◆◆◆への応援コメント
おおお、とても重く、悲しい物語の中で、重音さんの凛とした姿が素敵です。
やはり篝さんとつながりたかったですよね……。
和風な後宮ものはこうなるのか……と、自分のと比べてしまってちょっぴり自信がなくなったり(苦笑)
まぁでも、出してみたいと思います。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
眠る前に書いたせいか、こんな感じになりました。
(`・ω・´)ゞ
天子に見初められなければ、ずっと一緒にいられたんですがね……。
天子め。
そんなそんな!
もう今からすっごい楽しみにしてます!
ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ
こちらこそ読んでいただき、ありがとうございます!
◆◆◆への応援コメント
後継者を残すことが義務になっている家系と、それを取り巻く関係者の間では、パワーバランスの軋轢でこういった悲劇が繰り返されたのでしょうね。
傍から見ると豪華絢爛な殿上人の世界で生きるのもツラそう。
素敵な文章でつづられた物語でした。
企画にご参加いただきありがとうございました!
作者からの返信
今後もこの世界観で、起きたかもしれない悲劇を、そして喜劇を書けたらなと思います!
よしながふみさんの『大奥』を読むと、将軍も、そこで生きていた人達も、苦しい思いをしながら生きているのをよく目にしまして、そのことを思い出しながら、この物語を書いてみました。
三題噺も第百回を迎えたとのことで、おめでとうございます!
こちらこそ参加させていただき、ありがとうございます!
今後も、面白そうな三題噺がありましたら、ぜひ参加させてください!