第112話 シーズン6 赤坂の死神と、泥舟の設計図への応援コメント
『内部関係者』に相当するのでは?
その当時は、まだ いんさいだ〜取引に対して、緩かったのかな。
第111話 シーズン6 鉛筆の音、泥舟の汽笛への応援コメント
三菱銀行は生き残ったけど合併しとるからキツかったはず。
第110話 シーズン6 冷徹な選別と、届かない真意への応援コメント
創作者の途なかには、常人の限界を超えたところで制作作業を経験しないといけないモノが あるのかもしれませんね。
コレは、かの芥川賞最小年受賞者ならではの育成方法なのかも知れませぬ。
第110話 シーズン6 冷徹な選別と、届かない真意への応援コメント
山一の社長の会見が思い出せる。
社員は悪くない。だが、経営陣のつけをリストラで尻拭いされたわけだし。
もしかして木田先輩を作家にさせる気かな
第109話 シーズン6 五月の生贄と、黒いペンだこへの応援コメント
扱いは個人事業者に対する委託業務となりそうだから、声優さんと同じく一件あたり幾らと安くなるね。
まあ、飯代ではなく、出来高になるが。
第109話 シーズン6 五月の生贄と、黒いペンだこへの応援コメント
最賃法違反で訴訟も辞さない!
第11話 犯人捜しと、逆転の一手への応援コメント
いや、全部言うなや。
いくら小学生でもテロやらなんやらは早いて。
そしてその前に地下鉄サリン事件をまず気を付けなきゃ。ソッチのほうが時代近いし、アメリカの同時多発テロ、なんて言葉もこの時点では出しちゃ駄目だ、もう預言者じゃん。
第9話 地獄の夏合宿と、奇妙な共同戦線への応援コメント
ズッコケ三人組て…誰がハチベエで誰がハカセで誰がモーちゃんやねん…しかも学校の成績だけのトータルで見ると、三人共頭の出来はともかく成績は良くないぞ…
個人的には三人で株式会社を作ってた話が好き。
第8話 勝者と、敗者とへの応援コメント
理由つけてSクラスという地獄から脱出!
とはいかないのか…高校の時、1年時に強化クラス入りした結果夏休みを三分の一くらい潰されたのが嫌で、二学期以降辞退しまくった私にはない向上心…
第6話 宣戦布告と、秘密の同志への応援コメント
この主人公が初めて私とは違う思考に行きました…
このコ真面目だわぁ…私なら絶対に投資の知識で将来安泰レベルで稼いで、山一証券破綻やらリーマン、コロナを乗り越えて億万長者になって、苦労せず生きていける道筋作って、あくせく働く人を横目に高いコーヒー飲みながら、好きな本とか読み漁りたい。
第4話 神童と、俺だけの武器への応援コメント
時代は残酷だよ…
揺るがないと思い込んでたものがあっという間に揺らぐ…優良企業もデカい会社も無くなるし…
互いが信用し合っている、と思ったら平気で裏切って、自分の利益のために恩を仇で返して、善意を踏みにじって、人の情けを食い物にする寺だってあるんだから。
やり直せるならやり直したいポイントが人生には多すぎますね…
第3話 Sクラスの宇宙人たちへの応援コメント
主人公、お前どんだけ俺に似てんだ…
俺もやらかしそう…って思うことやってんじゃん…
第2話 昭和の塾と、解けない問題への応援コメント
模範解答すぎて反吐が出る。
素晴らしい表現、四十路を過ぎた今の私としては主人公に共感しかない…小学三年の時に塾に行かされて、嫌々行ってて一年で上手く辞めれたな…あの時の同級の一番成績上だった奴、小学三年で瓶底メガネかけてたわ…今はどうしてるやら…
第1話 報われないゲームの始まりへの応援コメント
分かる人には目茶苦茶分かる、そして分からない人には本当にさっぱり分からない。
アンタは俺か、並の目茶苦茶懐かしい単語の羅列。
主人公は私よりも少し年上ですが、ワンポイント英会話なんて今思うと何の役に立つねん?っていうアレ…やってたなぁ、見てたなぁ…
週刊少年ジャンプのCMやってたり、プロ野球のセ・リーグの各チームの応援が入ってたり、懐かしすぎて私も戻りたい(笑)。
編集済
第109話 シーズン6 五月の生贄と、黒いペンだこへの応援コメント
この仕事、この頃の学生からしたらキャリアも付くので追い詰められた学生なら悪くないかな。今なら時給2000円ぐらいは要求されそうだ。
第108話 シーズン6 箱舟の移航と、五月の焦燥への応援コメント
あの大手証券会社の社長さんのマスコミ前での絶叫!
経営者としては当然の発言だと思いますが、根本的な
原因を作った『戦犯』への責任追及は、されたのでしょうかね?
単なるババ抜きで偶々タイミングが合ってしまっただけでは?
『戦犯』の方はどーなったんでしょうかね。
第3話 Sクラスの宇宙人たちへの応援コメント
やるなよ、やるなよと言いながらやっちゃうんだよねwww
第108話 シーズン6 箱舟の移航と、五月の焦燥への応援コメント
山一か。懐かしい名前だ。残暑のようなバブルの残り火を感じる空気。ちょうど、アニメ業界も盛んで声優がアイドル化する切っ掛けの時代だ。
懐かしい
第107話 シーズン6 迫る連休と、賞味期限の宣告への応援コメント
主人公が主宰するから、キャンパスを彷徨っている就活生もある程度のスキルを身に付かせて、『IT◯方』にはならないようにリスキルリングさせるような事も念頭に置いて いる(キツト)と愚考します。
第106話 シーズン6 プリクラと、失われた缶チューハイへの応援コメント
プリクラで当てたアトラスは社名変更やら、株絡みの云々かんぬんが。。。
第107話 シーズン6 迫る連休と、賞味期限の宣告への応援コメント
行き着く先はSQLやPerl、PHP、将来を見据えればJavascriptあたりを身に付けて、システムの設計や開発をできる組織化かなぁ。
自社サーバーを維持できれば強みになるけど、クラウドの利用が一般的になる前にそこを押さえることができるかな?
第107話 シーズン6 迫る連休と、賞味期限の宣告への応援コメント
弱い者たちが夕暮れ、更に弱いものを叩く
その音が響き渡れば、ブルースは加速してゆく
第107話 シーズン6 迫る連休と、賞味期限の宣告への応援コメント
救い主!と見せかけた奴隷主!ひどい笑
編集済
第107話 シーズン6 迫る連休と、賞味期限の宣告への応援コメント
まあ、元請けが荒稼ぎして子請け、孫請けは泣くってのは社会の常識やもんね
第27話 シーズン3 春の風とエスカレーターへの応援コメント
人気学部は成績で判定されるんじゃ?
いくらエスカレーターだからといって、遊んでたらあかんやん
第23話 シーズン2 浪人生の悪夢と、予言者の憂鬱への応援コメント
金田は仲間なのか、裏切り者なのか、味方なのか敵なのか、どっちなんだよ
第106話 シーズン6 プリクラと、失われた缶チューハイへの応援コメント
この時代のゲーセンといえば泣け、叫べ、そして●ねェのあのキャラですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
SNK全盛期ですね!
コマンド入力練習した記憶がありますw
第105話 シーズン6 泥舟の特等席と、ハイエナのゼミ選びへの応援コメント
バブル期末(1989[平成元]年4月)時点の都銀13行の現在の状況は?
という問題は、クイズ番組の難問になるのでは と愚考されるぐらい、崩壊後の
統廃合は凄まじいモノがありましたね。(↑の問題 みずほ銀行 ぐらいしか分かりませぬ)
ホントに、都銀に採用されると本人・家族だけでなく親族・近所も大騒ぎ でしたねー。
イマ あの方々は‥‥。
第105話 シーズン6 泥舟の特等席と、ハイエナのゼミ選びへの応援コメント
都市銀行の地獄は1998年から開始、、、、
第9話 地獄の夏合宿と、奇妙な共同戦線への応援コメント
いや、先取り過ぎて先生が評価できないのでは?笑
第4話 神童と、俺だけの武器への応援コメント
まぁ博士号とっても貧乏人な人がいるのは散々擦られてますしね
中卒トラック運転手でも時代が良ければ御殿が建つし、珍しいからこそNHKとかに取り上げられるんだとは思いますが、東大卒なのに手取り26万派遣社員とか居たり…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うちも、老人ホームの事務員とかなった友人がいましてね……。
編集済
第104話 シーズン6 電子ドラッグと泥臭い看板への応援コメント
「ポケットからティッシュ」のティッシュは、サラ金・プチ風俗の小紙が入っていますかねー。
いつからか無くなってしまった『アクセスカウンター』でしたね。
あと、絵面的にも音響的にも豪華!といった「重い」ホームページが 彼方此方で見かけしたり、検索サイトの下の部分に『他社検索サイト』でも検索出来る 時代でしたねー。(目的とするホームページが検索できないケースが多発していたからでしょうか?)
あと、当時は Yahoo先生 一強時代で 国内で 類似サイト『ヤッホー』様も偶に お世話になっておりました。そのうち、ハリウッドの映画のネット検索シーンで『google』という動詞が使われて驚き その後、日本語『ググる』を見かけるようになりました カナ?
ホントに現在のスマホ時代からすると、一種の牧歌的シーンが描かれていますね。
拙は「DX」という単語が怖くなって ‥‥となりましたとサ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつの間にかなくなりましたね!
キリ番踏むと管理者が何かプレゼントなんてイベントもあったような気もしますw
第103話 シーズン6 はじめての商談への応援コメント
門倉さん ビジネスなら、キチンと「契約書」も交わしましょう。
(やってるよネ!)
第103話 シーズン6 はじめての商談への応援コメント
あ〜駅前で大声を張り上げて新人研修をやっていた時代かぁ。あの会社のこっているのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと当時は狂ってましたw
大正製薬は富士登山、頂上で社歌?だったか大声で叫ぶのありました。
アリさん引っ越しは、駅前で大声。
当時のコンサル達を往復びんたしたいですw
今頃のんびり余生を過ごしてるんだろうなぁ。
第103話 シーズン6 はじめての商談への応援コメント
仲間内で行政書士とか弁護士とか融通(というか仲間内から誕生させて)しあって一種の個人の集団を作っていくのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうしていきましょうかね?w
思い付きで書いてるんで良くわかりませんw
第103話 シーズン6 はじめての商談への応援コメント
問題は個人事業主と言う立場になることかな?
税金年金保険料のことも考えてどうにかしたいところ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
難しいことはよくわかりませんww
時空が歪むかもですw
編集済
第97話 シーズン6 窓(Windows)の向こうの嵐への応援コメント
当時大学で学生の身でネットワークエンジニアの真似事をしてた経験からすればWindows95はまだまともにネット対応してない紛い物でした
別売りのplus95が必要でしたし、ネットスケープナビゲーターもまだ有料でした。
学内ネットは10BASE-5で高価なネット通信機材が必要でしたし。今のように各家庭に光ファイバが普及するとは思ってなかったです
確かにそれでもインターネットはもうすぐそこまで来てました。
3/21追記
わざわざの返信ありがとうございます。
テレホーダイと言えば、windows95はモデム越しの通信がまだ一般的でしたね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに今のような独立したOSではなかったですもんね。
ベースはMS-DOS上でのアプリのようなものでしたね。
ただうまい具合にテレホが数か月前から普及したおかげでネットが身近になりました。だいぶテレホにはお世話になった記憶がありますw
第88話 シーズン6 灰色の箱と、雪山の罠への応援コメント
いくら除雪してても塩カル撒きまくっても氷点下のアスファルトなんてツルツルでMTの坂道発進は辛いかもねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイスバーンでの路上教習は地獄ですね。
第77話 シーズン5 学長室の密約と、赤本の涙への応援コメント
怪しいIT株……MSFT とAAPL その他だとORCLなんかもこの頃だと怪しいでしょうね。CPUはINTCもいいけどAMDの方が怪しさ抜群。
第75話 シーズン5 最後の祭りと、未来の入場料への応援コメント
方舟に乗せられない……
たしかにそうですが日本はそれでも優秀な国家運営ができているので、貧困による餓死者はほとんどいません。多く見積もっても経済的困窮による自殺者が年間数千人程度ですし。
嶺奈さんはまだまだ若いですね。
第65話 シーズン5 進路指導室と、沈みゆく泥船への応援コメント
この段階でHTMLは早すぎでは?C言語かPascalをやれ、ではないかと。予言とハッタリで稼ぎたいタイプじゃないと思うんで。
編集済
第25話 シーズン2 嘘と寿司とエリート眼鏡への応援コメント
アーバンチャンピオンはちょっと渋すぎるなあ……
もしかして二人対戦で遊びたいという甘酸っぱい演出だろうか。
女の子が興味を持つならアイスクライマーとかマッピーとかクルクルランドのようなかわいいパッケージの方が。
その点でもここで女の子に持たせるなら最適はふたりプレイできるクルクルランドだと思うなあ
格闘アクションゲームだとスパルタンXが最新でした。
まあ何よりプラザ合意9月22日の直前なら、9月15日に発売されたばかりの最新作、あのスーパーマリオブラザーズの黄色いパッケージがおもちゃ屋の店頭に並んでたはずなんですけど、さすがにまだ大きな話題になってはないでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに渋いですねw
第102話 シーズン6 箱舟の独立請負人への応援コメント
おめでとうございます 「最初の独立請負人の誕生」❗️
これからも 旅立つ者がどのように出て来るのか 期待して待っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初の救出者爆誕です!
第8話 勝者と、敗者とへの応援コメント
個別の点数は誤ってて多分数学が78点なのかな?
それはともかく、これって合計点もありますけど合計偏差値みた位なのでも測るんじゃなかったでしたっけ。本当にこの点差で1,2,3位なら一条くんの偏差値マジで凄そう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
合計間違ってますね!
しれっと直しました!
ありがとうございます!
感謝(^^)
第101話 シーズン6 成人式の狂騒と、PTの卵への応援コメント
第一話から駆け抜けてきた。
さてどこまでやってくれるのか、愉しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わぁー最後までの一気読み感謝しかありません!
ありがとうございます!
編集済
第89話 シーズン6 魔の左足と、雪山の通信兵への応援コメント
AT限定免許は1991年11月からですね。
もう今では、MTの免許は運送関係除いたら変わった人だけみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今でもMT乗ってる方は車好き限定になりますねw
第87話 シーズン6 学園祭の錬金術と、愛の値段への応援コメント
某占星術等の本をパクって似たようなことをこの十年位前にやってましたね。
あとこの時代はもうドットインパクトプリンタはそろそろお役御免で、インクジェットかレーザープリンターなのかなと。
第82話 シーズン6 ボイラー室の「氷の呼吸」と、屋上のスイカへの応援コメント
パソコンは数百ワットの暖房機ですからね。
第52話 シーズン5 風船ガムと、特別棟の密室への応援コメント
もう逃げられないゾ☆
第63話 シーズン5 夜の密会と未来予想図への応援コメント
「男子禁制だろ、こっちの棟は」
⇒文脈からすると女子禁制のような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おわぁー>< なんてことでしょうw
こっそり修正しておきますwww
ありがとうございます!!
第62話 シーズン5 古都の迷宮と、路地裏の商売人への応援コメント
モデムは技術基準適合認定が必要で、改造したら改造した内容で再度認定が必要ですね。
(そんなの無視すればって話もありますが)
細かい事を言ったら速度アップと言ってもソフトウェアで行うだろうからハード改造の意味もあまり無いですね。
でも日本の認定してない米国製モデムを使ってましたね(内線だから良いか)。
第56話 シーズン5 凍てつく窓と、6%の暖炉への応援コメント
学校に以前取材が来ててニュースにもなってただろうに、正体を知らないって、インターネットで検索できないからなのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭い突込み感謝です!
意外と文芸誌って注目浴びないんですよね^^;
第34話 シーズン3 嵐の前のカツ丼への応援コメント
彼女は何故このハイスコアを見つけられたのかな?
第35話 シーズン3 紙屑と冷たい雨への応援コメント
主人公がおっさんなのは判るけど、周りの賢い仲間も小学生レベルではないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みんな半端ないですよねw
リアルのSクラスは人生何週目?って方が多く存在していました@@;
第1話 報われないゲームの始まりへの応援コメント
人生やり直せて嬉しい!
亡くなった母に会えて嬉しい!
……じゃ、ないんだな。どうなるか愉しみだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱりグッとくるものはあります!
第16話 シーズン2 転校生は突然にへの応援コメント
一条君おもしろ
第8話 勝者と、敗者とへの応援コメント
主人公の言葉選びとかカッコつけてるの思春期って感じするわ。
第101話 シーズン6 成人式の狂騒と、PTの卵への応援コメント
今田に「成人式」は、15日と認識している『後期中年者』の拙です。
三連休の増加・シルバーウィークで、国内需要増により 景気回復 ネゴトでしたね。
第98話 シーズン6 部室の恋バナと、クリスマスの気配への応援コメント
確か、クリスマスイブの ホテル◯ぷり とかは、1年前から予約して、当日同伴する
女の子は、前日迄に確保(=調達)すれば良い とのおかしな方々もおられた ようですね。
就職氷河期世代は、『団塊ジュニア』世代でしたかね?
歳のせいで 拙以外の方のことは‥‥です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1年前から予約。
確かにありましたね!
私より結構上の方がそういうことしてた記憶がありますねw
第97話 シーズン6 窓(Windows)の向こうの嵐への応援コメント
何故か「うぃんどう きゅうじゅうご」の日本版販売日は、
熱狂していて何日前から並んでいる とのニュースを
「おヒマな方も居るんだ」と、観ていた記憶が‥‥。
職場のPCも更新しないといけないし、データーも
MS-DOS対応のソフト用ファイルをWindows対応ソフトの
ファイルにコンバートしないといけないし‥‥と、翌年の新年度は
アタフタしていました。
マウスも利き手の右手から左手操作に慣れるまで苦労しました。
(利き手の右手は”テンキー“入力し、コマンド操作はマウスで!)
ただ、メリットとしては、PCが大分安くなった事ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も当時は???って感じでTV見てました。
PCなんて「トキオ」ゲームやるもんだと思ってましたからw
編集済
第100話 シーズン6 実家の正月と、届いたハガキへの応援コメント
「の肝臓たちはまだ無防備にアルコールの海を泳いでいる」
絶妙に美味い(上手い)表現ですね。
当時当たり迄は、職場では 紫炎が 非喫煙者を襲っていた時代で、
マスコミでは『分煙』との ありがたい お言葉が飛び交っていたよーな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁー表現をほめていただけるとは!!
純文学でも行けそうかもですww
第100話 シーズン6 実家の正月と、届いたハガキへの応援コメント
アッシーくんとかメッシーくんとかの時代だなぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あー、そんなのありましたね。「アッシー・メッシー」思い出しました!
今から、描写で使えるかな……。
第99話 シーズン6 イブの部室と「女心と秋の空」への応援コメント
そういえば…1999クリスマスイヴって伝説のホラゲありましたね(かまいたちの夜みたいな)
ラジオから聞こえるお経が
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうーなんですね!
「かまいたち」は記憶ありますねー。
99年の1-2年前?に「パラサイトイブ」が流行った記憶があります!
ミトコンドリアの反乱。
あれは衝撃だったです。
第99話 シーズン6 イブの部室と「女心と秋の空」への応援コメント
山下達郎は今もクリスマスを支配している。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、いまだに山達が支配してますね。
長期政権ですw
第98話 シーズン6 部室の恋バナと、クリスマスの気配への応援コメント
この頃はアナログ携帯?で高価だったはず
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の携帯はほんと高かったですよね!通話も40~50円くらい軽くいきましたよね1分くらいでw
PHSが登場した年ですが、ここから色々発展しましたね!
第11話 犯人捜しと、逆転の一手への応援コメント
当たり前のようにアメリカ同時多発テロを語ってるけど、主人公って高嶺に未来からの転生リスタートをバラしてたっけ?
この夜に正体を打ち明けたのなら、その描写が丸々飛ばされている事にビックリですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高峰さん、頭いいですw
編集済
第8話 勝者と、敗者とへの応援コメント
一条 88+100+92+90=370
鈴木 94+88+98+98=378
高嶺 92+78+98+98=366
話の流れで理科と社会は記憶無双だから下げれない、国語も読解力に余裕かましてたからこれ以上さげれない、つまり点数的に、鈴木の算数を高嶺と同じ78点にしないとおかしい事になるな
しかし、鈴木が算数で解くのを諦めたのは最後の難問だけみたいだから、問5だけで22点か・・・大きな損切りだなw
それと、このゼミ内の成績なら1位370点でも良いと思うけど、全国模試で400点中370点って低くないのかな?
一条だけが22点問題を解けて、日本中の受験者が算数78点が最高得点になってるならこんなもんなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の詰め込みテストは出題範囲がえぐかったですよね!
数学なら基礎解析・代数幾何までは当たり前でした。
出来るわけないw
第26話 シーズン2 プラザホテルの亡霊と、湿布臭い朝への応援コメント
昭和60年の虎フィーバーは体感してましたが、プラザ合意の意味は当時よくわかってなかったですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もちんぷんかんぷですw
第98話 シーズン6 部室の恋バナと、クリスマスの気配への応援コメント
鈴木君がなびかないから高峰さんやさぐれちゃった…20の女だからなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高峰さんいつの間にか大人になってしまいましたw
第96話 シーズン6 「地獄」からの脱走兵への応援コメント
あの『研修・自己啓発』を持て囃していた某マスコミや「評論屋」も
反省の弁のような事をしないで、各企業や実施していた方々をアトで
「洗脳行為」と非難していましたが、同罪どころかマッチポンプボンマーマン
と言えるでしょうね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
TVに洗脳されていた時代ですね。
最近は、捲れてきましたねマスコミの手法がw
第96話 シーズン6 「地獄」からの脱走兵への応援コメント
嘘のような実話か溢れかえった時代ですな。
ずっと昔の高度成長期以前の新入社員教育の伝説に縋りついたのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らに謝ってほしいと今でも思ってます。
いまごろ老人ホームで優雅にくらしてるのかしら。
第5話 未来知識(チート)の作り方への応援コメント
凡人は読んだだけでは理解し実行できない
できるなら全てが成功していると思う
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね!
みんな成功者!!
第93話 シーズン6 夏の幻影と、黄色い芋虫への応援コメント
一気読みしました、ここまで株をメインにしないのは凄いですね、続き期待してます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、ストーリー的には株取引はまだまだ先になりますw
第93話 シーズン6 夏の幻影と、黄色い芋虫への応援コメント
エアマックス狩り、ドラクエ3狩り、オヤジ狩り
昭和の風物詩でしたねー、、、、、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「狩り」が多かった時代ですよね!
第92話 シーズン6 箱舟の設計図と、咆哮するZ2への応援コメント
この時代は、アナログが一般的でしたね。
これから どうなるのだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
どうなるんでしょうね?w
第91話 シーズン6 電子の命綱と、春の足音への応援コメント
あぁ、追いついてしまった…
面白かったので⭐️みっちゅ!(マチャアキボイス
続きを楽しみにしております♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んでいただき、そして、星3なんて!
素敵すぎて泣きそうです@@;
編集済
第91話 シーズン6 電子の命綱と、春の足音への応援コメント
毎回 楽しくお読させております。
懐かしくなるのと、拙もタイムリープ出来たらって思わされる御作品です。
拙は、世代的には「氷河期」の前の『バブル期』に大卒でしたが、ローカル的には『局所ブリザード』でした。大学も最終学年で、60単位取らないと卒業出来なかったので、就職活動しながらの単位取得は、死に狂いでした。ゼミ仲間に 東証1部上場企業を申し込み 夏休みは「湘南のビーチホテル」缶詰 という羨ましい思いを受けた者もおりましたが、拙はローカル〰️で‥‥でした。
いつの頃からか それ迄「首切り」という耳障りが悪い 単語 を 『リストラ』という 本来のフラットなニュアンスの「リ ストラティング」から かけはなれた ニュアンスに改変した 企業・マスコミ・行政達のイメージ戦略で、あたかも 【免罪符】のように 浸透していった 時代がありましたね。
当時 30代になっていた 『バブル採用組』も 週刊誌等に「使えないバブル世代」とかで 叩かれました~。それで居づらくなった者は 自主退職 居続けた者は 部署配転・僻地遠流とかの人事がまかり通っていましたね。
次話の展開 楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
いつもご愛読ありがとうございます!
当時のリアルで生々しい体験談、とても興味深く読ませていただきました。
バブル期でも局所的な就職難や単位取得との両立など、本当に過酷だったのですね……。
また、「首切り」が「リストラ」という都合のいい言葉にすり替えられていったというご指摘、まさにその通りだと思います。
企業やメディアの都合で労働者が翻弄されるあの理不尽さこそ、本作の鈴木が抗おうとしている壁です。
貴重なご感想、執筆の励みになります!
これからも鈴木たちの泥臭い戦いを楽しんでいただけたら嬉しいです!
第90話 シーズン6 震える列島と、電子の狼煙(のろし)への応援コメント
今話は、大地震・津波等の大災害に対してトラウマをお持ちの方は
次々話ぐらい迄 飛ばして 引き続きお読みいただいた方がベストと
愚行されます。
いよいよ、災害時におけるITの必要性が社会に認識される時
が来ましたネ。
どのような活動をされるのか期待して待っておりまする。
第89話 シーズン6 魔の左足と、雪山の通信兵への応援コメント
自動車運転免許「限定解除(マニュアル車運転可能)」が、社会人の必需品
であった時代ですね。
マイカー(ファミリーカー)が、ATカーであっても仕事場(企業・官公庁・
事業所)の自動車が、ある程度 金持ちでなければ「MTカー」がデフォであった
のですよね。
今では、『半クラッチ』『チョーク』‥‥ソレ何❗️ ですね。
主人公が無事「免許証」取得できること 祈っておりまする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私のころはAT限定も出始めだったような気がしますが、男子はMT一択でした。
教習所以来、乗ってないような気がしますw
第24話 シーズン2 奇人たちの作戦会議への応援コメント
鈴木君、癖の強い御友達ばっかりできたねえw
だけど「お友達ができる」のが小学生だ。
第23話 シーズン2 浪人生の悪夢と、予言者の憂鬱への応援コメント
「やりません」で当選してやるんだよなあ・・
この公約の軽さよ・・
当時はみんなそうだったけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね公約が空気並みに軽いんですよね@@;
第21話 シーズン2 オフサイド・トラップの憂鬱への応援コメント
トラック運転手の求人にまでTOEICを要求する気狂いじみた時代が来るんだなあ。
四大出て就職したけど何年か就業したけど退職した時期がまさにこれで、
同種の再就職の口は絶望的で専門学校に逃げ込み、
拾った国家資格と拾った中くらいの就職先でどうにか虎口を脱したが・・
ガンバレ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありましたねーそういうの。
あれはいったい何だったのでしょうねw
第10話 共犯者と、嫉妬の渦への応援コメント
敵ができ、味方ができる。だが鈴木君、一条君と仲良くすると良いと思う。
小さい頃に落としたり獲得できなかった何かを発見できるかもしれんのだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供ってすぐ仲良くなれますよねw
第9話 地獄の夏合宿と、奇妙な共同戦線への応援コメント
すぐに知己ができるあたり、小学生なんだなと、鈴木くん中身48歳、
中身と精神年齢が同じなら小学生の間だとぼっち確定だけど、
一条君も高嶺さんも自分から寄ってきてくれる。
第4話 神童と、俺だけの武器への応援コメント
かつては町一番でかかった紀伊国屋も寂れてしまったね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、書店と言ったら紀伊国屋ですよね。
私は三省堂でしたがw
第88話 シーズン6 灰色の箱と、雪山の罠への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
今後も読ませて頂きたく思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
稚拙な文章ですが、読んでいただき感謝です!
第9話 地獄の夏合宿と、奇妙な共同戦線への応援コメント
この時点では起きていないチェルノブイリ原発事故の話をしても説得力皆無なんですが(心の中で思うだけならまだしも)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 細かい部分まで読み込んでいただき感謝です。 今後とも応援よろしくお願いします。
第83話 シーズン6 3万枚の紙爆弾と、早すぎた予言への応援コメント
作品見つけてここまで一気に読みました。
覚えがあるなあという内容と、自分のときに欲しかった生存マニュアルと。
続き、期待しています。応援しますね。
作者からの返信
作品を見つけていただき、さらに一気読みまで! 本当にありがとうございます。 「自分のときに欲しかった生存マニュアル」、まさにその思いを込めて書いているので、そう言っていただけて感無量です。あの頃の自分たちに読ませたいですよね。 続きも楽しんでいただけるよう、鈴木たちと共にサバイバルしていきます。応援ありがとうございます!
編集済
第113話 シーズン6 ルノアールの火葬場と、泥まみれの六法全書への応援コメント
1997年の後半ぐらいからITバブル発生までの間は酷かったですね。iMacが発売された頃からちょっとマシになったんですが、リーマンショック、、、、