☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
コメント失礼します。
まずは完結お疲れ様でした✨
親父さんの死を乗り越えて前を向くことが出来て良かった〜(*´∀`*)
親父さんは色々と内緒で考えていたんですね。
この先の彼の活躍が気になるような、まさに少年漫画の読み切り的なお話、楽しませて頂きました!
そして今は恋愛モノを書いているようですね!
私もコンテスト参加したいけれど……時間との勝負です(笑)
またお邪魔させて頂きますね。
作者からの返信
みんと様、温かいコメントばかりか、☆まで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭
本当に嬉しいですし、最後まで読み進めてくださったばかりか、温かい感想を送ってくださるみんと様には感謝の言葉が尽きませんm(__)m温かいものばかりを送ってくださるので、本当に励みになります😭ありがとうございます😭
みんと様が描かれる様な恋愛物語を描きたいとは思っているのですが。まだまだ勉強不足だなぁと思います。もっと沢山読んで、精進して参りますので、また別作品でみんと様とお会い出来ましたら大変幸せでございますm(__)m
第4話 聖炎隊への応援コメント
コメント失礼します。
美しい人からの助け……そこは良かったのですが、お父様……っ(´;ω;`)
口ぶりから察するにダメだったんですかね。。。
まだこのままじゃ終わらない、希望と絶望の間な感じもありますが、どうなってしまうのか、どきどきします……!
作者からの返信
みんと様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいですし、読み進めてくださるばかりか、こうして温かい感想を送ってくださるみんと様には感謝の言葉が尽きません😭
親父さん、手遅れと言う形になってしまいました😭
ここから、結生には更なる過酷を歩んでもらう事になりますが。みんと様のお心とお時間にゆるりとした余裕があれば、結生を見守っていただけましたら大変ありがたいですm(__)m
第1話 烏人への応援コメント
コメント失礼します。
お邪魔します(*´ω`*)
ヒリヒリとするようなスリル感のある冒頭ですね!
人が人でなくなった存在、コワ……!
不便でも穏やかだった日常に現れた恐怖、ですね。
この先どうなるのか、ハラハラします。
ゆっくりですが追わせて頂きますねm(_ _)m
作者からの返信
みんと様、温かいコメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいですし、大変強い励みになります😭
漫画で言う読み切りみたいな形なので、気軽に読み進めてくださったら本当に嬉しいです😳ここから結構えぐめな展開になり、楽しいとか面白いはあんまり抱けない感じかもしれませんが。少しでも、この世界観を楽しんでいただけましたら大変ありがたいですm(__)m
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
完結お疲れ様でした💐
漫画読み切り版なら連載確実で続編希望であります(*´ω`*)✨️まだまだ裾野が広がっていく予感ですからね!
次回作は恋愛モノですかぁ♡キュンキュンラブラブな椿野ワールドを楽しみにしております!
作者からの返信
ノエルアリ様、大変嬉しすぎるお言葉ばかりか、素敵過ぎる文字付きレビューまで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭つい先日に素敵な文字付きレビューを頂いたばかりなのに、こちらの方にもレビューを付けてくださって本当に嬉しすぎますし、ありがたいです。ノエさんの温かい優しさには、感謝の言葉が尽きませんm(__)m
ノエさんから感想を頂ける様に物語を描いて更新している節があるので、頂くお言葉が本当に励みになっておりますし、嬉しすぎて続きを描きだそうとしておりますwなので、私はノエさんに励まされてペンを握っていると言っても過言ではありません😳
次作に取りかかっているのですが、なかなかヒーローが気持ち悪くて折れそうですw
最終話 想いに突き動かされてへの応援コメント
オヤジさん、元聖炎隊だったのですね。結生くんも前を向いて生きていく。そして物語は続いていく――。これはもう、続編希望であります(*´ω`*)✨️ここからが椿野ワールドの始まりではないですか!!うん、続編連載の希望を申請してきます(笑)
作者からの返信
ノエルアリ様、こちらの方の返信も遅くなってしまい申し訳ございません😭本当に嬉しいですし、いつも大変励まされるばかりでございますm(__)m
結生が聖炎隊に入る為の足がかり的な感じでオヤジさんの死を迎えさせてしまったので、ここから結生には良い思いをして欲しいなと思うばかりですが……聖炎隊に入るとなると、あまりそうならない感じがしますねw
第6話 俺はここに居るへの応援コメント
聖炎隊加入待ったナシ状態ですが、九条さんを追って鳥人と戦うのか?次でラストですと!?
まだまだ物語が広がる裾野に期待大です(*^^*)♪
作者からの返信
ノエルアリ様、またまた返信の方が遅くなってしまい申し訳ございません。本当にありがたい言葉を送っていただいているのに、申し訳ない気持ちでいっぱいです😭
広がる様で広がらない、みたいな感じの今なのですが……ノエさんからその様な言葉を頂いてしまうと、続きを考え始めるちょろい女です😳
第5話 息子として出来る事への応援コメント
それが、山田浅右衛門を継ぐに相応しい者として育てられる者の証だ。→結生君が剣術に長け、鳥人と戦う人間として目覚めた瞬間のようですね!
最後にオヤジさんと会えて良かった(泣)
作者からの返信
ノエルアリ様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当にいつも、ノエさんが送ってくださる感想に救われております😭
烏人となってしまったオヤジを殺すのは息子たる結生の使命と言う形を作りたかったが故に、こんな展開になってしまいました😱ナイトメアと並んで残酷な物語になったと、おもいます😓
第3話 現れるのは、希望か。絶望か。への応援コメント
まさかオヤジさんっ……(泣)
どうやって鳥人と戦うのか、おぞましい生き物との戦闘シーンが出てくるのでしょうが、先の展開がワクワクですね。結生君の動きを止めたのは誰……?
作者からの返信
ノエルアリ様、有り難いコメントを送ってくださったにも関わらず、返信の方が遅くなってしまい大変申し訳ございませんでしたm(__)mコメントを送ってくださいまして、誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、強い励みになります😭
オヤジさん、残念な結果になってしまいましたね😭本当に結生には残酷な道ばかりを用意してしまいました😓
第2話 お前は逃げろへの応援コメント
オヤジさん、どうかご無事で……!
恐ろしい鳥人に喰われるなんて未来はないハズ(ノ´∀`*)!
作者からの返信
ノエルアリ様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいですし、いつも大変強い励みになっております😭
すみません、ノエさんの祈りを折るばかりの展開になっているかな……と思います😣結構、結生には過酷を歩ませたので😓
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
完結お疲れ様でした。
オヤジさんも聖炎隊だったんだ。遺言のような手紙を見せられては、聖炎隊に入るしかありませんね。見事な締めでした。
作者からの返信
windrain様、コメントばかりか素敵過ぎる文字付きレビューを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭いつもすぐに新作を読み進めてくださるばかりか、いつも温かい言葉ばかりを送ってくださるwindrain様には感謝してもしきれません。本当にずっとwindrain様が送ってくださる全てに、強く励まされておりますm(__)m
聖炎隊に入るまでの布石として、結生には残酷な道を歩ませてしまいました😅続きが出来るかどうかは分かりませんが、また更新される時が来ましたら遊びに来て下さると嬉しいですm(__)m
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
🎊完結、お疲れ様でした🎉
本当に色んなタイプの作品を書く事が出来る
作家だと驚きと共に尊敬しています!!
💐🥂🍾
作者からの返信
小野塚様、こちらの方にもコメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)mいつも温かい言葉ばかりを送ってくださる小野塚様には、本当に感謝の言葉が尽きませんし、とても強い励みになっております。本当にありがとうございます😭
尊敬している方から、こんな優しすぎる言葉を頂けるなんて恐縮です😭全然まだまだの身ですが、頂いたお言葉を励みにしてこれからも精進していこうと思います!もっと、小野塚様に楽しんでいただける作品を描ける様に頑張ります!(o゚▽゚)o
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
お疲れ様でした!
めっちゃファザコンでしたね笑笑
次の未来に進む系の結末で良かったです。
一人で居ても腐っていくだけですよね。最後には烏人になっちゃうような気がしますし、、
作者からの返信
向夏夜 なくの様、コメントばかりか星まで送ってくださいまして誠にありがとうございました😭いつも温かい感想を送ってくださるばかりか、最後まで読み進めてくださって本当にありがたいです。感謝の言葉が尽きませんm(__)m
そうなんですよね、めっちゃファザコンにしすぎましたw
頂いたお言葉が、自分では思いつかなかったのですが、言われてみると「そうなるかも!」とハッと気付きました😳確かにこのまま一人で居続けたら、結生も烏人となっていた可能性が大ですね……😳
前作ばかりか、今作もお付き合い頂きまして誠にありがとうございましたm(__)m本当に嬉しかったです😊
最終話 想いに突き動かされてへの応援コメント
親父の存在感がデカいと、喪失感もデカい。
でも、前を向かないと多分、怒られンだろな
…。
そんな事を思いました。私も。
by 藤崎諒太
作者からの返信
小野塚様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、最後まで読み進めてくださって本当にありがたいですm(__)m
ふ、藤崎さんが拙作に降臨なさった?!(゚ロ゚)
なんと、こんな機会があるなんて……めちゃくちゃ嬉しいです。機会がありましたら、またいらしてくださいませ(●´ω`●)((ここは結生を出すべきなのに、ゴリゴリに作者本人の返答ですみませんw
最終話 想いに突き動かされてへの応援コメント
これ続きありますよね。
壮大な長編が(圧www)
作者からの返信
六散人様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、最後まで読み進めてくださって本当にありがたいですm(__)m
続き、ありますかね……w思いついたら描こうとは思っているので、もしかしたら長編になるかもしれませんね😳
第6話 俺はここに居るへの応援コメント
聖炎隊に入ると思いますが、その前にまたイベントがあるんでしょうね。
次はどんなイベントか、楽しみにしております。
作者からの返信
六散人様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます🙇♀️ほんとうに嬉しいですし、感謝の言葉が尽きません╰(*´︶`*)╯♡
そうなんですよね!もうこの流れは、絶対に聖炎隊に入るんですよ!!wどうなって入るのか、お察しの通りかとは思うのですが、少しでも楽しんでいただけると嬉しいです🥹
第6話 俺はここに居るへの応援コメント
肉親を失った悲しみは、どんなに深くてもいずれ想い出に変わるもの。おそらく彼も、その後は前を向いて生きてゆくことになるのではないかな。
作者からの返信
windrain様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます🙇♀️本当に嬉しいですし、感謝の言葉が尽きません╰(*´︶`*)╯♡
そうですね、今は無理でも時間が経てば結生も前を向いていく事になるかと思います🙂↕️
第6話 俺はここに居るへの応援コメント
🎐納涼怪談会🎐御参加、有難う御座います!
れみ様の凄い作品✨の参入!で更に大盛り
上がりの様相…!!嬉しいですッ!
🍉(御礼)
作者からの返信
小野塚様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます🙇♀️本当に嬉しいですし、感謝の言葉が尽きません╰(*´︶`*)╯♡
概要を見たら、ruinの方が合ってるかも!と思ったので、ruinの方も参加させていただきます🙇♀️🥹
第6話 俺はここに居るへの応援コメント
もう終わりかと思いきや、まだ何かありそうですね。
親父さんのダイイングメッセージでもあるのでしょうか?
一人で居ても仕方ないので、九條さんについていけばいいのに
作者からの返信
向夏夜 なくの様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます🙇♀️本当に嬉しいですし、感謝の言葉が尽きません╰(*´︶`*)╯♡
仰る通りで、これはついていくべきですね🙂↕️結生がファザコンすぎるのがダメですね🫢
第5話 息子として出来る事への応援コメント
山田朝右衛門の末裔でしたか。
彼の行く道が見えてきましたね。
作者からの返信
六散人様、コメントばかりか星まで送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、大変強い励みになりました。ありがとうございますm(__)m
末裔と言うか、浅右衛門を継ぐ候補の一人ではあった様です。
山田家を調べたら、浅右衛門を継ぐ子達って本家の人間だけでなく、養子からも選ぶようにしていたみたいなのでそこから採りました(´∀`*)
第5話 息子として出来る事への応援コメント
オヤジ・・・まさか自らの手で引導を渡すことになるとは・・・。確かに最大のヤマ場でしたね。この後どう締めくくることになるのか、楽しみです。
作者からの返信
windrain様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいですし、大変強い励みになります。いつもありがとうございますm(__)m
山場を早く迎えてしまうので、萎んだこの先が結構不安ですwまぁ、そうなるよね。みたいな形ではあるのかなと思うのですが……
第5話 息子として出来る事への応援コメント
やっぱり助かりませんでしたか泣
でも、成仏出来たっぽくて良かったです。
これからも烏人になってしまう被害者が居ると思うので、今後そうなる人が出ないように、烏人の大元の奴?をやっつけないといけないのかな??
作者からの返信
向夏夜なくの様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭本当に嬉しいですし、大変強い励みになります。いつもありがとうございますm(__)m
オヤジ、やっぱり残念な形で終わりました。結生の心にも結構なダメージが入ったでしょう……
烏人は怨炎=人の負の念、みたいなものと言う設定なので、負の念が募りすぎなきゃ大丈夫ですが、まぁそんな事は難しいので烏人は現れ続けると思います。わざと唆したり、先導したりして、怨炎を宿らせる悪役はいそうではありますが……
編集済
第5話 息子として出来る事への応援コメント
🎐納涼怪談会🎐やってます!もし宜しければ
是非ッ!!『近況ノート』からどうぞ!
かなり凄い作品が目白押しです!
全然、大丈夫です!(追記)
作者からの返信
小野塚様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいです😊
怪談会、喜んで参加させていただきます……と言ったは良いものの。これ、ホラーって言うか怪談の類いではない様な、そんな気がしてならない作品なのですが😱参加しても、よろしいんですか……?
第4話 聖炎隊への応援コメント
やっぱりオヤジ、だめだったか・・・からの!? またいいところで「つづく」なんですね!
いっぺんに公開するかどうかなんですが、個人的には最終的に字数がどのくらいになるかにもよると思います。時間がないと、長ければ「読むのは明日にしよう」と思うこともあるので。
この作品に関しては、インパクトがあって毎回終わり方もうまいので、このペースで良いのではと思います。
作者からの返信
windrain様、コメントを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m大変強い励みになりますし、温かいお言葉ばかりを送ってくださるwindrain様の優しさには感謝の言葉が尽きません😭
この先も「やっぱりそうだったか」的になっていると思うので、だいぶ不安な展開ではありますw
成程、そうですよね。確かに、一気に投稿すると言う事は読者にも負担が一気にかかると言う事だと思いました。いつも答えて下さってありがたいですし、大変有り難いアドバイスです。本当にありがとうございます、参考にさせていただきますm(__)m
第3話 現れるのは、希望か。絶望か。への応援コメント
状況が混沌としています。
一体何が起きているんでしょう。
作者からの返信
六散人様、こちらの方にもコメントを送ってくださいまして誠にありがとうございます😭読み進めてくださるばかりか、こうして温かいコメントばかりを送ってくださる六散人様には感謝の言葉が尽きませんm(__)m
漫画で言う読み切りみたいな形なので、本当に展開が早く進んでおりますね😳この次も、結構エグい感じが続きます(^_^;
第3話 現れるのは、希望か。絶望か。への応援コメント
今回も残酷路線ですね!
今回のクラウンは烏人ですか、お手柔らかに、、笑
あんまり、結生君をいじめないで下さいね😊
作者からの返信
向夏夜なくの様、温かいコメントばかりかフォローまで送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当に嬉しいですし、早速読み進めてくださる向夏夜様の優しさには感謝の言葉が尽きません😭
祈りを折る様で大変心苦しいのですが……結生は、ジャックとはまた違った悲惨とエグさに多く見舞われる運命ですwすみませんw
今回は短めのお話なので、最後までお楽しみいただけましたら大変ありがたいですm(__)m
第3話 現れるのは、希望か。絶望か。への応援コメント
うわあ、えらいところで「つづく」になりましたなあ。気になってしょうがないです。続きは明日アップになりますか?
それと、この場を借りてお礼申し上げます。『推理士・明石正孝』に★評価をいただき、ありがとうございました。
作者からの返信
windrain様、温かいコメントばかりか、フォローや星まで沢山の優しさを送ってくださいまして誠にありがとうございますm(__)m本当にいつも嬉しいですし、windrain様からのお言葉がいつも凄く強い励みになります😭本当にありがたいばかりです😭
続きは本日21時頃にアップする予定です!嬉しいお言葉です、ありがとうございます😭今回は結構短めな物語で、最後までお楽しみいただけましたら大変ありがたいですm(__)m
いえいえ!文字付きにしたかったのですが、完結になって送った方が伸びも良いかなと思ったので……もう少々、お待ちいただけると有り難いですm(__)m
☆あとがきの様なものでございます☆への応援コメント
こちらも非常に面白かったです。少年漫画の読み切りのような味わいがありますね。戦闘シーンの技巧もさることながら、結生のオヤジさんへの思いがひしひしと伝わってくる心情描写がとくに素晴らしかったです。
結生が立ち直って前を向く終わり方、すごく良いですね。聖炎隊に入った後の活躍も見たくなってしまいます。
作者からの返信
桐山飛鳥様、温かいコメントばかりか星まで送って下さいまして誠にありがとうございます😭
沢山読み進めてくださるばかりか、こうして沢山の優しさを送ってくださって本当に嬉しいですし、大変幸せな気持ちになりました😭紫苑ちゃんや真帆ちゃんの様な魅力的なキャラ達が生き生きとしている物語を描く桐山様からのお言葉だと思うと、本当に嬉しさが込み上げてきます😭
続きがある様でない、ない様である様な物語なのですが……桐山様から頂いたお言葉を励みに、続きに取りかかるかもしれません😳