第21話 夜闇に響く子守唄と不思議な人形への応援コメント
なんて、悲しいお話(´;ω;`)
ううう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
我が子が無くなった現実を受け入れられないでいる時に、こんな人形の存在を知ってしまったら、依存してしまっても仕方ないですよね。
周囲の人も事情を知っていたら、なかなか現実を見ろとは言いづらいでしょうし;
第105話 新たな旅路へへの応援コメント
ステキな話をありがとうございました!色々な都市や地方へ行けたのが、良い思い出です。温泉も!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トウマの気ままな旅と、道中の道草話を楽しんで頂けたなら嬉しいです🍀
最終話までお読み頂き、ありがとうございました!
第20話 森の歌声と迷子の旅芸人への応援コメント
素晴らしい公演💘(ӦvӦ。)
黒蓮様は本当素敵な世界を描きますね(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき恐縮です><
実際、森の中で綺麗な歌声が聞こえてきたら、つい気になって見に行ったりしちゃいそうですね!
編集済
第19話 黒羽の牙城と最後の決戦への応援コメント
トウマ、つよっΣ(*´Д`)
黒蓬さんと、黒装束つながりになれて、
すっごく嬉しい💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
能力発動させると、よほどの相手じゃなければ負けないです!
黒装束良いですよね!
個人的にも、黒や青系の色が好きだったりします✨
第35話 蒼い海の護衛任務への応援コメント
潮風とともに始まる、新たな旅の予感。トウマのうっかりもサーリャの初々しさも、すべてが物語の“青”に染まって胸に残ります。海の魔物との激闘を経て、彼らの絆も少し深まった気がして、次の大陸がどんな景色を見せてくれるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
船旅で海の巨大な魔物に出会ってしまうのも、冒険の醍醐味?ですよね。
海を渡った先では、砂漠の街でまた新たな出会いが待っています。
編集済
第32話 森の薬師と不死鳥の涙への応援コメント
夢を売る魔族の話から不死鳥の癒しまで、まるで心の調律旅行ですね。トウマの善意は“歩くカウンセラー”みたいな交渉術と優しさに、私の好感度も爆上がりしております。不死鳥のサービス精神に拍手せずにはいられません!
こんな世界、夢でもいいから覗いてみたいです。薬草茶の香りまで伝わってくるようで、癒されました🍵
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これだけ様々な出会いがあるのは、トウマがついつい道草してしまうためですが、それ以外にも引き寄せる何かがあるのかもですね。
世界観まで気に入って頂けて嬉しいです✨
第75話 砂漠の商業都市エルドラードへの応援コメント
砂漠の冒険いいですねー、ワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
砂漠の街とかオアシスって、なんか魅力がありますよね!
そこで生活するとなったら大変そうですけど💦
第29話 鉱山都市の暴走する魔導機械への応援コメント
ドラゴンとの静かな対話や、精霊と人間の切ない恋、機械にすら宿る心の光景まで、ひとつひとつが胸に残ります。こんな旅を続けたくなりますね。トウマの背中を押す海風を、私もどこかで感じてみたい、そんな余韻に包まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トウマの旅路での出来事の一つ一つを、その様に感じ取って頂けて嬉しいです!
中々できないからこそ、自由な旅って憧れますよね。
第57話 魔族との戦いへの応援コメント
なんか倒してまた始まってませんか?
作者からの返信
すみません!ご指摘の通り、書き直していた時の控えが残ってしまっていました。
ご指摘ありがとうございます。修正しました!
第18話 組織の影と過去の縁への応援コメント
まさかの再会と心の揺れ、熱い戦いの予感に胸が高鳴りますね。読んでいて、道草こそが人生の本筋なんじゃないかと感じました。トウマとエルミナ、十年越しの縁がどこへ向かうのか…次回も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意外な人物との再会に流石のトウマも動揺が隠せませんでした。上手く表現できているか分かりませんが、道草についてその様に感じ取って頂けて嬉しいです。
二人と組織の結末については、タイトルの通り次回が決戦となります!
第15話 商業都市グランベルクと影に潜む脅威への応援コメント
金貨5枚(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高額報酬!でも、トウマはあまり報酬にはこだわってなくて、面白そうかどうかの方が大事っていうw
第12話 月都リューネスの呪いと歌声への応援コメント
ムーナの歌声、聴きたいものです(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歌声って単純な上手さもありますけど、感情に訴えかけるような上手さとかもありますよね。ムーナの歌声にもそういうのがあるのだと思います。
第9話 オルゴールの音色と新たな旅路への応援コメント
いやがらせ商会を叩いてートーマ(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トウマは悪人嫌いなので、こういうのには自分から積極的に首を突っ込んでます!
第6話 道端の小さな運命への応援コメント
😺猫からのお礼、もらいたい💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トウマとしては勝手にやったことって感じなんでしょうね。頷いたらどんなお礼が貰えていたのか。
第16話 人攫いの魔術師たちと追跡の旅路への応援コメント
商業都市の賑わいの裏で静かに蠢く闇、トウマの真力解放の瞬間は鳥肌モノですね!謎の組織の正体や、禁断の薬の存在も気になりすぎます。トウマの金色の瞳…どこか切なくも頼もしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冒険に謎の組織との対峙はつきものですね!真力解放は切り札ではあるのですが、トウマは必要と判断したら出し惜しみしない感じです。
編集済
第1話 いつもの道草とウサギの導きへの応援コメント
猫登場! これは、推しでしか ない!😺
(ΦωΦ)フフフ
自主企画参加ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり猫さんは愛されキャラですよね!
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます✨
第12話 月都リューネスの呪いと歌声への応援コメント
月都リューネスの静けさと、ムーナの歌声が重なる情景がとても印象的でした。疑いと孤独がじわりと滲む夜の空気に、淡い希望の火が灯る展開……なんだか読んでいるうちに、心が静かにほどけていくような気持ちになりました。次の旅路もきっと素敵な出会いが待っていそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
犯人が不明で都全体の雰囲気が変わっていましたが、無事にそれも解決してリューネスも活気ある街に戻りました。疑心暗鬼というのは怖いですね。。
第10話 商人の娘と影の商会への応援コメント
トウマの「面白くなってきた」の一言に、思わずざわつきました……。怖さと頼もしさが入り混じるこの緊張感、読後もしばらく心が森に置き去りにされたままです。夜明け前の焚き火のぬくもりと、静かに揺れる決意の瞳が忘れられないくらい印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白さもトウマが旅を続けている目的の一つなので、危険な場面でもつい、そう感じる面が出てしまうようです。
けれども、戦闘狂にまでなっていないのは、トウマが優しさも持ち合わせているからですね。
第4話 夜闇に隠された真実への応援コメント
話のテンポが速くていい感じです!続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気に入って頂けて嬉しいです!
基本的には1エピソードで完結するお話が多めですので、気軽に楽しんで頂ければ幸いです🍀
第7話 雨宿りの小さな店でへの応援コメント
雨音から始まるエピソードって、どうしてこんなに胸に沁みるんでしょうね。トウマって、強さと優しさをこんなにも自然に両立できる人なんですね。読んでいて心が洗われました。
では、また★彡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨音って、不思議ですよね。落ち着くと感じる人も居れば、気分が落ち込むと人も居るみたいですし。
トウマは基本お人好しで、意外と気遣いもできるので、普段はこんな感じなんですよね。
(悪人には割と容赦ないですが。。
第6話 道端の小さな運命への応援コメント
黒蓬さん、こんばんわ。
路地裏の出会いが、小さな奇跡に繋がっていく流れに、なんだか心が洗われたようです。こういう“静かな運命の交差点”って、物語の中でも現実でも、大切にしたいですね。
では、また★彡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普通の場所でも、ちょっとしたきっかけで出会いや冒険が始まることもある。
物語ほどじゃなくても、結構そういうのは現実でもあるかもしれませんね。
第5話 夜明け前の決着への応援コメント
「約束したからな」——リズの笑顔と、トウマの静かな決意が胸に沁みました。寄り道こそが運命を変える。この物語は、正義とやさしさの在り方を教えてくれる心の冒険譚ですね。花園の闇も、少女の涙も、すべてを抱えて進むトウマの姿が印象深く、美しく感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トウマは基本的にお人好しで、悪人を嫌う人間なので、旅先でも自然と誰かを助けたりすることが多いです。
(その他の理由に、面白そうだからっていうのもあるんですけどね・・・
第25話 記憶の迷宮と失われた約束への応援コメント
少女を助けれて予感が(*´ω`*)ほっこり
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元は良い未来のための約束だったのですが、逆にそれに縛られてしまっていました。彼女も助けることができてなによりでしたね。