応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 子どもたちを守ろうとするマリアさんの想いが痛いほど伝わってくるシーンだなと思いました!
    古代ローマ的な冷酷な価値観の中で、たった一人でも声を上げられる「強さ」を感じるこのシーンで印象に残りました!

    作者からの返信

    ひつじ メイさま、コメントありがとうございます。
    ええ、マリアさんはいい先生です。自分の身を案じるよりも、子供たちの安全を優先させる方なのです。

    その辺りを汲み取っていただけて、こちらとしても嬉しいです!

  • 後日談への応援コメント

    だいぶん遅くなりましたが完結おめでとうございます🎊
    リキニア……、コケコ〜💦
    最後は悲しくなりましたが、マリアちゃんが幸せになれて良かったです。
    しっかりとした風俗知識の土台がある上でのラブストーリーで、歴史も楽しみながら読めました。
    どうもありがとうございます!

    作者からの返信

    藤夜さま、コメントありがとうございます!
    完結まで読んでくださったこと、本当に嬉しく思っています!
    リキニアさまはある意味仕方ない結末かもしれませんが、コケコの方は主人のマリアちゃんを守るために、男(雄?)としての本分を果たしたまでです。

    ですのでどうか、空高く羽ばたいていったコケコのご冥福をお祈りくださいまし( ウルウル)。

    マリアちゃんに関しては、しっかりとヒーロー……ではなくて「ヘーロー」役のパリスさまと無事に結ばれるみたいです。

    ただ、その後の二人がどうなったのかは……いつか書くかもしれませんので、その時をお待ちください!

    たくさん褒めてくださったうえ、たくさんのハートと3つのお星さままで付けてくださったこと、この場を借りてお礼を言わせてください。

    本当にありがとうございました!

  • 遅ればせながら新作を読みに伺いました。

    新年度の朝のバタバタから始まり、マリアさんの不器用で真っ直ぐな優しさが胸に沁みました。お父さんとの掛け合いも微笑ましく、子供たちとの出会いがそれぞれの不安や葛藤に彩りを添えていて素敵です。コケコの存在もなんだか愛おしいですね。新しい季節の始まり、心がほっこり温まりました。

    続きも気になりますので、話を追いかけますね。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま、コメントありがとうございます。
    返信が遅れて申し訳ありません。どうか、お許しください。

    たくさん褒めてくださって嬉しいです!

    マリアとその父であるマリウス、それと雄鶏のコケコの動向を、どうか最後まで追いかけてください。

    最後まで読んで後悔するような作品ではないと、少なくとも私は思っていますので。

  • 後日談への応援コメント

    読ませていただきました。

    マリアさんなら、パリスさんとの結婚も祝福されそうですね。

    作者からの返信

    翠雨さま、最後までお読みくださって嬉しいです!

    はい、無事にマリアさんはパリスさまと結ばれました。
    しかも、たくさんの人々から祝われながらの結婚となりました。

    拙作にお付き合いくださったこと、重ねてお礼申し上げます。
    本当にありがとうございました!

    翠雨さまも執筆頑張ってください。応援しています😊

  • 心からの仲直りへの応援コメント

    ほう、パリスは本当にいい男ですね。
    敬老の日だから読みに来いと書いてあったので読みに来ましたよ。
    ほのぼのしててよいお話です。
    長編なので先は長いですが、おいおい追いつきます!

    作者からの返信

    小田島匠さま、ありがとうございます。
    いやもう、ごめんなさい。催促したつもりはなかったのですが(嘘を付くな)。

    これから先はまだ長いですが、どうかイケメンのパリスさまとまいっちんぐマリアちゃんの行く末をお楽しみくださると嬉しいです!!

  • 後日談への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最初と比べるとマリアさんも成長されましたね w
    コケコがちょっと残念ではありましたが。
    楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    Ashさま、コメントありがとうございます!
    はい、無事に完結できました(ニッコリ)。
    マリアちゃんは様々な困難を経て、精神的に大人なりました。
    コケコは……主人を守るために一生懸命やった結果ですので、きっとお空の上にいる彼は「頑張ったコケー!」とか思ってますよ(多分)。

    労いのお言葉、ありがとうございます。
    Ashさまも執筆頑張ってくださいね。応援しています😊

  • 新年度の始まりへの応援コメント

     近況ノートから来ました。
     お忙しそうなヒロインですね、荒川さん!

    >どうして、好きなことやってると時間があっという間に過ぎちゃうんだろ?

     分かります、分かりますよぉ、マリアさん。

    >家の玄関の何もないところで派手にすっ転んで、手に持っていた教材の全てを街道にぶちまけてしまう未来が待っているとも知らずに

     どんまい😢

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。

    はい、本作のヒロインであるマリアちゃんはとっても忙しいですよー。いろんな意味で。

    好きなことをやってるせいで朝は早く起きられず、しかも雄鶏と会話する不思議ちゃんっぷりを発揮し、さらに何もないところで転倒する(何の役にも立たない?)スキルを持った、そんなマリアちゃんをどうか応援してあげてください!

  • リキニア、まじキモ!
    荒川先生、勧善懲悪を切に希望します😆🙏

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます。

    はい、リキニアさまはね、もう言うまでもなく好感度ゼロの悪役令嬢っぽいキャラでございます。

    勧善懲悪は……次回以降をお楽しみに!

  • 荒川先生、パリスへーローとマリアちゃんは、両思いですよね🫶
    こんなに気が合うなんて、読みながら運命を感じてしまいますw
    絵の授業における二人の会話は、私にとっては最高に素敵だなと思いました。
    ミューズ(ムーサ)はこの二人を結んでくださいますよね?
    早く次が読みたいです🙋‍♀️

  • あら・・・へーローとお風呂に🤭
    そしてマリアちゃんの生い立ちにそんな秘密が!
    この時代特有の文化が垣間見えて、本当に素敵ですね🥰

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントくださってありがとうございます!
    はい、冒頭からマリアちゃんには暗い過去がありそうな感じなのを匂わせてはいたのですが、ここにきて開示されました。

    それと、へーローさまとマリアちゃんを上手く(?)風呂場で二人きりにしてくれた、口達者なアキレウス君は「ナイスアシスト!」だと思ってます。

    まだまだ話は続きますので、どうか続きもお楽しみに!!

  • マリアちゃん、パリスさまの数々の貴公子ぶりに倒れちゃった感じですね!
    可愛い!というかパリスさまが万能すぎますねw
    こういう非のうちどころがない人、私も好きです。続きを楽しみにしています(о´∀`о)

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます!

    マリアちゃん、とても可愛いでしょ?でも実は暗ーい過去があって……。
    おっと、これ以上は言えません。ここから先の展開のネタバレになってしまいますので(笑)。

    パリスさまは……うん、完璧超人すぎて書いてる私がいらっとするレベルの超人ですわい(ガハハ!)。でも気に入っていただけたなら良かったです!

    続きをお楽しみにしていてくださいね!
    またのお越しをお待ちしております。

  • 体育(課外活動)の終業への応援コメント

     ほう、なるほど。やはり恋に落ちたか。チューはまだだったけどw
     このお話、ほのぼのしてて、なかなかいいじゃないですか。

     続きも楽しみに拝読しますよ。

     お星さまもパラパラしておきますー。

    作者からの返信

    小田島匠さま、いつもコメントありがとうございます!
    はい、本作はほのぼのしてますよ。ただし、チューはまだです!
    ここでチューしたら恋が成就して、作品が終わっちゃうのでね。引き延ばしますよ。やれる限りはずっと(笑)。

    お星さまパラパラもありがとうございまーす!!

  • おお、パリス。敵ながら、なかなかいい男じゃないですか。
    マリア先生と仲良くなる予感がビンビンにしますね。

    読み進めます。

  • 体育(課外活動)の終業への応援コメント

    荒川先生、マリア先生のこちらのお話、とても楽しいです!
    続きが本当に楽しみです。

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
    とても楽しい、といっていただけて嬉しいです。

    ぜひぜひ、続きを楽しみにお待ちください!


  • 編集済

    体育の授業(課外活動)①への応援コメント

    はせおさん。暖かで穏やかないいお話ですね。
    マリアも思い込んだらとことんで、好感の持てるキャラです。
    また来ます。

    一点だけ気になったのは、都市国家で1万人いないんじゃ、兵士は絶対1000人いないし、あっという間に滅びるんじゃ。。ということでした。そこは読者が「あれ?」って思うような気がするので、特に人口の少なさに意図があるのならいいですが、手当した方がいいように思います。ま、読者の感想ですから、聞き流しても一向かまいませんよ。

    それじゃまた!

    → 追伸。へー、そうなんですか。当時の都市国家は、村や町が点在してるような感じだったのでしょうかね。失礼いたしました。

    作者からの返信

    小田島匠さま、いつもありがとうございます。
    マリアちゃんに好感を持っていただけたようで良かったです。
    お時間がありましたら、またお越しください。お待ちしております。

    都市国家の人口についてなのですが、実際に史料を調べてみると「人口が1万を超えていれば大きな都市国家」みたいな感じだったので、作中のファレルも「小さな国」扱いされていますが、実際の歴史に照らし合わせればそこそこ大きな国になってしまうのです。

    ……というのは史実から推測できるお話。本作はあくまでフィクションですので、細かいところはお気になさらずに、どうか続きをお楽しみくれば、私としても幸いです!