応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  風雲ドゥングリムックリ城、読みたいと思っているんですよね~
     異世界から取り戻すSB亭さまが描く異世界とはどんなものか、非常に興味があります。
     現状の積読が落ち着いたらお邪魔します。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ええ! 一言目から尖ってたと思います 笑

    まあ長いので……
    時間がまとまった時にでもいらしていただければ大丈夫です故……。

  •  あれは清掃員って、エチュードっていう演劇形式でやっていたとは。
     別の創作界隈の手法で小説を書くのって面白そうですね。

     ドゥングリムックリ、これはやっぱり印象強かったですね(笑)。主人公が恋愛面で冷遇されてるのが不憫だったのが一番記憶残ってます。

     謎解きイベントもリアルにやったら解けなさそうな難易度がすごく印象的でした。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあね、異世界の人間と、現代の人間が恋愛しちゃダメという、SB亭の掟があるんですよ 笑

  • だんだんと近づいてきたので、全部覚えてます!
    でも、短編をどっちか読みますね!短い方を(笑)

    作者からの返信

    七月七日姐さん。


    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    本当にいつも、お手数おかけいたします。

    私も姐さんの、リバイバル作品を読んでいるわけですが、
    なんだか新鮮な気持ちになりますね! これはこれで!

  • フラットアースのススメは記憶にない。読んできます。

    布団、ダンス、天下無双で、私の第二の代表作“Gカップ桃太郎”を書きましたね。お題で書くつもりはなかったのですが、布団は初めから出てたし、3人姉妹にダンスを踊らせ、桃太郎が天下無双って感じで簡単に入れ込むことができました。

    昔の作品読むと、たまに、星が一旦減って、私が入れた分増えるという現象が起こります。だから、元の数より減ることがあります。星爆で減る分が調整されてるのかな。知らんけど。

    作者からの返信

    七月七日姐さん。

    ……Gカップ桃太郎ありましたね!!

    Gカップとか、桃とか、太郎とか!!
    全部が下ネタに聞こえてくる不思議!


    やっぱり布団が曲者でしたよねえ……。

  •  フラットアース、「無双」っていう言葉をすごく臭いものというイメージにしてたのが強烈でしたな(笑)。
     マジで運営さんはどういうのを期待してあのお題出したのか、今でもわからん……。

     「寛容な國」はデッド・オア・アライブの感じって、やっぱりこの前も話題に出した「バズーカ砲VS元気玉」で世界が滅びる奴か!(笑)。

     「苛つかせる小説」は、かなりまた前衛的な感じでしたね。どことなく白石一文さんの「この胸に深々と突き刺さる矢を抜け」っていうのも連想させられたというか。
     山本周五郎賞とか受賞してたけど、「人間の頭の中では普段どんな思考が繰り広げられているか」みたいな感じで、色々と取りとめのない文章でページが満たされるっていう、かなりアートな作品だった。

     やっぱり新潮社、そういう好きなんだな……。

     カップ焼きそばの作り方を文豪に書かせる話、たしかにありましたね。「苛つかせる小説」の感覚でそれをやるのも出来そうかも(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。



    「この胸に深々と突き刺さる矢を抜け」は存じ上げませんでしたな。チェックさせていただきます。


  • 編集済

     どうも、ひさちゃんです! クゥゥ!!(*^^)v
     文字だから直接的に書けるものの、書くと野暮。バックボーンで、その閾値も変わりそう。興味深い部分です。

     Qは印象的でしたね。
     あのお題、皆さんの公開速度がゆっくりでした。そんな中でサラッと「やってみた」感満載で出てきた衝撃ときたら!
     たしか黒澤さまがレビューに書かれていたと思いますが、まさしく”丸焼き”。
     パンク魂を感じました(笑)

     理・バースも毎朝楽しみでした。
     最後の、なろう派とハルキストのライターが意気投合した作品……覗いてみたい気がします。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    カヌレ先生のQのレビューにある『丸焼き』は、今にして思えば『鳥』にかかってたんだなあ。


    理・バースの最後の作品のことですな。
    タイトルがすでにアレなんでね……。キッズの目にhれてはなりません。

  •  くうう! 三行で笑わせろ懐かしい!
     とりあえず「怒ってる」とか「喜んでる」とかも「くうう!」のセリフで表現できそうな感もあるかも?(笑)。
     役者なら舞台上で「くうう!」だけで感情表現できるとキラーパスしてみたい!

     アラビア数字のあれはかなり葛藤しましたね。
     これはちょっとした原体験があって、前に松本清張賞で最終に残った時に文春の編集者から「小説の中でアラビア数字は使わないように」って校閲されたのがありまして。
     それ以降、それがルールってのが自分の中で定着してた感じですね。

     理・バースはやっぱりラストの「村上先生」が良かったですね。
     「●●な文体で何かを描く」は色々とやってみたい遊びですね。
     

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そんなことが……! それが、十一分の一なわけですか。
    というか、サラッととんでもないキャリアですな。

    前にーー、インターネットで、
    色々な文豪に、焼きそばの作り方を書いてもらったみたいなのが流行ったのご存じないです?
    村上春樹先生とか、夢野久作先生ですとか、糸井先生ですとか、かなり面白かったですよ。


  • 編集済

     うん、確かに、理・バースは、大変優れた作品でした。
     この時期のは、これとコインロッカーが強烈に印象に残ってますね。
    「この、モヤさんって人、やるな。。」って思ったのを覚えています。

     もいっぺん読み返そうかな。

     あとこのライナーノーツ。読み物としてもちゃんと面白いですよ! いろいろためになります。

     お星さまパラパラしておきますね!
     

    作者からの返信

    小田島匠兄さん。

    自作語りは主義に反するのですがー……
    こんだけ苦労してんだから語らせてくれ! の一心で書きました。楽しんでいただけたのなら御の字にございます。

  • Qは覚えてないな。
    たなばた先生なんて呼ばれてんだ。先生はつけないで欲しい。

    では、Qを読んできまーす。


    作者からの返信

    七月七日 姐さん

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ではこれからは姐さん(あねさん)と呼ばせていただきます!!

  •  コインロッカーアダルト好きですよ~
     誤植もよかった! 仕掛けが何重にもあって、ゲテモノかなぁ……?
     SB亭さまが多作なこともあって、こちらも訓練されているのかもしれませんが(笑)

     あ、We are chatは読んでません。行ってきます。 

  •  コインロッカーはSF的な広がりに発展していく感じで、ディストピア的なテーマ性もあったし意外性あって面白かったですね。

     誤植小説は、実はこの作品今までで一番「誤植が見つからなかった」感もありましたね(笑)。いつもはフヅキさんにフィードバックされてるけど、これの時だけはなかったような記憶があります。
     
     チャットは、ラストの「第三の壁」なところがインパクトありましたね。
     「怪奇大作戦」の上川隆也版で「お前だったのか!」と画面に向かって喋ってくるのを思い出したなあ、とかこれも懐かしい。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。



    それが……実は一度だけ誤植小説の、『先輩の返信』に誤植があったことがあるんですよ 笑
    偶然自分で見つけて直したんですけど。
    「コッチ間違えたらマジで話が破綻する!!」って言ってめっちゃ焦った事を覚えてます 笑

  • 職場で小説書いてる疑惑!
    今日のはどれも覚えてたけど、面白かったやつ読み返しますね!


  • 編集済

    ううむ、そんな人が職場にいるんですか。
    その徘徊の彼で、何か一つ書けそうですけどw

    コインロッカーアダルトは本当に面白かったですよ。
    名作でした。

  •  〜警察が腕立てしない人を取り締まっていましたね。すでに懐かしい(笑)
     やっぱりカクヨムでの時間軸はリアルより数倍早い気がします。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    確かに 笑
    記憶が確かなら、ひさと先生と知り合ったのもこの辺りだったと思います。

  •  ٩( ᐛ )و⇐が生まれた企画ですね。懐かしい(笑)。

     エリーは下北沢辺りでリアルにありそうな話だなって、すごく印象に残ってましたね。

     そしてエル・シャダイ。ゲーム自体は普通なんだけど、そのフレーズだけがネットミームとして独り歩きして有名になっちゃった奴ですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    問題はー……エルシャダイやってないんですよね……。

    知らないのに『例の』エピソードが面白すぎてそこだけ題材にしてしまったという。


  • 3つとも覚えてましたが、そんな装備で大丈夫か、自体を知らなかったので、よくわからないままでしたね。一番短いのを読み直しに行ってきまーす。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あららら毎日本当にお手数おかけしてしもうて、ありがとう存じます。低頭。