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  • 第15話 祈り 1/3への応援コメント

    ココがラーさんおすすめのシーンですね😃
    ユリとミルさんが心を割って繋がるとこ。
    このあとユリだったらこうするのかなって思うんだけど、予想が外れる方が嬉しいな😊

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!
    こういうシーンが、自分の中から出てくるって、すごく不思議な気分なんです。
    ユリは、思わせぶりな伏線を意識していて
    なるべくイメージしやすくしてあるつもりですが、

    ミルは、後半、男装をして、男として、タクヤと本気の愛を育む、
    そんな展開も、あったとか、なかったとか・・・・


  • 編集済

    本当にそっち系で鼻血って出るものなのかな~😃
    手重ねるより、ユリのテヘペロ

    お医者さんみたいですね😃
    ファンタジーの下地に本当が隠されてるんだ。
    それも味の一つですね✨

    作者からの返信

    じつは!!
    赤面して頭部の温度が上がると、その熱を放出するために
    鼻腔内の血流が上昇するのです。
    その血管が弱いと鼻血になるそうです。
    このタイプの鼻血は頭部にいく首の血管を冷やすことが止血の鍵。
    逆に高血圧性の鼻血は、手足を温めて
    全身の血のめぐりをよくするのが止血の鍵。
    ユリが祈る前に、タクヤに毛布を要求するのも、その理由。
    脳出血が疑われるときは手足を温めて血圧を下げる。
    ファンタジーと関係ないっすけど(^◇^;)


    たしか、医学ボケ、って言葉がそろそろ出てくる・・・
    このあとの二人の温泉シーン、一番好きかも。
    ほとんどアドリブだったけど、不思議なもので。

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    第11話 カテナ村 4/6への応援コメント

    メッチャウマイの正体は海ナマズだったのね。
    川ナマズは白身で美味しいって、"ラスカル"でお姉さんが料理してたの思い出した。
    タクヤ様がキレイにバイオリンを奏でて、皆の見る目が少し変わったかな。


    へえ😃☆
    ワタクシの意見なんて大したことない、ただの素人意見として流して頂いて、ラー様が良いと思うことはなんでも自信を持って、やってみてくださいな😇
    ナマズー、昔、干上がった溝で亡くなっていた記憶が。
    実は美味しかったんですネ。

    作者からの返信

    自分は埼玉出身で、ナマズ料理が本当に美味しいこと、知っています。
    淡泊なフィレオフィッシュより、しなやかで上品。
    あと、夏の白身といえば、ハモの天ぷらが大好きです!!
    ウナギの白焼きも、贅沢だけど、絶品ですね。
    味を濃くしてご飯のおかずにするのではない、本当のウナギ料理!!

    ところで、露氷六子さま
    丁寧に読み進めて頂いてめちゃくちゃ感謝なのですが
    じつは、この作品、
    タイトルを変えてしまうかもしれません。

    いつか御指導頂いた、他にあわせる必要はない、これはこれでいい、ということ、
    たしかにラノベランキングとかチェックするとぜんぜん違うものばかりです。
    でも、これにはこれのルーツとなる作品世界がございまして
    いっそ、それを前面に出してしまおうか、と気がついた次第です。
    「これはラノベっぽいやつじゃない、○○っぽいやつなんだ」と。
    本当に○○好きなかたからは、おこられるかもしんないけど
    そこは、気合いですよね。

  • "メッチャウマイ"がどんな味なのか気になって仕方なくなりました😋
    竜の里はなんとなくほのぼのしてそう。

    作者からの返信

    メッチャウマイはみんなで味わうシーンがあるのでお楽しみに!!
    龍の里は・・・そこではいろいろありますね(^_^;)
    ユリの秘密も明かされます。
    ユリだけに、百合?
    それは、ちがうけど、でもそんな美しさも、あったかと。


  • 編集済

    第9話 出立 3/3への応援コメント

    タクヤ様はクエクエ言ってたんですねw
    ノリのいいシロは遠くに来すぎて、迷子にならないかな。心配。

    話数たしかにたくさんあるけど、丁寧に描かれるお話はとてもいいと思います。
    全てをチェックするのは至難の技かと思いますが、ルール違反じゃないなら、何も皆と揃える必要はないかと思いますネ😽~♪

    ウェルテルの最後知らないので、そのうち読んでみよかなw
    ヒロインも悪い人も皆、平和だったら尚良しですが、そんな物語は大多数が✕ですよね😊

    お返事いただいてたんだ。ありがとうございます。
    読み終えると、それ読んでみたくなりました。
    ドイツ人しかわからない?って感覚わかります。
    国で文化はそれぞれ、同じ日本人でもいろいろですもんね。
    読んでみないとわからないですが、自分のことがイヤになってしまう気持ちもわかります。
    そこは皆、同じではないでしょうか。

    作者からの返信

    めちゃくちゃありがたい言葉ありがとうございます!!
    なんか、ヤンチャして怪我したときに、母から「いたいのいたいのとんでけー」と
    言われたときのことを思いだしてしまいました……

    ただ終盤の展開には力を入れたし、
    そのための伏線が前半からもりもりなわけですから、
    興味を持って読み始めてくださった方には
    なるべく最後までおつきあいいただきたいところではあります。
    そのための工夫は、もう少しするべきかと……

    たぶん、前提となるスタンスの理想はこう。

    みなの関心は「ヒロインがどうなるか」にあって
    公式はかくしているけど世俗情報として
    「この作品のヒロインは助からない」と共有されている中で、
    読み始めていただくのがいいのかなと。
    ウェルテルを結末を知らずに読み始める人がいないように。
    でも、それを自分からバラすのもへんですよね。
    って、書いちゃいましたけど(^_^;)
    むしろ、しっかり書くべきですかね。
    ただの日常ではなく死を自覚したヒロインの日常であること……
    なやむ……


    ウェルテルご存じなかったですか、すみません、
    「真面目な少年が拳銃自殺する名作」って
    それはわりとよく知られていることだと思うのですが
    しかし実際に読み始めてみると、予想に反して癒やし系なのですよ。
    都会に疲れた主人公が田舎暮らしを始めて、豊かな自然に癒され、
    弟妹たちを大切にするお姉さんの女神のような態度に心が洗われる……
    なんでこんなに幸せな彼が、悲劇におちいっててしまうの?
    ゲーテらしい「詩」での愛のやりとりは難解でめんどうですが
    そこはドイツ語読みしなければ理解できないやつと割り切って
    ぜひ衝撃の現実に直面してみてください。
    ウェルテルを追い込んでいくのは悪い人じゃないのです。
    根っからのいい人、真面目な人。
    むしろそれゆえに自殺するしかなかった・・・
    みんな前向きで平和を愛するいい人、でも、ドラマは起きてしまう、
    そんな展開に惹かれますが、が、
    普通は、悪人は悪人って方が、わかりやすいっすよね(^_^;)

    編集済
  • "なんでやねん"基本ツッコミから始めなきゃ✋バシ
    タクヤ様まだまだ経験不足。
    今後にキタイ😸キャキャ

    作者からの返信

    そうそう、タクヤ君、がんばってー!!

    「やめろよ、はずかしいだろ」

  • 第45話 前に続く道 6/6への応援コメント

    企画から来ました。
    登場人物たちの「光と影を併せ持つ・裏表がある・人間らしい」感じが、実在する人間のようで良かったです。

    作者からの返信

    アイラさま、なんと読了、心より感謝申し上げます!!
    ほんと、作者の自分はたいしたものでなくても
    自分の中にいる役者たちはすばらしいと思います。
    中で終わらせず、外の世界にとどけたい、切実な願いです。

    へんなはなしですが、書いている自分がユリを好きになっている感覚がありました。
    自分自身がイメージして作った人物のはずなのに、
    実際に人を好きになったときと同じ反応、
    職場でふと空を見て「ああ、僕は今恋をしている……」と。

    タクヤもユリも、ゼンもミルも、ポル爺も、ハワイもラティも、役者たちが汗をぬぐって、アイラさまに深く頭を下げております。

  • 第7話 スーサ教 2/5への応援コメント

    ところどころで残念なタクヤ王子様ですねw
    最後のユリのセリフ、かわいい。
    ゼンだけ一貫してますね😼☆

    作者からの返信

    そうそう、ユリって、天然でかわいいの〜
    ところで再登場のハワイさんが
    じつは後半大活躍していくんですよね。
    みんないい役者さんです!!


  • 編集済

    第4話 夕日 4/4への応援コメント

    ゼンも何故知ってるのかなと思うと、全方向が疑わしくなってきました。
    読めば読むほど、おいしくなるかんじ。
    とても丁寧でわかりやすい。

    かまいませんよ☺️
    知らせ見て、何か酔っぱらって書いてたかなってドキドキしちゃったw
    手直しとか私もしょっちゅうしてますヨー。

    作者からの返信

    すみませんっ、こんな素敵なコメントに気がつかないでいたなんて。
    このさき、キャラが増えてくるともっと面白くなってくると思いますョ。
    自分としてはとくに15-1を書いたことが大きな発展だったかも。
    ただの入浴シーンですけど・・・

    しかしもっと早い章からワクワクする文書を書けないかな、と考え中。
    ストーリーはかわりませんが、もうひと押ししたいところです。

  • 第4話 夕日 2/4への応援コメント

    最後にユリに会えたなら、苦しかったことも少し和らぐね。

    作者からの返信

    露氷六子さまありがとうございますっ!!
    個人的には和らぐほうに大好きなシーンがいっぱい。
    下着で海で泳いだり、温泉で語り合ったり……
    でも、タクヤがこの現実の一番の当事者であることも事実。
    頼りないタクヤ君だけど、がんばれ・・・(^_^;)

  • この初めての記憶でコレはヤバいですねw
    ユリさんのノリも良すぎますネ

    作者からの返信

    露氷六子さま、ありがとうございます!!
    ユリって、ヒロインなのに、いろいろやらかすんです。
    それがとても愛おしい……


  • 編集済

    空気感が爽やかでファンタジー。
    すごくいいなって思います。

    FFは1番目だけやったかなw
    でもその世界をキレイな言葉で書ききれるのはすごいことです。

    そうです。変なこと書いちゃっても"編集"で書き直せます。
    でも知らせは行かないので、気づかれない可能性は高いです。

    言われたいことわかります。
    でもなかなか上手く行かず、だらだらしてることが多いかもっていつも悩みの種です☺️

    作者からの返信

    そういえばこのあたりはFFXのルカのシーンをイメージして書いていたかも。
    ブリッツボールの大会がおこなわれる浮かれた港町、
    そこに魔物が現れ、漢アーロンさんが仁王立ち、かっこよかった……

    この作品も、爽やかさから転じていくコントラスト、
    素直で危なっかしいタクヤが大人の現実に直面していく過程など
    ぜひ楽しんでいただければと思います!!

    ・・・にゃんと、返信の編集という形で返事もできるんですね!!
    いろんな技があるものです。

    きれいな言葉という自覚はなくて、
    やさしくて弱々しい、という負い目の方が強いですけど
    ただ「説明ではなく、言葉に気持ちがのること」は、
    意識しなきゃと思っています。
    つい、ロジカルに説明しがち。
    でも、そんなの、面白くない。
    シャーベットを口にしたり、夜空を見上げたり、目が合ったり、
    その瞬間の気持ちを。

    編集済