応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Xの企画参加ありがとうございました。

    一度この章にて区切りをつけて感想を書かせていただきます。

    素直な感想として面白い作品でした。
    一から六章までの生活感を感じられる話から一転して七章目からはそれぞれが曇っていく展開で好みでした。
    澄の目的が現段階では明瞭になっていないことも、助けた理由が不気味な感覚で執着を感じられますね。

    先も気になるので読ませていただきます。
    ありがとうございました。

    人鳥迂回

  • こんにちは~

    >清志郎は何も言えなかった。
    慰めの言葉が、もう見つからない。
      →ですよねえ……

    >紗世は少しだけ顔を上げ、無言で頷いた。
      →今はツライけどゆっくり取り戻していこう……

  • こんにちは~

    >「紗世さんのことは、何よりも大事に思ってます。でも、それと“幸せにできるか”は別の話で……自信がありません」
      →正直だなあ

    >分かっていたつもりだった言葉に、改めて現実を突きつけられた気がして、胸の奥がひりついた。
      →重みのある遺言になりましたね…… 今後が気になります……!

  • はじめまして🌸

    >いや、多分ないだろう。
    旅立った者が戻ってきてくれた事はない。
      →不穏な気配しますね……

    >「……なぜ、俺の名を知っている? お前は誰だ?」
      →記憶喪失……? 今後が気になります……!

  • 第三章 剣友(第三話)への応援コメント

    身内が剣道をやっているので、剣道の作品を見れるなんてとても素敵だと思い、ここまで一気読みしてしまいました。続きもじっくり拝読させて頂きます。ありがとうございました。
    巳ノ星壱果

    作者からの返信

    そうなんですね!
    私も剣道を続けたかったのですが、持病でできなくなってしまいまして……
    その分、小説で楽しもうと思っております。
    一気読み、ありがとうございます(^^)
    また読みに来ていただけると嬉しです💓

  • ここでついに澄斬姫の名前が…!没入できるので本当に続きが気になる作品です。伏線回収までワクワクです✨

    作者からの返信

    タイトルにしてるのに、いつになったら出てくるんじゃーい!って感じですよね(汗)
    妖刀はもうちょい先で、千凪村に帰るときに軽く登場します。

  • 第三章 剣友(第三話)への応援コメント

    清志郎が龍之介といる時だけ喋り方が素に戻るのがめちゃいいですね😊
    懐に入るのがうまい。豪快さんはこうでなくては。
    紗世さん、実は細身ナイスバディか(ドキドキ💓)

    作者からの返信

    清志郎が、本当に素で接することができたのは、龍之介以前は宗真だけという設定です。
    (紗凪は女性なので、ちょっと別枠ですね)
    温厚だけど堅物人間……そう思われているのを本人は密かに気にしています。
    でも、どうしもできないというジレンマ。

  • 居候が一人増えた!
    清ちゃんが紗世さんから手を離せ!と怒るシーンがむちゃくちゃ好きです🫶♡
    敬語で普段喋っていても本音が出た瞬間。そして鮮やかな殺陣のシーンも最高です✨✨
    そして紗世先生に教わっているから〜と師範代を立てるところも出来た男だ…🍀

    作者からの返信

    居候一人増えました(笑)
    初期は龍之介も、紗世に「龍ちゃん」って呼ばれる予定だったのですが、清志郎があまりに不憫なので、やめときました。

  • 情景描写がとても美しくてとても好きです!天真爛漫だった清志郎がどうして変わってしまったのか、続きが非常に気になります!!

  • 第三章 剣友(第三話)への応援コメント

    不器用な清志郎に豪快な龍之介のコンビが見ていて気持ちいいですね。このまま硬派な友情・恋愛物だと幸せですが、そうはならないのですよね……

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。そうですね。もう少ししたら、だんだんとダークな流れになっていく予定です。小説を書くのは初めてで、拙い文章ですが、引き続き、お読みいただけると幸いです。