第6話 呑まれていたあの人への応援コメント
ヴィオさんがさらりと話しかけてきました……!
なんかこういうのさらりとやっちゃうのがいいですよねえーー
しかし流石に放置で終わる……!笑
作者からの返信
しれっと懐に入ってくるタイプです。
その辺に転がされますけどね(笑)
第5話 ある日の任務でへの応援コメント
あーーなんかモヤモヤするやつですねーー!
世の中の理不尽なんかも、考え方次第で受け流して誤魔化すようになっていったりもするんですが、真っ当に考えると腹が立つものは立つ!
作者からの返信
誤魔化してもあとでまた出てきたりするから結局イライラ、っていう。
我慢している方ですよアリアさん
第1話 退屈な日々に終止線を引くへの応援コメント
結局こっちが読みたくなってきちゃいました、笑
歌詞の中身ーー!!!( ´ ▽ ` )
ヴィオさんは確かにあまり警戒心抱かせないタイプっぽいですね
作者からの返信
いらっしゃいませ(笑)
お忙しいのにありがとうございます♪
警戒心を抱かせないし気付かせない青年でございます。
昔も今もそんなに変わらない……
第10話 落とされた火種への応援コメント
勝敗そのものより、「声」が武器になるという発想に鳥肌が立ちました。剣や魔法では測れない距離感があって、とても新鮮でした。
こちらの作品をお星様で推しておきますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!星までいただき恐縮です。
このお話のシリーズは声とか音とか、聴覚を介するフシギな力を題材としております。ご興味があれば他も覗いてみてくださいね!