応援コメント

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  • 最終話 墜世(ついせ)への応援コメント

    読み終わりました〜!
    連載お疲れ様でした。
    彼らの死闘を最後まで応援できて良かったです。
    最初はまさかアンネリースさんといい感じになるとは思っておらず、最終話にかけて畳み掛けるように二人の甘い(だけど甘いだけでない)空気が漂ってきていました!
    これから復興などでまた忙しくなるのかもしれませんが、少し安心できるようになった世界で彼らがどうなっていくのかも楽しみです。
    作中にはえいとらさんらしい、キラキラした語彙、文章が散りばめられていて、何度もはっとさせられました。
    素晴らしい作品をありがとうございますございました!!!

    作者からの返信

    最初はアンネが圧倒的最強の美女過ぎて恋愛する隙なんて無さそうなのですが、そこをシアンのTS美少女の背徳的官能で押し切る……みたいな流れでした。

    アフターストーリーは、

     アンネとシアンはダブル救世主となってしまったので、皇族みたいになります。まだまだ大変な日々になります。

    ネリやテレイズやバベットは英雄なので、末永く幸せに生きると思います。

    マリナは、やはり戦場を転々とする生活に戻ります。たまにアンネの元を訪れて、彼女の百合心を刺激します。あと、アルメーダと良い感じの関係になると思います。

    こちらこそ、本当にありがとうございました。

    編集済
  • ネリとバベットのこのやりとり、最高すぎます……
    うるうるしちゃいました
    主役以外も輝ける作品で楽しいです!
    最後が近付いてきましたが、このあとも楽しみにしています!

    作者からの返信

    二人は僕も気に入ってます。何よりバベットは想定よりも活躍してくれました。

    ありがとうございます。残りも楽しんでいただければ幸いです。

  • 最終話 墜世(ついせ)への応援コメント

    命を限界まで絞り出す激闘が、重厚な魔法に彩られた面白い物語でした。

    完結お疲れ様です。

    ちなみに私はネリが好きです。

    作者からの返信

    ネリかバベットが1番良い位置にいるとは思います。マリナやアンネは、色んな意味で強過ぎてやや怖いかもしれないですから。

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

  • お互いの交わす一撃の重みが伝わる攻防でとても素晴らしい。
    二人の存在そのものが戦術級の兵器に等しいと、この世界で畏怖される理由の証明にもなっていて、いい戦闘ですね。

    作者からの返信

    「戦場でドラゴンボールの悟空とベジータが戦っている」というコンセプトがトキシック・オーバークロックの戦闘シーンなので、楽しんでいただき嬉しいです。

  • 思わず「ああ……」と声が漏れてしまいました。
    未だかつてこんなにいちもつをさらけ出したヒーローがいたでしょうか……
    続きも楽しく読ませていただきます!

    作者からの返信

    お返事遅くなってすみません。

    シアンはいちおうそこそこの美少年という設定なので、許される行為だとは思います。それでも、そんなに人前に出してはいけませんよね。

    いつもありがとうございます。めっちゃ嬉しいです。

  • 最終話 墜世(ついせ)への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。なんとか完結まで書けました。最後まで読んでいただいて嬉しいです。

  • 最終話 墜世(ついせ)への応援コメント

    完結おめでとうございます。綺麗な終わり方ですね
    連載お疲れ様でした

    作者からの返信

    ありがとうございます。ラストシーンだけは、最初から決まってました。なんとか20万文字ぐらいで終われてよかったです。

  • あーあ、だから放っておけばよかったのに😂
    紫安は人がよくてエッチ(違う!?😆)だから、放っておけなかったんだね。

    作者からの返信

    紫安はえっちで優しい童貞ですから、そんな感じだと思います。笑

    やっぱダメそうなところに突っ込んでいくのが主人公ですからね。

  • 2話で絶望感が増しました…!ですが何でしょう……この高揚感(*'-'*)
    『白い線』が逃げる二人に迫ってる…!!と思ったところで
    パンツが。パステルピンクでしたね。2枚目のパンツですね。
    こんな状況の中、救いとか希望みたいにも思えました🙏

    当然絶望感は消えないのですが、そこの塩梅が絶妙で
    読み心地が途轍もなく素晴らしくよきです……!!

    詩歌さんのいじらしくて瑞々しい艶の描写も良かったです、好き。次回はついに「トキシック・オーバークロック」、楽しみです…!

    作者からの返信

    残酷さと恋慕が同時進行する一見無茶な感じですけど、どんどん背徳っぽい雰囲気が高まります。

    舞台がスチームパンク世界なので、この段階からそれを計算して描きました。

    美しさと儚さのお陰で、パステルピンクが芸術的ですよね。

    なんだこの小説。

  • 詩歌ちゃん……(;_;)
    最後に気になるキャラが登場して続きが楽しみです。ゆっくりですが、追っかけていきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。今回はガチ転生物として始めてみました。

    また読んでいただければ嬉しいです。

    編集済
  • サロメと詩歌はどこかで繋がっているんでしょうか。何となくですが共通点がありそう…もしやサロメのパンツもパステルピンク?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

     サロメのパンツはすごい刺激的なやつなので、大変なことになるので、カクヨム上では公開しないようにしています。笑

     サロメについては、物語の後半で諸々明らかになる予定です。

  • 9話 オドに沈まぬことをへの応援コメント

    どうもです。

    最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。

    独特な世界観と丁寧な描写、キャラが掴みやすい会話の数々、いずれも良かったです。


    続きが気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    すごいスピードで追いついて頂きありがとうございます。

    個性の塊のような作品になってしまったので、いつも読者さんを置いてけぼりにしちゃってるんじゃ無いかとハラハラしています。

    また読んでいただければ嬉しいです。ありがとうございます。

  • サービスシーン担当のヒロインが活躍しているようで、ありがとうございます!

    物語も進めつつ適度にサービスシーンも挟む、書き方が上手いと思っちゃいます!

    作者からの返信

    多忙ゆえにお返事が遅くなってしまいすみません。サービスシーンとギャグは、物語の進行を加速させるために使ってるところありますね。笑

    ありがとうございます

  • 音が遠のいた。
    のところから、読み進める脳内イメージがスローモーションになりました。光と色彩が美しく描写されていて、おおーすごい!となりました。
    かわいいサロメちゃん登場!SNSでみたイラストの子でしょうか(^-^)
    素敵な3話でした!また続きを読ませていただきに参ります。


    作者からの返信

    いつも、読者さんが読むスピードを想定しながら書いています。

    今回は、「……いや  ……“落ちた”」の改行から、描写の密度を増して一気にスローモーション化させました。

    そしてどんどん時間の流れが遅くなって、特に詩歌が貫かれるシーンでは、時間が停止しています。

     そして詩歌消滅と同時に、時間の流れが元に戻る……という感じで設計しました。

    アニメでも不自然になりそうな表現ですので、小説だからこそ出来る物だと思っています。


     あとサロメはSNSの絵の子です。

    楽しんでいただき嬉しいです。ありがとうございます。

    編集済
  • サロメ。

    うん。
    ビアズリーのサロメよりは可愛いと思う。

    でもな サロメやしな。
    何処へと紫安を導くのか?

    詩歌の行方は?生死は?
    続きが気になります。

    ってゆーか ここドコ?

    作者からの返信

    「転生して目覚めたらサロメに懐かれた」という題名だけでもラノベ一本書けそうですよね。

    ここは『オルネア』と呼ばれる異世界です。たぶんサロメが、次話で説明してくれるはずです。

  • こんにちは!壮大なスケールで描かれる世界観と、登場人物のアクションの大きさや表情の豊かさ、動きのある小説で素敵だなと思いました☺️✨登場人物が動いたり喜怒哀楽を見せてくれる作品って魅力を感じます。

    作者からの返信

    お返事が遅くなりすみません。楽しい物語になるように試行錯誤しました。楽しんでいただければ幸いです。

  • 指絡めて走るのはエロいなと思いました。

    ちゃんとパンツが積み上がっていくのも 偉大だなと思います。

    作者からの返信

    紫安と詩歌は離れないように必死なだけなんですけど……

    1話から手を繋ぐモチーフが何度も出ていたので、ここでエロみが発生しますよね。

    パンツはフラグ。

  • パンツ出てきた! けど脱げちゃいましたか…‼︎

    「可愛いと思っちゃったから」
    詩歌さんの気持ちも、最悪だと落ち込む紫安の気持ちも描写や台詞からとてもよく伝わってきました。こちらまで恥ずかしいやら、可愛いやら羨ましいやらで困り笑いが出ました。〈白い線〉は不可解ですが良い(?)思い出ですね。
    いや、でも危機的かつ不穏な始まり。続きも楽しみです。応援してます!

    作者からの返信

    みなさん『白い線』よりも『パンツ』の衝撃のほうが大きいそうです。

    「あ、 シリアスなパニック系だ」と読者さんが油断(?)した後で、滑らかにご開帳シーンが挟まるのが良いと思います。

  • 要約お色気担当……ゲフンゲフン! 主人公と深くかかわりそうなヒロインが登場しましたね。

    ここから彼女がどうかかわっていきますのか、楽しみです!

    作者からの返信

    多忙により、お返事遅くなってすみません。

    サロメは本小説のお色気兼ナビゲーター役兼ピエロ兼みたいな……マルチレイヤーなキャラです。楽しんでいただければ幸いです。

  • 緊迫した状況なのに、パステルピンクと前話の紫安の”全部“がひたすら気になってしまいました(笑)厳しい状況に潤いをもたらすオアシスのような効果ですね。

    作者からの返信

    それは僕の作品全部に共通する法則ですね。笑

    極限状態でこそ、なぜかえっちな事が脳裏によぎるのが人間ぽくて好きなんです。

  • パステルピンクでしたか(*´ ˘ `*)ウフフ♡
    かなり続きが気になる展開ですね!!!謎な白い線の出現、絶望的な状況ですがなんだかこのふたりなら乗り越えてくれそうです。楽しみです

    作者からの返信

    悩みましたが、詩歌はパステルピンクだと最終決定しました。次回から物語は本格稼働します。楽しんでいただいて嬉しいです。ありがとうございます。

  • 新作投稿お疲れ様です!
    またしてもシリアスで書き的な展開からドンデン返しのギャグ展開を挟むのが上手いですね!

    まさかの崩壊している時にパンツ無くなって主人公が丸見えになるとはw

    まだまだヒロインのお色気はお預けっぽいですが、ゆっくり楽しみに待ってますw

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あり得ない角度であり得ないプロットを割り込ませるのは得意っていうか、『芸風』です。笑

    ヒロインのお色気はちゃんと適宜ある作品です。お楽しみに。

  • 新作発表お疲れ様です!!
    副題良くて楽しみに開きましたが、まさかの裏切りでした、いい意味で。正直これは可愛いですね。尻丸出しで空から降ってきたことを思うと可哀想ですが、そのあとの反応が可愛かったです!
    最初の緊迫したシーンから、最後のシーンへと繋がる構成にとてもわくわくしました。何が起きてしまったのか、これから少しずつ解明されて行くのでしょうか。楽しみです!
    更新応援しております。

    作者からの返信

    以前(大昔)に木に登った時に、高さの気持ちよさよりも落ちる恐怖を感じたので、このような表現になりました。

    紫安もさることながら詩歌もかなり上級者なので、「これは壮絶な1話だな」と作者ながら思いました。

    1話の構成は練りに練ったので(象徴のループやプロットのループの絡まり合い)……喜んでいただいて嬉しいです。

    ありがとうございます。

  • お邪魔します。
    SFやん。
    しかも いきなり女の子と手を繋いでるし。
    世界の崩壊はパンツが脱げた時に始まっていたんでしょうか……。

    手に汗握るオープニング。
    続きも楽しみです。


    紫安は紫なのか?シアンなのか? どっちの色味だろうと思いました。

    作者からの返信

    僕もこの1話を初めて書いたときに「SF?セカイ系?」と混乱したので、めっちゃ分かります。

     紫安のパンツが脱げる前に世界崩壊が始まっていたのですが……それは裏設定の核心部分になります。

    もしこの物語が50万文字以上続いたら描くかもしれないです。笑

     紫安の名前は、デザイナーである彼の母によるもので……「CMYKの「C」だけだったら寂しいので「M」も混ぜとこう」……みたいな名付けです。

    編集済
  • 早速危機的な切羽詰まった状況ですが、パンツ系の話題が挟まれてえいとらさんだなぁと安心しました。マイペースにはなりますが、応援しています。

    作者からの返信

    今回の作品は、万人受けしそう(?)なショタパンでの幕開けとなりました。

    ありがとうございます。励みになります。