される」への対策がワクチンによる体内への侵入阻止か。だいぶ力技だけどウイルスの攻撃&破壊、体内侵入阻止、免疫構築の3つが可能なのは凄いワクチンだ。ミナが克服したと断言してたのも納得の性能。これならデルタシェルターの人たちは苦痛なくウイルス克服出来ていいね
のんびりしてるけどワクチン持ってく準備が地味に大変じゃなかろうか。たいていのワクチンは冷蔵か冷凍保管だし使用期限もある。ワクチンはあと一つしかないのに
編集済
第35話 毒を以て毒を制すへの応援コメント
ウイルスもワクチンもなんかナノマシンぽい動きだ…
ウイルスを攻撃するこの突飛なワクチンは一般的な免疫作らせる目的のワクチンと違って、体内からウイルスを攻撃して破壊してるだけなんで地上に蔓延するウイルスをどうにかしない限り体内のウイルスを破壊し尽くしても再度ウイルスに感染したらまたこの痛みが続くんじゃないか?
編集済
第34話 最初の実験への応援コメント
形状が変わらないのに攻撃性?毒性?が強くなること想定してないならデルタが最初に言った懸念通りになりそう
ワクチンってウイルスに直接作用するもんじゃなくて接種した人の身体に抗体や免疫造らせるのが目的と思ってたけどそうでないワクチンもあるのかな?単に見てる映像がイメージ図かそのプロセス省略した抗体の働きを写した映像かミナの偽造かもしれないけど…
そもそも最初はワクチンでなく「今地上を汚染しているウィルスの還元剤になる予定です。もし成功すれば、無毒化してもうマスクを着けなくても外に出れるかもしれない」とか言ってたから還元剤で大気とかのウイルスを不活化させると思ってたのだが…別プロジェクトかミナの嘘か説明が紛らわしいのか分からんな今のところ
もしくは本のシェルターを漁るしかないというわけか。→他のシェルターの誤記と思います
作者からの返信
修正しました
ありがとうございます。
第34話 最初の実験への応援コメント
ウィルスと言うよりナノマシンに近いのかな
第33話 結果は過程よりも優先されるへの応援コメント
デルタコロニーは1000人になったら「最年長の住人を複数人選出した後に儀式へと送り出す」のだから未成年で貴重な技術職のカイトの順番はまだまだ先なのでは?
第33話 結果は過程よりも優先されるへの応援コメント
ここなら抗ウィルス剤の複製も出来そうだけどね。ミナの甘い匂い・・・カイトもオトコだねぇw
第32話 黎明への応援コメント
カイトはポジティブ解釈しようと必死だけど、後戻り出来なくなった状態で言うのはやっぱ卑怯よ。
デルタの対応はめちゃ優しいと思うがなぁ。シェルター内の揉め事の種で他所から来たウイルス感染した人間に対する扱いとしては。
シェルター全体?実験エリア全体?が停電なった原因から調べなくていいんだろうか?バイオリアクターの空冷ファンインバーター故障が停電原因だとしても他の部屋まで停電してるのはシェルターとして大問題な気がする・・・
第31話 ミナの正体への応援コメント
魂の存在を科学的に立証していたのか、偶然なのか。
意識移したら本体が駄目になったのは魂を移したからとしか思えない。
これはデルタにもあるな…
第31話 ミナの正体への応援コメント
アルファにデルタにゼータ・・・ギリシャ語か。
そしてDNAを培養して意識を転写とは。成長速度にも寄るけど10年以上掛かっているよね。そして管理AIならシェルターへの侵入も出来ると。
編集済
第31話 ミナの正体への応援コメント
クローン人間作って意識だけ転写か…思った以上に力業使うAIだ。デルタが人間の身体スキャンして中身が管理AIの正体に気づけたって、身体に入力端子でもあったのかな?
転写なのに管理AIに意識?が残らず沈黙するのは大問題ってレベルじゃないがクローンに意識コピー出来るならウィルス克服出来たようなもんだし仕方ないか。
にしても嘘ついた人間が再び信頼を得られないってことは学習出来なかったのかね。最初から本当のこと話してもデルタが保証すりゃあのコロニーの人間は少なくともその事実だけは認めるだろうに
第30話 お前は誰だ?への応援コメント
怪しいのは予想通りだったけどちょっとベクトル違う方向に行きそう
死体なんていくらでも事前に片付けられるはずなのに放置してたしすぐ正体ばらすつもりだったのかな?
第30話 お前は誰だ?への応援コメント
アルファか…
第30話 お前は誰だ?への応援コメント
あ~。やはりと言うか予想通りと言うか。
第29話 蓄積するストレスへの応援コメント
理想的なシェルターで生活してたらそりゃストレス耐性はないよなぁ
しかも1日1日死に近づいてる状況だと
第28話 開かずの間への応援コメント
沈黙した管理AIなら権限はハッキングでどうにか出来そうだがミナはなぁ…ちょくちょく不審に見えるのよ
第28話 開かずの間への応援コメント
う~ん。なんだかミナに裏がありそうな気がするのは気のせいかな。
歳を重ねると疑い深くなる
第27話 ようこそ、ラボラトリーシェルターへへの応援コメント
そんなAIは一回初期化した方が良いんじゃないのか?
第27話 ようこそ、ラボラトリーシェルターへへの応援コメント
キレて自暴自棄になるよりマシなのかな
第26話 失敗例への応援コメント
「デルタシェルターにおいて陰謀論を唱えた者がその科学的根拠を証明できない場合、強い罰則がある。根拠なく人の不安を煽るものは許さないというスタンスで、俺たち住人もそういうのは怪しいとか、ダサいとか。とにかくろくでもないという空気があった」←こんな教育下でよくカイトはミナを信じたな。ミナはラボラトリーシェルター出身という以外で自説の根拠何一つ出せなかったのに
第25話 儀式の行く末への応援コメント
デルタの教育が行き届いてる
第25話 儀式の行く末への応援コメント
切ない。
でも皆使命に忠実ですごい。
第25話 儀式の行く末への応援コメント
ラボラトリーシェルターまで300キロだから時速15キロで2日ないし3日て所か。まずデルタシェルターとの通信回復からかな。
第24話 安全確認への応援コメント
一人は歩いて少量でも物質を持ちラボラトリーシェルターに向かった方が、ホバークラフトにもより多くの物質を積載出来るから望ましいのではなかろうか。途中のトラブルがない前提だけど
第23話 工場といえば天井クレーンへの応援コメント
天井クレーンで荷重15トンならなかなか大型ですね。車を生産するにしても装輪タイプの方が良いのかな。普通のトラックより
第22話 巨大自動工場の中への応援コメント
判断力と実務能力のバランスが良い2人
第16話 他人から見たミナへの応援コメント
こんな媚びた女に騙されるな
距離の詰め方が異常だから確実に主人公を味方にするための行動をしている
先輩の助言を素直に受け入れられないのは既に女の洗脳の影響下にあるということ
しっかりしろ性欲に負けるな
童貞も守れない奴がこのシェルターの未来を守れるのかよ
第5話 遠く離れたシェルターからへの応援コメント
近交弱勢を起こさずに種を維持できる最小存続可能個体数は98人
多様性を保つために必要な人数は500〜1000だそうなので充分満たしてますね
第21話 かつての人類の英知の結晶への応援コメント
自動メンテナンスって凄い…
第20話 外へへの応援コメント
ミナってコロニーに入る前に検査キットでウイルス感染者じゃないって判断されてたはずなのに実は感染してたのか?感染を抗ウイルス剤で抑えてるのが本当なら住民達の警戒がはっきりと正しいけど…それとも何かまだ隠してるのかな?
デルタとも秘密会話してるしミナも何かちょっと怪しくなってきたな
第19話 物資集めへの応援コメント
そういえば外ではウイルスから身を守るために宇宙服のような防毒スーツと頭を覆うフルフェイスの防護マスク着ける必要あるのに、どうやって飲食やトイレするのだろうか?
第19話 物資集めへの応援コメント
いよいよだ。
外はどんな世界なのか。
荒廃してるのか、ジャングルなのか…
第18話 二人で行く?への応援コメント
外に出るのが怖い以前の問題で、シェルターの平和と安全乱す奴と思われてるからそりゃ目的についても信用されるわけないよね…
人海戦術でしか重量ある機材運べないってことは車とかの移動手段ないのか…
培養槽や遠心分離機に部品と食糧担いで300キロ歩くよりは、デルタに研究所セキュリティ破るプログラム作って貰って設計図持ち帰るために往復する方がまだ楽そうだ
編集済
第17話 受け入れられない者への応援コメント
主人公と先輩達の反応でどっちがおかしいかって言われると主人公だよなぁ。得体の知れない敵かもしれない輩でシェルター内のリソース消費する存在とか普通なら居るだけで悪と判断されても仕方ない。デルタはミナの目的をどこまで信じてるのか気になるところ。普通は研究成果についてのデータの提供やこのシェルターで造れないかとかアプローチありそうなのにそういうのもないし
第16話 他人から見たミナへの応援コメント
閉鎖のムラ社会+外の状況がヤバイからなあ
編集済
第16話 他人から見たミナへの応援コメント
閉鎖されたムラ社会で生きてるからヨソ者怖い
編集済
第16話 他人から見たミナへの応援コメント
儀式で放り出される予定の人たちを連れて行けば一石二鳥と思ってたけど、先輩の考え的にそれも難しそうだな
私何か起こらせるようなことしたかな?←怒らせる
の誤字と思います
第11話 知らない朝への応援コメント
かわヨ
第11話 知らない朝への応援コメント
よきかな
第9話 これってデート?への応援コメント
デルタやっぱり感情あるな…
第8話 船頭多くして船山に登るへの応援コメント
エネルギーは一体何処から…
第6話 絶対に効果があるもんへの応援コメント
デルタに感情が見受けられる…
第9話 これってデート?への応援コメント
幾つもシェルターの全滅と合わせたら近傍のシェルターの定員はもっと少なかったのか。AI同士のネットワークも死んでいるみたいだしもしかしたらデルタは他のシェルターが全滅を知って居るのかも
第6話 絶対に効果があるもんへの応援コメント
AIも辛いですね 憎まれ役で
第6話 絶対に効果があるもんへの応援コメント
デルタが完全管理しているのは余所のシェルターの末路を知っているから?
第5話 遠く離れたシェルターからへの応援コメント
1000人と言う人数でこれからも続いていけるかは不明だけどね。血が濃くなりすぎるのも計算にいれないと
第4話 申請を却下しますへの応援コメント
ほ~。別のシェルターからの避難者?
最終話 このシェルターの定員は1000人です。例外は認めませんへの応援コメント
おすすめされて一気読みしました。優しい管理aiを見るのは初めてで新鮮でした。とても面白かったです。