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  • 音なき世界……音無の名が、印象的です。でも、本当に音がない世界になってしまう気かまします。大切な人がいなくなってしまったら。そう考えると、切なさにどんどん沈んでいきそうで。

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。

    居ないから会えないから恋しいのかも知れません。
    まだ本当の恋を知らない私です。

  • 光の乱反射を「隠してしまえり」と表現するの、本当に良い。この表現は、しようとおもってもなかなかできないなぁと感心しきりです。

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。

    短歌の表現は慣れておりませんので瞬発力だけで詠んでいたりしております。
    ここでもパンツァーのようでございます。

  • オルフェウスは竪琴の名手ですよね?
    なんだか、この歌が深くて。

    戻らない人。
    バイオリンの弓と、音の調べがリンクしているようで。
    振り返ってはいけないオルフェウスと。
    振り返ってしまっている主人公の対比を感じる、本当にすごい短歌だなって思います。

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。

    オルフェウスの神話 ご存じなのですね。
    振り返らずに地上へ戻る試練。私には耐えられるのでしょうか。

    今はただ、ここで奏でることが幸せなのかもしれません。

  • 切なすぎる。うぅ、目から水蒸気が。湿度が高い!

    でも、それだけ大切に想われていたということですよね。

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。

    心惹かれる人が好きな物、好きなこと、いつの間に身に染み付いてしまったのでしょうか。

  • 全てが繋がっていると感じると、切なさと。でも、関わった人達が、繋いでいくのを感じます。

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。

    詠っていながらも、まだ前を向けていないのでしょうか。
    れきさんの作品が眩しくてたまりません。

  • これは……その後もコンサートを続けているということですよね。

    言葉の寂寥感とともに、それでも前に進みながら、その場所で音を紡ぐ雪さん達の姿勢を感じます。

    本当に緩和段階の方を癒すのは、専門職ではなく家族や、雪さん達のような方々だと、本当に痛感します。

    作者からの返信

    れきさん
    コメントありがとうございます。

    色々な想いを抱いたまま今もステージに立っております。
    笑顔でいること、それが私のプライドです。

    この音がひとりでも多くの心に届きますように

  • 私の汚い心が洗われます😢

    作者からの返信

    @kjyさん
    コメントありがとうございます。

    短歌は難しいですね。心象風景がお伝えできるよう精進いたします。

  • あぁ、やっぱり雪さんですよね。
    僕にはかけない境地です。
    どこまでも切ないのに、明日の青空が澄んでいるようにも思える。

    やっぱり詠める方は凄いです!

    作者からの返信

    れきさん
    お褒めいただき、ありがとうございます。

    れきさんのような、甘い恋が詠めないじゅうななさいでございます。
    悲しいまでに清々しい朝日の輝きをお届けできたら幸いです。