応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 母の横顔への応援コメント

    無声映画を観ているようでした。
    静かでありながら、胸がギュッと締めつけられるような……。
    素敵な作品を読ませて頂き、ありがとうございました😊

    作者からの返信

    ヤン様、
    コメントありがとうございます!

    連作短歌って定義がわからず、ただ淡々と、静かな物語を紡いでしまいましたがお心に響かれたようでしたら、幸いでございます。

    こちらこそ、お読みいただいた上に、また☆まで賜りまして、ありがとうございました!

  • 母の横顔への応援コメント

    切なく哀しい詩ですね
    たった1枚のお母様のお写真は横向き
    とてもシャイでいらした方のようですね

    作者からの返信

    オカン🐷様、
    コメントありがとうございます!

    感情を、あまり表に出す人ではなかったのでしょう。
    だからこそ、語られない思いが、いつまでも残るのかもしれません。

    お読みいただけ、また☆も賜りまして、厚く感謝申し上げます( . .)"

  • 母の横顔への応援コメント

     最初に読んだのはけっこう前で、レビューを書こうって前から思っていたんですけど、和歌のレビューって難しくて、なかなか書けずにいました。

     ちゃんと内容を把握できているか不安なので、変なこと書いてたらごめんなさい。

     「さくら、めぐりて」の方も読んだんですが、この作品の方が私は好きですね。
     でも、私、和歌のことは全然わからないので、ど素人の意見だと思ってあまり信用しないでください。

     素晴らしい歌をありがとうございました。

    作者からの返信

    桜森よなが様、
    過分なるコメントレビュー賜り、厚く感謝申し上げます!

    両作ともお読みいただけるだけでも有難いことですのに……飛び上がって喜んでおります(ᐢ ˙꒳​˙ ᐢ )💕

    こちらこそ、いつもありがとうございます!
    今後ともよろしくお願いします( . .)"

  • 母の横顔への応援コメント

    2作品とも読ませていただきましたが、どちらもよくて悩みます……!が、敢えて選ぶなら私はこちらの作品が好きです。
    幼い頃の、まだ死というものがわからない頃のあどけなさと母親の涙の対比が良かったなぁと思いました。そして大人になって振り返り、あの時の母の想いを知る……という時間の経過がわかりやすかったです。

    でもどうなんでしょう、若い人には桜のほうがウケが良かったりするのでしょうか( ;∀;)難しいです〜!

    作者からの返信

    夏野梅様、
    コメントありがとうございます!

    この「母の横顔」は一発書きです。書いたあとの添削一切無し。
    そういう意味でもわたしの感情がストレートに出ていて、仰っていただけた通り、わかりやすい、伝わりやすい、という強みはあると思うんですよね。
    逆に「さくら、めぐりて」は相当推敲しました(笑)
    その分、思い入れが強いのですけど……そのせい、繊細になり過ぎてしまって、「細すぎて伝わらない」面もあるかなとは思ってます💦

    貴重なお時間をさいて、二作ともお読みいただけたこと、そして感想をたまわれたことに、厚く感謝申し上げます!

  • 母の横顔への応援コメント

    二つの連作、読ませていただきました。
    どちらも素敵ですが、私はこちらの『母の横顔』の方が好きです。
    言葉がわかりやすく情景がありありと見えるだけでなく、静けさと切なさが繊細に漂ってくる……。
    『さくら、めぐりて』の方は美しい言葉選びが光っているように見えます。それもそれで素敵ですね。

    これは、迷うのも必然です。

    作者からの返信

    藤堂こゆ様、
    コメントありがとうございます!

    欲しかった解のひとつを与えていただきました。
    「感情」か「技術」か。たぶんこのふたつの連作はシンプルにまとめるとこうなると思います。
    そしてそれを踏まえた上で、それぞれに☆を賜われたことも感謝申し上げます。

    もう少し悩んでみます。

  • 母の横顔への応援コメント

    切なさを理解して、母に見守られていることを知る
    人はこれを繰り返すのですね

    作者からの返信

    やまのでん ようふひと様、
    コメントありがとうございます!

    人の生は、学びと後悔、誰が為に、誰が故に。
    いつも未熟な自分を思い知らされながら、それでもここまで育ててくれた愛を返したい。
    人の世はまさにこの繰り返しなのかもしれません。