第5話 上杉夢への応援コメント
ついに夢ちゃん登場!描写を読んでいるだけで、その圧倒的な美少女っぷりが目に浮かぶようです。
平成寄りの美人っていう謙信公の言葉に「なるほど!」ってなっちゃいました。
春喜くんが裸足の汚れを気にして焦る姿、等身大の男子高校生って感じで可愛すぎます!
そしてラストの「現代に連れて行ってください」という真っ直ぐな瞳。
これはもう、全力で守るしかないやつじゃないですか!
( ⸝⸝⸝ ᐢ ᵕ ᐢ ⸝⸝照)✨
作者からの返信
連続でのコメント、ありがとうございます!
嬉しいです〜!
ついに!⋯いや、ようやく!?⋯5話でヒロインの登場です!
出てくるのが遅いですよね笑
春喜はピュアな高校一年生です!
実際言われると照れますね、きっと(〃∇〃)
第4話 謙信の願いへの応援コメント
「娘の命には勝てない」と言い切る謙信公の横顔に、戦国最強の武将ではなく一人の父親としての覚悟を感じて、思わず目頭が熱くなりました。
歴史を守るために自らの死を受け入れるなんて、どれほど過酷な選択か……。
でも、その後の「戦国と平成のハーフ」というパワーワードで涙が引っ込みました(笑)
お父さんの春吉さん、一体どれだけ現代の知識を謙信公に吹き込んだんですか!?
そしてラストの夢ちゃんとの対面、その「透き通った声」の描写だけで、どれほどの美少女か伝わってきてゾクゾクしました!
(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
涙は「戦国と平成のハーフ」で乾かしてもらって笑
お父さん(春吉)は色々と謙信に吹き込んでおります笑
「透き通った声」の理由も後々分かる予定です!
第1話 はじまりはいつも突然への応援コメント
プラモデルの箱を開けた瞬間にタイムスリップするなんて、導入のワクワク感が半端ないです!
縄で縛られて痛い思いをしているのに、憧れの謙信(?)を前にして体温が上がっちゃう春喜くんのオタク気質な反応、すごく共感できて笑っちゃいました。
最後の一言で一気にミステリー要素が入ってきて、お父さんは一体何者!?って鳥肌が止まりません。
(๑•̀ㅁ•́)و✧✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めすぎですよ〜笑
嬉しいです!!
そうですね!
ミステリー有りのラブコメ?になるのかなぁと思います〜
ありがとうございました〜!
第1話 はじまりはいつも突然への応援コメント
歴史好きの少年が、プラモデルを介して憧れの戦国武将・上杉謙信の元へタイムスリップするという王道かつワクワクする幕開けでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思っていただけると嬉しいです!
第14話 希望と不安への応援コメント
企画から来ました。
上杉謙信の娘とと幼なじみ、しかも武田。
波乱の予感がプンプンしますね。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからどうなっていくのやら⋯
嬉しいお言葉ありがとうございます🙇
これからも面白くなるように頑張ります!
第8話 正直にへの応援コメント
夢ちゃんの「食器を洗うのがもったいない」発言……これ、まさかDNA採取とかしてないですよね!?笑
お父さんの春吉さんが持ち込んだ現代知識が、夢ちゃんの中でかなり特殊な方向に進化している気がします。
それと、春喜くんが「昔会った記憶がない」と言っているのが気になります。
もしかして、春吉さんは「正史」を壊さないために、春喜くんの記憶だけを操作した、あるいは何らかの『代償』として記憶が消えている可能性もあるのでは……?
(๑•̀ㅁ•́)و✧🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか⋯そんな⋯( ̄ー ̄)ニヤリ
記憶のことは結構後に明かされそうです〜
あと、素敵なレビューもありがとうございます!!!
大変嬉しいです〜(*´∀`*)