僕たちのスロットル連動企画① 火球の行方(特別編)への応援コメント
一期一会と思って居た縁は、
遥か永き時の彼方で繫がり、
何時か一つの丸き円と生る、
人との繫がりは稀な物です。
縁とは導かれ繋がる物かも…
作者からの返信
JOYPOPさんとの縁も、不思議ですもんね~。
最終話 全国Vmaxミーティング(後編)への応援コメント
最終回お疲れ様でした、
おめでとう御座います。
次作期待して居ります。
作者からの返信
JOYPOPさん
ありがとうございました m(_v_)m
期待されるほどのものではないのですが、一所懸命書きました。
よろしくお願いします m(_v_)m
編集済
最終話 全国Vmaxミーティング(後編)への応援コメント
ライダーと
V-maxよ
お疲れ様
げん😃
※またあうやくそくなーど〜することもーなく〜それじゃあまた〜とわかれるとーきの〜おまーえが〜いーい〜
作者からの返信
源さん、ありがとうございました。
あとちょっと、最終回以降に、新作とのコラボを2話ほど投稿予定です。
よろしくお願いします m(_v_)m
最終話 全国Vmaxミーティング(前編)への応援コメント
ドキドキの
後はカーブで
ドッキリよ!
げん😣
※だんがんみたいに〜ぶっとばすのさーまがりくねったへあぴんろーどっ
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
これにて、バイクのある日常はいったん終りとなります。
源さんのおかげで、楽しく書けました。
別の物を公開始めましたので、よろしくお願いします m(_v_)m
第49話 亀裂から始まる赤V-maxの受難(後編)への応援コメント
乗り物の
トラブルショック
倍3乗
げん😣
※須賀川は私も何年か前に行きました。
円谷英二とゴジラの展示も見ました。
市民が制作した、ゴジラが須賀川の街に現れるミニ特撮映画も観ましたよ。
楽しかったです。
実は私、拙作にも書きましたがカクヨムデビューはゴジラ小説だったんですよ。
そいつが閲覧停止処分を受けてしまい、悔しいので「怪獣少女 甲斐路優」というオリジナル怪獣映画風小説を投稿しました。
もしも興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
怪獣少女 甲斐路優
是非読ませていただきます。
自分も、生まれて初めて見た映画は、両親に連れて行ってもらった、「ガッパ」でした。完全にウルトラQから、怪獣同にはまった小学生時代だったのです。今のバイクのように、怪獣大好きでした。
編集済
第47話 レバーとステップと、つながりとへの応援コメント
ライダーを
救う仲間の
バイク愛
げん😃
※ひとりじゃないって〜すてきなことーね〜あなたのかたーごし〜に〜そうげんもかがや〜く〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
天地真理の唄が身に沁みます。(#^.^#)
第46話 原付三重奏への応援コメント
モンキーの
イジリは永遠に
不滅です
げん😃
※メカ音痴でモンキーを永久にイジれない男より
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
どこかでノーマルに戻そうかとも少しだけ考えていますけどね~。(*∩∩*) ニコニコ
第45話 ロック、されどロックへの応援コメント
突然の
事件そいつの
カギを解け!
げん😃
※事件は路上で起きたんじゃない!…会社で起きてるんだ!!
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
もう、会社で青くなったり赤くなったりでした。
(青島刑事からのインスピレーション)
第44話 曇りと視界と眼鏡とへの応援コメント
今回の話を拝読して、私は先日見たNHKの歌番組「SONGS」のことを思いました。
その回の出演は、最近復活したロックバンド「男闘呼組」がさらに2名のメンバーを加えた「Rockon Social Club」でしたが、彼らは積極的に色んなSinger、例えばMisia、堺正章、さらに俳優の段田男などとコラボセッションして楽曲を披露している姿を見せていました。
感心したのは、メンバーからそれぞれのゲストSingerへのリスペクトが楽曲に滲み出ていて本当に楽しく拝聴出来たことです。
翻って考えると、バイクとヘルメット、さらにゴーグルや眼鏡って、かなり密接に関連するアイテムですが、どうもライダーにとってあまり良好に各製造メーカーがコラボしてない気がするんですよ。
もちろん自社製品だけについてはより良いモノ造りという気持ちでやってるとは思うけど、バイクとメットと眼鏡を同時に使うライダーという側からの観点は無い気がします。
これはやっぱりバイクメーカーがまず軸となってコラボ開発を持ちかけないといけないと思いますね。
まずその発想をして欲しいですよ。
何でそういうこと誰も言わないかなぁ?
…今回オチの無いコメントですいません。
げん😔
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
ヘルメットには、ワイパーも付いていないんですよ。
まぁ、あまり雨の日は乗りませんけどね。
これを機に、何か開発できたら一攫千金でしょうかね。(*⌒ー⌒) にこっ♪
第44話 曇りと視界と眼鏡とへの応援コメント
近視に乱視と老眼のコンボなので眼鏡が無いと…
昔はスモークシールドにバンダナなので曇り止めにシールドとメガネにワックス塗ってました。
ソコソコの曇り止めと雨弾き効果を期待して、現在の兜はインナーバイザー仕様、バイザーが干渉しない様に被る度にメガネと兜の微妙な調整が…。
(´-`).。oO
私も爺さまですから…。
(ΦωΦ)フフフ…
作者からの返信
JOY POPさん
ありがとうございます。
お仲間ですね~。(・∀・)ニヤニヤ
第43話 春彼岸と黒い礼服とKATANAとへの応援コメント
スベるのが
怖いのライダー
と芸人
げん😱
※やーまーはしろーがね〜あーさひをあ〜びぃて〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
上手い。なぞかけの世界ですね~。(*⌒ー⌒) にこっ♪
第42話 トンネルというオアシスへの応援コメント
乗り物に
興味無い人
会話無理
げん😃
※国鉄上越線急行「佐渡」が大好きだった男より
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
急行「佐渡」ですか。なかなか渋いですね~。
自分は、やっぱり速さに憧れていました。自分の住む最寄り駅の上牧に停車してくれる特急「ゆけむり」が好きでした。
それでも、親父が後楽園に野球を見に連れて行ってくれて、帰りに「とき」で水上まで乗って、1駅だけ各駅停車で戻るなんてしてくれたのが、今ではいい思い出です。
編集済
第41話 消えたバッグと、誇れる国への応援コメント
関越道
地獄に仏の
二日間
げん😃
※バッグが戻って良かったです。
話は変わりますが、今年も猛暑だったので長野県に度々避暑に行きました。
松戸の自宅から、野田〜栗橋〜羽生〜妻沼〜神保原へと下道を走り、上里スマートICから上信越道に乗るルートを開拓しました。
下仁田で降りて国道254で佐久のコスモス街道へと行くパターンにて渋滞と高速代を抑えるルートです。
道の駅しもにたの「下仁田ネギの唐揚げ」はけっこう美味いです。
ビバ群馬県!
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
なかなか通な道程ですね。
妻沼~下仁田あたりは、私の出没地域です。
どこかで顔を合わせていたりして・・・。(*⌒ー⌒) にこっ♪
第40話(後編) ペプシな妄想、炸裂!への応援コメント
バイク好き
類は色呼ぶ
ペプシカラー
げん😃
※このーあーくせるを〜とめられないのさ~まだきみをすきなきもちうそじゃないぃ〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
ネットで一人でも反応してくれたのが嬉しかったです。
編集済
第41話 消えたバッグと、誇れる国への応援コメント
VmarutaXさんおはようございます!
無事に戻って良かったですね!
落とした人がきっと困っている筈、拾った人は其れだけを思い気が付く場所に置かれたのだと思います、此の先も其れを期待出来る国で在り続けたいと思います。
破損や二次被害が無かった事が何よりの奇跡ですね!
ε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
JOY POPさん
いつもありがとうございます。
拾った方の話では、「中央分離帯に置き忘れていたように、まるで置いてあったかのよう」だったそうです。
二次被害もなく、無事で何よりでした。
本日お仕事だった、JOY POPさんに変わって、箱根までVmaxの撮影会(自費出版用)に参加させてもらって、100台近い参加となりました。
途中から雲が出て、富士山がお隠れになったのは残念でしたが、色々な方と話が出来て楽しかったです。
第40話(前編) 部屋に飾ったフルカウルへの応援コメント
置物にゃ
向かぬ六畳
スズキGAG
げん😃
※かざりじゃないのよなみだはっはっは〜んすーきだといってるじゃないのっほっほ〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
いっくら小さいバイクとはいえ、6畳間にはデカすぎました。
そして、普段からだらしない自分には、部屋が散らかるだけでして、余計に邪魔なだけでした。(*∩∩*) ニコニコ
第39話 ケツが痛いへの応援コメント
青春の
痛みも振り向きゃ
光る道
げん😃
※いくつもーの〜ひびをこーえて〜たどりついた〜いまがある〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます m(_v_)m
痛みがあって、体で覚えることもありますよね~。
第39話 ケツが痛いへの応援コメント
意外と固いシートよりも柔らかいシートの方がお尻痛くなりますよね。
以前グースに乗っていた時は何も感じなかったのですが、今乗っているカブのふかふかシートですと中距離でもお尻が痛くなります。
お金は掛かりますがノーマルルックでのゲル座布団埋め込みが気になってます。
https://www.marunao.co.jp/bike/process/gel-zab/umekomi.html
デイトナのゲル入りスパッツも若干気になります。
作者からの返信
笹岡さん、こちらにもコメント頂き、ありがとうございます m(_v_)m
まぁ、最近はそんなに長距離は乗りませんが、そうなんです、硬いのよりふかふかの方が、痛くなりますよね~。バイクに乗らない方には、解らないみたいで、上手く伝えられない自分の語学の無さが情けないです。(#^.^#)
第38話 バイクがくれる、もうひとつの薬への応援コメント
私も走り始めると数時間走りっぱなしになるタイプです。
止まるのが面倒くさいという部分もありますが、やはり身体からの要求は少なくなります。
悪い症状の意味ではなく、良い方向での「交感神経優位」なのかもですね。
子供が遊びに夢中になっている時にお腹が空かないとか、そういう延長線上で良いバランスで興奮状態が続いているのかなと。
作者からの返信
笹岡さん、コメントありがとうございます。
自分の周り、そういう人が多いので、不思議でしたが、
>子供が遊びに夢中になっている時にお腹が空かない
この理論、当にそんな感じですね。
上手い言い方ですね~。
本当にそんな感じです。ツーリングの前に眠れないのも遠足前みたいだし(#^.^#)
編集済
第38話 バイクがくれる、もうひとつの薬への応援コメント
走ろうぜ
バイクは健康
維持マシン
げん😃
※かぜがかわいていたせいで〜みしらぬまちへあくせるふかした〜わかれはいつもはじまりさ〜
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
やっと、Tシャツに革ジャンで良い季節が来たのに、もう冬用のウエアとなりましたが、まだまだ走りますよ~。
第37話 桜とバイクと、春の誘惑への応援コメント
咲く花を
胸に溜め行く
ツーリング
げん😃
※さくらさくらいまさきほこる〜せつなにちりゆくさだめとしって〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
桜の季節は、どこでバイクと桜のコラボ写真を撮ろうかと、楽しみワクワクしながら走ってます。
寒さからやっと抜けられる、楽しみもあって!
第36話 コスモスポーツとヤエーへの応援コメント
イカしてる
クルマ乗る奴
イカしてる
げん😃
※このみちーは〜まるでかっそうろーよぞらにつーづく〜〜
…って歌詞は、中央道よりも関越道の渋川伊香保ICから北行きの景色だぜ!
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
夜空に続く、滑走路。良いフレーズですよね~。
関越の六日町付近の直線も、気持いいですよね~。パンダ色の車が怖いですけど...。
編集済
第36話 コスモスポーツとヤエーへの応援コメント
VmarutaXさんこんにちは!
懐かし車名が並んでますね!
見たい、行きたい、ベイシアの屋上ですよね!
ホントにツイてない…
明日は仕事…
。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
JOY POPさん
明後日、日曜日に渋川のベイシアにて、昭和の車が展示される予定です。
一部平成の車もありますが。
バイクも何台か参加予定で、CB750K1とか来そうです。
自分のV-maxも展示させてもらう予定です。
現在DT125が不動なので持っていけないのが残念です。
第35話 焼ける季節と、焼ける腕への応援コメント
仕方ない
杖も転ばぬ
先突かん
げん😃
※あだむと〜いぶーが〜りんごをたべてから〜ふにふにふにふにあとをたたない〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。m(._.)m
2輪だから転ぶんですよね~
そこが好きなんですよね~。
(^Q^)/゛ギャハハ
第2話 未来のライダーへの応援コメント
自動二輪中免持っていまして、20歳代の頃は、単気筒にのっていました。
もう、30年以上乗っていないのに気がついちゃいました。
また、乗りたいな、の気分を思い出させてくれる作品ですね。
足跡いただいておりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ムーゴットさん
応援コメントありがとうございます!
中免お持ちだったんですね! 単気筒、良いですよね~、トコトコ感がたまりません。
最近はレンタルバイクという選択肢もありますし、気が向いたときに少しだけでも乗ってみるのもアリだと思います。
ただ、久しぶりだと最初はちょっと怖いかも……そのドキドキすら、また楽しかったりもするんですよね。
少しでもそんな気分を思い出してもらえたなら、書き手としてとても嬉しいです!
第34話 新品のライダースジャケットが500円への応援コメント
掘り出した
お得意外と
使わない
げん😃
※どうしてどうしてぼくーたーちは〜であってしまぁったーのーだろ〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます m(_v_)m
ごもっともです。
タンスの肥やしです。
なにせ青いので!(#^.^#)
源さんがバイクに乗る時様に取っておきます。
編集済
第33話 顔面直撃。そして、モモ直撃。への応援コメント
容赦なく
ヒトってメスも
オスも刺す
げん😣
※がらすのしょうねんじーだいのぉ〜はへんがむねへとつきささる〜
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
人間は、攻撃してないのに刺しますよね。
蜂は、自分の危険や巣が危険な時以外、刺しませんもんね~。
第32話 雷が落ちた日への応援コメント
良かったよ
タイムスリップ
しなくって
げん😃
※時速80キロ以上で走ってたら、あるいは!?……無事で良かったよ〜〜!
第33話 顔面直撃。そして、モモ直撃。への応援コメント
厭々滅多に無い体験ですね…、
と言いたい所ですが虫の体験も有りますが、虫じゃ無い物で或る時シールドがバリバリに割れて顔に怪我して仕舞う程の事が…
後は信じられない物が東関道で落っこちて眼の前にゴロゴロと…
ギリギリぶつからなかったので今コレ書いてますけどね…。
作者からの返信
JOY POPさん
いつもありがとうございます。
シールドが割れるほどの物って相当なものですね。
高速の落下物は恐ろしいですよね。
高速の落下物で、バンパー状の物と接触して、それが原因で結局廃車したバイクの事を思い出しました。エンジンのオイルパンに穴が開いた程ですが、パンクもせず転倒もしなかったのは奇跡でした。
自分より修羅場が多そうなJOY POPさんの、体験談は、もっともっと怖そうですね~。
第31話 レッドパーツは止まらないへの応援コメント
色々と
ボクわからない
色の道
げん😃
※あの〜きーえそにーもーえぇそな〜わいんれぇっどの〜ここーろを〜もつーあなた〜のねがぁいが〜かなうのぉに〜〜
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
色の道、自分もまったく解りません。
ただ、「赤」って決めてからは、色々な止まずに選択できるようになったことは確かです。
編集済
第31話 レッドパーツは止まらないへの応援コメント
VmarutaXさんへ
YAMAHAと言えばブルーのイメージが強いですね。
インターカラーの黄色に黒、代表的なモデルにはYSP仕様に存在してましたね。
私の上京後のYAMAHAの車輛は全てブルーとホワイト、記憶の中では黒地に紅い二世代目の水冷のDT125Rに其のカラーリングが設定していた様な気がします、200だったら良かったのにと思ったのを思い出します…。
上京後に手に入れた最初のRZ50は車に突っ込まれ、直す序に車体を黒に塗り替えYAMAHAのロゴだけ深紅に変更して乗ってました。
色で言えばリアがダブルサスの初期型XS250.400SP-Midnight.specialの黒にゴールドのカラーリングも捨てがたい、あの180度クランクが発する独特なドコドコ言う排気音が高回転でまるでジェットエンジン見たいに変わるのも好きでしたね<大した速度は出ませんでしたが其の音で気分だけは…>
(^◇^)
作者からの返信
JOY POPさん
今はヤマハは濃いブルーでヤマブルーっていうらしいですね。
川崎は、2ST=グリーンだったのが、今ではほぼライムグリーンですね。
そういえば、SUZUKIのGAGはGSXのなんちゃってレプリカでしたが、ペプシカラーに塗ったことがありましたが、あの水色はどことなくRZ50っぽかった気もします。
そしてMidnight.specialの黒にゴールドのシリーズは、僕の中に衝撃を与えました。
大型取って、XJ650Midnight.specialに乗りたいって思いながらプラモデルを作ったもんです。渦巻ホイールもかっちょよかった。RZ50も渦巻でしたね。
第30話 彼岸花に呼ばれて、二人乗り(後編)への応援コメント
贈る旅
返す温もり
交わす愛
げん😃
※だけどいま〜はーあなたへのあーいこーそがーわたーしの〜ぷらーいど〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
PRIDE この歌好きなんですが、山下久美子も好きなので、ちょっと微妙でもありますが・・・。
南の一つ星はフォーマルハウトだと、以前プラネタリウムで聞いた覚えがあります。今頃の曲なのでしょうね。
そして作詞作曲者が、布袋さんでして、群馬県出身です。
BOØWYのメンバーの、氷室さんの実家は我が家の近くだったりします。
編集済
第30話 彼岸花に呼ばれて、二人乗り(前編)への応援コメント
海無しの
国のご馳走
やはり寿司🍣
げん😃
※さかなさかなさかな〜さかな〜をたべーると〜〜
群馬県栃木県のスーパーに行くと、海鮮品がとても充実していて驚きます。
以前勤めていた会社の、埼玉生まれ埼玉育ちの同僚は、ヒジキが海草だということを知りませんでした。
別の同僚に、栗を海に投げるとひと月でウニになるんだぜ!と言ったら信じた奴がいました。
世間も海も広いなぁ。
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
お寿司の消費量、日本一は確か、山梨県と聞いた記憶があります。
憧れなのかもしれませんね。そして高速ができて物流が良くなったせいか、新鮮な魚が食べられて、幸せです。
第30話 彼岸花に呼ばれて、二人乗り(後編)への応援コメント
良き景色の場所へ奥さまとタンデム羨ましいです!
(・∀・)
作者からの返信
JOY POPさん
いつもありがとうございます。
実は、小説の中だけでして、この時は実際は車で移動でした。
(^▽^)/
第29話 ポルシェとDTと、あの坂道への応援コメント
VmarutaXさんへ
之は三大うどんで有名な場所の登りでしょうか?
あの辺だと登りは車の排気量がモノを言いますね…
写真に在った空冷でモノサスに成った時のDTと同型ですか?、DTがこの地から九州に渡ったんですね。
話は別ですが中々御目に掛かれませんね?
まぁ日中は此方のお山周辺に居ますから無理も無いですかね…
(^^ゞポリポリ
作者からの返信
JOY POPさん
当に、その三大うどんの場所です。清水屋のあたりで、交わされて、あのカーブを駆け上って行きました。
あの道のあのカーブをそれなりの速度で登っていくのですから、相当乗り慣れていた方だったと思います。
赤いモノサスのDTは群馬~九州へと渡りました。数年前に同型のポイント式からCDIに変わったバージョンを手に入れ、(前のオーナーが丸いフレームのスイングアームに変更していたこともあり)当時のカラーリングに塗り替えました。が、実は今不動なんです。
そして、平日の昼間は、先日JOY POPさんの給油したガソリンスタンドの隣の建物に大体おります。(*∩∩*) ニコニコ
第29話 ポルシェとDTと、あの坂道への応援コメント
その折った
天狗の鼻を
繋ぎ行く
げん😃
※わーかかった〜ぁぁぁ〜なにもかーもが〜ぁ〜ぁ〜あのすにーかーは〜もうすーてたーかい〜
この週末はようやく涼しくなったので、群馬に来て寛いでおります。
昨日は道の駅「赤城の恵」のあいのやま温泉に浸かりました。
現在は前橋市街のデニーズで妻と朝食中です。
この後は太田のイオンで買い物(妻の希望)などしながらゆるゆると帰路につく予定です。
秋の群馬は良いですね。
では。
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
なんと、せっかく源さんがぐんま~~帝国にいらしてくださっているのに、
自分は、50年ぶりに奥只見に行って来ました。そして、群馬にもむか~し有った、「55年前に食べた、イタリアンが懐かしい」と妻が言っていたので、ついに本場、長岡のフレンドでイタリアンを食べてきました。
第28話 積むか、積まぬかへの応援コメント
Dandyに
スタイル模索
するDandy
げん😃
※れいーんだんすがきこ〜える〜あのあめのひに〜なけたきみは〜あぁ〜ましーさ〜
作者からの返信
源さん、いつもコメントありがとうございます。
今日はこれから、たけんこうちの近くまで遊びに行く予定です。
流石に、たけんこうちには寄れないとは思いますが、いつかはバイクでお邪魔したいと思っています。
第27話 谷川岳と望郷ラインへの応援コメント
はじめまして、最近うろちょろさせていただいているヨミセンのいぬたぬです。
この土日に日光から金精道路を抜け沼田から地元(東京多摩地区)へと温泉ドライブを楽しんできました。
道中に望郷ラインの看板を見てここを曲がれば望郷ラインなのかとちょっとうれしかったです。
来月は年一回は行っている伊香保へまた行こうと予定しています
作者からの返信
いぬたぬ さん
いつもハート下さって、ありがとうございます。
この土日、非常に近く日光の奥の湯西川に泊まっていました。
この時の話が、バイクのある日常の最終回となる予定でいます。
もう少し先になりますけどね。
にしても、望郷ラインの看板とリンクしてくださったことが、とても嬉しいです。
本当に、ありがとうございます
編集済
第27話 谷川岳と望郷ラインへの応援コメント
此方を読ませて戴くと思い出が蘇る事が多くて。
チビ共が未だホントにチビだった頃・・・。
連れて行った夏でも涼しいモグラ駅
もう味わえぬロープウェイ駅脇の売店のラベンダーソフト
今でも車で行けるか判らないですが、越水する谷川岳の沢の道
今では体験出来なくなったガラス吹き
上牧駅傍のリンゴ狩り
等々・・・。
( *´艸`)
作者からの返信
JOY POPさん いつもありがとうございます。
その上牧駅の前を通って、学校に通いました。
近くで沢山取れるリンゴが、子どもの頃は嫌いで、なにせすっぱかったんですよね。今のリンゴはほとんど甘いですから、大好きなんですけどね。(*∩∩*) ニコニコ
第27話 谷川岳と望郷ラインへの応援コメント
ふるさとへ
望郷ラインは
駈ける路
げん😃
※ゆうやけの〜あかいーいろは〜おもいでのいろ〜ぉ〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
源さんの「たけんこうち」に近いかもですね!
第26話 花の丘と、煙を追ってへの応援コメント
ネット品
良粗占う
噴煙か
げん😃
※おかーをこーえーゆこ〜よーくちーぶえ〜ふきつーつ〜
編集済
第26話 花の丘と、煙を追ってへの応援コメント
空の青と花の黄色、そしてバイクの紅の写真、眼にした日から何かがずっと引っ掛かって居ました…。
其の答えがやっと判明…。
初めてエンジンを掛けた日
オーバーフローするキャブを直した日
お山でリアブレーキが音を上げ直した日
フロントフォークのシールを庭で交換した日
効かないフロントのキャリパーを交換したその日
ブルーベリーの看板を見て、T字を左折し昇って行く、幾つかのコーナーを抜けて昇り切った処のストレート、そのエンド付近でUターン…。
バイクもポンコツ、乗ってるライダーもポンコツ、そんなコンビが試運転してる場所だったんですね!
(*゚∀゚)
作者からの返信
JOY POPさん
ありがとうございます。
同じ場所じゃないですか。
めちゃくちゃ嬉しいです〜
〜バイクのある日常・特別編〜 火球の夜と、不思議な縁への応援コメント
同じ様な思い出を持って居られるのですね。
作者からの返信
JOY POPさん
友の死は、辛く悲しいですよね。
高校2年の同じクラスだった友人たちがいまだに仲がいい連中が多いのですが、還暦前に4名が先立ちました。
「その分までしっかり生きないと」と時々思い返して、感じるようにしています。
編集済
第18話 九州での第一歩への応援コメント
そうですか、私は造る処に所属、そして届ける処に居られたと。
其の仕事の最初と最後にバイクが存在してたんですよね、最初の方に存在していた仕事は見る影も無くなりましたけど。
話変わって熊本弁、博多弁は判るんですが薩摩弁は私も粗理解不能…、そう言えば此方で『ぶちゃる』って言われて『?』って思ったのを思い出しました!
作者からの返信
『ぶちゃる』は通じませんよね。『ほかす』とか『なげる』っていってもらわんば、ですよね。
九州の小郡は、久留米弁、鳥栖、天草、長崎、壱岐の人たちとの集団生活で、未だにそれらしくはしゃべれます。いや、当時も鹿児島の人が居ましたが、話は半分しか(彼はそれなりに標準語に近づけてしゃべっているらしいのですが)解りませなんだ。
第17話 白い手と雨上がりの背中への応援コメント
初めては
背で感じる
役得感
( *´艸`)
今はもう
背に感じる
酷暑感
( ノД`)シクシク…
作者からの返信
最近は、タンデムしてないです。
でも、酷暑感、解ります。デイバック背負ってても背中びっちょりですもん。
第15話 ドラッグスターと榛名の朝への応援コメント
昨年夏の終わり、経大前を通過、清掃工場脇を通過し裏側の狭い方の木々が生い茂る方の道で昇り、湖を一周、坂の上に在る駐車場で休憩。
帰りは広い方で下り神社前を通過して帰ってきましたね、其の下りでトラブルは色々有ったんですけど、帰って来て直ぐに直す羽目に…、まあ初めての試運転で湖迄行く大馬鹿者が一番の問題なんですけどね…。
そして群馬の天文台久しぶりに行きたくなりました、未だ子供が小学生の頃昼に見学に行って、次が小学生最後の夏休みの終わり夜間の観測会に、そう言えば熊除けの鈴を又鳴らしに行きたいと言ってましたね…。
作者からの返信
この前の日曜日、行ってきました。
その日の夜と言うか日付は変わって翌朝ですが、皆既月食でしたので、その解説があるかなぁ?と期待したのですが、ありませんでしたが、素敵な写真を見られて、星空立体映像の生解説だけは、聞けて満足でした。
編集済
第14話 バルカン、偶然の夜への応援コメント
(´ε`;)ウーン…
鶴見に出張に行った帰りの事、とは言っても仕事の件で資格者が必要に為ったと言われ学科と実技試験、何やら会社の上の方で急遽資格者が…、との事で知らされたのは二日前の夕方、実技は良いけど学科が…、出張前日徹夜で学科の勉強、終わったのに一安心して新幹線に乗ったのは良いんですが、記憶のどこかに高崎と聞こえた気がした…、完全に目覚めたのは燕三条手前…。
(;゚Д゚)!
上り最終にギリギリセーフで戻ってきた記憶が…。
\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?
作者からの返信
これはまた、えらい遠くまで行っちゃいましたね~。上りがある時間でよかったですね。
第25話 こいのぼりとお面とじゃんけんポンへの応援コメント
子と遊ぶ
謎のライダー
伝説に
げん😃
※平成の時代に猫を飼っていたんだけど、この猫がクルマが大好きだったのでいつも一緒に乗せてドライブしました。
後席のヘッドレストのうしろのボード上が、猫のリビングスペースでしたが、よく後続のクルマの人(特に女性)が、寛いでいる猫に気付いて笑顔で手を振っているのをルームミラーで確認したりしました。
ウチの猫も渋滞中などに後続車の人のストレスを癒していたんですねぇ。
人を笑顔に出来るって、素晴らしいよなぁ。
では。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
わが屋もにゃんこ飼っていますが、車で連れ出したことはありません。
あっ、病院に行くときにかごに入れていったことはありました。
前の車の中に猫ちゃん居たら、後続車チームは笑顔になりますよね~。
第11話 赤い青春、再びへの応援コメント
小型の究極のコーナリングマシンの二つ名を持つバイクが欲しい!
調べると、さ、三桁! (;゚Д゚)
軽二輪のウイークエンドモトクロッサーの二つ名を持つバイクが欲しい!
調べると、ご、五十超え! (;゚Д゚)
貧乏人には手が出ない、当時上は二万、下は六万で手に入れたのに…、その代わり彼方此方手を入れ、不具合出る前に地道に手を入れましたけど。
煙い!
臭い!
五月蠅い!
バイク嫌いの鬼が目を吊り上げ怒られる事でしょう…
其れでも何時かYAMAHAの2ストに乗って見たいですね。
作者からの返信
JOY POPさん
ありがとうございますm(_v_)m
RZ125かな?・・・・3桁?ううううう。
水冷DT125かな?50万越え?
恐ろしい時代ですね。特にコロナ禍以降の値段は異常ですもんね。
第8話 夢を継いで、二人で峠へへの応援コメント
最期迄決着が着かなかった。
お互いに同格。
そんな友で在って好敵手。
20代の若さで病魔と言うものに連れて逝かれて決着は附かぬまま…。
作者からの返信
JOY POPさん
余りにも、悲しい。
20台は早すぎる。
編集済
第7話 V-max倶楽部とカスタム沼への応援コメント
当時(今も)貧乏だったので取敢えず自分でやってみよう!
其れが講じたのか今は機器を弄る仕事をしてます、ホンの10年程前迄は毎日の様にHONDAのエンジン直してましたね~、でも其れは地面を走る事が無く、然も阿蘇の工場で造られたエンジン。
HONDAに言わせれば横型エンジンなのですがクランクは垂直ではなく水平に回るんです、然もHONDA製のOHVなんて聞いた事御座いますか?、私の受け持ち地区で100台以上稼働し殆どが此処数年で天寿を全うしました、でも未だ数台が踏ん張ってるんですよ此の地で…。
作者からの返信
JOY POPさん
ありがとうございます m(_v_)m
ホンダのOHV横型エンジン!
私自身はOHCの横型しか馴染みがなく、読んでいて「へぇ~!」と驚かされました。
阿蘇工場製で百台以上も稼働していたとは…。
今も数台が踏ん張っているというのも、なんだか胸が熱くなります。
第24話 旅に出るなら、今じゃないけどへの応援コメント
高崎は
日本の芯都市
友寄る地
げん😃
※きみとよくこのみせにきたものっさ~わけもなくおちゃをのみはなしたよ~
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
沖縄が返還されるまで、渋川が中心だと婆ちゃんが言ってました。
それ故今では、へそ祭りをしているんです。(^▽^)
第10話(特別編) 未来に繋がる音(後編)への応援コメント
未来のライダーを養成した訳ですね、彼はきっとヤマハ乗りに成るんでしょうね。
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
JOY POPさん
コメントありがとうございます。
もしかしたら、アメリカからGPライダーとして、YAMAHAのワークスチームの一員ならうれしいな~。夢だけど!
編集済
第6話 キキララと真っ赤なFX400とへの応援コメント
九州にお詳しい謎が解けました!
!(^^)!
九州に進学されたのですね、一期一会で良きライダーさんにお会いできたのは喜ばしい事ですね。
もう40年程昔に成りますが初出社の日もうドキドキで怖い人たちだったらどうしよう…、そんなびくびくしてたのを思い出しました。
其の時のライダー達のイメージは、気難しい、怖い人、そんな人たちの集まりなんじゃ、こんな田舎者が其の輪に…。
此れ以上は止めて置きますね、ネタバレに成りますんで、其れでは又!
作者からの返信
学生時代の九州はつらかこつば、多かったとばってん、仕事で行きよったら、よかこつば~いでした。
第5話 バイクに憧れた夏への応援コメント
直ぐにコメント書く事に…
大したことじゃ無いですが、真っ赤でフォークブーツ付き、シートはリベット留めのRD50も乗ってました、普段はGRでしたけど。
作者からの返信
JOY POPさん
RDにも..YAMAHA党ですか?嬉しい嬉しいめっちゃ嬉しい。
今回もコメント、ありがとうございます m(_v_)m
JOY POPさんのコメントが楽しみになってきました。
第3話 モンキー、榛名に挑むへの応援コメント
小排気量で榛名!
然も榛名神社周りで!
良いですね~。
一生懸命に昇るモンキーの排気音が想像出来ます。
今ではトンネルが麓を貫通し、今は誰も使わなく為った峠道を喘ぐGRで毎日の様に越えた日々、もう遥か昔を思い出します、其れでは又コメント致しますね。
作者からの返信
JOY POPさん
コメントありがとうございます m(_v_)m
GRのお話、楽しそう。
又のコメント、とても楽しみに待ってます。
編集済
第23話 ヤエーという挨拶への応援コメント
ライダーは
ヤエーカクヨム
はコメント
げん😃
※ばいばいあいしゅっでいとさめすぎた〜つーみーなやっつ〜〜
作者からの返信
源さん、コメントいつもありがとうございます。
今日の歌は、俊ちゃんですね~。(^^♪
第22話 オフメットと首の筋肉への応援コメント
風神の
攻めも痛みも
越えて行け!
げん😃
※はーげしいかぜがいま〜こころにまう〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
いや~ メリーアンがこんなにぴったりくるとは!(^▽^)/
第21話 バイクが導いた道への応援コメント
幸せは
楽しさと愛と
バイクだぜ
げん😃
※しあわせとは〜おまえのぉ〜ことさ~ぁからだのきずも〜いやさ〜れるぅ〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
こうやって、無事に今。生きている。そして暮らしていけている。
幸せだと思っています。
〜バイクのある日常・特別編〜 火球の夜と、不思議な縁への応援コメント
命火が
越後の空に
尽きた夜
げん😢
※あばよぶるーじーんおまえと〜きらりいのちをもやして〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
なんだか仲良かった奴が、旅立っていくのは寂しいですが、ヤツの分まで頑張って生きます。
第20話 貝瀬の思いを胸にへの応援コメント
亡き友が
タイヤ保たせた
三国越え
げん😃
※望郷ラインは、以前勤めた会社の同僚らとマイクロバスで通ったことがあります。
月夜野ICから山を越えてサクランボ狩りをしに行きました。
その後、道の駅白沢の温泉に浸かり寛ぎました。
露天風呂の眺望が素晴らしかったです。
作者からの返信
源さん
いつも、ありがとうございます。
サクランボ狩り、うらやましい。
望郷ラインを通っていらっしゃったとは・・・。
第20話 貝瀬の思いを胸にへの応援コメント
そのビスが友人からの「無理するなよ」というメッセージだったとしたら、ずっと考えていても良かったのかも?
作者からの返信
笹岡悠起さん
なるほどぅ。素晴らしい!
o(・.・。)ジーン…(感動)
ありがとうございました m(_v_)m
第19話 僕と赤切符と家庭裁判所への応援コメント
(赤切符もらったことないなぁw)
作者からの返信
神無月ナナメさん
コメントありがとうございます m(_v_)m
もらわないほうが良いです。若気の至りと言う事で・・・。(^o^)ハハハ
編集済
第18話 九州での第一歩への応援コメント
ほんとの薩摩弁と青森弁は何言ってるのか全然分からないって聞いたことあります。
「そこばはわかんね!」???
「そこば掃かんね!」ならまだ分かるんですが…
私は北海道へ行ったとき地元の方の自宅に泊めていただいたことがあります。人の心の温かさに触れた思い出って美しい景色よりもずっと心に残りますよね。
作者からの返信
@nakamayu7さん
コメント、ありがとうございます m(_v_)m
ちなみに、山形県の朝日町に行ったときも同じような経験がありました。
蕎麦屋で二人前注文したら、おばあちゃんに何か聞かれたんですが全く分からず……
後から戻ってきた若奥さんが「連れが後から来るのか?って聞いてたみたいですよ」と通訳してくれて、ようやく意味が分かったんです。
言葉が通じないって、最初は戸惑うけれど、だからこそ“人の温かさ”がいっそう染みるんですよね。
おっしゃるとおり、美しい景色よりも、そうした出会いの記憶の方がずっと心に残っています
第19話 僕と赤切符と家庭裁判所への応援コメント
一言の
重み大人に
なって知る
げん😃
※ら〜ら〜ら〜ららーら〜ことーばに〜できな〜い〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
つい「ひとこと」・・・余分に行ってしまうのは性格かもです。
m(__)m
編集済
第18話 九州での第一歩への応援コメント
海山を
越えて言葉の
異国の地
げん😃
※ふりむくな〜そのままいけよーてをふるな〜はしっていけよーそのほうがーいい〜
日向のフェリー港のすぐ近くに、妻の父親の実家があり、一度だけ訪問したことがあります。
群馬からはるばる行ったとは……しかもその後阿蘇越えして小郡までバイクで!…昭和の竹之高地行きより過酷な道のりですね。
本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
当時は本当に心細かった半面、若かったせいか、怖いもの知らずの部分もあって、その辺のバランスって、大事なんだとこの年になって、感じます。
第17話 白い手と雨上がりの背中への応援コメント
初めて女の子をタンデムした時にはガチガチに脊椎パッドやプロテクターがついた革ジャンで全然ときめきなど感じなかったのを思い出しました…。
作者からの返信
笹岡さん、コメントありがとうございます。
今でこそグローブにプロテクターなど当たり前ですが、当時はそこまで装備している人は皆無でした。
月刊オートバイと言う雑誌で、笹岡さんもご存じの、風間深志さんが風間+ワンと言う連載で、キリマンジェロに登ったような記事が出ていた頃です。今では甘酸っぱい思い出です。
第17話 白い手と雨上がりの背中への応援コメント
子供の頃って親の都合であたりまえのように好きな人と引き離されてしまう。すごく理不尽ですよね。でも峠を越えて会いに行くって、なんか、かっこいい。映画みたいでいいなあ。物語1本書けちゃいそうなエピソードですね。
作者からの返信
@nakamayu7さん
ありがとうございます。
幸い隣の県でしたので、校則違反でしたが、バイクに乗れば遊びに行ける距離だったので、ちょくちょく遊びに行ってました。
ここに出てきた、ケイちゃんも、貝瀬もすでに他界していますが
ミィちゃんとは今だな連絡取り合っています。(´∀`*)ウフフ
第12話 気ままなソロライドとV-maxの罠への応援コメント
130キロ毎に給油はちょっと大変ですね💦
作者からの返信
砂糖水色さん
ありがとうございます。
砂糖さんのお乗りになっていた、新型KATANA以上に短い距離なんです。
それでも、他に好きなところがいっぱいあって未だに乗っています。
第17話 白い手と雨上がりの背中への応援コメント
温もりと
走った青春
フォーエバー
げん😃
※つぅっぱしるーあいに〜ぶれーきは〜ないぜ〜ぇぇぇぇ〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
まさに青春真っただ中でした。
いまだにバイクに乗ると、青春です!(^▽^)/
第16話 小さな相棒、大きな代償への応援コメント
相棒も
馴れ合い過ぎりゃ
ケガするぜ
げん😃
※きぶん〜しーだい〜でせーめな〜いでなーみだがでちゃう
第16話 小さな相棒、大きな代償への応援コメント
私はスクーターですけど、小さいタイヤのバイクって道路の変形を忠実に拾ってくれるので怖いですよね。
作者からの返信
nakamayu7さん
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。小さいタイヤのバイクって、ほんの小さな石ころでも即転倒なので、スピード出しちゃいけないんですよね。(*⌒ー⌒) にこっ♪
第14話 バルカン、偶然の夜への応援コメント
(ビラーゴ(メチャ古い)なんかいいよねーw)
作者からの返信
神無月さん、ありがとうございます m(_v_)m
ビラーゴも、色々な排気量が有って、面白いバイクですよね~。
第15話 ドラッグスターと榛名の朝への応援コメント
ツーリング
誰とつるむか
それ大事
げん😃
※いーつも〜はしってーたおーふれーんずあのひとーみが〜いとーしい〜〜
群馬の天文台は、以前興味本位で行こうとしたことがありますが、駐車場から山中森の中を600メートル歩いた先にあるということで、結局やめてしまいました。
高山の道の駅の温泉は2回ほど浸かったことがあります。
天文台といえば、栃木県大田原市の「ふれあいの丘天文館」には何度か行きました。
広々とした公園の丘にあり、施設のすぐ脇まで車で行くことが出来ます。
本格的天文台ドームからの天体望遠鏡から見る星雲は素晴らしかったですよ。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
群馬の天文台は、駐車場から遠いので大変なんですが、妻が高齢なので、上まで車で行かせていただいております。
その為最近は楽できています。
第14話 バルカン、偶然の夜への応援コメント
偶然の
友よ月夜の
宴かな
げん😃
※あ〜あ〜ゆめーよよきとーもよ〜
昭和の昔、車で長岡にお盆帰省する際に、最も渋滞のネックとなるのが旧国道17号線の月夜野橋でした。
沼田あたりまで車の列が続き、父親がゲンナリしていたのを思い出しました。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
その月夜野橋から、縁日で買った「おばけのQ太郎」の風船を飛ばしたのが、私です。
彼の家は、その月夜野橋から、北西に800mの距離です。
源さんなら判っていただけるかと思いますが、「上毛高原駅」が乗り過ごして降りた駅です。この駅建設中は、祖母がハンバにかよって、飯炊きをしていた駅です。
(*⌒ー⌒) にこっ♪
第13話 バイクが消えた日への応援コメント
盗って乗る
クズがライダー
貶める
げん😠
※ゆるさーれる〜はーずーもない〜あいしたひとーはたーだ〜ただあなただーけなーのう〜うう〜う〜う〜う〜う〜うううう〜
作者からの返信
源さん、いつもコメントありがとうございます!
最後の歌詞、最初は何の曲か分からず……思わず調べてしまいました。
源さんの守備範囲の広さ、改めてすごいなと驚かされました!
自分ではなかなか出会わない曲だったので、新しい発見になりました。ありがとうございます!
第12話 気ままなソロライドとV-maxの罠への応援コメント
空腹も
人は動くが
騎は止まる
げん😃
※どうしたんだ〜へへぃべいべ〜きげんなおしてくれよ〜いつものようにーきめーて〜ぶっとばそぉぜぇ〜〜
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。RCいいっすね~。
日本の宝でした。
第12話 気ままなソロライドとV-maxの罠への応援コメント
コメント失礼致します。
いつも更新を楽しみにしています。
ツーリングに関してのスタンスが色々と似ていてびっくりしました。私も空腹やトイレ休憩等無く走りっぱなしになりがちです。
ただ、私には感受性というかそう言う物が乏しく、根本的に景色や出来事などに心が揺れ動くことが少ないので、VmarutaXさんのエッセイやコラムを読むといつも新鮮な発見に出会えて楽しいです。
高速でのガス欠は本当に参りますよね…。
私も随分昔の若い頃に夜中の高速でガス欠になったことがあり、その時は引っ越しのトラックの運ちゃんがバイクを積んでPAからSAまで運んでくれました。頂いた恩をまた誰かに繋いでいくためにまだまだバイクに乗っていなきゃと思ってます。
作者からの返信
笹岡さん、コメントありがとうございます。
更新を楽しみにしてくださっているとのこと、とても励みになります。
走りっぱなしのスタイル、やっぱり似てますね。ついつい止まるタイミングを逃しがちで……(笑)
高速でのガス欠、やはり誰しも一度は経験するものなんでしょうか。引っ越しトラックの運転手さんの話、胸が熱くなりました。そんなふうにしてもらった優しさを、また次に繋げたい──その想いがすごく伝わってきて、思わず「うんうん」と頷いてしまいました。
お互い、まだまだバイクに乗り続けましょうね。
またぜひ、読みに来てください!
第11話 赤い青春、再びへの応援コメント
相棒の
バイクさ妻には
分かるまい
げん😃
※たとえば〜きみがいるだーけでこころが〜つよくなれるーこと〜
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
まさに、この相棒が居るだけでワクワクなんです。
第10話(特別編) 未来に繋がる音(後編)への応援コメント
V-maxがめっちゃ欲しくなります。
元々気になっていたんですが、まず大型取らないとですが。
作者からの返信
水色さん
いつも応援有り難う御座います。
V-max重いし燃費は悪いけど、愛着があるんです。不人気車種なので、将来は値打ちが出るとかないでしょうが、壊れるか起こせなくなるまで乗りたいんです。大型免許がいちばんのネックですね。
第10話(特別編) 未来に繋がる音(後編)への応援コメント
ライダーの
未来を繋げ
My Family
げん😃
※はしる〜はしる〜おれーたーち〜ながれ〜るあせもそのまーまーに〜〜
作者からの返信
源さん
いつもありがとうございます。
選曲が我々世代っす!確か、源さんと弟さんの間の自分世代にどストライクです。
第9話 赤いスプリングの記憶への応援コメント
絶対に
こだわる一点
愛なのさ
げん😃
※はげしく〜たかぶる〜ゆめをーねーむらせるな〜あふれる〜おもいを〜あきらーめーはしな〜いいいいっ
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
やっぱり、愛が全てですね~。
いまこそ誓いますよ!強く!強く!♬
第8話 夢を継いで、二人で峠へへの応援コメント
怖かった
峠楽しむ
ツレバイク
げん😃
※私の両親の実家が長岡市の山間集落にあったので、関越道が出来る前は毎年クルマで三国峠を越えてお盆帰省していました。
上越最大の難所で、私が子供時代は道路事情も悪くて大変な道のりでした。
拙作「たけんこうち王子の伝記」第23話〜第28話に、その時の様子を描いております。
もしも興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。
ちなみに作中の「王子」とは小学生時代の私のことです。
では。
作者からの返信
森緒 源さん、いつもコメントありがとうございます。
私も親父のクルマでよく越えた三国峠ですが、源さんの方が少し先輩のようですね。
当時の道のりは、今よりもずっと大変だったことでしょう。
「たけんこうち王子の伝記」、少しだけ読ませていただきました。
子供の目線で描かれた三国越えの様子、とても良かったです!
私も子供の頃、オロナミンセーキのCMを大村昆さんがやっていたのを、よく覚えています(笑)。
最初から、ゆっくり一話ずつ読ませていただきますね。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
第7話 V-max倶楽部とカスタム沼への応援コメント
この僕は
イジると壊す
過去ばかり
げん😃
※だれーも〜しっちゃないさわかーさ〜それがこんーな〜こわれやすいーものだと〜〜
ぶきっちょ世界ランカーの僕は工作機械イジリは全くダメ人間なので、Monkeyのオイル交換すらバイク屋さんにやってもらっております。
過去にMonkeyを車に載せようとしてハンドルをたたんだらミラーを割りました。
機械奇っ怪!
作者からの返信
森緒 源さん
今回も、ありがとうございます。
実は僕もブキッチョでして、思わぬ失敗もありますし、時には電動工具でケガなども・・・。そう言ったことも今後書いていけたらと思っています。(#^.^#)
第8話 夢を継いで、二人で峠へへの応援コメント
結構ヘビィな内容でしたが、ずっとバイクと共に生活があるんですね。
VMAX良いなぁ✨
作者からの返信
砂糖水色さん、ありがとうございます。
そうなんです、あの頃はなかなか重たい状況でしたが、バイクに乗っている時間だけは自分の時間で、前に進む力をくれました。
特に大型バイクなんて、当時の「夢のまた夢」だった存在。今、ようやくその夢にまたがれていることが、自分でも不思議な気分です(笑)。
これからも、バイクと一緒に少しずつ続きを描いていけたらと思います。読んでくださって本当にありがとうございます!
第6話 キキララと真っ赤なFX400とへの応援コメント
旅先の
友は一瞬
でも永遠
げん😃
※昭和の終わり頃、友人と静岡に旅した時、清水港の寿司屋に行きました。
海鮮が美味い土地柄なので、当然寿司ネタも良く、おいしく頂いていましたが、友人が「納豆巻き」を頼んだとき、店主の顔色が変わりました。
「お客さんは関東の人だね?…悪いがここ清水港じゃあ腐り物は握らねぇんで!」
それで何となく私たちはバツが悪い感じになり店を出ました。
今となってはモヤる思い出です。
作者からの返信
森緒 源さん、今回も読んでくださってありがとうございます!
旅先でのちょっとした出会いって、不思議と心に残るものですね。
僕も、あのときフェリーで出会った彼のこと、きっと何かの縁だったんだと思っています。
清水港での納豆巻きの件、印象的でした。
お友達が納豆巻きを食べたかったのは、きっと素直な気持ちからだったのでしょうね。
それに対して「腐り物は握らねぇんで!」というのは、地元の誇りから来る言葉だったのかもしれませんが──
たとえば、「せっかく清水に来たんだから、今日はぜひ新鮮なネタを楽しんでってくださいよ」なんて言い方だったら、もっと違った思い出になっていたかもしれませんね。
編集済
第5話 バイクに憧れた夏への応援コメント
その出逢い
ぞっこん好きの
始まりさ
げん😃
※子供時代の私の一家は、国鉄常磐線の駅前にありました。
二階の私の部屋からは間近に線路を行く列車を見ることが出来ました。
小学生だった三月末の、桜が咲き始めたある日に、東京方面に向かう列車の屋根に雪が積もっているのを見てとてもビックリしました。
あの列車はどこから来たんだろう?
まだ雪が降ってる場所はどんなところだろう?…行ってみたいな!
高校生になって以降、私は「乗り鉄」になり鉄道旅行で国内各地に旅するようになりました。
楽しい青春時代でした。
そう言えば最近、渋川市付近で、上越線の列車の写真を撮ろうとする人たちをよく見かけますが、沿線の畑などに立ち入ってたりしないか懸念しています。
その列車
撮るより乗ろう
マナー良く
作者からの返信
森緒 源 さん、いつも素敵なコメントありがとうございます!
RD50との出会いは、正に“バイクぞっこん人生”の始まりだったのかもしれません。
屋根に雪を積んだ列車──あれは、まさに「旅心」に火をつける風景ですよね。
自分も渋川に住んでいた頃、田んぼの中から重連のSLを撮ったことがあります。
あのとき感じた“胸が熱くなるような音と煙”は、今でも心に残っています。
最近は、撮り鉄のマナー問題も話題になりますね。
ルールを守って撮影、肝に銘じます!
また、コメントお待ちしています!
第7話 V-max倶楽部とカスタム沼への応援コメント
(そうそう。自分も大昔?
運転ラクなセパハンとシングルシート。
渋い重低音(集合)マフラーに変えたわーw)
作者からの返信
おおっ、やっぱりやってましたか!
セパハン&シングルシートに、重低音の集合マフラー……これはもう通ってますね、"カスタム道"を(笑)
やっぱり、いじる楽しさって抜け出せないものですね〜!
第4話 あれは、うちの旦那ですへの応援コメント
プレデター
奴は見えるか
見えないか
げん😃
※それでもいいの〜ちかごろすこし〜ちきゅうのっおとこにっあきたところよっあ〜ん
作者からの返信
森緒 源さん
コメントありがとうございます!
ネタになるのですが、ペッパー警部にだけは見られたくないのですけどね。いつもこっそり出動です。
これからもよろしくお願いします!
第6話 キキララと真っ赤なFX400とへの応援コメント
(エフペケ(笑)
昭和の「ぼうやん」御用達バイクやったねぇ
※初代のZ400GPメチャかっけーよなーw)
作者からの返信
神無月ナナメさん
コメントありがとうございます!
「ぼうやん」って、今回初めて聞いた言葉でした(笑)
Z400GPが出たころ、自分はまだ金欠でバイク雑誌を眺めてはため息ついてたような時代です。
今、旧車会と呼ばれる皆さんが乗ってるバイクが、まさにあの頃の憧れだったんですよね。
そんな時代を知ってる方とお話しできるの、やっぱりうれしいです!
編集済
第3話 モンキー、榛名に挑むへの応援コメント
Monkeyを
励ましなだめ
行く榛名
げん😃
※私は18才で普通自動車免許を取りましたが、2輪免許は持っていません。
22才のとき、HONDAのゴリラを中古で買いました。
面白くって松戸市の自宅から榛名山にデイツーリングに行きました。
登りは箕郷からのルートで榛名湖まで上がり、下りは水沢観音から吉岡へのルートでした。
別の日に赤城山にもアタックしましたが、こちらは上まで登り切れず山腹途中で断念しました。
ゴリラはタンクが9リッターもあったので航続距離が長く重宝しました。
今現在の愛騎は、どノーマルのMonkeyZ50-Jです。
作者からの返信
森緒 源さん
コメントありがとうございます!
ゴリラで榛名にアタックされたとは──まさかの仲間がいて、めちゃくちゃ嬉しいです!
しかも、松戸から実親まで走って榛名ツーリングとはすごい行動力ですね。
登りが箕郷ルート、下りが水沢観音から吉岡というあたり、ルート取りもかなり通で唸りました。自分の下りルートを登られたようですね。
赤城へのアタックもチャレンジされたんですね。登り切れず途中断念とのことですが、それでもその経験が宝だと思います。
自分はビビッテできませんでした。
現在はMonkey Z50-Jにお乗りとのこと。同じじゃないですか。(((o(^。^")o))) ワクワク ステキな相棒ですね。
小排気量でのツーリングって、大変だけど本当に楽しいですよね。共感しまくりです!
第2話 未来のライダーへの応援コメント
カッコ良さ
子供に見せた
記念日さ
げん😃
※子供にとっては初体験の印象はその後の人生に大きく影響しますからね。
カッコいいバイク乗りの姿を見せるか、パパラパうるさい暴走族に煽られるかで、バイクに対する想いは全く変わります。
子供にバイクに対する憧れを与えられたことは素晴らしい出来事だったと思いますよ。
この先も拝読します。
作者からの返信
森緒 源さん
心に沁みるコメント、ありがとうございます。
>カッコ良さ/子供に見せた/記念日さ
──この一句に、まさにあの時の空気が凝縮されているようで、読んだ瞬間に胸が熱くなりました。
自分が幼い頃だったら、あの風貌には怯えて逃げていたと思います。でもあの子は違った。
興味と憧れが、恐怖を上回っていたんですね。
その姿にこちらが励まされ、忘れられない一日となりました。
>子供にとっては初体験の印象はその後の人生に大きく影響しますからね。
──まさにその通りだと感じています。
だからこそ、心に残る「カッコいい大人」でありたい。そんな気持ちを新たにしました。
これからも、読んでいただけることに感謝して、ゆっくり綴っていきます。
第5話 バイクに憧れた夏への応援コメント
(自分しばらくSRX-4でしたわー
※大型はシングルかvツインやと思うw)
作者からの返信
神無月ナナメさん、コメントありがとうございます!
SRX-4、渋いバイクですよね。あのシングルの鼓動感、今になってみるとすごく魅力的に感じます(実はいつか一度は乗ってみたい1台です)。
高校生の頃はZ系に憧れていましたが、今は「振動があってこそバイク」だと思うようになっていて、結局直4には乗らず、今はV型70°エンジンの大型──YAMAHA Vmaxにすっかり魅了されています。
ちなみに、VmaxとSRX600、両方の設計に関わった一條さんとはFBで交友関係にもあります。
鼓動感だったり、エンジンの造形だったり……自分は、一條イズムが好きなんだと思います。
またぜひ、バイク談義しましょう!
第3話 モンキー、榛名に挑むへの応援コメント
(昭和の阪奈道路(ほぼ)レビンとホンダで(ry))
作者からの返信
神無月ナナメさん
コメントありがとうございます!
阪奈道路……正直、そちらは走ったことがないので詳しくは分からないのですが、
レビンとホンダって文字に、すごく“昭和の香り”を感じました(笑)
レビンってやっぱりAE86ですか?それとも30や27あたりでしょうか?
もし86なら、こっちは“頭文字Dの地元”ですよ〜なんて言いたくなります(笑)
あの頃の思い出、また何かあったらぜひ教えてください!
第1話 不細工な自分がモデルになった日への応援コメント
(おぉ。V-Maxっ!!
公道レース小説かっ?(それ86で四輪違うし)
※かなり前? 横長V-Max写真集買ったなぁw)
作者からの返信
オオ、今頃気づいてしまいました。お知らせに気づかなかったようで、ごめんなさい。
神無月さん、コメントありがとうございました m(_v_)m
残念ながら、自分はビビリで、公道もちんたら走ります。
公道レース小説は、四姫ライダーに書き起こしてみました。よかったらどうぞ!
第3話 モンキー、榛名に挑むへの応援コメント
おはようございます。
モンキー楽しそうですね。
65ccで峠は大変だけど、そういうの楽しいですよね。
作者からの返信
砂糖水色さん
おはようございます!
コメントありがとうございます
そうなんです、ちょっと無理は承知で登ったのですが(笑)、
非力なぶんだけ景色が濃く見える気がして、不思議と楽しかったんですよね。
息切れしながらも、なんとか登り切ったときは達成感ありました!
また面白いネタがあったら書きますので、よろしくお願いします!
第2話 未来のライダーへの応援コメント
VMAXのアクセル回せたら感動しますね✨
作者からの返信
砂糖水色さん
温かいコメントありがとうございます
自分が幼稚園の頃だったら、ビビってたと思うんですが、彼は興味の方が勝っていたようで──
純粋なまなざしに、こちらまで嬉しくなってしまいました。
エンジン音にも驚きつつ、楽しんでもらえたようです✨
未来のライダー、どこかで本当に走ってくれたら素敵ですよね
僕たちのスロットル連動企画② エンジンスワップと友情ガレージ(特別編)への応援コメント
3年くらい前に、私はノーマルMONKEY(Z50-J)でお気楽にデイツーリングをしておりました。
野田市の江戸川の土手道をマイペースで走ってたら、いつの間にか後ろにパトカーがいて止められました。
「あんたスピード50キロくらい出てたよ!…原付の速度制限分かってる?…何でそんなに飛ばしてるの?」
…30前後くらいの若い警官が降りて来て高圧的な態度で言いました。
「ある程度の速度で走らないと後続の車に抜かれる時に風圧とか速度差による恐怖感があるから」
私は明快に答えました。
それが何だか警官には気に食わなかったようでその後いろいろネチネチ言われました。
免許証を見せたら、
「あんたベテランドライバーじゃないの、俺より人生の先輩なんだから…(何ちゃらクドクド)」
とか言われてちょっとキレそうになりましたが、たぶんここで挑発に乗って何やら言ったら向こうに都合の良い結果になるんだろうなと思って受け流しました。
それから何となくイヤ気がさしてあまりMONKEYに乗らなくなりました。
今となってもムカつく思い出です。
作者からの返信
源さん、いつもありがとうございます。
江戸川の土手をMONKEYで走る……それだけで気持ちよさそうな風景が浮かびます。でも、そんな理不尽なやり取りがあったとは……。
ああいう一言って、ふと心に引っかかって、楽しかったはずの時間が色あせてしまうこと、ありますよね。
今回の「友情のガレージ」は、そんな気持ちが少しでも癒えたり、また何か始めてみようかなと思えるような話になれば……と願いながら書きました。
もしまたMONKEYに乗りたくなったら、それがきっと、ちょうどいいタイミングなんだと思います。
読んでくださって、本当にありがとうございました。